全24件 (24件中 1-24件目)
1
■ 12・・・曲池(きょくち)「うでの疲れ・肩こり・手の疲れ・40すぎたら三日続けて一日休んで続けると良い」その他・・・肩の痛み、高血圧意味・・・まがったところに池がある、流れが悪い、たまりやすい、常に流れるようにする事が必要なところ。位置・・・ヒジを曲げて関節のくぼみ時間・・・4分~5分■ 私の「古稀野球」ピッチングの「ヒジ対策」の重要ポイントなのです・・・・・。極意は、左右両方にやることです。
2009.11.30
■ 11・・・委中(いちゅう)・承山(しょうざん)「ヒザの痛み・神経痛・挫骨神経痛」その他・・・「委中」は腰背痛、膝関節およびその周囲の疾患「承山」は脱肛、足底痛位置・・・「委中」ひざの後ろ側にある横じわの中央・・・「承山」ふくらはぎを上の方から下がって、柔らかい筋肉がアキレス腱に変わるところ時間・・・5分~6分■ 痛みは進んでからだと病気です・・・未病のうちに対処するのが「一点灸」の極意です。つまり「転ばぬ先の杖!」、温灸が今そばにない場合には、熱っつい!タオルを絞り・・・そのツボに当てるのです。お医者さんに行って治らない痛みでも、今すぐのタオルがひと助け!になるのです・・・・・私の体験から・・・。
2009.11.28
■ 過日、ご縁がありまして宇都宮市にある、「栃木県立博物館」の見学をしました。■ 栃木県は、日光国立公園に代表されるゆたかな自然と、古くからの多くの文化財に恵まれる。■ 規模の大きさに加え、内容のきめ細かさは見るものの感動を呼ぶ。■ 地球誕生からの企画展は、時間の過ぎ去るのを忘れさせた・・・・・。■ 併設の展示に「狩野派400年の栄華」もまた、盛会をきわめ大勢の参観者で賑わいをみせていた。
2009.11.27
■ 「とおの昔話村」には、柳田国男が遠野を訪れた際に滞在した、高善旅館を移築保存した「柳翁宿」や・・・・・酒蔵を利用して「遠野物語」を聞かせる「物語蔵」がある・・・・・遠野のみならず、日本の昔話研究も網羅して展示している「遠野昔話資料館」などもあり・・・・・「遠野の世界」に、たっぷりと浸ることが出来ます。■ 写真は、この会館の二階が「語り部たちの活躍される、会館のひとつ」・・・・・。
2009.11.26
■ 「遠野ふるさと村」は、むかし懐かしい農村を再現した場所です。■ のどかな風景の中で、さまざまな農村体験がまっています・・・・・遠野郷の自然と素朴な、人情にふれるひとときを過ごして下さい!・・と。■ 写真は、「南部、曲り家・大工どん」「明治中期築」88、6坪曲り家に入り天井を見上げると、目につくのが「火男」。火の神としてまつられています。又、ここには見上げる程の大きなわら人形もかざられていた。■ 何を見てもメルヘンチック!「遠野ふるさと村」は、日本の原風景・・・・・。
2009.11.25
■ この連休も、「高速道路1、000円効果!」・・女房殿と出かけました!・・・・・。岩手県、「とおの昔話村」、「遠野ふるさと村」・・・等々一日いっぱい盛りだくさん!。■ なんと!、カッパ淵の「カッパ捕獲許可証」(写真)を、めでたく取得!。その「要項」を、皆さまにお知らせしておきましょう。■ 「カッパ捕獲7ケ条」1・・カッパは生捕りにし、傷をつけないで捕まえること。2・・頭の皿を傷つけず、皿の中の水をこぼさないで捕まえること。3・・捕獲場所は、カッパ淵に限ること。4・・捕まえるカッパは、真っ赤な顔と大きな口であること。5・・金具を使った道具でカッパを捕まえないこと。6・・餌は新鮮な野菜を使って捕まえること。7・・捕まえたときには、観光協会の承認を得ること。■ ちなみに、私の許可期間は・・・・・平成21年4月1日から平成22年3月31日まで。顔が赤く!、口が大きい!・・・なんかひごろから!身近な所、近所にいるような気がするのだが・・・・・気のせいかな・・・!。
2009.11.24
■ 「遠野ふるさと村」は素晴らしい。このたびもまた、高速道路日曜、祭日千円効果か!?・・・・・はじめて伺ったのだが一日では、とてもとても見尽くせるものではない。■ 座敷わらし、カッパ淵・・・・・その昔、爺さん婆さんに聞き覚えのある「昔っこ!」一つひとつ見て聞いていたら3日はかかる。■ それにまた、地元でとれる野菜や果物・・・・・たまんねぇなぁー!■ 日本の原風景とは・・・ここに来て・・しみじみと・・・・・。■ 写真は、現地で生で体験の「遠野・語り部」による・・・・・感動の「民話の世界」・・・・・!。
2009.11.23
■ 昨年の5月のゴールデンウィークに、東京駅から「はとバス」に乗り、富士山をめざした。■ 横浜を経由し、山梨まわり。雲一つない「富士山」は神様に見えた!。■ 昨日と連荘(れんちゃん)の「富士山」。昨日の「富士山」は、私が撮った宝物!。今日の「富士山」は、去年のゴールデンウィークに、五合目売店から買ってきた宝物!。■ その時、売店の女将さんが!「赤富士というものは!、西の夕陽が見えるように飾れ!・・・いいことが沢山たくさん起こるョ!だって」。■ それが、もはやに1年半・・・・・あった、あった!きっとこの「赤富士」のお蔭でしょう・・・・!いい事が山のようにあった!。■ この写真を見る方にも、・・・きっと、きっといいことが沢山有りますように・・・・!。
2009.11.22
■ 若い頃から「富士山」を見ると、なぜか心が高揚し背筋にぞくぞくと、異様な衝撃を感ずるのです。■ それがカレンダーであったり、チラシ新聞記事であったり・・・・・ビデオや映画の一コマであってもです。■ 自分でも不思議なほど、興奮状態におちいるのです。しかしそれが決して違和感のあるものではなく、むしろ心地のいいものなのです。■ 以前、学識者の進言から、何かしらの原因として・・・・・昔学生の頃、街の銭湯初体験の折り・・・浴室いっぱいの「大パノラマ・ワイドスクリーン富士の山」!湯に浸かり、夢心地の隙間に、あまりにも素晴らしい「衝撃・富士山」のカルチャーショック。ではないかと・・・!■ 写真は、2003年1月2日羽田発、岡山空港行きANA653便 午前10時22分オリンパス、デジカメC-40ZOOM■ スチュワーデスの案内に即反応し、カメラを開封と同時に左窓をのぞく・・・・・体全身に電気が走った!真っ青な海に、真っ白なデコレーションケーキ!あとは、カメラの画面に被写体を閉じ込めなければ!・・・頭が真っ白・・・パニック・・・ハッと我に返った時、あれぁ!何だったんだ!本当に「富士山」だったのか・・?・と 飛行機が、岡山空港に着陸するまで、からだの震えが止まらなかった。
2009.11.20
■ 少年の頃、水浴び、山登り、柿もぎ、家事の手伝い!・・・・・親には何でもやらされた、こっちは断る理由に「ケガをしたら!」と断る理由をあれこれ・・・。■ そんな時!、必ず「富山の薬があるから大丈夫」だ!・・・と。そうなんです、あると思っただけで、風邪もひかずスリ傷も負わなかった。■ ひざ痛の人がそうなんです、痛くなりそうだから歩かない!。そうすると、ひざの筋肉がどんどん落ちる、益々痛くなる!。■ 出掛けにちょっと、帰ってちょっと!、の「中国温灸」・・・ひと助けとは、こんなことかと、しばしば思う。つまり、それは熱いお湯に浸したタオルでもいいのです・・・!。
2009.11.18
■ 関節痛で悩む方で多いのは、痛いから動けない!は、あたりまえのことですが・・・・■ 痛くなりそうだから、動かない!・・・・・このことが最悪のパターンである事を、この頃の人は知っています!。■ しからば、痛みをわずかに和らげ→その分わずかに動く!痛みを50%に和らげ→50%動かす!痛みを90%に和らげ→90%体を動かす!。■ 動かしながら治す!。わずかに痛めながら、多くに治す、シーソーゲームの如くに!。つまり、自分の意識で治す、自分の免疫力で治す!。■ 私は、自分の体験上、自信を持っておすすめしたいのは!・・・・自分の痛みと、中国温灸のシーソーゲームを展開するのです。あるいは、その両者の戦いなのです。その戦いに勝つと言うことは、自分の力で動いた血行が、筋力を増強させ、その痛みを消滅させることなのです。
2009.11.17
■ 大昔、中国で発祥したお灸は「間接灸!」だった、つまり直接お肌に「火」をつけるものではなかった。■ 野生の「よもぎ」を刈り取り、自然乾燥させてそれを束ね・・・・・先に「火」を付け、痛い所、苦しいヵ所を炙る(あぶる)。■ 自分の痛い所、苦しいヵ所は自分でなければ分からない。誰かの力を借りたい頃には、その痛みはすでに治りにくい。自分でも治せそうな初期の頃、自分の力に中国温灸の力を借りて!・・・関節の痛みは、予知と日頃の手入れと、他人を期待せず自分の力で治すこと!。■ そうすれば、間違いなく古稀までなら野球は出来る!・・・・・(^_^)。■ 写真は、目の疲れ、肩こり、上半身を整える・・・・合谷(ごうこく)というツボでござんす。
2009.11.16
■ 足の五本の指を曲げると、くぼみが出来る。人文字が出来るところに湧泉(ゆうせん)というツボがある(写真)。■ この季節の運動不足の解消、活力減少、冷え。気力の衰えは、このツボです。■ 手、指で押さえてもいい、突起物を踏むもいい。温熱を加える、温灸なら尚けっこう。■ 体の芯を温め、血行促進が体に行き渡る。今話題、はやりの「足湯」がそれだ!・・・・・。
2009.11.14
■ 昔むかし、私には二人の男の子がありました。女房殿に似たおかげで器量も見た目もそこそこではあった。■ 当時近所の子供たちは父親に似た子が多かったが、私は内心ほっとしていた。■ 幼稚園のころから、健康優良児で町内では なかまと自転車を乗り回すチビッ子暴走族とまでいわれていた。■ やがてその元気も、小学校に入り進級を重ねていくと・・・・・朝、集団登校間際になって・・・「お腹がいたい!」・・・がはじまる。■ 当時はまだ「不登校」などという言葉はなかった、しかし緊張感、勉強嫌い、友達関係、いろいろあったのだろう・・・・・親の私はそのすべてを無視し・・・「学校に行きたくない症候群」と勝手に新語で!決めつけた。■ その結果、解決方法が決ったのだ!。集団登校で迎えに来ていただいている子供たちに、玄関先で3分~5分、お待ちいただくのです。伜(せがれ)をカバンを背負わせたまま、仰向けに寝かせ、シャツをめくりあげ・・・・・ズボンをおろし「ヘソ」を出す。■ その「ヘソ」のツボに、熱くなく温めるだけの3分~5分の「中国温灸」一発・・・・・!その有無を言わせぬ一瞬のはやわざ!・・・医は瞬時なり、医は恫喝(どうかつ)?なり・・・■ その二人の子たちが今、私にもの申すという・・・世の中も変わったものだ・・・!老いては子に従え!という言葉があるが・・・老いて益々盛ん!という言葉もあるぞぉ・・・。・・・・・・・(笑)。■ 写真は、その「ヘソ」のツボだ!・・万能ツボ、魔法のツボ、奇跡のツボのツボなのです・・・・・・・(笑)。
2009.11.13
■ 第53回・秋田美術作家協会展が秋田県立美術館で開かれた。■ 県内トップクラスの「絵画の部」、「彫刻の部」の出展は多くの市民に感動をあたえた。■ 写真は、「彫刻の部」に長年連続出展をしつづける・・・・・ 皆川嘉左ェ門氏の・・・・・ 「マタギ」 高さ210センチメートル■ 見事な作品は、多くの来場者に感動をあたえていた。
2009.11.12
■ 知識もないのに美術館にはよく通うほうかも知れない。■ 先日も素晴らしい作品の数々に遭遇し、からだの芯まで洗われる感動をおぼえた。■ しかし、「抽象画」は分からない!、無能とは悲しいものだ、見た回数を忘れるほどに、見た歳月を忘れるほどに・・・・・なのに、まちがいなく、鑑賞の多少ではないこだけはわかる・・・・・■ あの「抽象画」とは、どう対面し、どう見たら・・・どう理解しょうとしたら・・・・・あるひとはいう!そのまんま悩めばいいんだよ!・・・・・と。■ その日の帰り、アトリオン会場の「第42回・秋田県高等学校総合美術展、絵画」を見て・・・・・なるほど!と、悩む結論をえた!。■ 数多い出展「抽象画」の中に、特選という金色の札が付いているものが多くあった・・・!あァ・!、秀作とはこういう作品のことか!・・・・・長いあいだの悩みの一つを克服した感はあるのだが・・・?■ 写真は、「第53回・秋田美術作家協会展」での作品。渡辺喜久蔵氏の「雪国悠久」130Fこれなどは、見て少しはわかる・・・!。
2009.11.11
■ 幼少のころからつづく、わが郷土の季節感は!永遠なものだ・・・!11月始め、農家の祭典「種苗交換会」のあるころ、必ずと言ってもいいほど、身を切る寒波襲来!・・・・・今年もやはりそれがあった。■ その置き土産というべきか?、錦秋秋田のクライマックスが素晴らしい!・・・秋田県立美術館の玄関まえを飾る「もみじ」が、それを象徴していた。
2009.11.10
■ 今、非常に「膝(ひざ)」を傷めている人が多い。実は私もその一人、特に季節の変わり目にそれが来る。■ ひざは痛くなってからでは、なかなか治らない。医者に行くようになってからでは、なかなか治らない。ましてや、水がたまるようでは、切望的だ。■ しからば・・・・・初体験の方は、痛くなるような「気」がしたら、「手当て」して、良くマッサージ(血行促進)、出来ることなら中国温灸。■ 慢性化の場合には、先ず安静し、最大限快方に向わせながらの中国温灸。この時に大切なことは、治りかけても治療は中断しないこと。痛さ我慢の歩行は絶対ダメ・・・・・・温灸→歩行→痛い温灸→歩行→楽温灸→歩行→無痛温灸をやりながら、痛みを出しながら、歩きながら、徐々に快方をつかむ。その為には、ご自分一人で自分の都合の良い、時と時間にやれなければいけません。■ この手の快方は、安静や他人頼りではなく、自分自ら楽しみながらの療法をおすすめしたい。痛みは!、これ以上無理をしてはいけませんよ!、という信号なのですから・・・・・。
2009.11.09
■ 懐かしの我が青春営業マン時代、インフラ未発達の国道疾風は、当時若者の生き様の道でもあった。■ 悪路の疲れ、商談決裂の疲れ、連日連夜の悪戦苦闘・・・・・!今にして思えば懐かしい事ばかり、なんとなんと50年半世紀前のことだ・・・・・■ そんな時、疲れの後遺症の頂点は、上司からのプレッシャーだった。それらに効く「ツボ」を自ら発見!・・・地獄で佛とはこんなことか!・・・■ こっそり、お教えしましょう!写真、頭の位置「百会(ひゃくえ)」という、ツボでござるぞ!・・・・
2009.11.07
■ 中国温灸は「間接お灸」です。肌に直接火をつけるものではなく、温めるだけの療法なのです。■ 熱くなくあとがつかない一人で出来るご家庭で、誰にでも、手軽に出来る痛い時、必要な時、大事に至る前の「転ばぬ先の杖・・・・」■ この「間接お灸」は、ツボの意識はあまり必要はありません。昔から「手当て」をする!・・・・無意識のうちに、体の痛いところ、不具合の箇所に手が伸び「擦る(さする)」、つまり無心の「手当て」をする。その「手当て」の部分を、その時点からの「温灸治療」で「未病」を克服いただきたいものです。然るに、熱いお湯に浸したタオルをしぼり、患部を温める!その程度の配慮が大切なのです。
2009.11.06
■ 還暦から始めた「壁投げピッチング」も、今年で・・・・・古希を迎えて10年目!。■ とうとう世代引き継ぎ!ができた。孫の小学3年Kくんだ・・・・・4年生からのスポーツ少年団加入を目前にし、古希爺がもっぱらの指導者きどり・・・・・■ 果たして、この孫が「甲子園のマウンド」に立つ姿を、この目に焼き付けることができるか・・・?■ 写真は、孫Kくんの「壁投げ」で鍛える「ピッチングフォーム」。と思ったのだが・・・・・写真の差し替えを間違えてしまった!写真、右が期待のKくん。
2009.11.05
■ 「09!ASカガブくん・軟式野球・紅白戦INこまちスタジアム」■ 「結成10周年」カガブくんリーグ戦(軟式野球)市内リーグ戦(10チーム加入)が・・・・・いよいよ閉幕間近になりました。■ 今回は、単独!「ASカガブくんチーム」の、第6回目の白熱した「紅白戦」が「こまちスタジアム」で行われました。■ 雨あがりの「こまちスタジアム」は水はけもよく、証明に!緑色ジュウタン晩秋の芝!・・・選手の家族、友人知人、孫たちまでがテレビでしかみることのない・・・・・レフト、センター、ライトの芝を感動のカケッコ!・・・・・。■ 「私の、今年の総括」5月から6ヶ月、21試合に登板46イニング・失点25防御率・・・3、80(年齢ハンディなし・・・苦笑!)■ 写真は、当日プレーボール直前の「こまちスタジアム」
2009.11.04
■ 今、秋田市を中心に・・・・・第132回・秋田県種苗交換会が大々的規模で開かれている。■ 会期は、10月30日~11月5日会場は6会場に及び、どの会場も満員の大盛況。■ 主会場の「秋田拠点センター、アルヴェ」では、果樹、野菜、生花その他農作物が盛たくさん。美味しい香りでムンムン、大勢の参観者の一様に満足感にあふれた、笑顔が印象的だった。それにしてもあの、りんごと梨は!食べたかったナぁー!・・・・・
2009.11.03
■ 10・・次りょう(じりょう)「腰痛・女性の冷えからくる不順・女性の重要つぼ」その他・・女性重要つぼ、腰痛、挫骨神経痛意味・・ふたつめのあな(くぼみ)位置・・尾てい骨の指4本上時間・・5分~10分
2009.11.02
全24件 (24件中 1-24件目)
1
![]()

