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「おもいで」
奥さんと2人で幸せな日々♫何をやっても楽しい時期です。岩盤浴に出掛けては、夜も暗い時間まで汗をかいたり、光のイルミネーションを、ただただ歩き回ったり、マラソンという割に10キロ走るだけのランニングを、自分たちのペースで走ったり、1人ではしないであろう事を、2人なら広がる世界であります。
「これはゲームでもあるのではないか!?」
筆者は考えます。そして取り出したるは、買っておいたが1人ではすることのなかった、安藤ケンサクというゲームです。
「安藤ケンサク??近所のおじさん?」
「アンド検索をもじってみた?」
そう思われますが、もちろんゲームですし、もちろんアンド検索ですwその通りです!
安藤ケンサクは、任天堂よりWiiで発売の検索ゲーム。Googleの協力のもと、アンド検索された言葉同士のヒット数を絡めたミニゲームてんこ盛り!!時代に乗っていたゲームの、進化を問え!!
さて、安くて買っていた任天堂のタイトル。安藤ケンサク。インターネットでのアンド検索を根幹にしたゲームがてんこ盛り♪これを2人でやろうという寸法。
奥さん「安藤ケンサク?」
筆者「インターネットのアンド検索。確か、カニ 温泉 などの、一つ空白を入れて検索する方法をゲームにしたやつかな」
奥さん「あれ、アンド検索って言うんだね。面白そうだけど、どうゲームになるのだろう?」
始めてみますと、アンド検索を使った、パネル抜きやら勝ち抜きレース、クロスワードなどもございます。
筆者「野球かな?サッカーかな?」
奥さん「煮付け、動物、魚、下処理…」
中々面白いそれは、2人の家ライフを彩ってくれました!
筆者「これは面白いなあ!たまに時事ネタ的なものもあって、少しズレはあるけどw」
こんなに面白いゲームを任天堂さんありがとう♪
で、ここで、「うすらうんちく」
・発売後、凄まじい勢いで売れなかったソフトとして、当時有名であったらしいです。
まじか!こんな面白いゲームが!でもおかげで、手に入れられたのでよしとしよう!
「うすらあとがき」
アンド検索を使用したシンプルなゲーム。それらをクイズ番組的なテイストで、面白おかしく仕上げた逸品。データが古いのは大目に見てあげて下さいw上にも書きましてが、売れなかったので、後の世には出てこなかったのが、残念で仕方ありません。商売ですからね。
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