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お友達のチャピママちゃんのところで見つけた、おもしろメーカ。その名も、『名前の歌メーカ』。先頃はやった、脳内メーカみたいなもんだろうね。結果は、これ。たーは「たくましさ」のたーかーは「華麗」のかーとーは「トキメキ」のとーうーは「嬉しさ」のうーかーは「華麗」のかーなーは「仲良し」のなーさあ、うたいーましょー♪たかとうかなの歌をリリースしたとしたらCDセールス:21万枚着うたフル:27万ダウンロード合計セールス:48万枚相当 結果が面白くなかったら、改名してみよう(★を名前のどこかに入れてね)。セールスのハイスコアは最高500万枚相当です。 褒められてんのか、どうなのか。取り敢えず、ヒットソングではないことだけは確か。
Aug 31, 2007
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お友達のkimikoさんのブログを見て、急に見たくなったので観る。いや、ここんとこクドいくらい書いてく気がするけど、これまたヒュー・ジャックマン目当て。1、2、3と通して(2日かけて観たぞ)観て1番思ったのが、ジーン・グレイ役のファムケ・ヤンセンの変わりようの凄さ。1のときはキレイだったのに、2・3と話が進むにつれなんだかエライ老けはって……。3のときなんて、もう1とは別人やで。まぁ、ダークフェニックスにはあのイメージの方がいいのかもだがな。それにしても、女性陣は変わるね。ハル・ベリーはそうでもないのか???髪型は、ものごっつ変わってたけど。彼女は短い髪の方が似合うね。だから、3の彼女が好き。んで、X-MENでのヒューはそんなにデカく感じなくて不思議だなぁと思っていたら、実はファムケ・ヤンセンがやたらデカイと言うことに気付いた。彼女、メチャ足長いよ。大柄である。よって、余りヒューの長身が目立たずだったわけか……。サイクロプスのジェームズ・マーズデンもそんなに小さくはないんだろうけど、ね。つーか、彼の亡くなり方はどうよと、何回観ても思う。その扱い、酷くないかい???実は生きていたってヤツだろうか?好みは2作目。ま、ヒュー=ウルヴァリンが前面に出てからかもだが、話の運び方とかが好き。1作目は人物紹介と世界観の紹介という大切な仕事があったからでしょうが、ね。3作目は監督が違って、ちょっと毛色が変わった気がしたな。結構乱暴な話運びだった気もするんですが?もう少し内面的なものを書いて欲しかったな、と。ミスティークの件とか、ね。アメコミの映画化で、一番好きなのはX-MENかな。あと、あんまり当たらなかったようですがデア・デビルとかも好き。(あれは、主人公の設定がオイシイんだな、きっと)で、X-MENでのヒュー=ウルヴァリンは頼れる兄貴っていうか、やんちゃなまま大きくなった兄貴分って感じですな。身近に感じられる気がします。あんなアート(美術)の先生イヤだけど。スピンオフで『ウルヴァリン』の制作は決まっているらしいんだけど、一体いつになるのだろうか?できればヒューが40になる前に撮って欲しいような気がする。うぬ。
Aug 28, 2007
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観てきました、漸く。今回は、ひたすら、シリウス・ブラック目当てです。ウチん連れが、ゲイリー・オールドマンのファンでして原作を読んでいないと、置いてけぼり食うかもよという助言をモノともせず観てきたんですが、案外大丈夫でしたね。つーか、みんな、デカくなり過ぎやから……。余りの成長ぶりに、なんだかドキドキしましたよ。そして今回、マグルの街ロンドンの光景もちゃんと出てきてて、なんか現代物だったのよねと再認識。ロンのパパが自動改札に翻弄されている様が、堪らなくツボでした。あと、あの魔法省から来たオバハン(名前忘れたよ)。なんか、一昔前のPTAみたいな人でしたね。喋りも、服装も仕草も、完璧にイヤなヤツでしたね。あんな人いたなぁと思いつつ、嫌いだなぁこのキャラと再び思いながら観てました。メインのストーリィはちゃんと完結(?)するも、枝葉の部分が消化されおらず、『あの人どうなったん???』なのが、きっと原作云々のとこなのかなと理解しております。で、今作で私の視線を釘付けにしたのは、変人と言われているルーナちゃん。えっらい、可愛いがな。喋り方も、可愛い。あの眠たそうな喋り方、堪らんわ~。遠くから見守ってあげたくなる子でしたね。美人やし(鼻血出しとったけど……)。最後のシーンから察するに、次回も活躍してくれそうなので、次回は彼女目当てに行こうかと思います。で、今回のお目当て。演技はもう言うことないのですが、あの髪型に不信任票を1票。ちょっと昔のホストみたいな髪型が、やだ。ハリーにとってシリウスって存在は家族なんだというような場面が多々ありましたが、海外では名付け親というのはそんな捉まえ方をするモノなのだと再認識しました。そして、今回大活躍のシリウスですが、死に方が可成りあっけない。え?あれで????簡単過ぎ!と、突っ込み処満載。強いんちゃうん?????そして、ネビルの親御さんを呪い殺した人(またも名前を忘れる)、あの人宮崎県知事の元奥さんに似てませんでしたか??登場からゴスなコスプレをした『かとうかずこ』やと思ってしまったもんだから、怖さ激減。でも、似てた……。そして、もう一つ。なんでそこの家におるんだ、ハリー?お笑いで言うところの掴みのようなダドリーちゃん。名物となりつつあるマグルのご家族様。毎度のことながら、ナイスでした。魔法合戦もあり、ラブストーリィあり、学園スポコンモノの要素もありな今作。それなりに楽しめましたね。げーげートローチの効果ととほったらかしなチョウさんのことが気になるよ!
Aug 18, 2007
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とある女優が、ファン心理から、攻殻機動隊のヒロインを演じたいと言ったからって、炎上することのもんだろうかね?元ネタはここ。いやそりゃ、誰しも理想はあるさ。特に2次元だから、3次元となるとね。でもさ、落ち着いて考えよう。そんなこと、有り得ないから。絶対。『そうか、好きなんだな』ってくらいの、寛容さを持とうよ。ヲタがヲタを悪く言うのは忍びないんだけど、子供じゃないんだからさ、自分の発言がどれほどの範囲で広がり、且つ、誰を傷つけるのかを考えようよ。ブログって、コレがコワイね。そりゃ、誰だって自分のブログの中でこんなこと書くことあるさ。誰々にはあってなかったとか、さ。それとコレとは、ちょっと違うような気もするんだが、どうよ?
Aug 16, 2007
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今日は私の母の誕生日で、そして終戦記念日です。いや、終戦記念日の方が一大事なんだけどね。でね、今日、妙なコスプレを見た。エレベータから降りてきた彼は、全身白ずくめ。勿論、靴も白。で、その格好が、なんと、水夫服――セーラーマン服(セーラー服って書くと、女子高生みたいなんであえて、マン)なのですよ。ええと、亡国のイージスとか思い出していただけると解りやすいかもですな。あの白いセーラーマン服っす。もちろん、セーラー帽も被ってて、そのリボン部分には金色の字でなにかが書いてある。『海自(海上自衛隊)か?』頭の片隅にそんな言葉が横切り、私はその字を一生懸命に読んだ。そこには、『大日本帝国海軍』と、書かれていた。いや、ないし、そんな組織、今。やはり、コスプレなのか????ありなのか、そのコスプレは????あんまり品の良い、ジョークじゃあないよ。日が日だけにね。彼は自信たっぷりに歩いていたが、今考えると姿勢が余り良くなかったかも……。やっぱ、コスだよな。でも、常識のあるコスではないね。似合ってたけど。
Aug 15, 2007
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今年のシカゴなど米国中南部は、素数ゼミという周期的に発生するセミのせいで、大変なことになっているらしいね。その総勢、およそ70億匹。ちょっとした町よりも、人工密度(虫密度?)高いやんか。そもそもが日本の、毎年夏になると現れるセミとは違うらしく、13年とか17年周期で発生する奴らなんだとか。ま、詳しくはこちらを。その五月蠅さたるや、大阪の非ではないのだろうね。大阪も天敵がいないっていうんで、アブラゼミ大発生らしいけどね。70億匹の大合唱……シャレにならんがな>*0*
Aug 14, 2007
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コンビニで見つけた、飴なんだけどね。特徴は↓。かわいらしいくま形のキャンディ。チャイナブルー味・グリーンアップル味・バナナヨーグルト味・マンゴー&アップル味・クランベリーレモン味・ピンクレモネード味の6種類。カラフルなキャンディで見た目にも楽しめます。くまのポーズは一つじゃないよ。探してみてね! ……とのこと。いや、可愛いしオイシそうなんだけどね。チャイナブルー味って、どんな味????他はなんとなく想像できるんだけど、チャイナブルーって言われても、な。
Aug 12, 2007
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夏休みは、子供さん連れが多い。久々のお出かけが嬉しいのか、子供大はしゃぎです。限度を知りません。そして、親も限度を知りません。ただつきさんの日記を読んでて思い出したんですが、その昔大阪環状線に乗っていたときに遭遇した親子の話。ふた家族が乗ってたんですがね、お母さんはお喋りに大忙し。で、小学校高学年くらいの子供さん――総勢男の子が4人は、つり革に捕まりサルのごとく大暴れしてました。何度となく二人の母親から怒られはしていたのですが、絶好調に興奮している彼らにはそんな言葉は届きません。いい加減にしろよ。周囲にそんな雰囲気が流れ、冷たい視線が親子たちに集まり始めた頃、お母さんの一人がくるりと息子の方に顔を向けました。そして、『○○(名前を呼び捨て)、シバくで(--#)!!!!』とドスのきいた声で宣った。すると息子は、条件反射なのかバッと”気を付け”の姿勢を取り、『ハイッ!!!!』と良いお返事を返したのでした。多分、彼は本当にシバかれているのでしょう。その気を付けは、まるで軍隊のような勢いでしたから。大阪のオカンはコワイんだよと、心の中で思いました。今は、昔のお話し。
Aug 12, 2007
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喜べばいいのか、なんなのか。いや、でも喜んだよ実際。今度はファイナル・カットなそうな。ネタ元は、ここ。オリジナル版はVHSで、ディレークターズカット版はDVD(とVHS)で持ってますけどね。版権が切れたとかで、もうDVD版の入手はほぼ不可能だったから、探してた人には可成り朗報かも。そして、これでもう1枚増えるワケやね。(買う気満々だよ)オリジナル版の最後の説明部分、結構好きだったんだけどなぁ。アレは不要なんだって、監督さんは仰ってたな。ま、なにせよ、公開が待ち遠しい。え? してくれるよね、劇場公開d(^-^)ネ!
Aug 11, 2007
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漸く、携帯替えました。昔は1年経ったらすぐ替えてたけど、最近その辺の物欲が薄いらしい。(老化だろう、きっと)で、1年過ぎたんなら2年を越えてみようってことで我慢したワケです。長いよ、2年。内蔵メモリが多い方が良いので、904にした。まぁ、使いではそのうち慣れてから出てくるだろう。っていうかさ、日本語のソフトもう少しどうにかならんのだろうか……。お馬鹿すぎるよ。変換されない漢字が多すぎ。スゴい面倒だ。挙げ句くらいは、出て欲しい。だからかな、携帯小説っていうのに平仮名が多いのは……。正しい日本語で書かれた文を読んだ方が、良いと思うよ。
Aug 9, 2007
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言わずもがなな感じで、絶賛ヒュー・ジャックマン祭り開催中。これって、原題は『KATE&LEOPOLD』なのね。邦題がイカしているのかいないのか、ちょっと謎なところですが……。このパッケ-ジのヒューはどうだろうと思うのだが、ま、大御所メグ・ライアンの映画だという見方をすれば仕方がないだろうな。内容(例によってア○ゾンから。リンクは上の画像からどうぞ)↓。 1876年のニューヨーク。レオポルド公爵(ヒュー・ジャックマン)は、挙動不審な男スチュアート(リーヴ・シュレイバー)を追いかけていくうちに、現代へとタイムスリップ。スチュアートはブルックリン・ブリッジの下に126年の時を縮める通り道を発見し、そこを通ってしまったレオポルドは、スチュアートの元恋人でキャリアウーマンのケイト(メグ・ライアン)と知り合い、恋に落ちていく…。 設定としてはありふれた話で、時代のギャップに戸惑うギャグなども今更といった感はあるが、『17歳のカルテ』のジェームズ・マンゴールド監督の軽やかな演出により、最後まで飽きずに観られるコミカル・ラブストーリー。コメディです。ええ、だってメグだから。メグ・ライアンって、あんまり良いイメージなくてね。嫌いではないが、好きではない。そんな彼女の映画だから、公開当時も見なかったんだろうね、うん。っていうか、この手の恋愛映画って私の選択肢には入っていないんだった。(だから、メグの映画もあんまり見てない)なんと申しましょうか、今作のヒュー。いけてます。かなりいけてます。威風堂々としていて、自信に溢れた紳士のぷりが堪りません。英語もキレイだ。彼がレオポルドでなかったら、イメージが全然違ってたかも。颯爽と馬に乗っている姿や、マーガリンの宣伝(!!!)での格好良さは、是非是非見ていただきたい。ええ、もう。彼に恋しない奴はいないだろうって言うくらい、古き良き時代の大人の男性が描かれています。ストーリィは在り来たりで、新鮮みには欠けるけど、その辺はキャストの演技でごっつーカバーされている。まぁ、とにもかくにも、紳士なヒュー・ジャックマンにメロメロです。プレステージのヒューもいいけど、こっちの方が恋愛度数高そうだ。(そりゃ、恋愛コメディの女王とまで言われたメグ・ライアンとだもんな)土曜日の夜のベランダ(っていうか、あれは非常階段だろう。あんなところに、カウチっていうかソファを持ち込んで良いのか? 消防法違反だぞ!)のシーンが、とっても素敵です。なんか、いいなあと思わせる二人の恋人たちの様子が、本当に素敵。タイムトラベルモノだから、深く考えるといろいろと矛盾点があったりするけど、そのへんはすぱっと忘れて、ハーレクインなラブストーリィを楽しんでください。っていうか、ヒュー・ジャックマンがいいよぉ。ばか?
Aug 8, 2007
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今日の帰り、本屋で本を買った。今日(公式)発売の講談社ノベルズを1冊。税込903円。だから、1010円を出した。すると、キャッシャーのオニーチャンはスゴく不審気に、「903円ですけど、1010円でいいんですか?」と宣った。おい、待て。よく、考えろ。この出し方、おかしいかい???903円でしょうが、だから1010円で、お釣りが107円でしょ。そう心の中で呟きながら、「はい、それで」と答えると、更にオニーチャンは、「本当にいいんですね?」と仰った。いいんだよ、それで。おかしかないだろうが、別に。913円で1010円出したら、おかしいよね。だって、結局10円返ってくるんだもん。でもね、よく考えてよ。きっとそんな私の心の声が届いたのだろう、オニーチャンは不承不承といった感じでお金をレジに持って行った。そして、返ってきたお釣りを見て、「あ……」と囁いた。それくらい、暗算しようよ。
Aug 8, 2007
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日中の暑い時間に帰ってきて、ふとなにげに草むらを見ると、でっかい蜂がおった。怖っ!って思っていると、蜂が背の高い草にとまった。そして、なにやらウゴウゴとしている。何をしとんねんと、じっと目をこらすと、蜂は保護色で草に隠れていた芋虫を捕獲しようと頑張っているではないか。ブンブン、ウゴウゴ。戦いの時間は、ものの30秒ほど。やはりというかなんというか、蜂に捕まえられた哀れな芋虫。そして、獲物を咥えた蜂は、芋虫の重さにふらふらとしながら飛び上がると、手近な木にとまった。そして、ガブッ。喰ってる、喰ってるよ。弱肉強食の現場、この目で見たり。
Aug 4, 2007
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昨夜(って言うか、日付的には今日だし)、0時過ぎまで残業。帰ったら、1時過ぎ。今日、朝6時半に出勤。夜7時45分に退勤。1日が長すぎる……。
Aug 1, 2007
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