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ご無沙汰なクリーム系。ザックリ塗っても仕上りがきれいなピクシーに比べるとクリーム系は塗るのに気をつかいます。カラー二度塗り→トップコート/セシェ仕上げで8-10時間後なのに爪先も根元も縮んでしまって数日経過したような具合。。。(薬指/右から2本目の根元はかなりの縮み)テクスチャーは「こんなにサラサラだった?」と少し驚く水っぽさ。一度塗りでは爪の表面を磨いてないせいで塗りむらが出来やすかったですが下地から処理されている方なら、塗りやすい質感だと思います。色は、ちょっと黄色がすっきりしたようならくだ色。黄土色というほどの黄味、明るさにはなりません。パールラメなしのクリーム系。一度塗りでもやや多めに塗れば透けません。二度塗りしても軽やかさがあるので年中使えるトーンです。『FLYNN』と同じではないけれど、より彩度を落として、青味よりにしたのがアディクション『012 Singita』かな。赤味控えめなココアブラウン。クリームタイプ。・CHANEL“505/particuliere”・YSL“Favorite Chic”・OPI“F16/Tickle My Francey”といった色が好みで、それより黄味が強くでまろやかな色が好きな人ならZOYA『693 FLYNN』良いかもしれません。『FLYNN』は母性のような温かみがあり、『012 Singita』はエッジーで仕事ができる女、といったイメージ。あえてタイプを変えて選ぶとそのギャップが面白いかも。数日後に『662 MARIA LUISA』を二度塗り。セロハンタイプのゴールド。ほんのりと透け感があるけれど、遠目でみるとのっぺりと貼り付いたような見え方。2012年『FLECK EFFECTS collection 』のゴールドバージョンという感じ。他にもエッシー『As gold as it gets + Shine of the times』を思いだしたりしましたが、それらに比べると『662 MARIA LUISA』は使いこなすのが私にはちょっと難しい色。部分使いとかがいいのかなぁ。
2013.09.30
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ローズのパッケージに・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・惹かれ購入。限定全3色で、もう1色は売切れで手に出来ずノ(´д`*)表面のクリア部分に少し厚みがあるためこのくらいの距離で見るとローズが埋め込まれたような錯覚に。隅にブランドロゴ。影の具合で表面の厚みが分かります。パッケージが赤のものは…中の色も赤。とリンクしたデザイン。単色アイシャドウはたくさん持つと判別しやすさが重要なのでこれは助かります。うっすらとローズの香り。シャネルで感じるものより、青味の強いローズといった印象。■119薄い黄色っぽいゴールド。ピグメントがチカチカとしたタイプ。■120レンガ系ピンク。こちらは119のラメではなく、パールの艶系。紙にのせると淡い発色なのでグリグリと塗りこの発色。メイクするようなタッチ/量で肌にのせても淡め。BAさんによれば手持ちのブラウンを合わせると深みがでるとのこと。私はボビイのダークブラウンを締め色にしてみましたが納得(・∀・)♪他にもシャネルの人気パレット『#79 SPICES』のピンク/オレンジ系と合わせるとグラデが作りやすく赤/#120が腫れぼったいということもなく使いやすい。というわけで先日の結婚式に、ライナーはボルドー、下まぶたのハイライトはゴールドで出席しましたが華美な具合が良かったかな。
2013.09.27
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天気が良い結婚式へ。歴史のある有形文化財にもなっている日本的な会場で新郎新婦の和装がとてもマッチしていました。会場に華やかさを添えたフラワーアレンジメントも和洋折衷。持ち帰って食卓に飾りましたが、普段にないグレード感。嬉しい。結婚式でのネイルは当初はゲラン463にするつもりでしたが、直前に注文していたZOYA秋の新色5色が到着。夜の結婚式だからラメ系にしようと『TOMOKO』を選びました。色はシャンパン系シルバー。シルバーベースで、シャンパンの淡いゴールドの色味を持った色。イエローニュアンスのあるシルバー、ウォームシルバーという感じ。ラメのチカチカ感が写真でも分かります。夏のカラフルピクシーと比べると、ラメの輝きは強めでサンド調のマットさは控えめな印象。私はピクシーにトップコートを重ねて、ツヤツヤ仕上げにすることはないのですが、今回なんとなく塗ってみたところ、黄味/ゴールド感が増した感じになりグラスに注いだシャンパンカラーに。時間帯が夕方で、色調整も下手なので全体的に黄味が強いのもありますが(上の写真とボトルの色が…実際はこの中間くらいの色かなぁ)トップコートを塗ることで黄味が増します。ちなみにセシェを気持ち多めで一度塗り。秋色ピクシーは、これと紫の『CARTER』しか買っていませんが、『TOMOKO』は季節感問わずで使いやすいかもしれません。
2013.09.24
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ブログの表示が変わったようで、表示がぼやけて変だったのでついでだ、とタイトルの図柄を変えました。シマウマは意味はなく、かわいいねっていうだけで。強いて言えば、ゼブラ柄のブーツがほしいかなっ♪さて、夏のピクシー最後はコーラルレッド『676 DESTINY』です。一度塗りではシフォンのようなシアーな発色で、二度塗りで透けず。何年か前に流行ったジャリジャリザリザリのラメ入りリップのようにも見える質感。↑は二度塗り、たしか屋外で撮影。この感じだと夕方かなぁ。じゅわっと色が滲み出そうな感じですね。こちらは一度塗り。二度塗りよりコーラルが表面にでて、ルビー系グレープフルーツの果肉のよう。室内だと、赤味が落ち着き。色調整が悪いのもあるけど、このジリジリとくる赤味とサンド調はやっぱり独特ですね。今週末には、ZOYAの秋色が5色到着。ピクシーは『トモコ』『カーター』の2色のみですが、ふふふ楽しみです。
2013.09.19
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今日はマニキュアにしましたがこの夏ペディキュアで気に入っていたブルー。9月の今はちょっと時季外れになってしまいましたが、ビーチへと誘う夏の青色。天気のよい日中はこんな青で、夜になるとちょっとピーコックっぽい緑を感じます。夏の終わりになると聴きはじめることが多い曲、バリーマニロウ『コパカバーナ』。ラテンの陽気なリズムから享楽的な歌詞とずーっと思っていたけどこの前歌詞を調べると悲しい恋歌。↓間奏は途中で端折られてますが、味のあるイラスト付き↓オリジナルバージョンで対訳付。物語の効果音として口笛、女性の悲痛な叫び声(トランペットかサックスとかかも?)もあり情景を思い浮かべるとなかなかドラマティックに作り込まれていたことに気付きました。ブラジルに行くことがあればこの色もいいな。
2013.09.07
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夏休みが終わり「明日から学校」となるタイミングで、学校生活が楽しみで友達に会える喜びがある人もいればあー憂鬱、まだ暑いのに面倒くさーい‥‥‥となる人、私もでした。社会人になってからはその鬱陶しさから解放されましたが、日曜夕方のサザエさん&笑点タイムの昭和のセンチメンタルさは今もあります。実現はまだ先になりそうですがその打開策はあり、週休3日にできたら連休にするのではなくて、土日と水曜を休みに。そしたら、モチベーションが上がるのに( ̄ー ̄)bさて、結局9月になってもだらだらと語る夏のピクシー。ストロベリーレッドベースに、ピンク/レッドラメ。シルバーラメも入っているのかな。凝視してみるけど、、、うーん。ギラギラして判別できません。MIRANDAの方が赤味が強いですが、この色で久々にTINSのピンクサファイアを思いだしました。そういえばTINSは新色ずっと発売されてないようですね。TINSならラメラメ全盛期ちょい過ぎましたがのこのタイミングで出してほしい。この前の『677 BEATRIX』がみかん色なら、これはイチゴシロップ色。あー、この夏かき氷食べてないかも。今週も仕事がギチギチギューギューヾ(゚д゚;) 実は先週、風呂に3日入らず。。。工エエェェ(´д`)ェェエエ工睡眠時間が少なくてシャワーを浴びる体力もなく。シャンプーが3回目でようやく泡立って自分の不潔さを自覚(ヾノ・ω・`)今週は女を捨てずにいきます。
2013.09.01
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