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あけましておめでとうございます!本年も宜しくお願い致します。今年の信念は「トライ&リトライ」。エラーするのは当たり前、何度も修正しながらリトライでやってみます。皆さんの今年の信念、目標は何ですか?せっかくですので、是非書き込みしてみてください!
2005.12.31
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商人を「扱う商材が変わっても、その特性を最大限に引き出して 売る事の出来る人」と仮定すると、私の様な特定業種に特化して働いている者はその対局にありますよね。仮に「職人」とします。「ビジネスようちえん」「チャーミングビジネス研究会」等で、仕事そのものについて学んだのですが、そこで商人と職人の違いを徹底的に感じました。それは、・商人は「お客様」の事を徹底的に考える。・職人は「自分の技術」を徹底的に考える。です。少し不誠実な人だと、「お客様」→「売り逃げ」「自分の技術」→「自己保身」になりますが…ここで問題となるのは、職人が「自分の技術」を磨いても「お客様」の御役に立てているかどうかはワカラナイって事です。商人の場合は、「自分の技術」でなくとも、他の専門家を組み合わせる事により「お客様」の御役に立つ事が可能なのです。現在、「商人」の先鋭化は時代の流れとマッチして凄まじいものがあります。つまり、職人が職人として自分だけを見ていられる時代では無いようです。技術を徹底的に磨きつつ、頭を柔らかくして良い意味での商人的な発想が出来る技術者。そんな技術者を目指したいと思っています。
2005.12.29
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今年一年を振り返ると、良いチャージが出来たなと思います。計画的に行った訳ではありませんが、素晴らしい人達と知り合えました。出会えた人達、ありがとうございます。チャージしたものは、自分の中で良い連鎖反応を起こして何らかのカタチにしてみたいものです。昨日と同じ自分ではツマンナイですものね。
2005.12.28
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今回のチャーミングビジネス研究会は「コミュニティ」がテーマでした。コミュニティねぇ…と考えていたのですが、第2部のビジネスプロデューサー中村氏のお話と相まって、なんとなく方向性が見えてきた様な気がします。とりあえず「自分のやりたい事をやってみる」。「やる」ではなく「やってみる」で、ダメだったらやめちゃいます。・「やりたい事」の内容って?・そしてその手法は?・それを「コミュニティ」とどう結びつけるのか?考えなければ行けない事はたくさん。自分と向き合って、煮詰めます。まずは、来年夏に受験予定だった「電験二種」を「エネルギー管理士」に切り替えます。この時期に切り替えて間に合うのか?とは思いますが、やってみます。電験二種で注目頂いていた皆様、ごめんなさい!
2005.12.24
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さまようように家路を辿り、先程無事到着しました。
2005.12.22
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チャーミングビジネス研究会、そしてその忘年会に参加しました。 相変わらず濃密な内容で、得るものが多かったです。 何を得たか?どうするか? については後日書く事にします。 何故なら帰りの国道2号線が、凍結により超渋滞なのです。 帰りつくのは何時になるやら…
2005.12.21
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間もなく早朝の停電点検であります。 少し時間があったので、携帯から書き込みの実験してみました。
2005.12.20
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携帯電話で見る楽天日記、バージョンアップしましたね。プロフィールやコメントが見られるようになって、便利便利。おすすめブログの一覧がちょっと見づらくなったのが残念ですが。
2005.12.19
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このところ、皇族問題をはじめ男女に関する問題がよく聞かれます。人様の事はよく判りませんが、自分に限って考えると「子供にとってどのような家庭が好ましいか?」が軸となります。父親が父親らしい、母親が母親らしいという「幻想」っていいな~と思うんですが。狩猟者としての父性、守護者としての母性。こんなガキっぽい箏を考えるのが、楽しかったりするのです。さて、私のいる電気管理の業界は、ほとんどが男性であります。ペーパーテストに合格し、実務経験を重ねる事で電気管理技術者として開業出来ます。(細かい事はいろいろありますが…)こうやって考えると、結構女性向きな業界ではないかと思うのですが…資格で起業を考える女性の方、いかがでしょうかね?
2005.12.16
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時々ですが、ココロが剥き出しになった様な感覚になる箏があります。むき出しになっていますので、一つ一つの事象が引っ掛かってやっかいな状態なのです。纏っているものが無くなってしまい、剥き出しになっているとするならば、その纏っているものって何なのでしょうか?自信?他人からの信頼?余裕のある状態?前へ進もうとする気概?どれも違っていて、どれも当たっている様な気がします。この事への対応ついて、らくらくインカネーションさんの日記でのヒントは大変参考になりました。自分自身に対して「 状況に気づきながらも、反応をしない」というパターンが出来たのは収穫です。一つ一つ積み重ね、ですね。
2005.12.15
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仕事等で気力が充実している時って、風邪を引きにくい状態になっている感じがします。逆に、それがちょっと落ち着いた瞬間に一気に風邪引きになってしまうのが欠点ですが。とりあえず年内は、風邪を引かずに頑張りたいものです。
2005.12.13
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昨夜は協会下関支所の忘年会でした。二次会が終わり、さて帰ろうかとした時に、なんと空手の忘年会軍団と偶然遭遇したのです。もちろん、その後はそちらと合流しました。仕事関連の忘年会は実は苦手だったりするので、合流後の楽しい忘年会で癒されました。皆さん、お疲れさまでした!
2005.12.11
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「ジンギスカン・グレイテスト・ヒッツ」と「邦楽ニューウェーブ」を購入しました。「ジンギスカン」は学生の頃、兄の持っていたLPレコードを聴きまくっていたものですが、久しぶりに聴きたくなったのでCD入手。いや素晴らしい、本当に素晴らしい。有名な「ジンギスカン」もいいなと思うのですが、個人的には「ハッチ大作戦」「めざせモスクワ」「栄光のローマ」が圧倒的にお気に入りなのです。ちなみに携帯の着メロに「ハッチ大作戦」使っています。「邦楽ニューウェーブ」は先日聴いた「秋庭歌一具」に味をしめて邦楽のサンプラーとして入手。中でもコクーの「タルカス変奏曲」と、一噌幸弘の「落石覚悟」が素晴らしいオンガク世界で、伶学舎と共にお気に入りとなりました。ああ、オンガクっていいなぁ。
2005.12.08
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専門家の良識が問われています。専門家は専門家である故に、「どうせ、わかんねーだろう」といった奢りがあるように感じられます。また、「わかったフリ」の専門家もいますよね。高圧的な説明をする人はたいていこのタイプです。「専門家によるお墨付き」だけが欲しくて、その内容が適当でもかまわないというクライアントが存在するのも事実ですが、真摯に専門家を必要としてくれるクライアントがいる事も事実です。先ず必要なのは専門家として事業的に安定する事であると思いますが、その次の段階として何のための専門家か?誰のための専門家か?本当に必要としてくれる人は誰か?その人のために何が出来るのか?そして自分は何がしたいのか?について 深く深く考え、行動する事が必要ですよね。専門的技術や知識を向上させる事は「あたりまえ」の事で、それだけやってるから大丈夫と考えるのは、あまりにも危険で独善的です。専門家に「先鋭化された故の脆さ」が感じられるのは、その危険で独善的な落とし穴にハマりやすいからでしょう。もっとタフになりたいな…と感じています。一生勉強ですね。
2005.12.08
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年末に向けて、高圧受電設備の定期試験や竣工試験がズラリと待ち構えています。そのための準備や予習に時間が取られますが、これをやるのとやらないのでは仕事の成果が驚く程変わってしまいます。あとは、体調を崩さない事と 雨が降らない事を祈るだけ…
2005.12.06
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個人的な癖なのですが、足元を見る癖があります。足元…と言っても弱みとかではなく、どの様な靴を履いているか?なのです。基本は安全靴、ですよね。特に工場を管理している方であれば、安全靴に対する意識が高いと思います。しかしながら、電気管理の同業者でも、普通のスニーカーや革靴で仕事している人も結構いるのが実情です。安全靴は、自分の足を護るものであると同時に、お客様へ安全意識の伝達を果たすものと認識しています。ですので、はやりのスポーツタイプではなく、いかにも安全靴らしい安全靴を選ぶようにしているのです。
2005.12.05
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一息入れて、みかんでも食べようか…と思ったら、みかんに顔がありました。子供が書いたのですが、こんなに可愛いみかんは食べられません。
2005.12.02
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無料動画やパ○ズリ等、穏やかでないトラックバックが山盛りになりましたので、一旦オフの設定にしました。まとめて削除出来るようになると良いですね。
2005.12.01
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武満徹作曲の現代雅楽「秋庭歌一具」を聴きました。武満徹という透明性溢れるフィルターを通して、この日本という国が千年を超えて伝えてきた「オーケストラ」が鳴り響きます。西洋文化が有するそれと異なり、無音に対する親和性が非常に高いので、自然な瞑想感が楽しめます。歴史を積み重ね、文化を伝えるって凄い事なんだな、と感じました。自分たちが住むこの国って、実はなかなか面白そうです。
2005.12.01
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先日開催された、門司ビジネスアカデミーにて「キラーブランド」岸★正龍氏の講演を聞いて参りました。その内容は、緻密な迄に冷静な分析の積み重ねでした。そして最も印象に残った言葉が、「メガネが好きでやってるんではないんです。 カッコイイことが好きなんです。」です。御世辞一切抜きでカッコイイです。確かに。カッコイイためのメガネであり、そして結果的にメガネに傾ける情熱も半端ではありません。通常、自分の扱っている商材や仕事そのものに対して「好きでない」と分析する事は、相当に難しい行為だと思います。しかし、その上で本当に自分がやりたいことを認識すれば、「軸」がずれる事は無いですよね。ここまで突き抜けたものが、本来の「ミッション」になるんでしょうね。自分にとって、本来の「ミッション」って何だろう?ちょっとチエネツ出ています。
2005.12.01
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