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サッカー日本代表・キャプテンの宮本選手デザインの絵皿がフェリシモで売られてます。詳しくはコチラ世界の子供達がサッカーを通して友だちになれますように、という願いのこもったとってもほのぼのした絵で、この子はどこの国の子かなー?って、子どもと考えるのも楽しいです♪この寄付金付きの絵皿のシリーズは、毎年、年末になると売り出されるのですが、まだ売ってましたんで、よかったらチェックしてみてくださいね。各界いろんな著名人の方のデザインがあって、見てるだけでも楽しいと思いまーす。とゆーか、いつまでも売れ残ってると悲しいので、宮本ファンなら買ってねー!
2005.03.31
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お子さま4人連れて行ってきました。(2人はうちの子の友だち)ナンジャタウンは5回目で、場内で飲食・お買いあげ500円につき1枚もらえるスクラッチカードで入場券やパスポート招待券をゲットして来れることが多く、今回もタダで来れました。しかしっ さすが春休み! 入場ゲートに何列もできていて、腰が引けてしまいました。餃子を食べに1回だけ日曜日に来たことがあったのですが、ここまで混んでいなかったと思うし、あとは、学校の代休の月曜日とかだったので、たいてい空いていました。そして、アトラクションで50分待ち! こんな表示を見たのも初めてでした。空いているところから遊び出すも、イケイケチームとまったりチーム(+私)に別れてしまい、「おまえら何しに来たんだよー!」「餃子食いに来ただけかよー!」とそしられながらも、まったりチームは、餃子スタジアムの隅で、餃子をつまみつつ、持参のゲームボーイをしながら、イケイケチームを待つことに・・・ 「っったく、ここまで来てゲームボーイかよ~!」と思いつつ、他にできることといったら餃子を食べることだけだもんなー、と、あきらめモードの自分。そのうち、さすがにゲーム漬けは許せなくなり、なんとかまったりチームを動かすのだが、ホントに混んでて、どこへ行っても、人、人、人・・・(@_@) どーせタダで入ったんだし、と、早めに切り上げ、恵比寿のガーデンプレイスにあるお好み焼きの千房(ちぼう)まで行き、お好み焼きを楽しく食べて帰りました。38Fにあり、見晴らしがとっても良くて、意外にお子さま達が大喜びだったので、ホッとしました。(なぜ恵比寿? かというと、3/31までの割引券があったんです)今回、ゲットしたスクラッチカードは、入場券とパスポート半額優待券だけで、しかも4/30まで(>_
2005.03.30
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気合い入れて応援するぞー!!---ところで、日頃から、あまり損得を考えて行動するヒトではないのだけど、なんかね、「心配して損したー!」って久しぶりに思いました。以前、友だちがブログで、「その人のことを考えていろいろしてあげてたのに、居留守を使われてがっかりした」と書いたら、当人らしきヒトが、「人のためと言いながら自分のためにやってるのがバレバレだから当然でしょ」と書いてきて、びっくりしたものですが、今回の自分のこともそういうことなのかなー?って思いました。くわえて、私が思うほど、相手は、私のことを「友だち」だとは、もう思っていないのかもなぁ~。私からDVDを借りたいからつながっていただけなのかも・・・お互いの環境も違ってきちゃってるからしょうがないんだろうな~。この先もそれなりにつきあいは続いていくと思うけど、あんまり深入りしないようにしようと思いました。---さー ガンガン応援してうさをはらすぞい!
2005.03.30
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男の子を6人連れて(うちの子2人+お友だち4人)新宿まで劇場版「ロックマンエグゼ」と「デュエルマスターズ」を観に行きました。さすがにこのあたりになると一緒に観る気がせず、お子さま達が観ている間、外で時間をつぶしておりました。「スターウォーズ エピソード3」の前売りが出てたので、券売り場のお姉さんに、「日本語吹き替え版ってやりますか?」と聞いてみたところ、「たぶん字幕版だけだと思います」と言われ、「エピソード2」の時は吹き替え版やってたような気がしたけどなー?と思いつつ、とりあえず大人の券だけ購入。オマケが「光る!ライトセーバーストラップ」だったので、子どもの分も前売りを買いたかったんだけど・・・ただ、オマケは生産が間に合わなかったのか、「引換券」でした。こんなこともあるのねー。で、ついでに買ってしまったのが、「キングダム・オブ・ヘブン」の前売りでありました。主演がオーランド・ブルーム×中世の歴史物。・・・楽しみです。これにもオマケが付いていて、「クロス・ロケットペンダント(革ひもつき)」でありました。ロケットペンダントなんて、ノスタルジックなアイテム!ポストカードも付いていて、ご丁寧にオーランドの顔の裏には、ロケットの大きさにあわせた切取線が付いているではござんせんか。「これさえあれば、オーリーといつもいっしょ」 たははオーランドのニックネームは「オーリー」っていうんですね。「オーリー通信」というチラシももらえたんだけど、公開に向けて、号を重ねていくらしい。詳しいプロフィールも載ってたんだけど、「ベジタリアン」なのに「お寿司好き」って??とつっこんでしまいたくなってしまいました。「アイドル」として持ち上げられちゃって、かわいそうなオーリー。日本だからしょうがないのかな。去年「サンダーバード 実写版」を観に行ったとき、観客が、男の子を連れたパパが多いっていうのはわかるんだけど、ティーンの女の子も多かったので(そんなに有名な俳優さんが出ているわけでもなし)へんだなー?と思ったんですが、本編が始まり、V6が吹き替えをやってることがわかると、ナゾが解けました。そこまでしないと、観客動員ができないのね。映画産業界はホントに大変なんだな。みんな、映画を観に行きましょうよ~。
2005.03.29
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昨日は、今年度最後のサッカー練習日でした。たまたまお当番だったので、最初から最後までいたのですが、6年生にとっては、最後の最後だったのですね。お別れ会でコーチにもらったおそろいのトレーナーを着て来た子も何人かいたし、風邪で練習はできないけど、見学に来ていた子もいました。最後は、6年生対コーチの試合。コーチチームの方が勝った様でしたが忘れられない日になったことでしょう。うちのサッカークラブには一応、中学生の枠もあるので、続ける子もいるのですが、部活とのかねあいもあり実際には、練習にはなかなか出てこられないようです。夏の合宿に参加したいから籍を残しているという感じかもしれません。でも、高校生になってから、コーチとして戻って来る子もいて、そういうつながりっていいな~と思います。☆☆☆☆☆昨夜は上の子(4年生)の方で、反省会と称する飲み会(子連れ)がありました。今までの担当コーチが担当をはずれてしまうので、お別れ会でもあり、新しく担当してくださるコーチの歓迎会でもありました。子供達が今年の反省と来年の目標をひとりひとり語り、ちゃーんと意味のある会だったんですよ~。若者とおしゃべりするのは楽しいですね、やっぱ。(わたしはおばさんさ~)昨夜は近所のZIPANGというこぎれいなお店を貸し切りでやったんですが(大画面TVがあって、スポーツバーにもなるようなお店)お店のひとが良い感じで、料理もまあまあ、飲み放題にしてもらえたし、これから御用達になりそうな予感・・・国立競技場でのサッカー観戦の帰りに寄ってもいいかも?
2005.03.28
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味スタとは、調布にある味の素スタジアムのことなんですがこの響きがけっこう好きだったりします。アジスタ!東京都の小中PTA連合の計らいで(たぶん)、FC東京vs大分トリニータ戦を、ほとんどタダのような値段(親子1組550円 オリジナルシューズバッグつき)で観に行くことができました。サッカー観戦というとうちはたいてい国立競技場なのですが、それと比べると新しいだけあって、キレイで明るくて見やすくて良い感じ。新宿から特急で17分とアクセスも良いし、気に入ってしまいました。お天気が良すぎて暑いくらいだったので、ビールが進む進む。スポーツ観戦でなにがうれしいかって、グリーンを観ながらビールが飲めることですねえ。(邪道)FC東京オリジナルカップを買って、ドリンクをそれに入れてもらうと50円引きになるようで、紙コップのゴミ削減にも一役買っているようでした。(でも、紙コップでのおかわりは、50円引きの対象にならなかったようで、残念!)肝心の試合の方は、なんじゃこりゃーという感じでありまして、大分の方がレッドカードで退場で1人足りないのに、なんで勝てないんだよ~。(FC東京には、相手が10人になると勝てない、というジンクスがあるらしい)結局0-0でした。後ろにいたお兄さん(おっさん?)2人組がすんごくうるさくてFC東京の応援歌をそらで歌えるくらい熱心なファンなんだけど応援団の中で、立って応援し続けるのはしんどいから、バックスタンドにいます~って感じでとーにかくうるさかった!あなたたちの解説が聞きたくて来ているわけじゃありません!って感じ(x_x;)
2005.03.26
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「名作」と言われ児童文学全集にも入っていて、タイトルは知ってるんだけど実は読んだことがない、と言う作品がだれでも1つや2つ(3つ以上?!)あるんじゃないかと思うけれど、アレクサンドル・デュマの「三銃士」や「ダルタニアン物語」もその類ではないだろうか?それって、私だけだったらお恥ずかしい限りですが(u_u;)自慢じゃないが、「赤毛のアン」も「シャーロックホームズの冒険」も、ちゃんと読んだのは大人になってからでーす(自爆) でも、大人になってからこそおもしろさがわかった、っていうのもあるんですよ。要は中高生の時に読んでおけばよかったのね。それで、タイトルの「仮面の男」は「ダルタニアン物語」の中の話だそうで、映画がとても面白かったので、おおっこれはぜひとも図書館で借りて読まなくては!と思った次第です。(子どもにも勧めよう!)主演はレオナルド・ディカプリオなのだが、冷酷で傲慢な王(ルイ14世)と心優しい青年(王の双子の弟)との演じ分けが実に巧かったです!それ以上に良かったのが、3銃士+ダルタニアンのおじさま達! 主役はむしろこっちじゃないの?って思ってしまいました。(物語的には主役でも、主演ではないのですね。なんだかややこしい)「ジェレミー・アイアンズ、ジョン・マルコヴィッチ、ジェラール・ドパルデュー、ガブリエル・バーンという有り得ない程豪華なキャスティング」(せしるんさんの日記より)ということで、納得です。次男坊(小2)と観たのですが、手に汗握る!って感じで入り込んで観てましたね。ベッドシーンも濃くなく、血もあまり流れず、コミカルなシーンもあり、というのも良かったです。
2005.03.25
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ブログを始めて20日あまり、新しいお友だちもできて、ブログライフを楽しんでいます♪やっぱ、よそ様との行き来がラクチンなのがいいですね。あっという間に1000アクセスを越えてしまったのにはビックリしてしまいました。よそでやっている自分のサイト、3年ちょっとで、やっと6000アクセスですからねー(^_^;)(営業活動をほとんどやってないのと、自分を含めて、表玄関から入らないで、掲示板に直接来てくださる方が多いからだと思いまーす)あと数ヶ月で、こっちが追いついてしまうのかなー?でも、やっぱり使い勝手の悪い点もありますね。1.画像サイズが限られること。 携帯カメラの画像ならそのままいけるけど、 いちいち縮小しないといけないのはやっぱりめんどう。 いちいち倉庫に入れないといけないのもめんどう。 よそでブログをやっている友だちが、サイズは良いけど 枚数が限られているのが難点と言ってました。 でも、自分のサイトからリンクさせて、よぶんに貼り付けてる というようなことを言ってて、私もやってみたけど、 だめみたいでした。フリーページならできるのかも?2.トラックバック機能がイマイチ。 これってなかなか意味がわからなかったんですが 自分のところに相手の記事をリンクさせるんじゃなくて 相手のところに自分の記事をリンクさせちゃうんですね。 つまり、相手の方に「うちのも読め」と言ってるわけで 勝手に貼り付けられたら、ちょっといやだよね。 (最初のトラックバックが、人材派遣かなんかの広告で、 よそ様でも見かけ、テーマから自動的に貼り付けられた感じだったので、 すごくやな感じでした。) それでみなさん「トラックバックさせていただきました」と 断り書きを入れに言ってらっしゃるんだなー、と、やっと理解。 3.検索機能がない。 あったらすごく便利だと思う!・・・と、不満をたらたらと書いてしまいましたが、そのあたりをクリアしつつ、なんとかうまく使いこなせるようになりたいと思っています。今日から春休みなので、あんまりネットできなくなっちゃうのが残念!☆☆☆☆☆「ハウルの動く城」アメリカで6月公開だそうですね。友だちの友だち(アメリカ在住)が、日本向けの映画の配給の仕事をされてるそうなんですが、「ハウルはアメリカじゃ当たらない」と言ってたそうです。理由は「戦争の勝ち負けがはっきりしてないから」。ハウルが「(敵も味方も)どっちだって同じだ。殺し屋どもめ」って怒るけど、それじゃあ伝わらないのかなあー?伝わってほしいけどなあー。
2005.03.25
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3学期も終わりなので、このところ、学校に置いてある荷物のお持ち帰りが続きました。それで、昨夜、長男が「持って帰ってくるの忘れてた」と言って、きれいな千代紙に貼った詩を、てれくさそうに読んでくれました。 お母さん お母さんはいつもぼくを そだててくれている けがをするとすぐ てあてをしてくれる そしていつも ごはんをつくってくれている お母さんがいなかったら いろいろな所にいけなかった お母さんがいなかったら ぼくは いきてこれなかった だからお母さんは 大事ちゃんと漢字使って書けよ~、って感じですが、迷いながらの自分の子育ては間違ってなかったなーって思いましたです。
2005.03.24
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どうして日本じゃ人気がイマイチなんだろう?「アイドル」っちゅーイメージが抜けないのかなー?良い曲たくさん書いてるし、歌だって上手いのに、なかなかファンだという人に巡り会えません。(探し方が足りないのかもしれないけど)この前、ホール&オーツのライヴに行って、ふと、ワム!のことを思い出してしまった。ホール&オーツのジョンに、ワム!のアンドリュー、良く知らない人から見れば、「いてもいなくても一緒の人」って思われてるんだろーなー。で、ワム!が解散したのは、ジョージが「やってらんねーよ。(ソロでやった方が儲かるじゃん)」と思ったからだと世間では思われてるような気がする。実際のところは、ワム!のイメージが、本来の自分とはあまりにも違うものであることに耐えられなくなり「やってらんねーよ」となってしまったそうなのだが。(その後、ソロになって「FAITH」が大ヒットしたのはいいんだけど今度は「ワイルド&セクシー」なイメージの呪縛に苦しむことになっちゃうんだよね)ジョンもアンドリューも添え物ではなく、ホール&オーツもワム!も「バンド」であって、あのサウンドはどっちかが欠けたらなしえないものであるとわかったのは、お恥ずかしい話、ここ数年のことかな、自分。話をジョージに戻すと、ワム!を解散させちゃって自分だけ儲けてるとか、ソニーとの泥沼訴訟問題とか、ビバリーヒルズの公衆トイレで逮捕された事件とかあって、良くないイメージが先行しちゃってるのかも?あと、ゲイというのもポイント低いのかも?昔、友人に「ジョージ・マイケルが好き」って言ったら「でもあのひとホモだよね?」と言われて、顔では笑いながら、実は深ーく傷ついてしまったことがあった。ゲイであることと、音楽性とは関係ないじゃんかよーと。歌がすばらしければ、本人がどんな人だって関係ないと思う。(そりゃ殺人鬼だったらイヤだけどさ。)マイケル・ジャクソンしかり R.ケリーしかりでもって、すばらしい歌を作る人は、往々にして人間性もすばらしかったりするらしい。これは、いろんなアーティストと交流のある友人が言ってたんだけど。精神性が高くないと、人の魂を揺さぶるようなものはできないようですね。日本人は、人と音楽をセットにしがちなのかな?と思う。人(というかキャラ)を好きじゃなきゃ、こんな歌聴けないぞーというのがけっこうあったりするし、自分も以前、そういう聴き方をしていたので。anyway、ジョージ・マイケルの歌、食わず嫌いしないで、今度、聴いてみてくださいね~。なーんて、私が心配しなくても、本人はいたってマイペースで楽しく過ごされてるようだからいいんですけどね(^_^;) カヴァーアルバム "Songs from the last century"より ↓
2005.03.23
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10日に聞いた友だちの引っ越し話のその後・・・北京に住んでた友だちの方は、やっぱりだんなさんの転勤が決まり、今度は長野だって(>_
2005.03.23
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昨日・一昨日と栃木県の喜連川(きつれがわ、って読めないよねー)温泉にお泊まりに行ってきました。(んで、昨日は、ホール&オーツのライヴもあって、バタバタだったんですよー)喜連川温泉は2回目、ちょっとしょっぱいけど、風呂上がりのお肌はすべすべ~と泉質の良いところかと思います。前回のおみやげで好評だったのが、あさひ堂の温泉パン、今回も買って帰りました。なぜ、温泉パンかというと、原料に温泉を使っているわけではなく、第二次大戦後、地元で評判のパン屋さんがありましたところ、温泉を掘り当てちゃったので、ちゃっかり名付けちゃったそうです。(そのパン屋さんが町会議員さんにもなって温泉掘削に尽力なされてたとか)手に持つとどっしり、でも意外にふっくら、食べてみると、ほのかな甘みがあって素朴な味。プレーンのほか、いろいろなバリエーションがあって今回、買ったのは、季節限定(に弱いワタシ)のりんごと、五穀(↑写真)、友だちに頼まれたのは、抹茶あずきに、いちじく。アーモンドキャラメルにカカオなんていうのもあって、そそられますよね?たまーに生協(うちはコープ東京)で出たりしてるようですがおとりよせもやってますので、おためしください。(2週間くらい日持ちしするのかな?)あさひ堂温泉パンのサイトはこちらです。
2005.03.22
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行って参りました。いやはや楽しかったです。今日のライヴが来日公演100回目というおめでたい日だったそうで、ダリルやジョンが終始ニコニコ顔だったわけがわかりました!?(特にダリル、恵比寿様みたいな顔してたもーん。)ホール&オーツのことは、'80sに知り、ライヴに行くのは、今回で3回目だったんですが(約9年前と17年前(^_^;))、「楽しい」のはわかってるけど、それだけでもなーって感じで、正直な話、彼らのことをみくびってました。「ポップミュージックのヒットメイカー」みたいな感じで? (ダリルが'93年に出したソロアルバム"Soul alone"を聴いたとき、ちょうどマービン・ゲイも聴きだしていて、「フィリー・ソウル」という言葉を知り、自分の無知さかげんを知ったものでしたが、私は、彼らのフィリー・ソウルへの憧憬を理解できていなかったんですね。ライヴに行くから予習しなくちゃ、と買った最新アルバム"Our kind of soul"を聴いてビックリしたのは、知ってる歌の方が少なかったことでした。カヴァーアルバムというから、もっとわかりやすいところから攻めてきてると思ってたら大違い。まだまだ勉強が足りないなーと思った次第です。今日のライヴに行って、彼らの「これから」が楽しみになりました。なんていうか、彼らの音楽の「深さ」が再認識できて、円熟味を増すにつれて、もっともっと深く掘り下げられていくことが期待できますし、おじさんになったとはいえ(自分だっておばさんじゃんねー(u_u;))、髪をかきあげながら、スタンディングマイクを抱えて歌うダリルの姿は、まだまだかっこいいなーと思いました。ジョンのプレイは人柄の良さが前面ににじみ出てる感じですし。今日のライヴでは、ジョンのヴォーカルがけっこうフィーチャーされてましたが、ホントのファンならジョンが飾り物ではないことを知ってるからこそ、ならではだったのではないかと思いました。(余談ですが、ワム!のアンドリューも飾り物ではないですからねーっ) 東京での追加公演、しかも日本公演最終日、本当に好きな人が集まってたはずですからね。うーーーん でも、"You are everything"が聴けなかったのは、やっぱり残念だったのう。*オマケ ・身近にいたオーディエンスその1 うちの下の子(小2)と同じくらいの男の子とママ 「帰ろう~」とも言わず偉かったぞ、ぼうず。うちのぼっちゃんたちと一緒にライヴに行ける日はいつかなー? 子ども料金があればいいのに・・・ひとりごと(^_^;)・身近にいたオーディエンスその2 ステキにノリノリだった中年カップル。恋人同士ならまだしも、夫婦だったら「うらやましー!」のひとこと。★友だちのあつしさんが書いた札幌公演のレポはこちらでーす。
2005.03.21
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ここ数年、おつきあいの幅が広がったけど、社交辞令に悩まされることも多くなった気がする。「今度、~に行きましょう」「今度、~しましょう」と言われ、楽しみにしたりするのだが、実行に移される気配がない。それでやっと、ああ、社交辞令だったのね、と気づき、がっかりするのだ。最近では、相手を見て、「この人の言うことは社交辞令」と、軽く受け流せるようになってきたけれど、相手に対して常に不信感を抱いているようで、ちょっとさみしくもあったりする。その人だって、その言葉を発したときは、本当にそうしたいと思ったんだろうけど、日々の忙しさにかまけて忘れられてしまったんだろうな、ということが想像できるし・・・ そう、多忙な人ほど社交辞令が多いみたいね。きっと、そんなことでうじうじ悩んでないで、言われた時、ウレシイ気持ちにさせてもらってよかったーって思えばいいんだろうなー。楽天を始めて、うちに来てくださった人が「また来ます」とメッセージ残してくださっても、どれくらいの人がまた来てくれたのかなー?なんて思ったりするけど、自分だって「また来ます」と書いてきて、実行できてるかな?と。「忙しくてなかなか行けない」って言い訳。自分に言い訳をするのも疲れるから、社交辞令は言わないようにしようっと。
2005.03.18
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深夜再、放送をしてたのが、昨夜で終わってしまって残念。最終回をさっきビデオで見たけど、満足、満足。このドラマは、原作から入ったんですが、読み進んでいくうちにドラマがあることを知り、見てみたいな~(でもレンタルしてまで・・・)と思っていたところ、始まったのでうれしかったです。(ちょっと気付くのが遅くて、見始めたのは3回目からでしたが)最近、原作の最新刊が出たので、それにあわせての再放送だったんでしょうね。原作とは設定が違うところも多々ありましたが、原作のイメージを損なってなかったし、原作よりかなりドラマチックな仕上がりになっていたので、脚本の宮藤官九郎、売れてるだけあるなーと感心しちゃいました。(ふだんドラマって見ないので、友人に教えてもらうまでこの人のこと知りませんでした。)とにかく配役がすごかったんですよ。長瀬君、妻夫木君、窪塚君、渡辺謙、山口智久、加藤あい、小雪、坂口憲二、きたろう、阿部サダヲなどなど、ドラマオンチの私でも、今となってはすごい顔合わせだったんだなーとわかりました。「オーシャンズ12」みたいなもんですかね? ちとほめすぎか(^_^;) (サッカーのコーチが阿部サダヲ贔屓なんですが、ほんっっとすっごくおもしろいの、このひと!) この作品でブレイクした若手俳優も多かったと友人に教えてもらいましたが、演ってても楽しかったんじゃないかなあ?また原作を1巻から読み返してみたくなりました。でも、最新刊(第5巻)以外は、ぜんぶ図書館で借りて読んだんですよね~ セコイ(u_u;) 文庫版でも出てるそうだから、この際、揃えようかな?
2005.03.17
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ご近所友だちが、「実家の母が煮て送ってくれたから」といかなごのくぎ煮をおすそわけしてくれました。A5版くらいのタッパー1杯分あったので(しかも冷凍)実家のお母さんはどれほどたくさん送ってくれたのかなー?とかどれほど大量に煮たのかなー?とかそこのお宅の子供達はあんまり好きじゃないのかなー?とかいろいろ思ってしまったんですが・・・(^_^;)以前、岡山に住んでいたとき、春先になると、スーパーに「いかなご」と「アルマイトのでっかいなべ」と「ざらめ」と「醤油」がセットで並んでいて、「???」と思ったものですが、韓国で冬場に大量のキムチを漬けるがごとく、瀬戸内海に面する方々はいかなごのくぎ煮を作られるようなのですね?私もまねっこして作ってみましたが、既製品を買うより安いし、味付けをカスタマイズできるのがいいみたいですね。(もちろん添加物ゼロにできるし)*「いかなごのくぎ煮」って、じゃこ(?きびなごのこども?)を甘辛く煮付けた姿が、釘のように見えるから名付けられたそうです。
2005.03.16
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子どもの友だちのお父さんがやっているそうでチャンネルがたくさんあってなかなかよいのでよかったら寄ってみてください。専用チューナーをダウンロードしないといけないのですが怪しげなサイトではないと思います~。ちなみに英文サイトです。ラジオも英語です。http://www.live365.com/stations/320364ちなみに、わたくし、今、'80s聴きながら書いてます♪
2005.03.16
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昨日、パッチワークのレッスンに行ったんだけど一緒だった知り合い(友人と言うほど親しくない人)が発したひとこと。「最近、映画にけっこう行くんだけど、おばさん化もはなはだしいよねー」と。そうだったのか?私も、最近、映画にけっこう行っているが、自分的にはむしろ「おばさんぽくない」行動だと思っていたんだよーん。映画を観てアーティスティックな刺激を受けることによって、自分の中のイマジネーションを高めてもらってるってゆーか。(目に見えるような成果になっていないぞー!ってつっこまないでね(^_^;))それとも「おばさん的見方」ってゆーのがあるのかしらん?少なくとも私は、韓流にはのまれてないぞー!・・・って韓流ファンの方、すみませんです。もうひとつ、その方には、うちの長男と同じ4年生のお嬢さんがいらっしゃるのだけど、「うちは(学習)塾に行ってない」と言ったら、「えっ?言ってないの?」とちょっと驚かれ、「それも1つの選択だよねー」と。(中学受験をしないのも、という意味合いだと思う)小学生の時くらいは、一生懸命遊んで、高校受験でがんばればいいんじゃない?って思うんだけど、東京には、地方出身者にはわからないものがあるんだろうなあ~。昨夜、サッカークラブの名簿を更新していたら、「受験に失敗しちゃったのかな?」っていう子がいて、人ごとながらすっごく気の毒に思っちゃいました。ガンバレー!
2005.03.15
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去年の12月に行って以来、2回目の築地場外市場です。前回のレポはこちら10時過ぎに入り口に到着、今回、思ったほど人出は多くなく、やっぱり暮れの時期は多いのかな?と思いました。またブラブラと歩いていき、前回行ったキムチ屋さんへ行くと、ナムルが3個しかない! 帰りには売り切れちゃうかも?と思い、ゲット。そして、その奥にある、「まぐろ丼 かんの」を覗くと、まだお客さんがいない! 一緒に行った友人が「ここ、TVで映ってたよ~」と言うし、前回、昼前にもけっこうな行列ができていたので、「まだ早いけどお昼ごはんにしちゃおか!」と、「はなまるマーケット」見ながらの超早い昼食を(^_^;) 「なんにしようかなー?」と迷っていると、お店のお姉さんが「ネギトロ丼もオススメですよ」と言うので、素直に従う。(限定だというし、650円と安いんだもん) 出てきたネギトロ丼、ネギトロがハンバーグのようにまとまって、どーーんと載っていて感激! 「小皿で、醤油でワサビを溶いてもらって、上からかけるといいですよ」とお姉さんに教えてもらって、食す。 あーシアワセ(*^_^*) 行列ができるのも納得です。 ふつうのマグロ丼、イクラ丼、ウニ丼、マグロ・イクラ・ウニの3種のせ丼まであり、最高で1000円くらいだったかな? オススメです。前回同様、「コーチマーケット」に寄り、おばちゃんと話しながら、細々としたものを購入。友人に薦められ、「野根(のね)まんじゅう」という一口サイズのおまんじゅうを買ってみました。315円と安ーい!今回は、乾物屋さんで、ピータンを買ってみました。(1個63円)子どもが好きなので・・・ うずら卵のピータンも売ってたんだけど、皮が剥きにくそうなのでやめちゃいました。製菓用のアーモンドスライスとか、アーモンドプードルとか、お茶漬け用のあられとか、迷ったんだけど、そこはやっぱり業務用、量が多すぎるなーと諦めました(^_^;)マグロ屋のお兄さんの、しつこい呼び込みから逃げながら(そこのマグロは値段ほどおいしくないらしい(u_u;))、ウロウロ歩き、また「丸武」で、厚焼き卵を買って帰りました。今回、一緒に行った友人は、もうすぐ引っ越しちゃうかも?の人だったので、なんとなーくしんみりしちゃいました・・・ *野根まんじゅうです(上品な甘さでいくつでも食べられそう)
2005.03.15
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昨日は、サッカークラブの総会、一昨日は、ベルマーク委員の集まり(集計作業)でした。両方とも無事にすんでなにより(^-^)でもなんか疲れちゃって、昨夜は「義経」も見ずに寝てしまいました(^_^;)(関係ないけど、タッキーってオーランド・ブルームに似てませんかねー?)サッカークラブでは、広報をやっていて、広報誌の年度末号を無事に出せたので、気が抜けたのかも? (「私のがないわー」という方が3名ほどおられて、めちゃくちゃ焦りましたがっ) とはいえ、ホッとしたのもつかの間、2年任期で来年もあるので、新年度総会に向けて早くも動き出しているところです。ふぅ~サッカークラブの役員はすんなり決まったからよかったんですけど、小学校のPTA役員はどうなるか?と思うと、気が重いです。みんなで下を向いちゃうあの雰囲気はほんっっとイヤ。結局、沈黙に絶えられなくなって、手を挙げちゃうのは、いつも同じ人だったりするんですよね。役員決めの時って、その人の本性出ますからねー。幼稚園の時、「去年やりましたから」と言ったら、「じゃあもう1年」なんて言われたことあったし。コワイコワイ。こんなにもめるなら、いっそPTA役員なんて無くしちゃえばいいのにー!って思いつつ、「学校にお世話になってるから」「子供達の喜ぶ顔が見られるから」って、現状に甘んじてしまうんですよね。
2005.03.14
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今日は、区の小中学校PTA連の催しで観に行ってきました。この作品は公開時に子供達と映画館に観に行ったのですが何度観ても面白いですねー!なんといっても色彩がキレイ!ストーリィ的には、親子が会えたと思ったら、がーん!っていうのが続いてハラハラドキドキ、っていうのが、ナイスです。あと、子育てに関して、過保護は良くない、ってメッセージ伝わってきましたし。しかしっ何度観ても自分的に納得がいかないのは、オーストラリアでは下水が直接、海につながってるんですかー??ってことです。それって、環境汚染がすすんでるってことじゃないでしょうか?上映が終わって、エンドロールの時に、子供達が手を上に伸ばして、影絵を楽しんでいました。こういう経験って、今どきはなかなかできないですよね。それだけでもよかったなーと。
2005.03.12
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ご近所にDVDを持っている人がいるので、そのうち貸してもらえるんだけど、観れるんだったらフルスクリーンで観たい!と思い、行って参りました。「全世界で唯一、日本限定ロードショー」ってなんかすごいよね。それだけマニアが多いんですか、日本(^_^;)劇場未公開シーン+50分で4時間越え、ということで気合いを入れていったのですが、間に15分の休憩が入ってたのでちょっと安心?何度観ても、「よくこんなの作れたなー」と感動してしまいます。観ていくうちに、こんな大事な場面がカットされていたのかー!と何度も思いましたです。機会あれば、他の2作もこのような形で上映してもらえたらなーと思いました。*以下、これから観る予定のない方のために書いておきますね。劇場未公開シーンですが(チラシ参照してます)・エントに襲撃されたサルマンのその後・レゴラスとギムリの飲み比べ(レゴラスの勝ち!)・もっと恐ろしい死者の道 頭蓋骨の大洪水(ほんとにすごかったんです。 幽霊達に断られたと思って落胆するアラゴルン達の姿も)・ガンダルフ危機一髪! アングマールの魔王(エオウィンに「私は男じゃないわ」と言って殺されちゃうヤツね)との一騎打ち!・瀕死のエオウィンを蘇らせた「王の癒しの手」(アラゴルンに介抱してもらって一命を取り留めたのです)・パランディア(サルマンが持ってた水晶玉みたいなやつ)に宣戦布告するアラゴルン(でもって、サルマンにアルウェンが亡くなった姿を見せられて、落胆するアラゴルン。黒門へ出陣するとき、元気がなかったっしょ?)・バラド=ドゥア(暗黒の塔)の副官「サウロンの口」の登場。黒門の前で、「フロドは死んだ」と彼の胴着をみんなに見せるのです。それで、みんなが「フロドのために」と言って戦ったわけ。・ミナス・ティリスの白い木の、王が帰ってきたら生き返って花を付ける、との言い伝え。戴冠式の時に降っていた白い花びらがそうだったのです。あと、「2つの塔」での父親や兄との確執につづき、こっちでもファラミアのシーンはけっこうカットされていたことがわかりました。ピピンにピッタリサイズの軍服は、「ドラゴン退治」に夢中になっている6才のファラミアに父親が作ってくれた物だったとか、ファラミアとエオウィンの恋とか・・・(戴冠式で並んでいたのは、たまたまじゃなかったのね)3部作で、一番涙を呑んだのはファラミアかもしれませんねー?
2005.03.11
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うちには小4と小2のboysがいるんですが、下の子に鍵を持たせたことはありませんでした。でも、今日は出かける用事があって、どうしても彼の帰りまでに家に戻って来れないので、もうすぐ3年生だし大丈夫でしょう、と思い、鍵を持たせることにしました。ただ、今日はお稽古事がある日なので、家を出る時間を忘れないことと、家を出るときに鍵をかけること、といきなりハードルが二つもあるので、ちょっと心配。ちゃんとできることを祈るのみ、です。で、子どもに謝らなければいけないことがあって、その「用事」、ウソは付いてないんだけど、中身を言ってないんですー。だって「ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還 スペシャルエクステンディッドエディション」なんですもーん(^_^;)正直に言ったら「お母さんズルイ!」って、絶対、許してくれなかっとと思う。とくに下の子の方は、「ロード・オブ・ザ・リング」が好きなんで~ でも、連れて行くにも、字幕で4時間は無理でしょうからねー。(大人でも気合い要りますよね。トイレが心配かも(^_^;))ご近所さんに、スペシャルエクステンディッドエディションを揃えている人がいるので、また貸していただくから、ということで、許せ、息子!
2005.03.11
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月に1回習っているイギリス式フラワーアレンジメント、今日のお題は、「コーンシェイプ(円錐形)」でした。この色あわせ(黄×紫)がイギリスっぽいらしいです。イギリスの春は黄色(水仙)から始まるそうで、桃色から始まる日本の春とは、感覚が違うなーと思いました。昔、2月にロンドンに行ったとき、公園で(←街中でも、大きいのから小さいのまで、やたらと公園がありました)野生の黄色いラッパ水仙が、日本のタンポポのように咲いていたので、けっこう不思議な感じでした(^_^;)-----お花で一緒の友だちに、「ひょっとしたら転勤があるかもしれないから、来月のお稽古は来れないかも?」と言われて、ショーック!彼女とは、4、5年前に近所で知り合ったものの、1年半後、転勤で北京に行ってしまい、去年のGW頃こっちに戻ってきて、日本へのリハビリも兼ねて無理矢理お稽古に誘い込んだところだったのに、もういなくなっちゃうの? さみしい・・・(T_T)と、共通の友人にメールしたところ、「うちも大阪に転勤が決まっちゃったのよー」と返事が来て、ダブルショック!! 東京に家も建てちゃったのに、戻れるかどうかもわからないので、パパだけ単身赴任ではなくみんなで移るとのこと。生まれも育ちも東京の彼女、さぞかし不安なことでしょう。(実際、よく眠れないと言ってました) うちのダンナさんは大阪出身なので、できるかぎり役に立ってあげよう、と思いました。春は出会いと別れの季節ですねえー(;_;)って、うちも転勤族なんで、明日は我が身なんですよね(-_-;)(しかも1年のうち、いつふってくるかわからないし~ ヤレヤレ)
2005.03.10
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同じ集合住宅のママとベルマーク委員をやっていて、今日は学校の全体集計の前の、クラスで集まった分の集計を夕飯を一緒に食べながら(ビールを飲みながら(^_^;))やっていました。とにかく細かい、内職のような作業っす!ベルマークって商品100円につき1点付いていて(たとえば、定価70円のチキンラーメンなら0.7点、定価100円のロッテのガムなら1点)、1点につき1円いただけるのです。「チリも積もれば山となる」の世界。とはいえ、アルミ缶のプルトップ1トンで車椅子1台に比べたら、ゴールは近い!って感じですよねえ。
2005.03.09
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予告編しか観てないんですけど、友だちが関わっているので、宣伝させてください。3/30~4/4、東京・ラフォーレミュージアム原宿においてこの映画上映を中心にエキシビション・フェスティバルが開催されます。 詳しくはコチラ石井總亙(イシイソウゴ)監督は、インディーズのトップを走って25年、今回の作品は、こわいくらい美しいんだそうです。(友人談)予告編を観た感じでは、バリ島ロケの映像が美しく、ガムランの響きが幻想的(3Dヴァーチャルサウンドなんだそうです)、とにかく「新次元映画体験」ができるそうで、私も楽しみにしています♪よかったら足を運んでみてくださいねー!
2005.03.09
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先週末の深夜、TVでやってたのをビデオに録って観ました。なぜ「デスペラード」かというと、先週、やっぱりビデオで観た「エビータ」に出ていたアントニオ・バンデラス、歌が上手で(エルトン・ジョンっぽい?)カッコイイなーと思い、ネットで検索してみたところ、「レジェンド・オブ・メキシコ」の主人公だったことがわかり、(この映画、公開当時、相方のジョニー・デップに目が留まり、観ようかどうしようか迷ってたうちに公開が終わってしまい、そのまま忘却の彼方へと去ってしまっていたものでした(^_^;))、このシリーズ3部作の1作目が「デスペラード」だということがわかったからです。これは「渡りに舟」だなあと、いそいそとビデオの予約をいたしました。なんかマンガみたいな映画でした。ギターケースに拳銃を何丁も(手榴弾まで!)入れて持ち歩いているというのも笑えるけど、上着の両袖の中に拳銃を隠し持っていて、いざというときにぶっ放す、というのも笑えます。一番笑えたのは、主人公の友だち2人が持ってた、ギターケース型マシンガンとギターケース型ロケット弾発射装置?でありました。ほとんど冗談。撃ち合いシーンもすごくて、全編の半分くらいは撃ち合いなんじゃないかしら? 主人公も撃たれたり、ナイフで刺されたりするんだけど、ほとんど不死身なんですよね。当然、流血シーンも多くて、げーっ!て思いつつも、こんなふうに拳銃をぶっ放したらスカーッとするだろうなーなんて思ったりして・・・。恋人を殺され、自分は手のひらを撃たれてギターを弾けなくされた復讐とはいえ、「殺し」を楽しんでいる主人公。("Let's play"って言ってたし(u_u;)) かたや「昔の自分に戻してください」と神に祈る姿がこっけい。人殺しを続けていると、きっと感覚が麻痺してきてしまうんでしょうね。コワイです。自分の心の中に潜むバイオレントな部分を、目の前に突き付けられたような気がしました。そういうのをちゃんとしまっておける大人は大丈夫だけれど(大人でもアブナイ人はいるけど)、これは子どもには絶対観せられないわー!って思いました。続編も観なくっちゃ~!
2005.03.08
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"LES TOILES DU SOLEIL(レ トワール ドゥ ソレイユ)"というフランス(南仏)のブランドのものです。タカシマヤで一目惚れしちゃって、ずっとショルダーバッグがほしいなと思っていたところだったし(愛用のエディバウアーのボディバッグがボロになってきちゃって、買い換えを検討してました。こっちは1500円と悩むような値段でもないんですが(^_^;))、商品券もあるし、と買ってしまいました。ストライプ地(帆布)にこだわりのあるブランドのようで、細い縞、太い縞、いろんな色の組み合わせがあって、とってもカラフルなんですよー。バッグだけじゃなく、インテリア小物、キッチン小物もありました。うーんでも、鍋つかみなんて汚しちゃいそうで使えないわー。バッグを下げたテディベアのマスコットがかわいかったです~(でも1050円もしてました(u_u;))自分は、トシとってから(というか子どもができてから?)、原色が好きになってきました。若い頃は、モノトーンとか(そういう時代でもあったのですが)、くすんだ色ばっかり身にまとってたかなー。原色から「元気」をもらってるのかもしれませんね(^_^;)そうそう、男の子って、意外に赤が好きなんですよ~。
2005.03.08
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タンカンという、日本では種子島でしか作っていない、オレンジを小さくしたような果物があるのですが、去年の今頃、生協で初めて購入してみたんです。見かけはイマイチですが、甘くてジューシィでおいしい! 袋に「タンカンの感想を書いてハガキを送れば、抽選でオーナー樹をプレゼント(1年限り)!」というキャンペーンのチラシが入っていたので、送ってみたら、信じられないけど当たっちゃったんですね~!(感想をカラフルな2コママンガ仕立てにして描いたんですが、それが功を奏したのかも!? んなわけないか(^_^;))当選通知とともに、「これがあなたの樹です」と樹の写真と、管理をしてくださる農家の方の写真が送られてきて、遠く種子島に思いを馳せる日が始まりました。実際、去年は台風が多かったので、「樹は大丈夫かなー?」と心配することも多く、電話で聞いてしまったこともありました。今年に入り、「2月27日に収穫祭をやります」とお知らせが来たのですが、スケジュールの都合がつかず断念(>_
2005.03.07
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金曜日、東京では雪が降り、10cmくらい積もったんでしょうか?せっかく行ってもぐちゃぐちゃだったらいやだなー寒いのもいやだなー、でも、この日しか行けないしー(期間限定の格安チケットを入手していたのと、自分のスケジュールとのかねあいとで)ともやもやしていたんですが、着いてみたら、思ったより寒くもなく、雪も少し残っているくらいで、途中からは日も差してきたし、なによりあんまり混んでいなくてよかったです。友人家族は、ダンナさんのお勤め先の企業の福利厚生事業でディズニー・ランドの方へ行っていたのですが、メールで「どう?」って聞いてみたら、「こっちは激混みで、人気のあるアトラクションは2時間待ちよー」との返事が・・・(u_u;)シーの方にしておいてよかったーとつくづく思いました。詳しいレポは、また時間があるときに作るつもりなのですが(土日はどうもゆっくりパソコン作業ができません(>_
2005.03.06
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先日、よそで細々とやっている自分のサイトがめでたく3周年を迎えたんですが、掲示板を日記がわりにしているものの、時間が経つと消えていってしまうんですよね。自分の書き込みも、友だちが書き込んでくれたレスも消えてしまうのが、なんだかもったいなくって、前から気になっていたブログを始めることにしました。どこまで対応できるか自信もないんですが新しい出会いを期待してとりあえず発車してみますー。よろしくおねがいしまーす
2005.03.04
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