クラシックを楽しみながら〜ゲームの話ですが〜

PR

×

プロフィール

pontos_san

pontos_san

カレンダー

カテゴリ

カテゴリ未分類

(0)

ゲームの話

(1200)

ゲーム以外の雑談

(21)

コメント新着

コメントに書き込みはありません。

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2026.04.24
XML
カテゴリ: ゲームの話


「おもいで」

 シムシティDS2で再び再燃したシミュレーション熱。気がつけばそれを欲して、中古ゲーム屋へ訪れていた筆者の前には、すでにそれはありました。導かれる様に…


A列車で行こうDSは、アートディンクよりDSで発売の都市開発型シミュレーションゲーム。線路を敷き、列車を走らせては、街を発展させていくシリーズのDS版。街づくりのノウハウは、MAX!!思う存分、好き勝手に街を発展させろ!


「あの頃と同じ様に、アートディンクが作っているのか」


ロゴデザインを見た時の安心感。シムシティは、イマジニアやらエレクトロニックアーツやら任天堂やら、発売元で右往左往していましたし、それに追従しての出来の良し悪しもあったので、安心がございます。


心穏やかに購入しては帰路。


「パッケージも、シムシティDS2と似た様な感じなので、安心できるな」


そんなことを心穏やかに考えながら、歩いていますと、ふと現れる不安…


「ゲームもしていないのに、こんなに安心していても良いのか…久々に聞いたアートディンクの名前、太陽のしっぽやらカルネージハートやらゲーム乱発していたし、もしやもう優良な開発者が残っていないかもしれないじゃないか…」


一挙に不安になる筆者。答えは、家に帰りDSをつければ分かること…


「おお!しっかりしたチュートリアル」

「DSだからか、難易度優しい」

「これこれ!車窓モード♪荒いけどw嬉しい」


論より証拠、考えるよりプレイ。


そのゲームは間違いなく、プレステで楽しんでいた頃のA列車で行こうの、楽しさそのものでございました。グラフィックはさておきですがw


「あるある」

・無駄に進化させようとして失敗するゲーム

・失敗すればするほど、売れた時の原点回帰をする

・そして戻ってくる安心感

・新規顧客をつけるための、敷居の低さ調整


「うすらうんちく」

 こちらが当たったからか、3DSにも2本ほどA列車で行こう3Dという物が出ています。おそらくノーマルとアッパーバージョンです。

 携帯ゲーム機なので、セーブ数に限りがあります。外付けのセーブもないので、そこは辛いですね。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2026.04.24 06:01:51


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: