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この冬に買ったもの3つ。1つめ。手袋ホルダーアルベロ albero ★選べるプレゼントフェア-開催中! レディース グローブホルダー 本革 レザーALBERO アルベロ LYON(リヨン)グローブホルダー 4385 レディース グローブホルダー 手袋 ホルダー ポイント10倍 【送料無料】【楽ギフ_包装選択】 バッグの中ですぐに迷子になってしまったり、ポケットに入れたまま忘れて行方不明になったりしていたのでずっと買おうと思っていたのだが、このたびやっと買った。手袋ホルダーっていろいろタイプがあるけれど、ある程度しっかりホールドしてくれないと、いつの間にか手袋がそこから抜けて落ちていたなんてことになりかねないので、わりとがっつりしたやつを。自分はオレンジのを購入。今使っている手袋がグレー系か黒系が多いので、ピンクとかの方が映えるかなぁとかいろいろ考えたのだが、まぁ、こっちの方が長く使うだろうから好きな色で買った。使ってみて、なかなか便利。ただ、写真にあるように、鞄の外にぶらさげておくってのが嫌なので、鞄の内側につけている。鞄の中で行方不明にならなければいいので、それで事足りていると思う。商品自体は、ベルト部分はしっかりしていていい。ボタンも2つあるので、薄手の時と厚手の時と使い分けることが出来る。難を言えば、鎖部分がびかびかしているので、もう少しどうにかならなかったのかぁってこと。もしかして、暗いところでも見やすいようにわざとこういう色目にしているのかなぁ。でも全体としては好きだよ。2つめ。リール式キーホルダーアルベロ albero ★選べるプレゼントフェア-開催中! レディース ホルダーALBERO アルベロ LYON(リヨン)リール付きホルダー 4395 レディース ホルダー ポイント10倍 【送料無料】【楽ギフ_包装選択】言わずとしれた、先日の鍵を落としたかも!事件がきっかけ。これにつけてしっかり鞄につけておけばさすがに落とすということはないっしょ~こっちもオレンジを購入。かわいくていいねw使い勝手も良くて当たりだった。こういうのに定期をつけて自動改札を抜けていくって人がけっこういるけれど、それを見ていると小学生の時を思い出す。バス通学の友人が、ランドセルの横のところにゴムをつけてやっぱり定期をぶら下げていた。ゴムといっても、ほんとにパンツに通すような白い平べったいゴムの子が多かった。いつもはランドセルの横でぷらぷらしている定期を、使う時に手を伸ばしてたぐり寄せて運転手さんに見せた後、手を離して勢いつけて戻し、ぷ~らぷらとまた揺らしているのをみて、歩き通学だったこむぎちゃはすっごくうらやましかった。あれやりた~い!ってw念願かなって1か月くらい出来る日がやってくるんだけど、それはバスを使っていくお医者さんに通院するんで例外的にバス通学になった時期があったため。定期ひっぱって見せて戻すって作業、おもしろかったなぁ。。。あ、今度のリール式のこのキーホルダーには定期をつける予定はない。やっぱり外でぷらぷらさせておいて、うっかり高額6か月定期を落としたらしゃれにならないからさ!3つめ。ほわほわがついたブローチ。まとめ買いでさらにお得!お花デザインが可愛いミンクファーフラワーコサージュ【11日10時~16日10時まで全品ポイント10倍】【まとめ買い割引】アレンジ自在♪ミンクファーフラワーブローチ(b-1313)【毛皮 コサージュ レディース ヘアアクセ 花 ピンブローチ 髪飾り 結婚式 パーティー 】【RCP】この冬は寒いのでストールが大活躍をしている。これまでストールを持っていても、細く折り畳んでマフラーっぽく使うことがほとんどだったんだけど、今年は開いてすっぽりくるまってることが多い。そういうことで、ストールピンがほしかったんだけど、これまたいいのがなくて、ずっと手持ちのブローチで代用していたの。でもこれ見て、いいかも!って思ったんで買ってみた。というのも、この冬一番出番が多いのが、ストールの長い方の1辺に、今回買ったほわほわと似たような感じのファーのトリミングがされているから。もっともファーについているのはフォックスで、今回買ったのはミンクなんだけど。でも雰囲気がよくあっていたせいか、そのストールにつけると、最初からついてたみたいにしっくりくるんで大成功だった。落としたり壊したりってのがないように、大切に使わないとね。
2014年01月15日
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普段出不精なので、3日連続でイベントがあると非常に疲れる。今日は映画に行ってきた。オ ードリー・ヘ プバーンが当時の夫であったメ ル・フ ァーラーと共演し、1957年に米NBCで一度放送されたのみで、長らく幻の作品となっていた主演作、だそうで。なぜ一度だけの放送だったのかというと、これが「生放送ドラマ」だったから。CMの間に衣装替えやセット替えをしていく方法をとっていたんだって。日本でも、昔は生放送のドラマが普通だったそうだから、それ自体は当時は珍しくなかったみたいだけど、現代から考えるとものすごいことのように思えるね。あ~でも、舞台だと思えばそうでもないのかなぁ。だけど、セットとか、カメラアングルとか考えるとやっぱり舞台とテレビドラマでは違うよね。放送当時はカラー作品だったそうで、スチール写真等はカラーのものが残っているが、フィルムはモノクロとなっている。オードリーファンでもメルファンでもないが、友人と二人、この時代やハプスブルク好きだったので、昨年のうちから観に行こうという約束はしていたものの、小規模の公開なので、東京でも数えるほどしか上映館がないし、どのくらいの期間上映しているのかも定かではなかったから早めに観てしまうことになった。観に行くこと自体は決めていたから、前売り券を買っておいた。昔と違い、近頃の映画館は全席指定が普通なので、前売り券を購入した場合は、映画館で座席指定券に交換しなくてはいけない。この点、最近はムビチケという、ネットで座席指定としての手続きができる前売り券があって便利になったもんだが、今回見に行く映画館がネットでの座席指定手続きを受け付けていないので、窓口に行かなくてはならずその恩恵は受けられなかったよ。そして、この古い作品がどのくらいの注目度なのか、人気なのか、入り具合なのかさっぱりわからなかったので、一応お昼の上映会ねらいでいって、もしもいっぱいのようなら次の回をみようかくらいの緩い約束で集合になった。そしたらなんということでしょう!一応上映開始時間よりもだいぶ前に行ってみたのだが、既に完売していた。オードリー人気、恐るべし。そうなんだ、そんなに人気なんだとびっくりしたのだが、売り切れなら仕方がない。次が15時台だったので、そこの座席指定券と交換した。それもすでに4分の3くらいは売れていたかなぁ。上映時間に再び映画館に行った時には完売となっていた。すごいね~客層は年齢高め。年輩のお客が目についた。やっぱり時代的なものなのかな。そして肝心の中身。以下ネタバレしているのでご注意を。ストーリーはいわゆる「うたかたの恋」がベース。男爵令嬢と皇太子の「偶然の出会い」から、恋に落ちた後の密会、ばれて邪魔が入り、別れさせられそうになり、心中に至る、で終了となる。史実とされているマイヤーリンク心中事件の事実関係よりはずっとずっとずっとかなり甘く美しくせつなくなっているから、ヴェッツェラ家の人々はきっちりとした男爵家となっているし、ルドルフも単なる悩める皇太子であって、精神状況や特定の女性関係など、極端なスキャンダルめいた部分はばっさりなくなっている。皇帝は型どおりに保守的で息子と相容れない堅物、皇后は理解のある母親でマリーのことを嫌っているような描写はない。むしろ好感を抱いているような演出だ。主人公マリーは可憐で美しく理想の娘さん。オードリーはこの時アン王女から4年後だったようなので、ほぼ同じ雰囲気だ。眉毛もくっきり太く、アイメイクもばっちり。せりふ回しも一緒。このとき既に彼女は結婚していたし、年齢も20代後半だったと思うので、さすがに17歳の役としては無理があるなぁって感じた。貫禄がありすぎて、恋に恋するとか、真実の愛を知って舞い上がっているとかいうよりも、慈愛に満ちた母親に見えてしまう場面があったのはご愛敬か。ルドルフは政治的な立場での悩みに関してあまり退廃的でメランコリックなところは感じず、単なる不幸な結婚でいらついているおっさんって雰囲気だったけど、遊び人的なところや、たまに見せるへらっとした笑顔は魅力的だった。一応政治的な描写はあるが、心中に至る経緯としては、当時皇太子としての立場が危うくなっていたこととか、自らの資質、皇位継承者としての悩みとか、時代の流れによる皇国の行く末を案じてとかいう理由とのつながりは希薄で、あくまでもマリーとの真実の愛を貫くためにというスタンスだったように感じた。(当然のことながら、マリーとの心中を思い立つ前に、もっと親しくしていた別の女性に心中を持ちかけ断られていた、なぁんて描写はかけらもない。)生放送だったという部分だが、違和感はなかったと思う。昔の映画はこんなもんだよって思って観ていれば、生放送ではなくて普通に撮影された映画と言われても受け入れたような気がする。マリーも頻繁に衣装を換えていたし、演劇のように同じセットでえんえんやるというのではなくて、きちんと場面の切り替えもあったからだ。まぁ、それを意識して観ていれば、引きのアングルが少ないとか、狭いところで撮影したんだろうなとか感じるところもないとは言わないが、それもそういうもんだと思えば済んでしまう程度。現代の邦画でもセットがちゃちいのはあるからね、そういうので見慣れているのかもw上映時間は75分程度だから、テレビ番組の特番ドラマと同程度くらいかな。CMの多い90分もののドラマなんて、CM抜いたらそんなもんになるよね。感動のあまり「鳥肌がたった」りw、涙したりはしなかったが、それなりに楽しめたので不満はない。わざわざみにいった甲斐ががあったと思うよ。今回は目標としていた上映時間が完売で観られず、次の回まで時間をつぶしたので、その間に友人の提案で食事をした。映画が終わった後はお茶とデザートを食べながらおしゃべりして、9時すぎくらいに別れた。夕食とらなかったわりには遅かったなぁ。あ、ちなみに、映画を観る前に食べた昼食(和食食べ放題1300円)よりも、観た後に食べたデザート(1680円)の方が値段が高かったwww本日は、昨日遊んでいた場所よりは自宅に近かったはずなのだが、電車の接続が悪くて帰宅したのは10時過ぎだった。さすがに疲れたね~明日は1日オフなので、家の中でゆっくりしたい。掃除しなくちゃいけないんだけど、できるかな~
2014年01月12日
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から風の吹けばとぶ屑家はくず屋のあるべきように、門松たてず煤はかず、雪の山路の曲り形(な)りに、ことしの春もあなた任せになんむかえける小林一茶が59歳の正月を迎えた時の文である。この後に、有名な「目出度さもちゅう位なりおらが春」という句が続いている。ここでのちゅう位は、中流のようなレベルの意味ではなく、あやふやとか、いい加減とか、どっちにもつかずって意味らしい。ちなみに「あなた」は阿弥陀如来のこと。前の文章とセットで読むと、この俳句の響きが変わるなぁとしみじみ。さて。正月気分もすっかり抜けて日常が戻ってきた。最近は正月気分そのものを味わう期間が短くなってきたなぁとも思う。以前は上旬くらいまではなんだかんだいっていろんな意味で正月を感じた。人に会えば、おめでとうと言い、今年もよろしくってあいさつしたし、神社でのお焚き上げが終わるとようやく普通に戻るって感じだったなぁ。でも今は実家から今の住まいに戻ってくる2日をもって正月終了といった感じだ。こちらでは近所つきあいがないから正月のあいさつをすることもないし、季節の行事もないからね。職場では初日から年末年始の休日の間せき止められていた仕事が一気に放出されてフル回転になり、のんびり気分なんてないし。正月飾りといえば、こちらの人たちはどうやって処分しているのかなぁと毎年思う。で、調べないから結局毎年謎のままwさっきも書いたが、地元では地元最大の神社がお祭りを開き、その日に正月飾りなどを焚き上げてくれる。古いお守りやお人形などは年末にやっぱり焚き上げ行事があってそこで焚き上げてくれるので迷うことはなかった。でも今の住まいの地元ではそういうのを目にしたことがない。もしかしてやってるのに知らないだけなのかな?マンションだと地元町内会の回覧板なんかも回ってこないし、役所の広報も入らないから積極的に調べないとわからないんだよね。今住んでいるマンションの玄関扉についている魚眼レンズの縁飾りは、リースやお飾りをかけられるような隠し細工がされているのでかけようと思えばかけられるんだけど、結局始末の方法がわからないのでしていない。まぁ、一人暮らしでそれらをやってもむなしいだけかもとも思ってるんだけどwあ、そうそう、最近目にした記事でへぇって思ったこと。風水的にはリースって駄目なんだってね。リースといってもドライフラワーなどを使ったものらしいけど。玄関って、「気」を入れる場所なのに、そこに「枯れた」ものを飾るなんて言語道断なんだそうな。正月飾りは枯れてない素材だからいいのかな?よくわからん。まぁ、特別風水に入れ込んでいるわけでもないからこむぎちゃにはどっちでもかまわないんだけどね。だいたいマンションで東西南北みたいなのにこだわろうと思っても無理だしなw話は戻って、今年になって正月のあいさつをした回数ってどのくらいだったのかなって振り返ってみた。メールや年賀状の文字でのあいさつを抜かして考えると、帰省中に親戚をまわった時、新年初出勤した時の2回だけ!親戚をまわった時は家族と一緒だったからその他大勢扱いだったし(←自分は独身の末っ子なので後ろにくっついていくだけ)、職場も部署単位であいさつをしあうだけなので一対一であいさつしたのは直属の上司と一番狭い単位の同僚だけだった。しかもおめでとうはなしで、今年もよろしくおねがいしますだけ。職場では明けましておめでとうって言わないんだよね。おめでたくない人もいるからなのかな?それとも三が日すぎているから?どこの会社もそうなのかなぁ。。。よくわからん。ってな感じだったから、結局プライベートでは皆無だったってことかな。どんだけ対人関係が狭いんだ自分w・・・でも、嫌じゃないな、そういう生活。それが寂しいと思うようだと生活を変えようと思うんだろうけどね。そうか、そういうことなのかと妙に納得してしまったよ。
2014年01月09日
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我が家の冷凍庫に入っているものの中で一番多いのは保冷剤。大中小さまざまなサイズあり。一度デパートの大きい紙袋たっぷり1つ分を捨て、先日保冷バッグ2つ分に詰めるのにかなりを使用したのだが、まだ入っている。どんだけため込むんだと笑ってしまうが、わりと出番があるので捨てるに捨てられない。次に大物が夏に使ってるアイス枕が2つ。凍らしても熱湯で温めてからでも使えるアイスパッドが1つ。食えないものばっかりねw次がやっと食べ物で、常備しているもの。冷凍のうどん5パック入りの。残り2つになったら買い足しているので、最大7つ入ることになる。食パン8枚切りが1つ。こちらも残り2枚くらいの時に買い足している。冷凍のバナナとパイナップル。これは安い時に生のを買って自分でスライスしてジップロックに入れている。夏場はこれらとヨーグルトをミキサーにかけて飲んでいたんだけど冬場は回転が悪いね。薬味類。わけぎパックや、しょうが、きなこ、ごま、のりあたり。納豆。賞味期限内に食べきれないことが多いので、買ってくると冷凍しちゃう。で、食べる時にレンジでチンする。納豆のたれって、冷凍庫に入れても凍らないのがおもしろい。たまにアイスクリーム。昔は必ず何かしら入っていたけれど、ここ数年あんまり食べなくなったから、モラタメさんでまとめ買いした時くらいかなwこちらもたまに野菜類きのこ類、青菜類が多い。肉類も入っていることがあるか。挽肉はお徳用を買って、ジップロックの袋に薄くのばして入れ、袋の上からお箸とかで碁盤の目状に筋を入れてそのまま冷凍。使いたい時だけぱきぱき折ってちょっとずつ使えるから便利よ。わりと常備している冷凍えび。無意識に買い足しているっぽいw冷凍ご飯炊いた時だけね。書き出してみるとけっこう入っているなぁ。でも市販の冷凍食品っていうと、うどんくらい。あとは勝手に冷凍しているだけのものが多いね。そんなこむぎちゃ家の冷凍庫に昨年からずっと入れっぱなしの冷凍食品がある。アレルギーがあるため生で食べられないりんごをいっぱいいただいた時に、パイでも焼くかと思っていたんだけど、だんだん面倒になって冷凍のパイシートを買っておいたの。でもそれすら面倒になって、別のりんごのお菓子焼いて食べちゃったもんだから、出番が無くなっていたもの。その後ミートパイを焼こうと思って具の挽肉やタマネギを買ってきたけどミートソースに化けてしまったり、カスタードパイでいいやと思っていたんだけど気が変わってプリンを作ってしまったり・・・、パイで蓋をしたシチュウでいいかと思っていたんだけど、結局シチュウを作らなかったりと、何度か作ろうと思っていたパイ料理がことごとく何かしらの理由で取りやめにしてしまっていたんだよね。そして、今日ひょいと見てみたら、なぁんと今世間で大騒ぎしているあそこの製品でしたよ!流れとしては、冷凍庫がずいぶん混んでるなぁ、何が場所とってるんだろ。→ あれ、このパイシート、結局使っていなかったなぁ。今度こそ何か作ろうかな → まさか今話題の会社のじゃないよね → 表にアクリって書いてある。おおお、ここの会社の買っていたんだ → でもまさか群馬工場のじゃないよね → パッケージの後ろをみたら・・・・・「群馬工場」ってくっきりはっきり書いてあった~wwwすごい、うどん以外だと年に1回買うか買わないかってくらいの冷凍食品なのに、まさに回収対象商品だったなんて。いやまさか自分が買っていたとはね~。普段冷凍食品を買わないからさ、どこのメーカーかなんて意識して買っていないんだよね。しかも、アクリなんてあんまり聞いたことないメーカー、よく選んだな>買った時の自分wこむぎちゃがニュースを見た時、回収率が悪くて23パーセントだってことだった。残り77パーセントの中の1つがここにありましたぜ。今回の報道があった後でも、食べて入院したとか、食べて気分が悪くなったとかいうニュースがあって、なんであんなに大騒ぎしているのに食べるんだ?って不思議だったのよ。しかも、大人がころっけ大人食いしたとかならともかく、小さいこどもが食べていたってけっこう衝撃。親ってこどもの口に入るものはわりと気を遣ってる印象があるからさ、これだけ世間が騒いでいるのに、冷凍コロッケやピザを食べさせるときに確認しないのかなぁって。でも自分もなんとなく冷凍庫にパイシートが入っているって自覚していたにもかかわらず、今日まで確認しなかったし、その上、何かで使わないともったいないなぁとまで考えていたんで、あぁ、まさか自分の所にとは思わず食べちゃう人もいるのかもしれないなぁって思い直したよ。さて。返品って簡単にできるのかなぁって思ってサイトにいった。一番上の画像が×になってひらかなかったバナーをクリックしたら、返品に関することが書いてあったPDFファイルが開いた。でも返送先の住所なんかは書いてあるけど、あんまり情報がない。着払いで送れとは書いてあるけれど、それだけ。冷凍食品だから冷凍便で送るのか、それとも、もう食べるものではないから常温でいいのか。常温だったらビニールかなんかに入れるのか。中に自分の住所等を書いたメモでも入れるのか、それとも包みの差出人として記載するだけで足りるのか。着払いって、郵便で送るときは書留とかにするのか?その辺が書いてない。調べるの、面倒くさい。出しに行くのも面倒くさい。・・・回収率、あがらないわけだわ。しかも報道されている限りの情報だと、クオカードかなんかで返金だっていうし。クオカードってこの辺じゃ使う場所ないからなぁ。いらないよなぁ。このままパイシート捨てちゃうのもありかも。そう思いながら、もう一度検索をかけたら、新聞に載せたという同社の返品に関するおしらせのPDFファイルがひっかかった。それを開いたら、謎がひとつ解けた。「冷凍便で送ること。」あ、そうなんだ。でもそしたらよけい面倒だなぁ。冷凍便ってどこでも受け付けてくれるのか知らないもん。それ調べるの面倒だし。そんな手間暇かけてまで返すことないよね。どうせ食べなければいいんだし。ってな感じで、とりあえずパイシートはまた冷凍庫の奥深くにしまわれた。開封しなければ他への影響はないよね?(ってこととかもお知らせに書いておいてほしいわ。)それにしても。これまで何度も食べる寸前まで言っていたのに、結局開封に至らなかったのは、すごい偶然だったね。今までだと、わりと買ってきてすぐに食べてしまうことが多かったんだよ。なぜなら、他に入れたいものがたくさんあって邪魔だからwということで、こんなに放置されていたのって久しぶりだ。食べないで良かったわ。でもこんなことばっかりだと安心して食事もできやしないから、早くこの事件解決してほしいな。
2014年01月08日
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