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車イスの釈円融さん のブログに訪問したときカートリッジのことを書かれた日記(2月14日) を読ませていただきました。そこには、シュアM44Gに交換し、>やっと真空管プリの真骨頂を、味わえたような氣がしています。と書かれていました。うっ! このカートリッジが欲しくなってしまった!^^このカートリッジ(M44G)、私も昔(25年位前かな?)愛用していたものです。当時、シュアのカートリッジといえば、高嶺の花! 私の小遣いで買えるのはM44Gだけでしたが....図太い低音、ちょっとキツメの高音! とにかくメリハリのある音が印象的でした。そう言えば、今のレコードプレーヤのカートリッジ、古いままだし、きっと真空管アンプと相性がいいかも.....と勝手に思い込んでしまいました。そして、それが、なんと、幸いなことに近所のリサイクルショップで売られてたんですよねぇ~ちなみに、これ!新品です。 ¥4900なりでは、早速、試聴!下の写真のレコードです。いいよ!これ! 予想通り、元気はつらつとした音!真空管アンプとの相性もバッチリだし^^次は真空管のプリアンプが欲しくなってきました。(^o^)>ははは
2007.02.18
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今日、千葉駅で八街方面の電車が来るまでの間、駅構内の本屋で立ち読みしてました。(いつも、電車の待ち時間は立ち読みしていることが多いです。)そして、眼に入ったのがこの本!タイトルは「ずばりわかる! VB&C#」と書かれています。こういうタイトルに弱いんだよなぁ~^^;この本には、Visual Basic 2005 Express EditionとVisual C# 2005 Express EditionのCD-ROMが入っています。どうせ、試用期間限定だろうと思っていましたが、どうやら期間の制限はなさそうです。後で、ウエブサイトで調べたんですが、マイクロソフトから「Visual Studio 2005 Express Edition」が無償公開されていました。これだと「Visual Basic、Visual C++、Visual C#、Visual Web Developer」の4つが提供されています。Visual Studio Expressダウンロードページ....もしかして、私が知らなかっただけ? ^^;C#を使って簡単なプログラムを組んでみることにしました。Formに部品を貼り付け、そこにプログラムを書いていく! VBと同じ感覚でプログラムできます。C言語でWindowsのアプリケーションは簡単に作れそうにないと思っていた私ですが、これなら頑張れば作れそうだと思いました。とりあえず、試してみたのは、C言語の入門書に良く出てくる”Hello World"です。^^
2007.02.17
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昨夜、日本に帰ってきました。やはり、日本は良いです。(^^)
2007.02.10
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装置の立ち上げで天安という地方都市に滞在しています。ここには、韓国独立記念館という名所がありますが、滞在しているホテルから遠くない場所にあるとのことで見学してきました。駅前の案内所で確認したところ、市内バスが10~20分間隔で走っているとのこと、(600番400番のバスを利用)バスに乗る際、行き先を告げ1000ウォンを払うと50ウォンのおつりがきます。(日本円で120円位、それにしても韓国は運賃が安いです。)最初、行き先が正しいか不安でしたが、左側に独立記念館を示すモニュメント(民族の塔と呼ばれる)が見え出したので、ほっとしました。^^そして、その広さには、ちょっとびっくりしました。敷地は121万坪もあるそうです。記念館の入り口まで結構歩きます。(入場料は2000ウォン)最初に「民族の家」という大きな屋根を持った建物を通り抜けると、年代順に7つの展示館があります。1号館は石器時代や韓国の歴史的な建物の模型や書物、ハングルの成り立ちなどについての展示でした。ここに、測雨壺(写真参照)というもの展示されていましたが、15世紀前半に韓国人が降水量を計るために世界で最初に考案したそうです。各地に設置し、科学的に気象観測を行っていたようです。ところが、私が普通に見学できたのはここまでで、2号館あたりから、日本の統治に対する民族運動、そして3号館(別名、日帝侵略館とも言われます)からは日本軍による韓国人への拷問、虐殺場面など、目を覆ってしましたくなるようなものばかりでした。展示物は英語や中国語のほかに、日本語にも訳されていましたが、日本の侵略、支配,強制などという文字がやたらと目に付きます。日本では英雄とされる伊藤博文、吉田松陰は犯罪者扱いです。閲覧しているうちに、だんだん気まずい思いがしてきました。そして、周りの人に、日本人と気付かれないよう、持っていた日本語のガイドブックを上着の中に隠してしまいました。そのまま、最後の7号館まで、落ち着かない感じで閲覧していたと思います。この日は、日曜日でしたので、子供や学生、そして家族連れが多く見られました。あちこちでイルボン、イルボン(日本や日本人のこと)と騒ぐ声が聞こえてきます。韓国語は分かりませんが、これらの会話から韓国人から、日本は酷い国で日本人は悪いやつらだと思われていることが想像されました。ここを見学して、当時の日本人は韓国人に対して、大変申し訳なかったという遺憾の気持ちとともに、正直に言って展示内容に対して嫌悪感も抱いてしまいました。日本は、まだまだ韓国からは良く思われていないんだぁ~よい意味でも、悪い意味でも強く印象に残った場所でした。韓国独立記念館公式サイト3号館以降は写真撮影禁止でしたが、以下のサイトに画像の一部が紹介されています。独立記念館・拷問ジオラマ
2007.02.08
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