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「おもいで」 アミューズメントで働いていた頃のお話。バーチャレーシングに端を発したポリゴン時代到来のバーチャシリーズ。バーチャファイター、バーチャコップ、バーチャストライカーと増えていき、バーチャテニス…ではなく、パワースマッシュが発売されました。当時、場末のお店で働いていた筆者の店舗にも、新作でこれが入って来ました。売り上げが低く、新作は入ってこないというのに… あまりにも不思議なそれは、店舗の七不思議の一つに加えられるほどのものでした。 そんな、パワースマッシュは、店員の休憩所の近くに設置されていました。「フラーンス!」選択された時のボイスです。そして一試合が終える頃「ドガーン」あからさま筐体を叩く音が鳴る。「誰じゃボケー!!」筆者は、急いで飛び出て犯人を探す。珍しい最新機が、傷物にされては困るのである。ところが、ゲームオーバーの画面の周りには誰もいない。「…」それはさも怪奇現象。そして少し経ってから、また「フラーンス!」からの、「ボカーン」そして、「誰じゃー!!!」と、飛び出るも、やはり誰もいない…仲の良いお客に聞くと、「素行の悪い◯◯という客」と聞くが、その人には筆者は会ったことがないのである…結局その後、そのお店は閉店となるが、一体誰がプレイして、誰がゲーム機を叩いていたのか、謎のままである。こわ〜「あるある」・アミューズメントには、怪奇現象はつきものらしい「うすらうんちく」・店舗の別の店舗で働いていた時は、大型メタルゲーム機のあたりに、赤い服を着た女の子をたまに見かけると言ったことがありました。お店閉めた仄暗い店舗の中にですけど…
2025.01.31

※写真はプレステ2の、リッジレーサー「おもいで」 ちょっとリッジレーサーの回で触れましたレースオン!についての思い出話を一つ。 かつて、アミューズメントで働いていた筆者。店舗には2人対戦ができるレースゲーム、レースオン!がありました。 レースオン!は、ナムコより発売の対戦方レースゲーム。システムはシンプルで、初心者から熟練者まで楽しめる仕様!そして、ゲームを盛り上げる顔取り込みのシステム!誰に抜かされた!誰を抜いた!等が一目瞭然!ロングセラーレースゲーム、見つけたら対戦せよ! そしてある日の店長とのお話。筆者「手軽で面白いですよね!レースオン!俺好きっすわこれ」店長「ロングセラーで、インカム(お金の入り)もコンスタントに良いね。もう一台増やして4人対戦にしようか?」筆者「そんなの出来るんですね!やりましょう!」店長「よーし!探すぞ!」それから1ヶ月くらいで店舗に届くレースオン!。4人対戦が可能に成りました。筆者「いい感じですね!店舗的にも多人数のお客さん来ますし!」店長「様子を見て、いい感じなら8人対戦できる様にするかな?」筆者「え!8人も対戦できるんですか??」店長「たしかできるはず。もうちょっと売り上げを上げて、頼み込んでみるか、上へ」筆者「やりましょう!!」 せっせと、メダルゲームのメダルの売り込みやら、クレーンゲーム機の常連客定着などにと、売り上げアップのため奔走する筆者と店長、そしてその日がやって来ました!店長「許可降りたよ!8人対戦出来ました♫」筆者「ヒャッホーい♫」店舗の頑張りが認められ、8人対戦台爆誕!! しかしその後、程なくマリオカートに、場所を譲る形で去っていくことに…筆者「せっかく頑張ったんですけどね。仕方ないですよね。」店長「そうとも言えんよ!おかげでマリオカートが入ってくるしね!マリオカートも8台対戦できる様にしようか!?」筆者「おおマジですか!やりましょう!」より一層、店舗の売上アップに、汗水を垂らしていく筆者たちでございました。「あるある」・多人数で困った時は、レースゲーム・中途半端にクレーンゲーム機なら、レースゲーム!・1人ではやりにくい対戦型レースゲーム・どなたかがプレイ中に、1人用をしようとしてお金を入れると、対戦になって気まずいことにたまになる「うすらうんちく」・当時は体感ゲーム全盛期。ナムコだけでも、自転車のペダルを漕ぎ空を飛ぶ、プロップサイクル。戦車でカジュアルな対戦ゲーム、トーキョーウォーズ。漫才で良いところでツッコミを入れる、ナイスツッコミ。1人で卓球ができる、ナイスピンポン。トラック野郎を追体験出来る、トラック協奏曲。自分の死亡日までの年月を割り出す、エックスデーなど、色々ありました。
2025.01.30

「おもいで」 リッジレーサーⅤとの邂逅。懐かしさの海へと、どっぷり浸かった筆者。そうなりますと、脳に蘇るリッジレーサーへの反応。またも、激安ワゴンコーナーで、それを見つけます。Rレーシングです。「Rレーシング?R??リッジレーサー??」 パッケージ背表紙にあるその文字が頭に飛び込んできます。その下に印字されているnamcoの文字で、確信に変わりました。「これは、リッジレーサーだな。」しかしながら、謎が残ります。「なぜこんなに、回りくどいネーミングなのか…」パッケージを、裏表と見て気がつきました。「ああ、リアル路線へのリッジレーサーということか…」あのクルクルと、本物っぽくも全く本物ではないドリフトが売りだったリッジレーサーが、グランツーリスモの影響で、リアル路線へ挑戦とは…「これは、フライドポテトを捨てたマクドナルド。ハンバーグを捨てたびっくりドンキー。そんなレベルだぞ!!」全くの、売りを捨てたリッジレーサーに怒りしかなかったのだが、どんなものかという気持ちもあり購入。家でプレイしてみることに。「翼をもがれた鳥だな…」あくまでも筆者の見解ではありますが、これはないなあと、改めてガッカリする筆者でございましたとさ。「グランツーリスモの登場って、すごい影響だなあ」と、思いました。「あるある」・大きな路線変更でガッカリするパターン「うすら見解」・ファミスタの長期政権から、パワプロの登場で一気に失墜した経験から、この様なことになったのかなと思われますが、真実はどうなのでしょうか?
2025.01.29

「おもいで」 初代プレステで、4作も発売されたリッジレーサー。アーケードでもいろいろリニューアルしつつ、レイブレーサーへとそれは受け継がれていった。何よりあのドリフトの感覚は、他に類を見ない爽快感!免許を持っていなかった筆者も、レーサーになった気分にさせてくれた。ところが、グランツーリスモの登場で、時代はリアル路線へ…画像映像の進化で、こうなっていくことは仕方ないのであるが、それは、一気に、塗り替えられることに。気がつけば筆者の頭の中からも、忘れ去られていた。 ある日の、安売りワゴンコーナー。その文字が筆者の目に入ってくる。「リッジレーサーⅤ!?」リッジレーサーが、プレステ2でも発売されていたのに気づく。いや、知ってはいたものの、頭からそれは抜け落ちていたのであろう。懐かしさと思い出を辿るため、それを手に取り帰路へ。プレステ2をセットして、懐かしきフィールドへと降り立つ。 リッジレーサーⅤは、ナムコよりプレステ2で発売のレースゲーム。かつてのドリフト感覚はもちろん、プレステ2というスペックでの登場は、当時のアーケード凌駕する作り!リッジレーサー、5度新たなステージへ!! 頭が忘れても、手が覚えているそのドリフト感覚。テクノポップなサウンド。軽快さを重視する作りのコースたち。「基本設計は変わっていない♫これはいけるぞ!」楽しかった思い出を脳裏によぎらせつつ、ひととき、リッジレーサーの世界に浸かる筆者でございました。「アーケードモード以外はやりませんけどねw」「あるある」・合間時間に楽しめるゲームがある・じっくり楽しみたいゲームとの組み合わせを考える時がある。・じっくりゲームと、合間ゲームが噛み合うと、幸せを感じる「うすらうんちく」・アーケードのリッジレーサーシリーズは、レイブレーサーで、一旦終了したのですが、顔を取り込むレースオン!へ、魂は引き継がれ、長きにわたり、アーケードの対戦レースゲームを、牽引しましたとさ。その後、その顔取り込み技術との融合で、マリオカートのアーケードを手がけていくこととなります。
2025.01.28

「極めて薄いおもいで」 ※ゲーム内容は、いつもながら古い思い出で。薄く、尚且つ、間違い部分もあると思われますが、ご容赦ください。 大学時代のお話。約1.5時間の講義…そして次の時間帯に講義がなければ、無駄な空き時間になる…大学とは、中々ゆったりとしたシステムの中、時間が流れております。 そんな講義の合間、いろいろな話を、仲良くなった間柄で話をします。剃り込みの友達がゲームの話を切り出します。剃り「おー、最近ギレンの野望をやってるけど面白いよ」筆者「へぇどんなゲーム?3D?2D?」筆者の頭は、ガチャポン戦記やら戦慄のブルーが浮かぶ。剃り「いや、そうじゃない。シミュレーションで」 察してくれる剃り込みくん。剃り「ジオンか連邦になって、地球と宇宙を舞台に戦うやつ。兵器開発が面白くて、次期主力機を、ギャンにするかゲルググにするか選べたりするんよ」筆者「シャア専用ギャンとか?」剃り「そう。開発大変だけどな。普通にやっていたら辿り着く。行き着く先はガルバルディだったかな」筆者「面白そう!ああ、ガンキャノンの世界とかつくるか♫」剃り「それはないな…でも、いろいろできる、おすすめ。やってみる?」ということで借りてみることに。一年戦争の初期段階からスタート。もちろんジオンで。ジオンはモビルスーツが最初からあり優勢。優秀なパイロットも多数います!戦争は彼らに任せつつ、筆者はせっせと、モビルスーツ開発に力を入れていきます。「あれもこれも作っていこう!」それが甘かった…どんどん嵩む開発費用…生産ラインにお金が滞りだす…連邦軍の物量作戦に押される名パイロットたち。「もう少しでドムが作れる様になる!…はず」早い段階でのドム投入を目論むが、時は無惨にも過ぎ去ります。いろいろな拠点を奪われ、敗走に次ぐ敗走…ガンダムが大地に立つ事もなく、筆者のジオン軍は降伏するのでした…チーン「あるある」・流れを掴めず、うまくいかなくなるシミュレーションゲーム・流れを掴むと、うまくいきすぎる事もある・シミュレーションゲームは、先にプレイしている友達などに、しっかり聞いてからプレイすると失敗しにくい「うすらうんちく」・ギレンの野望シリーズは、この後まずまず出ていたと思います。エゥーゴやらティターズが台頭ストーリーやら、デラーズフリート、ガルマやらが牛耳るジオンのストーリーなど、if的なところが魅力の一つなのでしょう!
2025.01.27

「おもいで」 かつて青春時代、3人で楽しみに楽しんだギルティギアシリーズ。知らぬ間にプレステ2だけでも、続編がたっぷり出ていたのに気がつくのは、だいぶ月日が経ってからのお話。そして、中古ゲーム屋の激安ワゴンコーナーにて。「そういえばギルティギアのゲームたっぷりありすぎて、目線に入ってこなかったけど、久々にプレイしてみようかな」ところが最新版かがわからない…ギルティギアイグゼクス♯リロードイスカアクセントコア……「と、とりあえず、パッケージを見てみよう」それぞれに新キャラなどが、顔を見せるが、それだけでは全く…「このギターの子やらヨーヨー使いなどはイグゼクスなってから4人増えたので、多分無印で、鍵包帯の子やらロボットは…」全くわからず、何気に「エイヤー!」っと、勢いでイスカを購入する。楽しみに家でやってみるも、何やら4人対戦…ギルティギアを使った別ゲームと化していた…「ああー!やってしまった!でもこれが最新版かな!?」「でもやりたいのは、あの昔の1対1の対戦格闘ゲームの感じ。」また後日、安売りワゴンコーナー。今度は三択!それに加えて、一つ古いゼクス。間違いないのはゼクス。あとは冒険。「もう間違いないゼクスを買うか、新キャラも使えるその他にするか…迷う…」そして選んだのは♯リロード。その中でも特に安かったのが決めて!失敗しても、ダメージは少なめ。そして、家に帰り検証…おー!普通の対戦格闘ゲームだ!「よっしゃ!ジョニーで、コイン投げて、切りまくるぞ!」そのあと、懐かしみながら、少し新しくなったであろうそれを楽しみましたとさ「このギターの子がボス!?で、何この技!わーーーー!!!」「あるある」・ナンバリングではない続編ものは、気がつくと何が何やらわからなくなる・スポーツものは、ナンバリングでは、出場している選手がパッとしない「うすらうんちく」・発売順は、ギルティギア→ゼクス→イグゼクス→♯リロード→アクセントコアだったと思います。イスカは、スマブラの影響でしょうか?
2025.01.26

※写真は続編イグゼクス「おもいで」 思いもがけぬ形で、新たなゲームと出会った筆者。なんとすでに、続編が出ていると言うのだ!早速後輩と内間くんで、プレステ2版を買いに行くことに、買ってきて即プレイへ!後輩「タマが多いと安いですね。良かった」内間「3人で出し合ったけど、ソフトこの後どうするの?」筆者「置いて帰る。またやりにくるだろうし」ソフトのその後を気にする内間くん。ただ、そんなことより筆者は、ゲーム内容が気になって仕方がない! キャラクターは、前作のキャラに加え、マクロス7の主人公よろしくの半裸扇子使い、ゼンジー北京並のエセ中国語を操る中華娘、ザトーワンに忠誠を誓うトリッキーなビリヤード使い、人間とgearのハーフでボスの子、そして、黒服サングラス日本刀使いの海賊団と、なかなか今回も濃ゆい。ちなみにおじいちゃんと前回のボスは、いない模様。筆者「やろやろ!はやくやろう」内間「せっかち。まずは説明書」後輩「確か、めちゃ画面綺麗になってるはずですよ!俺も初めてなので、楽しみっすわ」で、ゲームは始められる。 ギルティギアゼクスは、サミーよりプレステ2で発売の対戦格闘ゲーム。対戦格闘ゲーム末期の衰退期に、舞い降りた新星!ガンガン攻めることのできるシステムで、対戦格闘ゲーム第2章を刻め! まずは前回の隠しキャラで、今回のプレアブルキャラの梅喧を使用。技が少ないので、即楽しめるかなと。筆者「くらえ畳返し…お!空中でも出る」地面を踏み締めて、畳を発生させて相手を攻撃する技。何もないはずの空中にも発生!まだ、なんでもありのゲームなので、いまさらびっくりはしませんが。内間「よしそろそろ出番かな」内間くん登場。前作通りの鎖鎌現代人を選択。そして対戦開始。何やら普通に戦っていたのだが、何やら謎の動きが…筆者「なにそれ!必殺技途中で終わってない??」内間「ロマンキャンセル」ぽそっと出たその言葉、細かく聞いてみると、ゲージを使い、必殺技をキャンセルする仕組みで、使い方次第では、連続技の継続ができる今回の目玉的なシステムだ!筆者「ロマンキャンセル……♫」後輩「ああ!ネーミングに心撃ち抜かれましたねwダストアタックとかデッドアングルアタックもお忘れなくw」その後使用キャラをジョニーに変え、3人楽しく過ごすのでありました。後輩「J!!!きたー!かっこいいw」「あるある」・続編の、新システムがハマった時の高揚感・続編の、新キャラへの期待感・魅力あるキャラ多すぎて、困る問題
2025.01.26

※写真はプレステ2のイグゼクス「おもいで」 友達で先輩の内間くんと、後輩くんの家に初めて遊びに行った時のお話。その家は元おばあちゃんの家で、実家の隣。今は、兄弟たちのバイク置き場と、本人の寝泊まりだけに使用している様だ。だだっ広いぶち抜きの部屋の片隅にあるテレビと寝具。人の家に来ると、やはりあるみたこともないゲーム。その中に、ギルティギアがありました。 ギルティギアは、アークシステムワークスよりプレステで発売の対戦格闘ゲーム。個性豊かなキャラたちが、それぞれの武器を携え、一騎打ちを行います。特殊なシステムも多数搭載!対戦格闘の新風を感じろ!筆者「なにこれ?」後輩「知らないんですか!ギルティギアですよ!もうそれはガンガンですよ!」筆者「後輩くんは、対戦格闘ゲーム苦手だったのでは??」後輩「そうですねw基本ダメ技しか出せませんしwでもこれはまた違うんですよ!」筆者「どこが違うの??」後輩「そらもう全然違いますよwまあやってみましょう!」ゲームは始まります。流石にプレステ2の時代に、プレステのゲームは古臭く感じますが、要は中身!新しく目にするゲームには、わくわくしかありません!後輩「隠しキャラも出してますので、どうぞ!」そんな優しい後輩の言葉に、「いや、デフォルトが誰やら…」などといえず、キャラクターを探します。そして決めましたのが隻腕隻眼、訳ありサムライ梅喧です。後輩「おお!早速隠しキャラですか!」筆者「うん。(これ隠しキャラだったのか)」続いて内間くん、鎖鎌のキャラを選び対戦開始!まずはザッと、ボタンを色々押してみる。この頃の対戦格闘ゲームの感じではあるが、ジャンプ中のダッシュなどは無新しいし、すごい爽快感を感じた。一通りおさらいして、戦闘開始!後輩「おお!ダストアタックをデッドアングルアタックですか!ゲージあればフォルトレスディフェンスもいいですよ!」 専門用語が多くてついていけない…その間に、説明書をチラチラみる内間くん。何かをしてくる様だ。画面が少しエフェクトが入る。後輩「どわー!殺界すか!」それが決まり一気に終了…ラウンドが残っていても、即終了…龍虎の拳外伝の、アルティメットKOを思い出す。腹が立つので、説明書を確認。意外と簡単な操作の様で…その後、殺界からの一撃必殺技大会へとなってしまうのであった。「あるある」・下手の横好き同士の、一撃必殺技合戦・あまり行かない家で見る、真新しいゲームの輝かしさ・対戦格闘ゲームの、キャラクターのかっこよさの必要性「うすらうんちく」・少人数で作り上げたゲームらしい・のちに続編がでて、アーケードへ移植される
2025.01.25

「思いで」 手軽に楽しめて、クスリと笑える演出もある鉄拳。1〜3がプレステで発売され、次はプレステ2で4かな?と、思いきや、発表されたのは、鉄拳タッグトーナメントでした。 鉄拳タッグトーナメントは、ナムコより発売の3D対戦格闘ゲーム。お馴染み世界を巻き込んだ親子喧嘩シリーズの、お祭り的なゲーム。名前の通り、2キャラ選び、リアルタイムで交代しながら闘います。ありがたながらも、新しい鉄拳で、面白いタッグを組んでみては!? バーチャファイターと違い、何気に似た様な挙動の技や出し方が多い鉄拳。確かにタッグは向いている様に思えます。ストーリーがしっかりしている作品ですので、「この2人は組まないだろうなあ…」的なものは多く感じますが、問答無用で組めます!そしてお祭り作品なので、使用できるキャラも多めです!また、3から大きく変わってないので、そのままの感覚で楽しめるのも良いところです! 大満足のなかナンバリングの4が出ます!ところがこちらは何気に不評…調べてみますと、壁と高低差などがいけなかったと…壁はファイティングバイパーズを、高低差はバーチャ3を彷彿とさせますが、バーチャ3はそもそも高低差で… そのほかにもタッグトーナメントからキャラの激減も響いた様です。仕方ないですよね、1からの作り直しなんですから。ちなみに、バックステップの弱体化も良くないらしいですね。コアなファンは、こう言うものを結構嫌います。 と言うことで、鉄拳5が出るまで、鉄拳のエッセンスをしっかり受け継ぎ、そのキャラの多さとお手軽感も相まって、家庭用でしっかり楽しまれたタッグトーナメントでしたとさ。 ちなみに筆者は、タッグトーナメント買う→4を買ってタッグトーナメント売る→4に飽きてタッグトーナメントを買い戻す。と、なりました。名作です。「あるある」・ヒゲコンビ、ロボコンビなど、2人選んで名付けたくなる・交代が忙しないのが、また良いと思う・新作のキャラ減少はわかるが、受け入れられない自分もいる・新作でキャラ減少していて、減少したキャラに使用キャラがいると、やめがち「うすらうんちく」・鉄拳タッグトーナメントは、のちに2が出ます。平八の髪型黒々生えてい多様な気がします。でもあの寝癖ヘアーは、そのままです。サリーちゃんのパパぽかった様な…
2025.01.24

「おもいで」 ギース=ハワード。悪の大ボスにして、古武術使いの袴仕様。金髪オールバックが、日本の武術で烈風拳!いうてるだけで、心躍る。ほとんどの餓狼伝説のゲーム、そして、キングオブファイターズ、龍虎の拳にもゲスト出演する。近年では鉄拳にも出ていたと思われる、引く手数多のカリスマ性。 そんなギースの中でもレアなのが、龍虎の拳2に出てきた、髪の長いスーツ姿のギース、通称若ギースである。代名詞の烈風拳に加え、飛び上がり系の突進技の飛翔日輪斬、気で作った弾を設置するエクスプロージョンボール、そして、今では代名詞となったデッドリーレイブと、普段のギースにはない技がひしめいている。「使ってみたい…でも龍虎の拳2はそれほど移植されていないし(※sfcにはあったが当時はもっていない)何より、隠しキャラで使えるかも…」そう考えていくうちに大きくなる若ギース待望論!「キングオブファイターズ96なら、飛翔日輪斬があるじゃないか!…でもスーツでなければ、エクスプロージョンボールもないし、そもそも悲しいくらい弱い…」「いっそ、ネオジオでも買うか!高いけど…でも、ネオジオCDはもうごめん…」そんなモヤモヤを抱えていますと、ある事に気が付きます。「キングオブファイターズネオウェイブに、確か若ギースがいた様な!」 ネットの力で調べます!そして見つけます!若ギースを!! 次にソフトを探すのですが、記憶を辿ります…「確かネオウェイブの文字を、激安ゲームコーナーで見かけた様な…」そして、行動に移します。「あった!ありました!少し高いけど!」購入後は家に帰り、しっかり若ギースを楽しむのでした。「若ギース楽しい♫他はいいけど!」「あるある」・使いたいキャラで、金額を割ってゲームを購入する時がある・どれぐらいの時間ゲームするかで、購入することもある。・それほどでもないゲームは、購入を見送ることもある。・飾って映えるかも、重要!「うすらうんちく」・ネオウェイブからは、基盤が変わります。変わりたてなので、お試し的なゲームだったんじゃないかなと思います。ナンバリングには入っておらず、忘れられがち…・キャラクター絵師の関係で、テリーの顔が孤独のグルメの主人公に似ていたため、孤独なテリーなどと呼ばれていたらしいです。
2025.01.23

「おもいで」 筆者大好き詰め合わせゲーム。一本いくらと数える時に、幸せを感じる♫「おいおい!往年の名作が一本こんな価格で!」「こっちのソフトは、まずまず遊ぶので、そうなると他のソフトは平均してもっと安くなるなあ!」「これ単品でも充分買うソフトが、3本も入ってる♫」などなど1人で盛り上がります。もうそれだけで、儲けた様なものです!そんな詰め合わせソフトが、タイトーよりプレステ2で発売されました。タイトーメモリーズです。 タイトーメモリーズは、タイトーよりプレステ2で発売の詰め合わせソフト。スペースインベーダーをはじめ、往年のアーケード作品がごっそり詰め合わせ!家がそのままゲームセンターになること間違いなし!上下巻2本で発売!大ボリューム間違いなし! もちろん発売日に購入!何やら冊子もついてきました!上下巻それぞれの!それは後回しで早速プレイ!上巻。「ダライアス外伝!エレベーターアクションリターンズ!これ単体でも売れるでしょうが♫その上に奇々怪界やバブルボブルって!やってたゲーム多めで、大当たりだぁ」そして次は下巻。「Gダライアス、レイストームはありがたい!クイックスも良い♫ミズバク大冒険はPCエンジンでよくやったなあ。インセクターXやらハットトリックヒーローも懐かしい!」 ダライアス外伝、エレベーターアクションのある上巻の方がテンションは上ではあるが、どちらも甲乙つけ難し!! 「しかし…インベーダー多めだなあ…」と、インベーダー世代ではない筆者は思うのでした。「あるある」・詰め合わせソフトには、やらないものもある・詰め合わせソフトには、新発見もある・詰め合わせソフトは、持っているだけでもステータス・古いソフトの割には、謎のロードがある「うすらうんちく」・中々の話題だったからか、2が発売される事に。そして、まさかの上下巻!プレステ2末期にやってくれましたよ。
2025.01.22

※写真はまさかのプレステ2版「おもいで」 久々にセガ派の優氏が、嬉しそうにしている。どうもドリームキャスト限定の、バイオハザードが出る様である。優氏「セガのハードでバイオ出るって!やっぱり性能が良いハードの方が似合うよなあ」筆者「あれはあれで(プレステのやつ)、固定画面でしっかり3Dしてたと思うけど…」優氏「やっぱりフルポリゴンじゃないと。」筆者「一枚絵とポリゴンでうまくやっていたと思うけどなあ…」優氏「2丁拳銃でるってwお笑いコンビじゃないよw」筆者「…」 本当にもう、我が子の様に、そして、我が勝利の様な感じで嬉しそうである。 バイオハザードコードベロニカは、カプコンよりドリキャスで発売のホラーアクション。ご存知!クレア&クリスの兄妹を中心に、巻き起こるゾンビアクション!洋館や南極で、謎を解き、脱出だ!! 勿論、購入した様なので見せてもらう事に。 デニムルックのクレア、洋館に捕まっている。おお!懐かしの洋館!やはりバイオは、洋館がよく似合う♫同じく捕まっていたスティーブは、2丁拳銃で戦う。おそらくアンブレラ社関連の人であろう感じはプンプンしますが、それよりもやはり、金色の2丁拳銃「ゴールドルガー」の厨二感が、尚一層プンプンします!そして、フルポリゴンなのでできる、移動式カメラ!今までにない感じがGOOD!良いことづくめだったのですが、少し違和感が…筆者「何かこう明るくて、すべすべしてない??」優氏「綺麗になったからじゃない?やっぱりすごいよドリームキャスト♫」 今まで暗くておどろおどろしかった一枚絵から、フルポリゴンとなった事により、少し明るい感じと、すべすべ感がやはり気になる…で、途中からのプレイを見ていた筆者は、スティーブの偉いところを見てしまいます筆者「ええ〜!」まあそんなこんなで、クリアまでみることとなったのですが、やはりすべすべが… 次回作は、また小汚い感じの怖さを期待する筆者でございました。「あるある」・バイオはやっぱり洋館・バイオハザード、通り道狭すぎ問題・ウイルス怖すぎ問題・主人公たちがゾンビに慣れすぎ問題・ハーブばっかり食べてる・特殊部隊なのに、上手く弾を当てられない・部隊なのに、単独行動多め「うすらうんちく」・ドリキャス限定のコードベロニカは、その後、完全版が発売された。そして、プレステ2でも完全版が…
2025.01.21

「おもいで」 ガンアクションゲームのある種一つの完成系メタルスラッグ。筆者の知っているのは初代、2、2を改修したX、そして3である。戦車型のメタルスラッグだけであった乗り物も、飛行機型や人型など様々な展開を見せた。そんなメタルスラッグが、なんと6まで出ていたのを、このゲームですることとなる(のちに7なども出ている)。それが、メタルスラッグコンプリートである。 メタルスラッグコンプリートは、SNKプレイモアより発売のガンアクションゲーム。ご存知多方向に打ち分けられるアクションで、ゲーム性はおろか、ドット絵の書き込みも芸術レベル。見てよし!やってよし!の傑作アクション7作の詰め合わせ!これさえあればアクションゲームに困らないかも!? 「そういえば1から完成されていたなあ。2から少しテンポ良くなり、それを改修したXはゲーセンはおろか、駄菓子屋の軒先には必ずあったなあ。あとはそこが3に入れ替わるかそのままかで、ずっとメタルスラッグw」そんな、思い出のメタルスラッグもなんと6まであったとは!これはやりたくなる…しかし、見つけた時は、すでに中古で高騰…放っておけば、まだまだ値上がりは予想される!「一本当たりこれくらい払えるとして…6本で…4〜6は、初めてなので上乗せで…そんなこと言うていると2とXは一本みたいなものだし…」 頭の中のゲームを買うコンピュータが、緻密な計算をし始めます。「ん?ラルフとクラークも出る!?これは買いかな!」怒りのキャラ、ラルフとクラークも6に出ると言うことで、購入に踏み切る!そして帰ってプレイ! 1〜3は、それはそれは懐かしい!ただただ思い出に浸りつつ楽しむ♪乗り捨てのメタスラアタック!特にゾンビは、序盤から楽しませてくれる♫そして、4,5のグラフィックなどを楽しみながらプレイしてのち、6でラルフとクラーク登場!楽しみ爆発!でも…基本的にメタルスラッグですね♫「これは一生楽しめるぞ!」そんな下手の横好きの筆者は、ソフトを大事にしましたとさ!「あるある」・単品の作品を持っていても、欲しくなるおまとめソフト・これさえあれば!と思っていても、現行機で発売されてしまうと買ってしまう現象・たまにある、移植失敗「うすらうんちく」・DSあたりで、7が出ていたと思われますが…
2025.01.20

※写真は続編2のもの「おもいで」 ほぼ全てのモンスターを狩り、それなりに上級者気取りの筆者。後進の仲間達のクエスト手伝いをしつつ楽しい毎日を過ごす。そして、少しずつ大剣を鍛えていく事に!使えもしないのに… ある日のこと。グラビモス戦。なぜだかわからないが、いつもの数倍の速さで決着がつく。筆者「何が早くないです?倒すの」ハンタ「あー龍武器を持ってきたんですよw」筆者「龍武器??」ハンタ「あ、これです。この黒いの」話を聞いていると、龍属性の武器があり、それがやたらと聞くそうで、筆者「封龍剣絶一文なら持ってるんですけど…」ハンタ「あーそれです!普通の敵には弱いんですけどw」その後、龍武器でモンスターを狩り、その速さにまた新たにびっくりする筆者。筆者「まだまだ知らないこともありますね」ハンタ「そうですね!面白ですよね新発見!」 そんな新発見も、続ければ続けるほどなくなってゆきます。最後に何か!と思い、皆が持っていないであろう武器を作ろうと翠剣ガノトトスを作る事に。そして、苦労の末完成!筆者「どうですか!これ!青くてカッコ良い」ハンタ1「いいですね!かっこいい!使い道が少ないので、あまりみないすよね」ハンタ2「大剣だと炎剣リオレウス作っちゃいますもんね」 作って良かった♫使い道はほぼ皆無ではありますが、見た目に渋く、ある種レア♪大剣は上手に使用できませんが、話題を作り、モンハンをさるのであった。「あるある」・武器は使い勝手が全て・クセの強い武器は敬遠されがち・コレクション程度で作る武器もある「うすらうんちく」・のちにGやら2(ドス)というものも発売されました。ただブレイクするのはPSPの2ndからだと思われます。
2025.01.19

※写真はドスです「おもいで」 大剣の基本の物を持って、ネットの集会所へいく筆者。何やら騒がしい様子…ハンタ1「ミラボレアス行く人よろしくお願いします」ハンタ2「行きますとも!」何やら聞き覚えのない名前のモンスターです。話を聞いていくと、最終的なボス的なモンスターの様です!筆者「ラオシャンロンではなく??」ハンタ1「そうですね、尻尾の長いめちゃつよなやつですw」大剣の練習でと入った集会所が、まさかのミラボレアス討伐!筆者「いってもよろしいでしょうか?」ハンタ1「ありがとうございます!よろしくお願いします!」と、いうことで、大剣は置いてランス装備で出発準備。重たい調合書、不死虫などの素材、パンパンに持っていざ出発!筆者「え!ここどこですか?」ハンタ1「お城ですね。城跡かな」 初のモンスターを、初のステージで狩ることに。ところがそれはすぐに起こります。ハンタ3「わ!!やられちゃいました」何があったのか!一瞬で仲間がやられます。黒く大きなドラゴン!それはそんなに動いてはいないのだが…そして見たこともない動きで、尻尾を引き摺りながら歩いてきます。あまりに怖すぎて避けるのですが…筆者「ええ!!やられちゃいました」一瞬何が起こったかはわからなかったのですが、ハンタ1「ひかれましたね。どんまい!」少し経って理解する。尻尾に軽くひかれたことを。結局は、すぐに3回倒れ、終了。ハンタ1「いやー強かったっすね」ハンタ2と3と筆者「本当にすみませんでした…」ハンタ1「僕も初めてだったので、気にしないで下さい!またいきましょう!」脅威の黒龍。俄然みなぎる闘志!しかしながら、気の合う仲間達と切磋琢磨して、そののち(だいぶ後の話となりますが)、黒龍を撃破することができましたとさ!!筆者の回復笛がこだまする。続く!「あるある」・役に立たないときは、高台からの回復ぶえ担当・強い敵は、ランスの盾でできる限りガード・片手剣なら転がる・クエスト終了後は、バトルロイヤル・結局大剣で打ち上げられる
2025.01.19

※ドスです写真は「おもいで」 ネットへ飛び込み、気のいい仲間が増え、それに伴い素材も集まる。いろいろ強化され進化していく武器達。基本片手剣の筆者は、「それはもう斧よね!」と言いたくなる様な毒武器ポイズンタバルジン。「釣り針ですよね!」ガノフィンショテル。「真っ黒!」封龍剣絶一文と、どんどん生み出す。ただ直面する「攻撃力問題」。片手剣は、一発が弱い。故に属性武器が多いのだと思われるが、気になってくるその他の武器達。「そろそろどれか作るかな?」いろいろある中で選ばれたのは、片手剣と同じく盾があるランスでありました。とりあえず基本形を一本作成。装備して狩に出ることに。通常時は問題ないのですが、構えたときそれは実感されます。「う!動きが遅い…」相当重量があるのでしょう。構えると鈍くなります。攻撃方法も淡白で、刺す一辺倒…しかしながら、盾が大きく。大体の攻撃がこれで防げるのです!盾構え突きやら突進といったアクションもあり、それなりに立ち振る舞える様になると、やられる確率は大きく減少しました! ドリルの様な作りのものや、いかにも弾が出そうな作りのものなど形も様々で楽しませてくれます。弾が出そうな作りのランスは、のちにガンランスという派生武器となっていきます。 ランスの楽しさに目覚めた頃新たに武器が、気になってきました。大剣です。このゲームのメイン的な武器大剣!とうとうデビューの時がやってきます。続く!「あるある」・やはり使いたくなる大剣の魅力・不遇の武器ハンマー・もはや銃のボウガン「うすらうんちく」・太刀の原型の武器も大剣扱いで登場!双剣やら狩猟笛の原型は、この時点ではまだ未登場ですが、こう見ますと、なかなか初代は感慨深いです。
2025.01.18

※写真は2'(ドス)です。「おもいで」 さてイャンクックが苦手で、1人では倒せない筆者。困った挙句、ネットの世界へと旅立ちます! いろいろある集会所に適当に飛び込みます。確か8人一部屋だったかと思われます。USBのキーボードを繋ぎ(だったと思うんですが…)チャットでお話をします。筆者「こんにちは」ハンター達「こんばんわ」夜なのでしっかりこんばんわで言葉が返ってきましたw小さく大きな一歩です。踊っている人たちもいます。会話や踊りを一通りコミニュケーションで行い、早速誘います。筆者「イャンクック狩りたいのですけど、どうすれば良いでしょうか?」ハンター「そこのカウンターで受注して、貰えば良いですよ。あとは張り出されます。」受注を行い、誘ってみますと、2人ほど来てくれる様です。ハンター「僕たちは友達を待ってますので、すみません。」なるほど、いく行かないは人それぞれ理由がある様です。 クエストが始まりました。仲間がいるのは心強く。ありがたい!ハンタ1「こちらにはいません」ハンタ2「あ!いました!ペイント投げます」探すスピードも3人分、そして、倒すスピードも…オンラインのモンスターは少し硬いので、そこまではいきませんが、難敵イャンクックを撃破!(皆さんのおかげで) そして、オンラインの海の便利さを知り、順風満帆な船出をした筆者でございました! そこからどんどん力をつける(皆の力で!)筆者。ある程度熟練度が増した頃のお話。新米「すみません!卵運び一緒に行ってもらえませんでしょうか?」ガキ1「僕は狩だけ!いきませんw」 ガキ2「卵なんて一度行けばいいすわw」年齢層が少し低いゲームなので、こんな方々もいます。筆者「僕いきますよ!得意なので」ハンタ1「俺も役に立つかわかりませんが、ご一緒に」ハンタ2「よし!一肌脱ぎますかw」もちろん紳士的な方々もいます。 卵運びは面倒なので、人気のないクエストの一つです。卵を持つと走るのは遅くなり、武器も振れないので、逃げ一辺倒です。また、卵のある場所はだいたいマップの最深部。襲われながら逃げるという過酷なミッションが拠点までノンストップで続きます。ただ筆者は本当に得意で、視点で後方からの攻撃を見つつ、かわしつつ走れるのです♫新米「ありがとうございました」筆者「いつでも声かけてください」ハンタ1「俺も呼んでねw」ハンタ2「拙者もw」そしてどんどん仲間と共に素材や武器や防具が増えていきます!ネットプレイは筆者にはあっていたのです!続く!!「あるある」・ネットゲーで、重要なコミュニケーション力・狩りは数・こんがり肉めんどくさい問題・初代のスタミナゲージ減るの早すぎ問題「うすらうんちく」・最近知ったのですが、初代のモンハンは、毒が強いらしいです!今知っても…
2025.01.18

※写真は2(ドス)です。「おもいで」 基本を覚えた筆者は、ドスランポス戦へ挑む!ランポス(2足で走り回る恐竜)の群れに、少し大きい個体が!それがドスランポスだ!「え!少し大きいだけ…」そう!少し大きいだけであるが、もちろん耐久力やら攻撃力が高い。今までの片手剣の動きを駆使して、攻撃!攻撃!攻撃!そして転がる!上手な立ち回る!「これは行けるな!」と思った瞬間、逃げていく…「あ!どこかへ行った」まあ、歩いて逃げる系はその方向のエリアへ行けばいるのでしょうが、ここでペイント玉が役に立つことを学びます。「大きな戦いの前はペイント玉!」次のエリアで見つけたドスランポスにはペイント玉を当てて、攻撃を繰り返す!最初は弱い武器なので、時間はかかるが、なんとか撃破!「俺、強くなったぞー」という気持ちに駆られます。そうなりますと、調子に乗り、イャンクックという空を飛びそうな龍との戦いが視野に入ってきます。「お前も狩ってやるー」しかし、惨敗です…突かれて、3度運ばれ終了…「ああ、もうだめだ…」しっかり心が折れます。打開するために、ネットの世界へと飛び込むことに!どんな戦いが待っているのか!乞うご期待!続く「あるある」・苦手な相手はいる・どうしても自分では倒せない敵がいる・別の人に変わるとすんなり倒せるが、理解ができない・緊急クエストは、人気がある・卵運びは人気がない「うすらうんちく」・初代からなかなかの完成度なのですが、素材集めが大変、武器や鎧製作に素材を持っていくのが大変など、改善点は多かったと思います。
2025.01.17

※写真は2(ドス)です。「おもいで」 プレステ2でもネットワークを介したゲームができる!モンスターハンターの登場である。すでにモデム(だったと思うんですが…)は本体にボルトオン済み。あとはソフトを買えば、ネットワークプレイができる!ただ、まだゲームのシステムがわからない。一体どんなゲームなのだろうか!!? モンスターハンターは、カプコンより発売のハンティングアクションゲーム。拠点で持ち物などの整理をして、クエストを受けてモンスターを狩りに行く。こんがり肉や回復薬を準備して、レッツ!ハンティング! 体力ゲージとヒットポイントのゲージ、そして切れ味のゲージがあり、こんがり肉や回復薬、砥石を使い。それらをうまく調整しつつ、決められたモンスターをハンティング。狩りが終われば、拠点へと帰るという仕組みである。ハンティング以外にも、卵を運べやら、キノコを10個集めろなど、色々なクエストがある。面白いのが、レベルの概念がなく、狩ったモンスターの体から剥ぎ取った素材で、防具や武器を作ったり強化していくのである。とまあ、ここまで書きましたが、だいたいみなさんの周知の通りですw有名ですからね現在では。 武器はこの当時、片手剣、ランス、大剣、ハンマー、ボウガンだけだったと思います。初心者はまず片手剣で小物を狩り、そこからロマンの塊、大剣へと移行していく。筆者はとりあえず、どんどん片手剣を鍛えていくことに従事する。肉を焼いたり、その肉の元を狩ったり、砥石を探したり、アイルー(メラルーかな?)に出会ったり、狩りや採取、攻撃の癖などの基本を学びつつ、初の大型モンスター、ドスランポスとの戦いに挑むのであった!!続く!「あるある」・強そうな装備を製作した時の「これで次に行ける!」感・余った素材で作った武器の方が、強くなってしまう現象・閃光玉は後ろ向きに投げる・片手剣は転がりどころを見極める・ランスの重そう感&作業感「うすらうんちく」・今ではカプコンの主力モンハンも、まだまだこの頃はそんなに売れていません!まだ荒削りな部分が、多かったのでしょう。
2025.01.16

「おもいて‥」 ゲームをセーブする。最近は勝手にゲーム機が、良いところで自動のセーブをしてくれる。昔は、セーブするのに王様やら神父さんに声をかけに行かないといけなかった時代があり、その前は「復活の呪文」なる、パスワードが必要であった。 まあ復活の呪文は、ドラゴンクエストの1と2に限りますが、これがまた大変なのです。ノートなどに書いていくのですが、よく間違える…いいところまで行ったゲームの場合などは、兄弟やら親子で、二つ書き写すことなどもあった。 そんなドラクエの思い出で、頭に浮かぶ名前が「おっ。て」「4ひえた」「はる6さ」「もょもと」「りゃうお」どれもこれも、変な文字の羅列の復活の呪文で、蘇るキャラ達である。それでは、いきなり「うすらうんちく」のコーナー始まり始まり♫「うすらうんちく」・「ほりいゆうじえにつくすどらごくえすとだよ」と、入力すると、「おっ。て」でプレイ可能・「ふるいけやかわずとびこむみずのおとばしや」と、入力すると、「4ひえた」でプレイ可能・「いのきばばつるたちようしゆうりきふじなみ」と、入力すると、「はる6さ」でプレイ可能・「ゆうていみやおうきむこうほりいゆうじとりやまあきらぺぺぺぺ…(残りは全て"ぺ")」と、入力すると、「もょもと」でプレイ可能…ドラクエⅡですけどw「ん?"りゃうお"ってなんだったのだろう??」「昔の巨人の選手名ででる、復活の呪文だったか…」なかなか、記憶って曖昧ですね。 近年では、ドラクエの復活の呪文探しなどありまして、事件や不祥事などあった際は、たまにネットニュースのネタにされているのを見ます。死の首飾りやら呪いのベルト持ちが多い良いにも思えますが…皆さんも機会があれば是非、色々入力して楽しんでみてください♫「あるある」・"じゅもんがちがいます"の恐怖・"へ"や"ぺ"や"べ"などが疑われやすい件・復活の呪文書きに、駆り出される親の苦悩・書かなくて済む様になり、懐かしく思う・そして、バッテリーバックアップのデータ消えとの新たなる戦い
2025.01.15

「おもいで」 運動不足…特に、スポーツの秋などを、メディアから耳に入ってきた時にしみじみ湧いてくる思い。しかしあいにくの雨…秋は、台風の季節でもある。 家の押し入れをゴソゴソする。安売りワゴンコーナーで買ったゲームのギミックたちを眺めつつ。「USBマイクで、カラオケ!うーん、曲も古いし、カロリーは使うが、喉痛めるか…」「Wiiバランスボード…居間まで持って上がるの重いな…」「初めてのWiiやらWiiスポーツ。いいね!でも、電池切らしてたな…」「ビートマニアは…論外か」ほんと、安売りワゴンコーナーには、お世話になっているなあというラインナップ。ありがたいが、体を動かす運動といった点では、しっくりこない。そしてみつけるそれ!アイトイプレイである。 アイトイプレイは、ソニーよりプレステ2で発売の体動かす系のゲーム。カメラをセットする事で、画面内に本人が現れ、いろいろなテーマに沿ったゲームがプレイ可能!ゲーム内に自分が飛び込む時代に突入だ! 未だ現役のプレステ2に、専用のカメラをセッティング。調整を行いソファーに座る。チビちゃんはカメラに映る自分が何やら怖く、近づいてこない。色々な類のゲームがあるのですが、もう見た目でわかりやすそうなカンフーアクションを選ぶ。画面の至る所に出てくる敵をパンチやキックで倒すのだ!もちろん、自分の手足で!と、いっても初めてのプレイ「本当に反応するのだろうか…」というのが本音。そして敵が現れる。手を動かしそこへ合わせると、バキッと倒せる!「お!これはいける!」そうなりますと、手足は勝手に動きます。夢中で敵を倒していると気が付かなかったのですが、チビちゃんも画面に入ってきていました。そしてお父さん筆者の真似で手合いを振るいますが、セッティングがお父さん筆者なので、空振ります。でもかわいいですw今度はチビちゃんを中央に合わせてゲーム開始!不安そうにこちらをみるチビちゃん。「敵でたよ!」画面を見るなりもうそれはカンフーマスター!!楽しそうに手足を振るいます。その姿を眺めててわかったのが、「自分も何もない空間に向けて、手足を振っていたのだな…」という事。しかしながら、しっかりいろいろ楽しみ、しっかりカロリーを消費しましたとさ!「あるある」・中古のギミックを使う特殊なゲームの、全部揃ってますよね?という不安・中古のギミックを使う特殊なゲームの、動きますよね?という不安・体動かす系のゲームの、側から見たら…感体動かす系のゲームは、満足すると継続しないの法則「うすらうんちく」・サルアイトイプレイなるものなど、いろいろある様です。
2025.01.14

「おもいで」 知人が再就職が決まり、家でお祝いをする事に。その時に持ってきてくれたのが、ウイニングイレブン2000と桃太郎電鉄USAで、知人「家にもうプレステ2ないので良ければどうぞ」と。置いていってくれました。その日は結構呑んだので、ゲームには至らずw 後日、折角なのでプレイしてみる事に。中身はしっかり桃太郎電鉄なのですが、マップだけが全く違うといった感じ。奥さんは負けず嫌いなので、1人でコンピュータを相手にする。「ただマップが違うだけ」そんな軽い気持ちでスタートしたのですが、全くもって、目的地と現在地の距離感が掴めない。また、カード売り場やらの便利な駅の場所もわからないので、「ここで少し寄り道して、後で一気に!」やら「畑買うぞー!ここで!」など、皆目見当がつかない…その上、コンピュータは、「いつも通りのゲームですね。はい」という声が聞こえてきそうな勢いで、買います!いい駅に止まります!どんどん進みます。宇宙空間やらバミューダ海域やらある様ですが、そんな余裕もなく、どんどん差をあけられる。「ただマップが違うだけ」ただそれだけが、なかなか応える。シラナイトチハツライ…ゲームはうまくいかずでまずまず早めに終了したのですが、「うお!こんなところにシアトルってあるんだ♫」など、少しだけアメリカの土地に詳しくなりましたとさ。「あるある」・「いつもと同じ」は、シリーズでは大事な要素・「昔は伝説の方が有名だった…」と言いたがるおじさんゲーマー・「活劇もあったよ」と言いたがるマニアック・「桃投げるアクションもあった!」というが、題名が思い浮かばない定期「うすらうんちく」・USAは、これ一本だったが、世界規模のものは、2作ほど出ている。
2025.01.13

※タイトーメモリーズに収録されています。「おもいで」 対戦アクションゲームが大半だった頃のゲームセンター。ただ、他にもいろいろゲームは出ていまして「ゆっくり金額分、噛み締めてゲームをしたい」という時用に、プレイしていたゲームが筆者にはございました。それが、エレベーターアクションリターンズでした。 エレベーターアクションリターンズは、タイトーより発売のアクションゲーム。名作エレベーターアクションを踏襲したつくりで、二人同時プレイ可能♫潜入し、色々なミッションをこなせ! エレベーターアクションのジャンプ、しゃがむ、銃で打つ、エレベーターを乗り継ぐと言った基本アクションはそのままで、やはり扉に出入りできる。キャラクターたちはエージェントで、スピード、パワー、バランスの3名に分かれている(ガンアクションに、パワーって…) さて、どこにでもありそうなそんなゲームが、なぜ筆者の心を捉えたかと言いますと、いくつかの点がございます。①アクションが穏やかで優しい②グラフィックの書き込みが綺麗①は、焦らせる要素が少なく、タイミングさえ掴めば、ガンガン進めるという点や、画面が目まぐるしく変わらないという点で。2人プレイなどでは、安全を確保しつつ、前方後方で分担しつつ進めるなど、いかにもスパイアクション的な感じで楽しめるのです。また、どこのゲームセンターでも、少し優しめの設定に「こんな設定で元取れるのですか!?」と、心配になるくらい、ワンコインで落ち着いて長く遊ぶことができるのです。②は初代エレベーターアクションのシンプルさからは考えられないほどのドットの書き込みがございまして、通路の端の土嚢やら、銃で落とせる蛍光灯。雑魚敵のアクションの豊富さ、敵のバリエーションなど、飽きない、いや飽きさせない作りになっているのです! そんな筆者お気に入りアクションゲーム。巨大な先輩とよくやった思い出が頭をよぎります。筆者「場所確保しますんで、少しそこらへんで…」どかーん!!巨大「こうすれば一掃できますよ。ほほほほほ」筆者「手榴弾投げすぎっすよw」いゃ〜いいゲームです♪♪「あるある」・状況を一気に変えるボム類の頼もしさ・作戦無視して、先に進み過ぎからの、即ゲームオーバー・たまにいる硬い敵・銃一丁で、ヘリコプターを倒すシーン「うすらうんちく」・家庭用ではサターン版、そして、オムニバス的な感じで、プレステ2にも移植されています。
2025.01.12

「おもいで」 前回のお話で、無事カプコンファイティングジャムが稼働しました!ではゲームをプレイしてみましょう!ウォーザード、ストⅡ、ストⅢ、ストZERO、ヴァンパイアの五つのゲームからそれぞれキャラが選ばれております。「ストⅡはリュウ、ストⅢから春麗、なるほど…」「ストⅢの、アレックスいる!?」「ウォーザードやったことないが、ムクロとライオン頭はわかるけど、恐竜とイカお化けってw魔法使いの子入れるべきでしょw」「ストリートファイター多め!ジャスティス学園とかあるのに…」「ハガー居なくなるとか…まあ、出展作品ないからかな」「でもやっぱり恐竜ってw」など、突っ込みながら独り言。「なるほど、ストⅡはスーパーコンボゲージのみで、ストZEROはオリジナルコンボあり、ストⅢはターゲットコンボやブロッキングということか…」これまた独り言ではあるが、そのキャラの出展作品の使い心地のまま使用できる様である。「こりゃ、ヴァンパイア一人勝ちかな…」「でも面白そうなので、ウォーザードのムクロを使おう!」そしてムクロとライオンあたまでペアを組みゲーム開始。システムが分からないが、何やらレベルアップする仕組みの様だ。空中ガードやらなんたらガードがあって、守備面は良いのですが、コンボ的なものはなさそう…「往生めされい!」とかのセリフはかっこいいのだが、よく分からないまま終了。「やっぱり知らないキャラとシステムは辛いなあ」と、ぼやきつつ、次を選ぶ。「オリジナルコンボは…苦手。ストⅡは、空中ガードないし、ストⅢならなんとかなるか!」と、春麗と、ユンを選択。ストⅢは手慣れたもので、尚且つスーパーアーツは、全て使える。ブロッキングもあるし。これはすんなり楽しめる♫しかしここで疑問符が…「じゃーストⅢでよくないですか??」結局それぞれが、それぞれの土俵で戦うので、それらのゲームで良いという意見でまとまり終了。「一応、イングリットで遊んで…」そしてコントローラーを、そっと置くのであった。「あるある」・お祭りゲームの人選に、お気に入りキャラが漏れると萎える「うすらうんちく」・ストⅢ用と目されたCP3基盤。ウォーザードを皮切りに、ジョジョの奇妙な冒険2作、あとおそらく、ギガウィングもそうだったとおもわれます。しかし、少ない!
2025.01.11

「おもいで」 対戦格闘ゲームの末期に発売されたカプコンファイティングジャム。元々は、3Dポリゴンのゲームで製作されていたものが、あまりの出来の悪さから2Dへと回帰したもの。当時いた主人公3人も、イングリットを除いて削減、ついでにファイナルファイトのハガーも居なくなる始末… まあそれはさておき、お蔵入りからの復活で、対戦格闘ゲーム好き達は、歓喜♫それは無事発売されました。 カプコンファイティングジャムは、カプコンより発売の対戦格闘ゲーム。ウォーザード、ストZERO、ストⅡ、ストⅢ、ヴァンパイアより数名ずつキャラが選出。そしてそれらが、そのタイトルのシステムで戦う!カプコンのお祭りゲームで、わっしょいわっしょい! リュウ、春麗、ムクロ、ユリアン、モリガンなどが一堂に会する!なかなか想像がつかないが楽しみである。発売当時は人気がなかったのでするーしていたのですが、それを中古で購入する事に…少し小傷が目立つものの、筆者お得意の激安価格で購入してくる。 ゲームセット!そしてスタート!…読み込みません…大体小傷くらいなら動くのですが、なぜか読み込みません。仕方なくまずは、CDの頃の復活術「マジックで傷を塗る」を試してみる。最初は抵抗がありますが、塗り始めますと「ここも!ここも!」と、夢中に成ります!結局それでは反応せず…次に試したのが、歯磨き粉での研磨でした。と言っても、最近の歯磨き粉ではなく、100円ショップなどで売られている"研磨剤入り"が必要となります。これを使用して、うちから外へと磨き上げます!そして再び電源オン!…読み込まず…悩んだ挙句「これは相性の問題かも」と、予備のプレステ2へと交換…読み込みました♫結局相性の悪さで読み込まなかった様ですが、もしかすると研磨なども効いていたのかもしれません!動かない→もうダメ!とは思わず、皆さんもいろいろ試してみてください!「あるある」・カートリッジがうまく行かない時の、端子に息かけ・端子に息をかけない方が良いというのを知ったのは、大人になってから…・大事なCDやらDVDの方が、傷をつけてしまいがち・コンパクトディスクという割に嵩張るケース「うすらうんちく」・プレステ2のピックアップレンズ(読み込む部分)はCD用とDVD用の二層になっています。表がCD用で、奥がDVD用です。この辺りのレーザーの照射レベルにより、読み込むやら読み込まないやらある様です。また、レンズが汚れていても、読み込まない様ですが、素人は触らない方が無難だと思います。
2025.01.10

「うすらうんちく」 ファミコンのキャプテン翼。個人的に完成されたのはⅡであると思っていますが、テクモシアターなる演出は、初代から目を見張るものがございました。 そんな初代キャプテン翼。子供の頃より抱いていた謎がございまして、それが、ドライブタイガーという名の必殺シュートでした。原作を知ってられる方はなんとなくお分かりだと思われますが、翼くんと日向くんのツインシュートです。「おお!なんだこのシュートは??」と、ゲーム中稀に現れるシュートの選択肢に、「気まぐれで出るのかな?」と、子供心に思っておりました。 時が過ぎて、ゲームセンターCXのキャプテン翼の回が放送。その全貌が明らかになった!そして、それを放送後忘れた筆者…ネットで調べることに!「必殺シュートを3回キーパーに弾かれる」「もちろん翼くん日向くんが出場」「条件発動後、5分間のみ」なかなかの条件である。またレベルが低いと打てないので、そこも注意だ(14以上?) まずは弾かれそうな選手で必殺シュートを放つ。すまん!そうだ!にった!3回ゴールに入らなかったので、翼くんに回す。「ん?打てない…」急いでネットを調べると、ゴールポストに弾かれるのは入らないらしい…シビア!にったに頑張ってもらい、弾かれる。今度こそ!で、日向くんにパス…打てない「なぜ??」もちろん調べてみると、翼くんのみとの事…え!!?まあ仕方なく、翼くんに回す。「今度こそ!!!」選択肢にドライブタイガーが!「いけぇぇぇぇー!!!」ド派手な演出が入りつつ、ゴールを襲う!「ゴーーーール!」さあ!続けてドンドン打つぞ〜!ところがモタモタが響き、ドライブタイガータイム終了…5分間って、このゲームではあっという間ですよね。「あるある」・心に刺さる必殺のふた文字・現実に難しいからこそ心躍る、漫画の必殺シュートやら必殺打法「うすらうんちく」・ツインシュートは、物理的に無理かと…・もちろんゴールポストには登っては行けません
2025.01.09

「おもいで」 たまに今でも、どっさりと古いファミコンソフトが入荷する中古ゲーム屋さん。おばけのQ太郎やらキン肉マンマッスルタッグマッチ、マッハライダー、エキサイトバイク、レッキングクルー…なかなか初期の名作達ではあるが、持っているものばかり。「予備にもう一本買おうか…」「壊れた時用に…」など、激安なので考えてしまいますが、無駄ですし、他の人にも「おわ!懐かしい!やすい!買おう!」と、思ってもらいたいので購入は控える。所が、ちょっと買ってみたいものがそこにはあった。確かに持っているものではあるのだが、確かめてみたいのである!それが、ファミコンのゲゲゲの鬼太郎であった! なぜ、それを買ってみたかったと言いますと、動画やネットで見たのですが、どうもレアなものがある様です。ノーマル版は「M1」とタイトル画面にあり、レアな方には無い様である。「え!??そこだけ?」となりますが、少しBGMも違う様です。スパルタンXがクンフーに、タイトルだけ変わってレアになっているのとほぼ同じレベルでしょう。 さて、そんな淡い願いお込めて買って帰ってきたゲゲゲの鬼太郎。無水エタノールで綺麗に拭き取り、接点復活剤で端子を磨く。溝に溜まった垢は、爪楊枝でこそぎ取り、細かい汚れはメラミンスポンジで。「ここまで綺麗に仕上げれば、願いが叶うかも♫」そして、「まあ、ハズレであっても、宝くじの様なワクワク感が楽しめるというもの♫」綺麗に禊をずせたカートリッジを、ニューファミコンに刺して、ゲームオン!!!…………………M1が、画面に表示…ノーマル版でした。そらそうよ!おーん!「あるある」・後から、出るわ出るわのレアソフト情報・気がつけばレアゲームがされている、手持ちのゲーム・そんなに触らないのに、汚れが溜まるファミコンカセットの謎・たまに溶けているカートリッジなどを見ると、何があったんだ?となる瞬間
2025.01.08

「おもいで」 スーパーストリートファイターⅡX発売後、「究極の対戦格闘ゲームの開発に入る!」という事で、簡単に開発ができるストZEROシリーズを展開している間に、丹精込めて作り上げられたのがストリートファイターⅢであった。 ストリートファイターⅢは、カプコンより発売の対戦アクションゲーム。選択式のスーパーアーツをはじめ、決まったボタンを押す事で繋がるターゲットコンボ、中段攻撃のリープアタック、そして、相手の攻撃に隙を作るガード、ブロッキング!多彩なアクションを盛り込んだ究極の対戦格闘ゲームに、刮目せよ!!! リュウ、ケン以外は新規のキャラで、女子高生忍者、アフリカン女子、勝手知ったる技を使う英国紳士ボクサー、ダルシム+ブランカ=ネクロ、功夫坊やユンとヤン、自称ケンの弟子、片腕封じた仙人、そしてキャラの弱い主人公レスラー。これらがヌルヌル動きます。「龍虎の拳外伝かな?」違います!!スト3です。これ用に開発はされた新基板CP3の実力です!(それを考えると、龍虎の拳外伝ってすごい!) ストⅡおよびストZEROからの顧客がこぞって参加したのですが、新規のシステム、特にブロッキングに皆苦戦…アッパーバージョンの2ndでは、アンドレ!?いやヒューゴーと、ラスボスの弟が追加されて、調整も入る。それでも敷居の高さがネックに…3rdで、人気キャラ春麗投入!!も、その他のキャラ(厨二くん、ロボット刑事、量産型ネクロ、土佐空手少女)がパッとせず…ストⅢの幕は閉じました。そんなストⅢを、内間くんとドリームキャストでプレイした時のお話。筆者「ブロッキング意識してマジ対戦してみよか」内間「いいよ」一日中夜通し遊び、少し仮眠をとって起きている2人が、ストⅢをマジバトル!扱うキャラはリュウと、ケン。火蓋は切って落とされる!リープアタックからの揺さぶりやら、ターゲットコンボからの必殺技など冴え渡る!一進一退の攻防!ファイナルラウンド。体力もいい勝負で、徐々に減少。飛び蹴りからの連続技!ところが、カーン、カーン、カーン連続で取られるブロッキング!そしてそこへ注ぎ込まれるスーパーアーツゲージ!真空波動拳だ。ガードしても削り殺される!1段目をミスりガード、このままでは負ける筆者。そこから…カーン、カーン、カーン赤ブロッキングで凌ぐ!まさかの展開!そして、最後の一発を喰らい倒れる…負けました。筆者「いい勝負だった…残したいほどの良いバトル」内間「ナイスファイト。で、残せるよ」ビジュアルメモリーに、その動画を残すことが可能なのである!そして何度もそれを見つつ。朝日を浴びる2人であったとさ。「あるある」・突き詰めると万人ウケしない・誰にでも楽しめる仕様は、飽きが早い・人気キャラを省くのはナンセンス「うすらうんちく」・ストリートファイターⅢ用と言っても過言ではないCP3基板。ジョジョの奇妙な冒険の対戦格闘ゲーム、ウォーザードなどは出ましたが、すぐに幕を下ろすこととなる…なぜ???扱いにくい??
2025.01.07

「おもいで」 グラディウスⅤを購入したきっかけに、アールタイプファイナルの存在がありました。 アールタイプファイナルは、アイレムより発売のシューティングゲーム。ファイナルと銘打っているだけあって、100機以上の自機が登場!!君はコンプリートしたか!?? アールタイプは、無敵のフォース、そしてビットと呼ばれるものを駆使して、守りつつ攻めるというゲーム。着脱、付け替え、兵装交換がミソで、戦況を見極めつつ、それらを組み替える。 アールタイプΔ(デルタ)で、ポリゴン3Dの海に綺麗に着水した作品の続編!「前作が良かったので買います!」の、まさに典型的な例であった。 ゲーム自体は、シリーズの中でも簡単な部類で、下手の横好きレベルの筆者でも、どんどんクリアーが可能であった。クリアーの気持ちよさを持ちつつ、このゲームの根幹である「自機の開発・発展」も目玉で。色々な条件で、色々な機体が出現する。 正統なR-9の系譜から、敵方のバイド帝国よりの機体、Mr.ヘリ・エックスマルチプライ・イメージファイトといった、同社のシューティングゲーム風の機体などなど、心くすぐる機体達が、どんどん使える様になります!それも、それらになんらかの説明文がつきますので、眺めているだけでも楽しくなります。 完成されたシステム!クリアーする興奮!そして、集める楽しみと言った部分を兼ね備えた当作は、ファイナルに相応しい出来であったと思います! ん?続編が出ている???「あるある」・閉店セール的な意味合いかと思ってしまう・最終作からの続編・高威力の代名詞、波動砲・なぜ?フォース自体を自機にしない?という疑問「うすらうんちく」・確か隠し機体合わせて102機あったと思われます。・アールタイプファイナル2やら3やら、続編あります。ある様です。
2025.01.06

「おもいで」 アーケード、そこからファミコンの衝撃!グラディウス。沙羅曼蛇、グラディウスⅡ、そしてグラディウスⅢ、グラディウス外伝と、青春の思い出を刻んできたグラディウスシリーズ。沙羅曼蛇ⅡやグラディウスⅣでは少し疎遠になっていましたが、当時の最新作グラディウスⅤがプレステ2へとやってくることとなりました!! グラディウスⅤは、KONAMIよりプレステ2で発売の横型シューティングゲーム。アーケードとコンシューマーの架け橋的作品を、コンシューマーに絞り開発!最高のスタッフ、そして当時最高のスペックでの挑戦!心して宇宙を感じろ!!「KONAMIがかつての仲間トレジャーと組んでの作品…」「何やら制作スタッフの中に、ダライアスの開発スタッフもいるらしい…」「ポリゴンぽくないポリゴンの立体表現がすごいらしい…」「BGMも流石のシリーズもの!わかってらっしゃる…」などなど、耳に飛び込んでくる!そんなグラディウスⅤ。買う気ではあったが、やはりネックなのは前作の評価。「過去のオマージュ作品的なものでお粗末…」「アーケードで稼働後すぐに見なくなった…」「もう、時代ではない…」そんなことばたちが、購買意欲の足を引っ張る。やっていないだけに、そんな言葉たちの力がすごい…少し期間は空き、アールタイプの最新作をプレイしたのち「いけるのでは!」と、購入に踏み切る。「後悔はプレイしてから!まずはやってみるべし!」意を決したら振り返らず購入!ゲーム開始!噂以上激しい演出!ところが、手順的なものは今まで通り。列をなしてやられてくれる敵からカプセルを回収して、パワーアップ。パワーアップは、Ⅱからの基本でいくつかの種類を選べる仕様。基本線は変わらないまま、大きな特徴変更もある、それがオプションコントロールで、いつもはトレースしてくるだけのオプションを、ボタンで固定。また必要であればトレースさせてと、障害物の多いグラディウスシリーズでは、新たな戦略が生まれる!この大きなシステム変更も面白いのですが、筆者的には、「ノーマルショット4連射!ダブルでも2連射!!」 心細かったノーマルショットも心強く、オプションがないとほぼ役に立たなかったダブルも、激しく敵を撃ち倒す武器へと!「こうなれば良いのでは?」と言ったところが盛り込まれたであろうグラディウスは、Ⅴとなり、正統進化を遂げたのであった!ありがとうKONAMI、ありがとうトレジャー! そんな素敵なグラディウスⅤ。よければSwitchなりに移植してみるのはいかがでしょうか??「あるある」・版権絡みで移植できない悲しさ・完成されたゲームを超えるゲーム制作の難しさ・ビックバイパーのかっこよさ・バクテリア軍のコア剥き出し兵器「うすらうんちく」・グラディウスⅤより新作が出ていません。ん、wiiにはあったかな??
2025.01.05

※PSPのソフト見当たらないので、代わりにこれでよろしくお願いします!「思いで」 ガンダムSEEDがvsシリーズとして発売され、アニメを見ていない筆者は基本スルーしていたのですが、ここにきて、謎のタイトルが!それが、ガンダムvsガンダムなるタイトルであった「あら!?なんじゃこりゃ? Zの文字抜けた??」筆者はガンダムvsZガンダムで基本止まっているので、その様な発想となる。そして、雑誌に載っていたゲーム画面は、目を疑う様なものであった。「ガンダムはビームジャベリン構えてる!!」「ガンダム試作3号機の後ろに、何かしらコンテナの様なものがういている!?」「F91も、おる!」そう!名前の通り、ガンダム同士がバトルをする。オールガンダムバトルロイヤルなのであった!! ガンダムvsガンダムは、バンダイより発売の対戦アクションゲーム。vsシリーズを、ガンダムたちメインでやっていこうというお祭りゲーム。好きなガンダムを使って、大立ち回りだ! リアルな路線で行くと、最新のガンダムの方が強くなるからか、少し今までの感じとは違い、「なんでもあり感」が満載!例えば、ガンダムのビームジャベリン投擲なのですが、貯めるとジャベリンがどんどん大きくなる!!もちろんダメージも大きくなる。ガンダム試作3号機も、デンドロビウム風のコンテナが上部に現れて、ミサイルやらなんやらを発射!使用後は、何もなかったかの様に消えるという感じ。NT-1アレックスに至っては、チョバムアーマー着脱が可能で、剥がした時に発生する当たり判定で、コンボに組み込めたりもする。「馬鹿馬鹿しいが、そこがいい♫」吹っ切れた感のあるそのゲームを家庭用でプレイしたいのですが、プレステ2はこの時点で世間的には現行機ではなく、PSP向けに発売されました。PSPを持っていたので一応買いましたが…「画面がちっちゃい!」「バシバシボタン押すと、画面揺れる!」「長時間辛い!」などなど、このゲームには合わないPSPでは、苦い結果となりました。そんなガンダムのvsシリーズは今も続いている様です。「あるある」・やっぱりすごいガンダム人気・プレミアム感が強くなりつつあるガンプラたち・ガンダムだけで雑誌が成り立つ昨今
2025.01.04

「おもいで」 連合vsザフトⅡプラスで、核兵器を扱うモビルスーツを使い、ドッカンドッカン楽しんだ筆者は、その単調さに手のひらを返すが如くすぐ飽きた…が、ふと思い出す。筆者「GM(グレートメカニック(リアルロボット系のアンダーグラウンドな雑誌))で読んだが、スターゲイザーって出てくるの?」 友達でおっとりした内間くんは答える。内間「あー白いのと黒いの。いるよ」筆者「なんかの探査用モビルスーツだった様な…攻撃方法とかなかったりして!?」内間「あるよ。扱いにくいけど」 せっかく遊びにきたので、使用してみることに。背中にワッパのついた白いガンダム。パイロットは2名…え!?筆者「GMで読んだけど、無人機だった様な…」内間「遠隔操作じゃない?」 まあ、そこはいいかなと、先に進める。まずは操作関係を見てみると事に。ビームライフルと、何やら設置する様なアクション。筆者「爆弾設置してる??」内間「そう。たしかそう」どうでも良いことを、ふと思い出したかの様な反応。そして何かしらのボタンで着火。筆者「おお!核ミサイルみたいな爆風!」それも設置しただけ爆風が出る様で、ドガーン、ドガーン、ドガーンと、一気に爆発できる。筆者「ボンバーマン…」内間「うん、ボンバーマンかな」爆風で敵と戦うキャラは、この年代の人からして皆ボンバーマンなのである。一旦おいたコントローラーではあるが、バリエーションの多さに、やってみたい心に火がつき、また、ゲームを続ける筆者でございましたとさ筆者「今度は何する?ザムザザー?ゲルズゲー?」内間「そろそろ帰ったら。夕方だし」「あるある」・ふと火がつく瞬間・ゲーム的に面白ければな瞬間・帰って欲しいのに帰らない友達・自分では買わないゲームに感動を覚え、1日得した感「うすらうんちく」・最新のガンダムSEEDの映画があり、ズゴックぽいのが出てきて、ちょっとニヤッとしました。
2025.01.03

「思いで」 ガンダムvsシリーズ。アーケード、そして家庭用と、色々な思い出を作ってくれた。そしてその当時の最新作アニメを題材にしたガンダムSEEDのvsシリーズが稼働し始めた。ところが、筆者はこのガンダムSEEDを全く観ていない。故に、興味がわかなかったのである。この時、巨大な先輩が、ファーストガンダム以外の作品は受け付けないと言っていた意味が、ひしひしと伝わってきた。 とある日、友達の内間くんの家で、それに遭遇する。機動戦士ガンダムSEED連合vsザフトⅡプラスである。 機動戦士ガンダムSEED連合vsザフトⅡプラスは、バンダイより発売の対戦アクションゲーム。vsシリーズのシステムをベースに、最新アニメのガンダムSEEDに差し替えた作品。キャラクターの動きもスピーディで爽快!近年最も売れたガンダムの、実力やいかに!! 筆者「ガンダムSEEDもってたの?」内間「安かったから買った」筆者「アニメは知らんけどやってみたい。」内間「良いよ。どうぞ」ということで早速プレイ。ガンダムっぽいキャラがずらりといっぱい…ゴールデンな機体もあり、Zガンダム世代の筆者も親近感。よくみるとザクっぽいのやらグフっぽいものまでいるようだ。筆者「何この犬っぽいの?」内間「ラゴウだったかな?犬っぽいな、うん」犬っぽいそれは、とても斬新で筆者の中ではキラキラしていたが、それよりも面白いものを発見する筆者「核兵器つんでるのおるね。ドガーンといく?これ?」内間「ドガーンといくけど、扱いにくい」筆者「よし!これでいこう」核搭載型のものものしいキャラで出撃。試合開始…いや、戦闘開始!ぶっ放す!ドガーン!!!!凄まじい爆風。フィールドの大多数が爆風の中へ。筆者「よし次は全員核搭載型でいこう!」内間「ええー!単純にゲームめちゃくちゃになって面白くないよ」 その指摘は的中。核兵器の撃ち合い、凡戦。茶番劇である。爆風の中でピクピク、モビルスーツがピクピク、そして次の核兵器が…ドガーン!ドガーン!ドガーン! 何もできないまま、戦術もないまま、腕も関係なく、方がつく。そして、すぐに飽きる。取り敢えず犬っぽいモビルスーツを使用して、そっとコントローラーを置く筆者でございました。筆者「やっぱりあまり知らないキャラは盛り上がらんね」ところが何かを思い出す筆者…続く「あるある」・知らないガンダムのゲームは辛い・キャラの顔の作りも、好き嫌いがある「うすらうんちく」・こののち、ガンダム同士のバトルロイヤルゲームが発売されることとなる.
2025.01.02

※ガンダム戦記がないのでこちらで…「思いで」 連邦vsジオンに興じてた頃のお話。ゲーム自体に文句はないのですが、使えるモビルスーツが少なくて…やはり、ケンプファーやらジムスナイパーⅡの様な、カッコ良いモビルスーツも、扱いたくなってくる。そこで発売されたものがガンダム戦記である。 ガンダム戦記は、バンダイより発売のアクションゲーム。初代ガンダムの時代に登場したであろうモビルスーツが扱えるありがたいゲーム。ガンダムvsシリーズの合間にいかが? ガンダム戦記を買う気満々で、後輩やら内間くんと会話をする。筆者「ガンダム戦記買おうと思ってるよ今」後輩「いやーどうでしょうね。カプコン絡んでないでしょあれ」内間「やめておいた方が良い。うん」筆者「でも、ハイゴック、ケンプファー、イフリートにジムスナイパーⅡ出るよ」内間「いや、そんなに縁もゆかりないし」筆者「僚機と、フォーメーション組んで戦うってのも良いんじゃない?」後輩「いやー怪しいもんですよ。ただ前にいるか、後ろにいるかくらいなもんじゃないすかね」筆者「みんなガンダム好きだと思ってたのに…」後輩「ぐっと目を瞑って、ユーザー評価待ちましょう!」内間「忘れなさい」筆者「…」あまりの反対票多めで、見送ろうと思いましたが、パッションがそれを止められず!ひっそり購入。筆者「動きは…まあそうか。カプコンではないもんね…僚機の動きは…まあ、その程度か…」 わかっていた!わかっていたんですよ!それでも、ケンプファーやらジムスナイパーⅡが、画面の中で動かせるゲームは、それほどないんですよ! そこからは、パッションで補正をしつつ、ゲームを元が取れるまでしっかり、しがみつくす筆者でございました。「あるある」・そうなるとわかっていても、買ってしまうガンダムゲーム・後出しのモビルスーツの方がカッコいい・最近ジムのバリエーション増えすぎ問題・ガンキャノンは基本進化しない「うすらうんちく」・確か…ガンダム戦記のキャラクターが漫画になっていた様な…
2025.01.01
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