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これも秋月通商のキットです。安価なキットですが、ステレオ対応です。さらにコンデンサマイク(2個)が付いており、音声を電波で送ることもできます。単三電池1個で動作します。写真のように付属していたアクリルケースに基板と電池フォルダを組み込んでいます。ライン入力で使うにはRCAジャック等が必要ですが、ラジカセや携帯プレーヤに接続できるよう、ステレオミニプラグ(ケーブル)をつなげました。
2005.10.29
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コピーガードキャンセラーを紹介します。秋月電子通商のキットですが、現在は、売られていません。(規制により、発売禁止になったのでしょうか?)この装置の使用目的ですが、キットの最初のページに次のような説明があります。市販の大半のビデオソフトには、ダビング防止を目的としたスクランブル信号が帰線消去期間に含まれています。 これはVTRのみ影響を及ぼし、モニタTVには影響がないものです。この信号の詳細については後述しますが、人畜無害の防虫剤はありません。わずかですが暗くなったり、明るくなったり、チラツキが出たり、これだけならまだしも、スクランブルでは非常な過大入力となり、モニタTVを痛めつける恐れがあります。供給会社の利害関係とはいえ、高価なモニタTVに(私にとっては)このような信号を入れたくないものです。何にせよ百害あって一利なしの信号、NTSC規格に遵守していない信号は除去してしまいましょう。回路図や調整要領は下記のWebサイトに書かれているので参照してください。http://www.amy.hi-ho.ne.jp/takatani/aki/copygc.htm
2005.10.26
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今年の6月から8月まで、仕事で台湾に滞在していたときに撮った写真です。台湾の街にはスクータがたくさん走っています。スクータは市民の足として定着しているようです。しかし、歩道に割り込んで駐輪されているので、歩行者は歩きずらいです。台湾ではこれが当たり前のようで、文句を言う人はいないようです。2人乗りも多いですが、驚いたのは、写真のように3人乗り、4人乗りで走っていました。さらに、ヘルメットもかぶっていない。台湾のおまわりさんは、これを取り締まっているんでしょうか? 不思議なことに取り締まっているところを見たことがありません。(゚o゚) 写真は新竹市 迎曦門(東門)です。台湾に滞在していたときお世話になったホームページです。台湾、新竹のことが詳しく示されています。新竹の風 http://homepage3.nifty.com/windytown/index.htm安くて美味しかった鴨肉麺 (^o^)丿なま水は危険と思いながら食べたカキ氷ですが、今まで食べたカキ氷のなかで一番美味しかったです。(日本には無い味!)「この店のカキ氷ですが、充分ろ過された水で氷を作っているとのことです。」
2005.10.24
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1ヶ月ほど京ぽんを使って見ましたが、もうすぐ、機能アップした新端末「WX310K」(京ぽん2と呼ばれる)発売されるそうです。もう少し待ってればよかったかな?(~_~;) 「京ぽん」をGoogleで検索すると約 254,000件と出てきます。すごい数です。ここで紹介するまでもなく、「京ぽん」の活用方法は、沢山のWebサイトで紹介されています。また、「京ぽん」の本も何冊か出版されています。その中でも、私のおすすめは 京ぽんBlog http://kyo-pon.seesaa.net/ でしょうか? 今日、ここを覗いてみましたら、PHSコアモジュール「W-SIM」を搭載したPDAW-ZERO3(シャープ)が紹介されていました。携帯はメールやWebを読むのはいいのですが、文字を打ち込む作業は限られたキーを使って入力せざるを得ないので、面倒です。その点でPDAは使いやすいです。前から電話できるPDAが欲しいとおもっていましたが、この端末、着信時はどんな音が出せるんでしょうか? マナーモードもあるんでしょうか? 気になりますネ。京ぽんからFAXを送る方法についてはあまり紹介されていないと思われましたので、私が活用しているFAX送信方法について紹介したいと思います。インターネットプロバイダの中にはFAX送サービスが可能なものがあります。例えば、@Niftyでは 宛先として「送信先のFAX番号@fax.nifty.com」を指定することでFAXを送ることができます。 例:03-1234-5678@fax.nifty.com@Niftyでは「FAX出力サービス」を利用する場合は「SMTP AUTH」に対応したメールソフトを使用する必要があると示されてますが、京ぽんは既に「SMTP」に対応したメールを使用することができるので、FAX送信が可能になります。また、相手にFAXが送られたかどうかの結果もメールで確認することができます。詳細は http://www.nifty.com/mail/fax/summary.htm#2 を参照 また、画像ファイルを添付することにより、画像も送ることができるようです。⇒まだ、試していません。追伸もうひとつ私が「京ぽん」で活用しているWebサイトにJaba電卓というのがあります。メートル法、インチ、寸、尺、里等の変換などの単位変換、金利計算などがあります。http://www.netz.co.jp/kenbun/kurasi/dentaku/index.html
2005.10.22
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そういえば最初の日記にブログと書くべきところをプログと書いてしまっていました。(^^;)> こっそり修正済み正式にはWEBLOG(BLOG)ブログですよね!プログだと人工知能系のプログラミング言語PROLOG(プロログ)の仲間かとおもってしまいます。
2005.10.19
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電子工作のテーマから外れますが、京ぽんについて書き込みます。(書くネタがない....(^^ゞ)今まで、ASTEL(AJ51)を使っていたんですが、近日中に電話サービスを終了との通知(郵便)がありました。?(゚o゚)?そして、Vodafoneへの優待乗換えに関する封書が入っていました。乗換えといっても実質、優遇されるのは事務手数料くらいもので、実勢価格が0円の端末に限られているようでしたので、あまりお得ではないとなあ~思いながら、同封されたはがきに702NKを選び返信をしました。(-_-;)はがきを出したあと、これで良かったのかな? ..としばらく考えて...(ーー;)・会社では携帯電話を持たされる機会が多いのですが、携帯は音質がいまいち!!・バッテリーはPHSのほうが長持ち(電波出力が小さいから当然!)・エリアは携帯電話のほうが広いが、地下鉄(地下街)、デパートなどは意外とPHSのほうが電波が届いている場合が多い。・PHSは海外で使えない。と言っても、海外で使える携帯も限られており、ほとんど日本にいるので問題はあまりない。・パソコンでインターネットと電子メールを使いたいが、携帯で接続した場合は接続料金が高そう!などと、いろいろ考えながら、家電量販店の携帯電話コーナを覗いてみると、WILLCOMのPHSが置いてあります。カタログを手に取り通話(WILLCOM同士)とメールが2,900円定額とのこと、さらに、2,100円でインターネット、メールが定額(パソコンから接続しても定額)になるとのこと....料金は魅力的!!だけど、PHSのイメージは、市販されている端末は何年も前のモデルであり、スペックも貧弱なものしかないかな..と思いつつ、AH-K3001Vを手にとって見ました。これ割と軽い!(100g以下)主なスペックは3つのメールアドレスが使える。フルブラウザー搭載、カメラ付きとなっています。結構いいじゃないか~?と思いつつ、一晩考えたうえ、AH-K3001Vに決めました。早速、ASTELを解約し、Vodafone702NKはキャンセルちなみに5年前に市販されたAJ-51も3つのメールアドレスが使え、C-HTML(簡易ブラウザ)搭載でした。ドットiと呼ばれ、当時として、画期的だったと思います。直接パソコンのメールアドレスが使えるのは便利でした。残念ながら、現在ドットiサービスは廃止されています。この端末を使ってみた感想....・ASTELよりも使えるエリアが広い・通話の音質は良好(ASTELよりも少し良い感じ)・移動中(電車の中)データ通信(メール、インターネット)で接続が切れることが少ない。・欠点は電池の消耗が早い、AJ-51の場合は液晶のバックライトをOFFにしておくと、3週間位は充電しなくても大丈夫でした。 AH-K3001Vはカラー液晶のせいかバックライト無しでは文字が読めず、この技は使えません。・欠点にしてよいか分かりませんが通話が無料になるWILLCOM同士との接続が少ないこと?。(^^ゞ京ぽんという名前ですが、端末と一緒に同封されていた「私が京ぽんを使う50の理由」という冊子が入っており14ページ目に「京ぽん」とは京セラ製AIR-EDGE PHONE端末を略した呼び方と書いてありました。でも、なぜ「京ぽん」と呼はれるのか、ピンと来ませんネ...使っていくうちに、だんだんと、この端末が面白くなり、今では、京ぽんだけでFAXを送ることも可能です。続きはこの次に...
2005.10.18
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こんにちは!!10月も中旬に入りましたが、まだ少し暑いですね(千葉)~オーディオアンプの回路図を掲載します。秋月電子通商で売られていたTA7252(東芝)オーディオアンプキットを3個使って、システムを作りました。3Dウーファ用のアンプは低周波分のみ増幅(ローパスフィルタを付加)するよう、少し改造が施されています。低音のブースト領域ですが、今回作成したスピーカは100Hz未満が再生されてないようです。よって100Hz以下を目標とし、フィルタの時定数を決めることにします。秋月の基板のボリュームの前に100kΩの抵抗が付いており、これと組み合わせ可能なコンデンサを選んで見ます。カットオフ周波数(fc)の計算は fc = 1 / 2πCR で求められます。手持ちのコンデンサ(フィルム系のコンデンサが良い)で0.01μFが2個ありましたので、並列接続(0.02μF)とし、fcを計算すると約80Hzとなりましたので、この値に決めました。1段(-6dB/oct)のローパスなので、だら下がりの特性となり、3Dウーファからも多少、中高音が再生されていますが、実用上は問題ないと思われます。
2005.10.15
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自作のアンプとスピーカです。FOSTEXのFE87は非常に小さなスピーカですが、クリアーな音がします。特にボーカル系が良好!気に入っています。アンプの供給電源はACアダプタ(12V1A)を使っています。1chあたり、3W程度の出力ですが、音量は充分とれています。もっとも、あまりボリュームを上げて聞くほうではありませんが...次回は、回路図を紹介したいと考えています。
2005.10.13
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3Dウーファの写真です。オンキョー製20cmウーファが取り付けられています。このエンクロージャのキャビネットはオリンピックの家具コーナで見つけたものです。裏板がベニヤ板だったので、12mmの合板にはりかえています。この、スピーカは机の下に隠しておきます。
2005.10.11
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FOSTEX社のスピーカ(FE87)と秋月電子通商のオーディオアンプキット(1個500円)を100均で買った菜園用の箱に組み込みオーディオセットを組み立ててみました。しかし、エンクロージャが小さいので低音が出ません。それを補うため、3Dウーファが追加されています。ウーファについては、明日写真を載せる予定です。
2005.10.10
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はじめまして、電子工作をテーマにしたブログを始めようと思います。
2005.10.10
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