Duke三郎物語

Duke三郎物語

2019年02月10日
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ここ1週間のパースは毎日40度近くの酷暑にみまわれております。
比較的涼しかった月曜日に岡山から来た知人と
久しぶりにバインズに出かけ息も絶え絶えになりつつも18ホール回りました。

お二人は77-78歳と言われてましたが、私より全然元気で
毎年パースなど海外に出かけゴルフ三昧の生活らしいです。

私はゴルフは人様の百倍近くもラウンドしていても、腕は落ちハンデは
うなぎ上りですから、これからは体力の使わない麻雀三昧に変更したいのですが
ゴルフをしないと体力が落ちるわよ、との奥方の叱責にあってます。

終活の話題が色々と聞こえてきます。

日本に行ったりパースに戻ってきたり、日豪間を行ったり来たり
して居ますがやはり終末期治療のホスピスの現状はどうなっているのか
興味がありますね。

食事を取れるならやはり日本のホスピスの方が、良いと思いますが
聞いた話では当地の痛み緩和治療はかなり進んでいると言います。

何れにしろ遠い将来の話ではないので頭がボケない前に
調査をしようと考えていますが、逆にボケてしまえば
あまりそういう心配はしないのかなとも思ってます。

昔から行き当たりばったりの生き方、生活習慣なもので
人生航路もあっちに行ったり、引っ越しも数えきれないほどやってきましたが
1988年にパースにやって来てから、1993年に豪州国籍を取得して
2001年に現在の住処に住みついてどうにか落ち着いてきたようです。

ただ人生は一寸先は闇ですから将来のことは分からないで済ませず
あの世に行く前の段階だけはしっかり準備しなければと思ってます。





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最終更新日  2019年02月10日 16時30分55秒
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