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「おもいで」 仕事で失敗するのは仕方ない!ましてや怒られるのも「伸び代がある」と思われて言われているという意味では、ありがたいことなのですが…そこまで追い打ちをかける様に、何人も何人もの人に、同じことを言われる筋合いはないのですよ!!!纏めて言ってくれ!! そんなこんなでむしゃくしゃしつつジムに到着。マシンを使い、黙々と汗を流しては、スッキリさせようと思ったのですが…「機械うまっとる!」なぜだか人が多い!仕方なくプールでひと泳ぎでもと思い、プールサイドへ移動。「うおー!ここも多い!泳げない!歩きオンリー」 挙句、サウナもマッサージチェアもうまっている。フロントで聞いてみると、激安新規入会キャンペーンとの事。ムキー!! 怒り頂点のままでお家へ到着。イライラしながら飯を食うが、味もせずですよ。で、全てを忘れてゲームをしようとします。たまたまWiiに入っていたのが、やわらかあたま塾でした。「無心でこのままゲームしよう。そして全てを忘れよう」 短めのテスト方式ゲームがいくつか出てきては、診断が行われるタイプのもの。サッとやっては、スッと終われる優れものです。ですが、こういう時こそうまく行かないものです。「うおー!モグラー!違う違う」「写真…まちがった!ギャー」「風船当たらん!キィィぃー!!」 優しめの画面表現も、こういう時は逆撫でしている様にしか見えず…ゲーム終了!! 教訓、ダメな日は、とことんダメ!寝るに限る!「あるある」・落ち着けと言われると、落ち着かないもの・急がないで!と言われると、焦って急いでしまう・元値が安いゲームは、ボリューム不足な事多め・直感操作は、ズレる「うすらあとがき」 任天堂がよく出す「本体性能を活かしたお試し安いゲーム」の一つで、ボリュームは少なめ。長くは遊べませんし、中毒性は無いのですが、手軽に買えて、手軽に遊べるので有難い!何より、「本体買ったけど、どうしましょう」的な時には、手に取りやすいですよねw故に今でも、激安中古コーナーでは、やわらかあたま塾を見る機会が多いです。同じ様な感じで、購入された方が多いのかなと。この記事を読み気になった方は、安くて買えるこちらを購入してみるのも良いかもしれませんね。おすすめ度は、低めですが。
2026.04.30

「おもいで」 まだスイッチが家にない頃のお話です。子供というのは、アンパンマンやら電車などと同じ様に、ポケモンを通るようです。うちでもそれはやってきました。筆者「ん?何やらテレビが録画を始めた様だけど、こんな時間に何とってたかな?」奥さん「ポケモンかな?最近みたい言われて、とり始めたよ」 筆者からすると、サトシのいないポケモンなんてどうなのかなと思っていましたが、チビちゃんの世代では、サトシが逆にわからない様ですwそして、色違いやらメガシンカやらテラスタルやら、こちらが何十年もかけてちょこちょこ見てきたポケモンたちの歴史が、ドバッと凝縮されています(まあそんなにポケモンっ子でもなかったですがw)。それはもう大変です!そして、もちろんそこから来る、「ポケモンやりたい!」という言葉。せっかくなので、何とかやらせてやりたいと考えます。筆者「普通のポケモンシリーズは、数値やら技特性やらあってまだ早いし…なんかこう、ただただポケモンが動けばいいんだが…何かないかな??」 で、考えた挙句見つけたのは、安売りで適当に買っていたこのソフト"ポケパーク2ビヨンド・ザ・ワールド"でした。 ポケパーク2ビヨンド・ザ・ワールドは、任天堂よりWiiで発売のゲーム。ピカチュウなどを扱い、ポケパークおよびウィッシュパークで大冒険!ポケモンたちだけの世界を堪能しよう♪ 2なので2作目以降だということと、ポケモンのゲームということだけが判明しています。ゲームは3Dフィールドにポケモンを操作するタイプ。ですが、まさかのWiiリモコン横持ち…えっ!十字キーで、3Dフィールドですか?そうそれは、十字キーオンリーなのですwまあでも、子供にはこれで良いかなと…ですが…チビ「これで動くの?…父ちゃんやって」 出ました!父ちゃんやって!子供には十字キーはやりにくく、どちらかというと3Dスティックの方が、手に馴染むのでしょう。 仕方なくプレイしますと、追いかけっこなどが始まります。筆者「お!十字キーで3Dフィールドを追いかけっこ!よーし!任せとけ…おお!なかなか手強いなあ…あ、酔った…」 激しく動くものやら、急に折り返しするものもあり、画面が急激に動くことにより3D酔いが発生。チビ「とーちゃんがんまれ!とーちゃんがんまれ!」 チビちゃんの応援虚しく、気持ち悪さに負けるのでした…筆者「ポケモンって、なんかこう、もっと穏やかなものだよ」おしまい「うすらあとがき」 "ポケモンが動けばいい"という点では、これとない逸品でしたが、結局"知らないポケモンが多いよトーチャン"と、なりました。ブラック&ホワイトのポケモンですしねw ゲーム自体は悪くありません。おいかけっこで仲間にしたポケモンたちが、バトルで助けてくれたりします!ただ、使用キャラが、ピカチュウ、ツタージャ、ポカブ、ミジュマルとなりますので、遅そうなポカブやミジュマルは出番少なめですね。 ミニゲームなどもありますので、ポケモン好きなら持っていてもよろしいかと思います。
2026.04.29

「おもいで」 Wiiのゲームは、複数人でプレイできるものが多いです。かつてGBAやDSなどで、一人黙々とプレイしたソフトも、ワイワイガヤガヤと、4人ほどで楽しめるものが多いのです。NEWスーパーマリオブラザーズWiiなども「まさか、マリオブラザーズを4人でプレイする時代が来るとは!」と驚きました。まあ、マルチプレイとは引き換えに、スピード感が失われることにはなりましたが、もちろん、1人用も今まで通り楽しめるのです。 そして、ここにもまた、マルチプレイができる様になった定番タイトルが、誕生することとなりました。それが、みんなのリズム天国でございます。 みんなのみんなのリズム天国は、Wiiで発売のリズムアクションゲーム。画面構成とその進行に合わせて、流れてくる音楽に合わせてはアクションを行うリズムゲーム。モード次第では、2人同時プレイ可能!さあ、ワイワイしながら、リズムに乗って暴れ狂え!! おやおや…「みんなの」と、付いている割には、最大2人プレイ…それも基本は、1人プレイ…「みんなでやろう!って言われて4人も集まったのに!どうするよ!」 と、当時はなりました!ピンチです!!困った筆者は、マリオカートWiiやらNHK紅白クイズ合戦を出してその場を凌いだのですが、これはミステイクでした!! ゲーム自体は新作揃いで、DS版の様に弾くと言った直感操作もなく、AやらBやらを押すだけの単純入力でリズムもとり易く、やりやすいんですけどね。ほんと、思い込みって凄いです。いろんな意味でw 勘違いで、一悶着になりそうだったお話でした。「うすらあとがき」 ゲームのシステム的には、上に書いた様に単純な操作に戻り、GBAへの原点回帰となりました。筆者も感じていた、リズムゲームの入力のシビアさが、直感操作とは合わないということなのでしょう。ただお陰で、こじんまりとした感じに落ち着き、任天堂作品としては珍しく、冒険心の少ない作品に仕上がったのかなと思います。と言っても面白くないわけではございませんので、プレイはおすすめです。あと、みんなのってつけたら4人プレイくらいはつけましょう!!!
2026.04.28

「おもいで」 脳トレブームを引き起こし、バカ売れしたDS、そしてその設計から、家族受けしたWiiの大ヒットにより、多種多様なゲームが、任天堂より投入された時期。"耳を澄ませるゲーム"なんてものも現れましたよ! キキトリックは、任天堂よりWiiで発売の聴き取りゲーム。画面などから発せられるノイズ入りの言葉たちを聴き取り、正解の言葉を導く。さあ耳を澄ませて、よーく聞いてみようね♪ 音声で楽しむゲームは筆者的に、GBAのビットジェネレーションシリーズ「サウンドボイジャー」以来では無いでしょうか(※あとでサウンドボイジャーも紹介します)。すごい興味津々です。パッケージも切り絵の様な絵で、本編もこの雰囲気を保ってくれます。万人受けな可愛いタッチです。 さてそんな変わったゲームですが、奥さんと二人で暮らしていた時にプレイしていました。奥さん「わー可愛い!どんなゲームかな!?」 キャラや雰囲気はバッチしです!女心を瞬時に鷲掴み!奥さん「耳使うの!?ボタンは使わない?え!?使う」 ゲーム自体をあまりしない奥さんは、その辺りから気になる様です。決定とかは勿論ボタンを使います。奥さん「ん?ガサガサ言ってる…聞きにくいね」 雑音が入った言葉を、何を言っているのかを当てていくので、聴き取りにくくて間違いなしです。奥さん「あーなるほど!そうやって聞きながら当てていくんだ!面白いね」 さすが任天堂さん。しっかりしたチュートリアルで理解を得られます。 その後は、雑音多い駅の注文の多い売店やらクイズ方式のもの、幼稚園児の言葉あてなど多彩なゲームをこなしました。奥さん「ゲームって、右左にいって、ジャンプして、づつきするのや、マリオがクスリ投げるだけじゃ無いんだね!色々またやりたいなこんな感じなら♪」 なかなか偏ったゲームを、幼少期にやっていたのだなとなった、昼下がりでございました。「うすらうんちく」・お話の中に登場しましたサウンドボイジャーは、GBA末期のビットジェネレーションシリーズの一作。イヤホンまたはヘッドホンなどが必ず必要なゲームで、左右の耳に聞こえてくる音の大きい小さいなどを頼りに、十字キーでゴールに導きます。最初は画面も表示されますが、徐々に画面が薄くなり、ゲーム作動中は基本画面は映りません。試験的で画期的なシステムは、後にも先にもなかったと思われます。「うすらあとがき」 話の中に出てきました、づつきとジャンプのゲームは「PC原人」マリオが薬を投げるのは「ドクターマリオ」です。現在は、女子も男子もゲームをする時代ではありますが、我々の頃は、女子ウケするゲームも少なく、男子に至っても、皆が皆ゲームをすると言った時代ではございませんでした。皆がゲームをする時代に導いてくれた先人たちに感謝!!
2026.04.27

「おもいで」 昔、友達の優氏にお勧めされた初代バイオハザード。犬が凶悪で。その上怖くて投げ出しては、ディレクターズカットで、かろうじてクリア。ゲームキューブでも再会したバイオハザードが、またしても筆者の前に現れます。Wii版のバイオハザードです。「今更もあるし、またやるのもなあ…」 まあここまでたくさんのバイオハザードの初代をプレイしていますと、もういいかなあっとなりますよね。ところが、テレビにてバイオハザードの制作秘話が流れています。「低ポリゴンのための固定カメラの選択」「恐怖を感じる通路の狭さの選定」「ロード時間の扉での演出」 この辺りを見たり聞いたりしていますと、「これらを再度考えながらプレイしたら、結構新たに楽しめるんじゃないか!?」 と、なりました。ということで購入です。結構それなり安くw そしてゲームを開始!ムービーが始まります。「おお!ん?…CGアニメーション!?実写じゃ無い!?」 あとで考えますと、もうすでにGC版で実写ではなくなっていたのですが、この時点で忘れていますw「そして、まずまず長いw」 作り込まれたムービーは、知っている分長く感じられたのですが、実際長めです。 そして始まる「洋館に入る」→「ゾンビ発見」→「撃破からの散策開始」「綺麗だが、変わり映えなし…」 そらそうです。どうもGCのアッパーバージョンの様で、その上、何回やらされるの!?レベルでやっているものですので…それも序盤は特に… そして思い出す「テレビの制作秘話」・「低ポリゴンの固定カメラ」→「本体性能による低ポリゴン問題解決」・「恐怖を感じる通路の狭さ」→「納得」・「ロード時間の扉の演出」→「納得」 思い出しては、スッキリし、コントローラーを置くのでありました。あくまで面白く無いのではなく…納得しての終了でございます。「あるある」・リメイク版は、それほど作り替えられていなければ、頭と体が思い出し飽きがくる・大きく変更点のあるリメイク版は、叩かれることが多い・それでも、リメイクを希望する、当時ハマった人たち「うすらうんちく」 初代バイオハザードは、・バイオハザード・バイオハザードディレクターズカット・バイオハザードディレクターズカットデュアルショックバージョン・バイオハザードGC版・バイオハザードWii版と、筆者如きが知っているだけで、これくらいで世に出ています。 プレステのバージョンは、オープニングなどが実写ムービーなので、後からバイオハザードに入った人たちには、ある種斬新に見えますw 確か、バイオハザードディレクターズカットデュアルショックバージョンには、おまけディスクが入っており、ロケットランチャー撃ち放題やら、隠しコスチュームやらで、最初からプレイ可能です。
2026.04.26

「おもいで」 DSのシミュレーションブームに火がつき数ヶ月の月日が流れ…もう別のブームが来ている頃のお話。「いや〜色好きチンクルの恋のバルーントリップ…なかなか考えさせられるなあ。いいゲームだった!」 アドベンチャーゲームのスイッチが入った筆者は、一本ペロリと楽しんだのでありました。「よーし!この感じで、バラ色ルッピーランドでも買いに行くか!」 心は、チンクル❤︎なかなかそうなると、もう居ても立っても居られず、中古ゲーム屋へ足を運ぶこととなります。「どこかなチンクル!!…ないなあ…ん?ザ・タワー!!?」 それは初めて見る"ザ・タワー"のDS版なのであります。 ここで「うすらうんちく」・ザ・タワーは、高層ビルを縦に切った様なデザインのシミュレーションゲームで、エレベーターの管理や階段設置、ホテル・テナント・飲食店などの配置などを行い、その収入でビルをどんどん大きくするといったゲームです。看板広告やら映画館、地下鉄駅の誘致など、マンネリ化しない様な仕掛けもあり! まあ、ここまでスラスラと書けるということは、ザ・タワーも勿論、筆者のベストシミュレーションゲームに入っております♪「バラ色ルッピーランドも無いし、ここはこれを購入して帰るかな!」 すぐに切り替えられるほどの、ゲームの魅力は存分に心得ております! さて、肝心のゲームですが…面白い♪いつやっても、このゲームは面白いのです。「ロビーはこうやって2階吹抜けにして…」「飲食街にはしっかりゴミ処理やら業務エレベーターを設置と…」「ホテルの清掃もこれでバッチリ…」「余裕ができたし、ツインタワー行っときますか!」「エレベーターの止まる階を少し変えて…エスカレーター説待ちし直さないと!」 チンクルを挟みつつ、シミュレーションブームが再来するのでありました!「あるある」・すんなり行くと、嬉しくてずっとプレイしてしまうシミュレーションゲーム・シミュレーションゲームは、最初が肝心!・お金が増えてくると、やりたい放題な資本主義感「うすらあとがき」 シミュレーションゲームは、DSに合っていると思います!タッチパネルでの操作は、パソコンゲームのマウスと似た様に扱えるからでしょうか。また、DSという、若年から高齢者まで楽しめる本体(脳トレ等で売り出したので)ということで、ほぼ全てのゲームが優しめで丁寧に作られているという点でも、シミュレーションゲームには追い風だったと思います。 ただ、まだまだ画面の表現、特に3Dの表現が弱いので、その点ではのちに出る3DSの方が良いかと思われます。あと、液晶が小さい(当時はこれでも大きかったんですがねw)なのも、少し見づらさにつながるのかなと思います。 といっても、色々なゲームが目白押しのDSは、多種多様なゲームの宝庫!今だからこそ探求してみるのもよろしいかと。
2026.04.25

「おもいで」 シムシティDS2で再び再燃したシミュレーション熱。気がつけばそれを欲して、中古ゲーム屋へ訪れていた筆者の前には、すでにそれはありました。導かれる様に… A列車で行こうDSは、アートディンクよりDSで発売の都市開発型シミュレーションゲーム。線路を敷き、列車を走らせては、街を発展させていくシリーズのDS版。街づくりのノウハウは、MAX!!思う存分、好き勝手に街を発展させろ!「あの頃と同じ様に、アートディンクが作っているのか」 ロゴデザインを見た時の安心感。シムシティは、イマジニアやらエレクトロニックアーツやら任天堂やら、発売元で右往左往していましたし、それに追従しての出来の良し悪しもあったので、安心がございます。 心穏やかに購入しては帰路。「パッケージも、シムシティDS2と似た様な感じなので、安心できるな」 そんなことを心穏やかに考えながら、歩いていますと、ふと現れる不安…「ゲームもしていないのに、こんなに安心していても良いのか…久々に聞いたアートディンクの名前、太陽のしっぽやらカルネージハートやらゲーム乱発していたし、もしやもう優良な開発者が残っていないかもしれないじゃないか…」 一挙に不安になる筆者。答えは、家に帰りDSをつければ分かること…「おお!しっかりしたチュートリアル」「DSだからか、難易度優しい」「これこれ!車窓モード♪荒いけどw嬉しい」 論より証拠、考えるよりプレイ。 そのゲームは間違いなく、プレステで楽しんでいた頃のA列車で行こうの、楽しさそのものでございました。グラフィックはさておきですがw「あるある」・無駄に進化させようとして失敗するゲーム・失敗すればするほど、売れた時の原点回帰をする・そして戻ってくる安心感・新規顧客をつけるための、敷居の低さ調整「うすらうんちく」 こちらが当たったからか、3DSにも2本ほどA列車で行こう3Dという物が出ています。おそらくノーマルとアッパーバージョンです。 携帯ゲーム機なので、セーブ数に限りがあります。外付けのセーブもないので、そこは辛いですね。
2026.04.24

「おもいで」 シミュレーションゲームは、定期的にプレイしたくなるものです!!いや…筆者だけかもしれませんがw 長い友達である優氏の(厳密にはお父さんの)PCで"A列車で行こうⅢ"を、無茶苦茶なプレイしてからの付き合いである開発発展型のシミュレーションゲーム。全盛期はおそらくプレステで、テーマパーク経営やらゲーセン経営、アースやらアントやらピープルやらと、忙しかったのです! ところが…Wiiではこの手のゲームが出ていない!!??!家にあるものをゴソゴソしても、無いのです!あらびっくり!知らない間にではありますが、開発発展型のシミュレーションゲームは、表舞台からその姿を消していたのですね。「なんとしてでもシミュレーションしたい!」 そんな気持ちで中古ゲーム屋をほっつき歩いていますと、DSコーナーに見慣れた文字を発見します。「シムシティDS2!DSにシミュレーション!それも2ですと!」 Wiiでシミュレーションを見なかったので、DSも無いものだと勝手に決めつけていましたが、確かに持ち運びのできるDSには、最適かもしれません♪ということで購入してみました。 シムシティDS2は、エレクトロニックアーツよりDSで発売のシミュレーションゲーム。シムシティ2000以降のクウォータービューで、街を発展させらタイプのシミュレーション。時代により、街の見た目が変わりゆく様をまなこに焼き付けよ! 購入した価格は安く「こんな価格で、気軽にシムシティを持ち歩ける時代が来たのか。」と、独り言を言ってしまうレベルの価格。なにより、丁度DSソフトが底値だったこともあったと思います。「チュートリアルありがたい」「優しめの駆け引き運営」「理想的な街ができていく喜び」 DS故の難易度設定と便利機能に舌鼓を打ちつつ、楽しむのでありました。「…まてよ…シムシティがあるのであれば、A列車も出ているのでは!?」 そうなりますといてもたってもいられません!再び中古ゲーム屋へと、足を運ぶのでありました!つづく「あるある」・昔、高くて手が出なかったものが、手の届くところにまで来た時の喜び・欲しくても買えなかった、パソコンゲーム・欲しくても買えないものは、その物が載っているチラシや広告を、穴が開くほどよく読んだ思い出・簡単に手の届くものほど、飽きやすい「うすらうんちく」 タッチペン操作です。故に、通勤通学には向きませんwただアクションなどではないので、椅子に座れれば問題ないです。電車での長旅や、通勤通学でも座れる環境なら、どこでも街づくりを楽しめること間違いなしです♪ 時代により、その歴史の建造物でゲームプレイができます。高床式住居やら江戸時代の長屋、もちろん現代風の風景と、楽しませてくれますよ。
2026.04.23

「おもいで」 親友の優氏のおすすめで、かつてプレイしたDS版のイナズマイレブンのナンバリングタイトル。「大の大人が、いまさらこんなこどもじみた物を…」と思いつつも、ファミコン版キャプテン翼を彷彿とさせるコマンド式のサッカーは、頭を使わずとも体に染み込んでおり、すんなり受け入れた。そんなイナズマイレブンもGOだったかなんかのキャラの世代交代で、興味が徐々になくなり、個人的に終了。そんなイナズマイレブンのWiiのソフトを見つけましたのは、いつもの中古ゲーム屋です。「おお!Wiiでも出てるのね。また世代が変わったかな??」 ところが筆者でもわかる初代のキャラたちがいるではございませんか!「ん!?遠藤守…マントメガネくん!豪炎寺!太っちょ!氷の子!眼帯!名前忘れたけど、知ってる!結構知ってる」 で、調べてみますと、複数Wiiで出ている様です。吟味します。「こっちのやつは、3本ほどある!こっちの方が1本しかないし、人がいっぱい写ってる…こちらが最新で間違いなし♪」 正解です。複数本あった方が初代Wiiの物で、こちらは続編!間違いなく、新しいのです♪調べてみますと、最新作は値も張る様で、飽きたら売れるというオプション付きです。早速それを家でプレイしてみるのでした。 イナズマイレブン2012エクストリームは、レベル5よりWiiで発売のサッカーゲーム。プラットフォームをWiiに変えた事で得た画像の美しさは、必殺技たちを新たなる次元へ!!さあ、闘いのキックオフだ!! 安く高価なソフトを手に入れてウハウハの筆者は、その勢いのままゲームを開始♪色々な選手がいる中、知っている子たちで、ゲームを始めます。 画面構成はDSのような縦ではなく、横から見た感じ。要は、テレビでサッカーを見ている、よくあるサッカーゲームのそれです。「キャプテン翼Ⅴ…」 どえらい物を思い浮かべますが、それはさておきでプレイ。基本はサッカーゲームです。ボールを持ち運び、パス。ディフェンスは、スライディングなどで、球を奪います。ところがどっこい、イナズマイレブンなので、必殺技が押収されます。疾風ホニャララやらイリュージョンホニャララ、しゅーとでは、ファイアトルネードやドラゴンクラッシュなどなど。「おお!昔のDSの感じ!」 なかなかフィールドが狭めなので、忙しない感じですが、必殺技がおうしゅうされます。「ふー!マジンザハンド、まずまず止められないなあwでも楽しかった♪」 ご満悦でゲーム終了後、どれくらいの値で売れるのか調べてみますと、「あ!?!最新作、は別のだった…」 どうもイナズマイレブンストライカーズGO2013というものがあり、そちらが最新作で高かったのです…そして、飽きてきた頃合いに、徐々に押し入れの中へと、移動していくのでした。「あるある」・思っていたものとの、バージョン違いでがっかり・最新作まだあるのか!!?という、ありがたみと、と財布事情・ディスク系中古ゲームの、キズ問題と本体の劣化問題「うすらあとがき」 なかなか楽しかったですw思っていたよりもサッカーでイナズマイレブンでしたwただ、選手の数が本家がどえらいことになっていましたので、やはり比べられるところなのでしょう。「思い入れのあったキャラがいない!」という方もいられると思います。今後、登場する全キャラ使える日は来るのか!?
2026.04.22

「おもいで」 かつてグアムに行った事がございます。日本から3〜4時間ほどで着く、アメリカです。お風呂がシースルーなスイートルーム、悍ましい量のナマコの海。見た事のない逆バンジーや、定番のバナナボートにパラセーリング。肉に齧り付きながらのファイヤダンスショーや、水中南国魚への餌やり体験。縦にフロアの広いダンスホールに、ゾンビと戦えそうな広さのショッピングモール。見渡す限りが水族館のお食事どころなど、もうそれはそれはバケーションです!数日間そこで暮らしては、大満足で帰途につきますが、帰った途端グアムロスです…後輩「楽しかったっすね。キスでもしておけばよかったっすわw」 ナンパ成功で、別のところから来た日本人と仲良くなったのも良い思い出です。筆者「君はいいがな良いとこどりで!女の子引いてきたの俺ですよ!おーれ!」 まあそんな思いで話をしている間だけ、グアムの空へ心を巡らせる事ができたのですが、後輩「なんかないんすかね…」筆者「そう言われても…」 やはり埋めようがない、大きな穴です。 それはもちろん、家に帰ってもポツリと空いたまま…よしここは、バケーションのゲームをと、購入してみたのが、GOバケーションです。 GOバケーションは、バンダイナムよりWiiで発売のオムニバスゲーム。リポートの島、カワウィ島へ出向き、思う存分アクティビティを楽しむ。さあ君は、アクティビティの牢獄から、逃れられる事ができるだろうか!?? 島はいくつかのエリアに分かれています。最初はマリンリゾート。水上バイクやバギーに乗り移動したり、ビーチバレーやら海を潜ったりと、グアムを思い出させてくれます。バギーには載ってなかったですがw筆者「あの頃は、1日が長かったなあ…ハァーー…」 思い出しては出る、ため息…筆者「建物には入れないのかあ…ショッピングモール大きかったなあ…ハァーー…」 その後数週間、仕事しようが、ゲームしようが、心ここに在らずでありました。「あるある」・南の島の海は、心癒される・アクティビティは値が張る!でも、やったらその価値がわかる!・海外の料理は、まずまずの確率で、口に合わない・下手に水飲むと、お腹壊れる・海外では、トイレにペーパーを流せない事が多々・コンセントプラグも違うので注意!「うすらうんちく」 あの当時としては、準オープンワールド的な感じで、画期的でした。ただ、4つに区切られたリゾート間はそのまま行けず、移動手段が必要です。 マリン、シティ、雪山、山岳の4つに分類されたリゾートはそれぞれ、水上バイク、バギー、スケート類、スノーモービル、スノボ、スキーなどで自由に移動できます。 レース系のゲームがおすすめです!なかなかいいもの揃っていますよ! スイッチ版も出ていますので、そちらも宜しいかと思います。
2026.04.21

「おもいで」 奥さんとの2人暮らしが始まった頃。滑りに雪山へ行ったり、海に浸かりに行ったり、紅葉を観たり、山を登ったり、岩盤浴で体を癒したり…ほとんどが、外での楽しい思いででいっぱいです。 ところがたまに、外に出られない状況が出来るのです。その日は午前中に荷物が届く予定。念願のオーブン機能付き電子レンジの到着です。ただ到着までが暇です。それでもまだまだ新婚さん。2人で一緒の何かがしたいのです!で、取り出したるは、Wiiパーティでした。 Wiiパーティは、任天堂よりWiiで発売のオムニバスゲーム。たくさん収録されたミニゲームを、Wiiで作ったMiiで対戦可能!!自分のキャラを扱うことで白熱必死の大バトルだ! 大バトルだ!って買いておきながら、奥さんとは仲が良いので、別にコテンパンにする気はないのです。出来ればいい勝負ができて、ギリギリ負けるくらいが良いのです。 荷物をたくさん持ってのミニゲーム。傾きの微調整が肝心なよくあるこの手のミニゲーム。ある程度キープしては、奥さんより少し先に倒します。これを繰り返しますと、奥さん「手加減してない?わざとはダメよ」 と、嗜められます。こちらがそれなり運動神経が良いのは知っているのです。 気を取り直して、2人でプレイするゲームを選びます。空を2人手間飛ぶゲームです。これならいける!と踏んだのですが、なかなか息が合わずに、下降線からの墜落… これではまずい!と、バネのついたグローブを射出し、相手を落とすゲームを選びます。ああ!やってしまった!の頃がこれはハマったらしく、敵を落としつつ、良い試合ができました♪ 盛り上がってきたところで、大縄跳びです。2人の息を合わして、いくぜ大記録!!「ピンポーン」 そんな時に限ってオーブン機能付き電子レンジ到着!そういえば、これを待つまでの余興でありましたw 電子レンジを設置しては、何を食べようかと仲良く買い物に行くのでした。「あるある」・男同士の、ガチンコ勝負・目上の人や子供などへの、接待プレイ・意外と難しい、ハンデキャップ「うすらあとがき」 Miiを使用したゲームは、まずまず出ていましたが、こちらは全てがMiiです。自分の分身やお気に入りキャラを作ったり招き入れたりしていれば、なかなかしっかり楽しめます。何よりゲーム数が多く、ちょっとしたことから、しっかり遊びたい時までしっかりサポート!Wiiを持っていれば一本は欲しいゲームですね。
2026.04.20

「おもいで」 あの頃買えなかった、スーパーファミリーゲレンデ…時はスーファミ時代の末期。すでにプレステとサターンの次世代機競争の頃です。その頃に任天堂パワーなる書き換えサービスで出たスーファミのスキーゲーム。スキーとスノボのブームもあり、「一度で良いのでプレイしたいなあ」という気持ちもあったのですが、資金は次世代期へと投入されていくこととなり、その機会は巡ってきませんでした(スーファミのゲームは10000円前後、次世代機は光ディスクでの供給ゆえに、その半額以下で購入できたのです!そらあ、そちらを買いますわね)。そして、スキーやスノボは、ゲームでする時代から、実際にする時代へ…日本の北の方へ滑りに行った頃のお話です。樹氷が有名なその山。たまにそれが凄すぎて起こる「エビの尻尾」という現象を見に、友達と山頂付近へ。滅多に人の来ないそこには神社があり、お参りを済ませては、エビの尻尾を探しますが…何やら雲行きが怪しい…どんどんどんどん、視界が白く染まっていきます。恐怖に感じるほどの白。友達ととりあえず少しずつ下山ルートを滑るのですが、3メートルほど離れると、全く相手も見えなくなります…「おーい!おるかー?」「おるよー。少し前滑ってる。こちらも探り探り滑ってるから、離れずついてきて」 声で確認しながら少しずつ降りていきますと、20分程度で白い霧は少しずつ揺るいでいきましたが、その間は音も少なく、時が止まった様な体感です…そして視界が開けて、訪れる安心感。少し生死を感じたひと時を過ごしました。無事帰られて良かった♪ 話が脱線しました!本題に戻ります。Wiiでスーパーファミリーゲレンデを見つけたのです!名前は少し変わり、ファミリースキーと変えてですが、それはもう購入です!! ファミリースキーは、バンダイナムコよりWiiで発売のスポーツゲーム。直感操作で、シュプールを描き、ゲレンデを駆け抜けます。バランスボードを使用した、スノーボードもあり!さあ!ウインタースポーツの王様を、自宅で体験だ! もちろん、リモコンとヌンチャクをストックに見立てて、滑るのです。時代なので仕方ないのですが、スーファミのものも収録していただければ…無理ですよねw 結局、最新版のファミリースキーは出来たのですが、あの頃のスーパーファミリーゲレンデは、楽しめなかったというお話でした。教訓、プレイしたいゲームは、無理してでもやっておけ!「うすらあとがき」 ファミリースキーはWiiで2本ほど出ています。一つはスキーのみ。もう一つは、Wiiバランスボードを使用してのスノーボードも可能♪せっかくなのでリアル路線で、尚且つ一人称視点でプレイしてみたいものです。ありますかね?そんなゲーム?? ちなみにスーパーファミリーゲレンデは、北日本のスキー名所を、上から下へ滑るタイプの画面構成。すっとは曲がれないスキーの特性を活かしたカーブを描きつつ、コース形状やらおじゃまなスキーヤーをかわすゲームの様です。
2026.04.19

「おもいで」 インターラプターの取り合い…2人プレイの前の取り合い、そして、優良アイテムの取り合いで、当時は盛り上がったファミコンのファミリージョッキー。喜怒哀楽が爆発するゲーム故に、おもいで深きゲームの一つです。 ファミリージョッキーというその名前を、再び目の当たりにしたのが、Wiiのパッケージ。ナムコもすでに合併して、バンダイナムコとなった後のお話です。「おや?ファミリージョッキー!」 手に取ったそれの価格も大したことがなかったので、購入してみて、過去に浸ろうと思うのでした。「直感操作」のことはお構いなしに… ゲームが開始されると、チュートリアルで色々説明が入ります。リモコンとヌンチャクの配線を、手綱ぽく扱う直感操作であることが告げられます。「きたか…直感操作オンリー…」 Bボタン押しの鞭の操作に対しては、「そこはボタンかよ!」 とツッコミを入れつつ。 ちなみにジャンプは、リモコンとヌンチャクを上に上げます。また、左右への馬体の移動は、リモコンなどを少し傾けると可能です。「鞭はゲージがあり、ニンジンやら後ろにつくと回復か…前に立って押してもらう動作は!?」 少し立体になり、流石にそれは反則ということで亡くなったのでしょう。寂しく感じつつゲームは始められます。 手綱をふりふり、馬を走らせますが、なかなかこれが疲れますwわかっていたんですがねw鞭の使い所は、昔の感じなかなと思うんですが、何かと比較してしまうファミコン版…「ああ、あのシンプルさが良かったんだろうなあ」 今頃になって、ファミコン版の完成度の高さに、気付かされる筆者でございました。「あるある」・優雅なイメージの競走馬ですが、競馬場の周りに近づくと、結構獣臭い・競馬場、何かとアンモニア臭い・たまにいる、ミニチュアホースかわいい「うすらあとがき」 ナムコといえばファイナルハロン!よく首の部分が故障するほど人気の作品でしたwそのイメージで今作が作られたのでしょうが、やはりどっちつかずといったイメージです。家庭用という限られたスペックと仕様を、存分に発揮するのはなかなか難しいと思いました。ただ走るだけの競馬ゲームで、勝負しようとした心意気だけは感服いたします。
2026.04.18

「おもいで」 それはすでに、Switch2が発売されている時代。家電量販店のゲームコーナーには、宣伝のための本体とドンキーコングバナンザが設置されており、チビちゃんはそれに取り付き、ドンキーコングを10分程度楽しむのです。すると、チビ「父ちゃん家にドンキーコングある?」 そんな問いかけが飛んできます。目を瞑ると、夥しい数のドンキーコング関連のレトロゲームが頭に浮かびます…筆者「ある!いっぱいある!夥しい!」 そう答え返しますと、目を輝かせるチビちゃん。とてもやりたそうです。 とりあえず帰って、SwitchにドンキーコングリターンズHDの体験版を入れてやらせている間に、Wiiの準備をします。リモコン探して、電池出して、ヌンチャク探して…チビ「父ちゃん体験版終わっちゃった!もー」 そのタイミングでゲームは準備万端!正規版のドンキーコングリターンズセットアップ! ドンキーコングリターンズは、任天堂よりWiiで発売のアクションゲーム。3Dレンダリングでは無いが綺麗に仕上がった新たなるドンキーコングとディディーコングの旅立ち!アクションも増えたその出来を、とくとみよ!!チビ「2人で行こう!」 2人用もできる様です。チビ「ここはこうするんだよ」 体験版で覚えたアクションを教えてくれます。少しボタンが違う様ですが、流石に若いので直ぐに対応します。吹いたり、地面を叩いたり、転がったり、時には合体して球を飛ばしたり、楽しいひと時を過ごしました♪筆者「Wiiを適当に出して、使っていいよ。楽しみなあ」 そう言いつたえて、後日… チビちゃんはSwitchのドンキーコングリターンズHDの体験版をプレイしています。なぜかと聞きますと、Wiiの準備が大変だからと…わかるなあ、それ。 限られたステージではありますが、その中でしっかり楽しむチビちゃんでございましたとさ。「あるある」・ボタン少ない、久々Wiiリモコンの困惑・任天堂では珍しい、1、2ボタン・綺麗な景色見たさに、同じステージを幾度とプレイ・先のステージが難しくて、同じステージを幾度とプレイ「うすらあとがき」 筆者的には、スーファミの頃よりレスポンスがよく、こちらの方が馴染みやすかったです。少し、スピードなどが、抑えられてる様な感じに捉えられます。「リターンズ」というネーミングより、もっとこう新しくなりました!的な名前でも良かったのかなと思います。
2026.04.17

「おもいで」 龍が如く、チューチューロケット、スーパーモンキーボール…それぞれが、知人から「これのためにセガさんは生まれてきた会社」「ゲームを基本しないが、これだけはやるのよね」「これだけあれば、他は必要ないよ!いや本当」 と、言わしめた逸品「セガといえば、ソニック、バーチャファイター2、アウトラン、ファンタジーゾーン、アフターバーナー、スパイクアウト、etc…」 そのあたりは名作。間違いなく名作です。セガさんの!確かに名作ではありますが、最初に紹介した3本は別格なのです!!(※あくまで、筆者の周りではw) そして、GC版を見つけてはハマったモンキーボール。Wii版も存在します。 スーパーモンキーボールウキウキパーティ大集合は、セガよりWiiで発売の3Dアクションゲーム。Wiiリモコンの傾きを利用して、転がるモンキー入りのボールを、ゴールへ導く。ミニゲームもたっぷり収録で、遊び尽くせるかな!!? GCのものは、3Dスティックの傾き加減で、微量な転がり感覚を調整しつつゴールを目指すタイプでありましたが、こちらはリモコンの傾き。Wiiリモコンを立てては、ヌンチャクとそれの傾きで操作。直感操作入力となります。「Wiiリモコンは、モンキーボールのために作られたのでは!!」と、思うほど理にかなっているのでありますが、これが…「うお!なかなかコツが掴みにくい…」 入力方法が変わると、それに慣れるまでがなかなか大変です。でも…「おっとっと!このひりつく操作感がたまらない!」 と、慣れた頃には絶賛!そして、「パーティゲームも凄まじいほど多い!!!」 1人でも良し、多人数でも良し!良い一本をありがとうセガさん♪これからもよろしく「あるある」・直感操作は肩にくる・Wiiリモコンを縦にしても、しっかり反応する線サーバーの凄さ・ヌンチャクとは言いますが、それほど振り回さない「うすらあとがき」 今回からジャンプが地味に可能となっています。あと、ビジュアルが一新されました。 直感操作が苦手な方は、従来のモンキーボールでお楽しみいただくのが良いかと思います。 ミニゲームは脅威の50種類!玉入れ、叩いて被って、スノーボード、バッティングなどなど、多彩なゲームがてんこ盛り!子供の頃にこれがあったら、喧嘩するまでずっとプレイしてられそうですねw ちなみに今も、セガさんのヒット商品ラインナップとして、新作が出ております。
2026.04.16

「おもいで」 任天堂が、ゲームキューブで出した最後のゲーム。そんなものとはつゆ知らず、時代は流れていき、ゲームキューブも過去のものとなった時のお話。 出張で遠くの街へとやってきました筆者。仕事は大体2日間で、夕方まではしっかりとこなします。夕方から翌日までは、もちろんフリーな時間。お客様に「一緒にご飯でもどうですか?」と、声がかからなければ、1人気ままな見知らぬ土地での時間の始まりです! その日は声はかからずフリー。しっかり楽しめる様に、ご飯屋さんと温泉の場所は下調べ済みです!!うまい肉と飯を、ビールで流し込んでは、疲れを癒すお風呂へどっぷり浸かり最高の状態へ。そのまま帰ってホテルでしっかり寝ようと歩いていますと、見知らぬ中古ゲーム屋発見!行きはまだ明るく気がつきませんでしたが、帰りは暗く、その灯りで気がついたのです。チェーン店でない場合、値段の付け方が面白い事が多いので、期待できます!「初代ロックマン安い!4と5が高いw」「このゲームは、こんなに高くないよなもうw」「おわ!缶入りのハドソンゲームボーイソフトのラインナップがすごい!」「ゲームボーイ本体の箱付き!その上、充電器もセットw」 不思議な売り方、不思議な価格。こころ踊ります。そして見つけるそのゲーム。「大玉…それも冊子付き…」 その冊子は、本編にも登場の大滝秀治さんが関わっている様でした。価格も安く、これを購入する運びとなりました。 大玉は、任天堂よりゲームキューブで発売のゲーム。戦国時代風なピンボールを、マイクで動かす異色異様な作品!もちろんマイク付き。新しい世界の幕開けでございます♪ マイクの名前は"おおだマイク"。コントローラー固定のステイも付属!「これはもしや、動かしながら、マイクでの操作も必要なのかな!?」 その通りでございます!親方様! 降り場(フリッパー)を操作しながら、大玉を飛ばしては道を開きつつ、釣鐘衆を奥まで追いやる、変わり種ピンボール。何気に背景は、戦国時代でございます。 操作は忙しく、もちろんピンボールなので融通が効かない状態で、釣鐘衆なる者たちを奥へと進軍させるので大変!何より、大玉が敵どころか味方も押し潰すWww「中央突破」「下がれ下がれ」などなど、指示を出しつつ、重量感のあるピンボール…最後の最後で、どえらいモノを世に出されましたな任天堂様! さて、話は購入後に戻ります。うまい飯、最高の風呂、不可思議で魅力的なゲーム屋で買った大玉なるゲームを購入して最高の気分の筆者は、ホテルに到着。 大滝秀治さんの冊子を読みつつ、翌日の仕事後の帰宅からのこのゲームへと、心躍らせ就寝するのでありました。「仕事もしっかり済ませて、無事帰ったら大玉だ!」「あるある」・地方ゲーム屋の「お!そのゲームその価格で!」という出会い・地方ゲーム屋の「そのゲームはそんな高くはないですよもうw」的な楽しみ・地方ゲーム屋屋での購入時の「壊れてたらどうしよう…」「うすらあとがき」 尖ってますw万人受けはしないでしょう!それでも一部の方には、とてもハマったという記事を読んだ事があります。GBAのナポレオンやら、ビットジェネレーションシリーズなどと、同じ匂いがしますので、その辺りが好きな方はどうぞ、一度プレイしてみるのも良いかと思います。ちなみにマイクなのですが、思ったほど感度が良くないですwクイズの時もそうでしたが…まあそれも、ご愛嬌ですね♪
2026.04.15

「おもいで」 昔よく友達のよっちゃんから、定期的に借りては楽しんでいた光栄の三國志。いくつかあるシナリオの、一つ目しかしない筆者。理由は、「武将が皆生きているから」「群雄割拠で攻め合いが楽しいから」「火刑で、敵を捕まえやすいから」 と、言ったものです。やっぱり武将は皆いた方が良いですし、周りに自陣があると逃げられるので、敵陣だらけのシナリオ1は、筆者のお得意火刑戦法が使い易いのです!! そして、とうとう三國志1に出会います!と言っても、激安の三國志にですけどw 購入しては、ゲームをオン!劉備軍で始めます。領地少ない上に、仲間も少ない!逆にいうと、領地取り放題!仲間集め放題!です。 さてまずは、周りに誘いの声をかけます。人徳の劉備、その才覚を示せ!「二君に仕える気はない…」 断られます…まあそんなこともあります。リセットして、またチャレンジ。「二君に仕える気はない…」 え!劉備さんですよ!そんなに、断られてたかな当時?? そして、三度目の正直。「二君に仕える気はない…」 NO!仏の顔も三度まで! 少し兵を増やしては、乗り込みます。こんな時はやはり、関羽と張飛は頼れます!ほぼ無双ですねw序盤はまだまだ、皆も弱いですからね。もちろん、敵武将は捉えて、どんどん書物を送ります。ボコって、捉えて、勉強です。忠誠もどんどん上がります!勿論、火刑要因ですので、知力も上がってGOODですね。 ある程度進めると、筆者恒例の飛地を勧誘が始まります!確か、張遼だったと思うのですが、調略を決め込みます!「二君に仕える気はない…」 うお!飛ぶ鳥を落とす勢いの劉備様の誘いを断ります!リセットして、セーブしたところから…あ!!!「セーブし忘れた!」 調略前はしっかりセーブ…それを忘れた筆者は、ほぼ最初の状態に戻されては、ゲームを終了。「昔の思い出の様に、スラスラとはいかないなあ…」 と、コントローラーを置く筆者でございましたとさ。「あるある」・オートセーブがない頃の、セーブミス・オートセーブに慣れてしまった弊害・思い出は、いいとこ取り・武力が全てではないが、1番見るのはやっぱり武力「うすらあとがき」 ファミコン時代としては、他のシミュレーションとは比べ物にならない莫大な量の数値で成り立っている三國志シリーズ。画面を見ていても、数値数値のオンパレード!それでも内部数値(画面などには現れない数値)と言うものがまだなかったのか、少なかったのか、寝返らなさそうなキャラが寝返ったり、時間をかけてですが施しにより、すごい忠誠心の塊になったりと楽しめました。特に初期シナリオは、皆生きていますので、呂布やら孫策、孫権を、仲間に引き入れることも可能(※孫策、孫権は、仲間にしたことないですwそれまでにクリアしてしまいますので。)
2026.04.14

「おもいで」 Wiiの時代が終わり、WiiUもパッとせず、新型ハードSwitch情報が入ってきた頃のお話。「もうゲームは、Wiiまでで終わり!プレステ2との2強が家にあれば盤石だ!」 と、のたうち回ってはWiiやプレステ2の定番ソフトや、アーケード移植作を買い漁る日々が始まります。「メタルスラッグコンプリート、サムライスピリッツ六番勝負…ふー、いい感じで揃ってきたなあ」 のちに高くなりそうなアーケード対戦格闘ゲームやらシューティングゲームをそれなりに集めていく中、それにまた出会います。ギルティギアです。「うおー!!殺界ゲーム懐かしい」 まずは初代プレステの思い出が滲み出てきます。「ダストアタック、ガトリングコンビネーション、ロマンキャンセル…」 ゼクスやらイグゼクスのあたりが、フラッシュバックしてきます。「鍵のやつ、ロボット、包丁…」 その後のシリーズの追加キャラや復活キャラも頭に浮かびます。対戦してない頃なので、薄いおもいでですねwでも何より対戦を、夜な夜なワイワイしていた頃の思い出が深いのです。「これはWiiの永久保存版ゲーム認定」 ということで、購入するのですが、「アクセントコア…えっ!?どういう事」 ♯リロードやら、イスカやら、何かと多いバージョンアップやら派生作。それなりに調べてみないとわかりません。で、調べますと「最終作かなこのシリーズでは。でもプレステではギルティギアイグゼクスアクセントコアRなるものもある様だが…」 Rって…困りはしましたが、Wiiではこれしか無いので購入しては、永久保存コーナーへと置かれるのですが、それはSwitchを購入するまでとなります…「あるある」・気がつけば出ている最新作・どれが最新作か分からなるナンバリング外のタイトル・逆にわかりやすいナンバリングのみのタイトル「うすらあとがき」 いやー、困りますw細々したバージョンアップはwどれが最新作かわからないんです。裏表紙にも大体「〇〇の最新作登場!」的なことが書いていますので、これはやめてほしい! アクセントコアは調べますと、対戦時のバランスが、とても良い様ですね。と言っても、筆者はジョニーを1人でちまちま楽しむ程度ですので、問題はないのですがw プレステ版アクセントコアはバグやらがすごく不評だったため、改善版のアクセントコアRが、発売された様です。コアなファンにはありがたいが。また買う羽目に… そして、仕切り直しの最新作も出ている様です。機会があればやってみたいですね♪
2026.04.13

「おもいで続き」 さて、3本購入したDS版のカービィ。一つ目のあつめて!カービィは、10人カービィが、敵をタコ殴りにする異様な作風。タッチペン操作一辺倒もあり、家でまったりプレイスのカービィに認定されました!さて次は、これだ! 星のカービィ参上!ドロッチェ団は、任天堂よりDSで発売のアクションゲーム。海賊ドロッチェ団と、ひょんな事から抗争!デデデや、メタナイトを巻き込んだ、スペースオペラの始まりだ♪ ケーキを盗まれたカービィが、デデデがやったと決めつけて始まるストーリー。ドロッチェ団がそこで現れ話は進みます。タッチパネルとダブルスクリーンを使った、アイテムストックシステムやら、そのアイテムのまじゃりんこ合成など、少し変化をつけた作品です。基本はスタンダード♪「これはそれなり通勤で楽しめるな」 確信しては、通勤のお供ストックへ、大きな一本が追加されました!「ではこちらはどうだ!?」 ウルトラスーパーデラックスを手に取ります。 星のカービィウルトラスーパーデラックスは、任天堂よりDSで発売のアクションゲーム。SFC版のスーパーデラックスに、追加要素を加えたリメイク作。複数あるストーリーモード。それらに付与された特別な条件を、楽しみ上げよう! スーパーデラックスのステージはそのままで、メタナイトが主人公のものや、パートナーキャラで進むもの、ミニゲームやらおまけを追加した様で、もうそれはすごいボリューム!!!調べてみますと、「データも消えにくくなった!」との事wこれは大進化ですねw「どちらも普通の素敵なカービィ」 筆者はご満悦で、カービィたちを楽しみましたとさ♪「通勤ライフに、花が咲くぜ!」「あるある」・コピー能力のお気に入りが、やられて無くなった時のガッカリ感・コピーの元のスターを追いかけて、落下・結局強い、ノーマルの吸い込み能力「うすらうんちく」・ドロッチェ団には、相手に憑依して戦わせるゴーストや、攻撃には無敵になるメタルなどの新コピー能力も追加。見直された能力もあります!毎度ながら、コピー能力は魅力が満載ですね。・ちなみにケーキを盗んだ犯人は、身近なあのキャラw
2026.04.12

「おもいで」 タッチカービィで火がついたカービィ熱。「DSのカービィ♫DSのカービィ♪」と、連呼しながら、中古ゲーム屋へと足を運びます。「こうやってみると、カービィすごい出ているなあ…」「タッチカービィは分かるとして、ドロッチェ団、ウルトラスーパーデラックス、そして、あつめて!カービィ…どれがどうなのか!?」 こ!こんなに出ていたなんて!…カービィを侮っていました。いや!DSの息の長さも侮れない!! いつものならネット手間調べつつ長考しますが、さすがの給料日直後。3つともいただくこととしました!太っ腹!そして一本めは、これだ!!! あつめて!カービィは、任天堂よりDSで発売のアクションゲーム。タッチカービィとはまた一線を画したダッチペン操作で、最大10人な別れたカービィを扱い進める。カービィの新境地を垣間みよ! 10人分に分割されて弱体化したカービィを、タッチペン操作で扱っては、フルーツ等でカービィを増やして、敵をタコ殴りにするというカービィらしからぬ新アクション…タコ殴りってwWw「また、タッチペン操作かぁ」 DSの宿命ですが、本当にタッチペンのみです… もちろんこれは、「通勤には向いていない」 という、ところとなります。片手で本体を支えないといけませんからね。ということで家で遊ぶ様に決定致しまして、残り2本を吟味するのでありました。続く!「あるある」・気がつくと無くなっている、タッチペン・タッチペンだけを買うのは、恥ずかしい・色違うのにしたいから…と、買ったタッチペンの色が、本体と合わない…「うすらうんちく」 DSでも、後期の作品の様です。その割には、タッチペン一辺倒。どうしても、タッチスクリーンで楽しませたかったのでしょう! タッチ!カービィとはまた全然別の操作感覚となりますので、悪しからず。 コピー能力も吸い込みもないので、カービィっぽくはないです。特に、10人でタコ殴りとか、異様すぎて楽しいです。
2026.04.11

「おもいで」 まず、ここでは、すでに任天堂Switchを購入した状態であります事をご了承下さい。そして、メトロイドプライム4ビヨンドがやりたくて、メトロイドプライムリマスタードによる、3D酔いをある程度克服した頃のお話です。「よーし!調べた通りやったら、3D酔いをある程度弱められる様になったなあ。少し気持ち悪いけどwこれでメトロイドプライム4ビヨンドに着手できる!」 ところがある一点に気がつきます。「4!!?」 メトロイドプライム4ビヨンドは、4なのです!最低でも、2と3はその間にあるという事…困ります。ストーリーがつながりません!!「とりあえず2!」 フリマサイトなどで調べてみますと、なかなか高額!GCのオリジナル版、Wiiの移植版どちらもです。「これはいかん!もっと調べてみよう…トリロジー!そんなのもあるのか!!」 しかしそれは、海外のみの代物…どうも、メトロイドプライムシリーズは、海外の人気が高い様です。好きですもんね一人称視点w そして途方に暮れます。全てがうまくいかない事を悟った時、頭に光が差し込みます。「3…コラプションだったか!あれはあるな!」 2は諦めて、3をすることに。少しでもストーリーが埋まればなんとかなるはずだ!押し入れゴソゴソで、発見!! メトロイドプライム3コラプションは、任天堂よりWiiで発売の3Dアクションゲーム。メトロイドプライムシリーズのプラットフォームをWiiに変えての登場!ポインター操作などで、直感操作メトロイドだ! Wiiリモコンとヌンチャク…またも直感操作!!苦手であります!苦手というか、手が辛い…ところが、「これはいけるぞ!」 なかなかの相性の良さ!「でも画像多少粗いなあ…なれるかな」 SwitchからのWiiという事で、2世代前のグラフィックとなります。「よーし!取り敢えずストーリーを楽しむぞ!」 2を未プレイなので、結局少しわからないところは、ネットで補完して楽しむ筆者でございました!「あっ!でも、直感操作酔うかも…」「あるある」・直感操作一辺倒の良し悪し・センサーバーの位置問題・センサーバーの線の細さの不安・気になるコラプションの意味・結局調べないコラプションの意味「うすらうんちく」 Switchでメトロイドプライムシリーズは、1のリマスター版と4がプレイできますが、海外ではトリロジーとして、1〜3がプレイできるらしいです。 直感操作による溶接やらハンドル回しなどなどのギミック、グリップビームでの遠隔操作や盾の引き剥がし、マザーシップによる爆撃やらグリップビームでの引き上げなど、なかなか三部作の最後ということもありつつ、ギミックも満載です!仲間もいるよ。 意外と中古価格は安めで、手に入れやすいです。気になった方は、この機会にぜひ! ちなみにコラプションとは、不正、汚職、腐敗、らしいです…何というか副題だ!!
2026.04.10

「おもいで」 パイレーツ・オブ・カリビアンの映画をテレビで見る。ジョニーデップの変な動き、金貨、パーレイという単語が頭に残る。話の流れは、ざっくりと見ていると忘れていくものです。でも、「面白いよね!パイレーツ・オブ・カリビアンって」 の言葉には、「あれは面白い!金貨の仕組み、ジョニーデップの動き!そして、パーレイ♪」 と、まあ、ミーハーに返すのです。覚えている全てでw その後行くことになるディズニーランドでは、カリブの海賊へ赴いては、「ジョニーデップ出てくるのかな!?」「出てくるよー!そら主人公だし!」 とまあこれまたミーハー感満載の会話をしながら、途中で顔だけ出してくるジャックスパロウに対して「ジョニーデップ!ジョニーデップ!」 とまあ、役でもない役者の方の名前を、大きな声で連呼する様は、側から見てもどうしようもない感じです… まあほとんど何が変わったかわからないミーハーな筆者は、カリブの海賊に行けた喜びをつぎ込んでは、Wiiのゲームを購入します。 パイレーツ・オブ・カリビアン ワールドエンドは、Wiiで発売のアクションゲーム。デッドマンズチェストとワールドエンドに沿ったもので、それぞれのキャラクターになりきり、ストーリーを進める。さあ!海賊の世界へようこそ! ゲーム自体は、引いた俯瞰で見るタイプの3Dアクション。キャラクターの仕草やら、背景の出来は、「おお!さすがはWii」と言ったもの。そして、敵と対峙します。サーベルで戦いますが、なかなか単調…そして、まずまず戦います。「こんなにジャックスパロウ戦ってたかな??」疑問に持ちますが、映画はうろ覚え…デッドマンズチェストは、断片的。ワールドエンドに至っては、実は見ていませんw「ワールドエンドは、結構戦うのかな!?」 そんな感じで、もっさり戦いを繰り広げますが、いつの間にやら、やらなくなっていくのであります。「やっぱり!映画見て、盛り上げてからまたやろっと」「うすらうんちく」 PS2やらPS3やらでも出ています。グラフィックの事を考えますと、PS3が良いかと。でも、敵との遭遇時は、直感操作のWiiも捨て難い!って、誰がいうてる!
2026.04.09

※写真は3の宴「おもいで」 「どうせ、カプコンの戦国無双っしょWWww」後輩のゲーム好きは言う。ゲーム好きの、無双シリーズ好きだ。 筆者は、食わず嫌いで、この無双シリーズには手を出していない。また、見ている方が楽しいと言ったところもあります。ほぼ何もしてこない大勢の人たちを、バッタバッタと倒していくその姿は、なかなかなものです。色んな意味で。 ですが今回はそこではなく、"カプコンの戦国無双"に引っ掛かります。そのゲームの名は、戦国BASARA。奇しくも"戦国"の部分が被っておりますwそして、気になってきますと、やってみたくなるのですが、周りは無双シリーズ好きだらけの無双包囲網…借りるわけにいかず、買うこととなります。無双ファミリーに見つからない様に… そして購入してきては家で、その戦の火蓋は静かに切って落とされるのでした。 まず、気に入ったのはキャラデザインです。後出しだから、はたまた、意識しているのか、無双のそれと比べると、スタイリッシュでクール。「勝っているな!見た目」 少しほくそ笑んでは、肝心の根幹、ゲーム部分です。ここ大事!「敵を浮かせてコンボ!コンボ!」 爽快です! たまりません! 史実をあまり知らない筆者は、少数派であろう戦国BASARA派となり、これを推す事を心に決めるのですが…「やっぱりこのタイプのゲーム苦手…」 派手系一騎当千ゲームは、見ている方が好きな筆者。戦国BASARAを推しつつも、陰ながらと言うポジションに落ち着きましたとさ。「真三國無双や戦国無双に負けるな!」 戦国BASARAは、カプコンより発売のアクションゲーム。史実上の戦国武将達を、架空テイストに組み上げては、スタイリッシュな3Dアクションに仕上げた作品!クールにそしてホットに決めたいあなたへ!!「あるある」・ベルスク系の、突如飽きる現象・ベルスク系の、眠さを誘う感・ストーリーが語られ出すと、目が覚める・アクションに入ると眠たくなる「うすらあとがき」 これが発端かはわかりませんが、カプコンとコーエーテクモは裁判沙汰になっています。裁判の内容は、カプコンのゲーム特許へのコーエーテクモの複数侵害…ん!?カプコンが訴えている?そして勝訴!?!もしかしたら、コーエーテクモが訴えてきたので、別の案件を持ち出したのかなと思われますが、細かいことは、自分の手で解き明かそうw
2026.04.08

「おもいで」 兄貴家族へWiiを貸し出す際、色々貸し出したのですが、バーチャルコンソールにハマっていた分、買ってもやっていないゲームもございました。その一つがWiiミュージックです。 そして半年後の、兄の家。筆者「どう?やってる?Wii」姪「やってない」 貸してから半年は経っているので、その答えもあるだろうと思う。筆者「何が面白かった?」姪「うーん…わからない」 まずまずやってないようである。筆者「Wiiミュージックはどうだった?買ってすぐに貸してあげたので、内容わからないし教えて」姪「うーん音楽のゲーム…だったかな?」 ミュージックなので音楽のゲームだろうことはわかります。貸した本人も安かったから買ったので…本当にわかりません。 そんな話をしていると、ごめんなさいねと言わんばかりの兄の奥さんが、目線に入ってきました。詰めているのではないのですが、借りてきた当時最新のゲーム機を、半年もやっていない現状。気を遣っては、こちらも会話を別のものに変えることとしました。 まあ、そんな話もありましたので、気まずい元凶となってしまったWiiは持ち帰ることに。そして、やっていなかったWiiミュージックを早速プレイしてみることにしました。気になるので Wiiミュージックは、任天堂よりWiiで発売のリズムゲーム。Wiiリモコンの直感操作で、タクトをふるい。ミュージックを奏でろ! 紙の外箱が付いた、謎に少したいそうな面持ちのケースを開け。ディスクイン!そして始まるゲーム。音楽に合わせて、直感操作で、こちらも奏でる…ですよねw「なるほど、初期のゲーム特有の直感操作推し。もっとこう、ねー…」 ゲームを知らない姪っ子が、いきなりこれを突きつけられると、そらーもーやりませんかなwゲーム制作での努力と工夫はわかるのですが、ちょっと温度差が… タイミングの悪さを悔いる筆者でございます。「あるある」・任天堂新型ゲーム機が出たての頃の、その機能をふんだんに使った変わったゲームの多さ・実際のものを、擬似的に楽しむという難しさ・チュートリアル多すぎるゲームは、鬱陶しくスキップされ、少なすぎるゲームは世間でバッシングされる「うすらあとがき」 いやー!前衛的なゲームですね。直感操作は可能ながらも、ボタンが少ないWiiリモコンでの表現は難しかったと思います。製作陣の大変さが漂う一品。この手のゲームは結局、売れなければ後続なく終了するんですよね。特にWiiは、この直感操作への転換期だったので、闇に消えていったゲームも多めです。そして、それらノウハウは、Switchへと受け継がれていっていると思います。WiiUのゲームパッドのシステムとともに…とこう、ねー…」 ゲームを知らない姪っ子が、いきなりこれを突きつけられると、そらーもーやりませんかなwゲーム制作での努力と工夫はわかるのですが、ちょっと温度差が… タイミングの悪さを悔いる筆者でございます。「あるある」・任天堂新型ゲーム機が出たての頃の、その機能をふんだんに使った変わったゲームの多さ・実際のものを、擬似的に楽しむという難しさ・チュートリアル多すぎるゲームは、鬱陶しくスキップされ、少なすぎるゲームは世間でバッシングされる「うすらあとがき」 いやー!前衛的なゲームですね。直感操作は可能ながらも、ボタンが少ないWiiリモコンでの表現は難しかったと思います。製作陣の大変さが漂う一品。この手のゲームは結局、売れなければ後続なく終了するんですよね。特にWiiは、この直感操作への転換期だったので、闇に消えていったゲームも多めです。そして、それらノウハウは、Switchへと受け継がれていっていると思います。WiiUのゲームパッドのシステムとともに…
2026.04.07

「おもいで」 あの頃のゲーム量販店。その、軒先に佇む、投げ売りワゴンコーナー。そこにこれは存在しました。 マリオストライカーチャージドは、任天堂よりWiiで発売のスポーツゲーム。サッカーを題材とし、マリオテイストを加えた作品。サッカーテレビゲームのある種新機軸を、味わおう。「GCにもあったなあ…新作でマリオなのに安いなあ。」「激安ワゴンのマリオは、スーパーマリオUSA以来かな?いや、マリオオープンゴルフか…ああ懐かしい♪」 などと、ワゴンの前でニヤニヤする筆者は、周りからしたらどう思われていたのだろう。「マリオなのに安くなった理由が知りたい!そして、びっくりするほど安い」 この2点から、購入を決めるのでありました。 ゲームは、サッカーというよりフットサル。少し人数が少ないので、陣地の行ったり来たりが激しく行われます。また、"チャージド"とある通り、タックルやらスライディングやらでボールを奪います…「くにおくんテイスト!」 マリオ雰囲気+くにおくんテイストが、どんどん漂ってきます。そして、必殺シュート!もう完全にソレですねwスライディングやらタックルに対しては、フェイントも使えますので、その辺りの攻防が楽しいのですが、「CPU強い…」 ある程度1人ではなく、対戦の方が盛り上がるのだろうなと…でも、チャージやら必殺技ありなので、喧嘩になるだろうなあw「しかし、点取られた時のマリオやらルイージの表情が、いつもと違って過激で違和感だらけ…」 マリオたちにくにおくんのエキスが入ると、とんでもなく別物感満載になるんだなあと思いました。おしまい「うすらうんちく」・ロブパスを使ったテクニックやら、ジャンプや透明を使ったキーパーとの攻防戦など、素人そっちのけの技が多く存在します。くれぐれも対戦で喧嘩にならない程度にしましょう!カロンが強い!・安くなった理由は、上記のテクニック横行からの素人向けじゃないという事になり、価格が下落したらしいです。マリオシリーズが、万人向けではないのは受け入れられませんわね。・任天堂のファミコンのサッカーも、6人程度だったので、それの進化なのかもしれませんね。その後も、何かしらサッカーゲームは任天堂より出ているようです。探してみてください!
2026.04.06

「おもいで」 エキサイティング猛マシンをプレイして、その面白さにハマる筆者。「確か…エキサイトトラックなるゲームが家にあった様な…」 もしかしたらもしかします。同じ開発スタッフが作った可能性が!エキサイトってついているのですから♪「あった!!やっぱり買っていた!………モンスター4×4ワールドサーキット…違いますやん全然…」 おそらくGEOの100円セールで買った作品。「いつかやりますので、とりあえず買っておこう!」と、家にやってきて、その"いつか"がやってこぬまま、今に至っていましたが、まさかの名前間違いの勘違いです。「エキサイトトラックじゃなかったか…でもせっかくなのでやってみるかな」 意外と前向きな筆者。まあ、この機会を逃しますと、また当分やらない…または、もうやらないと悟ったのですね。 モンスター4×4ワールドサーキットは、UBIから発売のレースゲーム。Wiiリモコンを使っての直感操作で、モンスタートラックを操作。起伏の激しい悪路を走破せよ!! ゲームは、実際のリアルなモンスターカーというよりは、マリオカート的なノリです。と言っても、実際のモンスターカーは、実際に乗ったことや見たことはありませんwしかしながら、子供の頃テレビ番組で、モンスターカーの番組が流れていましたので、それを見たものとの比較ではございます。 リアルじゃないという事で、それなり面白いです♪というのが良い感想。モンスターマシンの割にはこじんまりしている…というのが悪い感想です。まあ、画面いっぱいマシンが鎮座しますと、周りが見えませんしねw「あるある」・持っていたはずのゲームが、家になかった時の大きな落胆・無かったらやりたくなってしまい、買ってきては見つかって、ソフトが二つになる、やってもうた感・手持ちの同じソフトが2本になっても、笑っていられる、大人になった感「うすらあとがき」 レースゲームは似た様な見た目でも、俯瞰の位置やらその操作感覚のちょっとしたレスポンスで、面白いか面白くないかが左右されると思います。爽快感大事です! モンスタートラックは良く、いらなくなった普通乗用車の上を走行させられますねwあ!これは「あるある」の方ですかねw 形状からして、「ただタイヤがデカくなっただけでしょう!」と思われがちですが、タイヤが大きくなった分の、ホイールベースやら、その取り付け位置、ギヤやらその他の部分が全く変わってきますので、乗用車とは全く違った構造になります。と、思います。多分…
2026.04.05

「おもいで」 世の中は、4年に一度のオリンピックにわいております。「ああ、テレビ買い替えキャンペーンのイメージだな」 オリンピックなどの頃は、家電量販店がこぞって、良いテレビをアピール。ハイビジョン、デジタル、有機EL、プラズマ、フルハイビジョン、4K、8K… 事あるごとに、小出しにパワーアップしては、売り込んできます。あっ!子供騙しの、ワイドテレビとかもありましたねw で、テレビ以外にも、いろいろ便乗します。飲料、アパレル、そして、ゲーム。ゲームはこの頃、これだけだった様な気がします。マリオ&ソニックのやつです。「どうせ、連打とタイミングのミニゲーム集でしょ」とわかっているのですが、オリンピックが近づいてきますと、[平常心]<[盛り上がり]となり、勝ってしまうんですよねこう言うものはw「4年に一度ですし、ドーンと楽しみましょう♪」「ほら!終わっても、マリオとソニックのミニゲーム集と思えばね」「飽きれば、売れば良いよ」 買う時はいつもこんな感じの事を、口に出すか出さないかあたりの大きさで呟きつつ。購入いたしました! マリオ&ソニックat北京オリンピックは、任天堂よりWiiで発売のスポーツゲーム。任天堂の顔とセガの顔が、オリンピック公式ソフトでクロスオーバー!任天堂vsセガは、新たな高みへ!!「買いましたー♪これでゲームも楽しめて、オリンピック熱も盛り上がり、一挙両得!」 手頃なオリンピックグッツと思えば、安いものです。その都度テレビを買うと考えればw で、ゲームはと言いますと…なんとなくわかっていたのですが、直感操作てんこ盛り!陸上競技をメインに、水泳やアーチェリー、体操競技系にボート。そして、ドリーム競技なる実際にないものまで…「オリンピック関係ないですやん!」 走るマリオカートやら、ことぞに飛んでいく高跳びやら、まあ、マリオやらソニックっぽいと言えばソニックっぽいですね。 そして、オリンピックが始まる頃にはゲーム熱は、テレビ熱へ。オリンピックが終わる頃には冷め切ったそれを中古ゲーム屋へ。ところが買取価格も冷めきり…結局家の押し入れへ入り、4年後または、ワイワイ友達が来るのを待つのであります。「あるある」・季節ものの旬のゲームの、異様な盛り上がり・季節ものの旬のゲームを必死に売る、ゲーム量販店・季節もののゲームの旬が過ぎ去った後の、世間の冷たさ・最近吹き荒れる、テレビいるいらない問題・四年を待たずに、二年後に来る冬季オリンピック・気を抜くと見逃すスポーツの世界大会「うすらうんちく」 Wii版以外にDS版も出ています。操作方法の違いから、種目が一部違いますので、気になった方はどちらも買って、比べてみるのもよろしいかと。 調べますと、直感操作(Wiiは、リモコンとヌンチャクをフリフリ、DSは、タッチペングリグリ)系が不評だったからか、次作からはボタン系も増えた様です。
2026.04.04

「おもいで」 おまけは嬉しいものです♪おそらくWiiリモコンの、モーションセンサープラスを売り込みたいのかなと、そのモーションセンサープラスが内蔵された、Wiiリモコンプラスが、ソフトのおまけで付いてくるのです!ピンク色固定ですがw で、どのソフトについているのかと言いますと、たたいて弾む!スーパースマッシュボールプラスというソフトです!名前長いw たたいて弾む!スーパースマッシュボールプラスは、任天堂よりWiiで発売の直感アクション。Wiiリモコンプラスを使用して、丸い勇者を叩き弾ませ、画面内のブロックなどを破壊しては進む。ギミックもたっぷりのステージで、let'sスマッシュ! ボールの勇者をWiiリモコンで叩くので、「たたいて弾む!」ボールの勇者を飛ばすので、「スマッシュボール」Wiiリモコンプラス専用なので「プラス」故に「たたいて弾む!スーパースマッシュボールプラス」なのであります!!えっ!「スーパー」は… それはさておきここからは、ゲームをあまりやらない友達が家にやって来た頃の話です。 ゲームをやらない友達に、十字キーはおろか、近年のボタンの多いコントローラーを使うゲームは地獄です。スーパーファミコン発売時に買わなかった友達の「X、Y、にL、Rとか、もう指が無理だから買わない」と言う言葉が、いまだに筆者の心の響いています。 と言うことで、このたたいて弾む!スーパースマッシュボールプラスを楽しみながら、話に花を咲かせたいと思った筆者でした。友達「コントローラー?リモコン?どっち?」 そこからかい!とりあえず経緯を話しして、なっとしていただく。友達「ピンクかわいいな。趣味?」 うーん…パッケージを持ってきては、おまけのリモコンだと言うことを説明。色々その後も説明を入れます。リモコンの使い方やら、ゲーム内のお話やらを…適当に遊びながら、本題の次に遊びに行くところの話を早くしたい筆者。友達「面白いなこれ!ははは、俺でもできる」 そう!そのために出したし、あまりここに労力は割きたくない!そして慣れてきますと、「スコーン」 リモコンは、遥か左上へ飛んでいき、隣の部屋へ、ピューん!!そしてゴーン!友達「ごめんな。大丈夫?」 ガッデーム!ストラップつけてやるの忘れてた…自分に責任があるので、なんとも言えません。友達「じゃ、そろそろ本題に入ろっか………あっ、今日はやめとく!?」 一応しっかりそこからは話をして、スケジュールは問題なし…そして友達は帰りWiiリモコンプラスはと言いますと…筆者「少し擦り傷が…新品なのに…」 教訓、初心者にはしっかり説明、しっかりサポート!「うすらあとがき」 たたいて弾む!スーパースマッシュボールプラスは、モーションセンサーを追加することにより、しっかりと確実な直感操作に対応!ボール風の主人公勇者をリモコンを振ってたたいては、横型のブロック崩しの様に進んでいきます。レールやら鍵やら色々なギミックがあり、それぞれの面で飽きさせない!ただ、おまけ的なゲームだからか、少しボリューム不足と感じるかもしれませんが、ライトなユーザーにはちょうど良いと思います。おすすめです!機会があれば是非!
2026.04.03

「薄いおもいで」 色々な話を、まずまず一方的に話してくれる昔からの友達優氏。優氏「片手持ちなDSソフトなら、あるよアナザーコード」 さも自分が作り上げたかのように、今回も語り始める。優氏「確かDS初期の作品、Wiiもあったんじゃないかな。でも…」優氏「主人公がある島へ行き、Dとかいうお化けと探索するのだけど、これが…」優氏「レイトンとかウィッシュルーム好きなら合うと思うよ。でもあとでこれやったら…」 いつものようにそれなりに聞き流しつつ、そして、語尾が聞き取れない… いつしか忘れた頃に、ゲオの100円セールで見つけたので購入することにしました。 アナザーコードは、任天堂よりDSで発売のアドベンチャー。主人公と島で出会ったDなる幽霊と、島の施設を探索し進む。Dの過去は?主人公は?さあ、謎を明かす冒険の始まりだ。 主人公は、髪の短いボーイッシュな女の子。父親に会いに、怪しい島へとやってきます。この時点で、都会育ちの筆者なら謎の孤島はノーサンキューです。怖すぎますwそして冒頭に、Dなるお化けと遭遇…一緒に旅をします。これでツーアウトです。怖すぎで、見えすぎです。そして、記憶喪失のお化けと2人で、謎解きが始まります。アドベンチャーなものですのでw謎解きは楽しいのですが、ここで優氏の言葉を思い出します。優氏「マルチエンディングだったかな。しっかりDの記憶を思い出させてやらないと、真のエンディングにならない。」 ネタバレ必死の、ネットを駆使して完璧にこなす作業が始まります…情報画面と、ゲーム画面を行ったり来たり…書かれた通りの順番にどんどん進みます。 あっちみたりこっちみたりしていますと、頭にストーリーは入ってこず…その上、筆者「え!?これは、真のエンディングではなさそうだぞ…」 結局ストーリーもおぼろ…エンディングも中途半端に終わりましたとさ。 短いので、また機会があればやってみたいと思います!くやしぃ!「あるある」・書き忘れのある、ネット情報・どうしても解けなくて挫折せざる終えなくなる、アドベンチャーのギミック・お化け怖い・知らない家冒険とか、怖い・洞窟怖い「うすらうんちく」・Wiiで、続編的なものが出ていましたが、繋がりあるかは分かりません!今度やってみたいと思います!
2026.04.02

「おもいで」 大乱闘スマッシュブラザーズXは、任天堂よりWiiで発売の乱闘アクション。横画面の落とし合いなんでもありアクションは現在!!キャラクターも容量と共に増加!あのキャラたちも参戦!?これはもう買うしかない!! 買うしかないとは書きましたが、ゲーム自体の大筋は変わらないんでますよねwよって、買うか買わないか、長考に入ります…・初代は、センセーショナル♫買い!・DXは、Mr.ゲーム&ウォッチが居たので、買い!で、今回のXは悩みました。「最新機種で、同じことをするのか」と…「同じ事に大金を払っても、すぐに飽きますぜ!グフフフフ!」と、買わない派の心の悪魔が囁きます。「ハル研は、何かしらやってくれるよ♫安心して買えばいいよ」と、買う派の心の天使も囁きます。 買う買わない…その問題はすぐに答えが出ます。「アイスクライマー参戦!それも、2人1組!??」 これはもう謎です。良い意味での謎!「2人をどう操作すれば良い?」「1人だけ落ちるとかあり得るのだろうか?」「技らしき技もないのに、どう戦う!?」 この謎のために、購入するのでした! そして、感動のプレイ!「ああ、ロープで引っ張り飛ばすのね」「横はクルクル」「まあそらハンマーですよね」「吹雪って…」 それぞれ技を出し切りますと、突然やってくるマンネリ感と作業感…初代と前作をやり尽くしたが故の、燃え尽きです。まあ、その後も、ピットくんやらメタナイト、デデデなどの新キャラを試しては、少しずつフェードアウト…わかる人はわかると思います。対戦者求む!!「うすらうんちく」・ネット対戦は実装されているものの、この頃のネットを介しての対戦はカオス!!ちなみに今は、サービス終了しています。・キャラは大きく増えましたが、ドクターマリオやら子供リンク、ロイやミュウツーなどは削除。トゥーンリンクやらルカリオやらの、時代変化によるキャラの代替わりもありました。・色々なコントローラー操作対応!スマッシュ技などの操作的には、Wiiリモコン単品は辛いのですが、できるに越したことはないかなと言うところです。
2026.04.01
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