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問1.初めてプレイしたアーケードゲームはなんでしょうか?答1.ゲームセンターでは、兄に連れていってもらった「グラディウス」喫茶店やらお菓子屋の軒先のものを入れると、「ムーンクレスタ」か「クレイジークライマー」だと思います。当時テレビゲームは、外でするものでした。問2.アーケードゲームでしかプレイできないタイトルは?答2.野球ノリのベルスク「リーグマン」セガのコックピット型戦闘機対戦ゲーム「ウイングウォー」KONAMIの敵と一対一で戦うアクション「究極戦隊ダダンダーン」自転車で風を感じる空旅「プロップサイクル」ただひたすらピンポン玉を打ち返す「ナイスピンポン!」やはり、体感型のゲームマシンが多めですね。問3.条件なしで、家にアーケードゲーム機を置けるとしたら何?答3.KONAMIのガンシューティング「リーサルエンフォーサーズ」ですかね。もちろんガンシューなので爽快で、ゲーム時間もちょうど良いんですよねあれ。犯罪者多すぎですけどw実写取り込みがgood!問4.今だから続編を見てみたいタイトルは?答4.「スパイクアウト」です。「スラッシュアウト」なる続編もあるのですが、違う!別物…スパイクアウトの正当な続編ならアーケードでも良いですし、家庭用アレンジでも良いです!スマブラみたいに、セガやらその他のキャラ使って出せれば良いかもですね♪ストーリー無視でw問5.これをよくもまあアーケードで出したなと思うタイトルは?答5.「ヴァンパイアセイバー2」と「ヴァンパイアハンター2」の同時リリースですね。あの頃はお店サイドだったんですが、CP2の在庫押し売りに名作を使うとか…問6.友達と熱中したタイトルは?答6.「サイキックフォース」「ビシバシチャンプ」「レイブレーサー」「天地を喰らうⅡ赤壁の戦い」「ザ・グレートラグタイムショー」「ウイングウォー」「リーサルエンフォーサーズ」「機動戦士ガンダム連邦vsジオンDX」「ワールドクラブチャンピオンフットボール」「ガンダムカードビルダー」「ガンバレット」「熱血ガンガン行進曲」「鉄拳3」…多くてすみません! さて、2日続けてきました1200回企画どうでしたか? まだまだ思い出話続きますので、お付き合いよろしくお願いします。
2026.05.05

問1.Wiiの直感操作のゲームで、何が良かったですか?答1.任天堂ならばやはり「初めてのWii」「Wiiスポーツリゾート」あたりが、宜しかったと思います。他社のものでは、「SDガンダムスカッドハンマー」でしょうか。スカッとしますw初期のものばかりという事は、リモコン自体は、大成功とはいってないということかな!?(※Wiiスポーツは、反応が…)問2.Wiiの何が良かったのか?答2.バーチャルコンソールと、チャンネルと称したUI関係でしょうか?前者は、昔ゲームをプレイしていたかつての子供達を、後者は、現代の子供達(当時の現代)を取り込めたのかなと思います。現代ゲーム機の基礎になりましたもんね。あとは、ゲームキューブの下位互換も、地味にありがたい!コントローラーポート4つ、メモリーポート2つもしっかりあります!ゲームボーイプレイヤーは、つけられないですが、致し方なし!問3.Wiiのデザインはどうでしょう?答3.本体は無機質なパソコンぽくて個人的には×ですが、「灰色のプラスティック台座」のおかげで本体は少し斜めに!そこがスタイリッシュで良かったです♪おそらく、ディスクも入れ易くなるというのもあるのでしょう!あと、ディスクを吸い込むあの感じもたまりません!ディスクが入っていると、周りがほんのり青く光るのもgood!もちろん、リモコンもスタイリッシュなのですが、ボタンの数やら、途中から登場したカバーがねぇ…問4.Wiiに改善点があるとするとどこ?答4.乾電池を使うことでしょうか。専用の充電ユニットとかもあった様ですが、毎度乾電池が切れると…バランスボードも乾電池でしたよねwゲームする度、電池を買いに行くってどうなんでしょうか。ただ電池ということもあり、それを交換することで、今でも楽しめるというメリットもあります。問5.Wiiならではの、おすすめソフトを教えてください問5.「GOバケーション」「スーパーマリオギャラクシー2」「魂斗羅リバース」「グラディウスリバース」「キキトリック」「安藤ケンサク」「NHK紅白クイズ合戦」。特に「魂斗羅リバース」「グラディウスリバース」は、ここでしかプレイできない(はず…)!問6.Wiiとは何だったのでしょうか?答6.Wiiは家族の仲良しツールかなと思います。 読んでいただいている方々、毎度ありがとうございます!感謝しかございません。これからも末長くよろしくお願いします。
2026.05.04

「おもいで」・ゼルダの伝説(ディスクシステム)…擦り上がるほどプレイ♪・リンクの冒険…レベルシステムの穴のおかげで、頓挫(※のちに復刻版でクリア!)・神々のトライフォース…これまた擦り上がるほどプレイ♪・夢を見る島…武器持ち替えシステムが面倒ながらも、渋々クリア・時空の章…何気にプレイしてクリア・時のオカリナ…大人リンクの世界が怖くて頓挫・ムジュラの仮面…時のオカリナと堂々と見て、プレイせず・風のタクト…可愛いくなったので、しっかりプレイしてクリア・不思議な帽子…何かしら神トラぽくて好きです。クリア・夢幻の砂時計や大地の汽笛…タッチペンが面倒。 そんなこんなでクリアしたりしなかったりのゼルダ…好きなのですが、全てというわけではございません!プレイはしています…大体。そして、まさにゼルダの伝説!ゼルダの伝説ofゼルダの伝説!キングオブゼルダの伝説!的なゲームが発売されました!それが、トワイライトプリンセスです。 昔からの友達である、優氏は語ります。「異世界に行くと、リンクが狼になる…そのオオカミが…」「トワイライトは、神トラの…神々のトライフォースと言った方が良いか。あの裏世界の様な設定で…」「ラストのガノンがこれまた面倒で、何回戦うのよというくらい…」 いつもながら、語尾が聞き取りにくい上に、さらりとガノンが出てくる事まで言っちゃう始末。自分は、試合結果とか言われると怒るくせに…まあそれは良いのですが、聞いている限りは、これぞ王道ゼルダの伝説なのです。 とまあ、そんな王道ゼルダをじっくりプレイしたのは、なんと!ティアーズオブキングダムのプレイ中なのです。よくある「別のゼルダもやって、比べてみたい」というもの。例えるなら「このカレー美味いけど、そっちのカレー一口食べさせて」的なノリです。近代ゼルダの最高峰と、過去最高のゼルダの味比べです。そして感じたのは…「うわー、暗い服の色。」「左利きw帽子かぶってるしw」「オオカミ斬新!でも、ゼルダっぽくないかな」「綺麗になった、時のオカリナ的な…」 時のオカリナがセンセーショナル過ぎたのか、ティアーズオブキングダムが詰め込まれ過ぎたのか…それは良くも悪くもゼルダの伝説で、それ以上でもそれ以下でもないのでした。オオカミは面白いけど。「なるほど。ゼルダの伝説を見直すきっかけは、この辺りだったのか…おかげさまで、ブレワイやらティアキンが、生まれたんだなあ。ありがとう!」 謎の納得で締めくくりとなりました。おしまい(スカイウォードソードを忘れないで!)「あるある」・緑の服、左利き、三角帽子・お姫様、豚の化け物、剣と盾・ブーメラン、爆弾、ゾーラ、ハートの器・双子岩、デスマウンテン、マスターソード・ミンナニハナイショダヨ!「うすらあとがき」 いやぁ、やる順番間違えましたwやっぱり、同じ系統の3Dゼルダなら、新しい方がしっくりきますよね。そちらを先にやっていると特に。でも、しっかり作られていますので、もちろん面白いです!ちなみに、ティアキンとの間には、スカイウォードソードやトライフォース三銃士、神々のトライフォース2などございます。カービィ並みに、ゼルダの派生も多いですね。気になった方は要チェック♪ 話の中であまり触れていませんが、剣を振るのがWiiリモコンによる直感操作です。あと、GC版もあります。そちらはすんなり遊べそうですが、販売方法のせいかプレミアソフトへ。
2026.05.03

「おもいで」 かつては、鉄道王を好きでよくプレイしていました。友達の兄弟の家にそれを持って行ってはプレイしていましたが、バリエーションを増やすために、桃太郎電鉄も始めたのが、桃鉄との出会いであります。その後もPCエンジンやらスーファミのもので楽しんでは、喧嘩しての繰り返し…痛い思いで多めですw そして桃鉄に関しては、そこから空白の時間が長らく続きます。そしてふと頭によぎる「家庭用の桃鉄…ここいらで買っておこうかな」 という言葉。 何をいきなり今更!!ワイワイ集まってはプレイする学生時代でもないし!ましてや、大人で喧嘩したら痛いでは済まない!「いや、1人でこれを楽しもう…」 その言葉で、購入へ一気に静かに進むのでした。 桃太郎電鉄2010戦国・維新のヒーロー大集合!の巻は、ハドソンよりWiiで発売のボードゲーム。ご存じ桃太郎電鉄に、日本にまつわる歴史の偉人が登場しては、イベントが起こる仕様。まさにこれは、やらなきゃハドソン! 地理の勉強に加えて、歴史の勉強までできる!…と、まではいきませんがw少しは学べて、まあ何かしら楽しい仕様ですね。1人で3年プレイをしては楽しみ。また後日3年プレイしては楽しむというスタンスで、プレイしていたもので、ほぼ偉人たちには会いませんでしたが、それなりに楽しめました!「新作出たらまた買って、1人で気ままなプレイも良いかな♪」 そういうセンチな気持ちになりましたが、その後、発売元のハドソン自体が無くなり、桃太郎電鉄も数年間出ることはなかったのです。 おかげで、新しいものを買う事がなく、過ごせました!!でも寂しい!!「あるある」・弱い鬼相手に無双1人プレイ・たまに阿修羅やらさくまやら強いキャラを入れるも、やられてすぐ辞める・なってほしいときにはなかなかならないキングボンビー・自分の時だけすぐキングボンビーになる様な気がする・スリの銀次のスル金額が、スリの範疇ではない。「うすらあとがき」 3DSの桃太郎電鉄2017までその後出ません!それも、版権はKONAMIとなりますが、発売は任天堂からです。色々大人の事情が絡んだのでしょう。その後のシリーズは、任天堂ハードのみで、KONAMIより発売されております。 あと、3年決戦で楽しくコンピューター戦をやれていた理由に、歴史ヒーローと一部カードの凶悪さがあり。長期の対人戦でそれらを知っていると、ハメることができるやらできないやら…そこまでして仲間内でやり合わなくてもねぇ。
2026.05.02

「おもいで」 テレビというものは、テレビジョンの略称と聞いています。日本語では、"電子台"になるんですかね。 Wiiのソフトに、このテレビを冠したゲームが出ます。みんなの常識力テレビです。 DSにも、似た様なタイトルが発売されており。脳トレブームに乗っかる形で、それなりに売れていたと思われます。テレビCMもしていましたしね。 で、そのテレビCMの刷り込みがあったからでしょうか?はたまた、社会人になったからでしょうか?このソフトを購入するのでありました。 みんなの常識力テレビは、任天堂よりWiiで発売の選択式学習ゲーム。当時の常識やマナーやタブーなどを、クイズ方式で解いていきつつ、それを学ぶ。社会人の必須アイテム!なのか!?? 当時の印象は、「地味な、格安の脳トレソフト」です。「うわー!これ知ってたわ!」「うおっ…間違ってた!今度からこうしよう…」 と、1人でのたうち回っては、ある程度一通り勉強がてらゲーム。ちょこちょこと、以前に見たものが出てき出すと、飽きてくるのです。「まずまず役には立ったけど、Wiiの無料チャンネルの一つで良かったのでは?」 テレビと付いている限りでは、それで良かったレベルであります。 そして、長い年月が流れ、家族も増えた頃にふとプレイします。今度こそ「みんな」でw「見とき!常識人の父ちゃんが、全問正解するから!」「……どっちな…」「この時代の常識w今はちょっと違うな」「あ!全問正解じゃなかった…」 家族の前での恥ずかしい間違いと引き換えに、再び認識される常識。そして、変わりゆく常識も認識しつつ。良い時間を過ごしながら、「このソフトがWiiのチャンネルだったなら、もうプレイできていなかったのだな…」 と、ここにきてソフトで良かったと思うのでありました。「あるある」・移りゆくルールとタブー・変わらない基本設計「うすらあとがき」 このでのゲームは、正直長く遊べません。ですが、たまにやるにはとても面白いです。特にWii自体の設計上、家族でしっかり楽しめるので、わいわい家族の仲を構築するのに良いかと思います。何より、ゲームしない方ねも楽しめます。電子音声やらクラシックBGMも良かったですよ!
2026.05.01

「おもいで」 仕事で失敗するのは仕方ない!ましてや怒られるのも「伸び代がある」と思われて言われているという意味では、ありがたいことなのですが…そこまで追い打ちをかける様に、何人も何人もの人に、同じことを言われる筋合いはないのですよ!!!纏めて言ってくれ!! そんなこんなでむしゃくしゃしつつジムに到着。マシンを使い、黙々と汗を流しては、スッキリさせようと思ったのですが…「機械うまっとる!」なぜだか人が多い!仕方なくプールでひと泳ぎでもと思い、プールサイドへ移動。「うおー!ここも多い!泳げない!歩きオンリー」 挙句、サウナもマッサージチェアもうまっている。フロントで聞いてみると、激安新規入会キャンペーンとの事。ムキー!! 怒り頂点のままでお家へ到着。イライラしながら飯を食うが、味もせずですよ。で、全てを忘れてゲームをしようとします。たまたまWiiに入っていたのが、やわらかあたま塾でした。「無心でこのままゲームしよう。そして全てを忘れよう」 短めのテスト方式ゲームがいくつか出てきては、診断が行われるタイプのもの。サッとやっては、スッと終われる優れものです。ですが、こういう時こそうまく行かないものです。「うおー!モグラー!違う違う」「写真…まちがった!ギャー」「風船当たらん!キィィぃー!!」 優しめの画面表現も、こういう時は逆撫でしている様にしか見えず…ゲーム終了!! 教訓、ダメな日は、とことんダメ!寝るに限る!「あるある」・落ち着けと言われると、落ち着かないもの・急がないで!と言われると、焦って急いでしまう・元値が安いゲームは、ボリューム不足な事多め・直感操作は、ズレる「うすらあとがき」 任天堂がよく出す「本体性能を活かしたお試し安いゲーム」の一つで、ボリュームは少なめ。長くは遊べませんし、中毒性は無いのですが、手軽に買えて、手軽に遊べるので有難い!何より、「本体買ったけど、どうしましょう」的な時には、手に取りやすいですよねw故に今でも、激安中古コーナーでは、やわらかあたま塾を見る機会が多いです。同じ様な感じで、購入された方が多いのかなと。この記事を読み気になった方は、安くて買えるこちらを購入してみるのも良いかもしれませんね。おすすめ度は、低めですが。
2026.04.30

「おもいで」 まだスイッチが家にない頃のお話です。子供というのは、アンパンマンやら電車などと同じ様に、ポケモンを通るようです。うちでもそれはやってきました。筆者「ん?何やらテレビが録画を始めた様だけど、こんな時間に何とってたかな?」奥さん「ポケモンかな?最近みたい言われて、とり始めたよ」 筆者からすると、サトシのいないポケモンなんてどうなのかなと思っていましたが、チビちゃんの世代では、サトシが逆にわからない様ですwそして、色違いやらメガシンカやらテラスタルやら、こちらが何十年もかけてちょこちょこ見てきたポケモンたちの歴史が、ドバッと凝縮されています(まあそんなにポケモンっ子でもなかったですがw)。それはもう大変です!そして、もちろんそこから来る、「ポケモンやりたい!」という言葉。せっかくなので、何とかやらせてやりたいと考えます。筆者「普通のポケモンシリーズは、数値やら技特性やらあってまだ早いし…なんかこう、ただただポケモンが動けばいいんだが…何かないかな??」 で、考えた挙句見つけたのは、安売りで適当に買っていたこのソフト"ポケパーク2ビヨンド・ザ・ワールド"でした。 ポケパーク2ビヨンド・ザ・ワールドは、任天堂よりWiiで発売のゲーム。ピカチュウなどを扱い、ポケパークおよびウィッシュパークで大冒険!ポケモンたちだけの世界を堪能しよう♪ 2なので2作目以降だということと、ポケモンのゲームということだけが判明しています。ゲームは3Dフィールドにポケモンを操作するタイプ。ですが、まさかのWiiリモコン横持ち…えっ!十字キーで、3Dフィールドですか?そうそれは、十字キーオンリーなのですwまあでも、子供にはこれで良いかなと…ですが…チビ「これで動くの?…父ちゃんやって」 出ました!父ちゃんやって!子供には十字キーはやりにくく、どちらかというと3Dスティックの方が、手に馴染むのでしょう。 仕方なくプレイしますと、追いかけっこなどが始まります。筆者「お!十字キーで3Dフィールドを追いかけっこ!よーし!任せとけ…おお!なかなか手強いなあ…あ、酔った…」 激しく動くものやら、急に折り返しするものもあり、画面が急激に動くことにより3D酔いが発生。チビ「とーちゃんがんまれ!とーちゃんがんまれ!」 チビちゃんの応援虚しく、気持ち悪さに負けるのでした…筆者「ポケモンって、なんかこう、もっと穏やかなものだよ」おしまい「うすらあとがき」 "ポケモンが動けばいい"という点では、これとない逸品でしたが、結局"知らないポケモンが多いよトーチャン"と、なりました。ブラック&ホワイトのポケモンですしねw ゲーム自体は悪くありません。おいかけっこで仲間にしたポケモンたちが、バトルで助けてくれたりします!ただ、使用キャラが、ピカチュウ、ツタージャ、ポカブ、ミジュマルとなりますので、遅そうなポカブやミジュマルは出番少なめですね。 ミニゲームなどもありますので、ポケモン好きなら持っていてもよろしいかと思います。
2026.04.29

「おもいで」 Wiiのゲームは、複数人でプレイできるものが多いです。かつてGBAやDSなどで、一人黙々とプレイしたソフトも、ワイワイガヤガヤと、4人ほどで楽しめるものが多いのです。NEWスーパーマリオブラザーズWiiなども「まさか、マリオブラザーズを4人でプレイする時代が来るとは!」と驚きました。まあ、マルチプレイとは引き換えに、スピード感が失われることにはなりましたが、もちろん、1人用も今まで通り楽しめるのです。 そして、ここにもまた、マルチプレイができる様になった定番タイトルが、誕生することとなりました。それが、みんなのリズム天国でございます。 みんなのみんなのリズム天国は、Wiiで発売のリズムアクションゲーム。画面構成とその進行に合わせて、流れてくる音楽に合わせてはアクションを行うリズムゲーム。モード次第では、2人同時プレイ可能!さあ、ワイワイしながら、リズムに乗って暴れ狂え!! おやおや…「みんなの」と、付いている割には、最大2人プレイ…それも基本は、1人プレイ…「みんなでやろう!って言われて4人も集まったのに!どうするよ!」 と、当時はなりました!ピンチです!!困った筆者は、マリオカートWiiやらNHK紅白クイズ合戦を出してその場を凌いだのですが、これはミステイクでした!! ゲーム自体は新作揃いで、DS版の様に弾くと言った直感操作もなく、AやらBやらを押すだけの単純入力でリズムもとり易く、やりやすいんですけどね。ほんと、思い込みって凄いです。いろんな意味でw 勘違いで、一悶着になりそうだったお話でした。「うすらあとがき」 ゲームのシステム的には、上に書いた様に単純な操作に戻り、GBAへの原点回帰となりました。筆者も感じていた、リズムゲームの入力のシビアさが、直感操作とは合わないということなのでしょう。ただお陰で、こじんまりとした感じに落ち着き、任天堂作品としては珍しく、冒険心の少ない作品に仕上がったのかなと思います。と言っても面白くないわけではございませんので、プレイはおすすめです。あと、みんなのってつけたら4人プレイくらいはつけましょう!!!
2026.04.28

「おもいで」 脳トレブームを引き起こし、バカ売れしたDS、そしてその設計から、家族受けしたWiiの大ヒットにより、多種多様なゲームが、任天堂より投入された時期。"耳を澄ませるゲーム"なんてものも現れましたよ! キキトリックは、任天堂よりWiiで発売の聴き取りゲーム。画面などから発せられるノイズ入りの言葉たちを聴き取り、正解の言葉を導く。さあ耳を澄ませて、よーく聞いてみようね♪ 音声で楽しむゲームは筆者的に、GBAのビットジェネレーションシリーズ「サウンドボイジャー」以来では無いでしょうか(※あとでサウンドボイジャーも紹介します)。すごい興味津々です。パッケージも切り絵の様な絵で、本編もこの雰囲気を保ってくれます。万人受けな可愛いタッチです。 さてそんな変わったゲームですが、奥さんと二人で暮らしていた時にプレイしていました。奥さん「わー可愛い!どんなゲームかな!?」 キャラや雰囲気はバッチしです!女心を瞬時に鷲掴み!奥さん「耳使うの!?ボタンは使わない?え!?使う」 ゲーム自体をあまりしない奥さんは、その辺りから気になる様です。決定とかは勿論ボタンを使います。奥さん「ん?ガサガサ言ってる…聞きにくいね」 雑音が入った言葉を、何を言っているのかを当てていくので、聴き取りにくくて間違いなしです。奥さん「あーなるほど!そうやって聞きながら当てていくんだ!面白いね」 さすが任天堂さん。しっかりしたチュートリアルで理解を得られます。 その後は、雑音多い駅の注文の多い売店やらクイズ方式のもの、幼稚園児の言葉あてなど多彩なゲームをこなしました。奥さん「ゲームって、右左にいって、ジャンプして、づつきするのや、マリオがクスリ投げるだけじゃ無いんだね!色々またやりたいなこんな感じなら♪」 なかなか偏ったゲームを、幼少期にやっていたのだなとなった、昼下がりでございました。「うすらうんちく」・お話の中に登場しましたサウンドボイジャーは、GBA末期のビットジェネレーションシリーズの一作。イヤホンまたはヘッドホンなどが必ず必要なゲームで、左右の耳に聞こえてくる音の大きい小さいなどを頼りに、十字キーでゴールに導きます。最初は画面も表示されますが、徐々に画面が薄くなり、ゲーム作動中は基本画面は映りません。試験的で画期的なシステムは、後にも先にもなかったと思われます。「うすらあとがき」 話の中に出てきました、づつきとジャンプのゲームは「PC原人」マリオが薬を投げるのは「ドクターマリオ」です。現在は、女子も男子もゲームをする時代ではありますが、我々の頃は、女子ウケするゲームも少なく、男子に至っても、皆が皆ゲームをすると言った時代ではございませんでした。皆がゲームをする時代に導いてくれた先人たちに感謝!!
2026.04.27

「おもいで」 昔、友達の優氏にお勧めされた初代バイオハザード。犬が凶悪で。その上怖くて投げ出しては、ディレクターズカットで、かろうじてクリア。ゲームキューブでも再会したバイオハザードが、またしても筆者の前に現れます。Wii版のバイオハザードです。「今更もあるし、またやるのもなあ…」 まあここまでたくさんのバイオハザードの初代をプレイしていますと、もういいかなあっとなりますよね。ところが、テレビにてバイオハザードの制作秘話が流れています。「低ポリゴンのための固定カメラの選択」「恐怖を感じる通路の狭さの選定」「ロード時間の扉での演出」 この辺りを見たり聞いたりしていますと、「これらを再度考えながらプレイしたら、結構新たに楽しめるんじゃないか!?」 と、なりました。ということで購入です。結構それなり安くw そしてゲームを開始!ムービーが始まります。「おお!ん?…CGアニメーション!?実写じゃ無い!?」 あとで考えますと、もうすでにGC版で実写ではなくなっていたのですが、この時点で忘れていますw「そして、まずまず長いw」 作り込まれたムービーは、知っている分長く感じられたのですが、実際長めです。 そして始まる「洋館に入る」→「ゾンビ発見」→「撃破からの散策開始」「綺麗だが、変わり映えなし…」 そらそうです。どうもGCのアッパーバージョンの様で、その上、何回やらされるの!?レベルでやっているものですので…それも序盤は特に… そして思い出す「テレビの制作秘話」・「低ポリゴンの固定カメラ」→「本体性能による低ポリゴン問題解決」・「恐怖を感じる通路の狭さ」→「納得」・「ロード時間の扉の演出」→「納得」 思い出しては、スッキリし、コントローラーを置くのでありました。あくまで面白く無いのではなく…納得しての終了でございます。「あるある」・リメイク版は、それほど作り替えられていなければ、頭と体が思い出し飽きがくる・大きく変更点のあるリメイク版は、叩かれることが多い・それでも、リメイクを希望する、当時ハマった人たち「うすらうんちく」 初代バイオハザードは、・バイオハザード・バイオハザードディレクターズカット・バイオハザードディレクターズカットデュアルショックバージョン・バイオハザードGC版・バイオハザードWii版と、筆者如きが知っているだけで、これくらいで世に出ています。 プレステのバージョンは、オープニングなどが実写ムービーなので、後からバイオハザードに入った人たちには、ある種斬新に見えますw 確か、バイオハザードディレクターズカットデュアルショックバージョンには、おまけディスクが入っており、ロケットランチャー撃ち放題やら、隠しコスチュームやらで、最初からプレイ可能です。
2026.04.26

「おもいで」 DSのシミュレーションブームに火がつき数ヶ月の月日が流れ…もう別のブームが来ている頃のお話。「いや〜色好きチンクルの恋のバルーントリップ…なかなか考えさせられるなあ。いいゲームだった!」 アドベンチャーゲームのスイッチが入った筆者は、一本ペロリと楽しんだのでありました。「よーし!この感じで、バラ色ルッピーランドでも買いに行くか!」 心は、チンクル❤︎なかなかそうなると、もう居ても立っても居られず、中古ゲーム屋へ足を運ぶこととなります。「どこかなチンクル!!…ないなあ…ん?ザ・タワー!!?」 それは初めて見る"ザ・タワー"のDS版なのであります。 ここで「うすらうんちく」・ザ・タワーは、高層ビルを縦に切った様なデザインのシミュレーションゲームで、エレベーターの管理や階段設置、ホテル・テナント・飲食店などの配置などを行い、その収入でビルをどんどん大きくするといったゲームです。看板広告やら映画館、地下鉄駅の誘致など、マンネリ化しない様な仕掛けもあり! まあ、ここまでスラスラと書けるということは、ザ・タワーも勿論、筆者のベストシミュレーションゲームに入っております♪「バラ色ルッピーランドも無いし、ここはこれを購入して帰るかな!」 すぐに切り替えられるほどの、ゲームの魅力は存分に心得ております! さて、肝心のゲームですが…面白い♪いつやっても、このゲームは面白いのです。「ロビーはこうやって2階吹抜けにして…」「飲食街にはしっかりゴミ処理やら業務エレベーターを設置と…」「ホテルの清掃もこれでバッチリ…」「余裕ができたし、ツインタワー行っときますか!」「エレベーターの止まる階を少し変えて…エスカレーター説待ちし直さないと!」 チンクルを挟みつつ、シミュレーションブームが再来するのでありました!「あるある」・すんなり行くと、嬉しくてずっとプレイしてしまうシミュレーションゲーム・シミュレーションゲームは、最初が肝心!・お金が増えてくると、やりたい放題な資本主義感「うすらあとがき」 シミュレーションゲームは、DSに合っていると思います!タッチパネルでの操作は、パソコンゲームのマウスと似た様に扱えるからでしょうか。また、DSという、若年から高齢者まで楽しめる本体(脳トレ等で売り出したので)ということで、ほぼ全てのゲームが優しめで丁寧に作られているという点でも、シミュレーションゲームには追い風だったと思います。 ただ、まだまだ画面の表現、特に3Dの表現が弱いので、その点ではのちに出る3DSの方が良いかと思われます。あと、液晶が小さい(当時はこれでも大きかったんですがねw)なのも、少し見づらさにつながるのかなと思います。 といっても、色々なゲームが目白押しのDSは、多種多様なゲームの宝庫!今だからこそ探求してみるのもよろしいかと。
2026.04.25

「おもいで」 シムシティDS2で再び再燃したシミュレーション熱。気がつけばそれを欲して、中古ゲーム屋へ訪れていた筆者の前には、すでにそれはありました。導かれる様に… A列車で行こうDSは、アートディンクよりDSで発売の都市開発型シミュレーションゲーム。線路を敷き、列車を走らせては、街を発展させていくシリーズのDS版。街づくりのノウハウは、MAX!!思う存分、好き勝手に街を発展させろ!「あの頃と同じ様に、アートディンクが作っているのか」 ロゴデザインを見た時の安心感。シムシティは、イマジニアやらエレクトロニックアーツやら任天堂やら、発売元で右往左往していましたし、それに追従しての出来の良し悪しもあったので、安心がございます。 心穏やかに購入しては帰路。「パッケージも、シムシティDS2と似た様な感じなので、安心できるな」 そんなことを心穏やかに考えながら、歩いていますと、ふと現れる不安…「ゲームもしていないのに、こんなに安心していても良いのか…久々に聞いたアートディンクの名前、太陽のしっぽやらカルネージハートやらゲーム乱発していたし、もしやもう優良な開発者が残っていないかもしれないじゃないか…」 一挙に不安になる筆者。答えは、家に帰りDSをつければ分かること…「おお!しっかりしたチュートリアル」「DSだからか、難易度優しい」「これこれ!車窓モード♪荒いけどw嬉しい」 論より証拠、考えるよりプレイ。 そのゲームは間違いなく、プレステで楽しんでいた頃のA列車で行こうの、楽しさそのものでございました。グラフィックはさておきですがw「あるある」・無駄に進化させようとして失敗するゲーム・失敗すればするほど、売れた時の原点回帰をする・そして戻ってくる安心感・新規顧客をつけるための、敷居の低さ調整「うすらうんちく」 こちらが当たったからか、3DSにも2本ほどA列車で行こう3Dという物が出ています。おそらくノーマルとアッパーバージョンです。 携帯ゲーム機なので、セーブ数に限りがあります。外付けのセーブもないので、そこは辛いですね。
2026.04.24

「おもいで」 シミュレーションゲームは、定期的にプレイしたくなるものです!!いや…筆者だけかもしれませんがw 長い友達である優氏の(厳密にはお父さんの)PCで"A列車で行こうⅢ"を、無茶苦茶なプレイしてからの付き合いである開発発展型のシミュレーションゲーム。全盛期はおそらくプレステで、テーマパーク経営やらゲーセン経営、アースやらアントやらピープルやらと、忙しかったのです! ところが…Wiiではこの手のゲームが出ていない!!??!家にあるものをゴソゴソしても、無いのです!あらびっくり!知らない間にではありますが、開発発展型のシミュレーションゲームは、表舞台からその姿を消していたのですね。「なんとしてでもシミュレーションしたい!」 そんな気持ちで中古ゲーム屋をほっつき歩いていますと、DSコーナーに見慣れた文字を発見します。「シムシティDS2!DSにシミュレーション!それも2ですと!」 Wiiでシミュレーションを見なかったので、DSも無いものだと勝手に決めつけていましたが、確かに持ち運びのできるDSには、最適かもしれません♪ということで購入してみました。 シムシティDS2は、エレクトロニックアーツよりDSで発売のシミュレーションゲーム。シムシティ2000以降のクウォータービューで、街を発展させらタイプのシミュレーション。時代により、街の見た目が変わりゆく様をまなこに焼き付けよ! 購入した価格は安く「こんな価格で、気軽にシムシティを持ち歩ける時代が来たのか。」と、独り言を言ってしまうレベルの価格。なにより、丁度DSソフトが底値だったこともあったと思います。「チュートリアルありがたい」「優しめの駆け引き運営」「理想的な街ができていく喜び」 DS故の難易度設定と便利機能に舌鼓を打ちつつ、楽しむのでありました。「…まてよ…シムシティがあるのであれば、A列車も出ているのでは!?」 そうなりますといてもたってもいられません!再び中古ゲーム屋へと、足を運ぶのでありました!つづく「あるある」・昔、高くて手が出なかったものが、手の届くところにまで来た時の喜び・欲しくても買えなかった、パソコンゲーム・欲しくても買えないものは、その物が載っているチラシや広告を、穴が開くほどよく読んだ思い出・簡単に手の届くものほど、飽きやすい「うすらうんちく」 タッチペン操作です。故に、通勤通学には向きませんwただアクションなどではないので、椅子に座れれば問題ないです。電車での長旅や、通勤通学でも座れる環境なら、どこでも街づくりを楽しめること間違いなしです♪ 時代により、その歴史の建造物でゲームプレイができます。高床式住居やら江戸時代の長屋、もちろん現代風の風景と、楽しませてくれますよ。
2026.04.23

「おもいで」 親友の優氏のおすすめで、かつてプレイしたDS版のイナズマイレブンのナンバリングタイトル。「大の大人が、いまさらこんなこどもじみた物を…」と思いつつも、ファミコン版キャプテン翼を彷彿とさせるコマンド式のサッカーは、頭を使わずとも体に染み込んでおり、すんなり受け入れた。そんなイナズマイレブンもGOだったかなんかのキャラの世代交代で、興味が徐々になくなり、個人的に終了。そんなイナズマイレブンのWiiのソフトを見つけましたのは、いつもの中古ゲーム屋です。「おお!Wiiでも出てるのね。また世代が変わったかな??」 ところが筆者でもわかる初代のキャラたちがいるではございませんか!「ん!?遠藤守…マントメガネくん!豪炎寺!太っちょ!氷の子!眼帯!名前忘れたけど、知ってる!結構知ってる」 で、調べてみますと、複数Wiiで出ている様です。吟味します。「こっちのやつは、3本ほどある!こっちの方が1本しかないし、人がいっぱい写ってる…こちらが最新で間違いなし♪」 正解です。複数本あった方が初代Wiiの物で、こちらは続編!間違いなく、新しいのです♪調べてみますと、最新作は値も張る様で、飽きたら売れるというオプション付きです。早速それを家でプレイしてみるのでした。 イナズマイレブン2012エクストリームは、レベル5よりWiiで発売のサッカーゲーム。プラットフォームをWiiに変えた事で得た画像の美しさは、必殺技たちを新たなる次元へ!!さあ、闘いのキックオフだ!! 安く高価なソフトを手に入れてウハウハの筆者は、その勢いのままゲームを開始♪色々な選手がいる中、知っている子たちで、ゲームを始めます。 画面構成はDSのような縦ではなく、横から見た感じ。要は、テレビでサッカーを見ている、よくあるサッカーゲームのそれです。「キャプテン翼Ⅴ…」 どえらい物を思い浮かべますが、それはさておきでプレイ。基本はサッカーゲームです。ボールを持ち運び、パス。ディフェンスは、スライディングなどで、球を奪います。ところがどっこい、イナズマイレブンなので、必殺技が押収されます。疾風ホニャララやらイリュージョンホニャララ、しゅーとでは、ファイアトルネードやドラゴンクラッシュなどなど。「おお!昔のDSの感じ!」 なかなかフィールドが狭めなので、忙しない感じですが、必殺技がおうしゅうされます。「ふー!マジンザハンド、まずまず止められないなあwでも楽しかった♪」 ご満悦でゲーム終了後、どれくらいの値で売れるのか調べてみますと、「あ!?!最新作、は別のだった…」 どうもイナズマイレブンストライカーズGO2013というものがあり、そちらが最新作で高かったのです…そして、飽きてきた頃合いに、徐々に押し入れの中へと、移動していくのでした。「あるある」・思っていたものとの、バージョン違いでがっかり・最新作まだあるのか!!?という、ありがたみと、と財布事情・ディスク系中古ゲームの、キズ問題と本体の劣化問題「うすらあとがき」 なかなか楽しかったですw思っていたよりもサッカーでイナズマイレブンでしたwただ、選手の数が本家がどえらいことになっていましたので、やはり比べられるところなのでしょう。「思い入れのあったキャラがいない!」という方もいられると思います。今後、登場する全キャラ使える日は来るのか!?
2026.04.22

「おもいで」 かつてグアムに行った事がございます。日本から3〜4時間ほどで着く、アメリカです。お風呂がシースルーなスイートルーム、悍ましい量のナマコの海。見た事のない逆バンジーや、定番のバナナボートにパラセーリング。肉に齧り付きながらのファイヤダンスショーや、水中南国魚への餌やり体験。縦にフロアの広いダンスホールに、ゾンビと戦えそうな広さのショッピングモール。見渡す限りが水族館のお食事どころなど、もうそれはそれはバケーションです!数日間そこで暮らしては、大満足で帰途につきますが、帰った途端グアムロスです…後輩「楽しかったっすね。キスでもしておけばよかったっすわw」 ナンパ成功で、別のところから来た日本人と仲良くなったのも良い思い出です。筆者「君はいいがな良いとこどりで!女の子引いてきたの俺ですよ!おーれ!」 まあそんな思いで話をしている間だけ、グアムの空へ心を巡らせる事ができたのですが、後輩「なんかないんすかね…」筆者「そう言われても…」 やはり埋めようがない、大きな穴です。 それはもちろん、家に帰ってもポツリと空いたまま…よしここは、バケーションのゲームをと、購入してみたのが、GOバケーションです。 GOバケーションは、バンダイナムよりWiiで発売のオムニバスゲーム。リポートの島、カワウィ島へ出向き、思う存分アクティビティを楽しむ。さあ君は、アクティビティの牢獄から、逃れられる事ができるだろうか!?? 島はいくつかのエリアに分かれています。最初はマリンリゾート。水上バイクやバギーに乗り移動したり、ビーチバレーやら海を潜ったりと、グアムを思い出させてくれます。バギーには載ってなかったですがw筆者「あの頃は、1日が長かったなあ…ハァーー…」 思い出しては出る、ため息…筆者「建物には入れないのかあ…ショッピングモール大きかったなあ…ハァーー…」 その後数週間、仕事しようが、ゲームしようが、心ここに在らずでありました。「あるある」・南の島の海は、心癒される・アクティビティは値が張る!でも、やったらその価値がわかる!・海外の料理は、まずまずの確率で、口に合わない・下手に水飲むと、お腹壊れる・海外では、トイレにペーパーを流せない事が多々・コンセントプラグも違うので注意!「うすらうんちく」 あの当時としては、準オープンワールド的な感じで、画期的でした。ただ、4つに区切られたリゾート間はそのまま行けず、移動手段が必要です。 マリン、シティ、雪山、山岳の4つに分類されたリゾートはそれぞれ、水上バイク、バギー、スケート類、スノーモービル、スノボ、スキーなどで自由に移動できます。 レース系のゲームがおすすめです!なかなかいいもの揃っていますよ! スイッチ版も出ていますので、そちらも宜しいかと思います。
2026.04.21

「おもいで」 奥さんとの2人暮らしが始まった頃。滑りに雪山へ行ったり、海に浸かりに行ったり、紅葉を観たり、山を登ったり、岩盤浴で体を癒したり…ほとんどが、外での楽しい思いででいっぱいです。 ところがたまに、外に出られない状況が出来るのです。その日は午前中に荷物が届く予定。念願のオーブン機能付き電子レンジの到着です。ただ到着までが暇です。それでもまだまだ新婚さん。2人で一緒の何かがしたいのです!で、取り出したるは、Wiiパーティでした。 Wiiパーティは、任天堂よりWiiで発売のオムニバスゲーム。たくさん収録されたミニゲームを、Wiiで作ったMiiで対戦可能!!自分のキャラを扱うことで白熱必死の大バトルだ! 大バトルだ!って買いておきながら、奥さんとは仲が良いので、別にコテンパンにする気はないのです。出来ればいい勝負ができて、ギリギリ負けるくらいが良いのです。 荷物をたくさん持ってのミニゲーム。傾きの微調整が肝心なよくあるこの手のミニゲーム。ある程度キープしては、奥さんより少し先に倒します。これを繰り返しますと、奥さん「手加減してない?わざとはダメよ」 と、嗜められます。こちらがそれなり運動神経が良いのは知っているのです。 気を取り直して、2人でプレイするゲームを選びます。空を2人手間飛ぶゲームです。これならいける!と踏んだのですが、なかなか息が合わずに、下降線からの墜落… これではまずい!と、バネのついたグローブを射出し、相手を落とすゲームを選びます。ああ!やってしまった!の頃がこれはハマったらしく、敵を落としつつ、良い試合ができました♪ 盛り上がってきたところで、大縄跳びです。2人の息を合わして、いくぜ大記録!!「ピンポーン」 そんな時に限ってオーブン機能付き電子レンジ到着!そういえば、これを待つまでの余興でありましたw 電子レンジを設置しては、何を食べようかと仲良く買い物に行くのでした。「あるある」・男同士の、ガチンコ勝負・目上の人や子供などへの、接待プレイ・意外と難しい、ハンデキャップ「うすらあとがき」 Miiを使用したゲームは、まずまず出ていましたが、こちらは全てがMiiです。自分の分身やお気に入りキャラを作ったり招き入れたりしていれば、なかなかしっかり楽しめます。何よりゲーム数が多く、ちょっとしたことから、しっかり遊びたい時までしっかりサポート!Wiiを持っていれば一本は欲しいゲームですね。
2026.04.20

「おもいで」 あの頃買えなかった、スーパーファミリーゲレンデ…時はスーファミ時代の末期。すでにプレステとサターンの次世代機競争の頃です。その頃に任天堂パワーなる書き換えサービスで出たスーファミのスキーゲーム。スキーとスノボのブームもあり、「一度で良いのでプレイしたいなあ」という気持ちもあったのですが、資金は次世代期へと投入されていくこととなり、その機会は巡ってきませんでした(スーファミのゲームは10000円前後、次世代機は光ディスクでの供給ゆえに、その半額以下で購入できたのです!そらあ、そちらを買いますわね)。そして、スキーやスノボは、ゲームでする時代から、実際にする時代へ…日本の北の方へ滑りに行った頃のお話です。樹氷が有名なその山。たまにそれが凄すぎて起こる「エビの尻尾」という現象を見に、友達と山頂付近へ。滅多に人の来ないそこには神社があり、お参りを済ませては、エビの尻尾を探しますが…何やら雲行きが怪しい…どんどんどんどん、視界が白く染まっていきます。恐怖に感じるほどの白。友達ととりあえず少しずつ下山ルートを滑るのですが、3メートルほど離れると、全く相手も見えなくなります…「おーい!おるかー?」「おるよー。少し前滑ってる。こちらも探り探り滑ってるから、離れずついてきて」 声で確認しながら少しずつ降りていきますと、20分程度で白い霧は少しずつ揺るいでいきましたが、その間は音も少なく、時が止まった様な体感です…そして視界が開けて、訪れる安心感。少し生死を感じたひと時を過ごしました。無事帰られて良かった♪ 話が脱線しました!本題に戻ります。Wiiでスーパーファミリーゲレンデを見つけたのです!名前は少し変わり、ファミリースキーと変えてですが、それはもう購入です!! ファミリースキーは、バンダイナムコよりWiiで発売のスポーツゲーム。直感操作で、シュプールを描き、ゲレンデを駆け抜けます。バランスボードを使用した、スノーボードもあり!さあ!ウインタースポーツの王様を、自宅で体験だ! もちろん、リモコンとヌンチャクをストックに見立てて、滑るのです。時代なので仕方ないのですが、スーファミのものも収録していただければ…無理ですよねw 結局、最新版のファミリースキーは出来たのですが、あの頃のスーパーファミリーゲレンデは、楽しめなかったというお話でした。教訓、プレイしたいゲームは、無理してでもやっておけ!「うすらあとがき」 ファミリースキーはWiiで2本ほど出ています。一つはスキーのみ。もう一つは、Wiiバランスボードを使用してのスノーボードも可能♪せっかくなのでリアル路線で、尚且つ一人称視点でプレイしてみたいものです。ありますかね?そんなゲーム?? ちなみにスーパーファミリーゲレンデは、北日本のスキー名所を、上から下へ滑るタイプの画面構成。すっとは曲がれないスキーの特性を活かしたカーブを描きつつ、コース形状やらおじゃまなスキーヤーをかわすゲームの様です。
2026.04.19

「おもいで」 インターラプターの取り合い…2人プレイの前の取り合い、そして、優良アイテムの取り合いで、当時は盛り上がったファミコンのファミリージョッキー。喜怒哀楽が爆発するゲーム故に、おもいで深きゲームの一つです。 ファミリージョッキーというその名前を、再び目の当たりにしたのが、Wiiのパッケージ。ナムコもすでに合併して、バンダイナムコとなった後のお話です。「おや?ファミリージョッキー!」 手に取ったそれの価格も大したことがなかったので、購入してみて、過去に浸ろうと思うのでした。「直感操作」のことはお構いなしに… ゲームが開始されると、チュートリアルで色々説明が入ります。リモコンとヌンチャクの配線を、手綱ぽく扱う直感操作であることが告げられます。「きたか…直感操作オンリー…」 Bボタン押しの鞭の操作に対しては、「そこはボタンかよ!」 とツッコミを入れつつ。 ちなみにジャンプは、リモコンとヌンチャクを上に上げます。また、左右への馬体の移動は、リモコンなどを少し傾けると可能です。「鞭はゲージがあり、ニンジンやら後ろにつくと回復か…前に立って押してもらう動作は!?」 少し立体になり、流石にそれは反則ということで亡くなったのでしょう。寂しく感じつつゲームは始められます。 手綱をふりふり、馬を走らせますが、なかなかこれが疲れますwわかっていたんですがねw鞭の使い所は、昔の感じなかなと思うんですが、何かと比較してしまうファミコン版…「ああ、あのシンプルさが良かったんだろうなあ」 今頃になって、ファミコン版の完成度の高さに、気付かされる筆者でございました。「あるある」・優雅なイメージの競走馬ですが、競馬場の周りに近づくと、結構獣臭い・競馬場、何かとアンモニア臭い・たまにいる、ミニチュアホースかわいい「うすらあとがき」 ナムコといえばファイナルハロン!よく首の部分が故障するほど人気の作品でしたwそのイメージで今作が作られたのでしょうが、やはりどっちつかずといったイメージです。家庭用という限られたスペックと仕様を、存分に発揮するのはなかなか難しいと思いました。ただ走るだけの競馬ゲームで、勝負しようとした心意気だけは感服いたします。
2026.04.18

「おもいで」 それはすでに、Switch2が発売されている時代。家電量販店のゲームコーナーには、宣伝のための本体とドンキーコングバナンザが設置されており、チビちゃんはそれに取り付き、ドンキーコングを10分程度楽しむのです。すると、チビ「父ちゃん家にドンキーコングある?」 そんな問いかけが飛んできます。目を瞑ると、夥しい数のドンキーコング関連のレトロゲームが頭に浮かびます…筆者「ある!いっぱいある!夥しい!」 そう答え返しますと、目を輝かせるチビちゃん。とてもやりたそうです。 とりあえず帰って、SwitchにドンキーコングリターンズHDの体験版を入れてやらせている間に、Wiiの準備をします。リモコン探して、電池出して、ヌンチャク探して…チビ「父ちゃん体験版終わっちゃった!もー」 そのタイミングでゲームは準備万端!正規版のドンキーコングリターンズセットアップ! ドンキーコングリターンズは、任天堂よりWiiで発売のアクションゲーム。3Dレンダリングでは無いが綺麗に仕上がった新たなるドンキーコングとディディーコングの旅立ち!アクションも増えたその出来を、とくとみよ!!チビ「2人で行こう!」 2人用もできる様です。チビ「ここはこうするんだよ」 体験版で覚えたアクションを教えてくれます。少しボタンが違う様ですが、流石に若いので直ぐに対応します。吹いたり、地面を叩いたり、転がったり、時には合体して球を飛ばしたり、楽しいひと時を過ごしました♪筆者「Wiiを適当に出して、使っていいよ。楽しみなあ」 そう言いつたえて、後日… チビちゃんはSwitchのドンキーコングリターンズHDの体験版をプレイしています。なぜかと聞きますと、Wiiの準備が大変だからと…わかるなあ、それ。 限られたステージではありますが、その中でしっかり楽しむチビちゃんでございましたとさ。「あるある」・ボタン少ない、久々Wiiリモコンの困惑・任天堂では珍しい、1、2ボタン・綺麗な景色見たさに、同じステージを幾度とプレイ・先のステージが難しくて、同じステージを幾度とプレイ「うすらあとがき」 筆者的には、スーファミの頃よりレスポンスがよく、こちらの方が馴染みやすかったです。少し、スピードなどが、抑えられてる様な感じに捉えられます。「リターンズ」というネーミングより、もっとこう新しくなりました!的な名前でも良かったのかなと思います。
2026.04.17

「おもいで」 龍が如く、チューチューロケット、スーパーモンキーボール…それぞれが、知人から「これのためにセガさんは生まれてきた会社」「ゲームを基本しないが、これだけはやるのよね」「これだけあれば、他は必要ないよ!いや本当」 と、言わしめた逸品「セガといえば、ソニック、バーチャファイター2、アウトラン、ファンタジーゾーン、アフターバーナー、スパイクアウト、etc…」 そのあたりは名作。間違いなく名作です。セガさんの!確かに名作ではありますが、最初に紹介した3本は別格なのです!!(※あくまで、筆者の周りではw) そして、GC版を見つけてはハマったモンキーボール。Wii版も存在します。 スーパーモンキーボールウキウキパーティ大集合は、セガよりWiiで発売の3Dアクションゲーム。Wiiリモコンの傾きを利用して、転がるモンキー入りのボールを、ゴールへ導く。ミニゲームもたっぷり収録で、遊び尽くせるかな!!? GCのものは、3Dスティックの傾き加減で、微量な転がり感覚を調整しつつゴールを目指すタイプでありましたが、こちらはリモコンの傾き。Wiiリモコンを立てては、ヌンチャクとそれの傾きで操作。直感操作入力となります。「Wiiリモコンは、モンキーボールのために作られたのでは!!」と、思うほど理にかなっているのでありますが、これが…「うお!なかなかコツが掴みにくい…」 入力方法が変わると、それに慣れるまでがなかなか大変です。でも…「おっとっと!このひりつく操作感がたまらない!」 と、慣れた頃には絶賛!そして、「パーティゲームも凄まじいほど多い!!!」 1人でも良し、多人数でも良し!良い一本をありがとうセガさん♪これからもよろしく「あるある」・直感操作は肩にくる・Wiiリモコンを縦にしても、しっかり反応する線サーバーの凄さ・ヌンチャクとは言いますが、それほど振り回さない「うすらあとがき」 今回からジャンプが地味に可能となっています。あと、ビジュアルが一新されました。 直感操作が苦手な方は、従来のモンキーボールでお楽しみいただくのが良いかと思います。 ミニゲームは脅威の50種類!玉入れ、叩いて被って、スノーボード、バッティングなどなど、多彩なゲームがてんこ盛り!子供の頃にこれがあったら、喧嘩するまでずっとプレイしてられそうですねw ちなみに今も、セガさんのヒット商品ラインナップとして、新作が出ております。
2026.04.16

「おもいで」 任天堂が、ゲームキューブで出した最後のゲーム。そんなものとはつゆ知らず、時代は流れていき、ゲームキューブも過去のものとなった時のお話。 出張で遠くの街へとやってきました筆者。仕事は大体2日間で、夕方まではしっかりとこなします。夕方から翌日までは、もちろんフリーな時間。お客様に「一緒にご飯でもどうですか?」と、声がかからなければ、1人気ままな見知らぬ土地での時間の始まりです! その日は声はかからずフリー。しっかり楽しめる様に、ご飯屋さんと温泉の場所は下調べ済みです!!うまい肉と飯を、ビールで流し込んでは、疲れを癒すお風呂へどっぷり浸かり最高の状態へ。そのまま帰ってホテルでしっかり寝ようと歩いていますと、見知らぬ中古ゲーム屋発見!行きはまだ明るく気がつきませんでしたが、帰りは暗く、その灯りで気がついたのです。チェーン店でない場合、値段の付け方が面白い事が多いので、期待できます!「初代ロックマン安い!4と5が高いw」「このゲームは、こんなに高くないよなもうw」「おわ!缶入りのハドソンゲームボーイソフトのラインナップがすごい!」「ゲームボーイ本体の箱付き!その上、充電器もセットw」 不思議な売り方、不思議な価格。こころ踊ります。そして見つけるそのゲーム。「大玉…それも冊子付き…」 その冊子は、本編にも登場の大滝秀治さんが関わっている様でした。価格も安く、これを購入する運びとなりました。 大玉は、任天堂よりゲームキューブで発売のゲーム。戦国時代風なピンボールを、マイクで動かす異色異様な作品!もちろんマイク付き。新しい世界の幕開けでございます♪ マイクの名前は"おおだマイク"。コントローラー固定のステイも付属!「これはもしや、動かしながら、マイクでの操作も必要なのかな!?」 その通りでございます!親方様! 降り場(フリッパー)を操作しながら、大玉を飛ばしては道を開きつつ、釣鐘衆を奥まで追いやる、変わり種ピンボール。何気に背景は、戦国時代でございます。 操作は忙しく、もちろんピンボールなので融通が効かない状態で、釣鐘衆なる者たちを奥へと進軍させるので大変!何より、大玉が敵どころか味方も押し潰すWww「中央突破」「下がれ下がれ」などなど、指示を出しつつ、重量感のあるピンボール…最後の最後で、どえらいモノを世に出されましたな任天堂様! さて、話は購入後に戻ります。うまい飯、最高の風呂、不可思議で魅力的なゲーム屋で買った大玉なるゲームを購入して最高の気分の筆者は、ホテルに到着。 大滝秀治さんの冊子を読みつつ、翌日の仕事後の帰宅からのこのゲームへと、心躍らせ就寝するのでありました。「仕事もしっかり済ませて、無事帰ったら大玉だ!」「あるある」・地方ゲーム屋の「お!そのゲームその価格で!」という出会い・地方ゲーム屋の「そのゲームはそんな高くはないですよもうw」的な楽しみ・地方ゲーム屋屋での購入時の「壊れてたらどうしよう…」「うすらあとがき」 尖ってますw万人受けはしないでしょう!それでも一部の方には、とてもハマったという記事を読んだ事があります。GBAのナポレオンやら、ビットジェネレーションシリーズなどと、同じ匂いがしますので、その辺りが好きな方はどうぞ、一度プレイしてみるのも良いかと思います。ちなみにマイクなのですが、思ったほど感度が良くないですwクイズの時もそうでしたが…まあそれも、ご愛嬌ですね♪
2026.04.15

「おもいで」 昔よく友達のよっちゃんから、定期的に借りては楽しんでいた光栄の三國志。いくつかあるシナリオの、一つ目しかしない筆者。理由は、「武将が皆生きているから」「群雄割拠で攻め合いが楽しいから」「火刑で、敵を捕まえやすいから」 と、言ったものです。やっぱり武将は皆いた方が良いですし、周りに自陣があると逃げられるので、敵陣だらけのシナリオ1は、筆者のお得意火刑戦法が使い易いのです!! そして、とうとう三國志1に出会います!と言っても、激安の三國志にですけどw 購入しては、ゲームをオン!劉備軍で始めます。領地少ない上に、仲間も少ない!逆にいうと、領地取り放題!仲間集め放題!です。 さてまずは、周りに誘いの声をかけます。人徳の劉備、その才覚を示せ!「二君に仕える気はない…」 断られます…まあそんなこともあります。リセットして、またチャレンジ。「二君に仕える気はない…」 え!劉備さんですよ!そんなに、断られてたかな当時?? そして、三度目の正直。「二君に仕える気はない…」 NO!仏の顔も三度まで! 少し兵を増やしては、乗り込みます。こんな時はやはり、関羽と張飛は頼れます!ほぼ無双ですねw序盤はまだまだ、皆も弱いですからね。もちろん、敵武将は捉えて、どんどん書物を送ります。ボコって、捉えて、勉強です。忠誠もどんどん上がります!勿論、火刑要因ですので、知力も上がってGOODですね。 ある程度進めると、筆者恒例の飛地を勧誘が始まります!確か、張遼だったと思うのですが、調略を決め込みます!「二君に仕える気はない…」 うお!飛ぶ鳥を落とす勢いの劉備様の誘いを断ります!リセットして、セーブしたところから…あ!!!「セーブし忘れた!」 調略前はしっかりセーブ…それを忘れた筆者は、ほぼ最初の状態に戻されては、ゲームを終了。「昔の思い出の様に、スラスラとはいかないなあ…」 と、コントローラーを置く筆者でございましたとさ。「あるある」・オートセーブがない頃の、セーブミス・オートセーブに慣れてしまった弊害・思い出は、いいとこ取り・武力が全てではないが、1番見るのはやっぱり武力「うすらあとがき」 ファミコン時代としては、他のシミュレーションとは比べ物にならない莫大な量の数値で成り立っている三國志シリーズ。画面を見ていても、数値数値のオンパレード!それでも内部数値(画面などには現れない数値)と言うものがまだなかったのか、少なかったのか、寝返らなさそうなキャラが寝返ったり、時間をかけてですが施しにより、すごい忠誠心の塊になったりと楽しめました。特に初期シナリオは、皆生きていますので、呂布やら孫策、孫権を、仲間に引き入れることも可能(※孫策、孫権は、仲間にしたことないですwそれまでにクリアしてしまいますので。)
2026.04.14

「おもいで」 Wiiの時代が終わり、WiiUもパッとせず、新型ハードSwitch情報が入ってきた頃のお話。「もうゲームは、Wiiまでで終わり!プレステ2との2強が家にあれば盤石だ!」 と、のたうち回ってはWiiやプレステ2の定番ソフトや、アーケード移植作を買い漁る日々が始まります。「メタルスラッグコンプリート、サムライスピリッツ六番勝負…ふー、いい感じで揃ってきたなあ」 のちに高くなりそうなアーケード対戦格闘ゲームやらシューティングゲームをそれなりに集めていく中、それにまた出会います。ギルティギアです。「うおー!!殺界ゲーム懐かしい」 まずは初代プレステの思い出が滲み出てきます。「ダストアタック、ガトリングコンビネーション、ロマンキャンセル…」 ゼクスやらイグゼクスのあたりが、フラッシュバックしてきます。「鍵のやつ、ロボット、包丁…」 その後のシリーズの追加キャラや復活キャラも頭に浮かびます。対戦してない頃なので、薄いおもいでですねwでも何より対戦を、夜な夜なワイワイしていた頃の思い出が深いのです。「これはWiiの永久保存版ゲーム認定」 ということで、購入するのですが、「アクセントコア…えっ!?どういう事」 ♯リロードやら、イスカやら、何かと多いバージョンアップやら派生作。それなりに調べてみないとわかりません。で、調べますと「最終作かなこのシリーズでは。でもプレステではギルティギアイグゼクスアクセントコアRなるものもある様だが…」 Rって…困りはしましたが、Wiiではこれしか無いので購入しては、永久保存コーナーへと置かれるのですが、それはSwitchを購入するまでとなります…「あるある」・気がつけば出ている最新作・どれが最新作か分からなるナンバリング外のタイトル・逆にわかりやすいナンバリングのみのタイトル「うすらあとがき」 いやー、困りますw細々したバージョンアップはwどれが最新作かわからないんです。裏表紙にも大体「〇〇の最新作登場!」的なことが書いていますので、これはやめてほしい! アクセントコアは調べますと、対戦時のバランスが、とても良い様ですね。と言っても、筆者はジョニーを1人でちまちま楽しむ程度ですので、問題はないのですがw プレステ版アクセントコアはバグやらがすごく不評だったため、改善版のアクセントコアRが、発売された様です。コアなファンにはありがたいが。また買う羽目に… そして、仕切り直しの最新作も出ている様です。機会があればやってみたいですね♪
2026.04.13

「おもいで続き」 さて、3本購入したDS版のカービィ。一つ目のあつめて!カービィは、10人カービィが、敵をタコ殴りにする異様な作風。タッチペン操作一辺倒もあり、家でまったりプレイスのカービィに認定されました!さて次は、これだ! 星のカービィ参上!ドロッチェ団は、任天堂よりDSで発売のアクションゲーム。海賊ドロッチェ団と、ひょんな事から抗争!デデデや、メタナイトを巻き込んだ、スペースオペラの始まりだ♪ ケーキを盗まれたカービィが、デデデがやったと決めつけて始まるストーリー。ドロッチェ団がそこで現れ話は進みます。タッチパネルとダブルスクリーンを使った、アイテムストックシステムやら、そのアイテムのまじゃりんこ合成など、少し変化をつけた作品です。基本はスタンダード♪「これはそれなり通勤で楽しめるな」 確信しては、通勤のお供ストックへ、大きな一本が追加されました!「ではこちらはどうだ!?」 ウルトラスーパーデラックスを手に取ります。 星のカービィウルトラスーパーデラックスは、任天堂よりDSで発売のアクションゲーム。SFC版のスーパーデラックスに、追加要素を加えたリメイク作。複数あるストーリーモード。それらに付与された特別な条件を、楽しみ上げよう! スーパーデラックスのステージはそのままで、メタナイトが主人公のものや、パートナーキャラで進むもの、ミニゲームやらおまけを追加した様で、もうそれはすごいボリューム!!!調べてみますと、「データも消えにくくなった!」との事wこれは大進化ですねw「どちらも普通の素敵なカービィ」 筆者はご満悦で、カービィたちを楽しみましたとさ♪「通勤ライフに、花が咲くぜ!」「あるある」・コピー能力のお気に入りが、やられて無くなった時のガッカリ感・コピーの元のスターを追いかけて、落下・結局強い、ノーマルの吸い込み能力「うすらうんちく」・ドロッチェ団には、相手に憑依して戦わせるゴーストや、攻撃には無敵になるメタルなどの新コピー能力も追加。見直された能力もあります!毎度ながら、コピー能力は魅力が満載ですね。・ちなみにケーキを盗んだ犯人は、身近なあのキャラw
2026.04.12

「おもいで」 タッチカービィで火がついたカービィ熱。「DSのカービィ♫DSのカービィ♪」と、連呼しながら、中古ゲーム屋へと足を運びます。「こうやってみると、カービィすごい出ているなあ…」「タッチカービィは分かるとして、ドロッチェ団、ウルトラスーパーデラックス、そして、あつめて!カービィ…どれがどうなのか!?」 こ!こんなに出ていたなんて!…カービィを侮っていました。いや!DSの息の長さも侮れない!! いつものならネット手間調べつつ長考しますが、さすがの給料日直後。3つともいただくこととしました!太っ腹!そして一本めは、これだ!!! あつめて!カービィは、任天堂よりDSで発売のアクションゲーム。タッチカービィとはまた一線を画したダッチペン操作で、最大10人な別れたカービィを扱い進める。カービィの新境地を垣間みよ! 10人分に分割されて弱体化したカービィを、タッチペン操作で扱っては、フルーツ等でカービィを増やして、敵をタコ殴りにするというカービィらしからぬ新アクション…タコ殴りってwWw「また、タッチペン操作かぁ」 DSの宿命ですが、本当にタッチペンのみです… もちろんこれは、「通勤には向いていない」 という、ところとなります。片手で本体を支えないといけませんからね。ということで家で遊ぶ様に決定致しまして、残り2本を吟味するのでありました。続く!「あるある」・気がつくと無くなっている、タッチペン・タッチペンだけを買うのは、恥ずかしい・色違うのにしたいから…と、買ったタッチペンの色が、本体と合わない…「うすらうんちく」 DSでも、後期の作品の様です。その割には、タッチペン一辺倒。どうしても、タッチスクリーンで楽しませたかったのでしょう! タッチ!カービィとはまた全然別の操作感覚となりますので、悪しからず。 コピー能力も吸い込みもないので、カービィっぽくはないです。特に、10人でタコ殴りとか、異様すぎて楽しいです。
2026.04.11

「おもいで」 まず、ここでは、すでに任天堂Switchを購入した状態であります事をご了承下さい。そして、メトロイドプライム4ビヨンドがやりたくて、メトロイドプライムリマスタードによる、3D酔いをある程度克服した頃のお話です。「よーし!調べた通りやったら、3D酔いをある程度弱められる様になったなあ。少し気持ち悪いけどwこれでメトロイドプライム4ビヨンドに着手できる!」 ところがある一点に気がつきます。「4!!?」 メトロイドプライム4ビヨンドは、4なのです!最低でも、2と3はその間にあるという事…困ります。ストーリーがつながりません!!「とりあえず2!」 フリマサイトなどで調べてみますと、なかなか高額!GCのオリジナル版、Wiiの移植版どちらもです。「これはいかん!もっと調べてみよう…トリロジー!そんなのもあるのか!!」 しかしそれは、海外のみの代物…どうも、メトロイドプライムシリーズは、海外の人気が高い様です。好きですもんね一人称視点w そして途方に暮れます。全てがうまくいかない事を悟った時、頭に光が差し込みます。「3…コラプションだったか!あれはあるな!」 2は諦めて、3をすることに。少しでもストーリーが埋まればなんとかなるはずだ!押し入れゴソゴソで、発見!! メトロイドプライム3コラプションは、任天堂よりWiiで発売の3Dアクションゲーム。メトロイドプライムシリーズのプラットフォームをWiiに変えての登場!ポインター操作などで、直感操作メトロイドだ! Wiiリモコンとヌンチャク…またも直感操作!!苦手であります!苦手というか、手が辛い…ところが、「これはいけるぞ!」 なかなかの相性の良さ!「でも画像多少粗いなあ…なれるかな」 SwitchからのWiiという事で、2世代前のグラフィックとなります。「よーし!取り敢えずストーリーを楽しむぞ!」 2を未プレイなので、結局少しわからないところは、ネットで補完して楽しむ筆者でございました!「あっ!でも、直感操作酔うかも…」「あるある」・直感操作一辺倒の良し悪し・センサーバーの位置問題・センサーバーの線の細さの不安・気になるコラプションの意味・結局調べないコラプションの意味「うすらうんちく」 Switchでメトロイドプライムシリーズは、1のリマスター版と4がプレイできますが、海外ではトリロジーとして、1〜3がプレイできるらしいです。 直感操作による溶接やらハンドル回しなどなどのギミック、グリップビームでの遠隔操作や盾の引き剥がし、マザーシップによる爆撃やらグリップビームでの引き上げなど、なかなか三部作の最後ということもありつつ、ギミックも満載です!仲間もいるよ。 意外と中古価格は安めで、手に入れやすいです。気になった方は、この機会にぜひ! ちなみにコラプションとは、不正、汚職、腐敗、らしいです…何というか副題だ!!
2026.04.10

「おもいで」 パイレーツ・オブ・カリビアンの映画をテレビで見る。ジョニーデップの変な動き、金貨、パーレイという単語が頭に残る。話の流れは、ざっくりと見ていると忘れていくものです。でも、「面白いよね!パイレーツ・オブ・カリビアンって」 の言葉には、「あれは面白い!金貨の仕組み、ジョニーデップの動き!そして、パーレイ♪」 と、まあ、ミーハーに返すのです。覚えている全てでw その後行くことになるディズニーランドでは、カリブの海賊へ赴いては、「ジョニーデップ出てくるのかな!?」「出てくるよー!そら主人公だし!」 とまあこれまたミーハー感満載の会話をしながら、途中で顔だけ出してくるジャックスパロウに対して「ジョニーデップ!ジョニーデップ!」 とまあ、役でもない役者の方の名前を、大きな声で連呼する様は、側から見てもどうしようもない感じです… まあほとんど何が変わったかわからないミーハーな筆者は、カリブの海賊に行けた喜びをつぎ込んでは、Wiiのゲームを購入します。 パイレーツ・オブ・カリビアン ワールドエンドは、Wiiで発売のアクションゲーム。デッドマンズチェストとワールドエンドに沿ったもので、それぞれのキャラクターになりきり、ストーリーを進める。さあ!海賊の世界へようこそ! ゲーム自体は、引いた俯瞰で見るタイプの3Dアクション。キャラクターの仕草やら、背景の出来は、「おお!さすがはWii」と言ったもの。そして、敵と対峙します。サーベルで戦いますが、なかなか単調…そして、まずまず戦います。「こんなにジャックスパロウ戦ってたかな??」疑問に持ちますが、映画はうろ覚え…デッドマンズチェストは、断片的。ワールドエンドに至っては、実は見ていませんw「ワールドエンドは、結構戦うのかな!?」 そんな感じで、もっさり戦いを繰り広げますが、いつの間にやら、やらなくなっていくのであります。「やっぱり!映画見て、盛り上げてからまたやろっと」「うすらうんちく」 PS2やらPS3やらでも出ています。グラフィックの事を考えますと、PS3が良いかと。でも、敵との遭遇時は、直感操作のWiiも捨て難い!って、誰がいうてる!
2026.04.09

※写真は3の宴「おもいで」 「どうせ、カプコンの戦国無双っしょWWww」後輩のゲーム好きは言う。ゲーム好きの、無双シリーズ好きだ。 筆者は、食わず嫌いで、この無双シリーズには手を出していない。また、見ている方が楽しいと言ったところもあります。ほぼ何もしてこない大勢の人たちを、バッタバッタと倒していくその姿は、なかなかなものです。色んな意味で。 ですが今回はそこではなく、"カプコンの戦国無双"に引っ掛かります。そのゲームの名は、戦国BASARA。奇しくも"戦国"の部分が被っておりますwそして、気になってきますと、やってみたくなるのですが、周りは無双シリーズ好きだらけの無双包囲網…借りるわけにいかず、買うこととなります。無双ファミリーに見つからない様に… そして購入してきては家で、その戦の火蓋は静かに切って落とされるのでした。 まず、気に入ったのはキャラデザインです。後出しだから、はたまた、意識しているのか、無双のそれと比べると、スタイリッシュでクール。「勝っているな!見た目」 少しほくそ笑んでは、肝心の根幹、ゲーム部分です。ここ大事!「敵を浮かせてコンボ!コンボ!」 爽快です! たまりません! 史実をあまり知らない筆者は、少数派であろう戦国BASARA派となり、これを推す事を心に決めるのですが…「やっぱりこのタイプのゲーム苦手…」 派手系一騎当千ゲームは、見ている方が好きな筆者。戦国BASARAを推しつつも、陰ながらと言うポジションに落ち着きましたとさ。「真三國無双や戦国無双に負けるな!」 戦国BASARAは、カプコンより発売のアクションゲーム。史実上の戦国武将達を、架空テイストに組み上げては、スタイリッシュな3Dアクションに仕上げた作品!クールにそしてホットに決めたいあなたへ!!「あるある」・ベルスク系の、突如飽きる現象・ベルスク系の、眠さを誘う感・ストーリーが語られ出すと、目が覚める・アクションに入ると眠たくなる「うすらあとがき」 これが発端かはわかりませんが、カプコンとコーエーテクモは裁判沙汰になっています。裁判の内容は、カプコンのゲーム特許へのコーエーテクモの複数侵害…ん!?カプコンが訴えている?そして勝訴!?!もしかしたら、コーエーテクモが訴えてきたので、別の案件を持ち出したのかなと思われますが、細かいことは、自分の手で解き明かそうw
2026.04.08

「おもいで」 兄貴家族へWiiを貸し出す際、色々貸し出したのですが、バーチャルコンソールにハマっていた分、買ってもやっていないゲームもございました。その一つがWiiミュージックです。 そして半年後の、兄の家。筆者「どう?やってる?Wii」姪「やってない」 貸してから半年は経っているので、その答えもあるだろうと思う。筆者「何が面白かった?」姪「うーん…わからない」 まずまずやってないようである。筆者「Wiiミュージックはどうだった?買ってすぐに貸してあげたので、内容わからないし教えて」姪「うーん音楽のゲーム…だったかな?」 ミュージックなので音楽のゲームだろうことはわかります。貸した本人も安かったから買ったので…本当にわかりません。 そんな話をしていると、ごめんなさいねと言わんばかりの兄の奥さんが、目線に入ってきました。詰めているのではないのですが、借りてきた当時最新のゲーム機を、半年もやっていない現状。気を遣っては、こちらも会話を別のものに変えることとしました。 まあ、そんな話もありましたので、気まずい元凶となってしまったWiiは持ち帰ることに。そして、やっていなかったWiiミュージックを早速プレイしてみることにしました。気になるので Wiiミュージックは、任天堂よりWiiで発売のリズムゲーム。Wiiリモコンの直感操作で、タクトをふるい。ミュージックを奏でろ! 紙の外箱が付いた、謎に少したいそうな面持ちのケースを開け。ディスクイン!そして始まるゲーム。音楽に合わせて、直感操作で、こちらも奏でる…ですよねw「なるほど、初期のゲーム特有の直感操作推し。もっとこう、ねー…」 ゲームを知らない姪っ子が、いきなりこれを突きつけられると、そらーもーやりませんかなwゲーム制作での努力と工夫はわかるのですが、ちょっと温度差が… タイミングの悪さを悔いる筆者でございます。「あるある」・任天堂新型ゲーム機が出たての頃の、その機能をふんだんに使った変わったゲームの多さ・実際のものを、擬似的に楽しむという難しさ・チュートリアル多すぎるゲームは、鬱陶しくスキップされ、少なすぎるゲームは世間でバッシングされる「うすらあとがき」 いやー!前衛的なゲームですね。直感操作は可能ながらも、ボタンが少ないWiiリモコンでの表現は難しかったと思います。製作陣の大変さが漂う一品。この手のゲームは結局、売れなければ後続なく終了するんですよね。特にWiiは、この直感操作への転換期だったので、闇に消えていったゲームも多めです。そして、それらノウハウは、Switchへと受け継がれていっていると思います。WiiUのゲームパッドのシステムとともに…とこう、ねー…」 ゲームを知らない姪っ子が、いきなりこれを突きつけられると、そらーもーやりませんかなwゲーム制作での努力と工夫はわかるのですが、ちょっと温度差が… タイミングの悪さを悔いる筆者でございます。「あるある」・任天堂新型ゲーム機が出たての頃の、その機能をふんだんに使った変わったゲームの多さ・実際のものを、擬似的に楽しむという難しさ・チュートリアル多すぎるゲームは、鬱陶しくスキップされ、少なすぎるゲームは世間でバッシングされる「うすらあとがき」 いやー!前衛的なゲームですね。直感操作は可能ながらも、ボタンが少ないWiiリモコンでの表現は難しかったと思います。製作陣の大変さが漂う一品。この手のゲームは結局、売れなければ後続なく終了するんですよね。特にWiiは、この直感操作への転換期だったので、闇に消えていったゲームも多めです。そして、それらノウハウは、Switchへと受け継がれていっていると思います。WiiUのゲームパッドのシステムとともに…
2026.04.07

「おもいで」 あの頃のゲーム量販店。その、軒先に佇む、投げ売りワゴンコーナー。そこにこれは存在しました。 マリオストライカーチャージドは、任天堂よりWiiで発売のスポーツゲーム。サッカーを題材とし、マリオテイストを加えた作品。サッカーテレビゲームのある種新機軸を、味わおう。「GCにもあったなあ…新作でマリオなのに安いなあ。」「激安ワゴンのマリオは、スーパーマリオUSA以来かな?いや、マリオオープンゴルフか…ああ懐かしい♪」 などと、ワゴンの前でニヤニヤする筆者は、周りからしたらどう思われていたのだろう。「マリオなのに安くなった理由が知りたい!そして、びっくりするほど安い」 この2点から、購入を決めるのでありました。 ゲームは、サッカーというよりフットサル。少し人数が少ないので、陣地の行ったり来たりが激しく行われます。また、"チャージド"とある通り、タックルやらスライディングやらでボールを奪います…「くにおくんテイスト!」 マリオ雰囲気+くにおくんテイストが、どんどん漂ってきます。そして、必殺シュート!もう完全にソレですねwスライディングやらタックルに対しては、フェイントも使えますので、その辺りの攻防が楽しいのですが、「CPU強い…」 ある程度1人ではなく、対戦の方が盛り上がるのだろうなと…でも、チャージやら必殺技ありなので、喧嘩になるだろうなあw「しかし、点取られた時のマリオやらルイージの表情が、いつもと違って過激で違和感だらけ…」 マリオたちにくにおくんのエキスが入ると、とんでもなく別物感満載になるんだなあと思いました。おしまい「うすらうんちく」・ロブパスを使ったテクニックやら、ジャンプや透明を使ったキーパーとの攻防戦など、素人そっちのけの技が多く存在します。くれぐれも対戦で喧嘩にならない程度にしましょう!カロンが強い!・安くなった理由は、上記のテクニック横行からの素人向けじゃないという事になり、価格が下落したらしいです。マリオシリーズが、万人向けではないのは受け入れられませんわね。・任天堂のファミコンのサッカーも、6人程度だったので、それの進化なのかもしれませんね。その後も、何かしらサッカーゲームは任天堂より出ているようです。探してみてください!
2026.04.06

「おもいで」 エキサイティング猛マシンをプレイして、その面白さにハマる筆者。「確か…エキサイトトラックなるゲームが家にあった様な…」 もしかしたらもしかします。同じ開発スタッフが作った可能性が!エキサイトってついているのですから♪「あった!!やっぱり買っていた!………モンスター4×4ワールドサーキット…違いますやん全然…」 おそらくGEOの100円セールで買った作品。「いつかやりますので、とりあえず買っておこう!」と、家にやってきて、その"いつか"がやってこぬまま、今に至っていましたが、まさかの名前間違いの勘違いです。「エキサイトトラックじゃなかったか…でもせっかくなのでやってみるかな」 意外と前向きな筆者。まあ、この機会を逃しますと、また当分やらない…または、もうやらないと悟ったのですね。 モンスター4×4ワールドサーキットは、UBIから発売のレースゲーム。Wiiリモコンを使っての直感操作で、モンスタートラックを操作。起伏の激しい悪路を走破せよ!! ゲームは、実際のリアルなモンスターカーというよりは、マリオカート的なノリです。と言っても、実際のモンスターカーは、実際に乗ったことや見たことはありませんwしかしながら、子供の頃テレビ番組で、モンスターカーの番組が流れていましたので、それを見たものとの比較ではございます。 リアルじゃないという事で、それなり面白いです♪というのが良い感想。モンスターマシンの割にはこじんまりしている…というのが悪い感想です。まあ、画面いっぱいマシンが鎮座しますと、周りが見えませんしねw「あるある」・持っていたはずのゲームが、家になかった時の大きな落胆・無かったらやりたくなってしまい、買ってきては見つかって、ソフトが二つになる、やってもうた感・手持ちの同じソフトが2本になっても、笑っていられる、大人になった感「うすらあとがき」 レースゲームは似た様な見た目でも、俯瞰の位置やらその操作感覚のちょっとしたレスポンスで、面白いか面白くないかが左右されると思います。爽快感大事です! モンスタートラックは良く、いらなくなった普通乗用車の上を走行させられますねwあ!これは「あるある」の方ですかねw 形状からして、「ただタイヤがデカくなっただけでしょう!」と思われがちですが、タイヤが大きくなった分の、ホイールベースやら、その取り付け位置、ギヤやらその他の部分が全く変わってきますので、乗用車とは全く違った構造になります。と、思います。多分…
2026.04.05

「おもいで」 世の中は、4年に一度のオリンピックにわいております。「ああ、テレビ買い替えキャンペーンのイメージだな」 オリンピックなどの頃は、家電量販店がこぞって、良いテレビをアピール。ハイビジョン、デジタル、有機EL、プラズマ、フルハイビジョン、4K、8K… 事あるごとに、小出しにパワーアップしては、売り込んできます。あっ!子供騙しの、ワイドテレビとかもありましたねw で、テレビ以外にも、いろいろ便乗します。飲料、アパレル、そして、ゲーム。ゲームはこの頃、これだけだった様な気がします。マリオ&ソニックのやつです。「どうせ、連打とタイミングのミニゲーム集でしょ」とわかっているのですが、オリンピックが近づいてきますと、[平常心]<[盛り上がり]となり、勝ってしまうんですよねこう言うものはw「4年に一度ですし、ドーンと楽しみましょう♪」「ほら!終わっても、マリオとソニックのミニゲーム集と思えばね」「飽きれば、売れば良いよ」 買う時はいつもこんな感じの事を、口に出すか出さないかあたりの大きさで呟きつつ。購入いたしました! マリオ&ソニックat北京オリンピックは、任天堂よりWiiで発売のスポーツゲーム。任天堂の顔とセガの顔が、オリンピック公式ソフトでクロスオーバー!任天堂vsセガは、新たな高みへ!!「買いましたー♪これでゲームも楽しめて、オリンピック熱も盛り上がり、一挙両得!」 手頃なオリンピックグッツと思えば、安いものです。その都度テレビを買うと考えればw で、ゲームはと言いますと…なんとなくわかっていたのですが、直感操作てんこ盛り!陸上競技をメインに、水泳やアーチェリー、体操競技系にボート。そして、ドリーム競技なる実際にないものまで…「オリンピック関係ないですやん!」 走るマリオカートやら、ことぞに飛んでいく高跳びやら、まあ、マリオやらソニックっぽいと言えばソニックっぽいですね。 そして、オリンピックが始まる頃にはゲーム熱は、テレビ熱へ。オリンピックが終わる頃には冷め切ったそれを中古ゲーム屋へ。ところが買取価格も冷めきり…結局家の押し入れへ入り、4年後または、ワイワイ友達が来るのを待つのであります。「あるある」・季節ものの旬のゲームの、異様な盛り上がり・季節ものの旬のゲームを必死に売る、ゲーム量販店・季節もののゲームの旬が過ぎ去った後の、世間の冷たさ・最近吹き荒れる、テレビいるいらない問題・四年を待たずに、二年後に来る冬季オリンピック・気を抜くと見逃すスポーツの世界大会「うすらうんちく」 Wii版以外にDS版も出ています。操作方法の違いから、種目が一部違いますので、気になった方はどちらも買って、比べてみるのもよろしいかと。 調べますと、直感操作(Wiiは、リモコンとヌンチャクをフリフリ、DSは、タッチペングリグリ)系が不評だったからか、次作からはボタン系も増えた様です。
2026.04.04

「おもいで」 おまけは嬉しいものです♪おそらくWiiリモコンの、モーションセンサープラスを売り込みたいのかなと、そのモーションセンサープラスが内蔵された、Wiiリモコンプラスが、ソフトのおまけで付いてくるのです!ピンク色固定ですがw で、どのソフトについているのかと言いますと、たたいて弾む!スーパースマッシュボールプラスというソフトです!名前長いw たたいて弾む!スーパースマッシュボールプラスは、任天堂よりWiiで発売の直感アクション。Wiiリモコンプラスを使用して、丸い勇者を叩き弾ませ、画面内のブロックなどを破壊しては進む。ギミックもたっぷりのステージで、let'sスマッシュ! ボールの勇者をWiiリモコンで叩くので、「たたいて弾む!」ボールの勇者を飛ばすので、「スマッシュボール」Wiiリモコンプラス専用なので「プラス」故に「たたいて弾む!スーパースマッシュボールプラス」なのであります!!えっ!「スーパー」は… それはさておきここからは、ゲームをあまりやらない友達が家にやって来た頃の話です。 ゲームをやらない友達に、十字キーはおろか、近年のボタンの多いコントローラーを使うゲームは地獄です。スーパーファミコン発売時に買わなかった友達の「X、Y、にL、Rとか、もう指が無理だから買わない」と言う言葉が、いまだに筆者の心の響いています。 と言うことで、このたたいて弾む!スーパースマッシュボールプラスを楽しみながら、話に花を咲かせたいと思った筆者でした。友達「コントローラー?リモコン?どっち?」 そこからかい!とりあえず経緯を話しして、なっとしていただく。友達「ピンクかわいいな。趣味?」 うーん…パッケージを持ってきては、おまけのリモコンだと言うことを説明。色々その後も説明を入れます。リモコンの使い方やら、ゲーム内のお話やらを…適当に遊びながら、本題の次に遊びに行くところの話を早くしたい筆者。友達「面白いなこれ!ははは、俺でもできる」 そう!そのために出したし、あまりここに労力は割きたくない!そして慣れてきますと、「スコーン」 リモコンは、遥か左上へ飛んでいき、隣の部屋へ、ピューん!!そしてゴーン!友達「ごめんな。大丈夫?」 ガッデーム!ストラップつけてやるの忘れてた…自分に責任があるので、なんとも言えません。友達「じゃ、そろそろ本題に入ろっか………あっ、今日はやめとく!?」 一応しっかりそこからは話をして、スケジュールは問題なし…そして友達は帰りWiiリモコンプラスはと言いますと…筆者「少し擦り傷が…新品なのに…」 教訓、初心者にはしっかり説明、しっかりサポート!「うすらあとがき」 たたいて弾む!スーパースマッシュボールプラスは、モーションセンサーを追加することにより、しっかりと確実な直感操作に対応!ボール風の主人公勇者をリモコンを振ってたたいては、横型のブロック崩しの様に進んでいきます。レールやら鍵やら色々なギミックがあり、それぞれの面で飽きさせない!ただ、おまけ的なゲームだからか、少しボリューム不足と感じるかもしれませんが、ライトなユーザーにはちょうど良いと思います。おすすめです!機会があれば是非!
2026.04.03

「薄いおもいで」 色々な話を、まずまず一方的に話してくれる昔からの友達優氏。優氏「片手持ちなDSソフトなら、あるよアナザーコード」 さも自分が作り上げたかのように、今回も語り始める。優氏「確かDS初期の作品、Wiiもあったんじゃないかな。でも…」優氏「主人公がある島へ行き、Dとかいうお化けと探索するのだけど、これが…」優氏「レイトンとかウィッシュルーム好きなら合うと思うよ。でもあとでこれやったら…」 いつものようにそれなりに聞き流しつつ、そして、語尾が聞き取れない… いつしか忘れた頃に、ゲオの100円セールで見つけたので購入することにしました。 アナザーコードは、任天堂よりDSで発売のアドベンチャー。主人公と島で出会ったDなる幽霊と、島の施設を探索し進む。Dの過去は?主人公は?さあ、謎を明かす冒険の始まりだ。 主人公は、髪の短いボーイッシュな女の子。父親に会いに、怪しい島へとやってきます。この時点で、都会育ちの筆者なら謎の孤島はノーサンキューです。怖すぎますwそして冒頭に、Dなるお化けと遭遇…一緒に旅をします。これでツーアウトです。怖すぎで、見えすぎです。そして、記憶喪失のお化けと2人で、謎解きが始まります。アドベンチャーなものですのでw謎解きは楽しいのですが、ここで優氏の言葉を思い出します。優氏「マルチエンディングだったかな。しっかりDの記憶を思い出させてやらないと、真のエンディングにならない。」 ネタバレ必死の、ネットを駆使して完璧にこなす作業が始まります…情報画面と、ゲーム画面を行ったり来たり…書かれた通りの順番にどんどん進みます。 あっちみたりこっちみたりしていますと、頭にストーリーは入ってこず…その上、筆者「え!?これは、真のエンディングではなさそうだぞ…」 結局ストーリーもおぼろ…エンディングも中途半端に終わりましたとさ。 短いので、また機会があればやってみたいと思います!くやしぃ!「あるある」・書き忘れのある、ネット情報・どうしても解けなくて挫折せざる終えなくなる、アドベンチャーのギミック・お化け怖い・知らない家冒険とか、怖い・洞窟怖い「うすらうんちく」・Wiiで、続編的なものが出ていましたが、繋がりあるかは分かりません!今度やってみたいと思います!
2026.04.02

「おもいで」 大乱闘スマッシュブラザーズXは、任天堂よりWiiで発売の乱闘アクション。横画面の落とし合いなんでもありアクションは現在!!キャラクターも容量と共に増加!あのキャラたちも参戦!?これはもう買うしかない!! 買うしかないとは書きましたが、ゲーム自体の大筋は変わらないんでますよねwよって、買うか買わないか、長考に入ります…・初代は、センセーショナル♫買い!・DXは、Mr.ゲーム&ウォッチが居たので、買い!で、今回のXは悩みました。「最新機種で、同じことをするのか」と…「同じ事に大金を払っても、すぐに飽きますぜ!グフフフフ!」と、買わない派の心の悪魔が囁きます。「ハル研は、何かしらやってくれるよ♫安心して買えばいいよ」と、買う派の心の天使も囁きます。 買う買わない…その問題はすぐに答えが出ます。「アイスクライマー参戦!それも、2人1組!??」 これはもう謎です。良い意味での謎!「2人をどう操作すれば良い?」「1人だけ落ちるとかあり得るのだろうか?」「技らしき技もないのに、どう戦う!?」 この謎のために、購入するのでした! そして、感動のプレイ!「ああ、ロープで引っ張り飛ばすのね」「横はクルクル」「まあそらハンマーですよね」「吹雪って…」 それぞれ技を出し切りますと、突然やってくるマンネリ感と作業感…初代と前作をやり尽くしたが故の、燃え尽きです。まあ、その後も、ピットくんやらメタナイト、デデデなどの新キャラを試しては、少しずつフェードアウト…わかる人はわかると思います。対戦者求む!!「うすらうんちく」・ネット対戦は実装されているものの、この頃のネットを介しての対戦はカオス!!ちなみに今は、サービス終了しています。・キャラは大きく増えましたが、ドクターマリオやら子供リンク、ロイやミュウツーなどは削除。トゥーンリンクやらルカリオやらの、時代変化によるキャラの代替わりもありました。・色々なコントローラー操作対応!スマッシュ技などの操作的には、Wiiリモコン単品は辛いのですが、できるに越したことはないかなと言うところです。
2026.04.01

「おもいで」 みんなで遊ぼうナムコカーニバル。名前からしてパーティーゲーム。イラストから見て、ライトユーザー向け。ところが"ナムコ"というところの重圧感がすごい。「老舗ナムコの全てを尽くして、カーニバルが遂行される」 そんな思いを、勝手に1人受け止める筆者。 ザッと裏を見ますと飛び込んでくる「ワニワニパニック」の文字。「エレメカ系まで持ち出すとは…これは本気だな」 そして、次々頭に入ってくる、ギャプラス、ギャラクシアンの文字 筆者は、この2つが好みなのであります。 価格も手頃でしたので、もうこれだけで購入を決めては持ち帰ります。「ワニワニパニック、ギャプラス、ギャラクシアン…」呪文の様に、心で唱えながら… みんなで遊ぼうナムコカーニバルは、ナムコより発売のオムニバスゲーム。14種類のオリジナルゲームとリミックスゲームが楽しめる!!温故知新、それぞれのゲームを味わおう! さて、始めますと、キャラはパックマンで素早く移動できます。そして、周りにあるアトラクションに入りますと、そのゲームがプレイできる仕様。パックマンで転がるだけでも、なかなか楽しい♪すぐに飽きましたがw気を取り直してまず1番は、「ワニワニパニックリREMIX」。Wiiリモコンを使用して、画面内のワニたちを撃退していきます。本物とはまた違った感覚ですが、しっかり楽しめます♪最先が良いですね♪次に「ギャラガREMIX」これはもうガンシューティング。別物ですが、これはこれで楽しい♫アリですね!「なかなか良い感じ、取り敢えず、同じなるゲームで箸休め」 懐かしいオリジナルゲームは、一つのアトラクションへ集約。その場所へ行くと、選んでプレイできるのであります。雰囲気もバツグン!ですが…「パックマンだらけ!!!」 9つ中、3つがパックマン!まさかの、オリジナルパックマンの収録無し!「これはこれで、マニアが喜ぶのかな…」 それほどパックマンシリーズに興味のない筆者は、ゲームを眺めて確認してはほくそ笑み、また別のアトラクションへ。 次は「ラリーX REMIX」へ!これはリモコンをハンドルとして楽しむのですが…「うまくいかん…何より、直感操作と相性悪いなあ」 びっくりするほど、面白くないのです。続く、パックモトスやパックンロール REMIXもそれなり…やる順番間違えたかな?? なかなかムラのあるゲームたち…もう少し、練り込んでほしいところもございましたが、やるゲームを絞って楽しめばよろしいかと。「うすらうんちく」 収録タイトルは、「ワニワニパニックREMIX」「パックンロールREMIX」「パックモトス」「ギャラガREMIX」「ラリーXREMIX」と、オリジナルの「パック&パル」「スーパーパックマン」「マッピー」「パックマニア」「ギャプラス」「キューティQ」「ギャラクシアン」「ディグダグ」「ゼビウス」です。 収録ゲームの選定が、気になるラインナップですw
2026.03.31

「おもいで」 チビちゃんも小学生になり、何かしらスポーツをやらせてみたいのですが…バトル漫画が好きで、それどころではございませんw とりあえずテレビをつけては、野球を見せてみますと、ヤクルトを応援する始末。理由は、飲むヤクルトが好きだから…それは良いのですが、「どっち勝ってるの?何点入ってるの?」と、勝ち負けと得点以外に興味がありません。ここにも、バトル漫画の影響が… 小学校では、サッカーの授業がある様で、そこでは、キーパーをしている様です。「よし!サッカーを教えてやろう!」そう意気込むのですが、「キーパーも手を使ってはいけない」「ボール取るのに、思いっきり蹴るので足が痛い」と、子供用に何かしらルールを変えている部分と、やはりここにもバトル漫画の影を感じました。 「なんとかして、まともにスポーツに目覚めてほしい」と、手に取ったのが、絵が読みやすく、一つのことができれば良いという流れのスポーツ漫画「アイシールド21」でした。買い与えては、読ませてみるも、少し興味を持ちそれっきり…「これでへこたれるわけにはいかない!」と、Wiiのソフトを取り出すのでした。 アイシールド21は、任天堂よりWiiで発売のスポーツゲーム。高校生のアメリカンフットボールを題材に、クリスマスボール出場に青春を賭ける!Wiiリモコンを振って、フィールドを駆け巡れ!! まさかの任天堂よりの発売です!任天堂で言いますと、DSで週刊少年ジャンプのキャラたちがバトルを繰り広げるものがございましたが、それ以来でしょうか。とりあえず◯ンダイよりは期待が持てます♪筆者「見ててよ。攻撃は指示を出して…ランの場合は方向を指定してこう!まあ、あっち向いてホイみたいな感じで…」チビ「うーん…父ちゃんやって」 ああ!そうだった!難しいゲームは、父ちゃん任せであった! そしてチビちゃんは、同じ先生が絵を担当するワンパンマンなるバトル漫画へとさっていきましたとさ…筆者「ラインの押し合いとか、ふりふりして面白いのになあ…」「うすらあとがき」 結局ここで興味持たれていても、教えることができなかったので、結果良かったと思われますwその後、サッカーの基本を教える事は出来ました! アイシールド21の方はと言いますと、Wiiリモコンでの直感操作を大きく使用しますので、面白いです!ですが、作戦の読み合いというアメリカンフットボールの楽しみ方より、一対一の勝負によるところが大きくなっていますので、ゲームとしてみていただくのが良いと思います。まあ、スポーツって、どんどんリアルになっていく分、ゲームで再現するのは難しいですよね。
2026.03.30

「おもいで」 サターンで、独特な操作感により、筆者の長ーい友達である優氏の心を掴んだナイツ。まるーいフォルムで、アナログスティック装備のマルチコントローラー通称マルコンと共に投入されたのですが、時すでに遅し…サターンは、衰退の一途を辿って行ったのですが、ナイツは間違いなく、サターンを彩った素敵なゲームでございました(ペパルーチョの事は、そっとしておこう…) そんなナイツが、Wiiで登場するではございませんか!これはやってみるに越したことはありません! ナイツは、セガよりWiiで発売のアクションゲーム。空をくるりと飛び回るその姿は、一見の価値あり!!一層表現の幅が広がったナイツの世界を堪能しよう!あの頃の感動を、今に! ナイツはセガの、ソニックチームの制作!スピード感が売りのソニックザヘッジホッグを、空に浮かべた様な作りがナイツです。要は、無重力で空を、ビューンでバーンなのでありますwそして、なにより、プラットフォームがWiiになり、3次元処理が苦手であったサターンより、画面の処理やら綺麗さが、ドドドーーーンと性能アップなのであります!筆者「これは、優氏に伝えてやらねば!」 そして、優氏とWiiのナイツについて話をすることに。優氏「知ってる。出るのは。でも、あの頃のマルコンとナイツだから良かったのかもよ」 確かにそうなのかも知れない…あの限られたスペックで、サターンでも3Dができるんだぜ!的な意欲が、あのコントローラーとそのソフトに宿った、言わばその熱量が良かったのかなと。 優氏からそれを学んだ筆者でございました!………が、優氏「でも、買うかもね…比べてみたいし…」 結局買うんかよ!「あるある」・初代サターン所持者が、マルコンを買うと、色的に浮く(後期型のサターンカラーに合わせているため)・アナログコントローラーのスティックが気持ち良すぎて、とりあえずクリクリ回してしまいがち・アナログスティックにやっては、形状的にガコガコ引っかかるものがある「うすらあとがき」 Wii版のナイツも、とても素敵なものでした!リモコンを絡めた、操作方法の選択も可能で、良かったと思います。ムービーも多めで、ストーリー仕立てが好きな方には、とても良いと思います。アナログスティックの形状上、少しガコガコしますが、そこは大目にみましょう! その後、最新機種などへの移植がないので、よろしくお願いします!セガさん!!
2026.03.29

「おもいで」 チビちゃんと筆者パパ。今日は家の用事で、電車に乗ります。地下鉄での移動なので、車窓を見ながら「あんなところにマクドナルドあるねえ」「あそこの道、この前通ったねえ」などの会話が出来ず、暇です。故に持ってきました3DS。もう何が入っているかわからないのですが、持ってくれば何かしら楽しめるかなと。そんな、古びた3DSに入っていたのが、毛糸のカービィの3DS版でした。 毛糸のカービィプラスと銘打たれたもので、Wiiで出たもののリメイク作品。そして製品版ではなく、体験版でございます。体験版故に、回数制限がございますが、これにチビちゃんが食いつきます。 その当時は母親がらみのいろいろで、よく外出していたので、その度に毛糸のカービィプラス体験版の制限回数を減らしていき、チビ「父ちゃん!出来なくなった」 という発言で終了…それでもやりたそうなチビちゃん。しかしながら、ダウンロードも終了で、中古価格が高騰!! ここで「うすらうんちく」コーナー♪・毛糸のカービィプラスは、3DSで任天堂より発売のソフトの最終作。故に、発売数も少なく、中古市場では、プレミアソフトとなっております! オーノー!!引き続きのプレイを、気軽にはさせてくれません!仕方なく、家に帰ってはゴソゴソと押入れを漁ります…出てきました! 毛糸のカービィは、任天堂よりWiiで発売のアクションゲーム。毛糸になったカービィが、新たなアクションで暴れ回る!!?一味違った…いや!全く違った、カービィの世界へ再び飛び込もう! Wiiにセットして、リモコンに電池を入れて、ゲームスタート!筆者「はい!どうぞ。やってみてね」 優しくかっこよく、そして恩着せがましく、リモコンを渡す筆者パパ。喜ぶチビちゃん。そして、少し時間が経過して、チビ「何か、ちがうー!!ちーがーう」 まさかの終了…何が違うのか??結局3DSの毛糸のカービィプラスは、体験期間を超えてしまったので、分からず仕舞いで迷宮入りとなりました。「うすらあとがき」 プラスの方は、「あみわざ」というものが増えている様で、どうもカービィっぽく無い今作を、すこしカービィのコピー能力的な立ち位置で付け加えた様です。その辺りですかね、チビちゃんが臍を曲げたのは… あと、元々はカービィが主人公のゲームではなかった様で、紆余曲折があり、カービィが主役に抜擢された様です。ちなみにWii版の2Pが、元々の主人公の様です。
2026.03.28

「おもいで」 ニンテンドースイッチが、最新機種だった頃のお話です。チビちゃんを連れては、よく中古ゲーム屋へ行っていました。掘り出し物を見つけては、「うわー!懐かしいなあ」「おわ!このゲームが、この価格!」など独り言を口ずさみながら、盛り上がっている筆者パパ。それを横目に、最新ゲームのデモを眺めているチビちゃん。今日は星のカービィWiiデラックスです。 ただこの流れ、「星のカービィスターアライズ」の時にお話したのと同じなのですが…結局、スターアライズをやればやるほど、この星のカービィWiiデラックスもやってみたいとなった様です。特に、でかい剣でドーン!とやるところがとても気に入っており、それが自分の手で動かしてみたい様なのです。筆者「待てよ!もしかして…」 家に帰り、チビちゃんのSwitchを立ち上げて、ニンテンドーストアを開きますチビ「ダメ!ダーメ!」 ゲームの時間を決められているチビちゃんは、ストアを開くだけでも時間が減ることを知っていますw時間は後で、足しておくこととします。そして見つけます!筆者「あった!体験版!」 こちらをダウンロードして、プレイするチビちゃんは大喜びです!ですがやはり体験版、決まったところまでしかできません!困った筆者、今度は押入れをゴソゴソします。ありました!Wiiの星のカービィWiiです! 星のカービィWiiは、任天堂よりWiiで発売のアクションゲーム。コピー能力に加え、デデデやメタナイト、バンダナワドルディなどと冒険ができる!皆でワイワイできる楽しみを堪能せよ! コントローラーが変わり少し不満げですが、子供はそんなことにはすぐに対応します。そして、何者にも縛られない星のカービィスターアライズを堪能するのでありました!が………奥さん「いつまでゲームしてるの!もうご飯よ!!」 結局制限はかけられて、ゲームは終了。醍醐味のドーンといく攻撃まで、いけませんでしたとさ。「あるある」・すごく大きく変わっていた、ファミコン時代のもののリメイク・全然変わらんのに、金取るのか!となる最近のゲーム機同士のリメイク・必ず賛否が出てしまう、リメイク事情「うすらうんちく」 Wiiを長らく主力として楽しんでいた筆者からしますと、最新機種から最新機種へのリメイクみたいな感じですw星のカービィWii以外にも、スカイウォードソード、ドンキーコングトロピカルフリーズなどもそんな感じです。移植しやすかったんでしょうかね??
2026.03.27

「おもいで」 それは、DSのソフトとしては、大きすぎるフォルム。二ノ国ほどではないですけどw そして、何かしらの専用アイテムが入っているのも見て取れる。「美文字トレーニングの専用ペン。美容ゲームのスタンド。体調管理ソフトの万歩計ユニット。色々見てきたが、そのレベルの大きさではないな。」 筆者も色々見てきたが、該当がなかったそれの名は、マグキッドというものでありました。 マグキッドは、任天堂よりDSで発売のアクションゲーム。専用スライドスタンドを使用して、DS本体を動かすことによる直感操作が可能!マウスの様に動かして、ひっつけたり、倒したりと大忙しだ! そう!!それは、本体に取り付ける形のマウスなのであります!要は本体をそのまま、マウスとしてゲーム内のキャラを動かすといったものなのであります! ちなみにマウスというのは、パソコンに取り付けて、画面内のアイコンやボタン等を選択するデバイスで、パソコンというのは、パーソナルコンピュータの略称で、いろいろなソフトを動かす大元のマシンであります。 話は戻りまして、マグキッドです。 見下ろし型のその画面で、スラスラ動かしては、パーツを順番に取りに行くようで、それを揃えていきます。もちろんマウスをスラスラ動かしますので、机または平らな板などが必要です。筆者は机で楽しんでいました。「では、熱中しすぎたら、机から落ちるのでは…」 と、なりますがさすが任天堂さんです。そんなに大きくは動きません!安心の設計ですね♫ ところが、そこにチビちゃんが登場します…「やらしてやらして!」 子供というのは渾身の力で、物を奪い取ります。堪える筆者パパ負けるわけにはいきません!「離さないとゲームなしね♫」 親の特権、会心の一撃!悲しそうな表情で去っていきます。ところが、「ガシャーン」 去り際に体が当たってしまい本体転落…筆者は安心し切っていて、チビちゃんはガッカリしすぎで、どちらもマグキッドから注意を逸らしてしまっていた一瞬の出来事。 ですがやっぱり任天堂さん!本体も傷なく、正常に動きました! 安堵の二人は、何やらよくわからない笑顔を浮かべましたとさ。「あるある」・大事にしているものほど、落とす・大事にしているCDほど、傷が簡単につく・頑丈な任天堂ハード「うすらあとがき」 任天堂はよく、おまけ付きのソフトを発売します。それは、元が玩具メーカー(まあ今も玩具メーカー)故の遊び心だと思います。ただこのおまけ要素を知らずに、中古のソフトのみを購入してしまうと、えらい目を見ることがございます!新品を買ってね♪ってことですかねwメーカーは違いますが、井出洋介名人の実戦麻雀などもその類で、専用コントローラーが無いと、ゲームができません!あしからず!
2026.03.26

※写真のものは、エピソード2です。「色々なおもいで」 まず読み切りでウォンテッドを読み、その画力にハマります。連載時には、ワンピースという「女の子の服」っぽい名前への変更に驚き!話の面白さに、瞬く間にハマっては天邪鬼な筆者は、「誰かがこれは揃えるだろう」と、グランドラインに入ったところで、単行本購入を引退。週刊誌では追いつつも、手元には残らない「クラウド」の先駆けの様な感じを構築し、単行本は借りることにw ベッタリつかず、大きく離れずのスタンスになった筆者とワンピースの関係ですが、「みんなのおすすめセレクション」(Wiiの廉価版ソフト名称)に選ばれたことにより、「安いので買ってみよう!」と、なりました。 ワンピース アンリミテッドクルーズは、バンダイよりWiiで発売の3Dアドベンチャー。ゲームオリジナルストーリーで進む、3Dのアクションゲーム。エピソード1と2の前後編で、アニメとは違う展開を駆け抜けろ! ゲームは、筆者が当時あまり心惹かれない3Dアクションタイプ。で、「安く買ったゲームは、あまり長続きしない」という、筆者特有の現象で、すぐに辞めています。そんな嫌な気持ちも無かったのにです…で、調べてみますと、「技が極端に序盤は少ない」と言うことと「持てるアイテムが異常に少ない」と、言うことが起因していると判明。前者は、「バンバンプレイして!どんどん増やしてくださいよ!」的なものだと思いますが、あまりに最初は少なすぎて、飽きがすぐに来たのでしょう。後者は、捨てたりまた集めたりの、やりくりが面倒だったのだと思います。 それでも「そんな嫌な気持ちはなかった」と言う点では、キャラゲーの割にしっかりしたアクションだったからだと思います。ちなみにエピソード1と2で、出ていますが、3は無いです。「じゃあ!前後編にしてよ!」とも思うのですが、もしかしたら3もワンチャンスあり!と、バンダイも考えていたのかもしれませんねwそうして、今も家で眠っていますが、いつの日かまたプレイしてみたいものです。うすい思い出ですみません!!「あるある」・漫画の展開が長くて、エピソードがごちゃ混ぜになる・漫画の展開が早すぎて、解説待ち・漫画にアニメが追いついて、ダラダラ展開・昔のアニメは原作終了で、アニメの方が中途半端に終わることが多かった「うすらあとがき」 Wiiのアンリミテッドアドベンチャーというものが、このアンリミテッドクルーズシリーズの前身に当たるものらしいです。また、エピソード1と2を収めて、少しボリュームアップした3DSの作品もある様でますよ。
2026.03.25

「おもいで」 アタマスキャンで目と腕が疲れ、ココロスキャンで怒りが検知されたあと、奥さんは静かにテレビの世界へ戻ります。 筆者はせっかくなので今まで取っておいたパックマンのゲームをセットします。筆者が苦手なパックマンですが… パックピクスは、ナムコよりDSで発売のアクションゲーム。パックマンを描き、そのパックマンをタッチペンで操りつつ、敵を食べていきます。好きな大きさ好きな形のパックマンを描いて、いざ!敵陣へ! 解説!パックマンをまず描きます。なんとなくでいいのですが、口と丸い形がなんとか判別できる程度の一筆書きでなくてはなりません。認識されない状態や、線が閉じてなければ問答無用で書き直し判定を受けます。またすでに、敵はウヨウヨ徘徊している状態ですので、ゆっくりかわいいパックマンを描いている時間もありません。 やっとパックマンがかけました♪パックマンは、口と認識した方向へと勝手に真っ直ぐ動きます。放っておくとそのままアガアガ言いながら、画面外へ出ていってしまいます。で、動かすのもタッチペンです。描いた線は壁になり、その書き始めから書き終わりの方へと、ぶつかると方向を変えます。そして、パックマンを導き、敵を捕食するのです!パワーエサは要りません!!このパックマンは、ゴーストをただひたすら噛み砕き飲み込んでいきます… ここで筆者は、思い浮かびます。「デカいパックマンを描けば、一気にゴーストを食べられるのではw」 それは正解です♪大きいとその範囲のゴーストをいけます!ところがデメリットもありまして…「あ!遅い感じがする。そして、場外へ…」①大きいと、遅いです②大きいと、移動用の指示が出しにくいです。①は、そのまま、敵に追いつけないです。特に面が進むと、早い敵、ワープする敵などが出てきまして、追いつけない場合も出てきます。②は、パックマンの前に線を描かないと行けないのですが、大きすぎて、線がパックマンに被ります。あくまで"パックマンの前に線"を描かなくては行けないのです。「よし今度は小さく描いてみようw」 こちらの移動速度は速いのですが、速すぎて制御が難しくなりますwタッチペン操作が忙しい!奥さん「よく画面の外にパックマン出ていくのね」筆者「…今は、いろいろ試し中」 筆者の怒りが検知されましたwそんな怒ってないですけどね。 そしてこの奇抜な設計の前衛的なゲームに大問題が浮上します。筆者「面白くないかも…」 音楽も最高レベル、ゲームのシステムも今までにない作りなのですが、練り込み不足… 結局すぐに飽きてしまった筆者でございました。奥さん「パックマンもう終わり?」筆者「面白かったけどすぐ飽きちゃった」「あるある」・パックマンの初代が完成しきっている感・パックマンの絵を描くのは意外と難しいと知る「うすらうんちく」・ミズパックマンは、ナムコ以外の何かが作って、その後正史に入ったやら聞いたことがあります。・パックマン系のゲームは、ドットイートという系統で呼ばれます・パックマンは、日本よりアメリカの方が有名で、アニメもあったやらないやら・ピザの少し食べられた感じを見て、パックマンが生まれたやら
2026.03.24

「おもいで」 「女性にも、落ちものパズルを!」的な感じでしょうか?そのパッケージは、少女が描かれており、メルヘンチックという言葉が何気に当てはまります。と、言っても、落ちものパズルは老若男女問わずなイメージなんですが…また、それまでに出ている、ヨッシーのたまご、ヨッシーのクッキーは、女児に媚びたるパッケージ。今更感はございます(※ワリオの森やらテトリスフラッシュは少し男の子っぽい??)「しかし、まあ、よく考えつくものだ!」 ドクターマリオから始めて、上述のソフトで5種類。落ちものでもないパズルも混ざってはいますが、そんなにたくさんアイデアが湧くものだなあと感心。それに加えて、テトリス、対戦ぱずるだま、ぷよぷよ、ぐっすんおよよ、コラムス、パズルボブル、パズルファイター、etc…各社たくさんのパズルものが出ています。それらが、がっつり鎬を削って、もうはいいる隙間もないところへの投入!恐れ入ります! パネルでポンは、任天堂よりスーファミで発売のパズルゲーム。せり上がるブロック同士の位置を変えては揃え消していくタイプのパズルゲーム。消えている間への連鎖もあり、慣れるとクセになるかも!? ある日、奥さんと家で2人。2人用でわざと負けるのも微妙ですし、万が一勝ち続けると、とんでもないことに…そんなこんなで、パネルでポンを1人プレイ。奥さんは、服の衣替えで別室に。「パッケージ可愛らしいし、何気に見られると恥ずかしいし」 ゲームを始めます。 エンドレスモードやら面クリア型のものなど、なかなかモードが多く、ありがたい♫そして妙に可愛い絵を愛でながら楽しんでいますと、トコトコ歩く音が近づいてきます。「この服要るかな?要らないかな?」「うーん…悩んでる時は、置いておくほうが良いかも」「なるほど!ありがとう。ところで、どのキャラ選ぶの?楽しんでるね♫」 パネルでポンが恥ずかしくて、近くにあったファイナルファイト2を差し替えては、パネポンのカートリッジを下向きに置く筆者… 再度パネルでポンに差し直して、プレイ再開。少しずつではございますが、コツを掴みつつ、連鎖を楽しんでいますと、またトコトコ歩く音が近づい来ます。「この服のここのほつれ直せると思う?」「いけると思うよ。あとでやろうか?」「いいの!ありがとう♫ゲーム進んでないね。また最初からかな??」 また差し直しては、ファイナルファイト2のキャラ選択画面。奥さんからすると、進んでないように見えるんですねぇ。 奥さんが戻って、パネルでポン再再開!ところがすぐに、トコトコ足音が…隣の家の足音でしたwですが条件反射。カートリッジは、ファイナルファイト2へ換装済み… そして、パネルでポンはまた、1人の時にでもやろうと、心で思いつつ。久々ハガーで、スクリューパイルドライバーを楽しむのでございました。デヤー!「あるある」・何かしら、人に見られると恥ずかしいものってありますよね・パズル、アクション、シューティングって、久々やっても楽しいですよね・近年のパズルゲームは、コントローラー2つ以上いりますよね・対戦時には、ハンデキャップと接待精神入りますよね「うすらうんちく」・パネルでポンは、GBのヨッシーバージョンやらDSの無印。GCのニンテンドーパズルコレクションでプレイ可能。・当時のCMが、確か和風で、パネルで〜〜ポン!!と、何やら鼓などを打っていたような気がします。ゲームの作風とはかけ離れた、なんとも言い難いCMだったと思います。
2026.03.23

「おもいで」 色々なDSリメイク作品。と言っても、RPGに限りますが、それらにハマる筆者。 「RPGは、借りる派」→「直ぐに返さないといけない」→「思い出が薄い」→「また新たな気持ちでプレイできる」という感じでありましたが、大人になると貸し借りというのも薄れてきます。そして買う形へ。 で、この度興味を持ったのが、クロノトリガーでありました。 クロノトリガーは、スクエアエニックスよりDSで発売のRPG。スーファミ不朽の名作が装いも新たに携帯ゲーム機へ!あの頃の黄金の思い出を持ち運べ! と言っても見た目はなんら変わらず…「確かに当時から完成されていたからなあ」 納得の、ほぼノーチェンジ。 しかしながら、少し変更点を見つける「強くてニューゲーム…!!?」 クリアデータがあれば、そのレベルで最初からプレイできるという仕組みだ。ただこの仕組み、スーファミ時代からあったかもしれませんが、筆者はRPGを借りては直ぐ返さなくてはいけない宿命!よくわからないのであります。「おお!レベルどころか、装備なども引き継がれるのか」 はちまき日本刀少年は、最初から虹を装備しております。やはりこんなやつが街の中をほっつき歩いているのは戦々恐々でございます。 そんな懐かしいことも思い出しつつ、転送装置のイベントへ。「ああここで、マールが過去へ飛ばされて…ここに入るのかな??」 入った先は、ラスボス戦です!!!「出たー!!鳥山先生!!」 焦る筆者。どうも間違えて、過去へ行くゲートの近くに現れていた、ラスボスへのゲートに入ってしまったのであります!「なるほど。いつでもクリアできる仕組みなんだねぇ」 納得しては続きを楽しみますが…「強すぎて作業…ストーリーだけ楽しみたいけど、結構道中が長い…」 苦痛な雑魚戦。マザー2の弱い敵は瞬殺のシステムがあればと懐かしみつつ、泣く泣く道中を歩きストーリーを進めます。「うわー未来荒んでいるなあ…ああ、人間がカプセルに…」「魔王の過去編…あーあったあった!なるほど」「アザーラとの絡み、こう見るとなかなか深いなあ」「カエル、こんなやつ本当にいたら気持ち悪い…」「ロボ、耕すねえ」 そしてラストが近づいてきますと、段違いの強さもそうではなくなっていきます。ここまではスラスラきたので、逆にここで苦戦します。 そして、戦い方を忘れた老兵は、なんとラスボス手前でリタイアするのでありました…「やっぱりしっかり1からやらないといかんな!」 強くてニューゲーム…それは、筆者には猛毒でありました。「人のまわしで、相撲は取らない!」 そう心に刻むのでありました。「あるある」・リメイク論争・改悪という言葉・正統進化・今更感・思い出補正「うすらあとがき」 ライブアライブが、近年フルリメイクで登場。ロマサガ2などもリメイクされましたので、この流れでクロノトリガーもフルポリゴンのリメイクがあるかもしれませんが、今更感もありますねぇ…改悪されずに正統進化したリメイクなら、ワンチャンあるかも!?思い出補正で、頭の中に輝くあの頃のクロノトリガーも、やはりリメイク論争の的になりますよねぇ。とりあえず、だしてください!!
2026.03.22

「おもいで」 ポリゴンによる3D作品が作られるようになってから、「任天堂さんって、えらいレースゲームを販売されるなあ」と言うイメージです。・マリオカートシリーズ・エキサイトバイク64・ディディコングレーシング・ウェーブレースシリーズ・FZEROシリーズ・エキサイト猛マシン・カービィのエアライド・ワイルドトラックス 覚えているだけでも、スラスラこれだけ出てきます。すごい数だ… で、まあ、今回ご紹介の「ドンキーコングたるジェットレース」にも、巡り合うのですが、もちろん「またレースゲームっすねw」と、なりますよねw ですがこれ、今までのレースゲームとは、大きく違うんですね。 ドンキーコングたるジェットレースは、任天堂よりWiiで発売のレースゲーム。腰などにつけたたるジェットで空を飛び、一位を目指す♪ドンキーコングファミリーとクレムリン軍団の、レースでの戦いの火蓋が切って落とされる!! さて何が違うかと言いますと、リモコンとヌンチャクを振って運転します…また振るんですかw腕疲れるんですよね〜。と、お思いですが、これが意外と良い感じで、交互に振って加速。スピードマックスまで来ますと、何もしなくてもキープします!あと、左右への移動も、リモコンとヌンチャクを振るんです…また!?いやいや、これも少し振るだけで、走るレーンを変えられるんですね。要は昔のレースゲームのように、左右に移動するだけなんです!あとは自動!障害物を避けたり、パンチ等で破壊したり、リモコンとヌンチャクを上へ振ってジャンプしたりと、ドンキーコングアクションで、そこは愉しむのです!!「うお!画期的!そして、懐かしい。」 イメージは、最新版の昔のカーレース。そんな感じでしょうか! ただ…「ゲームシステムはステキなんだけど、コングの腰からタルが生えてるのって…」 ちょっと、見た目の違和感だけが気になる筆者でございましたとさ。最近の普通のレースゲームに、少し疲れた方は、どうぞオススメです♪「あるある」・システムがよくても、見た目も大事・見た目が良くても、システムがしっかりしてないとダメ「うすらうんちく」・調べてみますと、元々ゲームキューブのタルコンガを使用したゲーム開発から来ているようです。タルコンガの方が、それほど普及しなかった為、ヌンチャクとリモコンで、そしてWiiでの発売となったようです。
2026.03.21

「おもいで」 ファミコンで、ゲームを出しまくっていたナムコ。仲違いから、PCエンジンを主戦場に。スーファミで戻ってきた!と、思わせつつ、プレステへと大きく方向転換…多くの時を経て、トライフォース(GCのアーケード用基盤)により、任天堂へ帰還。 そのおかげで、クロノアがやっとこさ任天堂ハードへとやってきます♪といっても、発売されていたことに気が付いたのは、だいぶ後ですがw 風のクロノアは、ナムコより発売の横スクロールアクションゲーム。猫っぽいキャラクタークロノアを操作して、冒険の旅へ!スタンダードな横スクロールゲームを、思う存分堪能しよう。「おお!Wiiでクロノア出ている!」 販売数も少なかったのか、あまり見なかったそれ。昔の仕事先の後輩からは、「何を言ってるんですか!ナムコは、クロノアの為に生まれてきた会社ですよ!」 と、言わしめた作品。そういえばあいつ、「セガさんは、龍が如くを生み出す為に生まれてきた会社ですよ!」とも言っていたなあ。 まあ、それはさておき、ゲームの方ですが、「わふぅ」で普通にクロノアです。ちょうど良いアクション♪少し等身がこう、シュッとしている感じですが、「ホリススムやらカービィたちも、回を重ねるごとにシュッとしてきたよね」 的な感じですし、時代の流れですね。ここで「うすらうんちく」・風のクロノア1&2が、スイッチやらプレステなどでリメイク発売されているようです。 一層ブラッシュアップしているようですので、気になった方はそちらをご購入されるのが良いかと思われます!気軽にアクションがプレイしたい方には、クロノアおすすめです!「あるある」・古参のプレイヤーは、キャラのデザイン変更にうるさい・版権上仕方ない、キャラ変更などもある・グダグダ言っても、プレイしてしまう自分がいる「うすらあとがき」 キャラのデザイン変更は、確かに気にはなりますね。実際ゲーム内では、そこまで変わっていなくても、ムービーなどがよく入る昨今「これじゃない!」と思うことも多いです。ですが、それらをプレイしての旧作のパッケージやムービーを見ますと、「うわー!もっさりしてるし、ニセモノ感がすごい…」となります。まあ、どちらも本物なので、頭を柔らかくして、キャラの成長を実感しましょう!
2026.03.20

「おもいで」 そのソフトは、もはやネタでしかありません。そして自虐であり、敗者復活の場でもあります。それに出会ったのは、家電量販店がやっているゲーム販売コーナーの、安売りワゴンでした。 見慣れないパッケージに戸惑いつつも、任天堂のソフト。「なんだこりゃ!?全然そそられないけど、任天堂のソフト…何かあるやも」 と、まあパッケージの裏に目をやりますと、知っているキャラたちがそこいら中に出ています。「新・鬼ヶ島的なごちゃ混ぜゲーム?」 ですがあれは任天堂のキャラではなく、日本の昔話のごちゃ混ぜゲーム。これは、任天堂のキャラのごちゃ混ぜです。「これはどういうことなのか?」 文字をしっかり読んでみるとその謎は解けます。 キャプテンレインボーは、任天堂よりWiiで発売のアドベンチャーゲーム。キャプテンレイボーことニックになり、任天堂の懐かしキャラの願いを叶える。さあ!ヒーローの君は、彼らの願いを叶えられるか! 新キャラのヒーロー、キャプテンレインボーが、ひょんなことからミミン島は辿り着き、そこに住んでいる任天堂の懐かしキャラたちの、願いを叶えていくというアドベンチャー。「うわっ!懐かしい面々…知らないのもいるけどw安いし買おっと!」 そうして、家へとやってきます。「鷹丸って!謎の村雨城…あったなあ!確か、GBA版が!」 探して、見つけて、GBASPでプレイ♪「うわー!なかなか骨太アクション!こんなに難しかったか!?」 道中パートから城内パートへ。緊張は続きます!「よし!青雨城攻略!ふう、一旦ここまで!」 横道に逸れる筆者。それでは本編へ…「ん?これがリトルマック…マイクタイソンパンチアウトかあ」 懐かしくなった筆者。今度は、NEWファミコンを引き摺り出します。「お!体が覚えてるなあ!右、左、右、左…ほら!」「キングヒッポは、こう!」「よし!まあまあ出来たし、パスワードとって、ここまでにしよう」 またも、本編に入れず…で、「キャサリン…スーパーマリオUSA…やっとくか」 さっき出したGBASPで、マリオアドバンス1を持ってきます。「キノピオ力持ち設定wピーチ姫空軽く飛ぶしw」「4人ともクリアしないといけない仕様だったなあ」 気がつけばまずまずの時間…今日は終了!「明日は…パネポンからかなwスーファミ出さないとw」 結局、横道に外れつつ、何気に住人の願いを叶えてしまっている筆者でございましたとさ。「あるある」・体が覚えているレトロゲーム・ゲーム開始までの時間が、ストレスないレトロゲーム機・画面がしょぼくても、ゲーム性は確かなレトロゲーム・巻き戻しがない、レトロゲーム・どこでもセーブできない、レトロゲーム・ACアダプタがでかい、レトロゲーム機「うすらあとがき」 キャプテンレインボーは、住人たちとお話をしたりミニゲームをするアドベンチャーパートと、願いをパートナーと叶えにいくアクションパートがございます。2人で叶えにいくのですが、自分の願いを叶えてもよし!と言っても、クリアにはならないので、強制で皆の願いを叶えないといけませんwあと、懐かしい住人たちの性格が、思い描いてた通りとはいきません…割り切れる方はどうぞ!
2026.03.19

「おもいで」 筆者がスキー旅やら、夜のラーメン、突発的な夜釣りなどなどによく誘われる頃のお話です。中古ゲーム店のWiiのソフトで、以前から気になっていたタイトルがございました。それは、ファイナルファンタジーのWiiで展開させたであろうソフト。パッケージには、少し襟足癖っ毛でゴワゴワ冬服の若いにいちゃんが、ニヤリとこちらに向いては、右手が魔法的なモワモワになっているパッケージであります。「これは、ファイナルファンタジーの3Dアクションゲームだな」 と、一目でわかります(※あくまで、この時点での筆者の勝手な想像)!「ファイナルファンタジーに、ガチガチのアクションは、望んでないんだよなあ」 3Dアクションゲームが、ポリゴンの登場により蔓出しては、それの多さに少し疲れを感じていたからの反応。そして名前…「ファイナルファンタジー クリスタルクロニクル クリスタルベアラー…長い!」 少し、興味を取り戻します。そして…「安い!」 一気に購入へと傾きます♪ ファイナルファンタジークリスタルクロニクルクリスタルベアラーは、スクエアエニックスよりWiiで発売のアトラクションアドベンチャー。クリスタルベアラーで主人公のレイルを操り、物語を進める。RPGではないので、お気をつけて下さいな。 引っ張る超能力を身につけた主人公レイル。そして、相棒やヒロイン、堅物に追いかける相手などが冒頭に登場!わかりやすい♪これぞファイナルファンタジー!で、いきなりのシューティングやら船の操作がムービー合間にドガっときます。それらを、Wiiリモコン+ヌンチャクでこなしていきます。ド派手な展開からの、街…これもまたファイナルファンタジー♪「良い感じですなあ」 そこへ友達からの深夜のラーメンの誘い。もちろんいきますとも!で、そこで一旦終了。帰ってやろうと思うも、食ったら寝るのですw で、また後日、スキー旅行前時間に少しプレイ。街のパートは自由に動ける分、時間が消費されていきます…「そろそろ時間か…」 スキー旅行は長く、帰ってきても板やらのメンテナンスが必要です!忙しい!「ふー…一通り終えたので、クリスタルベアラーでもやろうかな?」 ところがそこへ、バイト先の女の子からの電話♪ナ二のお誘いかな❤︎「急に人が足りなくなったけど、入れる?無理なら良いよ。でも、頼りにしてる。」 可愛い女性の頼み、断るはずがない!そして仕事をしてからの帰り…「みんなで飲みに行くけど、どうかな?これまた急だけど」 可愛い女性の誘い、断る理由がない♪…そんなこんなの忙しい日々を送っていますと、「あれ?ここはどこのシーン?」「この子誰だっけ??」記憶が薄れていき、リモコンの電池もなくなり… 色々なことが駆け巡る青年時代。不遇な大作ソフトとの出会いと別れでございます。「あるある」・良いところで、コントローラーの電池切れ・良いところで、Wiiリモコン反応悪くなる・良いところで、知り合いに呼ばれる・良いところでセーブしたいが、セーブポイントがない「うすらあとがき」 ジェットコースター的に、色々な操作をどんどん要求される今作。冒頭より、古き良きファイナルファンタジーの香りを楽しめます。ただ、機械的なところもございまして、サガシリーズっぽく感じるところもございます。ちなみに、ムービーがまずまず入ってきますが、見て欲しいのか飛ばせません!もう少し磨き上げれば、高みを目指せる作品かと思います!
2026.03.18

「おもいで」 奥さんと2人で幸せな日々♫何をやっても楽しい時期です。岩盤浴に出掛けては、夜も暗い時間まで汗をかいたり、光のイルミネーションを、ただただ歩き回ったり、マラソンという割に10キロ走るだけのランニングを、自分たちのペースで走ったり、1人ではしないであろう事を、2人なら広がる世界であります。「これはゲームでもあるのではないか!?」 筆者は考えます。そして取り出したるは、買っておいたが1人ではすることのなかった、安藤ケンサクというゲームです。「安藤ケンサク??近所のおじさん?」「アンド検索をもじってみた?」 そう思われますが、もちろんゲームですし、もちろんアンド検索ですwその通りです! 安藤ケンサクは、任天堂よりWiiで発売の検索ゲーム。Googleの協力のもと、アンド検索された言葉同士のヒット数を絡めたミニゲームてんこ盛り!!時代に乗っていたゲームの、進化を問え!! さて、安くて買っていた任天堂のタイトル。安藤ケンサク。インターネットでのアンド検索を根幹にしたゲームがてんこ盛り♪これを2人でやろうという寸法。奥さん「安藤ケンサク?」筆者「インターネットのアンド検索。確か、カニ 温泉 などの、一つ空白を入れて検索する方法をゲームにしたやつかな」奥さん「あれ、アンド検索って言うんだね。面白そうだけど、どうゲームになるのだろう?」 始めてみますと、アンド検索を使った、パネル抜きやら勝ち抜きレース、クロスワードなどもございます。筆者「野球かな?サッカーかな?」奥さん「煮付け、動物、魚、下処理…」 中々面白いそれは、2人の家ライフを彩ってくれました!筆者「これは面白いなあ!たまに時事ネタ的なものもあって、少しズレはあるけどw」 こんなに面白いゲームを任天堂さんありがとう♪ で、ここで、「うすらうんちく」・発売後、凄まじい勢いで売れなかったソフトとして、当時有名であったらしいです。 まじか!こんな面白いゲームが!でもおかげで、手に入れられたのでよしとしよう!「うすらあとがき」 アンド検索を使用したシンプルなゲーム。それらをクイズ番組的なテイストで、面白おかしく仕上げた逸品。データが古いのは大目に見てあげて下さいw上にも書きましてが、売れなかったので、後の世には出てこなかったのが、残念で仕方ありません。商売ですからね。
2026.03.17
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