CAPTAINの航海日記

CAPTAINの航海日記

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Calendar

Profile

CAPTAIN

CAPTAIN

Comments

CAPTAIN @ Re[1]:一旦書いたエントリを消す(07/21) >七詩さんへ 七詩さんも、そういうこと…
七詩 @ Re:一旦書いたエントリを消す(07/21) 同じようなことをいつも考えて書いていま…
CAPTAIN @ Re[1]:続・静岡市と船橋市(05/30) >佐々木さんへ その可能性はあるかもし…
佐々木@ Re:続・静岡市と船橋市(05/30) 船橋市の人口が静岡市の人口を上回ると船…
CAPTAIN @ Re[3]:馬場市長、どこまで頑張れるか(03/28) >elbe14さんへ 県議時代は非自民系でし…
2026.05.05
XML
テーマ: ザ大学(715)
カテゴリ: マヌケな昔話



私の所属していた学部は私の学年が3期生。従って、研究室に所属した時点ですべての研究室が発足3年目でした。
ただ、私が選んだ研究室は、1期生がなんと0人。2期生が7人いて彼らが実質的な1期生で、その中に旧知の先輩が複数おり「うちらのゼミ、卒論何書いてもいいんだってよ」との甘い(?)誘いを受けて私も入ったという経緯があります。ちなみに3期生は4人入りましたが、1人は不登校気味。また4年生になってから他の研究室から2人移籍してきました。
先生自体にマネジメント能力があったのかと言えばどう考えてもなくて、研究テーマも「?」な感じだったし、だからこそ学ぶことを決めていない学生にとっては入りやすい研究室だったとは思いますが、学生自身がしっかりした考えを持っていないとどこまでも堕落する…そんな雰囲気だったかもしれません。
そう言えば、研究室を選ぶにあたって、先生方がどんな研究をしているのかなんて、あまり考えたことなかったなぁ(苦笑) 「知っている先輩がいるからなんとかなるか」という甘すぎる見通しで入ったに過ぎない訳で今思えば恥ずかしいったらありゃしないのですが、実はそこの研究室に所属していなければ妻と出会うことがなかったりもします。縁って不思議だなぁ…と実感しますね。


地域史と世界史 MINERVA世界史叢書 / 羽田正 【全集・双書】





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2026.05.05 00:00:06
コメントを書く
[マヌケな昔話] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: