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2011年にも発売されていたエネループのカラフル充電池。今回も限定モデル『tones chocolat』として単三、単四で発売。・シャンパン・キュラソー・オレンジピール・ショコラ・カフェモカ・カフェオレ・ブラン・グリーンティーとショコラちなんだ色展開。前回2010年のキラキラもディスコ☆って感じで好きだけど、今回のシックなカラーもいいですねぇ。毎年出してるっぽいから、パステル、ビビッドとか出てくるのかな。2010年の年末に買って、マウス、Wii、ホットビューラーと常に消費する電池から切り替え、今は家の8-9割が充電タイプに。長時間微弱な使い方(掛け時計とか)なら普通の電池の方がいいとか聞くけど、気にしなければ充電池がいい感じ。震災後の防災意識が強くなった昨今やはり充電池はおすすめしたいアイテムです。「充電池って普通の電池より放電しそうだなー」というのがあったけど、一度充電しておけば5年後でも残存率約70%で使用可能だそうで!これなら常備電池として使え、ますます安心オススメなのです。あと、今回一緒に購入したのは『スペーサー』の単一&単二の2サイズ。一般家庭で一番よく使うサイズは“単三”だと思うけど、スペーサーに単三電池を一個セットするとそれぞれ『単一電池』『単二電池』として使えるもの。「こんな便利なもの知らなかったぁぁぁー」と今更なのかもしれないけど、融通が利くアイデアに感心。通常の同規格のパワーより劣るものの、例えば…いざ使おうと普段寝かしてた懐中電灯が「電池切れでダメやーん」で、しかも「予備の乾電池ないやーん」なんて場合も、充電池あると救世主。常用するものではないけれど、スペーサーも一緒に購入されると安心プラスです。
2012.01.30
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春らしさ満開!といった感じのなめらかなラインナップ。限定3色をトリオ買いして並べてみると『春の空・若葉・花』を連想し、ボッティチェリの作品『プリマベーラ/La Primavera(春)』の世界へ旅立てる自分。(有名なのは『ヴィーナス誕生』の画家)実際観たことがある作品ですが、思ったより大きな作品で約300×200cm。デカいうえに、植物のディテールまで描き込んであるので見応えがかなりあります。シュウウエムラの春の一部です。ややシアータイプで、多め二度塗りか三度塗りで透けない仕上がり。チップは、こってり二度塗り。色ムラはできにくく塗りやすいテクスチャー。全色シルバーメインにピンク&ブルーあたりのシマー系。■aroma pinkちょっとピンク味が薄く(黄味強め)写ったけど、春の訪れを感じさせるハッピーカラー♪青味、黄味にかたよらないシンプルなピンクにシマータイプ。今回のネイルカラー3色は、同時発売のアイシャドウパレットと分かりやすい調和。20代のBAさんは3種類のパレットを贅沢に使ってまるで春の花園を表現したかのような目元(モデルと同じ上級仕上げ)。それを見て「あぁアイシャドウも欲しい…」と悩んだ。■ray green今季の春色は、とにかくグリーン、若草系が目立ちましたね。ディオール、ジバンシイ、YSL、そしてシュウウエムラ。こちらは、ミルキーすぎないグリーンの色味が適度に発色。上記のなかでは一番黄味よりで、若々しく素直な色。セクシーモードでいくなら、ディオールといった感覚。■ciel blueこちらも白すぎないスカイブルーにシマー。天空の庭というテーマに相応しい春の空色。カウンターは春色満開だったけど、まだまだ寒い雪が降ろうかという季節。この色たちを使うのはもうちょっと先かな。【おまけ】RMKの春色ネイル4色。限定ではないのと、今の気分とは違うなぁと軽くみただけ。全色とてもシアーで、水っぽい中にシマーな偏光パール入りといった感じ。リキッド感といった表現が合いそうな質感。こってりもりもりも塗れば水饅頭っぽいw爪を色水で染めたような仕上がりが好きな方にはいいかも☆(シマーなしだったら買ってたかもー)
2012.01.26
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カップケーキっぽいルックス。これは『クリーミードームブラッシャー』。限定2色『フェアリーピンク』と『サンライトピーチ』。2012年S/S『セレスチャルガーデン/Celestial Garden [天空の庭]』シュウウエムラ134作目のコレクションは打出角康氏によるもの。上からみるとまんまる。色はサンライトピーチ。このphはちょっとオレンジよりになってるかも。スクリュータイプで、手にするとこんなサイズ。この状態が繰り出しMAX。手持ちで一番似てたのは、YSL#01『Velvety Peach』手持ちのクリームタイプと比較してみると左がYSL『クリームブラッシュ』、右上3個がソニアリキエル『ファーアジュクレーム』そして右下がシュウウエムラ『クリーミードームブラッシャー』・一番近い色は『YSL#1/Velvety Peach』。 シュウの方がくすみがなく少女っぽさのある血色感。・『YSL#4/Audacious Orange』よりも彩度は低く、コーラル感がある。・『ソニア#1』よりも彩度&透明感が高く、ピンク味より。・二番目に近い『YSL#2/Powdery Rose』。 渋味をとばし赤味を薄くするとシュウの色っぽい。・『YSL#1、2、3』ほどのクラシカル感/シックさはなく、 『YSL#4、5、6』ほどの蛍光感と彩度はなく、その間の彩度。こうして客観的に見ると、一時買わなくて良さそう。。。でもレメルヴェイユーズラデュレの『クリームチークベース(全5色 ¥4,200-)』も気になるのねぇ。つづいでは、シュウウエムラのネイルカラーのレポ。
2012.01.25
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2011年『a/w Birds of a Feather collection』より。ディープパープルベースに、シルバーのシマーラメ、レッド/イエロー/グリーンのフレークラメ入り。一度塗りでは色ムラが出来やすいけど、二度塗りで透けない仕上がりに。この色のポイントはなんと言っても『フレークラメ』。ホワイトオパールの游色効果(play of color)を思わせるような豊かな表情。先日購入したエッシーの『Shine of the times』と同じです。・・・ということは、ディープパープルにシマーラメのポリッシュがあれば、それにエッシーのそれを重ねればこの色になるかも??( ゚д゚)ウムトップコートを重ねることで、奥行き、立体感がでて美しいので厚めに仕上げることをオススメ。OPIの2009年のホリデーカラー『A08 Merry Midnight』と似てるなぁと思ったけど、実際は、ORLYの方がベースカラーの紫が黒味があり濃く、フレークラメのコントラストが強い仕上がりかな。フレークラメ、好きだ。
2012.01.24
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この純金に目がくらみ(ΦωΦ)フフフ…買いましたー(人´∀`).☆.。.:*・゚!クリアベースに、金箔☆『普通に金箔買って貼ればいい?』とも思う製品ではあるけど……見た目で気分盛り上げたいと思わないかー!(*´Д`)ハァハァ今回買ったのはそれとカラーポリッシュの計2本。パッケージもやけに気合い入ってます(´∀`*)ノシ■#7676 ROCOCO GOLD LEAF LACQUER $32.50(¥2,600-)使い心地は、まぁ書いたまま、見たままで…クリアに金箔w金箔の大きさは大小のコントラストが大きめ。ここのブランドはブラシが大きめなこともあり金箔も思ったより取りやすい。たぶん、星やハート型のラメより取りやすく、貼付けやすい気がする。匂いは、結構強め(+д+)同ブランドのカラーポリッシュとは匂いが違い、トップコートという位置づけらしいから成分も関係してるのかもね。今は手元にないけれど、Ezflowのトップコート『スピード フィニッシュ/UVトップコート』と似た匂い。鉛筆の芯の匂いをケミカルっぽくしたような感じかな。数日は感じるのでちょっと不快。思い出してみると、速乾性とか仕上がり具合もEzflowに似てるかも。ブラシは平筆。ただし、芯が太めで、毛量はやや多め、コシはやわらかめ。OPI、ESSIE、CHANELとは全く違い、ちょっと扱いにくいかも。乾きはなかなか早い( ^ω^ )ニコニコ乾燥すると金箔の上はマット調になるので、黄金の煌めきを出すのであれば、この上からトップコートがいいでしょう。繰り返しになるけど、一応これはトップコートでもあるが。ボトルは、膨張気味の四角柱(シャネルの口紅系)。キャップは、マットブラックのプラスチック製、ボディはクリアガラス。キャップの作りが OPIやESSIEなどと比べるとやや適当。というのも、こういう四角形のキャップは、私が“閉まった”と感じる位置と、ボディの四隅が合わなくてねじれた状態になって不格好なのだな。しかし、24金だけあって、偽りの無い金色(b´∀`)ネッ!2004年限定発売のジバンシイ『Gold Please!』も純金入りだったものの、あちらは色の中に10mg混入しているというものであって純粋に金を押し出したものではなかったけど、今回は『THE 純金』というもので言うこと無いっす。以前TINSであった純銀の『088/Miss Photogenic』よりも大粒でシンプル。■#7219 STONE COLD KARMA LUXE $16.5(¥1,320-)モーヴニュアンスのグレイッシュピンク、艶のように見えるパール。このブランドは初ということもあり『冒険せず使える色だ!』と無難路線で選びましたがネイルに慣れた20代後半以降の人には∠( ゚д゚)/オススメしたい色。匂いは、上記の純金とは違い一般的なポリッシュと同じような感じ。乾燥は早く、そのままでも適度な艶はある。ボトルの扱いにくさは多少あるものの、クオリティはいいんじゃないかなぁ。バカみたいにいろんなブランドのポリッシュを買っているのでがっつりこのブランドを追いかけることはできないけど、ひとまず『#7676 ROCOCO GOLD LEAF LACQUER』は納得で、オススメの1本!
2012.01.21
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シュウウエムラの春夏は『Celestial Garden/天空の庭』というテーマ。エルメスのフレグランスシリーズっぽいネーミングだー1月20日発売で、アイシャドウ、アイクレヨン、マスカラ、つけまつげ、グロスなど全アイテム限定。予約したのは『ネイルカラー/全3色』『クリーミードームブラッシャー/サンライトピーチ』一番の注目はチーク『クリーミードームブラッシャー/全2色 ¥2,940-』ここ数年気に入ってるクリームタイプで、トントンとのせて使える手軽さ、シュウからの発売ということで気になったいたのだ。まずルックスから言うと、安っぽいwシュウウエムラのパッケージといえばプラスチックのクリアケース、とシンプル明解。私はそれがアーティスト/プロっぽさも感じ好きなんだけど今回のチークのパケは、ドームの形そのもののヒョウキンっぽさもあって仕方ないんだけどキャップはクリア、ボディはホワイトという組み合わせがチープすぎる。潔く全部クリアで構造を見せてしまったほうが好きだし、シュウっぽい。メインの質感は、クリームと言ってもほぼ固形。グリグリではなくトントンとのせ、指でかるくぼかせば出来上がり。さらっとしたタイプで、乾燥も気にならないかな。色は、『フェアリーピンク』『サンライトピーチ』と2色。ピンクは好きだけど可愛いすぎだったので、サンライトピーチ/オレンジ系に。両方ともパール/ラメなし。ちなみに韓国製。一方、ネイル。ボトルを見て「この系統はもういらないかも」と買う予定ではなかったけど3色並べ液をチェックすると、彩度/明度が同じで若々しい春といった色展開。『天空の庭』というテーマからの私の想像では神々の重厚厳格さとかじゃなくて、エンジェルがキャピキャピしてる「天上の世界の空色、植物の緑にピンク」と朗らかで晴れやかな神聖な色って感じかなぁ。このトーンでオレンジ、パープルとかもあればきっと全色買いしてしまいそうなほど心が和らぎ弾む春色。ビタミンカラーのようなハツラツとして押しの強い色じゃないし、パルテルカラーほどの淡さや儚さではない色。シュウの他の新製品情報は、2月3日にホワイトニングシリーズから2個、とファンデが発売。・ブライトニングジェントルクレンジングオイル450ml ¥9,450-・UVアンダーベースブライトニングムースSPF30 PA++ 50g ¥4,200-・グローイングフィットファンデーション SPF26 PA+++ レフィル¥4,725-.コンパクト¥1,050-ついでにメモ的レポで、YSLの春の限定チーク『ヴォワールドゥブラッシュ/VOILE DE BLUSH』。かなーーーり薄づきで、どの色も違いがあまり分からない(パープルはうっすら青味)と期待してたほどのインパクトがなかったのでちょっと残念だったのだ。今もYSLのクリームチークを愛用してることもあって「新製品のチークもいいかもーー☆」と楽しみにしていたんだけど、とても淡い、もしくはとても色白な人じゃないと色味が感じられない発色。これなら、クリームチークの新色を発売してくれたら良かったのに…とか思ったのでした。
2012.01.18
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「我慢する」と言ったアイシャドウなのに買った…ウソつきブレまくりfunnyですヾ(゚д゚;) ゴッ、ゴメン旦那の買い物で出かけ、時間つぶしにデパートをうろつくとなると新色が豪快にリリースされ続けている化粧品フロアへ先週立ち寄ってもまた淡い期待を持ちつつ行くわけで見てしまえば確実に『買う』状況になる。悪魔funnyな部分が、それを狙って行ったのであろう。買い物したカウンターでは、2色のうちダントツ人気が441ガーデンパステル。春らしさと緑というのが新鮮で人気のようです。「残り3個ですが、再入荷は断言できませんがあると思います。」ということだったので、まだ余裕で買うことできるのかも?このローズ&レース柄でお調子者の私は余計に購買欲を刺激されるわけです。指にとると、こんな具合にパール感。メタリックほどのギラ艶さはない。それを用紙にやや強めにクルクルつけるとこんな感じ。左上は、若草色を渋くした色でシアーパールタイプ。肌にのせると、黄味強めのカーキといった感じ。5色のなかでは一番発色が良く、またクセのある色。人によっては…いい表現ではないけど、敢えて書くと“打ち身の痣が完治寸前の時の色”に感じるかもしれないΣ(゚Д゚;)アラマッ右上は、やや青味の寒色系シアーパール。色味が強く出ないのでホワイトパールを使う感覚でいける、扱いやすい色。中心は、やや青味よりパステルピンクのシアーパールタイプ。使用量によって変わりますが、透明感のあるニュアンス程度のピンクの発色。左下は、イエローのシアーパール。黄味が重くないので、イエローが苦手な方でも使いやすいハイライト色。右下は、アクアグリーンにシアーパール。ターコイズにホワイトを足したようなマイルドな色。肌の色によるけど、黄味の強い私の肌では意外と青味が控えめの発色に。BAさんにメイクしてもらう時に「私に似合う色で」と伝えたところ若草をメインで、アイラインをブラウン系で幅広めだったこともあるけど渋い発色、渋い春顔になって「お?」と心外だったwもっとパステル♪って感じになると思ってたんだけど( ゚д゚)ウムキメ細かい肌で色白さんなら、これを使えば妖精っぽいかもよ( ゚∀゚)ノィョ―ゥ
2012.01.17
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ジルスチュアート2012年の春色は、限定3色。■53 Flower Shower ミルキーコーラルピンクに、ゴールドメインにレッド、グリーンのシマー。■54 Milky Freesia ミルキーバイオレットに、ブルー&ピンク(でパープルに見える)シマー。■55 Floret Bud ミルキーチェリーピンクに、ピンク&ゴールド(?)のシマー。■53 Flower Shower他の2色よりもシマーラメがやや大きめで、チカチカとした輝き。■54 Milky Freesia塗ってみるとこんな感じで、しっかり発色させたかったので三度塗り。やっぱり老いがある手だと難しい。ふっくらとした若さのある青白い10/20代が塗るべき色だなぁと。徹底的に遊び色ならどのブランドでも構わないけど、そうでない色はいっくら若く見える30代40代でも、やはりブランドのターゲット層にマッチしたとこで選ぶべきだなと。若い女性に合う可愛さ、格好良さ、色っぽさ成熟した女性に合う可愛さ、格好良さ、色っぽさしかし、私は今後も合う合わずを無視して好きか嫌いかで飛びつくのであろう。『55 Floret Bud』のアップは取り忘れたけど、↓でゴールドシマーがちょっと分かるかなぁ。お砂糖っぽい甘さの色味のジル春色、ただただ可愛らしい。
2012.01.16
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首をながぁぁぁ…くし待っていた『Umberto Giannini』のホリデーアイテム。ヘアスプレー缶込みだったので、いろいろあって年明けにやっと到着★注文したのはアイシャドウパレットと、いろいろセットもの。『Painted Lady Palette』£10.00(¥1,200-)『Party Loving Hair & Makeup Kit』£25.00(¥3,000-)・アイシャドウデュオ・アイライナー・ネイルラッカー・ヘアスプレー、ムース(3本)・キルティングっぽいバッグ・ネット製のポーチ2個国内でもこのボリューム&プライスで、アート性も兼ね備えたものが買えると楽しいのにと思うなщ(゚д゚щ)カモーンまずは、完全にパケ買いのアイシャドウ&リップパレット。パッケージは↑のph。艶ブラックベースにゴス系マリーアントワネット調なイラスト。現代版ビアズリーっぽい気怠い女たちの絵が好き。イラストレーターは『noumeda』という人。この絵で買ってしまいました(・∀・)イイヨイイヨー色は、アイシャドウが8色、リップが4色。イラストの重さと比例するダークより色展開。質感は…まぁプチプラにありそうな感じ。ちょっと残念だったのが中国製だったこと(´ヘ`;)ウーム…生産状況がより不透明に感じるから気分的にちょっと心配なのだなガン( ゚д゚)ガレアイシャドウについては香料はなく、原料の匂いがします。発色は見たままの色が少量で表現される感じ。こちらもパケが可愛い2色のアイシャドウ。ちょっとバターロンドンっぽいと思ったり。つづきまして、アイライナー。パケのイラストは白黒が反転。筆はフェルトペン系。真っ黒でパール/ラメなし。ドイツ製。ネイルポリッシュ『LOVE LETTER BLUE』ボトルで、こうして光源がしっかりしてると紺っぽさが少し分かるけど、塗ってしまうとほぼ黒的な色。ラメ/パールなし。10ml/イギリス製。そして、ヘアスプレー類。イギリス製。セット力、申し分ないんだけど…香りが強いのだな(+д+)日本の整髪料は、基本フローラルだからそれに慣れてることもあり、この甘いあまったるーい香りは、湿度のある日本では使うのがなかなか難しそう。分かりやすく表現するならば、LUSHの店の匂いwε- (´ー`*)フッ他に、ポーチなどがあるけど、まぁ載せるほどのものではないので省略で。現地では10代後半から20代半ばあたりがターゲットっぽいのかぁと感じた内容。中身の分かる福袋っぽい買い物で楽しめたキット。
2012.01.14
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シャネルヴェルニ『539/JUNE』を受け取りに行ったときにディオール、ジルの新色もチェックしてきました。ジバンシイのグリーンポリッシュもチェックしようと思っていたのに浮かれてか、年のせいか忘れたwまずは、ディオール『ヴェルニガーデンパーティー』。バイオレットとグリーンがメインカラーっぽい春の限定色。#694 Forget Me Not ラメパールなしのマゼンタよりグレープ。 春らしさとしてほんのり明るさがありながら、気持ち濁りのある色。#504 Waterlily ほんのーりミルキー若草色ベースに、イエローグリーン?のシマーパール。 ほどほどの明るさ(白っぽすぎない)がよくいいかも。5色アイシャドウ『サンククルールガーデンエディション#441』のグリーン系も良くて数日考えたけど「待てよー」とドレッサーで探してたら5年前wのアルマーニの緑を発見。。。うーん、まだ使えそうだから我慢しました。一方、ジルのネイルは限定3色。#53 flower shower ミルキーなコーラルピンクに、ゴールドメインにレッド、グリーンのシマー。 下記2色よりもシマーラメがやや大きめ。#54 milky freesia ミルキーなバイオレットに、ブルー&ピンク(でパープルに見える)シマー。#55 floret bud ミルキーなチェリーピンクに、ピンク&ゴールド(?)のシマー。パープル『54 milky freesia』がかわいいぞ☆実際に予約引換券を見ると、#54は他2色よりも倍の番号だったので人気!(ちなみに#53.55の番号は同数)53 flower showerを見たときに「手持ちの色に似てるかも?」と店頭で思ったけど色を思い出せず帰宅して確認したところ『#42 Coral Drop』だったようだが…隅に塗ってみたけど、限定色の方がピンク味が強かった。私の記憶ってやはり曖昧ですwそんなディオール&ジルは、本日13日発売♪
2012.01.13
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私のネイルポリッシュ軍団を目にした人は「もう買う色なんてないでしょ-プニュ( ´∀`)σ)Д`)」と突っ込み「うん、そうだね(;^ν^)」と答え、かすかに反省もするのだ。が、こうして新色を手にするたびに「まだまだ開拓してない色があるもんだなぁ( ̄ー+ ̄)キラーン」と思うことで…次の色へ直進する原動力となるw今回のシャネル『539/JUNE』は春の限定色。ミルキーなピーチオレンジで、パールラメなしのクリームタイプ。色白で黄味かピンク味帯びた肌色であれば間違いなく当たる色。手持ちの似たオレンジ系を探してみたけど、同じのはなく。・バターロンドン『MINGER』は彩度が強く、黄味多めと赤味ちょい増し。・RMK『EX-01 White Orange』は赤味ちょい増し、シマーパールプラス。・シャネル『297/L.A.SUNSET』は赤味と彩度増し。といった比較になるのかな。実際に塗ってみると…1-CHANEL Nail Polish Base Coat2-CHANEL 539/JUNE3-CHANEL 539/JUNE4-CHANEL Quick Shine for Nails 50/NATURELしかしこのオレンジ系統、上手く撮れず↓は実際より白っぽいかも。比較したオレンジのなかでは確実に春色と分かる『539/JUNE』まだレポしてないけど左の定番色『521 ROSE CACHE』もいいです。しかし、これも色がヘン。赤味不足(´ヘ`;)ウーム…
2012.01.11
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オーリーの2011A/W『Birds of a Feather』コレクションより。テーマ通り『鳥の羽』のイメージ。6色展開。・FOWL PLAY・LUCKY DUCK・NITE OWL・PEACHY PARROT・SEA GURL・SWEET PEACOCK選んだのは『NITE OWL』『FOWL PLAY』の2色で今回塗ったのは『NITE OWL』。ベースカラーはベージュトープ、シルバーのシマー。もしかするとゴールドも入ってるかもしれない(キラキラしてて見えにくい…)腕をのばしてネイルを見ても感じるラメ感。洗練されたくすみ系。シマータイプなので、ささやかに華やかな仕上がり。今回は、先日手にして「溺愛☆」と依怙贔屓している『ESSIE_SHINE OF THE TIMES』を先っちょに重ねてみましたが、ORLYのこの色とは合いませんでした(´ε`;)ベージュトープのせっかくの物静かさをぶち壊しといった感じですかね。シルバーシマーともケンカしてるようなので、いっそ全体に重ねた方が良かったのかもしれません。1-DIOR_BASE COAT2-ORLY_NITE OWL_#487253-ORLY_NITE OWL_#487254-ESSIE_SHINE OF THE TIMES5-SECHE VITEディープパープルベースにフレークラメの『FOWL PLAY』はいつになるか未定なものの後日レポを。しかし、正月ボケで仕事する気がしないなぁ…
2012.01.10
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誕生日が同じ、古田新太主演の『ロッキーホラーショー』を観劇。カテゴリーは…ヘンタイSFコメディ参加型ミュージカルw私の言葉で書くとただ単純に低俗っぽいんだけど゚(゚´ω`゚)゚。ピーこのミュージカルの歴史は長く1973年にロンドンで開幕。以降映画化に、各国で続々と公演される人気モノなのです(`・ω・´)ゞビシッ!!そんなわけで観るのは二回目。初回は12年前1997年のROLLY主演のもの。当時のキャストは高い評価で、主演のローリーのアバズレ感はハマり役、KONTAの歌唱力はファンとかじゃなくても胸にくるものがあり、オナペッツの優雅で妖艶な動き、ナレーター細川俊之の甘く深い声でうっとり。(ラストシーンでの網タイツ姿が今でも脳裏に焼き付きすぎであります)・・・・とまぁ、思い出は美化されがちですがキャストは違っても再度その感動を体感できるかもー!と突撃したわけです。しかし、前回が100点とするならば今回は75点。まず音響が悪く日本語なのに台詞の5-7割はヒアリングできずw2度目の私でも「?」って具合だったから、知識なしで初見だと厳しいかも。あと後半に中だるみがあり、現実に引き戻され客観的になったのが残念。参加できるミュージカル(躍り、雨が降るシーンは新聞紙を頭に広げるw)なので、もっと観客席に来て、ガンガンいじって煽って欲しかったー古田新太の存在感やクドさが強そうなのを期待していたけど、思ったよりサラッとライトな演技。もっともっとドロドロエロエロにやってほしかった。しかし、歌唱力は思ったより良かった。ちなみにROLLYより年下っていうのにちょっと驚いた。そういうわけで、作品としてはやや不完全燃焼ではあったけどホリデーの一日としては楽しめたのでしたドウモ( ・∀・)っ旦
2012.01.09
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『これは買っておいてほしいイマドキ色!』が、エッシーから発売。Nubarがこの手のフレークラメを2010年に限定発売、(製品名はnubar2010、国内では取り扱いがなぜかなかった)日本ではマイナーな海外ブランドではポコポコ出始めてたタイプがやっと、エッシーから、出たのでありますっε=ε=ε=ヾ(´∀`*)ノ 待ってたぜーーー!コレクション名は『Luxeffects』で、5色。●Shine of the Times ●As Gold As It Gets ●Pure Pearlfection ●Set in Stones ●A Cut Above左からの2色がゴロゴロフレーク、センターが微粒フレーク、2色がゴロゴログリッター。私は最近グリッターをあまり使わないので(爪が弱り、落とすのがちと面倒)フレーラメの中でもこれまでになかったっぽいこの左2色を選びました。L.R_ Shine of the times, As gold as it getsL.R_ As gold as it gets, Shine of the timesおすすめしたいのは、チップ右の『Shine of the times』。左の『As gold as it gets』よりもフレークっぷりが大胆。そして、偏光色がベースの色に馴染み、ベースの色で偏光の出方も変わっていろいろと楽しめそうだから。しかしまぁ、好みによってはカメレオン的な色味っぽくもありそれが気色悪い…と感じる人もいるかもしれない。トップのphは、エッシー『662_Bold + Beautiful』の赤に重ねたけれど、テキトーにベース塗ってこれを重ねただけで自動的にセンスのある仕上がりになってしまーうw発色の新鮮さだけでなくテクスチャーもこれまでのフレークラメとは違い、厚みが非常にに薄くなっています!!素晴らしい。それによりラメの浮き、ザラつきがかなり軽減(ほぼないといってオケ)されています。ラメ密度も変な空間やムラなくカンタンにバランス良く塗れます。というわけで、ネイル好きのみなさんは一緒にフレークで楽しみましょー☆1-Butter London_Nail Foundation NAIL Flawless Basecoat2-ESSIE_662_Bold + Beautiful3-ESSIE_662_Bold + Beautiful4-SECHE VITE5-ESSIE_Shine of the times
2012.01.07
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年始一発目はエッシーのバーガンディー。1月3日に古田新太主演の『ロッキーホラーショー』を観劇しに行くのに日本の↑のサイトはピンク基調だけど、本来のカラーは普通に『赤』なのでちょいと暗めの赤を選び、外出する直前に塗ったのでした。パール/ラメなしのクリームタイプ。急いでたのもあると思うけど、ちょいムラになりやすいかも。気持ち多めの二度塗りで透けない仕上がり。シャネルにもありそうな、正統派バーガンディー。ピリっと決めたいときはいい。1-Butter London_Nail Foundation NAIL Flawless Basecoat2-ESSIE_662_Bold + Beautiful3-ESSIE_662_Bold + Beautiful4-SECHE VITE
2012.01.06
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年末年始は、この爪。実家へ帰ってから塗り、お正月っぽく…というか賑やかにしたいと久々に気持ちアート仕上げ。色は、MACクリスマスキットの赤味よりグレープ。パールラメなしのクリームタイプ。ほんのりと渋味、透明感があるので重くない。それに、同じくMACのキットの『MISTLETOE』とバターロンドンの『All Hail McQueen』をドットで。思考が停止してたので、柄の意味はとくにない。1-Butter London_Nail Foundation NAIL Flawless Basecoat2-MAC_DARK ANGEL3-MAC_DARK ANGEL4-MAC_MISTLETOE5-Butter London_All Hail McQueen6-SECHE VITE
2012.01.05
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