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先週の夜に母が不穏になった。夜間はポータブルトイレで用を足していたのに、この夜は落ち着きがなく、ポータブルトイレとは反対側の畳に降りてしまい、めまいはあると言ってしゃがみこんでその場で尿失禁をしてしまっていた。明け方もベッドの上でここは郵便局の人が来て通る、ここは自分の部分とか混乱して意味が分からないことを言っていた。家族が誰かもよくわかっていないみたいだ。今度はポータブルトイレで用を足してもらった。その後、ぐっすりと眠り始めた。起きなかったりどうしようかと思ったが、8時頃に目覚めて朝食をベッド上でしっかりと食べて、再び寝てしまった。その後、11時半頃にまたしっかりと目覚めて、昼ご飯もしっかりと食べていた。 寝ている間にとても不安になり、ケアマネに電話をしたが様子を見ることになった。 その翌日の夜も、ドスンと音がしたので、行ってみるとトイレの外で転倒していた。起き上がれないみたいだ。四つん這いから立たせてベッドへ移動させる。父はぐっすり寝ていて起きていなかった。 その後、目覚めて表情も反応もいつも通りに戻っていた。めまいの薬を飲んでいたらめまいもなくなったと言って、自分でトイレに行くことも出来るようになった。 翌日からは、用意された食事を自分で運び、食べて、片付けまでするようになった。ショートステイの迎えに行くという電話に自ら出て準備を始めようとするようになった。その後は安定しているみたいだ。 退院からのショートステイ、在宅、デイサービスの変化が引き金になって夜間せん妄になったのだろうか。 この時の変調への対応でほとんど眠れない夜になり、とても疲れてしまった。それも回復してきた。大型連休で日中することが無いので、必要な家事以外は寝ていようと思ったが、それで深夜の眠りの質が落ちているんじゃないかと考え、データ入力作業や軽い体操と眠らない程度の休憩を自分のペースで繰り返すことにしてみた。食事の準備があるが、日清焼きそばと厚揚げとニンジン、玉ねぎ、キャベツが余っていたので焼きそばと野菜炒めを用意した。 夕方以降も夕食、入浴後もすぐに寝るのではなく、テレビを見ながら、本を読みながらも起きているようにして、22時頃にちゃんと寝ることを目指した。疲れていたので、寝落ちしてしまうこともあるが、なるべく出来るように目指してみた。 昨夜は連続して7時間眠ることが出来て、今朝は体が動かしやすくなった。調子も戻ってきたので、電動草刈り機で草刈りを行えた。草刈りをすると一時的に握力と腕力が落ちるが、今日は休日で家族もいるので何とかなりそうだ。少しずつ、新しい日常生活に順応しつつあるような気がする。 班長会議や自治会館の清掃など地域活動デビューがあった。CIDPや介護の事を伝えて十分にできるか分からないけど、よろしくお願いしますと挨拶して一応活動できた。他者や前例にあまり囚われずに、自分にできる範囲を事を少しずつでもやっていこう。 迷いネコはカメラに時折映るがまだ保護できない。どうなるか分からない。前回のCT撮影で腹膜播種の腫瘍が大きくなっているように見えた父。先週のCT撮影では変化は見られないということで引き続き同じ治療を続けていくことになった。 外仕事が減ってきているが、自分の体力の事や介護の事でそれを補うような働きかたが出来るような気がしない。 いい事と思うことも悪いことと思うことも色々と起こっているが、全ては変化し続けていると感じることが多くなってきた。物事は諸行無常で常に変化し続けている、それをどう思うかは自分のアタマの中での判断に過ぎない。 この先、どうなるのか分からないがこの状況は永遠に続くわけではない、今目の前の事にだけ向き合って、進んでいくしか無いようである。
2026.04.29
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前の日曜日は自治会の総会があったので、参加してきた。今年は班長が回ってきていた。今は色々あるので、順番を変わってもらおうかと思ったが、父が受けると言うので受けることになった。父がいつまで動けるのかわからないし、ちゃんと出来るのか心配だなあ。 翌日の月曜日は消化器外科の外来受診だった。前回の手術前検査の結果を受けて、胆嚢の摘出手術の説明があった。春の外仕事が終わった後、6月末に受けることになった。よく行われる手術なので、大きな問題が生じなければ、3泊4日の入院で済むはずである。入院の予約手続きを行った。 その後、火曜日が外仕事があるので、外仕事先の近くのホテルに移動した。チェックアウトが14時のプランで、疲れていたので、食事と入浴以外は翌日の水曜日の12時すぎまでずっと寝ていた。 フリードリンクもあり、すぐ近くにスーパーもコンビニもあって便利だった。朝もパンのサービスもあるので軽い朝食も取れる。Hotel Wan Osaka ebisu 水曜日は最小限の移動で外仕事を終えることができた。帰宅すると、ショートステイから母が帰宅していた。同じサイズの靴なのに合わないとと言われてよく分からない。また、買い直さないと行けないのかな。 ここ数週間、迷い猫のこともあったせいか、いくら休んでも疲労が回復せず、眠りも浅かったのでとてもしんどかった。 昨夜はかなり眠れるようになり、疲労の回復量が少し増えてきた、胸がザワザワする感じも治まってきた。母をデイサービスに送り出して少し休んでいたが、じっとしていても落ち着かないので少しデータ入力作業を行った。 猫はやっぱり戻ってこない。猫探偵がチラシを配布して、目撃情報が集まり、カメラを設置しているがなかなか映ってくれない。カメラの確認も姉だけにさせるわけには行かないので、外仕事から戻ったら私もカメラチェックを行おう。迷い猫が見つからないこの気持ちはどう受け止めたら良いんだろうか。 母の介護に父の看護に迷い猫に外仕事(来年以降減りそう)に色々胸を締め付けられる思いが続いているが、幸いCIDPの再発を思わせるような神経症状は出ていない。今までは無理と思っていた、これはCIDPが再発するに違いないと事でも出来るとわかることも増えてきた。 事実と自分の頭の中で思い込んでいる思考を切り分ける事が出来る様になって、少し楽になった気がする。常に最悪の事態がアタマの中に浮かび上がるが、「これは自分の頭の中で思い込んでいるだけの妄想」と流せるようになった。コントロール出来ることと出来ない事を切り分けて対処する方法が分かってきた気がする。イヤな事のキツい事の中にも得られることがあるんだなと思った。 これの経験を経て、出来る範囲が広がるのを期待したい。
2026.04.23
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今週は、火曜日に母が回復期リハビリテーション病院から退院する日だった。自宅の介護ベッドやポータブルトイレが用意できていないので、木曜日までショートステイしてもらうことになった。 病院から特養への自動車での移動がどうなるのか心配だった。最初は介護タクシーも検討して紹介された問い合わせもしていた。 けど、右側だけの人工股関節やその後のリハビリの効果なのか、歩行器や少しの介助があればゆっくり歩行して、自動車への乗降も問題なかった。念のため、特養から送迎を頼んでいたが、これなら自家用車でも大丈夫そうだった。 母はこのままショートステイに入って、父と私は昼ご飯を食べて帰宅した。翌日は外仕事があるが、疲れていたので、中間地点のカプセルホテルに前泊することにした。 今回はチェックアウト12時のプランだったので、夕方にチェックインし、温泉やサウナに入ってから持ち込んでいた夕食を軽く食べてから、ずっとカプセルで眠っていた。 アムザのデラックスカプセルはしっかりと休める。チェックアウトも12時なので、午後にしか予定がない日でも休んでいられる。サウナ&カプセル AMZA(アムザ)(男性専用) 翌朝も朝食と朝風呂に入ってからギリギリまで眠っていた。ずっと続いていたザワザワ感も軽減してきた。 12時前にチェックアウトし、ゆっくりと外仕事先に移動して仕事をしてきた。 帰り道はずっと雨だった。母が自宅に戻るのが水曜日と思っていた姉が寿司を買って帰ってしまったと連絡があったので、それを帰宅後いただくことにした。帰り道の夕食の事を考えずに済んで助かった。 昨日、木曜日は疲れが残っていたので、休息を多めに過ごした。ストレスが減ったのかGarminのスマートウォッチのストレス値も少し良くなっていた。 夕方に母が送り届けられた。4か月ぶりの帰宅である。いろいろとありがとうと言ってくれた。久しぶりに寝食を共にできる父も嬉しそうである。屋内の移動も大丈夫そうである。 3人で夕食をとり、そのまま寝てもらった。自宅での一人での入浴は避けてほしいとのことなので、それを説明して納得してもらえて良かった。 当面、2泊3日のショートステイと2日のデイサービスと在宅を組み合わせて様子を見ることになった。介護申請から1年、いつまで続くか分からないが、介護の形が出来たように見える。姉への負担や、私の体調や仕事や父の容態がどうなるのか分からないが、いったん形が出来たので少し安心できた。穏やかな日が続くといいなあ。 あと、失踪猫の方であるが、設置されたトレイルカメラでは隣の空き地レベルのすぐ近くにいて時折置かれている餌を食べているのは確認されているけど、見つからないし、捕獲機にも捕まらない。どうしようもないので、気長にやっていくしかないのかもしれない。 集中力が落ちて、考えがまとまらない、物をすぐに置き忘れると疲労が出てきているが、気分は少し上向いてきた気がする。破滅するかも、すべての人たちに見放されている、何もかも失うかもと言った強い不安感でザワザワして全く休まらない状況からは少し改善してきた。手足のしびれが強くなったりすることもあるが、筋力低下や歩行困難とはにはなっていない。過去には、強い疲労が続くと、歩けなくなり、入院となっていたが、今回はそんなCIDP再燃の危険を感じることはない。もう駄目だ、再燃すると思っていても、酷くならない。2度目のIVIgが効いて寛解してから20年こんな風に神経症状が出て調子が落ちるが、入院に至るほどにはならないうちにすっと治まる。自分のCIDPはどうなっているんだろうか。問題の本質はCIDPじゃないのだろうかと思ったりすることもある。 何か思い通りにならない想定外の事が起こると、自分の頭の中で最悪のシナリオを想像してビクビクして落ち着けなくなるが、最近、まだ起こっていもいなく、根拠のない事であると認識できるようになった。そうすれば、不安が消せなくても何とかやっていこうと思えるようになりそうである。
2026.04.17
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水曜日は今年度の初の外仕事の日だった。脱走猫の事で疲れていたが、何とか向こうまで行ってこなすことができた。どうやら、この外仕事先は今年度6月までみたいで一旦終わりになりそう。仕事が無くなっていくのは経済的にもメンタル面でも悲しくて不安になるけど、今は体力的には助かったと思ってしまった。今、急に身の回りのことが全て解決し、フルタイムでいろいろな仕事が出来るようになったりはしないので、世間体や他の人と比較しない本当の自分の身の丈に合った生活様式を模索することになるんだろうか。やはり、ある程度姉に援助を受けながら、この体で出来ることを模索することになるんだろうか。 木曜日は消化器外科の受診なので、中間地点のカプセルホテルに宿泊した。一時的に現実から離れ、温泉、サウナで気分転換し、カプセルでずっと寝ていた。普段よりも良い睡眠を取れた気がする。サウナ&カプセル AMZA(アムザ)(男性専用) 翌朝、カプセルホテルをチェックアウトし消化器外科に向かった。消化器内科で胆石除去を行い、次の胆嚢摘出手術に向けての話だったが、総胆管炎にまでなっているのでこの日の外来受診の先生とは別の専門の先生が手術することになった。その前に、手術前の検査を一通り受けることになった。 採決採尿、レントゲン、心電図、肺活量など一通り検査を受けて会計をして夕食を買ってから帰宅した。父が駅まで迎えに来てくれた。 夕方になり、新たに契約した猫探偵の業者が来て、丁寧に説明してくれた。すぐ近くにいるのは確かなので、根競べでじっくり行きましょうと言われて、かなり安心感が増してきた。そのせいもあるのか、昨夜は睡眠の質がかなり改善した。 今日は午後から回復期リハビリテーション病院から退院する母が利用するショートステイ先の職員と病院で会い、打ち合わせや契約を行う予定である。契約する父に私も同行する。 まだまだ、気持ちが苦しいが、少しずつ物事が前に進みつつあるような気がする。a
2026.04.10
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木曜日の午前中に布団干しを掃除をしていた。ベランダに出るために2階の姉の部屋に入ったら、部屋の中にいる猫があっという間に部屋の外に出てしまった。1階の玄関や窓は閉めていたはずだけど、父が健康体操から帰宅して玄関の扉が開いていた。そのまま、外に出て行ってしまった。脱走されてしまった。 周囲を見渡して声をかけたが見つからない。周囲は茂みや空き地だらけで隠れてしまうと見つからない。呆然とした。探し続けたいが、昼ご飯の準備もあるので、そちらを先にした。父にも脱走されたと言っておいた。いままでも、いつの間にか帰ってきていたから待つしかないだろうと言われた。飼い主の姉にはLINEでメッセージを送っておいた方が良いと言われたので、そうした。 とりあえず、玄関と姉の部屋のドアを開けていつでも変えられるようにしておいた。空き時間にこまめに周辺を見回って声をかけていたが、やはり見つからない。 夜になり、姉も帰宅して声をかけて周囲を見回ったがやはり見つからない。元野良猫の子猫を保護した猫で警戒心の強い猫で屋内でも姉以外にはあまり懐かない。 この日は帰ってこなかった。姉には本当に申し訳ないと気持ちで誤ったが、もう少し早く知らせてくれれば良かった。飼い主の姉が探すのが遅れて近くにいないかも知れないと言われた。そうだろうなと思った。 翌日、金曜日の朝に外の猫が鉄板で覆われた側溝の中を見ているので、覗いてみたら室内猫が居た。出入口が1か所しかない場所だった。これは、保護できるかもと思い、父を呼んだ、近くに居合わせた近所の人も来てくれた。 出口でケージを持って待ち伏せようとしたが、やはり一旦出口を塞いだ方が言いかと思ったが、父たちが蓋をしていた鉄板を動かしてしまい猫は飛び出してしまった。ネットや毛布を用意できなかったので、腕の間をすり抜けて隣の空き地に行ってしまった。大きなチャンスを逃した。 しばらくして、裏の空き家の軒下に猫がいたが、目が合うと飛び出して家の敷地内に駆け込んでいった。ひょっとしたら、家に帰ったんじゃないかと期待して屋内を見てみたが帰ってなかった。 家のすぐ近くにいるのが分かったので、少し安心した。見つけたことを姉にメッセージを送ったら、昼休み姉が家に戻って周囲を声掛けした。姉が呼ばないと出てきそうにない。 けど、それから姿が見られなかった。その夜も、ドアを開けて待っていたが、帰ってこなかった。過去の脱走では近くにいていつの間にか戻って来ていたので、それに期待するしかないなさそうだ。 今日は雨が降るからそれまでに戻って来てほしい。 家族のために、家の事をしようとして失敗してしまった。疲れているときに無理すると失敗してしまうのかな。姉も大変な時に余計に負担をかけてしまうことをして本当に申し訳ない。 けど、失敗をするとダメだから何もしないと言うのも正しいとは思えない。 何か新しい事をしようとすると失敗することもある。失敗した後のフィードバックと対応が大切だと改めて思った。 こんな感じで、母の退院、父の治療に介護申請、自分の外仕事の準備、姉の負担といろいろあって、休まらない、夜もよく眠れない日が続く。けど、睡眠の質の低下の割には、身体は意外と動くダルさや脱力感と言った神経症状は出ていない。ストレスとCIDPの再燃に強い関連はないのか、あると思い込んでいるだけなのか、よく分からない。 100点な完璧な健康もないし、0点の最悪の状態もない。程々の範囲内で出来ることをするように出来ることをやっていくしかないのかな。 体の動く範囲で、父の屋内での掃除や活動を手伝うようになった。手伝っている間は、漠然として不安に襲われることもない。目の前の事に向き合って一つ一つやっていくと意外と出来ることが多いと気付いた。 100点の身体状態を目指して、休もう休もうと悶々と寝床でじっとしてスマホで調べながら色々と考え続けているよりも、精神的に安定しているのを感じた。 こうやって、いろいろと大変していく中で、人生後半の自分の在り方を見つけていくのが50代なのかな。
2026.04.04
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ここ数日、回復期リハビリテーション病院に入院している母の退院に向けての調整が続いていた。病院からは施設入所を勧められていたが、父の要望やケアマネジャーの意見もあって、まずは病院からショートステイと在宅とデイサービスの併用にすることになった。 退院日も決まったが、病院からショーステイ先に移動をどうするか決まっていなかった。ショートステイ先の施設が迎えに来てくれるのに期待していたが、距離があり難しいみたいだった。じゃあ、自家用車か介護タクシーでの移動になる。それを見越してケアマネジャーから地元の介護タクシーの一覧を渡された。 この病院はすごく慎重なので、自家用車で移動したらダメと言われるんじゃないかと思ってしまった。介護タクシーを頼むなら選んで申し込みをして、ケアマネジャーにケアプランに組み込んでもらわないと行けない。時間もないし、どうしよう大変だとアタマの中がこれはヤバいと思い込んで、大きなストレスや不安になってしまった。 それに加えて、季節のせいなのか、年齢のせいなのか、退院後に体調がイマイチなのも重なって、ちょっとシンドクて何をするにも大きな勇気が求められる状態になっていた。 出来なかったらどうしよう、疲れてCIDPの症状が再燃したらどうしようと、ふさぎ込んで動けない時間が多かった。 けど、このままじっとしていても、何も変わらないから、出来ることからする事にした。 介護タクシーの一つに電話して、使うかもしれないからよろしくお願いしますと面通しをした。次に、回復期リハビリテーション病院に電話して、自家用車で移動しても大丈夫か確認の電話をした。ただ、土曜日だったので月曜日に折り返し連絡するとなった。 土日を自家用車ではダメと言われたらどうしよう、疲れて介護タクシーの手続きがしんどい。断られたどうしよう、上手くできるだろうか・・・と悶々として、横になっても落ち着かず、夜間も中途覚醒が多くちゃんと休めなかった。 不安だらけになったので、ノートに現状を書き出して、見直してみた。多くの事が自分のアタマの中で起こっている事で現実ではないと気付いた。 やるべきことをシンプルに書き出したら、淡々と流れに沿ってそれを実行するだけと思えるようになった。 昨日、月曜日に父は姉と抗がん剤治療に向かった。 自分はこの日は更新されたマイナンバーカードを受け取りに行く事と、回復期リハビリテーション病院からの電話を待つことになった。 途中、姉から父のCT画像で腹膜播種が大きくなっているように見えるから、3ヶ月に一度のCTを来月行う事になったとLINEのメッセージが入り、更に不安感は増してしまった。いよいよダメなのか、遺産相続はどうなる、自分の経済力じゃ家や車は相続できない。姉が全て相続して、自分は家を出て将来的には生活保護か障害年金になる未来まで見えてしまった。 マイナンバーカードを更新して帰宅しても、電話がかかってこない。何か問題があるんじゃないかと更に不安になる。 午後になっても、父が帰宅した。特に変化はなくいつも通りだった。まあ、まだ、状況が悪化したと確定した訳でもないからそんなに変わらないかもしれない。 その後も電話がかかってこない。最悪の事ばかり頭に思い浮かぶので、体操してエア縄跳びをしていたら、もうこちらから電話した方が早いと言う結論になった。どんなことを言われても、その結果に従って進めていくしかないと腹をくくって電話してみた。 土曜日だったので、申し送りが上手くいっていなかったのか、自家用車で送迎していいのか相談すると、PTに確認するが、大丈夫じゃないか。それなら、自動車の乗降の訓練もしておくとなった。 ああ、これだけの事だったのか。これだけ、不安に押しつぶされて消耗してても終わってみればこれだけの事だったのか学習した。今までの心労は何だったんだろうか。 何も言われることなく、電話を終えて、介護タクシーの予約もキャンセルできた。 私は相談や連絡をするのが苦手で、健康な人同じペースでとコミュニケーションを取るのが体力的にしんどいのがあって、今回のような調整や打ち合わせが苦手で逃げてしまっていた。だから、社会人として必要な経験値を得ていなかった。 けど、今回のように苦手なことがあっても、いろいろな人に電話や連絡をして打ち合わせや調整をすることになる。経験値が無いのだから、上手く出来なくても当然と思ってやってみれば、出来るようになる。 今回は多くの不安や最悪の事態の想定が起こり大いに苦しんだが、多くは自分のアタマの中で思い込んでいるだけだと自覚することが出来た。色々な人と関わって物事を進めていく経験も出来た。消耗もしたが、それが直接CIDPの再燃に繋がることもなかった。 この先も色々と問題が起こるのかも知れないが、一つ一つ経験して進めていくしかないみたいだ。出来ることと出来ないこと、コントロール可能な事と不可能なことを見極めて、相談しながら進めていく経験を積み上げて言えば、将来も不安も少しが和らぐのかもしれない。
2026.03.31
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この1週間、すごくしんどくて休んでもなかなか回復しない。 集中力も続かない。 昨日水曜日はいろいろいすることがあった。父が介護認定の為に調査員が来た。母がレンタルしている手すりを使用しているが、抗がん剤の副作用でふらつくことが多いので、レンタルしている手すりを返却すると困るから、要支援でも良いから介護認定を受けることになった。ケアマネジャーの来てくれた。調査が終わった後も、介護ベッドやポータブルトイレの事で業者との打ち合わせの日程を調整してもらえた。その後、忙しいついでにケアマネジャーに紹介された介護タクシーの一つに電話して、使えるのか確認した。実際に、使う日時が決まったら改めて連絡するすればよいと言うことにできた。 食事の準備をして休んでいたら、午後は、母が入院している回復期リハビリテーション病院から電話がかかってきた。電話には父が出た退院日は4/14に決まった。電話を切ってから、送迎は病院がしてくれるんだろうと根拠のないことを言い出したので、自分で病院とケアマネジャーに電話してどうなるのか確認した。この日はショートステイの期間なので、施設と病院の間で調整することになるみたいだ。 母が自宅に戻ってくると、介護ベッドとポータブルトイレを設置する場所を確保するために古いタンスを処分することになった。これもケアマネジャーに紹介された清掃業者に連絡してみた。ゴミ屋敷状態になっていて介護を始める前に清掃が必要な事もあって、介護事業所はこういった清掃業者との繋がりもあるらしい。タンスの中の着物はバイセルの人が着て布代分、買い取っていった。布代だけでも価格が付いただけマシなのか。 木曜日の今日の朝はタンスを引き取ってもらった。17000円かかったが、すぐに処分してもらえるなら仕方のない出費なのかな。 それにして、退院してからしんどい日が続く。スギ花粉もピークアウトしたし、胆嚢や胆石の問題だけじゃないみたいだ。やはりどこかで強いストレスを受けているのかな。CIDPの再燃が頭を過ったりもするが、朝散歩や腰痛防止体操やエア縄跳びは毎日はちゃんと出来るし、歩数も減っているわけでもないので、末梢神経系の問題では無いみたいだ。 そんな時、姉に年齢的に更年期のような体の変化が起こっているんじゃないと言われた。5月で55歳になると考えれば、男性の更年期障害もあると聞くし、それもあるのかも知れないなと思った。CIDPや他の大きな病気じゃないかと最悪の事態を想定して不安ったりするが、こっちのほうが現実的な気がする。 手術退院直後なので、そんなにヤバいことが起こっている可能性も低いし、ここ数日少しずつでも回復しているので、出来る範囲でボチボチやっていくしか無いか。 ただ、父がもうすぐ死ぬとかネガティブな発言が多くてそれを聞いていると気分が落ち込んでくるのは何とかならないものかなあ。
2026.03.26
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水曜の午後、翌日の消化器内科外来受診に備えて、ゆっくりとパソコン作業をしていたら突然です。インターネットに繋がらなくなった。機器を再起動してもダメ。ルーターを交換してもダメ。他の機器がダメなのか。eo光に電話しようとしても、光電話が使えない。 携帯電話からサポートに電話をして、機器の確認、再接続、再起動を行うも普及せず。2時間くらい試行錯誤していたら、eo光テレビのLINEのトークにうちの地域で通信障害が起こっていると通知が上がっていた。 こっちの機材トラブルではなく、向こうのシステム障害だった。こっちで何もしても無駄だった。何もせずに放置が正解だった。いつの間にか、インターネットも通話も可能になっていた。 もう少し早く知らせてくれたら、こんなに疲れなくても良かったのに。 手術退院後、数日、外来受診前日に酷く疲れて翌日はとてもしんどかった。
2026.03.21
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昨日木曜日は内視鏡での胆道内の胆石除去手術の結果を聞くための外来受診日だった。受診以外に散髪や買い物もしたかったので、自宅の近くの駅まで自家用車を運転して、その先は鉄道とバスで移動した。退院時の帰宅に通院だけならば自宅と病院間も自分で運転したい。 採血後、結果が出るのを待っていたら、血液検査の結果が出て看護師さんに呼び出されたので、内科の待合室に向かうと診察室に呼ばれた。主治医の説明が始まり、血液検査は異常なし、胆石除去も上手くいき留置されていたチューブも抜去できたとのこと。消化器内科での治療は終了で、次は消化器外科で胆嚢摘出に向けて話をすることになった。 消化器外科外来の窓口に行き、診察の予約をした。この日は受診はなく、診察の予約だけだった。いつが良いのか分からなかったので、来月初旬、来年度初の外仕事4/8(水)の翌日4/9(木)に予約した。外仕事後仕事先と病院の中間点のカプセルホテルで宿泊して病院に向かうことにした。身体の負担が軽減するし、温泉とサウナでリフッレシュしたいと言うのもあった。ただ、帰宅後、姉がこの辺りに母が退院することになっていると言うので、退院日が4/10(金)になる。いきなり、施設じゃなくて、自宅に戻ることになるけど、どうにかなるのかなと不安に思ったけど、今考えても分からない。サウナ&カプセル AMZA(アムザ)(男性専用) 病院の会計を終えて、バスで散髪屋のある駅に移動して、散髪してから昼ご飯を食べた。胆管内の胆石を除去して目前の脅威が去ったので、北海ラーメンすすき野で昔ながらのラーメンとチャーハンと餃子のセットを食べてしまった。消化器内科の主治医は次の手術までは脂質の高いものは避けた方が良いと、今日くらいは大丈夫だろう。その後、買い物をして鉄道と自家用車で帰宅した。 ただ、途中で強い便意に襲われた。我慢できず、駅のトイレで行き、運転中にも襲われて市役所の支所にも立ち寄ってしまった。やっぱり、いきなり高脂質のものをまとめて食べるのはまだダメみたいだ。それでも、術前の激しい腹痛は出なくなったので改善はしているのかも知れない。 水曜日の光回線トラブルへの対応に追われた翌日なのでとても疲れていた。夕食は軽く済ませ入浴後、寝てしまった。ケアマネジャーが来ていて、母の介護ベッドのカタログや地元の介護タクシーの一覧が届けられていた。父が受け取っていたが、この日はよく力が残ってなかった。 今日の朝、目覚めたらもう6時を過ぎていた。3時ころに目覚めたついでにトイレに行ったがその後も寝てしまった。加齢で睡眠力が落ちているのか、どうしても5時間半で一度目覚めてしまうが、その後もしっかり眠れた。ガーミンのスマートウォッチの計測では久しぶりに10時間寝ていたようだ。 今朝は寝過ぎたせいかだるさがあるが、回復したのを感じる。少しずつでも出来ることを増やして、新たな経験を積むことを続ければ、不安も減るかもしれない。ここ最近、未知のことに向き合っているから、戸惑いもあれば不安もあって当然。経験がなくてレベル1状態でも、勉強や相談や頼りながらでも少しずつ進めていけばいい。
2026.03.20
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今日は土曜日。予定では火曜日くらいまで入院の予定だったが、水曜日に受けたERCPでの内視鏡的胆道胆石除去術が上手くいき、経過が順調みたいで金曜日の朝に土曜日に退院としましょうと言う話になった。 急なので、どうやって帰ろうかと思ったが、父が病院まで車で迎えに来てくれることになった。 ERCPで内視鏡的胆道胆石除去術は内視鏡で胆石を採り出すだけだから、大したことないだろうと思っていた。朝から絶食で午後になり手術の時間になって、処置室に行き横になって点滴に鎮静剤が入ると眠り落ちてしまった。 目覚めると、ベッドごと運ばれているみたいで、お腹がかなり痛む。熱い鉄板が入っているかような痛みで気持ちも悪い。意識が朦朧としているからハッキリとは分からなかったが、起き上がろうとして抑えつかされているような気もする。 その後、しっかりと目覚めると目の前に点滴スタンドに「安静、起き上がらないで下さい」と書かれたカードがぶら下げられていた。 痛いし気持ち悪くて身動きが取れなかったが、1、2時間経った頃に看護師さんが来て、安静が解けて、水分なら摂取しても良いと言った。痛みも気持ち悪さも収まってきて起き上がれるようになった。歩いてトイレに行くことも出来た。ウォーターサーバで冷水をコップ半分ほど飲んだら、胆管発作の時にあった脂汗が出るほどの痛みが出てきて動けなくなった。ナースコールを鳴らした方が良いかと思ったが、これは30分ほどで収まった。(意識がはっきりしていないので時間の感覚は正しいのか分からなかった) お腹がザワつく感じが続き絶食なのでこの日はベッド上で寝ているしかなかった。それでも、夜中3時頃になるとお腹が落ち着いて眠れた。 翌朝、採血を行った。点滴が続いている。主治医が来て胆道の胆石は除去で出来たとの事。取り敢えず目前の危機は去ったみたいで安心した。看護師さんの話では留置されていたステント(チューブ)抜去出来たみたいだ。 この日の昼から食事が再開された。7分がゆだったが、経口摂取が出来た。点滴はこの日の夜に外された。 金曜日はあまりすることが無かったが、一日お腹がザワザワと落ち着かなった。翌日土曜日の退院が決まって退院の準備をぼちぼち始める。食事は低脂質食だけど、ご飯は普通の炊飯になった。コンビニでサラダを買って食べることも出来た。エレベーターを使わず階段で1階から病棟まで往復も出来た。体力低下はあまり無さそうだ。 土曜日は人が少ないの会計を受け取るのが遅くなったが、会計を済ませて待っていた父の車に乗った。余力があるので、帰り道は私が運転することにした。ここまで運転できるようになるのはここ数年の目標だったから、挑戦する良い機会だった。やってみたら、難しいこともなく自宅まで運転できた。40分くらいであるが、都市部国道を運転出来た。この達成感は大きい。運転に少し自信を持てた。 内視鏡だから大したことないかと思ったが、胆道の胆石をバスケットカテーテルで掻き出して、チューブも抜いてたら胆道がダメージ受けて結構痛くなるんだと思った。今日土曜日は自治会の一斉清掃がある。入院中で参加できないと思ってたが、参加してできる範囲で清掃しよう。次年度は班長になっているから参加した方が良さそう。地域とのつながりがあるといざというとき助かるかもしれない。
2026.03.15
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昨日、金曜日に主治医が来て、術後の経過は順調なので、翌日土曜日に退院しましょうとなった。突然でまだお腹が痛む時があるが、内視鏡でも数日は痛みがつづくものみたいで問題ないみたいだ。突然だけど、父が病院まで来られるみたいだ。確かに、入院しててもする事がないから、退院も仕方ない。 翌日、朝食後片付けを始めた。土曜日なので人手が足りなくて、会計が出るで時間がかかったが、退院·帰宅出来た。余力があったので、帰りの運転は自分でした。この病院方面まで運転できる事を確認出来たのは私には大きな収穫である。ただ、いらん情勢の影響でガソリン価格が200円に近づいてて、運転するとガソリン代がアタマの中をよぎり落ち着かない。 帰宅後、昼ごはんを食べて、領収書と診療明細書をスキャンし生命保険のサイトから入院手術給付金の請求を行った。 明日は自治会の一斉清掃がある。退院が予想よりも早かったので参加することになる。自治会の役員には選ばれなかったが、班長の順番がまわってきたので、顔を出さないといけない。少し疲れがあるが、できる範囲で清掃しよう。
2026.03.14
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昨日、内視鏡で胆石除去を行った。鎮静剤が効いていたので、治療の途中は覚えていない。 目覚めると病室に戻されてて、お腹がかなり痛く、気持ち悪かった。安静にして起き上がらないと貼り紙があった。それでも、1、2時間したら動いて良いと言われて、自力でトイレに行けた。水分も採って良いと言われたので、コップに100cc程の冷水を飲んだら、脂汗が出るような痛みが出てきて焦った。それで30分程で治まった。夜間も軽い腹痛が続いたが夜中にはほぼ治まった。 今朝、医師が病室に来て、胆石は採れたとの事でした。今朝の採血の結果が問題なければ、食事が再開されるのようです
2026.03.12
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総胆管結石の内視鏡除去(ERCP)を受けました。目が覚めると病室に戻っていて、強い痛みと吐き気で2時間ほどかなり苦しかった。その後、安静が解けてトイレには自力で行け、水分摂取の許可も出ました。調子に乗ってコップで少し水を飲んだら、冷や汗が出るくらい痛みが走った…。すぐ治まりましたが。今日はもう何も出来そうにないので、このまま休みます。ERCPでもやっぱり痛みは出るんだなと実感。#胆石 #胆管炎 #ERCP #胆石除去
2026.03.11
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明日は入院して、明後日に内視鏡で胆管内の胆石の除去を行うことになっている。入院は1週間の予定である。胆石の除去が1度で終わるかどうかわからない。終われば、4月に胆嚢摘出手術を腹腔鏡で行うことになるし、1度で終わらなければ再び胆道にチューブを留置して3カ月後くらいに再び胆石の除去を行ってから、胆石の除去を行うことになりそう。 明日の入院の準備をしながら、布団を干して掃除をした。 昨日の日曜日は母の担当のケアマネジャーの訪問があって、現在入院中の回復期リハビリテーション病院から退院後にどうするかの話なった。退院は4月上旬と予定となっていた。 父の強い希望やケアマネジャーの考えもあって、いったん自宅に退院して、その後ショートステイとデイサービスを組み合わせて見ることとなった。病院は直接施設入所が良いとの意見だったけど、まずは自宅と施設とデイサービスの併用となった。並行して特養への申し込みを行うこととなった。どっちがいいのかは分からないが、父の希望や母の希望を考慮する形となった。ケアマネジャーもいきなり施設入所よりはいいんじゃないか、施設に入るとしても母の場合はグループホームの方が良いんじゃないかという意見だった。 これ以上は自分ではコントロールできないし、やってみないと分からないことが多いので、今はこれで良しとして、明日からの自分の治療に向き合いたい。 選ばれたらどうしようと不安だった、自治会の役員選挙は0票で候補にも入らなかった。最近2票くらい入っていたから増えるかもしれないと思っていた。近所の人もうちの現状を知っているから避けてくれたのかな。やっぱり、ちゃんと現状を伝えることは大切だなと思った。今はこれでもいいかもしれない。最悪の事態ばかり想定してしまいがちだけど、そうそう起こらないみたいだ。ただ、班長は回ってきたので、それくらいはしないといけないかな。近所の人は順番を変わってもらえば良いと言ってくれたが、父がすると言うので、この先どうなるのか分からないが、受けることになった。
2026.03.09
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今週は花粉が増えてきてムズムズすることが多くなってきた。 今週、回復期リハビリテーション病院に入院中の母の介護保険の認定区分の変更を申請していた結果が郵送されてきた。12月に股関節の人工関節置換術を受ける前は要介護1だったが、1月末に病棟に市の調査員が来て調査した結果は要介護4になっていた。手術をして回復途中なので要介護度が上がるのは仕方ない。結果が出たら、それを踏まえて退院に向けての面談をするので結果を持って来てくれと言われていたので、父と病院に向かった。病院について面談ブースで待っていると、ワーカーとリハビリテーション科の主治医と担当PTが母を連れてきて、6人での面談となった。 術後の経過は悪くなく、手術前は出来なかった。立ち上がりや歩行、段差の上がり降りは出来るようになっていた。運動機能自体は回復しているみたいだ。痛みも軽減しているみたいだ。 ただ、手術は右側の股関節のみで手術していない左の股関節は状態が良くないのは変わらない。記憶力の低下、見当識の低下があるから、動作は出来ていても常に見守り以上の介助が必要な状態らしい。転倒や無理な動作による脱臼やケガの恐れが高いので、在宅では入浴やトイレを含め、常に声かけや見守りが必要になり、記憶障害もあるので介護負担がかなり大きくなる可能性が高いらしい。医療側の意見としては、施設入所をして時折自宅に戻るのが現実的ではないかと言う意見だった。 手術の効果があるなら、在宅復帰も出来るかなと思っていたので少しショックを受けた。その一方で、自宅復帰しても今の家の状態で介護できるのか不安だったので、これも仕方ないのかなと思ったりもした。こうなる可能性を見越して、入院・リハビリ中のレベルの低い時にあえて介護認定区分の変更をしたんだろうな。要介護4ならば施設入所も可能になるから退院後の選択の幅が広がった。 どうするかはこの場では決められないので、週末にケアマネジャーにも相談して来週に返答するとして面談を終えた。もう17時前だったので、ホットモットで弁当を買って帰宅した。 帰宅後、ケアマネジャーに電話して日曜日に意見を聞くことにした。父は退院したら一度は自宅に戻ってほしいと思っているので、その辺も含めて意見を聞こうと思っている。車で数分の近所に特養も老健もあるので、そこに入れたら頻繁に会いに行くことが出来るのでありがたい。 来週の火曜日から今度は私が入院して胆道を塞いでいる胆石の除去の手術を受けるので、その前に一つの結果が出たのは良かったと思う。胆石が胆道の上部まであるみたいで胆石の除去が一度で出来るかどうかは分からない。一度で出来なければ、再びチューブを胆管に留置して3か月後くらいに再び胆石の除去を行ってその後胆嚢摘出術になるから、夏頃まで治療がかかりそうである。春の外仕事は手術の合間の3ヶ月にちょうど入っているので影響はなさそうである。 一度で済めば、4月頃に胆嚢摘出術になるが、胆嚢摘出術はよくある手術で3泊4日で終わることが多いので、そんなに外仕事への影響は少なさそう。 最も嫌ななのは肝臓内の胆管に石がある場合で、この場合は取り切れないこともあり得る。その時はまた別の手術や治療法を考えることになるかもしれない。どうなるかは、来週採石をしてみたいと分からないみたいだ。 日曜日の午後は自治会の役員選挙があるが、今選ばれたら大変そうである。出来れば選ばれたくないが、もしも選ばれたら受ける事が難しそうだ。 今週は不安な事や心配事が家事や両親のこともあり、心身ともにかなり疲れた。腹痛が出ることやふらつくこともあった。なるべく、良い状態で胆石を除去する手術を受けたい。
2026.03.06
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この1週間は、寒さが和らいで昼間は暖かくなってきた。歩いていると道端に野草の花が咲いているのも見つけるようになり春になりつつあると感じるようになってきた。 自分の中では、この時期は入院して胆石の除去を内視鏡ですることになると思い込んでいたので、確定申告や外仕事はもう終わらせていたので大きな予定は入っていない。 朝起きて、人手不足なのか単価が上がって24時間配信されているデータ入力作業を行い、麻の腰痛防止体操と朝散歩を行い、朝食を食べて、少し休んでから掃除や洗濯、データ入力作業、外仕事の準備をローテーションで行う。パソコン作業でずっと座っていると足の付け根やお尻が痺れてくるから、パソコン作業の合間に体を動かす作業を入れている。 今年度(去年)から初めて行った外仕事先から打ち合わせのメールで、自分が担当した領域について効果があったので、来年度(今年)もお願いしたいと思うと知らされて普通に嬉しかった。慣れないことで大変だったが、評価されて良かった。 昼になったら食事の準備をする。姉が父の分と一緒に朝に準備をしてくれていることが多いので、それを仕上げることが多い。足りない時や余裕があるときは自分で家にあるもので簡単なものを作ることもある。胆管炎で入院してからは揚げ物は避けていたが、エアフライヤーで作れば何とかなる。電気圧力鍋も簡単に作れるからよく使っている。夕食も同じように用意している。 父は抗がん剤治療の副作用で出来ないことが多くなってきているから、自分がしないといけないことも増えてきた。 食後は疲れているので休憩し、休憩後にパソコン作業を行う。座り続けて身体が痺れてきたら、少し歩いて腰痛防止体操やエア縄跳びをする。エア縄跳びをやり始めた時は、週に1,2回1、2分で200回も跳んだら息が上がって終了していたが、今は毎日500回3分は続けられるようになった。心拍数が上がる位の運動をすると気分がスッキリし、運動中は余計なことを考えて不安になることもない。持久力も上がるので少しずつでも回数や時間を増やしていきた。 夕食後は入浴し、もうすることがない時は休んでいて22時過ぎにはトイレに行って寝ることにしている。連続の睡眠は5時間半くらいだけど、昼寝や入浴後に寝てしまう時間を入れたら7時間くらいは寝ているみたいだ。 今週は、いつもの生活パターンを続けて来月の入院手術に備えたいが、4月からの外仕事の日程調整や回復期リハビリテーション病院に入院中の母のリハビリ計画の面談の打ち合わせの電話があったりと、緊張する場面もあった。母は入院中に介護認定の区分変更を行ったのでその結果が来週通知されるからその結果を持って行って、現状のリハビリの説明を受けながら、退院に向けての面談になる。自分の治療の進み方やそれが外仕事にどう影響するか、退院後母の介護の不安、父が介護が必要になるかもと心配で緊張して不安になるが、考えて見ればまだ起こっていないこと不安になっても仕方がないと分かった。 そんなことも影響しているのか、木曜日辺りから夜になると、以前あった腹痛や気持ち悪さが出てくるようになった。以前の様な激痛ではないが、眠れないほどではないジンワリとした痛みが出るようになった。出始めるのが夕食後6時間くらいと時間が決まっているから胆嚢からくるものなんだろう。胆石症になって、少し勉強したから胆嚢から来る腹痛は食後6時間くらいから出ると時間が決まっているようなので、今にして思えば、当時の症状がいろいろと納得いくようになった。 3月10日に入院して、胆石の除去を内視鏡で行うが、一度で終わるかどうかは分からない。一度で終われば、その後早い時期に胆嚢摘出の手術を受けることになる。一度で終わらない場合は、再び胆管のチューブを留置して、数か月後内視鏡で胆石の除去を行うことになりそうだ。そうなると、胆嚢の摘出をして治療が終わるのは夏になるかもしれない。少し長い目で見なければならなくなる。 取れないところに胆石があったらどうしよう、胆道に石以外のものがあったらどうしよう、治療が長引いたら母の介護や父の看護はどうなるんだろうと不安があるが、まだ起こっていないことなので囚われすぎないようにしよう。結局、起こった時に考えるしかない。いくら心配して準備をしようとしても避けようもないし、万全の備えるのも難しい。今に集中してできることをするしかないみたい。 入院手術が60日以上空けば、同じ手術でも生命保険の手術給付金がもらえる可能性が高い。来年3月で終わる保険なのでそれまでも貰えるものは貰えると思えば、悪いことばかりではない。
2026.02.28
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この前の消化器内科の受診時に、画像を診ながら医師が胆管の上流部肝臓内の胆管に「何かありそうなんだなあ」と言った事が頭から離れなくなってしまった。胆嚢の胆石だけなら肝内胆管胆石が出ることはあまりないから他に何かあるのも知れないと考えてしまう。 CTやMRIも撮っているから、あっても胆石であってとてもヤバいもののはずはないとアタマでは分かっているが、それでも最悪のことが想定されてアタマから離れない。病院や学会のサイトで肝臓内胆管の胆石は難治性で再発しやすい、胆管がんのリスクが上がると知ってしまったのも良くなかったかもしれない。夜も眠れるが、胆管の胆石が採れなくなったり、がん治療を受けることにある夢を見てしまった。不安がアタマに焼き付いてしまった。 不安になっているが、実際に起っている事ではなく、自分の頭の中で思い込んでいるだけ、実際に手術を受けるまで分からないから、自分はまだ起こっていないことに最悪の事態を想定して不安に思っているんだなと客観視するようにしている。 まだ起こっていないし、起こる確率もとても低いことに囚われすぎて不安を大きくすることは無駄だと思うようにする。「それは、自分の頭の中で思い込んでいるだけ」と言い聞かせている。 今は生命保険の給付金が出ていて、青色申告を使って低所得で確定申告をしているから医療費の自己負担の限度額も低いので、3ヶ月毎に入院して胆管に留置されているチューブを交換するので別にいいけど、生命保険の払込があと1年で終わる。払込が終われば、死亡時の給付金以外の入院給付金も手術給付金も出なくなってしまう。同じような条件で新たに保険に加入できるとも思えないので、胆石関連は今年で終わらせたいけど、それも実際に治療してみないとわからない。 自分ではコントロール出来ない事には囚われても意味がない、どうしても最悪の事態を想像して不安になる自分が今ここにいると思う事で不安に囚われすぎないようにしたい。 入院に備えてS字フックを買った。そんなに長い入院になるとも思えないが、あると便利なので購入した。【当日発送】S字フック 10個セット Sカン Sじフック ステンレス 耐荷重15kg 汎用フック Sカンフック 防錆 キッチン 浴室 お風呂 銀色 えすじフック ステンレス製 S形フック 汎用フック 送料無料
2026.02.23
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昨日は消化器内科の受診日だった。散髪や買い物もしたかったので、車で途中の駅まで行き、その後は鉄道とバスで移動した。 受診時間は10:30だったが、病院の採血が混んでいたので採血が終わった時点で10:30になってしまった。今回も診察は11:30になるのかな。 ロビーでしばらく待っていると11時過ぎに名前を呼ばれて検査結果が出たから、診察室前で待つように言われた。 診察室に入ると、血液検査の結果が示されて、問題はなかった。そこで、胆管内の結石の採石の話になったが、私は3月末で異動だから4月になってから新しい医師に引き継いで採石をしようかと言う話になった。先月は3月3日に入院して採石をすると言っていたのに話が変わってきた。 どっちが良いのかよく分からないが、一度で終わるかどうか分からないと言われていたので、4月からは外仕事もあるから早い方が良いと思って、3月中に採石をして欲しいと相談してみた。 しばらく待ってくれと言われて、待っていると呼び出された3/10日入院翌日に手術なら出来そうと言われたのでそれでOKにした。一度で出来ないときは再びチューブを留置して3カ月後再び採石をすることになりそうだった。採石が出来れば胆嚢の摘出は早い方が良いと説明された。胆管の上の方肝臓内の胆管にも何かあるみたいだから、一度で出来るか分からないみたいだ。場合のよっては、3カ月ごとに留置したチューブを交換しながら様子を見続けることもあり得るみたいだ。 4月~6月の外仕事に少し影響が出そうだな。時間がかかる治療になるのなら、いっそのこと胆嚢の摘出は夏でも良いかなとも思ったりした。 まあ、これは実際にしてみないと分からないみたいので、その時の状態に応じて対応していくしかないみたいだ。 3月の入院、手術、退院後の手術の説明のための診察と予定が立って診察は終わった。あとは、入院の手続きと会計をして、院内の食堂で買った弁当をイートインで食べてからバスで散髪屋に移動して買い物をし鉄道に乗って自動車を運転して帰宅した。朝8時過ぎに出たのに帰宅したら15時前になってしまった。 黄疸が出るまで放っておいたから、状態が良くないんだろうなとは思ったが、思っていたよりも長いスパンで治療するつもりでいないといけなくなるかも知れない。これは、来月実際に採石してみないと分からないから、その結果を見てから考えて、今は目のまえのことをやっていくしかないか。外仕事も確定申告もすでに終わっているから、両親のことや家のことをしながら治療に専念しよう。
2026.02.20
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先週は何となく調子が良くなかった。微妙に力が入りにくい時があった。胆石の方ではなく、CIDPの方で調子が落ちているのかなと思ったが、朝散歩も腰痛防止の体操もちゃんと出来ている。1週間の歩数も55,000歩なので、むしろ動きすぎてしんどくなっているのかも知れない。ここ2、3日は休息を多くして過ごしていた。けど、食事の準備や掃除洗濯をしないといけないので、在宅のデータ入力作業をする時間が取りにくくなっている。父は抗がん剤治療の副作用が出ている細かな作業はやりにくくどうしても休んでいたり寝ていたりする時間が多いので、私がした方がいい場面が増えてきた。 現在、回復期リハビリテーション病院に入院中の母が帰ってきたら、更に私がした方が良い家事が増えそうである。母が退院時にどれほどの要介護になっているのか気になる。回復期リハビリテーション病院では入院中に介護認定の区分変更を行うからケアマネの連絡先を教えてくれと言われたがどうなっているんだろう。いろいろと先のことが気になって心配や不安が出てくるが、まだ確定していない先のことで自分ではコントロール出来ないことなので、今は目の前のことを一つ一つこなしていくしかないのかな。 先週末は気温が一気に上がって朝散歩をしやすくなったが、歩いていると顔を刺激され、鼻がムズムズするのを感じた。おそらく花粉の飛散が始まっている。それも体調が変に感じる原因かもしれない。 今のところ、胆石がらみの強い腹痛や吐き気や気持ち悪さは出ていない。油こっいものを食べると、右上腹部(右季肋部)に軽い痛みが出たり下痢をしたりする程度で、以前のような激しい痛みや吐き気は出なくなった。総胆管に留置されたチューブのおかげなんだろうか。今週の木曜日に外来で採血と診察があるから、それで状態が安定していたら、3月に入院し内視鏡による胆管の胆石除去手術を受けることになりそうである。 入院していた時は、今週あたりから入院して内視鏡手術を受けると思い込んでいたので、確定申告や今年度の外仕事はその前に済ませてしまっているので、今月は大きな予定は入れていなかった。今月は体調の管理をメインに過ごそうかな。 3月の内視鏡による胆管の胆石除去は1回で終わるかどうかも分からない。1回で出来なかった場合は、一度退院して後日再入院になるのか、一度の入院期間で2度目の胆石の除去をするのかどうかも今は分からない。 胆管の胆石を除去できても、その後腹腔鏡で胆嚢摘出手術をすることになるが、これも4月以降にすることは分かっているけど、いつするのかは今のところ分からない。4月からは外仕事があるけど、影響が出ないように治療を進められるか今のところはっきりとしていない。胆管の胆石を除去できれば、胆嚢摘出手術自体はそんなに難しいことはないはずなので3泊4日の入院で済むはずで外仕事に大きな影響は出ないはずだけどどうなるんだろう。胆管炎になって黄疸が出てからの治療なので、胆嚢と肝臓の癒着が強かったら入院が長引くこともあるのだろうか。ひょっとしたら、胆管の治療してから、再び3か月様子を見るとなるとかなら、いっその事胆嚢摘出は夏でも良いのかも知れない。腹腔鏡による胆嚢摘出は消化器外科でまだかかっていないし、消化器内科できいても分からないし、これも待つしかないのかな。 長いこと胆管結石を放置していたから、胆管がんのリスクが上がってしまっているのなら、これもこの先不安になるのかなあ。CIDP、胆嚢炎、胆管炎と寿命はどれだけ短くなっているんだろう。 これらの不安は全ていくら考えても分からないので、まずは木曜日に診察を受けて、直近の危機である胆管の胆石を除去してもらうことだけに意識を向けよう。
2026.02.16
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寒い日が続いている。雪も結構積もってしまった。雪景色の中の朝散歩はとても心地良い。ただ、とても寒いので体が冷えてしまう。 日曜日にやよいの青色申告で送信した確定申告書と青色決算書を送信した。自分の程度では、還付申請になるので源泉徴収税額が合っていれば変なことにはならないだろう。3月は入院と胆管除去の手術があるので、今月中に済ませておいた方がよかった。 あっけないほど簡単に出来てしまって本当にこれで良いのか不安になった。 月曜日は朝から結構雪が積もっていた。けど、道は何とか歩けるのでいつも通りに腰痛防止体操と朝散歩を出来た。帰り道で、近所の人が融雪剤を撒いていた。その横を素通りするのは気が引けるので、手伝っていたら帰る時間がいつもよりも遅くなった。月曜日で父は出勤する姉とともに抗がん剤治療に出て、股関節の人工関節手術を受けた母は回復期リハビリテーション病棟に入院中なので一人である。 屋外は雪で無理だけど、屋内の掃除はしておこうと思って、過炭酸ナトリウムで流しと洗面台を洗浄した。掃除の合間にデータ入力の作業もした。 朝は自分でホットケーキを作った。昼は脂質の少ない食事制限の中でも、ハンバーグを食べたいと思ってひき肉と豆腐のハンバーグを作った。前回作った大豆肉とオートミールのハンバーグよりはハンバーグらしくできた。夕食の準備後、父のJAバンクのインターネットバンキングを登録しなおした。前回登録したときにIDとパスワードが合っていない。メモの書いて渡したけど、それを手帳に書き写すときに正しく出来ていなかったみたいだ。私が渡したメモももうなくなっていた。これで余計に疲れた。 この日は、疲れたせいか夜間も寝ながらも身体が落ち着かない時間帯が多かった。今朝はちょっと怠い。午前中は晴れているけど、まだ雪が解け残っているので布団を干すのは難しそうだ。夜は雨が降るので今日干したいと思ったが、難しそうなので確実に晴れて気温が上がる木曜日以降にしよう。 本年度の外仕事も確定申告も終えたので、すぐにしなければならないことは今のところない。3月は入院して胆管を塞いでいる胆石を除去するために入院・手術があるので、今月は休んでいたい。3月の手術も1回で終わればいいけど、状態のよっては2回手術が必要になるかもしれない。 その後、消化器内科から消化器外科に移って、胆嚢の除去手術も受けないといけない。3月中にしておきたかったが、4月以降になりそうだ。4月5月は外仕事もあるし、母も自宅復帰している可能性があるので、伸びるならいっそ6月もいいかもと思っている。これも父が抗がん剤治療を止めたりするとどうなるのか分からない。 自分ではコントールできないことに大きな不安を抱き続けてもどうしようもないので、今出来ることをして、その時はその時で考えて対応していくしかないみたいだ。
2026.02.10
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水曜日、木曜日と外泊しながら外仕事をしてきた。前日の火曜日に、ゴミステーションの清掃や荷物の受け取りや恵方巻きを買いにコンビニやスーパーに車を運転したりなどの予定外用事が入って疲れてたが、夜間にある程度回復できた。 水曜日は朝が早かったので、出勤する姉の車に乗せてもらった。朝食は駅構内の麺屋でそばとご飯と生卵の朝食セットを食べた。これなら脂質量は低そうだ。 午前中仕事をし昼ご飯を食べてホテルにチェックインした。胆石の治療中なので、脂質を抑えた食事が大変である。外食は脂質量が多かったり、分からなかったりするので困るが全く避けることも難しいので、食べられそうなものを食べるようにする。夕食はスーパーで成分表を見て脂質が少ないものを購入してホテルで食べた。夕食、入浴後はもう翌朝まで休んでいた。とても良く休めたので、疲労はほぼ全回復できて、翌朝はかなり余裕も持って2日目の外仕事に行くことができた。朝食は仕事先の近くのすき家で朝食セットを食べた。低価格でバランス良く食べられるので牛丼チェーンの朝食セットは有り難い。 脂質が多いと入院前みたいな激しい腹痛や嘔吐に襲われるのかと思ったが、腹痛や気持ち悪さが軽く今のところ困るほどではない。ただ、食後に便意が強まり激しく下痢になることがあるので、この時は脂質を摂り過ぎているのかもしれない。 今回は外仕事先の近くのイルグランデ梅田に宿泊した。高かった宿泊料も下がってきた。設備は古いが内装は綺麗で、ミネラルウォーターのペットボトルがサービスされてたりと使いやすいホテルだった。南森町や天神橋筋商店街が近いので買い物や飲食にも便利である。梅田までも歩いて15分くらいなので歩いて梅田に出ることもできる。ホテル イルグランデ梅田 木曜日の外仕事も無事に終えることができた。今年度最後の外仕事だったので、挨拶をして帰路のついた。途中、スーパーマーケットで食材を購入して電車で帰宅した。駅にはLINEで連絡した時間通りに父が車で迎えに来てくれていた。抗がん剤治療が続いているが、副作用のむくみや神経痛がキツいみたいで、そろそろ治療を止めるとか言い出しそうな気がしている。まあ、いつかはこうなるのかもしれないが、実際にやめるとなったらどう受け止めればいいのだろうか。こればかり、自分ではコントールできないので見守るしかない。 帰宅後、金曜日の燃えるごみをまとめたり、夕食の準備をした。外仕事にバテテしまうかも心配だったが、特に疲れが酷くなることもなく出来た。食事後、入浴してからはもうずっと休んでいた。 総胆管結石性胆管炎で入院手術を受けたときは、来週から入院手術になると思って、外仕事の予定を詰めた入れてしまったが、そんなに慌てなくてもよかったみたいだ。相変わらず総胆管にはぎっしりと胆石・胆泥が詰まっているが、留置されたチューブが機能しているので体調は悪くない。入院時の血液検査の結果は肝臓や胆嚢系の値が基準値の20倍を超えるような値になっていてかなり危険だったが、現在はほぼ正常値に落ち着いているみたいだ。ただ、胆管の状態が落ち着くまでもう少し待った方が良いみたいなので、今月は食事に気を付けながら様子を見ていくことになりそう。経過が順調ならば、3月に胆管の採石、4月以降に胆嚢の摘出手術となりそうだ。 あとは確定申告をやよいの青色申告からe-Taxで送信すれば、今年度中に絶対に済ませないといけないことが終わるので、父の容態や母のリハビリ・介護の状況が悪化しない限りは治療に専念できそうである。
2026.02.06
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先週、木曜日に消化器内科の外来を受診して、その会計の時に大晦日の退院で精算できていなかった分もまとめて払うことなった。年明けに電話で知らされていた通り年末1週間の入院と手術で39000円だった。確定申告の時に、青色申告しているので、所得0で限度額は一番低い区分になっている。収入が少なかったりなかったりしてても、ちゃんと申告しておくのが大切だと改めて思った。 これでようやく領収書と治療明細書が入手出来たので、生命保険の給付金を請求できる。 帰宅後、領収書と治療明細書をスキャンして、生命保険会社のホームページから請求を行った。短期の入院だからかも知れないが、昔に比べて簡単になっている。 5営業日も今日の夕方に給付金が入金されていた。16万円入っていたのでありがたい。 今回は内視鏡の胆管カテーテル留置手術で来月以降も、内視鏡胆管内の胆石除去手術、腹腔鏡での胆嚢摘出手術と異なる手術で2回は入院するので、低い限度額にも関わらず、あと2回は同額の給付金を貰えるのはありがたい。CIDPなら医療費そんなに掛からないから、保険は解約しようかと思っていたが、最低限の保障にしてでも契約続けて良かった。来年3月で支払い期間が終わるから、もう最後まで払おう。
2026.01.28
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今週は母が入院している回復期リハビリテーション病院への家屋調査のアンケートへの回答と間取り図、家屋の写真ファイルと手すり工事の設計図と見積書を持っていく日だった。月曜日は家には誰もいないので自分ひとりで車を運転して持っていくことになる。この病院までの運転は慣れているが駐車場が狭くて不安がある。あと、出たついでに途中にある銀行での通帳記入、スーパーでの買い物もしたいので、運転以外のこともすることになり、最近の体調では少し活動の幅を広げる挑戦になりそうだ。 今までよりもほんの少しだけ難易度を上げた挑戦なので出来るはずだけど、脂質の摂取量が多かったのか胸焼け感や下痢が続いていて少ししんどい。 それでも、行くしかないので思い切って出発した。運転自体は問題なく、まずは銀行に駐車して通帳記入をした。その後、リハビリ病院に移動して、駐車場が空いていたのでそこに無事に駐車できた。 窓口に要件を使えると、ケアワーカーの人が来て持ってきた資料やデータを受け取ってくれた。ついでに、散髪の予約もしておいた。車椅子で動けるので、付き添いは不要らしい。 午前中なので、母との面会は難しいかと思ったが、洗濯物の交換に来たと言うことで12分だけ病棟に行くことが許された。受付で、エレベータのICカードと12分にセットされたタイマーを渡された。それらを持って回復期リハビリテーション病棟に上がった。エレベーターを降りると、リハビリ室を見たら、大きくて広くて驚いた。ちゃんと、和室を再現したADL訓練室もあった。けど、母やそこにはいなかった。今はリハビリの時間ではないのか。病棟を歩いているとナースステーションまでで車椅子に座って塗り絵をしている母を見つけた。今はリハビリの時間ではなかったのか。表情は明るく元気そうで良かった。まだ、理学療法士PTには会えなかったが、まだ本格的な歩行訓練に入っていないのかもしれない。洗濯物の交換で来たことになっているので、近くで話してはだめかと思ったが、横で話してもいいと言われた。 タイマーの残り時間がなくなっていたので、病棟を出て、受付にICカードとタイマーを返却して病院を出た。 ここまで出来れたのが嬉しかった達成感もある。あとは、帰り道にスーパーに寄って買い物も出来たので予定していたことは全て終わることが出来た。 ちゃんと、出来るか不安が多かったが、ちゃんと出来て少し成長した気がする。結局、こうやって自分の出来ることからほんの少しでも新たなことに挑戦して経験を得ていくしかないのだなと思った。
2026.01.28
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水曜日は外仕事が入っていた。その翌日の金曜日は市立病院の消化器内科の外来の受診が入っていた。採血もあるから、宿泊したホテルから電車とバスで病院に向かった。 採血をしてしばらく待っていると診察室に呼ばれた。去年の入院時は黄疸が出て体調も悪かったからあまり覚えていなかったが、今回は正気なので会話になった。 血液検査の結果は肝機能、炎症、膵臓機能も安定していて問題ないみたいだ。詰まっている胆道にチューブを挿入して胆汁が腸に流れるようになり安定したら、すぐに胆石を取る手術かなと思ってたがまだ早いらしい。チューブは2、3ヶ月しかもたないと思っていたが、最近のチューブは3、4ヶ月は持つのでギリギリまで様子を見て胆管の状態をより安定させてから手術したほうがいいみたいだ。 4月の手術でもいいみたいだけど、主治医は3月末で異動するので3月中に胆道から胆石を除去する手術をすることになった。ただ、胆石が多いので1回で除去しきれないかもしれないとの事だった。 胆嚢も半分以上胆石で占められているので胆嚢の摘出手術も必要と言われた。ただ、腹腔鏡による胆嚢摘出手術は消化器外科の専門なので、4月以降消化器外科で話をしてくれとなった。 とりあえず、危険な状況からは脱したが、治療を終えて安心できるのは春以降になりそうだなあ。とりあえず、今年度の外仕事や確定申告は手術の影響を受けずに済ませられそうだ。4月以降の外仕事は胆嚢摘出手術の影響を受けそうだけど、胆嚢摘出手術だけならば1週間もかからないだろうから、何とかやりくりできそう。
2026.01.23
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今週は色々とあった。火曜日は股関節の人工関節手術で入院していた母が回復期リハビリ病院に転院する日だった。朝9時頃に入院している病院に行って会計や片付けをして、回復期リハビリ病院の迎えが来るのを待っていた。 9時45分ころに迎えが来たので、リハビリ病院の車両に母を乗せてもらって私も同乗し、父が家の車でリハビリ病院に向かった。 回復期リハビリ病院は2階建ての小さな病院だが、新しいのかとてもきれいな建物だった。手続きをして母は初期評価の為2偕の病棟へ上がっていった。私は主治医を説明を聞くので1階のホールに残った。回復期リハビリ病院は普通の病院と違い病棟へはICカードの受け取った1人しか入ることが出来ず父が病棟へ行った。 病棟では初期評価があり、OT、PTなどの評価が続いていたようだ。見に行きたかったな。私も近いうちにリハビリを見に来て欲しいと言われた。近い内に、胆嚢の手術があるかもと言ったら、手術前に見に来て欲しいと言われた。結局、初期評価と昼食まで父は見ていかなければならなかった。私が病棟に上がればよかった。 12時を過ぎて父が降りてきた。両手に大きな荷物を持っている。入院に必要と思って用意した、肌着、着替え、食器などは全て要らないから持ち帰ってくれと言われたらしい。ケアセットを申し込んでいるが、全て含まれていたのだろうか。 回復期リハビリ病院はリハビリに特化した病院で、朝起きたらパジャマから生活着に着替えて、食事は食堂に全員移動して病室では食べず、午前と午後のリハビリをして、歯を磨いてパジャマに着替えて寝ると言う生活を曜日に関係なく毎日24時間をリハビリと考える病棟になので徹底していた。面会も13時から16時に家族のみでできるが、その時間帯は午後のリハビリの時間なので対面の面会は難しくリハビリを見るだけになりそうである。 ここで集中的に最長60日間のリハビリをして在宅復帰を目指すことになる。退院後の介護サービスの利用も考えて、入院中に介護区分の変更も行うらしい。ケアマネに連絡が行ったが、ケアマネの面会も断られたらしい。
2026.01.23
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火曜日と水曜日に外仕事が入っていた。年末の入院前から決まっていた予定で無理かなと思っていたが、胆道にチューブを留置した術後の体調は悪くないので行く事にした。先送りにしても、母の転院や父の通院、自分の入院手術でますます日程に余裕が無くなりそうなので早く済ませてしまおうと思った。最近、大阪のホテルの値段が下がってきたので泊まりやすくなり宿泊しながらの外仕事をやりやすくなった。 今、外仕事で困るのが食事である。コンビニ弁当や多くの外食は脂質が多くて今は食べられるような気がしない。どうしようかと、思ってたが駅に成城石井でヘルシーな弁当が売られていたので、それを購入して昼ご飯も宿泊先のホテルでの夕食も乗り切れた。 火曜日は無事に乗り切れた。会う人に会う人に、やせ衰えて顔色も悪いが大丈夫ですかと心配されてしまった。ただ、見かけとは違って、今まであった病的な疲労感や倦怠感がなく動きやすくなってきた。 水曜日の朝食ホテルのビュッへが付いたので、ホテル内で食べることができた。幸い、温野菜や蒸し魚中心で脂質の少ないメニューが多くちゃんと食べることができた。水曜日の外仕事は13時から16時だったが、今回は12時チェックアウトのプランだったので、ギリギリまでゆっくりと休めた。ニューオーサカホテル心斎橋 水曜日の外仕事も無事にこなせて帰路につけた。途中でスーパーに寄って、鉄火巻とサラダを夕食に買った。どうしても、揚げ物が食べたくなった。けど、今は難しいとは分っているが数個だけのパックはないかと探していたら、フィレ肉のフライがあった。これは脂質が少ないから大丈夫そうだ。2回に分けて少しずつ食べたら無事に食べられた。あっさりとしたカップヌードルとミニサイズのカップヌードルも食べられそうなので買ってしまった。 帰宅後、入浴し、買ってきた夕食を食べて、この日は寝てしまった。 入院手術後、初の連続の外仕事だったけど、無事にこませて少し自信を持つことができた。 木曜日の今朝は目覚めも良く、病的な疲労感や倦怠感はあまり感じない。氷が張るほど冷え込んでいるが身体は動かしやすい。腰痛防止体操と朝散歩とラジオ体操をすることができた。 来週は外仕事の翌日に消化器内科の外来を受診し、この先の胆石の治療内容と日程が決まりそうである。日程によっては、外仕事ができないまま今年度が終わってしまうかもしれないが、もう仕方ない。 そろそろ、母が回復期リハビリ病院に転院するはずなのでその準備もしないといけない。ただ、回復期リハビリ病院の車で送っておらえるみたいので当日について行けば良いだけのようなのでありがたい。
2026.01.15
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術後順調に食事を摂れていたが、一昨日木曜日は何となくダルくお腹が変な感じがしていたので、食事の準備や掃除布団干しをして休んでいたら、電話がかかってきた。母が今入院している市民病院からで、次のリハ病院への来週の転院が決まったので、連絡して面談をして欲しいと言われた。 父がそのリハビリ病院へ電話をしたら、連休があり、連休明けでは遅いかもしれないので、急遽今日金曜日の15時半に面談が入ってしまった。今日は休んでおきたかったが、仕方ない。この病院も車で30分ほどの所で遠くはないので、面談に行くことになった。 しばらく休んでから、病院へ行った。新しい回復期リハビリ病院できれいな建物だった。リハビリ専門病院なので、2階建ての小さめの病院だった。受付で本人確認を行い、その後相談員との面談をし説明を受けた。回復期リハビリ病院なので、起きてパジャマから日常服に着替えてリハビリをして、パジャマに着替えて寝る。食事は別の部屋に毎回移動して取る。それを曜日に関係なく毎日行う。24時間365日生活がリハビリになる回復期リハビリ病院は忙しそうである。転院の際は、このリハビリ病院が今入院している病院まで迎えに行ってくれるから、当日は今入院している病院で迎えを待ってついて行けば良いらしいので助かった。 無事に面談を終えて、書類を受け取って帰宅できた。疲れたので、風呂に入って寝る事にした。夕食もあまり食べたいとも思わなかった。けど、食事を抜くと胆汁が濃縮されて胆石が大きくなるので3食食べた方が良いので、オートミールとプロテインを摂った。 今朝は動けないことはないが、まだダルいので今日はゆっくり過ごしたい。連休明けは外泊を入れて2日連続の外仕事があるから、それに体調を合わせたい。 その先は、胆石の手術で入退院を何度か繰り返すことになるから、どうなるか分からない。今は詰まった胆道にチューブが入っているから状態は安定してるが、このチューブは3ヶ月しかもたないから胆石を取る必要がある。外仕事が休みなっても命には変えられないから仕方ないな。
2026.01.10
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ずっと以前から長くATOKを使っていた。買い切りの時代から定期的に買い替えなら使い続けていた。ATOKpassportでサブスクになってもベーシックプランで毎月330円払って使い付けいた。複数の端末で辞書や設定を同期できるのが便利だった。 けど、2月からベーシックプランが無くなって、660円のプランに一本化される事になったらしい。便利だけど、660円払う必要があるほど、使い込んではいないので解約することにした。 ホームページで解約をするが、クレジットカードが無効で使えないと言われたので、別のクレジットカードを登録したら解約できた。解約月だけ別の支払い扱いになるのか。 ATOKの辞書を出力して、Google日本語入力に引き継ごうとするけど、うまく行かない。直接は読み込めなかったので、MS-IMEに出力し、IMEから辞書を出力しATOKに読み込ませたらうまく出来た。 ATOKのベーシックプランを使っている人は多そうだけど、大量解約にならないのだろうかと気になった。
2026.01.04
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30日に血液検査をして、状態が安定しているということで大晦日に予定通り1週間での退院となった。病院での年越しにならずに済んで良かった。 31日の朝に退院関係の書類をもらって、迎えに来てくれた姉とともに退院した。年末年始なので、会計処理は出来ず休み明けに連絡が来る事になった。帰り道のスーパーでの買い物に着いていき、その後帰宅できた。次回は1月22日に外来の予約が入っていた。これから、胆石を取り除く手術の日程が決まるはずである。 この日は疲れたのでほとんど休んでいた。年末は入院で終わってしまった。 翌日、新年を迎えたが、食事は低脂質のものしか食べられないので、野菜の煮物や豆腐のようなサッサリしたものしか食べられない。酒類も飲めそうにない。この日も、軽く散歩や体操はしたが、一日休んでいた。 食事が面倒である。姉が低脂質のものを用意してくれるのでありがたいが、仕事始めのなったら、自分でも食べられるものを用意しないといけない。 1月2日は、行けていなかった自分とは別の病院に入院してる。休み期間なのでリハビリはしていないが、元気に過ごしていた。私ことは分っていたが、「結婚する予定はないのか、いい人がいたら良いのに」とか何年ぶりかにようなことばかり言ってくる。股関節の人工関節の手術自体はうまく行っているが、リハビリはどこまで進むか、認知機能はどうなるのか分からないことが多い。 昨日1月3日は体がかなり動くようになったので、朝の腰痛防止体操、ラジオ体操、朝散歩をこなせた。午後も体操とエア縄跳びをすることが出来た。食べたあとに若干込み上げる感じがすることやじわりと腹痛が出ることがあるが、これくらいなら大丈夫である。黄疸が強くなることもない。胆道にチューブが留置されて胆汁の流れが回復しているから、入院前よりも楽になっているが、胆石自体は残っているからこれを取り除く手術をするまでは、こんな感じが続くのだろうか。それまで、食事に気をつけるが大変な気がする。退院直前は1日あたり脂質40gの食事だったから、これを守もるの目標になりそう。手元にあったドーナツの成分表を見てみると1個で脂質が14.1gもある。今は無理だなと諦めた。 3月迄は体調管理、外仕事、入院・手術が必要な治療、確定申告、母のリハ病院への転院介護とすることがあるけど、ちゃんとできるだろうか。姉や抗がん剤中の父と協力して、優先順位を付けてできることからしていくしかないか。
2026.01.04
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30日月曜日、今朝は採血があり血液検査が行われた。病棟のデイルームで他の病室の人と朝陽を拝ながら会話していた。 朝食後、しばらくして主治医がやってきて、明日の退院が許可された。総胆管結石性胆管炎で胆管にカテーテルを留置する内視鏡手術を受けてから、黄疸は減っていき血液検査の結果も改善してきた。たまに、腹痛や微熱が出ることがあるがあまり気にならないレベルである。今のところ、入院していてもすることがないので退院できて良かった。今回の総胆管結石性胆管炎は処置が遅れてこじれると命に関わる事になる疾患だったから、休診の医療機関が多くなる年末年始前に診断と処置ができて良かった。 明日は退院なので、体力がどれくらい低下しているのか確認するために、院内を歩行したが、年末なのでどこも人が居なくて静かである。人が居ないところをうろついて居てたら怪しまれそうなので病室に戻った。階段の昇降を少し繰りかえしたが、筋力低下で上がれないとか息が切れるといった事は無かったので、体調が安定すれば今まで通りに活動できそうだ。それでも、年末年始休み間に状態が悪化すると簡単に診て貰えるとは思えないので、あまり動き回らないようにしておこう。 年明け、1/22外来の予約が入ったので、その時に胆管の状態が安定する2月3月になって胆石の取り除く方法を検討することになるのかな。短期間だろうけど、入院と手術が数回あるかも知れない。 明日は退院だけど、会計処理が出来ないので、書類だけ受けとって退院・帰宅することになりそう。 酷くなる前に動いてくれた家族、年末ギリギリなのに枠を検査や手術の枠を確保して対応してくれ、面倒を見てくれた病院スタッフ、緊急でLINEとFacebookやXやでしか報告できなかったが、心配してくれた人々に感謝します。
2025.12.30
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前回までのあらすじ 胆石が胆管に詰まってて、黄疸腹痛吐き気が出て、胆管炎になってました。このままじゃかなりヤバいので、緊急入院で内視鏡手術を行い胆管にチューブを差し込んで、胆汁が流れるようにしました。 絶食と抗生剤で症状は改善してきました。胆管が腫れてて一度に全ては治せないし、チューブが機能するのが2~3ヶ月なので、胆管の状態が落ち着いた近い時期に胆石を除去する手術を何回かする事になりそうです。 ドラマやマンガでは黄疸が出るのは、肝臓や胆嚢や膵臓の進行ガンと言うイメージが強かったので、かなり焦りました。胆石から来るのも良くはないですが、進行ガンじゃなくて良かったと思うのが良さそうです。 急変しなければ大晦日に退院出来そうです。
2025.12.28
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週末の腹痛、嘔吐から外仕事中の白い便、帰宅後の黄疸が出てきた。これはもうただ事ではないので、昨日の朝からクリニック勤めの姉と共にクリニックで見てもらう事になった。黄疸を確認して、直ぐに専門の病院で見てもらえと紹介料を書いてもらい、姉に連れられ市立病院の消火器内科を受診。CT、エコーその他色々な検査を受けてたら、エコー検査で胆石がある言われ石で済めば良いのにと思ってたら、MRIも追加になり、膵臓癌で黄疸が出てたらかなりヤバいんじゃないかと不安になる。 検査を終えて診察室で説明を受けた。胆嚢に胆管に石や砂がぎっしりと詰まっている。総胆管結石性胆管炎疑いで、直ぐに処置が必要だからこのまま入院となった。姉に必要な物を持ってきてもらい。私はそのまま病室に連れて行かれた。 しばらくして、内視鏡手術室へ連れて行かれて、胆管にステントを留置する内視鏡手術を受けた。本格的な胆石の除去は春になるみたいだ。 麻酔から覚めると病室に戻っていた。点滴が繋ぎっぱなしだし、水分しか摂取出来ないし疲れたのでこの日は休むしかなかった。 ここ数年、機能性ディスペプシアと言われてた胃の不調は実はこの胆石から来ていたものなのかも知れない。それが解消するなら有り難い。今回の黄疸が進行した肝臓ガンや胆管ガンや膵臓ガンから来ているものでなくて良かった。胆石なのに継続的な激しい痛みが出なかったのが不思議だけど、今気にしてもどうしようもない。 年内は入院になりだろうから、もう、年末はここで休んどこう。 外仕事で大阪市内に宿泊したが、大阪のホテルが以前よりもやすくなっている。中国人団体旅行が泊まりそうなホテルが安い。古いホテルだったが、中はキレイで過ごしやすかった。ホテル イルグランデ梅田
2025.12.26
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結局、市民病院の消化器内科にかかることななり、検査の結果、胆石がかなり溜まっていて、処置が必要なので緊急に入院することになってしまった。年内は病院で過ごすことになるのか。
2025.12.25
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今日は疲れが出たので、休んでいた。けど、いつもの疲労と違ってなかなか回復しない。夕方、父のCT撮影と母の見舞いに行っていた姉が帰宅して、私の目を見て黄色く黄疸が出ていると行ってきた。何となく黄色いな、便がいつもよりも白いなと思っていたが、やっぱりおかしいのか。明日、姉の勤め先のクリニックで採血することになった。 やっぱり、いつもと違う事が起こっているのかな。 母は術後の経過は順調で痛みもなく快適に過ごしているらしい。
2025.12.24
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昨日の夕方から機能性ディスペプシアの症状が出て、胃の不快感や腹痛と嘔吐が続いてあまり休めなかった。
2025.12.21
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昨日、木曜日は母を市民病医院に父と共に連れて行き、入院の手続きを行い、病室に連れて行った。その後、主治医の説明があり、いくつかの書面にサインをして帰宅した。右か左かハッキリとしていなかったが、結局、右の股関節を人工関節に置換する事になった。活動量的にはそんなにキツくなかったが、マスクをしての行動が負担になったのか帰宅後はかなり疲れた。 手術の日は自宅待機で良いか確認したが、やはり病院に待機しておいた方が良いみたいなので、金曜日の今日も朝8時半から病棟で手術を待つことになった。待ち時間の間は、デイルームで外仕事の準備でもしておくことにする。一晩、病棟で過した母は元気そうであるが、今日は何をするのは、どうして入院しているのかイマイチ理解出来ていないようだ。まあ、気にしても自分からはコントロール出来ない事なので、まずは今日の手術をしっかりと乗り切ってほしい。 9時になって、看護師が手術室に母を連れて行った。2~3時間デイルーム、院内に待機して置いてほしいと言われた。主治医は病院周辺でも良いと言ってて、入院の手引きでは、必ずしも院内にいなくてもいいと書いてあったが、やっぱり病棟付近で待っていないと行けないようだ。 手術自体は予定通り問題なく終わったが、麻酔から覚めてから、混乱していて、痛い、触らないで、トイレに行くと暴れてチューブ類を抜こうと暴れてしまい。それが沈静化するまで少し時間がかかってしまった。これはヤバいのかなと思ったが、看護師さんが言うにはよくあることらしい。 やがて、母は眠りに入ってすることもなくなったので、帰ることにした。 病院の売店は売り切れになったいたので、帰り道にある温泉施設に立ち寄って、そこのレストランで昼ご飯を食べた。閉鎖が決まっていてこの日が最終日だったが、続けてほしいと要望が多いので3ヶ月営業を継続することになったらしい。神経内科を受診していた頃はよく使っていたので、閉鎖になるのは少し淋しい気がする。 父は入浴する気はないので、座敷で休んでもらって、その間私は温泉に入らせてもらった。通院続きだったので、気分転換になった。サウナを出て、水風呂に浸かり、外気浴をしていると、今この瞬間の自分に意識が集中し、整った感じがした。 2~3週間のこの病院での入院でリハビリをしてから、リハビリ病院への転院になるが、年末なのでどこになるかは調整がなかなかつかないみたいだ。 慌ただしく大変な半月だったが、年内に手術が出来て良かったと思おう。空き枠の関係で、これを逃すと春まで手術出来なかったから、それまで様子を見ているしかないのも、良くないような気がする。 個人的には大変な中にも新たに挑戦してできる様になった事があるし、物事の捉え方に新たな視座を得ることが出来て有意義な時間でも合った。先の事は分からないけど、今できることを続けていきたい。
2025.12.19
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今朝は雨の音で目覚めた。疲労感はかなり回復したが、雨が降り続いているので腰痛防止体操をして傘を差しながら朝散歩をした。母の人工股関節手術が年内は19日にしか出来なくて(その後は春しか空いてない)、検査や受診が続いてキツかった。かなり疲弊したが、それでも、今まで(難病者としては)難しい事に挑戦して経験値を得たので良しとしとこう。ダメージコントロールが上達して回復が少し早く出来るようになったかも知れない。健康な人ならば当たり前に出来る事でも、難病者には大きな挑戦になる。こんな事も出来なくてイヤだのと思ったりもするが、今の自分を受容して自分に挑戦すれば出来そうな事をして経験して自信を持てるようになるしかないのかな。
2025.12.14
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昨日は再び母の市民病院受診で市民病院に連れて行くことになった。姉は仕事で出られず、父は地域のスポーツ会の食事会に出るというので、今回も一人で連れて行くことになった。 10:40に循環器内科の予約が入っているので、それに合せて母を車に乗せて、運転し病院で車いすに乗ってもらった。2回目なので緊張や不安感は少なくなった。ただ、この日はかなり寒かった。 人工股関節置換術の手術前の検査で心機能の低下があったので、心筋シンチ検査で詳しく調べた結果を循環器内科に聞きに行く必要があった。CT造影検査の方が望ましかったが、手術が来週になっているので、たまたま空いていた検査で確認することになった。心筋シンチ検査には姉が行ってくれた。 検査結果は何とか手術出来るだろうという事になった。 その後、整形外科で看護師の説明を待って、入院の説明・面談になった。ケアマネの名前と連絡先をいきなり確認されて、少し慌てたがタブレットのノートに名刺があったので、それを伝えて間に合った。 その後、帰路につくが、疲れていたのか、駐車場から車を出す時に車内に置いてあった駐車券を数秒手にして疲れたな、しんどいなと思ったら、消えてなくなっていた。車内をいくら探しても見つからない。母は寒い中玄関で待っているので探し続ける事も出来ず警備室に新たな駐車券を受け取りに行った。 母を乗せて無事に帰宅できた。いろいろと時間がかかって、返ったら14時を過ぎていた。 しんどかったが2度目なのでストレスは前回よりも低かった。夜間もきちんと休息・睡眠が取れたので、今朝土曜日は筋肉疲労が少しあるが、普段通り状態で目覚めることが出来た。今までなら、数日は調子が戻るのに数日かかっていたので、ここは最近の経験が成長に繋がってたのかもしれない。他人と比べず、他人からしたらあたり前に出来る事であって、自分のレベルから少しずつで経験を積み重ねて行けば、まだ出来る事が増やせそうだと思えた。 これで、手術前の通院、診察は終えることが出来た。かろうじて空いていた19日の手術枠に合せる為に、全て12月前半で済ませることになったのでしんどい日程だったが、何とかなった。疲れたり、外仕事と重なっていたりして、診察1回と心筋シンチ検査は姉が行ってくれたので、その分負担が減った良かった。 手術後はどうなるのか、分からないことも多いが、予定外の通院に連れて行くことは無いので、一定の想定できるペースで臨める可能性が高くなると思っているので、気持ちは楽になった。
2025.12.13
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昨日の月曜日は自分一人で、母を市民病院に運転して連れて行き、診察を受ける日だった。上手く出来るかなと不安が大きかった。疲労が残っているのか、不安感のせいなのか、前日は夜遅くまで頭がザワザワして落ち着かず、胃も調子が悪かった。遅れる、事故る、転ける、忘れる、トラブルと最悪の想定が頭から離れず気分は最悪だった。 ただ、明け方には気分はスッキリして、もうやるだけのことだと思えるようになった。 父と姉が出かけたので、その後8時半頃に車を用意して、母に乗ってもらい運転を始めた。まあ、いつも走っている所なので普通に病院に到着した。玄関前のロータリーに車を停めて車いすを仮に行って母に移乗してもらった。 その後、車を出して駐車場に行った。少し早く出たので、駐車場が空いていてすぐに駐車できた。その間、職員の人が見ていてくれたので助かった。 待ち時間が長かったが、診察は無事終わった。たぶん、股関節の手術は出来そうだ。 その後、診察を受けて、会計を終えて、母を車に乗せて帰宅できた。 健康で普段から活動できている人には普通に出来る事だが、自分には初めてで大きな経験だった。これが出来たのは大きい。この経験が他のことに挑戦するきっかけになりそうだと思った。やはり、大きな不安があってもやってみれば、それほどでもないと分かる事になった。 ただ、疲れているので、翌日の外仕事に支障が出るかもしれないので、カプセルホテルを予約して、この日の内に、外仕事先と自宅の中間点に移動して宿泊した。 しっかり、休息できたので今日も乗り切れそうだ。
2025.12.09
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明日の月曜日は母を一人で車の運転をして、市民病院まで連れて行き受診する事になった。父と姉は抗癌剤治療で出ないといけないので、母を連れていけるのが自分一人になった。距離的には運転出来るが、駐車場は空きがあるか、診察の手続きが出来るか、ちゃんと帰れるか不安で気持ちが落ち着かない。急な事で、体力に合わせれない日程で急に受診が入って疲労回復の間が取りにくく、不安と緊張で寝ても疲れが取れない。 けど、これを乗り切ればこの経験で自分の中で大きな変化が起こる気がするから、今日はなるべく休息を取れるように物事の捉え方考え方を変えながら過ごしたい。
2025.12.07
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月曜日は父が姉の出勤とともに抗ガン剤治療に行き、母はデイサービスがあるので送り出した。それから掃除や昼ご飯の準備や在宅ワークでのデータ入力作業をして過した。 火曜日は父が母が受診する市民病院の整形外科への紹介状を整形外科クリニックに受け取りに行った。一人で行けるというので、行ってもらった。疲れてきたので、この日は休息を多めに過して回復できた。 水曜日は朝9時から12時まで外仕事が入っていた。父が車を使う予定があるというので、姉の出勤の同行させてもらった。外仕事も無事に終えることが出来た。年齢の近い人や、介護福祉の仕事や経験のある人に母の変形性股関節症や手術のことで聞いてもらったり話をしたりして少し気持ちが落ちついた。夜間もリラックスして過せて、ストレスや疲労も回復できた。 木曜日は母の変形性股関節症の手術の為の13時からの術前検査に午後から父とともに母を連れて行った。月曜日に抗ガン剤治療を受けると木曜日辺りはふらつきや怠さが出るのか、父は座る度に寝ていて、立ち上がるとふらついてしまう。母が検尿を採取するために車いす用のトイレの前にいた時に、父がふらつきだしたので支えようと座っていた自分が急に立ち上がり支えたら、自分が立ちくらみを起こして転倒してしまった。すぐに、回復してケガも無かったが、外来の看護師に介抱され血圧を測られ持病があるのかどの病院にかかっているのか、頭は打っていないかとか聞き取りをされてしまった。父も看護師に大人しく座っておくように強く言われてしまった。母の採尿は看護師が行ってくれて助かった。とても感謝する。 術前検査を一通り終えて、再び診察を受けると17時近くなっていた。これで、ようやく終わりかと思ったら、エコー検査で心機能の低下があるので、循環器内科を明日受診して欲しいと言われた。疲れ切っていたので、詳しい話までは頭に入らなかった。そして、その検査結果を踏まえて翌週月曜日に麻酔科を受診、その後整形外科を再び受診し、手術が出来るか判断すると言うことになった。手術する場合は入院の流れを説明もある。 月曜日は父と姉は抗ガン剤治療に行くので、私が一人で母をこの市民病院まで連れて行くことになる。若干、不安があるけど、抗ガン剤治療でボーッとしてふらつく父が居ないなら、気を使うところが減った分何とかなるんじゃないかと思えた。病院までの運転も片道は自分がしているから、何とかなるじゃないかと思った。初めてのことで不安があるけど、絶対に出来ないダメなことをするようには感じないので、自分の可能性を少し広める挑戦として月曜日は母を一人で連れて行こうと思う。 ただ、その翌日が休息日なしで外仕事に行く事になるので、若干心配であるが、しんどかったら、カプセルホテルにでも泊まれば良いかと思うことにした。 今日の金曜日の循環器内科での受診は姉が午前中仕事を休んで連れて行ってくれる事になったので、今日は休めそうである。 週末にしっかりと回復できれば、来週も何とかなるので無いかと思うようにする。
2025.12.05
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この1週間は色々とすることや出来事があった。火曜日は外仕事に出かける日だったが、父の抗ガン剤治療の副作用な足の浮腫が大きかったので、姉の勤めているクリニックに行くことになった。そのため、駅まで使わせてもらう予定だった車は使えくなった。この日は外仕事の帰り道に散髪もする予定だったが、予定通りに出来なくなった。 こうなっては仕方ないので、クリニックまで同乗させてもらうことにして、クリニックの近くで降りて、クリニック近くの散髪屋で散髪をしてから、いつもと異なる鉄道の経路で外仕事先に向かうことにした。上手いこと対応出来たと思う。 いつもとは異なるパターンだったが、いつも通りの時間に外仕事先に到着して、外仕事を終えることが出来た。しかも、疲れてから散髪屋に行くこともなく、楽になった。 ただ、この日は帰り道で予定外のことが起こってしまった。帰りのJRの電車が雷による信号トラベルのため、ダイアが大きく乱れてしまった。乗っていた電車も途中で動かなくなってしまったので、降りて別の路線を経由して帰ることになった。乗りかえた先は大混雑で満員電車で立ちっぱなしが続いて足がかなり疲れてしまった。 それでも普段よりも30分程度時間がかかる程度で帰宅できた。けど、大きく疲れてしまった。 翌日の水曜日の午前中は前日の疲労が残るかなと思っていたが、夜間に休息がちゃんと出来たのか、朝は思っていたほどは疲労が残っていなかった。天気も良いので、自分のペースで布団を干したり、掃除をしたりした。 昼ご飯の後、少し休んで、14時から父の車のタイア交換に隣町のオートバックスまで車を運転した。その先でオートバックスと契約している姉と合流してタイア交換して帰宅できた。石に疲れたので、この後はずっと休んで寝てしまった。 木曜日は先週撮影した母のMRIの結果を持って整形外科クリニックに父と共に母を連れて行った。診察室に呼ばれて診察が始まると、脊柱管狭窄症と変形性股関節症が進んでいる、様子見か手術しかないで終わってしまった。父や母や私どんな手術になるのか、どれくらいかかるのか、今の活動は続けていいのかと詳細を聞こうとしても、特にしてはいけないことはない、言える事はそれだけといって取りあってくれないまま、席を立って終わってしまった。 せっかくMRI検査を受けたのに、前回の診察とあまり話が変わらなく、納得いかないまま終わってしまった。 夜に姉に報告すると、良くないクリニックだったから、MRI検査を受けた総合病院に紹介状を書いてもらって、そこで改めて検査結果を診てもらうことになった。 また、整形外科クリニックにいって紹介状を書いてもらわないといけないのか。 疲れてしまったが、気にしてもどうしようもないのでなあまり考えずに夜は休んでいた、。今日の金曜日の今朝は疲労の快復度はかなり良く疲労感はあまりない。ただ、動く時間が多いので筋肉疲労が残っている、出来る事をボチボチしていこう。
2025.11.28
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昨日は父が抗がん剤治療の副作用なのか、めまいが酷くて動けないみたいだ。しばらく安静にしていた方が良さそうなので、様子を見ながら、家のことを行うことになる。 朝のパソコン作業や腰痛防止体操や朝散歩、朝食を食べて一休み。朝は気温が1℃くらいまで下がるようになってきたので朝の運動時間は少し遅めになってきた。朝日を浴びながら運動した方が気分が良くなる。 朝のパソコン作業や期限のある資料作成は既に終えているか、とりあえず出せるようになっているので、家のことを優先して出来る。早めにしておいて良かった。 天気が良いので、布団を干したり、掃除したり、マットを洗濯したりしていた。母は足が痛いとずっとソファーに座っているので動けないのかなと思ったが、トイレに行ったりお茶やコーヒーを入れたりと歩いている。声かけをすれば、食後の食器洗いもしてくれている。ただ、忘れてしていない時もある。服薬は言ってもしていないことがある。待っているのに体力を消耗するので、薬を渡して飲んでもらっている。 昼ご飯の準備を行って午前中は乗り切れた。休んでいたら、来客が来たが父が気づかないので、立ち上がって対応してソファーに座っている父を呼び出しそうしたら、クラクラして尻餅をついてしまった。アカンのかな思ったが、その後特に何もなく休憩できた。 ちゃんと休息を取れたみたいで、動けるようになった。けど、イヤなザワザワ感が消えない。今までは、この状態の時は更に横になって落ちつこうとしていたが改善しないことが多いので、ジッとしているのが良くないのかなと思い、外に出て、この前購入してエア縄跳びをしてみた。ガーミンのスマートウォッチになわとびのモードがあったので、それを実行した。時間や回数を設定できるので600回に設定してみた。 5分くらい縄跳び運動をしたら、心拍数が140を超えて息が上がるくらいの運動を短時間で出来た。その後、ザワザワ感がなくなり、スッキリした。階段に腰掛けて、風を感じ風に揺れる草木を見ながら休憩しているとサウナで感じるのと似たような「整う」感覚を得ることが出来た。風に揺れる草木は周囲の状況の変化を上手く受け流している。自分もこの感覚で立ち回ることが出来れば、楽になるかもしれないと思った。 その後、一休みしてから、夕食の準備を起こった。安静にしていた父は午後すぎには回復してきてみたいで、布団を干していた。干した布団をしまうのを自分がしないといけないのかと予定外の事させないでくれと思ったが、ちゃんと自分でしまっていた。 母は食後の食器洗いをしていたみたいだ。お風呂の準備はしようとしていたが、時間が遅くなるのでこっちでしておいた。足が痛いというが良く分からない。動けないような痛さではないのか、家族見ているから、ムリしてしようとしているのか分からない。MRI検査の結果が整形外科クリニックに届くのは今日木曜日か金曜日になるみたいだが、連休やデイサービスや父が泌尿器科に薬を取りに行ったりと母を連れて行く時間がないので、来週になりそう。その結果を見れば何か分かって、デイサービスの訓練や家庭生活でどうするのが良いのかヒントが得られるかもしれない。 夕食後、すぐに入浴させてもらって、その後はもう休んでいた。 休息と睡眠はちゃんと取れたので、今朝は体調はいつも通りで問題無さそう。色々してダメになりそうと思っていたが、終わってみれば問題なく出来て、今まで一番良くいろいろできて体調も保たれている。終わってみればそんなに大したことなかった。大変かと思ったが、いつものパターンに少し負荷が加わっただけの一日だった。 やっぱり、今までよりも少し新しい事に挑戦して、成功体験を積み重ねていく事で変化に少しずつでも適応できるようになるのかもしれないと思えた。 CIDPの本格的な再燃のとき感じる右足首のいつもとは違う灼熱感や痛みが朝に出ることがあるが、日中はあまり気にならないし、筋力低下や歩きにくさは酷くならないので、上手くコントロール出来ているのかも知れない。 今日は母のデイサービスで昼間は気にしなくて良い、来週は外仕事があるので連休中はそれに向けて体調調整を行いたい。
2025.11.21
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火曜日は母がMRI検査を受けるので、車で15分くらいの所にある総合病院に父と母を乗せて行って来た。この病院は2004年位に入院していてCIDPの確定診断を受けて、寛解後も主治医が定年退職した3年くらい前まで、8週間毎に通院してた病院である。こんな形でまた来ることになるとは思わなかった。 外来入り口前に車を停めて車いすを借りて、母に自分で移乗してもらって、父が受付けに行って手続きをしてきた。 しばらくして、検査室までトイレをしてからMRI検査が始まった。大きな音や20~30分の検査時間にイヤになって騒ぎ出さないかと心配だったが、特にトラブルも無く終えることが出来た。画像の入ったCDーRを受けとって会計を済ませて、検査を終えることが出来た。 その後、ついでに近くの銀行に通帳記入に行って来た。通院していた時は、受診のついでに記入していたが、通院がなくなったので空き時間に定期的に記入しに来ていたので丁度良かった。ネットバンキングもあるので、ダウンロードすれば良いのだが、ダウンロードし忘れがあったりもするので定期的に記入してきている。 それから、帰り道にあるスーパーで母は車内で待ってもらって父と買い物をして帰宅した。気分転換に少し寄り道をして景色の良いところを通ったが、この日は天気が悪く雨が降り出した。 検査画像を読影して、整形外科クリニックに送るのに数日かかるみたいなので、検査結果を持って整形外科クリニックを受診するのは来週にしよう。初めての経験にちょっと疲れた。 何かトラブルが起こるんじゃないのか、疲れ切ってしまってダウンしたり、体調を崩してしまうんじゃないかと先週から不安を抱えながらの受診と検査だったが、何とか出来たみたいだ。父も同行してくれているので無難に出来たが、父が同行できなくなったら、もっと手こずる様になるかもしれない。 今、確定してもいない未来のことに不安になって囚われ続けても、得られることがあまり無さそう。だから、初めてのに不安を抱えながらもやってみたら、思っていた程大変なことになる事もなく終えることが出来て、経験値を得ることが出来たのが良かった。 翌日の今朝も体調は悪くない。けど、疲労感が少しあるし、かなり冷え込んでいるので今日は休息を中心に過したい。
2025.11.19
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ここ1,2年、生活習慣を見直したり、休息を増やしたり、物事の捉え方を見直したりすることを意識してきた。その効果のなのかどうかハッキリとはしないが、両親の介護、看護の事や仕事のことでストレスや心配事、疲労の大きな日が増えているにもかかわらず、歩数やガーミンのスマートウォッチの数値面では改善している面もある。キツいはずだけど、以前よりも動けるようになってきているのは感じる。 しんどいときに、安静にしているだけでは不十分で、ある程度負荷のある運動をできる範囲で入れていくことが重要だと思う様になった。ただ、心拍数が上限まで上がるような負荷のかかる長距離走ったり、筋力を全開で使うような運動は出来ないし、してもその後ダウンして回復に日数がかかることを分からされている。 短時間で適度な負荷の運動を調整しやすい運動は何かないかと思案していたら、縄跳びが良いという情報に触れた。ただ、縄跳びは縄が引っかかって継続的に出来そうにない、転倒しそうで不安だなと思っていた。 けど、最近は紐の無い「エア縄跳び」のようなモノがあると知った。これならば、雰囲気で気分だけ飛び跳ねるしか出来ていなくても、縄跳びに近い運動をすることが出来そうである。 Amazonで1000円台で色々あるので、タニタのものを購入した。 翌日、届いたモノを使ってみた。仕組みは簡単で左右2つの持ち手に重りの付いた紐を通すだけである。片方にセンサーが付いていて跳んだ回数や消費カロリーが表示される。普通に縄跳びをしたいときに使う普通の紐も附属している。 早速、試しにエア縄跳びをしてみた。左右の持ち手を持って腕を回しながら、跳ねていると紐が無くても縄跳びをしているように感じる。紐が無いので、引っかかって止まることもない。 休み休み10分ちょっとくらいで1000回跳んだら、心拍数は140で汗ばむほどの運動になった。エアロビクスを短時間したような安感じだった。 翌日は軽い筋肉痛が出たけど、体力や体調に合わせて運動量を調整して運動できるので、これは有効だと感じた。今は、毎日は出来そうにないが余力があるときや、じっとしているのが続いて、イライラしているが全力疾走を出来ない時にちょうどよい運動になると思った。タニタ TS-960 タニタサイズ カロリージャンプ グリーン 消費カロリー付きなわとび TANITA 送料無料 【SK04678】
2025.11.15
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先週、デイサービスから、母が入浴時に車輪付きの椅子を使っている、移動に手押し車を使っている。足の痛みや筋力低下が目立つから、看護師から受診を勧められた。機能訓練指導員の相談受けるかどうかのアンケート用紙が連絡帳に同封されていた。訪問相談を受けると回答したら、翌週に来ると返事があった。けど、その日時は外仕事に言っているので、父と母で対応することになる。姉が仕事の合間の時間なので仕事先から電話で機能訓練指導員と話してくれることになった。 当日、帰宅後、機能訓練指導員は理学療法士で痛みや筋力低下が目立つから、受診を勧められて春に受診していた整形外科クリニックを受診することになった。春にはそんなに悪い所はなかったみたいだけど、変化が起こっているのかもしれない。 水曜日は火曜日の外仕事の疲れで動けなかった。金曜日は母はデイサービスに行くので受診は難しいと言うことで、木曜日に整形外科クリニックに行く事になった。車で15分くらいの所にある。母や杖をつきながら、立ち上がりは介助が必要、父は抗がん剤治療の副作用で、ふらつくことが多くなってきているので、私も同行するしか無さそうだ。駐車場に車を停めてゆっくりと歩いて整形外科クリニックに到着した。 レントゲン撮影をした、股関節の変形が進んでいるようにみえる、脊柱管狭窄症もあるかも知れない。けど、詳しくはMRIを撮らないと分からないと言うことになった。日常生活の注意点や運動の可否を質問しても、MRIを見ないと詳しいことは言えないとなった。痛みは母の思い込みだけではないみたいだ。状態によっては、手術をするか検討することになるのかもしれない。 ただ、それはその時になってみないと分からないから、酷かったらどうしようと不安にならないようにしている。 診察後、ゆっくりと母の歩行を手伝いながら車に乗せて、父の近所のスーパーで食べるものを買って帰宅した。ときおり、ふらつく父に巻きこまれて転倒して共倒れになりそうで恐いが、放っておくわけにも行かないので、つかず離れずの距離感で見守っての買い物になった。 その後、姉とどこの病院でMRIを撮ってもらうか相談して、車で15分くらいの所にある総合病院に決めて、今日金曜日の朝、母をデイサービスに送り出した後に、その総合病院に予約をお願いするように整形外科クリニックに電話連絡した。都合の良い日に予約できたら良いんだけどなあ。この総合病院は自分がCIDPで4回目に入院したときの病院でここで90日+30日の入院治療後CIDPの診断が付いた病院である。寛解後も、定期的に通院していたが、主治医の定年退職を機にここでの受診はしていなかった。地理的にも、病院施設的にも勝手知ったる所なので良かった。大きな病院なので、手術や大きな治療になるなら、このまま、ここで受診を続けても良いのかもしれない。 ここなら、自分や今の父の運転でも通院できる。 なってしまったことはどうしようもないので、出来る事をしていくしかない。良いとか悪いとかは自分のアタマの中で生じた感情に過ぎない。色々な事が常に変化し続けていて、これも変化の一つに過ぎない。この変化の先に、新しい世界があるように思える。
2025.11.14
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楽天ブログがしばらく繋がりにくくなってたから、こっちでの投稿が空いてしまった。 火曜日は外仕事が入っていた。父が自家用車を使うという事で駅まで送ってもらった。戦死した母の父親の慰労金の説明があったみたいだ。外仕事を終えてからの帰りにJRが事故でダイアが大きく乱れていたが、大きな影響を受けずに帰宅できた。疲れが溜まってきていて外仕事先に行くのがしんどかったが、仕事を終えると充実感とやりがいを感じることが出来た。 8月後半から続いていた夏~秋の外仕事のピークを乗りこえることが出来た。今年度は母の介護関係や父の抗がん剤治療の副作用、連絡・契約無しで当日朝に突然呼ばれたり等、心配事を抱えながらの外仕事だったが、ピークを乗り切れた。しんどかったが、仕事を出来た良かった。来年度は外仕事先が一つ減るのが確定しているから、来年度はここまでキツくはならないはずである。ただ、母や父の介護状態が体調が来年は悪化する可能性も高いから、そっちに優先順位が移るのかもしれない。それでも、執着を捨てて、変化を恐れず受入れて、今の自分に出来る事を一つ一つしていくしかないのかな。
2025.11.14
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昨日木曜日は外仕事が午後に入っていた。火曜日は遠方の外仕事もあり、疲れが溜まってきていたが、水曜日は充分に休めて体調は悪くないので、外仕事をしてきた。とりあえず、無事に終えて帰宅できた。 これで、8月下旬から続いていた、秋の外仕事のピークを乗りこえることが出来た。すい臓癌再発後の抗ガン剤治療の副作用で体調不良の気味の父や体力低下、認知機能低下で要介護1で週2回デイサービスに通っている母のサポートをしつつ、フルタイムで働きつつ家のことをしている姉のすき間を埋める感じで家のことをしながらの外仕事のピークを乗りこえられた。しんどくて倒れかけたりしながらもなんとか出来た。達成感や経験を得て成長したことを感じることが出来た。外仕事に出ることで、多くの出会いがあり、あたり前と思っていたことが色々な人たちとの関係の中で成り立っている貴重なことへの気づきに感謝している。 来週以降も外仕事は入っているが、ペースが落ちるので、休みながら出来る余裕がある。勿論、両親の状態が急変したりすれば変わってくるが、今のところどうなるか分からない。起こっていないことを心配してもどうしようもなく、今はそれを心配しても疲れるだけなので、今は今すべき事を一つずつしていくしか無さそうである。 今日金曜日は母をデイサービスに送り出して、父と自分の分の昼ご飯を用意してからは、雨が降り続いているので休んでいる。気温は急激に低下したせいか、クシャミが止まらず、喉がイガイガする。秋の花粉アレルギーかと思ったが、風邪を引き始めているのかも知れない。風邪薬を飲んで今日は休んでおこう。 入浴時にサウナ効果を狙って水シャワーを浴びていてが、今日はやめておこう。 日曜日の夕方に近所の人が来て、パソコンがおかしくなったから見てほしいと言われて、体調不良だったが、ちょっと行って見てきた。どこかのサイトで、ウイルス警告の通知でPCが操作できなくなるよくあるパターンでCtrl+alt+deleteで解決する簡単なトラブルで良かった。5分ほどで解決した。後日、助かったと和菓子と炊き込みご飯を持ってきてくれた。こんな簡単と思うことでも、人の役立つこともあるんだなと思った。自分で大変と思っていることでも他者からみたら、大したことではない事もたくさんあるのかなあと思った。 ダイソーで老眼鏡を買った。ダイソーなら安く売っているんだな。左右の視力の差が大きいから、バッチリとは会わないけど、ちょっと使いたいときなら安いのでも充分に使えそう。距離に応じて使い分けるように、度数が違うのを二つ買った。\+0.5~+4.0 細かい度数/ 非球面レンズ 老眼鏡 ブルーライトカット メンズ メガネ ビジネス フレーム 柔らかいリーディンググラス スクエア おしゃれ 男性用 PC パソコン スマホ ブルーライトカットメガネ シニア グラス かっこいい 老眼鏡めがね 老眼眼鏡 【Maestro】 衣替えで毛布や服を入れ替えた。真空パックに入れていたが、パックできなくて空気が入ってしまうから、買い直した。毛布は真空パックでないと、収納スペースがなくなってしまう。今日は天気が悪くしんどいので明日袋を交換しよう。「買いまわり最大★P20倍」圧縮袋 9枚組 ふとん圧縮袋 防塵防湿 カビ ダニ対策 敷布団収納可 衣類圧縮袋 掃除機対応 収納 引越し 衣替え 真空パック 送料無料
2025.10.31
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秋の外仕事のピークも後半に入って、疲れが溜まってきてしんどくなってきた。外の事をする余力が減ってきているのを感じる。火曜日に外仕事をして、中一日空いて、木曜日に再び同じ所で外仕事があった。火曜日は朝9時、木曜日は午後2時と時間がバラバラで身体を合わせるのが少しキツかった。連日で入っていれば、安い所で外泊すればいいが、中一日空いていてそれもできない。 それでも、家のことをしながら何とか昨日の外仕事を終えることが出来た。移動の途中で、散髪も出来て時間を有効活用出来た。 とりあえず、週末は休息中心に過すことが出来そう。 2ヶ月間続けていた、樺沢紫苑先生の「写文セラピー練習帳」の最終日まで終える事が出来た。久しぶりに達成感を得ることが出来た。あたり前と思っていたことの大切さに気づいて改めて感謝する事が出来るようになった。自分が正しい、そうでないいけないと執着に近い思い込みを認識して、行動や考え方を見直すきっかけとなった。自己肯定感が高まったのを感じ、レジリエンスが強化されたのを実感できた。やってみて、正解だったように感じる。書かれていることは色々な本や動画で紹介されている事と大きくは変わらない。けど、インプットされたことをアウトプットすることで自己により定着することが出来ると気づいた。とてもヤバい、大変なことになったと思った事も、冷静に客観的に受けとめて対処すれば大したことではない、不安や恐れは自分の頭の中で思い込んでいるだけど、ただの変化に過ぎないと気づいた。 今後、行動や物事の捉え方が変わってくると思った。最後に開始前と終了時の変化をグラフで比較出来る。大きく改善した実感を確認できる。楽天ブログはサイズ制限が厳しくて写真をアップロード出来ない。朝夜3分、書くだけで癒やされる 書き込み式 写文セラピー練習帳 [ 樺沢 紫苑 ] 来週は火曜日に遠方の外仕事を日帰りでして、木曜日に外仕事をすると、秋の外仕事のピークを乗りこえられる。11月第1週にも外仕事が2日入っているが、連続で入れることが出来たので、カプセルホテルのような安い所で外泊して乗り切れる。
2025.10.24
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火曜日は、外仕事で移動していた。今年度は連絡も契約の話が来ていないので、解約が終了した思っていたが、突然当日の朝に入っていると連絡が来て、大慌てした外仕事先である。 先週のまちぐるみ健診を受けてから、体調がイマイチだったが、何とかこなせた。ただ、帰り道で買い物をしたり、ほとんど座れたものの満員電車で移動していたら、かなり疲れた。 翌日の水曜日は疲労の割に調子が良いので、期限切れが近い食材で昼ご飯を用意した。両親は姉の勤めているクリニックに予防接種に出かけていた。ついて行って運転の半分を手伝おうかと言ったが、大丈夫と言うことで、、昼ご飯の準備を行った。 両親も無事に帰ってきたので、用意した昼ご飯を一緒に食べた。 午後は休んでいたが、15時頃から胃に違和感が出て来た。いつもの機能性ディスペプシアの症状だろうが、いつも夕食後に一定時間経過してから出てくるのに、今日は昼ご飯後に出てきてしまった。 夕食は食べられず、腹痛の灼熱感と吐き気と嘔吐でダウンしてしまった。ただ、夕食後に発症した時と同じように、発症後嘔吐して一定時間経つと症状が消えていると言うパターンに当てはまって寝る前には症状が消えた。 いつも通りに眠れたが、睡眠の質はあまり良くなく回復は不充分だった。今日は、ペースを落して過した方が良さそうだ。 今までにない、昼食を消化しきれないパターンで機能性ディスペプシアが出てしまった。自分で思っていたよりも疲れていたのかもしれない。 雨が降り出しそうなので、ゴミはいつもよりも早く出しておいた。ちょうど、雨がしっかりと降り始めた。 Amazonで購入したがオゾン臭がしないオゾン発生器。不良品じゃないかと販売元に問い合せて新品を送ると言っていたのが水曜日の昨日届いた。凄い勢いでオゾンが発生する。気をつけて使わないと危険なレベルだ。けど、きっちりと異臭が取れるし、これから殺菌効果も高いんじゃ無いかと思う。買い直さずに済んだので、問い合せて交換してもらって良かった。 やっぱり、最初に届いたのは不良品だった。これの初期不良品はどうすれば良いかと問い合せたら、処分すれば良いと返事があった。 日本語で対応してくれたが、敬悟も挨拶も無く、相手は日本人では無さそうだ。こちらも、英語に直訳しても通じやすい日本語で問い合せた。オゾン発生器 小型 業務用 オゾン脱臭器 家庭用 60分タイマー 空気清浄機 PSE認証済み 家庭用 自動車用 クラウドワークスの報酬の振込手数料が500円もするので、手数料が100円で安い楽天銀行の口座を作った。1週間で口座開設の案内の手紙が来たが、初期設定のIDが分からなかった。書かれている口座番号と仮パスワードでIDをリセットしたら、ログインできて初期設定が出来た。後で、よく読み直すと、支店番号と口座番号を合せた10桁の数字が仮IDだったみたいだ、もう少し分かりやすく書いておいて欲しかった。
2025.10.16
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