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2007年のコント・ラフォンの入荷です!モンラッシェは木箱に1本ずつ入ってました、初めて見る木箱のタイプです。TSCにて紹介中です! 楽天ショップ TSCへ
2010年03月28日

昨日の続きです。。。アンリ・ジャイエのコルクを抜かせて頂きました、写真を撮りましたんでアップします。 まずはボトルキャップを、・・・って自分の手が豚足みたい、約20年、寝ている間に付いたタールの固まりのような物が少し出てきました。ルモワスネにもよくあります、素晴らしい環境で熟成をしてきたんだと思います。ちなみに蔵出しのアンリ・ジャイエです、いよいよソムリエナイフのスクリューを回しいれ、ゆっくりと抜いていきます。元々しっかりしたコルクなんでしょうがさすがに少し柔らかくなってます、折れないように少し突き出るまでスクリューを差し込みます。開きました、一安心やっぱり長いです、スクリュー部分が隠れるまで突き刺して良いくらいでした。23年ぶり空気に触れたワインです、赤く澄んだ液面が輝いています。
2010年03月22日

ディナー前です、今日のワインを写真に撮りました。どれも希少なワイン達です、素晴らしいディナーとなりますように! 左から 1980 シャトー シュヴァル・ブラン1987 ヴォーヌ・ロマネ クロ・パラントゥー : アンリ・ジャイエ1985 シャトー オーブリオン ブラン ソムリエにお願いして勉強に抜栓させてもらおうかな・・・、でも怖いかな
2010年03月21日

梅 咲き始めてからもう一ヶ月くらい経ちました、いつも写真撮りたいなぁ と思いながらも撮らずじまいでした。千歳の玄関にある梅はいつも春だと思わせてくれます、そろそろ咲き終わりになりそうなので今日こそと思い写真を撮りました。 長い歴史をもつ天橋立(文殊地区)ですが、昔は梅渓(ばいけい)と呼ばれるポイントがあって梅の木が多く ウグイスが名所になっている時代もあったようです。今でも鶯のさえずりを聞くことがあります、もう梅が沢山あった頃の風景は見る事が出来ませんが 改めて梅の花を見ると長い歴史を想像し うっとりとしてしまいます。
2010年03月11日

久々「千歳の雫」、なんかネーミングがだんだん古く感じます・・・。今日も沢山のワインが空きました、中でも”2002 Grand Echezeaux - DRC ”素晴らしかった、当たり前ですね。想像を遥かに超えた爆発力がありました、ブルゴーニュを濃く濃縮した感じ。はじめ少しビターに感じてオークの燻した感じを想像しました、ん~奥深い・・・いつまでも続く余韻にお客様もうっとりされてました
2010年03月09日
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