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瓦割りさんから、指定バトンをいただきました。ありがとうございます。ほとんど右脳で解答しています。■■■ [指定型★バトン]のルール ■■■◆廻してくれた人から貰った『指定』を【】の中に入れて答える事。◆また、廻す時、その人に指定する事。お題は【物事を管理すること】◆最近思う【物事を管理すること】知識と気付きと実行力、この3点に尽きると感じています。1)知っているか知らないか? … 知識が無ければ、管理出来ません。2)気付くか気付かないか? … 気付かなければ、管理していることにはなりません。3)やるかやらないか? … やらなければ、無意味です。◆この【物事を管理すること】には感動!!!!「習慣化」している人、組織。「モチベーションをガンガン上げて管理」も素晴らしいと思いますが、「こうやってやるのが当たり前です」には感動します。◆直感的 【物事を管理すること】管理は、管理対象との対話と感じています。設備管理、自己管理、組織管理…いろいろありますが、その管理対象といかにコミュニケーションがとれるか?ではないでしょうか。◆こんな【物事を管理すること】は嫌だ!不誠実な管理。モノに対しても、自分に対しても、他人に対しても。◆この世に【物事を管理すること】がなかったら・・・それはそれで、幸せなのかもしれませんね。◆次に回す人okapeekotoさん 【家】fpuechanさん 【お金】是非伺ってみたいです!お時間のある時にでも、宜しく御願い致します。
2006.07.31
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冷蔵庫の電気代がカタログスペックの3倍!?といった記事をこのところよく見かけます。カタログの電力量と、実際に使った電力量の違いってどうなんだろう?なんかアヤフヤですよね。ちなみに電気を車で例えると、電 力[kW] = スピード[km/h]電力量[kWh] = 走行距離[km]となります。どの位のスピードが出る車で、どの位の距離を走ったか?ですね。・走行距離[km]=スピード[km/h]×時間[h] と同じように、・電力量 [kWh]=電力[kW]×時間[h]なのです。ただ、電力が一定な電気機器だけではありません。車も、スピードが可変すると一定時間後の走行距離は変化するのと同じように電力量も変化します。この冷蔵庫のように条件(外気温、扉の開閉、製氷機やヒータの動作状況)により可変してしまうことがあります。ですので、カタログ値をそのまま鵜呑みにして「これ買ったら省エネだ!」というのは、不確実ですよね。使えるものを大切に使う、製品に寿命が来てしまった時に買い替える、こんな考え方こそが「真の省エネ」的発想ではないでしょうか。
2006.07.29
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梅雨明けしましたが、早速「暑い!」といった状況ですね。受電設備にとっても、夏は過酷です。1)過負荷による変圧器の加熱・損傷2)最大電力更新による電気代の増加への事前対応を心がけています。過負荷による変圧器の加熱については、放射温度計による測定や示温シールの活用、そして電流・電力のデータ採取により状況把握に努めています。ニンゲンもたいへんですが、受電設備も夏バテしがちなのです。
2006.07.27
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クラシック音楽における交響曲の到達点、それはシベリウスの作曲した一連の交響曲ではないでしょうか。特に4番以降の4曲は、常世ならざる音楽と形容したくなるような特殊な音楽性に満ちています。「自然の神秘と人生の憂愁」、交響曲5番を作曲する際に述べられたこのコメントが、シベリウスの音楽の本質なのでしょう。憂愁が心に影をさす時、シベリウスの音楽はかけがえのない大切な友となるのです。
2006.07.24
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以前から片頭痛に悩まされていましたが、肩がコロコロ楽になるイメトレをやっているうちに、なんと解消してしまっていました。うーん、不思議。その、らくらくインカネーションさんの本が出版されます。 ↓http://www.11rakuraku.com/rakukuru/campaign.html7月21日(金)の1日限定キャンペーン、「らくな体」になりたい人にオススメです。
2006.07.18
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仕事の鬼と一緒に仕事をしています。私が勝手に教えを乞うている感じでありますが。激烈な責任感、全体を俯瞰的に把握する視野、ギッチリとしたネゴシエーション、そして疾走するスピード感。昭和という時代の生んだ、修羅の一人なのかもしれません。気を抜くと流されてしまいますので、「傲慢なまでのポジティブさ」を心がけてしつこく喰らいつくつもりです。「自分らしさ」「肩の力を抜いたしなやかさ」。うん、大切だと思います。それでもやっぱり、仕事の…いや人としてのコアとなる部分を大きな塊として築き上げてみたいと考えます。「自分らしさ」や「肩の力を抜いたしなやかさ」を提唱している人って、実はコアとなる部分が凄かったりしますしね。
2006.07.15
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昼間はお庭犬やってるレモンとマロンですが、夜は私の部屋の一員となります。猫にほえてウルサイとか理由は色々ありますが、単に私の遊び相手だったりするのです。
2006.07.14
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皮膚一枚隔てて、自分と自分でないものがあります。皮膚の下の立体の中に、自分が満たされていなかったらどうなるのだろう?それは自己の喪失であるのかもしれません。皮膚を超えた領域に、自分を及ぼそうとしたらどうなるのだろう?それは支配であるのかもしれません。その壁を打ち破る幻想のために、人は人を抱きたくなるのかもしれませんね。それでもやっぱり、私はワタシであり、私はアナタではありません。同様に、貴方はアナタであり、貴方はワタシではないのです。ちょっと悲しい事実ですが、せっかくですから皮膚の下の立体の中に、自分という存在を満たしておきたいものです。そう、石はそこにあるだけで石として完結しているように、私がワタシとして完結するように。
2006.07.13
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ウホッ!!と思われた方、すみません。そっち系統ではありませんのであしあからず。・瓦割りさん・旅人くろさん・ビジネスようちえん事務局の松本さんこの3人の男たちの艶っぽさには唸りっぱなしです。何故だろう?と考えた時に「他人を喜ばせること」がキレイに出来る人だからかな、と感じました。他人に寄り掛からず、それでいて他人を思いやることが出来る人ってスゴいですよね。その上で、自分自身のコアになるものを持ってまっすぐに進んでいる時、男としての艶が出るのかもしれません。尊敬できる「男」がいるのはとても嬉しいことですね。
2006.07.12
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30000アクセス達成していました!楽天からの、アクセス数のお知らせのメールが届いていなかったのですっかり見逃しておりました…ですので、キリ番ゲットされた方も判らず仕舞いで申し訳ありません。兎にも角にも、ここまでやってこれたのも、ひとえに皆様方のおかげです。今後も宜しくお願い致します!
2006.07.11
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どうしようもなくソレを飲み込めない毎日です。ゆっくりとした、ゆっくりとした重い問い掛けのようでもあります。普通の日常を普通に送って、お腹が空いたり、眠くなったり、本を読んだり、子供と笑ったり、仕事で頑張ったりしているのですが、それでもどこか心の奥底にゆっくりと沈むようにその問いが存在しています。年齢を重ねたからなのか?それとも弱くなってしまったのか?いや、多分ほんの少しだけ強くなろうとする状態ではないかと考えます。人と人とがあり、なんらかの影響を及ぼすことで連鎖が生まれ、その連鎖は続いてゆきます。人と人、そこにある連鎖。人が滅びない限り、連鎖は永遠に続いてゆきます。日ごろの何気ない言動が、無数の連鎖を生み出しているのでしょう。そうやって紡ぎ上げてきたのが歴史なのかもしれませんね。そして今、良い連鎖を受け取っています。私自身が受け取るに値する人間かもわかりません。それでも…いやそれだからこそ、良い連鎖を生み出したいと思います。
2006.07.10
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九鬼さんに最後のお別れ。安らかに眠るその表情、「課題」を終えたんだろうな…と感じました。生という螺旋から外れ、また新たな螺旋へ行く人。残された我々にとって、それをどう捉えるか?は膨大な質問のようでもあります。今日もまた日が昇りました。一日の営みは休むことなく続けられます。生きる。それでもやはり生きる。それがぼくらの宿題であり、その時が来るまでの「課題」なのでしょう。九鬼さんにご縁をいただいた、後藤様、高橋様、平岡様、松本様をはじめ素晴らしいお方達とまたお会いできたのは、今の自分にとってたいへん有意義なことでした。皆様ありがとうございました。そして九鬼さん、最後の最後までありがとうございます。自分の持ち場へ帰って頑張ります。
2006.07.07
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ビジネスようちえんを主催されていた、九鬼政人さんがご逝去されました。謹んでお悔やみ申し上げます。教えていただくことばかりで、なんの御恩返しもできていない自分が歯痒いばかりです。九鬼さん、本当に本当にありがとうございました。1.通夜:7月6日(木)午後7時より2.葬儀告別式:九鬼家・株式会社トリプル・ウィン合同葬 7月7日(金)正午より3.場所(通夜・告別式ともに):シティホール田中町 住所:和歌山市田中町2丁目30番地 電話:073-422-12404.喪主:九鬼忍(故人の妻)
2006.07.05
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台風3号、イーウィニャが日本に接近中ですね。非常に強い勢力を保ちながら、週明けにも本土上陸の可能性があるようです。下関は海峡の町ですので、台風が西にそれるか東にそれるかで影響もかなり違います。また、台風が通る時の潮の満ち引きも気になるところです。いずれにせよ、何もないことを祈りつつ、準備を整えるのが一番ですね。
2006.07.05
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雨や雷はこの仕事にとって天敵ですが、ボヤいてばかりもいられません。春夏秋冬のひとつのカタチなんだろうな、と考えるようにしています。季節に春夏秋冬というダイナミズムがあるように、人の生きる道程にもまた変化や多様性があるのでしょうね。それぞれの季節に、それぞれの良さがあり、またそれぞれイヤなところがあるものです。それぞれの季節をありのままに受け止めるように、人生のダイナミズムも受け止めることが出来たら良いですね。
2006.07.04
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みなさまのおかげで、ホームページのリニューアルが完了しました。ありがとうございます。手の付いていない箇所もまだ多く、これから随時更新して、自分とともに成長させていきたいと思います。これからも御指導御鞭撻、宜しく御願いします!
2006.07.02
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