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「おもいで」
シムシティDS2で再び再燃したシミュレーション熱。気がつけばそれを欲して、中古ゲーム屋へ訪れていた筆者の前には、すでにそれはありました。導かれる様に…
A列車で行こうDSは、アートディンクよりDSで発売の都市開発型シミュレーションゲーム。線路を敷き、列車を走らせては、街を発展させていくシリーズのDS版。街づくりのノウハウは、MAX!!思う存分、好き勝手に街を発展させろ!
「あの頃と同じ様に、アートディンクが作っているのか」
ロゴデザインを見た時の安心感。シムシティは、イマジニアやらエレクトロニックアーツやら任天堂やら、発売元で右往左往していましたし、それに追従しての出来の良し悪しもあったので、安心がございます。
心穏やかに購入しては帰路。
「パッケージも、シムシティDS2と似た様な感じなので、安心できるな」
そんなことを心穏やかに考えながら、歩いていますと、ふと現れる不安…
「ゲームもしていないのに、こんなに安心していても良いのか…久々に聞いたアートディンクの名前、太陽のしっぽやらカルネージハートやらゲーム乱発していたし、もしやもう優良な開発者が残っていないかもしれないじゃないか…」
一挙に不安になる筆者。答えは、家に帰りDSをつければ分かること…
「おお!しっかりしたチュートリアル」
「DSだからか、難易度優しい」
「これこれ!車窓モード♪荒いけどw嬉しい」
論より証拠、考えるよりプレイ。
そのゲームは間違いなく、プレステで楽しんでいた頃のA列車で行こうの、楽しさそのものでございました。グラフィックはさておきですがw
「あるある」
・無駄に進化させようとして失敗するゲーム
・失敗すればするほど、売れた時の原点回帰をする
・そして戻ってくる安心感
・新規顧客をつけるための、敷居の低さ調整
「うすらうんちく」
こちらが当たったからか、3DSにも2本ほどA列車で行こう3Dという物が出ています。おそらくノーマルとアッパーバージョンです。
携帯ゲーム機なので、セーブ数に限りがあります。外付けのセーブもないので、そこは辛いですね。
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