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■ 先日、秋田市川反・民謡会館に於いて・・・「満月民謡日本一まつり」 が開かれた。■ 素晴らしい料理とお酒飲み放題の!、ステージには・・・・・秋田のトップ民謡歌手、民謡日本一の進藤義声、利部梅謡(私のいとこ)ほか・・・・・三味線、尺八、太鼓、手踊りの名取と、そうそうたる大一座の総出演!。■ お酒もそろそろまわってきたころ!・・・客席からの飛び入りタイム!・・・やってしまいました!お酒の力をかりて・・「秋田、長持ち唄」・・を・・・お酒の力は恐ろしい!
2009.09.30
■ 小学3年生にサッカー部に入った孫が、今では秋田市中学サッカー新人戦で・・・・・ピッチとやらを走り回っている。■ 昨年度の先輩部員の不足も原因してか、2年生の現在にしてかなりのレベルに到達しているらしい。■ 写真は、日曜日の大会会場、午前の準々決勝では圧勝し・・・・・午後の、準決勝では試合内容優勢のまま、延長戦も決着ちかずPK戦!・・・・・それを勝った!、孫たちの闘志、執念を見聞し胸に込み上げる熱いパワーをいただいた。決勝戦は後日、と胸を張る小さな孫たちも、このときばかりは大きくたくましく、輝いて見えた。孫の成長が早いということは!・・自分の老いもそれほどに早いということに比例する・・・!成長によって老いるのか?、老いることで成長するものなのか?・・!。
2009.09.29
■ 雪も・道路も・車も・人も・・・・・このような日が、1年365日にわずかだが数日はある!。■ 秋田の「減り張り(めりはり)」・・・・・秋田じんの辛抱強さ、我慢強さ、負けん気の強さの根源なのではと・・・■ まてよ!重大なポイントを忘れかけていた・・・・・平安絶世の美女「小野小町」が、秋田県内でもことのほか積雪多い「雄勝の生まれ」と聞く!。この雪上を歩くは至難のわざ、幼少にして鍛えられる強靭な足腰とバランス感覚・・・・・肌を刺す寒風が、容赦なく幼児の身を凍らせる、それをなるものかと握りしめる母の手から・・・・・流るる愛情・・あぁー熱いの ォー「あきた美人」「あきたおばこ」「あきた小町」の誕生秘話!・・・・・ここだけの話し(笑)。ほんとうなんです!。
2009.09.28
■ 高速道路の利用料、どこまで行っても「1、000円也」・・・・・。■ このたびの「シルバーウイーク」、どこへ行ってても人、人、人・・・・・■ 予約なしの気まぐれドライブ旅行・・・行く先々の宿が見つからないない・・・■ 深夜になりようやくたどり着いた「会津磐梯山(あいづばんだいさん)」(写真)のふもと・・・・・「猪苗代観光ホテル」にすべり込みセーフ・・・・・!。 ♪ あいづばんだいさんは・♪たからのやまよ・・!
2009.09.26
■ 秋田から福島県内一周「ドライブ観光旅行!」・・・・・終わってみれば、走行距離1、200キロメートルを超えていた。■ 写真は、大渋滞に巻き込まれた福島県南会津郡下郷村「大内宿」・・・・・当地は、「国選定重要伝統的建造物群保存地区」。■ 山間にひっそりとたたずむ「大内宿」は、江戸時代の宿場の面影を・・・・・今に残す全国でも数少ない貴重集落で、まるで異次元に迷い込んだように・・・・・今もゆるやかに時が流れています。むかし人も、艱難辛苦の山を越え、谷を越えてみるこの光景・・・は・・・「地獄で仏」・・とてもとても表現をこえる心境であったのでは・・・・・。
2009.09.25
■ 福島県南会津郡下郷町・・・「大内宿」!■ ほんの数キロ・・・覚悟はしていたもののノロノロ運転、大渋滞!・・・・・4時間の大奮闘渋滞の名勝でもあるようだ。■ 到着して又びっくり!、観光客の多いこと、おおいこと・・・日本国中の人がすべて「大内宿」に集まっているのでは!と、思わせた・・・・・これも、それも・・・高速道1、000円効果のあかしなのでしょうか・・・?
2009.09.24
■ 何とマー!いい時代・・秋田から福島県白河市まで高速道路でひとっ走り・・・・・1、000円也■ 女房殿と二人旅、今旬の「大河ドラマ・天地人」・・・・・幻の白河決戦!■ 智将・直江兼続が徳川軍を迎え撃つべく主戦場に選んだのは・・・・・白河の南方に広がる革籠原(かわごはら)だった。■ 兼続の策は、革籠原に防塁(一説には数KMに及ぶ)を築き・・・・・そこへ徳川軍を誘い込み、両翼より挟撃するというものだった。■ 写真は、今に残る白河、南湖のわずか南・・・・・その「革籠原防塁跡」を、ラッキーにもこの眼に止め置く事ができた。■ 今日もまた天気晴朗にして気分高揚・・・・・水と緑に抱かれた、羽鳥湖高原と幕末の歴史薫る城下町の数々を散策・・・予定。■ 中でも、茅葺き屋根が連なる宿場町・・・・・「大内宿(おおうちじゅく)」も目玉の一つ・・・。女房達者で大願成就、さぁぼつぼつ出立するかッー!・・・・・。
2009.09.21
■ 第19回「全日本古希軟式野球選手権・宮城大会」が終わる。■ 9月18日、雨のため順延となっていた「決勝戦」が、宮城県鹿島台野球場で行われた。■ 午後一時、秋田県代表「秋田還球クラブ」対宮城県代表「オール仙台」・(写真)右秋田、左仙台・おねがいしますッ!・・・我が「秋田還球クラブ」の後攻でプレーボール。■ 2点先取先攻したのが、我が「秋田還球クラブ」・・・白熱の戦いが一進一退、試合内容に勝る我がチーム、二三塁の走者を還せないこと数回・・・それにもまして、相手チームのボンフライがテキサスヒットとなる不運・・・・・不安とあせりの後半、同点に追い付かれ、オール仙台2番手ピッチャーに、後続を断たれる。■ 終わって見れば「3対4」・・・・・「準優勝」の喜びと同時に、第20回東京大会での雪辱を口にする「昔若者」が、いる始末・・・・・。やはり、野球は永遠です・・・。
2009.09.20
■ 第19回「全日本古希軟式野球選手権・宮城大会」が終わる。■ 9月18日、雨のため順延となっていた「決勝戦」が、宮城県鹿島台野球場で行われた。■ 午後一時、秋田県代表「秋田還球クラブ」対宮城県代表「オール仙台」・(写真)右秋田、左仙台・おねがいしますッ!・・・我が「秋田還球クラブ」の後攻でプレーボール。■ 2点先取先攻したのが、我が「秋田還球クラブ」・・・白熱の戦いが一進一退、試合内容に勝る我がチーム、二三塁の走者を還せないこと数回・・・それにもまして、相手チームのボンフライがテキサスヒットとなる不運・・・・・不安とあせりの後半、同点に追い付かれ、オール仙台2番手ピッチャーに、後続を断たれる。■ 終わって見れば「3対4」・・・・・「準優勝」の喜びと同時に、第20回東京大会での雪辱を口にする「昔若者」が、いる始末・・・・・。やはり、野球は永遠です・・・。
2009.09.20
■ 山の雪は、大穀倉地帯!秋田・「あきたこまち」の守り神様・・・・・近年は、野球選手はじめ各運動選手が冬期間のトレーニング不足の解消と・・・・・・高齢者、一人暮らしのご家庭に雪よせボランティア・・・・・野球技術の向上のまえに、社会生活向上の成果が目をみはる。■ それも近年は、地球温暖化のせいなのだろうか・・・・・少年たちの「雪よせ姿」が目につかない!・・だけではない!・・甲子園大会の2回戦に勝ち進むチームが、トンと見えなくなった・・・・・そう言えば、あの!「18あきた豪雪」のころ・・・どこのチームも強かったナァー・・・・・(笑)。■ 学校周辺で除雪する、秋田中央高校硬式野球部の部員たち・・2006年1月6日、秋田市土崎港(写真)がんばれ!野球部・・・!
2009.09.19
■ アラアラ、これはいけません!・・・このような事故はめったにありませんが!。■ さすが「18あきた豪雪」・・この年に限っては同様事故が数件に及びました。■ 秋田は、耐震構造の他に耐雪構造でもなければいけません!。ビニールハウス、仮設ハウスの被害も多かった。■ 神々しいほどの真っ白な雪、ふっくら真綿のようで純白な雪、が・・・なぜ、人里にこれほどまでの試練を与えねばならぬのか・・・やがて、何事をも溶かし何事をもなかったように、どこかに流れいく・・・。そんな雪だが、実は私はすきなんです。
2009.09.17
■ 秋田市「はずむスポーツ都市宣言」記念秋田市・広面地区大運動会が、過日の13日(日)広面小学校アリーナに於いて開催された。■ 例年、大々的に行われるグランドでの開催が、今大会は雨に降られ急きょ室内に変更・・・・・一部競技種目の変更しながら、地域の未就学児童から敬老の御仁まで・・・・・笑い、語り、ふれあい、温かく楽しいひとときを過ごされていた。■ 老若あい戯れる!、いつの時代からこんなにも珍しい光景となってしまったものか・・・・・ひとは大切なものを忘れ、なぜそんなに急いでどこへ行こうというのか・・・「利は元にあり!」あらゆる根源は、今この目の前で展開されている・・・・・。
2009.09.16
■ 見るからに!大事故・・そんなことはありません!・・・・・雪国では珍しいことではないのです。ただ、車が積雪の道路に寝ているだけです?!、車体にはさほどの傷も付きません。雪の上ですから!■ 免許採りたての未熟ドライバーが、雪上も舗装道路も見境えなく運転し「スッテンコロリン」・・・ノロノロ運転ですから、車をみんなで起こし、そのまま運転して帰るんです。あぁー心配ありません、たいしたことはないのですから・・・・・。ほんとうに!・・・?
2009.09.15
■ 冷たい雪を、汗だくになって運ぶ作業・・・・・ある年、沖縄、八重山を旅しているときに、フッとしたことから、この話しがでた・・・真冬に汗を流して雪を運ぶ・・・私たちは、ごく普通の会話だと思っていた・・・・・しかし、ところ変わればである!このことが理解出来ないというのだ・・・・・■ 四季を通して、薄いシャツと厚めのシャツがあれば・・・・・何不自由なく暮らせる八重山の人々のくらし・・・うらやましくも思えた。■ 写真は、雄物川河口付近の堆雪場には、朝から雪捨てのトラックが連なり大混雑。2005年12月24日、秋田市新屋の雪捨て場
2009.09.14
■ この雪も、若いころには敵だと思っていた!・・・・・敵だと思うと、これほど大きな、巨大敵はない!なにせ一年の1/3、4ヶ月も居座るのだから・・・・・■ 雪があるおかげで、お祭りのように街に人出が多くなる!・・・雪があるおかげで、ご近所どうし仲良しにもなれる!・・・雪があるおかげで、冬の運動不足が解消される!。雪があるおかげで、ノロノロ運転、交通事故がなくなるんです!。■ いいことずくめの秋田の冬は、やっぱり天国だなヤぁ・・!。
2009.09.12
■ 南の地方は未だ残暑がきびしい・・とか秋田はぼつぼつと吹く風の方角がかわり、やがて一雨降るたびに・・・・・まわりの景色が、それらしくなってくる。■ 真夏の暑さで膨張した細胞が、いよいよ冷やされふだんの体質に戻っていく・・・・・身が引き締まる!この変化、この工程こそが北国、雪国そだちの特権と私は思うのだが・・・■ それにしても、「18あきた豪雪」は、すごかった・・・・・写真、バスが運休、雪で狭くなった車道を、歩いて勤め先に向う人たち・・・2006年1月5日午前8時10分頃、秋田市八橋
2009.09.11
■ 「18あきた豪雪」■ この年の冬は、あまりもの雪の多さに、日常の生活の営みがしばしば止まった。■ 人のながれがとまる、物の動きが止まる・・・・・これほどの恐ろしいことはありません。■ 写真は、荷物を満載に積んだ運送トラックが立ち往生です。のどかな暮らし?・・も、この辺から来るのでしょうか・・・?。
2009.09.10
■ 年二回、春、秋の作品展示会を開催している「秋田小品盆栽友の会」の会員皆さんが・・・・・その準備に大わらわ。開催期日は、来月10月10~11(土・日)・・・会場は、秋田駅前アトリオンに於いて・・・■ 今年の気候変動には、盆栽も少なからず影響があったように思われる。■・・最近、普通盆栽に比較し、手のひらサイズの「小品盆栽」が話題をよび・・・・・年々鑑賞に来られる愛好者の方々が、多くなっておられるように思われます。■ 写真は、毎月一回、第一土曜日・午後1時~4時までの・・・・・茨島コミュニティセンターでの勉強風景です。
2009.09.09
■ 秋田の人たちは、冬になると毎日外に出て・・・・・抜かった車を押したり引いたり・・・遊んでいるんです?。通勤バスが後ろに見えますが、乗用車を押して遊んでいるのは・・・バスの乗客です。■ 何しろ、この遊びが無ければ、何時間経っても職場には着かないのですから・・・・・。バスにはバス賃を払い、乗用車の救出はボランティア・・・職場へ着いても力が出ず、只ただボーッと・・・・・。そのせいかな!あきたの人たちは我慢強いのは!・・・・・。
2009.09.08
■ 秋田の人たちは、冬になると毎日外に出て・・・・・ 抜かった車を押したり引いたり・・・遊んでいるんです?!。 通勤バスが後ろに見えますが、乗用車を押して遊んでいるのは・・・バスの乗客です。 ■ 何しろ、この遊びが無ければ、何時間経っても職場には着かないのですから・・・・・。 バスにはバス賃を払い、乗用車の救出はボランティア・・・職場へ着いても力が出ず、只ただボーッと・・・・・。 そのせいかな!あきたの人は我慢強いのは・・・・・。
2009.09.08
■ 2006年1月5日・・・JR秋田駅構内!大雪のため列車が全面運休、ふだんはにぎやかなホームも、分厚い雪に覆われ、静まり返った。■ 「平成18年、あきた豪雪」、屋根のあるプラットホームも大雪!・・・・・これこそが、秋田の雪は下から降ってくる!・・・・・うごかしようのない、証拠写真の1枚です。 秋田の人たちが、こんななかで暮らしていることに、かみさまが熱い心を与えることになったのかなーぁ!・・・・・?。
2009.09.07
■・・第19回・全日本古希軟式野球(宮城)大会・・出場登録選手名■ 準決勝を、延長8回スペシャルルールで勝ち進み・・・・・やがて決勝、優勝戦を来る9月18日に迎える、我が「秋田還球クラブ」のメンバーを・・・・・世界にご紹介しましょう。(敬称は略します)■ 会長・・谷口 武 監督・・相沢 豊 連絡責任者・・奈良 吉丸■ 選手 (背番号順) 石黒 向一. 田中 栄治. 藤原 文夫 . 鎌田 弘 仙台 美郎. 高橋 幸悦 . 荒川 要悦 . 藤田 強 宮腰 俊一. 利部 敬次. 相沢 英雄. 加藤 満 高田 君雄. 野中 国男. 佐藤 伸一. 河口 良明 高橋 武夫. 相沢 豊. 菅原 明. 西出 進 藤田 繁 . 奈良 吉丸. 長谷川 誠 . 谷口 武 以上。 ご参考まで! 普段着の姿は、お歳相応ですが、グランドでの凛々しいユニフォーム姿は、正に青年の息吹きを感じさせ るものです。
2009.09.05
■ ふくろうの目は大きうても、鼠(ねずみ)ほど見えぬ。大きくても小さなものに、及ばないことがある、というたとえ。 福苦労、不苦労・・・とも、だれかがいっていた・・・・・。
2009.09.04
■ 北国!秋田はぼつぼつ「写真」の予感・・・!追いたてられるように、鮮やかな錦秋の季節を味わう間もなく、やがてそれらがやってくる!。■ 「18あきた豪雪」・・・まさか再来のないことを信じたい。写真は、その当時・・・列車のダイヤも大混乱。■ 踏切の除雪や氷を取り除く作業が懸命に続けられた・・・・・2005・12・24、秋田市土崎のJR奥羽線
2009.09.03
■ 8月29日開幕した「第19回・全日本古希軟式野球大会」・・・いよいよ終盤、9月1日その準決勝が、大崎市・「鹿島台中央野球場」で行われた。■ 我が「秋田還球クラブ」対「神奈川かもめ」(神奈川)・・・・・まさに死闘であった、7回終わってみたら「2対2」・・・さぁ!スペシャルルール、1アウト満塁からの攻撃、我が軍「後攻!」古希を過ぎたものには過酷な試練、先ず2点を先行されてしまった!いよいよ我が「秋田還球クラブ」の攻撃、プレーボールの直後ピッチャーのボーク!・・・労せずして「1点返す」、ホースプレーの心配なくなったランナー2、3塁!バッター9番へのピンチヘッター!相沢・・・左腕の投げた内角に食い込む豪速球を、見事にとらえ右中間!・・・ランナー2人!・・古希であることすら忘れて、ホームベースを駆け抜けた・・・・・!■ 5対4、準決勝も重ねて駆け抜けてしまった。
2009.09.02
■ 第19回・全日本古希軟式野球大会昨日雨で流れた、我が「秋田還球クラブ」対「清水ゴールドハーバー」は・・・・・5対4で我が「秋田還球クラブ」の快勝・・・・・ベスト4となる。■ 準決勝は午後に・・・。
2009.09.01
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