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これは、墜落したUFOとその搭乗員の回収現場を撮影したものである(脳内妄想)。am4:57の釧路川河畔である。いつもは真っ暗なこの場所に謎の明りが、ここ三日前くらいから・・・急激な冷え込みの為、川面に川霧が発生しているのが判るだろうか?手元の温度計は氷点下5℃、こんな寒い、こんな時間になにをやっているのだろう?なにかの作業をしているらしいが・・・・。これは墜落UFOとその搭乗員(宇宙人)の極秘回収である(脳内妄想)。
2007.11.30
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誰も訪れる者とてない寒い冬の公園で、一匹の猫が背中を丸くしてベンチの上で日向ぼっこをしていた。彼の名はヤクザ猫この公園の近所の家で飼っている猫らしいが、いつもこの近辺をうろついている限りなく野良に近い飼い猫。彼はこの公園に遊びに来た幼児をまるで犬のようになって追い回すとてもコワ~イ猫さんなのである。私は、今まで何度も彼とのコンタクトに挑んだがまだその試みが成功した試しがないのだった。
2007.11.27
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今日、夜中に目が覚めた時、ふと三島由紀夫さんのことが頭の中に浮かんだ。彼が割腹自殺をした時、お腹に刀をブスッと刺すと同時に仲間が刀で三島さんを打ち首にするのだが、その時は刃が首の途中で止まってしまったとか。だから三島さんはすぐに死ぬことが出来ずに、かなり苦しんだだろうとかなり以前に読んだ本にかかれていた。今朝、いつものようにパソコンを起ちあげて日めくりカレンダーソフトを起動させて、それを見てビックリ!そこには『1970年三島由紀夫自衛隊に乱入割腹自殺』とあった・・・(゚д゚;)私は三島さんが自殺した日にちは知らない何故、今日、三島由紀夫さんのことが思い浮かんだのだろう?ご冥福をお祈り申し上げます(´-ω-`)
2007.11.25
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ずっと水星ばっかりUPしてきたけどもう、水星は見えなくなった。16日の撮影の次の日、近くの公園から見ていたのが最後だったのかその後の数日は雲があったりして観測できていなかった。この手のひらのモノキュラーはオークションで入手した物で諜報機関の特殊工作員などが使用する物らしい(ホントか?)小さいけど10倍の倍率を持ち、暗いところでもけっこうよく見える。6月に茅沼で水星を捜したとき、肉眼では見えていなかった地平線の靄の向こうの水星を発見できたのはこのモノキュラーのおかげだった。最近も月を見たけどクレーターもはっきりと見えて月の表面の砂の感触も感じることが出来た程。この次にコイツで水星を見ることが出来るのはいつになるのだろうか?コンピュータでざっとシュミレーションしてみたら、この次に今年みたいな好条件がそろうのは2014年11月3日前後らしい。精密に調べたわけではないので正確なことはまだわからないけど。ネットで調べたら天文観測所の正確な情報が見つかるかな。6年後か・・・・・
2007.11.24
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手元の温度計でマイナス2.5度。冷え込んだせいか、いつにも増して星がたくさん見える。外に出て水星を確認すると、最初スピカが水星だと思った。釧路川まで来て、地平線付近を捜すとそれが水星だと判る。今日も手持ちのデジカメはDMC-LC33で三脚は無し。水星とスピカと金星の位置関係を撮りたかったが前回の撮影に使った開発局の看板は低すぎた。しかしこれを見逃すワケはなかった。この看板は開発局の物よりもずっと背が高い。これの枠の中にカメラを縦にして置いた。DMC-LC33はスクエアで厚さもあるから出来るワザ。最近主流の薄くて流線型のデジカメでは横置きは出来ても縦置きは出来まい。しかしこの看板はちょっと斜めに傾いていて、後で修正が必要だろう。感度200、シャッター速度2秒、絞り2.8でセルフタイマーで撮った。am5:05撮影で水星がこの位置だから、水星が観れるのもあと僅かか。
2007.11.16
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朝、家を出ると満天の星空だった。「もしかしたら今日も水星観れるかも」期待で自転車を走らせた。釧路川まで来ると東の地平線上に水星が在った。今朝はマジで寒くて手元の温度計によるとマイナス3度((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル釧路川には低い川霧が発生している。せっかく水星が見えてるのだから撮影したかったけど、今朝の装備はe990も三脚も無いDMC-LC33。スローシャッターになるだろうから手持ちじゃ確実に手ブレするふと足下にこれがあったこの看板の支柱の角材の頭がちょうど平らになっているのでここにカメラを置いて撮影してみることにした。三脚みたいにカメラが固定されていないのでシャッター押した瞬間にズレる可能性があったのでセルフタイマーで感度は400固定で撮影してみた。シャッター速度は2秒だったが、作戦成功でブレなかった。11月5日の撮影ではフルオート撮影でヒドイ露出不足だったけど、今回は感度を400に設定したのがよかったらしい。水星にズームしてみた。
2007.11.10
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am5:04撮影手元の温度計は1度を指している((((;゚Д゚))))ガクガクブルブルな撮影も今日で三日目。今朝は釧路川でスタンバイしていた。家を出たのは4時40分、ここまで来る間に身体は芯まで冷えきっていた。今朝は部屋の窓から金星がキレイに見えていたので期待十分。釧路川に到着すると、水星は東の地平線上に在った。今朝は昨日みたいな雲も無い。e990を三脚にセットしてシャッタースピードや絞りやフイルム感度を変更しながら何枚か撮影した。右手にある鶴見橋の灯が角度によってはレンズにゴーストを作るのでちょいと手こずった。撮影後もモノキュラーで水星を観ていた。6月に茅沼のキャンプ場で水星を観測して以来だ。今回は日の出前の水星だが、茅沼の時は日没直後の水星だった。あのときは雲一つ無い星空だったけど地平線近くには靄があって水星は10倍のモノキュラーで微かに見えただけだった。三倍ズームのe990では撮影出来なかったが、今回はラッキーだった。金星と月と水星とスピカ1.2等星、ポルリマ2.9等星、アルゴラブ3.1等星、ギエナ2.8等星が写っている。これと見比べたら判るだろう。水星やスピカは小さいからモニターの埃と区別がつかなかったりしてf(´-`;)お手数ですがモニターの埃を掃除してから見て下さい(笑)水星は太陽近くの軌道にある為、好条件が揃わないと観ることが出来ません。星の観測やっている人以外は水星を一度も見ること無く一生を終えるとか貴重でっせ(。ゝω・´)見たからって何かいいこと有るわけでもないけどね( -∀- )この晩秋の水星撮影は6月の水星観測以来ずっと狙っていたので撮れてラッキーだったよヾ(●´▽`●)ノPalmの予定表の11月7日にはこう書かれてあった「水星と再会しよう!」
2007.11.07
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今朝は部屋の窓から見える月が見えたり消えたりしていたので上空には雲があるのが判った。鋭いはずの三日月がぼんやりとしていてこりゃ期待できないな、って感じに。とりあえずもe990と三脚持って某大型ショッピングセンターの駐車場の闇の中へ。15分ほど待っていても空の雲はどこへも行ってくれないみたいなので退屈紛れとテストのつもりで何枚か撮影して闇の駐車場を後にした。画像データをパソコンに転送して出来上がりを見てみたら肉眼では確認出来なかった水星とアークトゥルス0.2等星とおぼしき光点が写っている。月と金星は雲でボケている。この画像はシャッタースピード2秒を手持ちで撮ったのだが嘘みたいにブレてない。他のはブレていたからこの画像は奇跡に近い(゚∇、゚)どーせ水星が見えてないからどの程度の明るさに写るのかのテストのつもりで撮ったんだけど。位置的には月と金星と水星とアークトゥルス0.2等星なんだろうけど金星の近くの光点はなんだろう?雲があって不鮮明だからなんとも言えない。明日も行ってみようかな。
2007.11.06
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これはなんだろう?夜空のUFOか?それとも人魂?この画像は今朝、水星の撮影をしたものである。最近気に入って常用しているDMC-LC33を三脚使用で撮影したのだが、真っ暗!!オレンジ色の街灯の光点が一つ写っているだけ・・・・・・( ゚д゚)ポカーン出来上がった画像をコンピューター処理したら水星とその近くにあるスピカ1.2等星が判ったが、とてもじゃないが画になっていない。撮影時のシャッタースピードは1/8秒(ありえね━━━━(゚Д゚)━━━━っ!)完全に露出不足。この辺がフルオートのコンパクトデジカメの限界か(((;TдT)))寒い中((((;゚Д゚))))ガクガクブルブルで撮影したのに・・。まあ、今日のところはDMC-LC33では撮影出来ないという事が判っただけでも「それはそれで良し!」とプラス思考しておくことにしよう(*´∀`)ノ明日はCOOLPIX990で再度チャレンジだ!e990ならある程度まではマニュアル撮影が出来るからね(`・ω・´) b
2007.11.05
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深夜のような午前5時暗闇のなかでオレンジ色の街灯に輝いている路面を見つけた。それは凍った水たまりだった手持ちの温度計を見ると0度ちょうどオレンジ色の初氷が、長い冬の始まりを告げている。
2007.11.03
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