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デジカメを買った日の日記以来、エロい系の日記のTBがくるんですが、いりませんから!前にも書いたように思うのですが、関係のないTBは不要ですので。自己責任と、自己完結。そして、速やかな、削除。気持ちだけ戴きますので、その他は謹んで辞退いたします。
Mar 27, 2006
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今日は、リッキィさんたちのグループ展を覗いてきました。↑が、リッキィねーさんの作ったベア。布地のベアですね。ベアもさながら、ご本人にもかなり味があるので、双方に顧客さんがついておられます。(ね、リッキィさん!)銀ものや硝子もの、そしてちょっとアメリカンなトールペイントなど、多彩な5人展でした。今日は初日ということもあって、大盛況でしたね。私も(恒例となった)ブックカバーと、がま口購入。早速使います。で、あの辺りはナニ町になるのでしょうか?アメリカ領事館とかある辺りの少し南森より、裁判所とかの奥あたりのオフィス街。古い建物が一杯で、軒の低さに改めて驚いてみたり。デジカメも買ったことなので、ちょっと写真を撮ってきました。これはなんか閉鎖されたっぽい、ポンプ。昔くろんど池とかで、飯盒炊さんのおりにお世話になりましたな。コインパーキングに面した、謎の蔵。ここだけみると京都とか、鎌倉とかみたいやけど、淀屋橋なのだった。で、個人的に気に入っている画像がこれ。「サイコガンダム呼ばなあかんかな?」と、思ってみたり。んでもって、ナオミちゃんにバカ受けしたのがコレ。こういう宣伝の仕方がありになったのは、いつ頃でしょうか???
Mar 26, 2006
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買いましたというか、買い増したというか。仕事で必要になったので、メイン機よりもう少し小さいものをと思って買っちゃいました。メイン機はニコンのクールピクス(あってるか?)のスゲェ古いのん(藤木直人が宣伝してたなぁ)。あとは、パナのD-Snap(これがあんまり役に立たないんだ、悲しいことに)。で、買い増したのは、SONYのサイバーショットっす。なんか出たばっかみたいでした。旧のと比べると、1.5倍くらい高かった。新しいのが出ると、古いのは急に安くなるのな。いや、嬉しいんだけどさ。初めて買ったデジカメのメディアは、コンパクトフラッシュでした。そんなのは、今はもうないそうです。そりゃそうだわな、小型化にあのメディアは向いていない……。で、ソニーだからサイバーさんのメディアはもちろん、メモリースティック。初メモステです。よって、外部アクセも多少買いました。SDカードといい、メモステといい、なくしそうだよねぇ。なんて言うんですか、メディアはCFくらいで、サイズは現行のって無理かね?無理やんね。無理やから、メディアが小さくなっていってるわけですやんね。ソニーさんはデザインが良いです。カメラ!って感じは、キャノンとかニコンとかがいいんだけど、デザイン性となるとソニーかな。パナはね、なんかモタクサイ。こう、垢抜けきれないというかなんというか。(個人のイメージですので、あくまでも)今懸命に充電をしております。明日くらいから、酷使する予定です。
Mar 25, 2006
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賛否両論があった、あの空港へ行ってきました。感想を一言で述べるのなら、「ちっせー!」です。ええ、ポートライナーの駅かと思いましたよ。したらそこが空港そのものだった。あれを空港と言っていいのか……。(いや、実際空港なんだけどね)到着口も小さいし、搭乗口も小さい。とにかくコンパクト。なんか、テレビのセットのよう。(それか、演劇のな)あそこで迷うヤツはいないだろう。きっと。関空や伊丹と比べてはいけないのです。一番不思議だたのは、空港とか駅とかに絶対あるはずのマクドがなかったこと。ないんだよ、本当に。スタバとかもなかった。(上島珈琲はあったなぁ。)なんだかちょっと変な感じがした。空港の屋上というか、展望ロビーにはまだまだたくさんの人だかりがあって、大賑わい。子供連れの人が多かったですね。そこから見る飛行機のなんと小さいことか。まぁ、国内線やしね。そうなんだけど、メチャ小規模。なんだかなぁと、思わざるを得ない感じ。空港の周りもなんにもなくて、ぽつんとレンタカー屋が2店あるだけ。ほかは動く重機の展示場のごとく、埋め立てられた土の空き地だけ。空港島の3%しか売れてないんだって。で、その3%がレンタカー屋2軒。役所のやることは、なんだか片手落ち(これって、使ったらアカン言葉やったかも?)そして不思議だったのは、空港の周囲の道路にやたらと立っている赤い三角コーンの群れ。路駐防止のためなそうなんだが、一体何個あるのか想像できないくらいの数が、ズラーーーーーーーーーーーーーっと並んでいた。なんだかそんなのを見ていると、未完成なんだなぁと言う印象がやたらとついてしまう。広ーい空き地の中に、ぽつーんとある空港は、やはりどう見ても「駅」にしか見えなかった。空の駅なんだけどね、見えんよ、あれじゃ。
Mar 24, 2006
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なんでも一番になるのは良いことだね。第一回目、んでもって初優勝。そして、初MVP!いやぁ、つい先日までのイライラがウソのようだよ。次は3年後だとか。次回までにはあのややこしい審判の人とか、こう不信感のあった部分を改善できてると良いね。でもあれだね、もしかしたら、アメリカさんは自分たちが優勝できなかったから次回はなしとかいうかもね結構そう言う国民性でしょう、あの国。(映画の見過ぎか???)とにかく、おめでとうそしてお疲れ様今年の日本のお野球は、どこが優勝するんでしょう。心の声がいいます。「もういいから……」でも一応、頑張れ岡田阪神。(心にもないことを言う)
Mar 21, 2006
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あのときの今日、私は友人と東京にいました。ディズニーランドに行こうというのが目的でした。で、品川にあるホテルに勤めている連れのいとこのつてで、そのホテルに止めて貰うため、地下鉄に乗って直行するはずでした。着いたよという電話を入れるなり、彼は、「おめーら、間違っても地下鉄になんか乗るんじゃあねーぞ」といいました。「なんで?」と聞くと、彼は、「なんか地下鉄はヤバイらしいんだよ、だから乗るなよ」といいました。そのときは解らなかったんだけど、それはあの『地下鉄サリン事件』だったんですよね。時間的にそのときずばりではなかったんですがね、急病人が一杯出て地下鉄が大パニックの頃、ちょうど東京駅に下り立ったようでした。もう1本早い新幹線だとやばかったかも知れませぬ。いや、品川に行くのにその線を通のかどうかも解っちゃあいないんですがね。そう言えばアメリカの『9.11』の時もディズニーに行こうとしてました。しかも飛行機で……。飛行機が飛ぶかどうか、心配した覚えがあります。なんだかなぁな、思い出です。
Mar 20, 2006
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「殺意はなかった」火炎瓶投げといて、その台詞はおかしいだろうが……。そう思うニュースが、今日流れてた。ホームレスの人に石を投げたりしててたくせに、それに向かってこられたからって、彼らのいう「仕返し」が相当かどうか。すんごいでっかいビール瓶だった。大瓶の3倍のサイズ。そんなものを火炎瓶に仕立てたらどうなるか、解らんことではないだろうに……。なにを持ってして、殺意があったというのか。そして、なかったというのか。価値観というか、常識というか、正しい思考能力というか。そういうものは、どこへ行ってしまったのだろうか?こういう問題が起こると、また、ゲームのせいとかマンガのせいとか言うヤツが出てくるんだよ。きっと……。寂しいなぁ……。そして、いろんな意味で貧しいよ。
Mar 17, 2006
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昨日今日と割りと寒かったので、冬物のコートを着て出かけている人が多かったですね。そんななかでの目撃談。未だにいるんですね、コートの袖口についた「カシミヤ100%」と刺繍された表示を縫いつけたまま着てる人。3人も見たよ。2人はオバちゃん。黒のちょっと方の古い感じのコートの袖口に、仮縫い状態のままくっついていました。もう一人は、オニーサン。仕立ての良さそうな紺地に白のストライプの入ったスーツでしたが、そのジャケットの袖口には「ウール100%」の表示が……。凄い格好を付けて歩いてたんだけど、まずそれをとらなきゃね。格好良さは、半減以下だ。あの表示は仮留めなんだからとるべきでしょうよ。そんなに品質を自慢されてもね、困るし。セーターの裏編みとか、わざと裏向けに着るのとかあったりするけど、その表示は流行らないと思うんですよ。クリーニングのタグと同じくらい、恥ずかしいかも。
Mar 14, 2006
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一昨年くらいから、私のお気に入りの手帳は、 「MOLESKINE」です。一緒に働いていた子が、大学時代から愛用していると見せてくれたのが切っ掛けです。存在自体は知ってたんだけど、単価が高くてですね、なかなか手が出せなかったんですが……。使ってみるとその使いやすさに驚きです。いやぁ、万年筆の似合う帳面です。(帳面、言うな!)で、タイトルのお話し。私、ずっとこの手帳は、「モールスキン」だと思ってました。綴りからもそう読めるし、お店での表示も中に入ってるフライヤーも「モールスキン」。それがどうやら、「モレスキン」らしいのですよ。あんまり気にしたこと亡かったんですがね、正直。(ノートは書ければいいんだよ)で、公式HPを覗いたところ、 MOLESKINEの歴史が綴られている、全商品に添付のフライヤーが次回印刷分より新しくなります。日本上陸以来、英語読みで「モールスキン」と称されることが多く、フライヤーにも日本語では「モールスキン」と記載されていたのですが、この度、イタリア本社(Modo&Modo社)が発音の再確認をし、今後のフライヤーにはMOLESKINE発祥の地、フランスでの本来の呼称どおりに『モレスキン』と記されます。イタリアでは新フライヤーの印刷が開始されました。新フライヤー添付のモレスキンが全国のモレスキン取扱書店に並ぶまで、今しばらくお待ちを。と言うお話しなそうな。まぁ、言わんとするところは解るんだけど、私としては慣れ親しんだ「モールスキン」の方がいいかなぁ。でも、これからは正式名称「モレスキン」。あ、公式にも出てますが、梅田のブックファーストでモレスキンのイベントをやってます。見る価値は、ありです。ステーショナリー評論家の土橋正さんのと、幼稚園児さよちゃんのがすてきでした。
Mar 13, 2006
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洋画版南極物語の宣伝が流れるたびに、思い出すことがあります。それは、邦画版南極物語を観に行ったときのこと。タロとジロが置き去りにされ、懸命に南極で生きている件で、シーンとなっている映画館に響いた子供(幼児?)の声です。「パパ、いつになったらドラえもん出てくるの?」でないから。これには、ドラえもんでないから。情操教育の一環とかって感じで、騙されて連れてこられたのでしょう。いくら何でもひどいで、オトーチャンよ。そして、問われたオトーチャンは、「まだ、もう少し我慢し。もうすぐやから!」と言い返していた。ウソはいかんよ、ウソは。そんなことを思い出すキーワード、「南極物語」。
Mar 12, 2006
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後悔しないと、誓えるか。真っ黒な帯に赤抜きの字が、とってもダイレクトです。鐵の黒乃奈々絵が描く、ヴァンパイアものですね。いい。これ、いいよ。ホンマに格好いい!!3話で1冊と、刊行ペースは遅そうだが(しかも2話と3話は同じ雑誌に描かれたものだし)、ついていくよ、私は。ヴァンパイアものって、なんか好きです。本作はヘルシングとは違い、余り人死にはありません。ま、題材が題材ですから、何人かは亡くなったりしていますが、全体的に平和かと。(比べているものが悪いのやも?)少女漫画ですしね。あ、コミックブレード*ゼーベルって、もしかして少年誌??個人的に、一迅社とかマックガーデンって、少女誌だと思っております。だって、ね、本作もホ○臭さ満載ですから。マスターであるレイフロも、その隷属であるチェリー(正確には、チャーリー)の関係も台詞も、なんとも言えずそっち系。ヴァンパイアを扱う書籍や映画では、もともと吸血行為自体が性行為に近いものとして描かれてますから、主人公が男性二人となった時点で、もうアウト!でしょう。そして、帯の部分に書かれているヴァンパイアファンタジーって括りで、更に止めかと思われます。この作品が他のヴァンパイアものと違うところは、マスターの隷属であるチェリーくんがメチャサイバーなとこでしょうか。自分をミディアンにしてしまったマスターを(裏腹だけど)憎んで、神の子になるという設定はよくあるんだけど、彼は神の子でありながらサイボーグです。サイボーグなのに、なんで血を飲めるのかは謎ですがね。あ、そこがファンタジーなのかもしれないッス。とにかく、「ビバ、ヴァンプもの」です!!!
Mar 10, 2006
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今日は、いずみホールでコンサートでした演奏は、関西フィルハーモニー管弦楽団。指揮は同楽団の正指揮者藤岡幸夫さんです。関フィルとは、藤岡さんが正指揮者になってからのお付き合いです。もともと余りクラッシックを聴く方ではなかったんですが、藤岡さんに出会ってから、それががらりと変わりましたね。タイトルとか覚えない方なんで、クラッシック通にはなれませんがね。さて、今日のコンサート。第1部は、藤岡さんがもっとも好きだというワルツ、アンダーソンの「舞踏会の美女」からのスタート。好きと仰るだけあって、この曲を振っているときの藤岡さんは非常に楽しそうです。2曲目は、チャイコフスキーの「眠れる森の美女」です。「眠れる~」と言えば、私はディズニーを思い出すんですが、これはバレエ組曲です。チャイコフスキーと言えば「白鳥の湖」が代表なんでしょうけど、「白鳥~」よりこっちの方が優美な感じがします。特に、「バラのアダージョ」がキレイで良かったです。流れるように優雅に、そして愛らしい曲でした。他の楽団でも余り演奏されることがないという曲なんだそうで、聞けてラッキーでした。で、第2部。これが、今日のメインですね。チャイコフスキー;交響曲第6番ロ短調作品74「悲愴」、です。タイトルの通り悲劇的な曲で、私の浅ーいクラッシック経験の中でも一番悲しさが表された曲でした。特に第4楽章。指揮をする藤岡さんの様子も今までとは違い、言いようのない迫力を帯びてきて、胸が締め付けられるような感慨に見舞われます。この曲が最後だったんですが、この曲のあとにアンコールの演奏はできないと仰る気持ちも十分理解できます。それくらい、感極まった演奏でした。クラッシックって、正装してきっちりと聴くもの。しかも、それなりに物知りさんじゃあないとダメ、と言う印象がありますが、実はそうでもないというのが、このMeet The Classicシリーズでは感じられます。好きなら良いじゃない。そんな感じで聴くクラッシックも、いいんではないでしょうか?
Mar 5, 2006
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近所の人たちは、割りと犬を飼っている。よく見かけるのは、一番はチワワ。それからダックスフント。あと、ヨーキー。みんな独特の犬なんだけど、今日見たわんこは、ちと変わってた。ブルドックっているでしょう。ブルドックソースのブルドック。アヤツのしっぽは生まれて間もないときに、ちょきんと切っちゃうらしいんだけど(たしかそのはず。ドーベルマンとかもそうなはず。)、今日見たブルはしっぽが長かった。12~15センチほどあったやもしれぬ。ないはずのしっぽがぶらんと垂れている様や、ぶんぶんと振り回されている様は、違和感満載でした。いや、あれが正しい姿なのかもナノだが、でもね、あの顔に長いしっぽはイメージ的にね。でも、かわいいこたぁ可愛かったよ。うん。愛嬌満載で、短い足を懸命に動かして歩いてました。後ろから見ると、絶対にブルとは思えないけどね。
Mar 3, 2006
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全部、消えた。私のバカ……。
Mar 1, 2006
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