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ドラムが上手くなりたいスティックを差し出しただけで女の子が失神するくらいに上手くなりたい歌なんて上手くなくてもいいドラムさえ上手ければ世界でやっていける気がするハンカチで汗ふいてくれるかい?僕らって僕と僕でもいいんだよね?ぷりちゃんこの子は仕事場に遊びに来る団子ちゃんだってば
Jul 28, 2014
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水車小屋が欲しい蕎麦や小麦を挽きたいオリーブやくるみから油をしぼりたい設計図を手に入れてのこぎり片手に暮らしたい遊びに来てくれるかな?涼んでねはなくそ掃除
Jul 25, 2014
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「遠雷」この季節にはこれかなと言うより邦画で真っ先に浮かんだのがこれ永島敏行と石田ゆり子のリアリティがビニルハウスの中で結晶していた育てていたトマトの様に全く対照的な音楽?気だるいな
Jul 22, 2014
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「エレファントマン」モノクロームの画面は心理的な内面を描くのに適しているような気がする「色」は各々の目を通した瞬間に「色」と呼ばれるモノになるのではないか?その証拠に同じ「水色」が見えてる保証は何処にも無いじゃないかそんな「水色」ひそひそ
Jul 19, 2014
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「激突!」スピルバーグのデビュー作みたいなもんだよねもちろん当時は全く名前も知らずただとても引き込まれた作品しかも原作(リチャード・マシスン)を中学生時代にハヤカワミステリマガジンですでに読んでいたことを後で気がついたでね後々「ジュラシックパーク」とか観た時にこの映画が本当に彼の原点なんだなぁって所が色々なシーンで垣間見られるやべぇなんだか映画ブログみてぇじゃねぇかっ!!!久しぶりに全く関係無いあたいの棚はどこなのさ?
Jul 17, 2014
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晴耕雨読とはなかなか行かないのが浮世の定めだなぁ風呂に浸かりながらの15分科学者二人の対談を読んでいるとは言えもう35年は昔の本なんだけどねしかしすでにそこに書かれているのは「予言」としか言い得ない事柄積み木を積み続ける理論的には無限に積めるはずなのだけれど経験的にはある瞬間に崩れてしまう幾多の決定論を積み上げても非決定の結論しか得られないデータが膨大になればなるほど選択肢が増加するだけで回答は遠ざかる科学的ってのはなんなんだろね焚き火でもすっぺよはいっ!!!先生 わかりませんっ!!!
Jul 10, 2014
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「理由なき反抗」人生はチキンレースチキチキマシン猛レース実は映画のタイトルがこんなにスラスラ出てくるとは自分でも思ってもいなかったもしかしたら好きなのかもしれないって思った「56の夜」盗んだバイクがガス欠で~~~~♪それもこれもチミに捧げるうたごころなんだから団子ちゃん
Jul 8, 2014
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「サンセット大通り」最も古いメタ映画だよねハリウッドの内幕老女優の妄執虚栄のスポットライト結末から始まる物語「悲劇」の構造を取り入れながら全てをスタジオのセットに封じ込めているなおかつ「銀幕」の中にそれすらも「愛」なのだまだ知らない
Jul 7, 2014
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「男と女」青臭い年頃に観たけれど世界はちっとも青くなかったそれに引き換え今はどうだよこの世界はどこまで青臭くなっていっちまうのさかとりーぬ元男と元女
Jul 5, 2014
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「太陽がいっぱい」悪いことをしてもいいようなそんな気にさせてくれたただしそれが許されるのはオラとアラン位だけどなこの夏も白のシャツ着てるからねふふふふふふじゃねぇよ
Jul 3, 2014
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「月の輝く夜に」イタリア式食事が印象的いつもこんなに食べ続けるのか。。。それでも矢張り「恋」はいいもんだって思うなぁまして月が輝いてりゃなぁ少食っぽい奴の歌そんな夜に預かったのが去年の今日
Jul 1, 2014
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