Duke三郎物語

Duke三郎物語

2005年07月06日
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パースでのゴミ出しは日本に比べれば簡単です.
3種類のゴミ箱(Bin)がカウンシルから支給され
緑の蓋のBinは生ゴミや普通のゴミ、黄色の蓋のは
リサイクルできるゴミ(ペットボトル、新聞など)
そして茶色の蓋は樹木などの庭のゴミとなってます.

緑蓋ゴミ箱は毎週1回、黄色と茶色蓋は2週間に1回
自分の家の前に置いておくと
大型トラックがゴミを回収にやってきます.
簡単ですね.


1年に3回まで無料でカウンシルが
家の前に3キュービックメートルの
大型ゴミ箱を2日間置いといてくれるのでそれを利用します.

ただこの無料ゴミ箱はいつも込んでいて
頼んでも1ヵ月後にやっとやってきます.
おまけに受付のオバサンの態度が
公務員の癖にやけに威張っていて
支給してやるといった感じで
いつも電話すると不愉快になります.

一般的にこちらの公務員は良い感じの人が多いのですが
ゴミを扱ってるからゴミみたいな人間になるのだろうかと


今年はもう只の大型ゴミ箱を1回使ってしまい
まだ沢山片付けたいゴミがあるので仕方なく
民間の業者に1箱注文いたしました.

翌日には若いお兄ちゃんが愛想良く配達してくれ
「1週間後に回収に来ます、Have a Nice day!!」と









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最終更新日  2005年07月06日 11時44分03秒
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