2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全45件 (45件中 1-45件目)
1

ジャンプに連載中のアメフトを扱ったマンガなんですけれどTVアニメに母子ではまって、コミックスを買い出しました。そしたら、だんなさんまではまってしまいました(^_^;)今日、彼がブックオフに行ったら、全巻揃ってたそうで、とりあえず10巻まで買って来ちゃいました、と。で、一気読み(^_^;)じゃあ、残りの4冊は、明日買っておいてあげましょう。主人公・小早川瀬名は、幼い頃からパシリ人生を送って来ていたのですが、高校入学を機に、そんな自分を変えようと、アメフト部に主務として入部します。しかし、パシリで鍛えた足の速さを見込まれ、正体不明の「アイシールド21」として試合に出るはめに・・・ 最初は「やらされていた」のに、いろいろな出会いを経てだんだん選手として成長して行くさまが描かれています。最初は2人しかいなかったアメフト部、試合をやる時はいつも、他の部からの寄せ集め。アイシールド21の活躍をきっかけに、どんどん個性的な人が集まって来ます。きっと、最後は全国大会での優勝が待っていることでしょう。NHK教育TVでやってるアニメ「メジャー」にも通じるものがありますね。子どもたちに夢と希望を与えてくれる、わかりやすい作品だなあと。口の悪すぎるキャラは、母的にどうかな~?なんですが(^_^;)案の定、長男がまねっこしてます。「YA~ HA~!」って叫びを。「クソ(ファッキン)○○」ってのを真似し出したら、許しませんぞー!その長男、今日から、臨海学校に行ってます。大鼻血出してないといいんですが・・・(^_^;)これです ↓
2005.07.31
コメント(0)
歯医者さんの待合室で、「VERY」を読みました。私のライフスタイルとは、とんと縁のない雑誌のなのですが、(自分も「VERY世代」みたいなんですけれど)待合室なんかにあると、たまに「こわいものみたさ」で見てしまいます。三浦りさ子さんが、ゴージャスなドレスを着て、微笑んでいる表紙の号。彼女は、VERY読者のファッションリーダーらしいのですが(違ってたらすみません)、「iPod」を「iPot」と書いていて、がっかりしました。編集の人も直してあげればいいのに・・・中を見てみると、これでもか~、これでもか~、とブランドもののオンパレード。お金持ちがいっぱい。身の丈に合ったものを身につければ良いと思っているので、うらやましくもありませんが・・・(そりゃ、少しくらいは「いいな~。ほしいな~」と思うようなものもありますわよ)近頃は、「サロネーゼ」という言葉があるのですね。「サロン」を主催している奥様のことみたいなんだけど、「サロン」って、井戸端会議のこと? お鍋とか、サプリメントとか、お化粧品とか売るやつ??(これって、「あなたのを買ってあげるから、私のを買って」って「お互い様」で成り立っていて、子どもが幼稚園のとき、呼ばれた友だちがいたんだけど何も売ってない人は、お金出すばっかりだから、関わらないほうがいいと聞きました(^_^;))いやはやお金持ちさんを身近でたくさん見て来たけれど、(身の丈に合わない幼稚園に子どもを入れてしまったので(^_^;))ほんとのお金持ちは、気持ちがいいくらいすべてがブランドもの。自分のライフスタイルに似つかわしいものだから持ってます、みたいな感じがステキでしたし、まったく嫌味もありませんでした。でもって、ボランティアもやっていらっしゃったりする。一見お金持ち? でも無理してるっぽいひとは、みみっちい感じがしました。お金持ちさんに、へらへらしてるし。上昇志向があるのは良いことだと思うのですが?無理をしないのがいちばんいいと思った次第です。ちなみに、私が最近愛読している雑誌は、マガジンハウスの「クーネル」です。ものにこだわりを持ち、スローライフな感じが心地よいです。同じようなので「天然生活」というのがありますが、こちらは、雅姫さんをフィーチャーし過ぎで、ちょっと敬遠。だれかをアイコンに仕立てあげるのが苦手なのかも、私。
2005.07.31
コメント(8)
今日は、うちのクラブの練習場に、練習試合のために2チームも来てくれました。私はお当番だったんですがめっさ あつかった~~(>_
2005.07.31
コメント(2)

昔からの友人に、オススメされて読んでみました。初奥田作品。(初ものが続きました(^_^;))奥田さんって、「空中ブランコ」で直木賞を取っているのですね。それも未読なのですが、この前、TVドラマ化されていて、見てみようと思いつつ、ビデオに録るのをすっかり忘れていました(>_
2005.07.29
コメント(2)

さとうみみさんのレビューを読んで、興味を持ち、読んでみました。(文庫化に当たり、雑誌に掲載された時のタイトルに改題されたそうです)初盛田氏。今まで自分が読んだ小説の中で、人間関係がいちばんハードだったかもしれません。・未来を嘱望された北大生、俊介・俊介と恋仲になってしまい、駆け落ちまでしてしまう、俊介より一回り年上の人妻、裕里子・別れた妻(精神を病んでいる)の面倒を見続けている、裕里子の夫、涌井・涌井の前妻との息子、正太俊介と裕里子の生活は、俊介の未来を憂えた裕里子が家に戻ることで解消されるのだけれど、2人の間にできた子どもを、裕里子が堕ろしていなかったことがわかり、俊介は裕里子のもとへ走ります。その後、2人は失踪し、子どもと一緒にひっそりとどこかで暮らしているんでしょうね、というお話。構成が変っていて、(解説によると、失踪ものとしては、「一般的な常識に逆らっている」らしいです)物語は、「失踪宣言申立書」が、涌井によって提出されたところからはじまり、あとは、年月をさかのぼり、裕里子の失踪の前日までに何が起こったか、を淡々と描いています。なので、読み終わったとたん、あわてて最初のページに戻り、「ああ、そういうことだったのか」と、納得することになります。「失踪宣言申立書」を提出できるのは、失踪後7年ということですから、それを提出した夫の気持ち(喪失感? 安堵感?)が重くのしかかって来ます。失踪者から生存の届け出がないまま、8ヶ月後に失踪宣告がなされると、失踪者は法的に死亡を認定されたことになるそうで、俊介と裕里子と2人の間の子どもの将来を憂えずにはいられません。戸籍のない子ども、なんて存在するのでしょうか?きっと存在するのでしょうね。アンダーグラウンドで暮らしている人たちは、自分が思っている以上に多いのかもしれません。「それでも幸せなの?」と問われて、「幸せです」と笑顔で答えてほしい。そうじゃなきゃ、やりきれないです。「小説の中のできごとだから、絵空事」とは言い切れない非常にリアリティを持って語りかけて来たお話でした。こちらです ↓ ☆ ☆ ☆奥田英朗の「東京物語」を図書館で借りて、読み始めたのですが、前に借りた人の「しおり」が残っていて、笑っちゃいました。スーツの割引券に、コーヒーショップのクーポンでしたので(^_^;)探してるかしらん?図書館の貸し出し記録がはさまっていることもよくあるのですが「ほーほー こういう組み合わせで借りてるんだー」とちょっと興味深かったりしますね。そういえば、好きな子が、学校の図書室で借りた本を自分も続けて借りて図書カードに名前が並んでうれしがってる女の子の話、何かのマンガで読んだような??
2005.07.28
コメント(2)

昨夜のスペースシャトル打ち上げで外部燃料タンクが外れるところの映像、下の方に映っていた地球、きれいなブルーでしたね~。ディスカバリー号が燃料タンクから遠ざかっていく映像もなんだか感動的でした~。無事に帰還できますように!*この写真のミニミニ地球、ビー玉なんですよ~(^o^)暑中お見舞い、絵が描ければ良かったんですけれど、ここんとこ、てんでだめでして、頼まれたことしかやってなかったりします(x_x)
2005.07.27
コメント(4)
こちらに出てました。Amazonより安いじゃーん、と思ったら、「送料別」なのですね。びみょうだなぁ~。まとめて買ったらお得なのかもしれません。でも、どこで買おうかという以前に、買おうかどうしようか、悩んでます。オーランド人気はおいといても、かなり良い映画だったと思いますが、もう1回観るかなぁ~と。あれこれ考えていたら、自分は、けっこう、あの瀕死の、仮面の王様のことをひきずっていることがわかったので、すぐには観る気にならないだろうな~、と。ようやっと観る気になったころに、廉価版がでそうな気もする・・・やはり、今回は予約は見送ろうかな?「天国の王国」とはなにか?いまだに地球上では、見つかっていないと思います。それを見つけるヒントを得るために、みなさんに観てほしいなぁ~と思います。ところで、Amazonのカスタマーレビューに、こんなのがありました。>下手に恋愛要素をクローズアップしたせいか、>この映画の監督が一番見てほしかった層には届きませんでした。>この映画を見に行ったのは教養があるかどうか疑わしいオーランドのファンが一番多いと思います。>恐らくその人達はこの映画を見てがっかりしたのではないでしょうか?>ストーリーはチンプンカンプン、オーランドがよくあるアクション映画みたいに敵をバッサバッサ倒していって、その間にはロマンスがあり、>それを期待していたオーランドファンは難しい映画を見せられて、>さぞかし裏切られた気持ちでいっぱいだと思います。>やはりこういった映画は見る人を選ぶと思います。 うーむ キツイなぁ~(^_^;) 「教養があるかどうか疑わしい」は、失礼だと思うけれどオーランド目当てで観に行かれた方に、どの程度、中身が支持されたかは、私もハテナマークでした(^_^;)>オーランドのプロモーション映画と言い切っちゃってるレビューもありましたし(^_^;) 余談ですが、あまりの安さに、デスペラード三部作パック 買っちゃいました~(^_^)3枚で約3000円ですのよ~。やすい!*上記2作の、過去に書いた感想をTBしておきました。
2005.07.26
コメント(0)
この前、6ヶ月点検のお知らせが来てたので、「新車」とも言えないんですが(^_^;)ふだんの運転はだんなさんまかせ、今の車になってから、さっき、初めて自分で運転して、子どもをプールに送ってきました。雨の中、歩いて行きたくないのは、大人も子どもも一緒。「ねー 車で行こうよ~」「えー プールに駐車場、ないしなぁ~」「行きだけで良いから。ねーねー」「お母さんは今の車に乗ったことがないから、やだ」「練習しなきゃだめだって」(そらそうだ)(今度、名古屋に行った時、練習しようと思ってたんだけどな)いざ、出発。「事故ったらダメだよ」「走るだけなら大丈夫なんだって」そうなんです。車庫入れがだめなんす。お隣の車にぶつけないか、いっつも緊張するんです。車幅感覚がだめなせいだと思うんですが。特にでっかい車というわけじゃないんですよ。(5ナンバーのミニバンなので)でもきっと私には軽自動車がぴったりなんだと思います。昔乗ってたワゴンR、全く問題がなかったですからねー。それにしても、今時の車は、パーキングブレーキがレバー式じゃないんですねえ。あの「利いてますよ~」って手応えがないと、なんか心配だわ。これからもせいぜい、乗ることとしましょう。
2005.07.26
コメント(4)
全期間入場券を買って、ちょこちょこ通っている友人にいろいろ指南してもらいました。「せっかく近くに住んでるんだから、とにかく朝早くから並ぶことよ~!」一番早くて5時半から並んだこともあるそうです(^_^;)スゴイっ!開門2~3時間前から並んで当たり前の世界らしいです。ふりかえってみるに、5月に行った時は、ほんとに空いてたんだな~。外国パビリオンもけっこう回れたもんね。今じゃ、「こんなところが?」っていうところも並ばないと入れないらしいです。ゴンドラに乗るのも大変みたいだし。「子どもの全期間入場券は5000円台だから、子どもの分だけ買ってゲートまで送って来て、後は行っといで~、って、子どもだけで来させてるうちもけっこうあるみたいだよ~。どう?」って言われたけど、あいつらには無理だ~~。話を聞いていると、事前予約の間を縫って、前回行けなかった瀬戸会場に行くのはけっこう厳しいようなので、マンモスラボをキャンセルするかどうか思案中・・・(前回見てるし)父に聞いたら、大人の入場券が1枚、ないことはないらしい。それをおねだりして、あと2枚子どもの入場券を買って、もう1日行こうかな?今まで、大人の券は、1枚も買ってません わはは(^_^;)おとうさんありがとう~☆ ☆ ☆そういえば地震ありましたね、でっかいのが!お相撲見ていたら、臨時ニュースが入り、自宅の子どもから電話がかかってきました。「お母さん、すごく揺れたんだよー!」って。「大丈夫? なにも落ちて来なかった?」「うん。大丈夫。じゃーねー」やっぱ、タンスの上のものを降ろさなくては。
2005.07.25
コメント(10)
なかなか卒業できない、ポケモン映画(^_^;)今回こそは、一緒に観ないで、外で待っていようと思ったんだけど、よそのお子さんを2人連れて行くことになり、やっぱり観たい気持ちもあって(^_^;)、一緒に観ました。今回も、愛と友情と勇気のお話。あいかわらず絵が(CGも)キレイだし、ポケモン映画は、安心して子どもたちに見せられます。波導(「気」とか「オーラ」)使いの伝説の勇者アーロンに杖の中に封印され「主人に捨てられた」といじけていたルカリオ(ポケモン)サトシとピカチュウの「友情」を目の当たりにし、自分はアーロンに捨てられたのではなかったことと、アーロンに「友だち」だと思われていたことがわかり、「世界のはじまりの樹」を救うためにアーロンと同じ道を辿って行く、というところでは、不覚にも涙が出てしまいましたよ~ん。登場人物の姿・形は、子どもやポケモンでも、けっこうテーマは深かったりするんですよね。今までのポケモン映画の中で、いちばんよかったように思いました。「ハウルの動く城」でも思いましたが、無為な戦いをぱっと終わらせてくれるような人が現れないものでしょうか・・・
2005.07.25
コメント(1)
まだ母が入院中なので、様子を見に行ってきます。父がお疲れの様子なので、励ましがてら(^_^;)ちょこっと友だちにも会えそうなのでうれしいです。愛・地球博の裏情報(?)をいただいてきます。暑くないといいなぁ・・・名古屋
2005.07.22
コメント(0)

愛地球博に向けて(?)ガンガン歩けるサンダルがほしいなーと思い、ここでもリンクしている、ukka-rinさんもおすすめしてたので買ってみました。見た目はかなりごっついのですが、履いて歩いてみると、土踏まずが刺激されて、気持ちいいんです~(^_^)青竹踏みしている感じ?ソールも見た目ほど固くもなく、足についてくる感じ?しばらく履き続けてみます。美脚効果はいかに!?(^_^;)これです ↓ところで、私、ふだん「かかとのないスリッパ」を愛用しているのですが、美脚効果とかダイエット効果を期待して履いている、というより慣れたらやめられなくなっちゃいまして、不思議なものです(^_^;)先日、ブログ上で話していて判明?したのですがライヴで立ちっぱでも、お尻が痛くならないという隠れた効果があったらしい・・・
2005.07.22
コメント(3)
居酒屋さんで食べたのをアレンジしてみました。1。鶏もも肉に塩をふって、グリルでこんがり焼く。2。味噌に砂糖と日本酒を適当に混ぜてレンジでチンする。3。キャベツを適当な大きさにちぎる。これだけ!お肉にお味噌をつけて、キャベツで巻いて食べます。キャベツがあっという間になくなります。お肉もあっという間になくなってしまい、「もうないの~?」の声が(^_^;)(もっと買っておくべきであった(>_
2005.07.21
コメント(0)
yahooにあったのをやってみました(本も出てるんですね~)私は、ジム(陸戦型)でした。>陸戦用だけに地上大好きで超安定志向のアナタ。保守的で面白味がないともとれますが、>その安定感が人を安心させるようで、親切で情にもろいのとあいまって、>周囲から頼りにされます。一言で言えば甘えられじょうず。>ただし、情緒不安定な部分もあるので、人の気持ちを優先させてムリなことばかり聞いていると、>アナタ自身が疲れて壊れてしまうケースもあります。最後の2行が、わはは(^_^;)ですね~ガンダム好きな方、ちょいとやってみると楽しいですよ、きっと。こちらです。
2005.07.21
コメント(4)
今年から2学期制になったので、昨日は、通常授業だったし(給食もあり)通知表ももらってきませんでした。ヘンな感じです。2人とも、今は、短期水泳教室に行っています。地上は得意なのに、水中となるとてんでダメな人たちです(^_^;)がんばってくだされ~。でも、今どきは、ほとんどの子が、小さいうちからスイミングに通っていて小学校に入る前から泳げる子が多いせいか、学校でもちゃんと教えてくれないみたい?というか、何年生はここまでできるように、というノルマがないんだよね。水泳大会もないし。今さら、スイミングに通うのもバツが悪いらしく、今回は穴場的なものが見つかったので、本人も行く気になってよかったです。ホントはスイスイ泳げるようになりたいと思ってるんだよね。行ってみたら、同じクラスの子が何人かいて、ホッとしたみたいです。私も、うちだけじゃなくて、ちょっとうれしかったです(^_^;)
2005.07.21
コメント(2)

「クールでちょっとズレてる死神が出会った6つの物語」死神さんは、人間の姿をして、人間界で生きています。「情報局」から指定された人物と接触を図り、その人物が「死」を実行するのに適しているのかどうかを判断し、報告するのが仕事。自殺や病死は、死神の管轄外であるそうだ。死神たちは、音楽が大好きで、CDショップの試聴コーナーに入り浸っているそうだ。まず、この設定が秀逸だと思いました(^_^)読んでいくうちに、ヴィム・ヴェンダース監督の「ベルリン 天使の詩」を思い出してしまったのですが、>以前、機会があって映画を観たのだが、そこでは、>「天使は図書館に集まる」と描かれていた。>なるほど、彼らは図書館なのか、と私は感心したものだった。>私たちは、CDショップだ。という部分を見つけ、この作品は、「ベルリン 天使の詩」へのオマージュなのかな?って思ってしまいました。(余談ですが、石田衣良先生の「エンジェル」も、そうだと思うんですが~)死神さん(千葉さん、という名前です)の相手は、OLだったり、やくざだったり、中年女性だったり、殺人犯だったり、ブティックの売り子のお兄さんだったり、70才の美容師だったり、なのですが、意外とほろっとさせられる場面も多く、最後のお話では、こことあそこがつながっていたことがわかり、ヤラレタ!ってな感じでした。カバーデザインと遊び心のある写真もよかったです。書店で見かけたら、お手に取ってみてください(^_^)
2005.07.20
コメント(2)
夏休みに突入する前に、と、幼稚園のときからの仲良しママたちとひさしぶりにランチしました。メールでやりとりはしていても、なかなか会えなくて、そのうちの1人は、同じマンションに住んでるのに、じかに会うのは、なんとほぼ1ヶ月ぶりだったらしいです(^_^;)でもって、しゃべりたおしました~(^_^;)学校の話に、幼稚園の話(下の子が幼稚園生のひともいたので)愛地球博の話などなど、よくもここまでしゃべることがあったもんだ~。で、やっぱ、いろんなひとがいるけど、がんばろうね。というオチでした。価値観が近い人と話すのは、ホントに楽しいです(^_^)長男と次男は幼稚園が違うのですが(次男も年少の時は一緒だったんですが長男が近所の小学校に入った時に、小学校の敷地内にある幼稚園に転園しちゃいました)長男の幼稚園選びは間違ったな~と、こっちの幼稚園の話をするたびに思います。良い幼稚園だったんだけど、結局、身の丈に合ってなかったんだと思います。改築をしてから、評判が高くなっちゃって、ゲーノージンのお子さんが来るような幼稚園になっちゃったし、土地柄もあるんですけれど、「お受験幼稚園」のイメージがどんどん濃くなっちゃってましたし・・・いろいろ考えた末に選んだんだけれど、先輩ママに誘われた、というのが大きかったですね。「絶対こっちがいいわよ」って。世間知らずの田舎者だったんです。その方がいるうちはよかったんだけれど、途中で転勤でいなくなっちゃって、残された私と息子はどうする?みたいな感じでした(^_^;)いま、まわりには、中学受験する人も多いようで、本人は「しない」と言うし、私も、「小学生のうちくらいは遊んどけ~」と思うので、塾にも行ってないんですが近所の中学校に全く不安がないと言ったら、嘘になりますね。「お試し」で受けて、合格するほど、受験も簡単じゃないでしょうしねえ~(^_^;)自慢じゃないですが、私は、けっこう高学歴持ってます(自虐的に書いてますんで)。でもって、公務員になって、将来を期待されてたんですが、みごとにコケました(>_
2005.07.19
コメント(10)
事前予約するぞー!と、9時ちょっと前から、パソコンの前に座りましたがとにかくつながらない・・・企業パビリオンは、ハナからあきらめてて、地味なところを攻めてたんですが、とにかくつながらない(>___
2005.07.19
コメント(4)

クリアしたのは、私じゃなくて、長男なんですが、(私は見てるだけ・・・(^_^;))隠されていたお話?に、けっこう感激しちゃいました。こういうのも、ネタバレっていうんでしょうか?書いていて、ちと心配なので、スペースを空けておきます。↓↓↓↓↓ちびロボのたゆまぬ努力のおかげで、でかロボが甦りました。でかロボは、エネルギーの消費量が多すぎて、人間に嫌われ、倉庫の片隅に放置されていたのです。(このあたり、人間のエゴが出てますね(u_u;))でかロボは、昔、宇宙から落ちてきたUFOをキャッチし、宇宙人を助けてあげたことがありました。宇宙人は、「助けてくれたお礼に、2つの願い事をきいてあげよう」と言いました。でかロボは、1つめのお願いに、「おもちゃたちに命を与えてほしい」と言い、2つめのお願いに、「自分をエネルギーが無くならない身体にしてほしい」と言いました。宇宙人は、おもちゃたちに、ひかりだまを投げ、命を与えました。「ひかりだまは1個しかないから、自分たちの星に取りに行ってくるね」と、宇宙人たちは、飛んで行ってしまいました。そして、今日、宇宙人たちは戻ってきて、でかロボにひかりだまを投げ、エネルギーが無くならない身体にしてあげました。ちびロボも、でかロボにパワーをもらい、エネルギーが無くならない身体になりましたとさ。めでたし、めでたしなかなか心温まる話ではありませんか~?長男は「終わっちゃったからつまんない」とこぼしてます(^_^;)(まだ「宝探し」が終わってないみたいなんですが?)ここにあります。トイザらスって、ちょっと安いのね。 ↓
2005.07.19
コメント(0)

今回は、長野と新潟の温泉に行ってきました。長野県下高井郡 地獄谷温泉の「後楽館(こうらくかん)」と(お猿さんが入りにくるような温泉だそうですよ)新潟県東頸城郡 松之山温泉の「凌雲閣(りょううんかく)」。後者は、昭和初期に建てられた木造3階建ての旅館です。どうです。風情があるでしょ~。(よかったらフリーページの方、見てくださいね)今回いちばん感動したのは、十日町市(もと松之山町)の「美人林」というブナ林でした。「美人林」と名付けられたのもわかるようなきれいな林でした。管理も大変でしょうけれど。もう1つ、「美人林」のそばにあった、「森の学校」キョロロ名前もユニークですが、建物がもっとユニーク。コールテン鋼という鋼鉄でできていて、自然に錆びていくのにまかせているそうです。ちょうどカエル展をやっていて、世界のカエルに、日本のカエルがいくつか展示してあって子どもたちも(私も(^_^;))大喜び!昆虫博士のチョウチョコレクションの展示もやっていました。展望台への階段は、「光のアート 大地・水・宇宙」となっていて、不思議な空間でした。これって、東京にあったら、人がいっぱい来ると思う。森の中だからいいのかな・・・このあたりは、ほくほく線が開通するまでは、冬場は「陸の孤島」だったんだそうです。ほくほく線の松代駅のところに、草間弥生さんのオブジェがありました。ラフレシアみたいなどぎつい花(^_^;)街のいろんなところにオブジェがあって、モダンアートで町おこしをしようとしているのかな?モダンアートが好きな方は、訪れてみるといいかも。
2005.07.18
コメント(2)
今朝は早起きして、6時に車で出発だ~!のはずが、あれ、あれれ?駐車場のシャッターが開かないぞ。リモコンの電池切れ?(交換してみる)やっぱり開かない。もう1台来た。やっぱりだめですね~。管理人さーん。朝早くからスミマセン。手動でも開かない。電気系統がいかれているらしい。業者さんを呼ぶしかない。いつ来れるかわからないらしい。とりあえず、自宅で待機していてください。あーあ。とりあえず洗濯機回してます(>_
2005.07.16
コメント(3)
今日会った友だちに、「あなたは、人の言うことを素直に聞けるのはいいんだけれど鵜呑みにしちゃうのがだめなんだよ~。自分の中で消化できるようにならなくちゃ」と言われ、「まったくそのとおりでございます」と頭の下がる思いでした。かといって、セールスにつかまったりすることはないんですよ~。そのへんはがっちりしてますので(^_^;)なんていうか、自分の自信のないところにつっこまれると、だめみたいです。これからの(今までも)課題ですね~。そういうことを言ってくれる友だちは、ほんとにありがたいです。(つぶやきのつぶやき)ひとをさげすむことで、自分のランクを相対的に上げて、満足している人がいるとしたら、とてもさみしいひとだな~と思いました。
2005.07.15
コメント(8)
今回のテーマは、「Triangle(正三角形)」。イギリスの初夏のイメージは、黄色と青なんだそうです。(春は、黄色と紫。黄色が好きなのかな?)今回のユリは、「イエローウィン」という品種なのですが今の時期だけしかないんだそうで、TVのワイドショーの後ろでもよく使われているそうでーす。レモンイエローがとっても爽やかですよね。
2005.07.14
コメント(2)
夏休み突入前、怒濤の映画週間(笑)夏休みに入ったら入ったで、邦画と吹き替え版のは、いろいろと行きますが・・・(^_^;)(今のところ、「ポケモン」「SW エピソード3」「鋼の錬金術士」「ロボッツ」「妖怪大戦争」がスタンばってます。「ヒノキオ」と「星になった少年」も観たいところですが)実は、「バットマン」シリーズって観たことがありません。バットマンが悪を懲らしめるだけの話でしょ?別に観なくてもいいか~、って、ずっと思ってたんです。去年くらいに、「バットマン」と「バットマンリターンズ」は、ティム・バートン監督作品だったことを知り(それくらい興味がなかったんです)ただの娯楽作品じゃないのかな?と、観てみたい気がムクムクとわいてきたのですが、結局、それっきりになってました。今回の「バットマン ビギンズ」は、タイトルどおり、バットマンのはじまりを描いた作品だったのですが、子ども時代に井戸に落ちてコウモリに襲われた恐怖(トラウマになっている)や、目の前で強盗に両親を殺されたことに対する葛藤・怒り、正義とは何か?(復讐ではないのか?)などなど、主人公、ブルース・ウェインの内面に深く迫っていてなかなか見応えがありました。バットマンのイメージが変りました。ゴッサムの街が、「ブレードランナー」みたいな感じで、私的にポイント高し!メカニックデザインも秀逸で、バットマン自体も、カッコ良く見せてましたね~。私の知ってる映画の中では、「アンタッチャブル」みたいな押さえた映像がよかったですね。ブルース役のクリスチャン・ベール、ナイーヴな感じが良かったですが脇役がまたよかったんですよ。執事・アルフレッド役のマイケル・ケインがすごくよかった~!執事はかくあるべき!みたいな感じでしたよ。師匠役のリーアム・ニーソン(ほれぼれ)、お巡りさん役のゲイリー・オールドマン(ハリポタ3作目で、シリウス・ブラックやってたひとです~!)バットマンの武器の供給者役のモーガン・フリーマン(最近、よくお見かけしますね(^_^))悪い精神科医役のキリアン・マーフィー(いちばん美青年(^_^;))、影の軍団の長役の渡辺謙さん、などなどウェイン産業を牛耳ろうとしているやなやつの役のルトガー・ハウアーもよかったでーす。ブルースの相手役、ケイティ・ホームズ、正義感の強い女性という設定だけあって意思の力を感じさせるような目つきがよかったかな。私みたいに「バットマン」に先入観を持っている方に、ぜひぜひ観てほしいなぁ~と思います。
2005.07.14
コメント(0)
R25という首都圏で配ってるフリーマガジンがあるのですが今日、拾ってきたやつに載っていた、石田衣良さんの連載コラムの中に、ジェフ・ベックのライヴ(@東京国際フォーラム)に行った話がありました。*****タイトル「40年目のギタリスト」(今回は、仕事の「適性」のついての話です)(前文略)デビューして40年以上になる男が、ずっとギターと音楽を楽しみ続けてきた。これが適性である。しかも変化をやめてしまったジミー・ペイジや、ある意味演歌の世界にいってしまったクラプトンとは違う。白いストラトを鉈(なた)のように振るって、ジェフは新しいギター音楽を今も切り拓いているのだ。これにはさすがに熱くなりました。まだまだぼくだって、あと15年はいける。(注・石田さんは45さいです)あなただったら、15年どころか35年はいける。(注・R25の対象年齢は、25才あたり)みんな、新しい挑戦をしながら、カッコよく歳を取ろう。そうでなけりゃ、仕事をする意味も、生きてる意味もないからね。*****んだんだ(^_^)こんなふうに励まさなきゃいけないほど、R25世代は厭世的なの?とちょっと心配になったりもしましたが、「カッコイイ歳の取り方」を人生のテーマに据えるというのもよいことではないですか?このコラム、途中までWEBでも読めまーす。(続きは来週だそう)TBしてこようと思ったんだけれど、(引用に関してチェックしてもらえるし)まだ全文が掲載されてないので、マズイかな~と思い、来週にすることにしました。石田さん、ご本人も見られるのではないかな?どんどんコメントつけてくださいませ~。
2005.07.14
コメント(12)
お友だちが一生懸命、準備に取り組んでいるので、微力ながら、宣伝しちゃいます~。展覧会自体は、8/6(土)~9/19(月・祝)が会期なのですがサイトはオープンしてまして、かわいいのでよかったら見てくださいね。カウントダウンに入ってます。こちらです。日比野克彦さんって、段ボールアートの第一人者としてご存知の方も多いのではないでしょうか?今回は、一人の展覧会と、市民参加のワークショップからなっていて、すでに5月から活動は始まっているそうです。お近くの方、ぜひぜひ参加してみてください!私も近かったら行けたんですが・・・(>_
2005.07.13
コメント(2)

さとうみみさんから受け取りました。それにしても、~バトンって流行ってるんですね(^_^;)*部屋にある本棚の数2個と、3段カラーボックスの1段。引っ越しが多いので、あまり本は増やさないようにしています。だんなさんが(^_^;) 私はあまり努力してないかも。すみません。*最初に買った本ううう、あやふやな記憶なんですが、「かもめのジョナサン」じゃないかなぁ~?小学生の夏休みのとき。読書感想文を書いたら、なにやら賞をもらえたんだけど、あらすじを長々と書いていたような覚えがあります(^_^;)それで賞をもらえたなんて、先生もいいかげんだよね(^_^;)*今読んでいる本今は読んでいないのですが、今日届くはずの、伊坂幸太郎さんの「死神の精度」 早く読みたいです~!*よく読む思い入れのある5冊の本1、シェル・シルヴァスタイン/倉橋由美子「ぼくを探しに」 シンプルなのに奥の深ーいイラストとお話なんですよ。2、デヴィッド・ウィーズナー/当麻ゆか「かようびのよる」 文字がほとんどなくて、絵が雄弁に語っています。映画を観ているよう。3、ミヒャエル・エンデ/上田真而子「はてしない物語」 愛と冒険と勇気の物語。装丁や2色刷りの挿絵が美しくて、よく開いてます。文庫版が出てるんですねえー!4、サン・テグジュペリ/内藤濯or倉橋由美子「星の王子さま」 どっちの訳もいいなと思います。「たいせつなものは目に見えない」・・・名言です!5、伊坂幸太郎「チルドレン」 最近お気に入りの伊坂さんから1冊。ここに出てくる陣内さんの生き方がいいです。ほかのお気に入り、村上春樹さんと石田衣良さん、選べなかったです~(>_
2005.07.13
コメント(2)
*ピーター・ジャクソン監督によるリメイク版「キングコング」の予告編をやってました。監督自ら、日本人へのメッセージを語ってます(^_^)すごく失礼なことかもしれないんですけれど、ピーター・ジャクソンって、「ロード・オブ・ザ・リングス」の監督だよね?って確認したくなっちゃうくらい別人の感じになってました~(^_^;)眼鏡もしてなかったし、ヒゲボーボーでもなかったし、やせてました~。オタクっぽい感じが無くなっちゃったっていうか・・・心境の変化? 目はキラキラ輝いてました ☆ティラノザウルスまで出てきて、おもしろそうですよ。*「ロボッツ」の予告編が長いバージョンになってて、うれしかったです(^_^)しかしっ!吹き替え版で、ロドニーが草?剛くんなのぉ~?剛君、嫌いじゃないんですけれど、別に、彼がやらなくても、って感じですよ、わたしは。相方の矢田亜希子? 名前しか知りません・・・山ちゃん(山寺宏一)は常連さんですけれど、西田敏行っすか~。あなたには「釣りバカ日誌」があるでしょう、って感じよ。オリジナルの方は、ユアン・マクレガーにハル・ベリー、ロビン・ウィリアムス、メル・ブルックですって。負けてるよ~~。オリジナルを観たいのはやまやまですが、お子様と行く約束してるので、じっとガマンの子します(>_
2005.07.12
コメント(0)
個人的には、昨日観た「アイアン・ジャイアント」に続く、宇宙からの飛来もの(^_^;)めちゃくちゃこわかったです~これから行く人は、心して行ってください!ちっちゃい子は、眠れなくなるかも(^_^;)この映画は、ぜひぜひ、でっかいスクリーンで観てほしいなぁと思います。どうやって撮ったんだろう?という場面が盛りだくさんですよ~。地割れのシーンなんてホントにすごかったです。宇宙人に侵略され、逃げ惑うアメリカ人たちを描いた映画ですが、テーマは「家族愛」でありました。どうしようもない父親が、ちゃんとした父親になっていくさまを(子守唄も知らないくらいだから、子育てにはノータッチで、それで奥さんに呆れられて、出て行かれちゃったんでしょうね~。)トム・クルーズが巧く演じてました(^_^)娘役のダコタ・ファニングも、天才子役と言われるだけあって、巧かったけど、叫び声が、うるさいのなんのって(^_^;) (作品とは関係ない話ですが・・・)侵略者は、100万年も前に、歩く戦闘機(トライポッド)を世界中の地中に埋め込んで侵略の時期を伺っていたのですが、圧倒的な科学力の差、勝てないよ~! このまま地球人は殲滅されちゃうの~?? スピルバーグなのに~??? と思っていたら、(原作も読んでいないのです、私)明るい未来がありました。ホッとしました。やっぱ、スピルバーグ。この先、ネタバレありなので、知りたくない人は見ないでくださいね~↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ラストで、おばあちゃんちにいるママに再会できたのはよかったけど、途中で離ればなれになっちゃった息子まで、おばあちゃんちにいたのはちょっとできすぎだったかなぁと。「彼もおばあちゃんちを目指してるはずだから」と信じつづけていたから会えてよかったねー!、と思ったけれど、あの状況で、息子が自力でおばあちゃんちにたどりつけたのは、奇跡としか言いようがないんだよね。そんなことを言い始めたら、おばあちゃんちが無傷だったことも奇跡だし、父娘が生き残ってたのも奇跡なのだから、ミラクル・ファミリーだということで納得しておきまーす(^_^;)人間の血を吸って、カスをばらまく宇宙人・・・ほんとにこわかった。結局、「微生物」のせいで、地球上では生き続けることができなかったんだけれど、現代人の血がキレイじゃない(健康的じゃない)からなんじゃないかな?って思ってしまいました(>_
2005.07.12
コメント(9)

子どもも私もお気に入りのDVD。ひさしぶりに観ました。何度観ても感動~。×× story ××アメリカはメイン州の小さな港町。9才の少年ホーガースは、森の中で鋼鉄の巨人、アイアン・ジャイアントと遭遇する。とにかく巨大だが、とても人なつっこく、自分が何者かも知らない無邪気なアイアンに触れ、ホーガースはたちまち友だちになる。そして、そんなアイアンを守ってやろうと決心した彼は、自分のガレージにかくまうが、巨大ロボットを見たという噂が広まり、ついには政府のエージェントが派遣される。ホーガースは変わり者の芸術家ディーンと、アイアンを守ろうとするのだが、アイアンに秘められた秘密がわかり、愕然とするのであった・・・・(パッケージより(^_^;))××××観るたびにみどころが違ってきちゃうんですが、今回は、山や海や空などなど自然の描き方が美しいんですよ~。L.L.Beanのカタログを見ていて思うんだけれど、メイン州って、自然の美しい場所なんですよね、きっと。(そういえば、「サイモン・バーチ」もメイン州で撮ってたっけな)紅葉を初めとする、赤色の使い方がすごく印象的でした。ラストの方で雪が降ってくるんですが、天使の羽がふわりふわりと落ちてくる感じでとても印象的でした。しかも、アイアンが、みんなを守るために、発射された原子爆弾を捕まえに行くシーンなのですよ~(>_
2005.07.12
コメント(1)
UDOさんからお知らせメールが来てました。ロック史に数々の金字塔を打ち立てた究極のキーボード・プレイヤー、 【キース・エマーソン】初の単独来日公演決定! 2005年 10月13日(木)大阪・大阪厚生年金会館芸術ホール 7:00pm 10月15日(土)東京・東京厚生年金会館 5:00pm 10月16日(日)東京・東京厚生年金会館 5:00pm 料金 S¥8,000 A¥7,000(全席指定/税込)*****行っちゃいますよー、わたし!(E,L&P時代しか知らないけど(^_^;))「単独来日」というのは、ひとりでくるということのかなぁ?E,L&Pではないよ、ということなのかな?というか、E,L&Pって、正式に解散したんだっけ??
2005.07.11
コメント(6)
8月の中旬にある3泊4日の合宿の説明会がありました。3年生から参加、ということで、今年から、次男坊も参加です。いちばん手の掛かる3年生、参加人数も多いのに、付き添いを名乗り出たお母さんがあまりにも少ないのでなんとかしてください、と係の人に言われ、説明会の後、お話し合いをしました。もともと私は付き添いに行くつもりだったのですが、母が入院してしまったので、子供がいないときのほうが手伝いができるので、2人も参加しながらほんとに申し訳ないと思いつつ、付き添いはお断りさせていただいたんです。そのほか、一人っ子のお母さん2人のできない理由が、初めての親元を離れてのお泊まりで、本人は「決死の覚悟」で行くことを決めたので、ここで親が顔を出したらくじけてしまう、本人の意向を汲みたい、とのことでした。一人っ子さんって、いろいろ大変なんですよね、きっと?そこまでして合宿に参加しなくてもいいんでない?と思ってしまったんですが・・・4年生になったら、学校で移動教室があって、いやでも参加しなくちゃいけないんだから、今回は見送って、そっちを「初めてのお泊まり」にしてもよかったんじゃないかと思ってしまいました。(いじわる?)実は、うちの次男坊は「行かない」と言ってるんですがとりあえず言ってるだけなのがバレバレなので、「あっそう、そうなのー。お母さん、困ったわー」と、とりあえず言ってます(^_^;)------ついでに今日、紙版の広報を配ったんですが、コピーしたら写真がつぶれちゃうんですね、どうしても。「どうするー?」「WEB版を見てください、っていうことで、ま、いっかー(^_^;)」ということで、みなさん、WEB版を見てください。お願いします。
2005.07.10
コメント(3)

以前の日記に書いたことがあるのですが、森先生は、大学漫研の大先輩で、同人誌界では、知らない人はいないカリスマ的存在でしたので、何回かお会いしたこともありますが、話すのも恐れ多い、って感じでありました。この本には、氏の「ルーツ・ミステリィ100」、S&Mシリーズの自作解説、専門誌に寄稿したエッセイのほか、同人誌時代の漫画まで載っています。この漫画たち、涙が出そうなくらい、懐かしかったです~(>_
2005.07.09
コメント(2)

知り合いの農家の方にカボチャをいただきました。うんとこしょーと切っていたら、ケントが「カボチャ~?」と暗い顔。カボチャの煮付けにしようと思ってたんだけど、予定変更、今日は、薄めに切ってソテーして、塩コショウして、シュレッドチーズをかけて、オーブントースターで焼いてみました。そしたら、2人して競って、「おいしい おいしい」と平らげてしまいました。「カボチャとチーズって合うよねえ~!」って。そうかい。かーちゃんはうれしいぜ。でも、続けたら食べないんだよね(^_^;)どうしよう、カボチャさん、あと半分・・・
2005.07.07
コメント(6)

予約して中旬の入荷予定が、たまたま昨日入ってきたそうで買って参りました~。(店頭にはありませんでした)でかいっすよ・・・気をつけてないと抜け落ちそうです(^_^;)お子様にも買ったんだけど、かなり無理っぽいのでお友だちにあげることにしました(^_^;)ナカタでちょうどいいくらいのかんじだったもんねえ。 「ほっとけない 世界のまずしさ」で、ちょっと思ったんですけれど、メイド イン チャイナなんですよ、これ。これを作った中国の工場で働く人たちも貧しいんでないかい?なんか矛盾してない??でも、日本で作って、1本500円とかしてたら、みんな買い渋っちゃうよね、きっと。中国の人たちの雇用機会が増えたと思えばいいのかな?***今日は、3時から、健康診断に行きます。血糖値を測るので、お昼は抜きでって、言われてます。おなかすいた・・・***このビデオ見てくださーい!"0ne by one" あの人も、この人も、支援しています。エーゴわかんなくても、思いは伝わると信じます!
2005.07.07
コメント(11)

帯にある「一日一語、口にするだけで綺麗になる1年365日の言葉。」っていうのには「ハテナ?」 ではありますが、(実際には366日分の言葉が入ってます)1日1ページに1語、美しい日本語が載っていて「こんな美しい言葉もあったんだ~」と感嘆することしきり。たとえば、今日(おおっ、七夕ではないですか!)の言葉は、「鵲の橋(かささぎのはし)」です。7月7日の夜、鵲がどこからともなくたくさん飛んできて翼を広げて天の川に橋を作ってくれて、織姫と彦星は会えるのだそうです。そして、男女の仲を取り持つものを「鵲の橋」と呼ぶようになったとか。し、知らなかった・・・7月の異称は、「愛逢月(めであいづき)」であるとか7月の誕生色は、「咲初小藤(さきそめこふじ)」(ムラサキツユクサの色)であるとか、なんだかとっても風流じゃありませんか?知ってても日常生活に使える訳じゃないけれど、こういう言葉を「美しいなぁ」とか「おもしろいなぁ」とか思える心のゆとりが、人を内面から美しくしてくれるのかもしれませんね?詳しくはこちら ↓
2005.07.07
コメント(2)
ふだん、めったにTVドラマは見ない人なんですが、この「海猿」は、見続けようかな?と思っています。海上保安庁の潜水士を扱ったドラマなのですが、この前、TVでやってた映画がよかったんですよぉ(^_^)ストーリィは「トップガン」もどきだったんだけど、(上官との恋はなかったケド・・・)いやぁ、「トップガン」って、無性に好きなんですよ、私 (^_^;)タイトルが流れてくるだけで、たまんないっす。映画の「海猿」の方は、ジャーニーの「オープン・アームス」を使ってたんですね。海に浮かぶ巡視船、ダイバーたちが海に飛び込んで行く・・・そのバックに流れる「オープン・アームス」・・・ あー たまんねー今回のドラマは、映画の焼き直しかと思ったら、続編でありました。第3管区 って、横浜のみなとみらいがバックに映ります。これもたまんない。水中のシーンがけっこう多いのですが、撮影も大変でしょうね・・・肝心のストーリーの方も、まあ先はなんとなく予測できるんですが「人命救助」を扱った話ですし、どのように描かれて行くのか、楽しみです。主役の伊藤英明がけっこう好きで、わたしはどうも「猿顔好き」のようです(^_^;)どうでもいい話でしたね(^_^;)これも、原作はマンガだそうで、最近、多いみたいですね、マンガ頼み。
2005.07.06
コメント(2)
レイトショーに移行する前に、やっとこさ観に行くことができました。「ボクシング」といえば「あしたのジョー」な私にとって、ボクシングを扱った作品には、「破滅」とか「死」とかのイメージを抱いてしまうのですが、おおっ、これは、女性ボクサー、マギー(ヒラリー・スワンク)のサクセスストーリーなのね、マギーと名トレーナー、フランキー(クリント・イーストウッド)の師弟愛から進んだ(疑似)家族愛を通して、家族とはなにかを考えさせるのだね、と思いながら観ていたら、まさかこんな壮絶なラストが用意されていようとは・・・(>__
2005.07.06
コメント(0)
hydeさんから回ってきました♪*コミックの所持数は?結婚する時に、ほとんど処分してしまったんですよね(>_
2005.07.06
コメント(6)

わたしのお気に入りの作家、伊坂さんの最新刊!今日、紀伊国屋書店のレジ前に置いてあって、思わず目が釘付けになっちゃったんですけれど、「星の王子さま」を買ってしまったので、あきらめました。死神さんのお話らしいです。 ↓ 「エソラ」の新しいのも出ていて ↓ こっちは、雑誌なんですが(「文芸春秋」の若い子版って感じ?)伊坂さんの読み切りが入ってるじゃござんせんか。もっとも、この前の号にも伊坂さんの読み切りが目玉で入っていて、(友だちが送ってくれたんですが)枚数足りない感じで、イマイチだったんですよね。それにしても、伊坂さん、人気者だなぁ~。あの乙一さん(未読ですが(^_^;))に迫ってますかね?ほんとにいくらお金があっても足りないくらいですよね~~。
2005.07.05
コメント(0)

倉橋由美子さんの遺作(翻訳)となってしまった本です。手にすることができて本当に良かったと思います。「あとがき」にある、倉橋さんの解釈に、思わずうなってしまいました。「・・・この小説は、子供が書いたものでもなく、子供のためのものでもなく、40歳を過ぎた男が書いた、大人のための小説です。・・・この小説は、大人が自分の中にいる子供の正体を診断するのに役立ちそうです。この作品が広くかつ長く読まれてきた秘密の一つはそこにあるのではないかと思います。」ふむふむ。詳しくは、こちら ↓ 本屋さんに行った本来の目的は、「ホワイトバンド」だったんだけど、紀伊国屋・新宿南店では品切れ中で、予約になってしまいました(>_
2005.07.05
コメント(4)
MOSMACさんのライヴ8のレポを読んでいて、「会場や、アーティスト同士の一体感がなかった」というくだりで、タイトルの「アースヴォイスコンサート'92」を思いだしてしまいました。このコンサートは、'92年の5月16日、環境保護を訴えるアーティストが武道館に集結し、開催されました。音楽監督を務めたのはリー・リトナー、マイケル・マクドナルド、デヴィッド・サンボーン、ブレンダ・ラッセルボビー・コールドウェル、フィル・ペリー、マキシ・プリーストリサ・フィッシャー、ジルベルト・ジル、アニタ・ベイカー、ジェイムス・イングラム、ロバータ・フラックと超豪華な顔ぶれ。(日本からは角松敏生が出演。なんで~?みたいな(^_^;))アーティストが出る前には、メッセージビデオが流され、みんながみんな「できることから始めましょう」と訴えていてアーティスト達のライヴパフォーマンスのみならず、環境保護の意識がオーディエンスの心に残ったであろう一夜でありました。それとは規模が各段に大きい日本でのライヴ8・・・海外でのライヴ8とは、かなり違う感じのものだったみたいで日本人のグローバルな視点の低さが際だってしまったとしたら恥ずかしいことだなあと思ってしまいました・・・(>_
2005.07.04
コメント(0)

今日は、小学校が代休。結構な雨だったので行きたくなかったんだけれど前々からの約束だったし、ヒマだったので(^_^;)行きました。目的は、映画の前売り券のオマケのミュウのゲットです。(ゲームボーイのデータを通信ケーブルでもらうんです。)ミュウをゲットできて、2人ともご満悦。ピカチュウがいたので、一緒に写真を撮らせてもらいました(^-^)七夕キャンペーンもやっていて、ジラーチの願い星の短冊にねがいごとを書くのですがノリの悪い奴らは、「やんねー。お母さんやって」。やったろうじゃないかい!「大人もいいですか~(^_^;)」「どうぞどうぞ」「世界中に平和が訪れますように」って書いて来ちゃったもーん。ほんとに叶うといいね。帰りは、東京駅の名店街(八重洲口の方)で見つけた教育雑貨店ザ・スタディールームというお店でお店のお姉さんに遊んでもらいました。国立科学博物館ミュージアムショップをはじめ、全国にお店があるそうです。自然科学系のグッズがいろいろとあって、めっちゃ楽しいお店♪ずっとほしかったハーモニーボール(ペンダントヘッドなのですが、手のひらで転がすと、何ともやさしい音がいたします♪)音を確かめながら、「これだ!」というのを買ってきました。カリンバの製作キットがお手頃値段であったので夏休みの自由工作にいいかも?って思いました。その隣にあった本屋さん、鉄道雑誌が尋常でない量で置かれていました(^_^;)東京駅八重洲口・・・けっこう楽しいカモ?です。
2005.07.04
コメント(2)
よかったっす~! かっこよかったですーうぅう~!感動しました! 神様、ありがとうございますな感じです(^o^)閉演直後、Mさんに送ったメールです(^_^;)ジェフ先生、うつむき加減にギターを弾く様がなんと絵になるお方でしょう!60過ぎてもこんなにかっこいいのですから、若い頃は、女性ファンも多かったことでしょうね?オーディエンスは、やっぱりおじさんが多かったかな?わたしは昔から聴いているわけじゃないのですが、演奏される曲の、イントロでのお客さんの反応を見ていると古いヒット曲も半分くらいやっていたようですね?第一部で7曲目くらいにやったバラード、満天の星空のような照明のもと、とてもとても幻想的で「神様」がいるような感じで、思わず手を合わせて聴き入ってしまいました。「シラソミレ~」みたいなフレーズがなんどもあって、「未知との遭遇」ってことばが頭をよぎったのですが(^_^;)あとで純ちゃんに聞いたら「『ダイヤモンドダスト』かな?(「哀しみの恋人たち」かもしれないけど・・・」と教えてもらえました。そうか、星ではなく、ダイヤモンドダストだったのね。なんてロマンティックなんでしょう~。→ けっきょく「哀しみの恋人たち」("Blow by blow" に収録)でした!「NADIA」で、ヴィニーがたたいていた箱のようなものは、なんだったのか、よく見えなくて、わかりませんでした。ブルージィな曲もあったり、レゲエっぽい(というかポリスっぽい?)曲もあったりガンガンなロックの曲もあったりで、幅の広さを感じさせていただきました。そうそう、今回は31列目と、イマイチだったのですが、ヴィニーの延長線上、ステージの真ん中より、双眼鏡も持って行ったのでステージ全体がよく見えました。適度に傾斜があるから、前の人が立っててもちゃんと見えたし・・・前の方の人たち、目に見えるようなノリの仕方、してませんでしたね、やっぱ。神様のプレイを間近で見て、固まってたのかなぁ~?と、良い方に解釈(^_^;)照明がシンプルだけど、とてもキレイでしたよ~。グリーン×パープル ブルー×ホワイト グリーン×レッド ・・・アンコールのラストにやった "Over the rainbow"これはもう一生の宝物もらったかんじでした。それにしても、ジェフ先生、しゃべらないんですねえ~。けっこう歯を見せて笑っておられましたが(^_^)同じ「ギターの神様」のクラプトンさんは、歌も歌えるじゃないですか。ジェフ先生は、ギター一筋なんだな。(「ライ麦畑」のホールデン調 (^_^;))まだまだ精進されていて、どこまで、お極めになるんだろう・・・「昔の方がよかった」なんてこと、誰が言えるんだろう、って思いました。* 閉演後、ロビーは混んでるだろうから、ってのーんびり出てったら、ステージに通じる通路のそばで、ジェニファー姐さんに遭遇しちゃいました!横浜に来てたっていうから、今日は来ないのかー、って思ってたんだけど、お客さんで来てました。正直な話、その人がジェニファーだと確信が持てなかったので、声もかけなかったんですが(迷っている間に追い出されてしまった(^_^;))そばにいた人に聞いたら、「ジェニファーですよ」と。「髪の毛立ってないから、ホントかどうかわからなくて~」(アホなわたし)「でも金髪でしたからね~」(???)(その人たちはバックステージに入って行きました~)とはいえ、お目にかかれて、とってもうれしかったです(^_^)ライヴビデオが出るといいですねえー!曲名と照らし合わせて、またじっくり聴きたいです。*追記最後の方で、ギターを肩からはずして、ギターの裏っかわを、膝でコンってしてたんですけどその仕草がチャーミングでした。その前に、ベストを脱ぐ時に、ギターを股に挟んでたんですよ~。そんなふうに扱っていいの~? ってか、ギターと一心同体なのかな?*MOSMACさんの5日のライヴレポに、詳しいテクニック解説が出てます。
2005.07.03
コメント(21)

7月2日(明日です)、4日から始まるサミットG8(主要国首脳会議)にぶつけて、貧困に喘ぐアフリカを支援するため、ライヴ8がワールドワイドに開催されます。時差の関係で、日本が一番最初、幕張メッセで行われます。なんとビョークが出演するんだって!他の国のスケジュールはこちらU2、エルトン・ジョン、スティービー・ワンダー、ポール・マッカートニー、マドンナ、ボン・ジョビ etc 大物アーティストが勢揃いです。ジョージ・マイケルは出ないみたいで残念(>_
2005.07.01
コメント(6)
全45件 (45件中 1-45件目)
1

![]()
