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【送料無料】[初回限定盤 ] Phil Collins フィル・コリンズ / Going Back 【CD】【送料無料】Jerry Lee Lewis ジェリー・リー・ルイス / Mean Old Man 【SHM-CD】Grace Potter / Nocturnals / Grace Potter & The Nocturnals 輸入盤 【CD】【送料無料】Jabberloop ジャバループ / 攻め燃える 【CD】 今月も2日になりそうなので、邦楽は切り上げて洋楽&JAZZを1日目に紹介します。 おススメ度は後になるにつれて高いです。 ●ALEX & SAM 決して大スターにはならないようなインディーフォークです。 アレンジもほぼなく、ギターにちょっと寄り添うだけのシンプルさが良いです。 ●JABBERLOOP 邦JAZZでは名の知れたアーティスト。 どことなく和の香りがするその音は、PE'Zとも共通する部分があります。 SOULHEADの二人を迎えてそれぞれ1曲づつやっていますが、TSUGUMIさんバージョンが好きでした。 YOUTUBEは最新アルバムからはありませんでした。 ●GRACE POTTER & THE NOCTURNALS この人たちはヤバいです バウンスに書いてあった通り、たしかにツェッペリンに通じる曲もあります。 しかしそれだけではなく、明るいロックンロールやソウル、ブルースなどもできます。 しかも古臭くなくて新鮮。 古き良き音楽を現代の音でやっているのが要因でしょうか。 ダントツおススメですね。 ここからは、皆知ってるけどあえて紹介する大御所たちです。 ●JERRY LEE LEWIS 誰もが知る火の玉ロックンロール鍵盤奏者。 聴いたことない人はいないでしょう。 70歳超えてもCDをリリースする体力は尊敬すべきです。 最新作はロン・ウッドやシェリル・クロウ、ジョン・メイヤー、クラプトンなどほかにも多数ゲストで参加。 さすがの人脈です。 ロックンロール・ブルース・カントリーなど色とりどりの音楽が楽しめる贅沢な一枚になってます。 ●PHIL COLLINS これまた超有名シンガー。 フィルの最新作は、モータウンカバー集です。 1曲だけ試聴できました。 いやー、昔ながらのソウル・ファンクの音を忠実に再現していて、非常に好感持てました。 フィルと言えば時代を先取るポップスというイメージが強いですが、今回はモータウンに敬意を払った素晴らしい作品になってます。 明日は邦楽編ですー。
2010.09.30
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先日、長崎出張の時に先輩がファミリーマートでtotoを買っていて、それに触発され今日の仕事終わりにローソンで初チャレンジ。J1J2合わせて12試合の中から勝ち負け引き分けを選ぶんです。 12試合はあらかじめ決められています。点差は関係なし。だいたいの順位は毎日スポーツニュースを観ているおかげでなんとなくわかるので、選ぶのも楽しかった。 一番迷ったのが、鹿島VS清水ですね。どちらも上位争いを繰り広げている強豪チーム。迷ったので引き分けを選びました。 なんだかんだで600円分。totoは研究せず、順位を確認して後は勘でやります。勘を研ぎ澄ましたい!
2010.09.29
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数ヶ月前に知ったバンド。試聴したらよくて、オンラインレンタル探したらあったのでレンタルしました。 基本的にビッグバンドサウンドです。ホーン主体。ホーンセクションが展開を作ります。 やや高速ですね。バンド名の、バトルジャズは言い得ているなあと音を聴けば誰しも思うはず。鍵盤やドラムが主体となって骨組みを作る曲もありますが、やはり後からホーンで盛り上がっていったり。 日本のビッグバンドもまだまだいい人たちがたくさんいそうですね。
2010.09.28
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昨日のTHE BAWDIESのライブのアンコールで、メンバーからホークス優勝のお知らせが。 フロアからは大歓声。 当然でしょう だって7年ぶりだもの。 待ちましたよねー。 2003年の日本一の時は、テレビを観れる環境にあらず、スポーツ新聞だけが頼りでした。 なので、日本一の歓喜を良く知らないんです。 今年はヤフードームにも行けますし、天神の街頭ビジョンでもいいです。 とにかく映像で、オンタイムで歓喜の渦に飛び込みたい 城島・井口・松中・小久保・秋山・柴原・村松。 あのころの野手陣はそろってましたよねー。 城島・井口・松中・小久保がホームラン30本以上というシーズンもありました。 そりゃー強いわ。 今年はチーム本塁打は100本届きませんでしたが、多村やオーティズが効果的なホームランだったり、先日の西武3連戦で打った松中の決定的なホームランは記憶に新しいところ。 今年はみんな、いいところでタイムリーヒットやホームラン打ってます。 終盤は連打で1イニング6点とか8点とか獲ってますからね。 勢いはありました。 あとは、クライマックスでシーズン終盤の勢いが持続できるか。 先発は和田・杉内の2枚は信頼できますが、3番手、4番手がねえ。 日本シリーズ見据えたら、先発4人は必要。 中継ぎ以降は盤石ですからね。 SBMは日本一でしょう。 摂津が防御率2点台前半、ファルケンボーグと馬原に至っては1点台ですからね。 やっぱりすごいです。 要するに2点差以上でSBMに渡せばほぼ勝てるということ。 SBMが投げることで生まれる味方やファンにとっての安心感と、相手にとってのプレッシャーはホークスの最大の武器であります。 打線は今年補強がやや成功してますからね。 ペタジーニとオーティズと松中は誰か出場すれば代打で2枚切り札が増えるわけですから。 DH制の時は2人出場できますからね。 最後になって松田やオーティズが戻ってきたのは大きい。 松田はけがさえなければ毎年3割30本届きそうな気配はあるんですけどね。 多村がけがなくオールシーズン出場できたのはホークスにとって大いなる戦力になりました。 またいいところで打ってますからね。 あとはクライマックス勝つだけだ 今年のホークスは先発につけいる隙があります。 しかし、杉内や和田以外の先発が5回を乗り切れば、あとは甲藤と森福、そしてSBMがいます。 最後の4連勝の時に見せた、昔を思い出すような逆転する強いホークスをクライマックスでも見せてほしい 今年は行ける所まで行ってアジアでも勝てるような、そんな気もしています。
2010.09.27
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以前、シングル特典で当選したボウディーズのアコースティックライブに行って、小箱だったからかお客さんの質が高くなかったことに少しがっかりして、今日のワンマンのチケットとろうか迷いました。 しかし前回はアコライブ。 やはりボウディーズの本質はライブハウスでのエレクトリックライブだろうと思い、迷いを振り払ってチケットとりました。 整理番号が奇跡の66番。 しかしその利を生かせず、会場30分後に到着して中に入ればフロアはすでに満員。 結局最後列でした。 18:30、ライブスタート。 1曲目から圧の高い音で、やはりアコースティックとは全然違うなと当然の感想を抱いたのも束の間、フロアの一体感は初めからすごかったですね。 登場した段階で女子率80%のお客さんからは黄色い歓声。 しかしバンドも、その歓声に十分見合うだけのパフォーマンスを初めから見せつけてくれます。 ボウディーズの曲は、インディーズの頃よりもメジャーファーストアルバムとなった『THIS IS MY STORY』や最新アルバムの『THERE'S NO TURNING BACK』のほうがノリやすく轟音だし若者受けは良いと思います。 実際今日のフロアでも『IT'S TOO LATE』や『SOMEBODY HELP ME』といった曲は反応が良く、皆踊りまくっていました。 そして最新アルバムからはフロアの温度をいい意味で下げてしっとりとした雰囲気を作ることが可能な『SAD SONG』も披露し、中盤にうまく会場をコントロールしているのがなかなかライブ巧者だなあと感心してしまいました。 そしてボウディーズの一つの魅力である、ROYくんのいじりMC。 今日はTAXMANが泥酔したという話を面白おかしく話し、会場の笑いを誘っていました。 内容からは本当に仲の良い関係だなあと聞いている誰もが思うような、言葉遣いや詳細な説明から想像できるメンバーの性格を知ることができて、うらやましいとさえ思います。 アンパンマンやマスオコールは、語り継がれてもおかしくないほど面白かったですね。 アンコールはダブルアンコールになるだろうなあと会場の雰囲気から感じ取っていたら、本当に2回出てきてくれました。 ダブルアンコールでは『SHAKE YOUR HIPS』を演奏。 フロア全員でお尻を振りまくるのは、ボウディーズのライブ以外あり得ないでしょう。 全体を通しての感想としては、ボウディーズの音はインディーズ時代とメジャーでは少し違います。 しかし同じステージで混ぜて演奏しても全く違和感がありませんでした。 たしかに音圧の高い曲はフロアの反応は良いです。 これは若いバンドや若いお客さんには共通すること。 圧が高ければ高いほど、フロアの受けもいいんですよね。 ボウディーズの場合、そんなに圧が高くない曲、たとえば『I Beg You』 や『I'm In Love With You』のようなインディーズ時代の曲でもフロアは盛り上がっていたところを見ると、ボウディーズのお客さんはやはりロックンロール然としたリフやオールディーズ感満載のキャッチーなメロディーを好きなのかなあとも思ったりしました。 9mmやストレイテナーなどといった音圧高めの、それが魅力の一つでもあるようなバンドとはちょっと違うのかなと。 個人的には『Awaking Of Rhythm And Blues』の音が好きなので、それを聴けたのはすごく大きかったですね。 そして期待通りの音だったことに満たされたおかげで、楽しく踊ることができました。 あとは、お客さんが温かいですね。 バンドの煽りにこれ以上ない好反応で返すあたりはさすがロックの聖地だなと。 最後に、ROYくんのMC能力には毎度感服させられます。 お客さんの疲れが見え始めた後半に見事な語彙でけしかけてフロアをよみがえらせるあたりは、MCでは日本でも1、2を争える位置に居るのではと思わせるには十分です。 自身も決して簡単ではないベースラインを弾きながらもはや職人芸となったあの独特なボーカルをこなすのは容易ではないはず。 しかし最後までエネルギー切れすることなく、そしてフロアを気にかける余裕があるというのはさすが。 なかなかできるものではありません。 帽子をかぶっている人が僕を含め2人しかいなかったのはちょっと驚きましたね。 激しくジャンプしながら踊るのに、帽子なんかかぶってる場合じゃないか
2010.09.26
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Bungee Price CD20% OFF 音楽J.A.M ジャム / Just A Maestro 【CD】先日、楽天レンタルでアルバムを7枚レンタルして、そのうちの4枚聴きましたがどれも良いという大当たり。そのうちの一つ、ジャムのアルバムを紹介します。 ジャムとしては初めてのアルバム。今年にセカンドアルバムをリリースしてまして、それを試聴してオッと思った僕は予約リストに入れておきました。そして先月、中州でJAZZフェスがあって、その時に観たライブで驚嘆&圧倒されて、早速レンタルした次第。 鍵盤の上を指が自由に旅行しているような丈青さんの高速タッチと、みどりんさんのノンストップなドラムマシーン化したそのプレイのやり取りが聴きごたえ十分で、大黒柱としてどっしりとした秋田さんのベースが仁王立ちするジャム。圧巻は3曲目の『New Things』、8曲目の『道』の踊り狂う鍵盤と、13曲目の『Quiet Passion』で壊れまくるみどりんさんのドラムですね。静かな情熱なんかじゃない、タイトルは嘘だと思うのはこの曲をライブで観てその感情赴くままプレイするみどりんさんを観たからでしょう。あれは静かどころではなく、激しいけどうるさいとはまた違う、ある種職人芸ともとれるような見事な壊れっぷりは、一度観ておくべき。聞こえてきた周りの人の会話も、『これ、やばいね』『でしょー、やばいやろー?』ってな感じです。それだけライブを観て心動かされる人が多いだけの説得力やそれに裏打ちされた確かな技術があります。 ぜひ一聴。
2010.09.25
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我が家では、庭にゴーヤを植えています。最近、毎日収穫できるのはうれしいことですが、消費が追いつきません。調理担当の母も、調理法に悩んでいる様子。 冷蔵庫の野菜室もすでに満員。少しでもゴーヤを減らすべく、カレーにゴーヤを突っ込んでみました。今日の具材は、ゴーヤ、もやし、玉ねぎ、豚肉。 ゴーヤの苦みとカレーのスパイスは、喧嘩はしていないんですがそれほど美味しいというわけでもありません。家庭内別居といった感じでしょうか。それぞれ独立した後味ですね。 もやしがちょっと失敗だったかなあと。半分か3分の1に切ったほうが食べやすかったですね。そのままぶち込んでしまった。 しかし休日になるとカレーばかり作っています。カレー屋開けるんじゃないか。本格的なカレー、ルーではなくカレー粉で作ろうとしたことありますが、大失敗に終わりました。カレー屋はあきらめたほうがよさそうだ。もしくはルー専門のカレー屋とか。
2010.09.24
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今日は休日返上で仕事。 午前中で終わる予定が、仕事が増えて結局15:30に終了。 そのまま長崎から鳥栖に帰り、身支度を整えて会場へ。 10分ほど遅刻してしまいましたが、中に入ると前座のとんちピクルスさんがポエトリーリーディングの様なラップを披露していました。 とんちさんは福岡を拠点に東京のほうでも活動している、福岡のミュージシャンです。 数年前から名前を知ってて、どういうパフォーマンスなのか非常に気になっていました。 風貌は中年サラリーマンの休日のような様相で、知らない人は隣近所に居そうなおっさんという認識でしかないような、本当にどこにでもいるような外見です。 しかしパフォーマンスは独特の世界観があって、ウクレレも弾けるしなかなか器用な人です。 前座終了後、本命のスカンク兄弟が登場。 今回は2部構成。 1部と2部の間に20分ぐらいの休憩がありました。 まずは1部。 前半はファーストアルバムからの曲が中心。 後半になると、発売されたばかりのセカンドアルバムからの曲も演奏。 相変わらずサラリーマンの趣味バンドのような雰囲気を十分に含みながら、聴き手も肩肘張らずに軽い気持ちで観られるような、いい意味で敷居の低いバンドです。 後半にはこれまた地元福岡を中心に全国各地でウクレレ片手に演奏しているZEROKICHIさんが参加。 今回はウクレレのほかにトランペットも披露して、マルチプレイヤーぶりを発揮。 そして2部。 1曲目からからとんちさんが参加して、バンドの演奏をバックにノリのいい高速ラップを披露。 前座での東京NO.1SOUL SETを彷彿とさせるパフォーマンスとは一転して、小気味いリズムでメロディーに合わせて軽やかなラップを披露する様は、先ほど形容したサラリーマンの休日とは全く違う表情です。 今日のライブでとんちさんを観た人は誰もがおっさんではなく福岡が生んだ奇跡のミュージシャンとして認識したことでしょう。 2部はセカンドアルバムからの曲中心。 セカンドアルバムは聴かずにライブに臨んだわけですが、ファーストの延長線上だろうと予想していた僕の心は、良い方向に裏切られたおかげで今にも踊りだしそうなくらい高揚しました。 全体を通しての感想としては、1部では2007年の頃のゆるさを残しながら、2部では骨太ともとれるしっかりとした展開や技術を披露してくるあたりが変わってない部分もあり、進化している部分もありで昔からのお客さんも今回初めてライブを観たお客さんも両方楽しませることが可能だったと思います。 1部のあどけなさと2部の進化を目の当たりにした後感じたのは、2007年の頃からこれぐらいのことはできたんじゃないか、未来を見据えてあえて実力を隠してたんじゃないかというぐらい、1部と2部では別人でした。 セカンドアルバムを早く手に入れたい、そんな衝動がライブを観たあと沸々と込み上げてくるのが手に取るように分かりました。
2010.09.23
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毎日仕事をしていると、たまに向いてないと思う時があります。ほかの人はできるのに、自分はできなかったり。でも自分にできて、ほかの人にできない時もあります。 そう考えたら、自分の存在意義も多少はあるのかなとか持ち直したりもしますが。しかし、完全にうまくいかないときがたまにあって、そういう時はさすがにへこみます。そのへこみも結局仕事をこなすことでしか埋まらないんですけど。 10年したら、責任者を任されそうな勢いです。たぶん今のままでは無理です。責任が重すぎる。責任背負わされるほど仕事ができるわけでもなく。 その前に仕事量が減ってますから、転職せざるを得ない状況になるかもしれません。人生とはわからないものですし、今できることを頑張るしかできません。希望としては、音楽ライターに転職できればと淡い期待を寄せながらできることをやっています。
2010.09.19
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うちの母は、なぜかエステを始めました。もともとメナードのセールスレディーでしたが、近年は全く活動せず・・・急にエステを習い始めたんです。 いつもは三日坊主な母が、周りのサポートを受けながらはじめたエステ。宣伝などは全くしていません。ウェブサイトを作ってくれと頼まれてはいますが、時間がなく作れていない状況。 美顔マッサージは、家族でも容赦なく料金取られます。軌道に乗るまで、そこはシビアです。できる限り協力したいと思っています。 女友達がいっぱいいたら貢献できるのに、少なくてすいませんの気持ちでいっぱいです。これから出会う女性には根こそぎ宣伝してやろうと。宣伝文句が嘘くさくなく新鮮で居られるために、定期的にマッサージ受けます。 今日もマッサージしてもらいました。今日のお客は僕を含め4人。4人目だったからか、いつもより長めで丁寧でした。 本当にツルツルになるんです!一度でいいから母のマッサージを受けてほしいです。美顔マッサージって、意外と大切なんですねえ。
2010.09.18
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今日発売の10月号を最後に、鹿野さんがMUSICAの編集長を降ります。正直申しまして、MUSICAを買ったのは8月号が初めてでした。しかし鹿野さんは、10年ほど前から知っています。 もちろんお会いしたことはありません。学生の頃はCDのライナーノーツを読むのが楽しみで、洋楽もライナーノーツを読みたいがために国内盤を買ってました。10年ほど前に鹿野さんがライナーノーツを書いていて、その時に名前を覚えました。 もともと僕には音楽雑誌を買う習慣がありません。アーティストの考えていることや生い立ちにはそんなに興味がありません。そういうのは作品としてのCDや、ライブでのパフォーマンスににじみ出ると思うほうです。 鹿野さんは3、4年ほど前にスペースシャワーTVでチャート番組をやっていました。その番組は時間があればよく視聴していました。その時に鹿野さんの口から語られる言葉たちは、彼の思考の一部を切り取ったようですごく説得力があり、注目すべきものでした。 その時のMUSICAはまだ創刊されたばかりで、ネット販売など最初から本屋に置かれている状況ではない、本当に手探りの状態からスタートしていたとは思いますが、徐々に本屋にも置かれるようになり、今では見かけない本屋はないくらいにどこでも取り扱っている状況です。これは鹿野さんをはじめ、スタッフの方の努力の結晶です。こういうことを知ると、自分も頑張らないとって素直に思えるし、勇気もらえます。 鹿野さんはこれからMUSICAに対しどんなスタンスでかかわっていくのか、ちょっと気になるので今月号のMUSICAを買ってみます。詳しくは編集長後記を読めということでしたので・・・楽しみです。
2010.09.16
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今日から長崎に出張の予定でしたが、急に仕事ができなくなって宿泊も取りやめになりました。明日も休みです。金曜からやり直しです。 さて、本題です。先日の民主党代表選で、小沢さんは管さんに敗れました。メディアはこぞって小沢不利の報道。 ココからは思いっきり推測です。小沢さんという人は、出過ぎた杭なんじゃないかと。日本では、出る杭は打たれます。まったく関係のない人から嫌われることもしばしば。人から嫌われてしまうと、それは絶対に有利には働きません。 小沢さんは、政治家として秀でているのでしょう。だからいつも注目される。しかし、人柄はクエスチョンマークです。政治の中心に居れば、人柄もあってないようなものだとは思いますが。情に流されてはまずいことだっていくつもあることでしょう。 個人的には、小沢さんに総理大臣を任せてみても良かったんじゃないかなあと。管さんは、だいたいどういう方針かもうわかってますからね。民主党が大勝するきっかけになった衆院選のマニフェストとはかけ離れた事ばかりやるでしょうし、国民はあまり期待していないはずです。小沢さんの去就も管さんの政策も、気になるところです。
2010.09.15
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コーヒーフロート。ドリップコーヒーにバニラアイスを加えただけのシンプルな飲み物です。専ら家で作るほうですが、楽しんでます。 一番おいしいのは、家のコーヒーメーカーでブラックをいれて、市販のバニラアイスを加えるやつ。たまに市販のペットボトルや紙パックのコーヒーを買いますが。微糖や加糖よりもブラックが美味しいですね。 最初のコーヒーの苦みから、中盤のアイスが少し混ざりかけ、そして終盤のコーヒーとアイスが完全に混ざり合ったちょい甘め、3回楽しめます。喫茶店の美味しいコーヒーで飲んだら、いい気分になれそうです。
2010.09.14
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先週、マックの大月見バーガーを食べました。感想としては、普通の月見バーガーのほうがおいしいです。 肉がクォーターパウンダーと同じですね。クォーターパウンダーの肉は、ちょっと臭みがあるのであまり好きではありません。ボリューム重視で、臭みは気にならないという人は美味しく頂けると思います。 マックはたまに美味しいメニューを発売しますが、どれも弱点がありますね。詰めが甘いんですよ。どうしてもモスと比較してしまうのは仕方のないことですし、モスもマックもお互い意識しているはずですから。 どう考えてもモスのほうがおいしいのに、マックにあれだけお客さんが流れるのが不思議ですね。年齢層を見れば、お子様連れの家族や10代の若者に特化しているマックに比べ、モスは若者から中年の方まで幅広いです。マックはもうちょっと本命のハンバーガーを詰めていかないと、いつか取り残されると思います。
2010.09.13
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先日、ツイッターで世界のキッチンからシリーズの新商品が出ているという情報を入手。さっそく、コンビニで見つけて買いました。 飲んだ感想は、アップルを煮詰めるとこんなにも濃厚な味になるのか、ということです。なんだかアップルパイをドリンクにしたような。アップルジュースにはない、ほんのりなビターさも好感度大。 世界のキッチンからシリーズのペットボトルは、ちょっと小さめに作ってありますがそれがちょうどいいんですよね。飲み過ぎないわりにしっかり腹にたまるあの分量。たまらんですな。
2010.09.12
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今日は半分休みでしたが、忙しかったですね。午前中は月曜に使う部材を取りに行って終了。午後は休みです。 休みとは言いながらも、家族の昼飯であるパンを買いに行ったり、急に髪を切ることになって姉の紹介だと安くなるってんで行ってきました。そして夕方帰ってきて仕事用の道具を買いに行って、帰ってきて夕食のカレーを作るという。結局休みなしです。 髪はベリーショートになりました。パーマにするか、坊主にするか悩んでいたところで急に髪を切ることになったんで、美容室でヘアカタログ見てビビっときたベリーショートにしました。初めて行く美容室でしたが、ずーっと寝てても何も言われないし、最初ちょこっと話しただけですげー楽チンでした。シャンプーうますぎ。 カレーは、冷蔵庫探したらシメジとナスがあったんでニンジンの代わりにぶち込みました。具材は、シメジ、ナス、ジャガイモ、たまねぎ、牛もも肉です。みそ汁の残りがあったんで隠し味に入れてみようかなと思いましたが思いとどまりました。しかし、みそと出汁だから美味しいはずです。2日目以降の水分が飛びすぎたカレーにはよく出汁を作って入れます。カレーうどんたべるとうまいんですよね。
2010.09.11
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火曜日から、長崎市内の学校で仕事でした。生徒は体育祭の練習で忙しそう。男子校ならではの甘えのない教師たちの指導がひっきりなし。 現場と旅館の往復の道で、平和祈念像の横を通るんです。間近で見ると、やはり大きいですね。プライベートで一度と、修学旅行で訪れていますが、何度見ても像からほとばしる偉大な雰囲気を感じます。 旅館で食べすぎて以来、汗が出やすい体になってしまい、風呂に入っても汗のにおいがとれません。どうしたものか。作業員特有の悩みです。
2010.09.10
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会話のキャッチボール、なんて表現をすることもあろうかと思います。他人との相性は、会話での返球次第かなーと。 男性でも女性でもそうですけど、たとえば自分から何か言葉を投げかけたら、当然相手は何かしらの返球をしてくるわけで。その球種次第で、相手の性格が少しわかってきますよね。 たとえばストレートを投げてくる人だったら、サバサバしてんのかなーと思ったりしますし、カーブやシュートでかわしてくる人だったらもうちょっと仲良くなるまで腹を割ってくれないのかなーとか。ナックルなんて予想もつかない球種を投げてくる人だったら、その変化次第で面白いと思うかもしれないし、ちょっとついていけないと思うかもしれません。 どの球種でも、結局は自分のストライクゾーン以外のところに投げられたら空振りしてうまくかみ合わなかったり、ストライクゾーンを大きく外れたボールだったら見送ってフォアボール、要するに関係を築くのをためらったりちょっと難しいなと敬遠してみたり・・・僕なんかは会話は楽しくキャッチボールしたいと思うほうですから、変化球の人はちょっと難しいかもしれません。どうせ変化球なら面白いナックル投げる人がいいですね。意外と癖のないストレートの人がいいかも、なんて思いつつ。 目指すところは、どんなボール投げられても後ろに逸らさない名捕手みたいな人になりたいですね。一体いつになったらそこまでたどり着けるのか・・・
2010.09.06
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9月も忙しいだろうなーと思って日曜日だけチケットとったら、金曜日もなんとか行けたという。 いろいろな思いを日曜の最終日にぶつけてみました。 今回は贅沢を言いまして、家族の送迎付き。 何とも贅沢です。 以前は自分で行って有料駐車場に止めましたが。 早速感想です。 会場に着いて、一通りステージを確認してオフィシャルのTシャツとタオルを購入。 後に大活躍でした。 そうこうするうちにBEACHステージでPENGINの演奏が始まり、ウォーミングアップ。 PENGINの後は、Rickie-G。 リッキーは初めて聴きましたが、声がすごく魅力的ですね。 かすかにスモーキーでありながら、基本的にスウィート感満載の女性受けしそうな甘い声は、男の僕からしても惹きつけられるものがありました。 そして音は、レゲエを中心として、時折ラップとも思える高速リリックが随所にあって、レゲエ版G.LOVEと言っても言い過ぎではないぐらい、レゲエとヒップホップの要素を感じました。 ブルースハープ吹くところもG.LOVEとダブって観えます。 客席からも、かっこいいとかそんな風な声があちこちで聞こえてきました。 特に女子の受けが良かったですね。 SUNSETステージに移動して、Ovall。 Ovallも初めてです。 サウンドはジャズとR&Bをミックスしたような、大人な雰囲気のバーで流れてたら連れて行った女性を根こそぎ落とせるような、そんなジゴロ的雰囲気を持ち合わせています。 MCは普通のお兄ちゃんとしゃべっているような、ぎこちなくもありそこがまた好感が持てるという、妙なバランスの良さを感じました。 BEACHステージに戻り、Dachambo。 ちょうどリハ中で、佐藤タイジさんがギターで参加していました。 本番の参加も匂わせ、期待が膨らみます。 間もなく、演奏スタート。 まずはダチャンボメンバーのみ。 ダチャンボの音はインストでありながら、非常に情熱的で荒々しさとはまた違う、真摯でストイックとも思えるほどパッション重視で、その点ではまじめだなあと感じました。 速いテンポでもついつい踊ってしまうし、ロック特有のビートの時は知らず知らず体全体でノッてしまうほど、お客さんとの意思の疎通はこのフェスでのベストアクトに挙げる人も少なからずいるであろうかと確信できるぐらいにバッチリとれていました。 後半は佐藤タイジさんやブラックボトムブラスバンドのモンキーさん、ソイルの元晴さんがゲスト出演でフロアは異常な盛り上がりを見せました。 SUNSETステージに移動して、indigo jam unit。 確か去年、イベントで観てすばらしいジャズをやるバンドだなあとかなり注目していました。 まず気付いたのが、お客さんの質が高い。 SUNSETステージは規模が小さくて500人も入ればもう一杯なんですけど、ひとりひとりの質が高いからバンドが煽ったら歓声も普通のステージの5割増しぐらいですし、みな踊り方や楽しみ方を知っていて集中力が高いです。 楽しむことに迷いがないので、周りをきょろきょろする人ないんてほとんどいませんし、そのことで密の高い一体感が生まれてステージも一際映えて観えます。 indigo jam unitの演奏は、先日中州で観たJ.A.Mと非常に近い高速ジャズが基本ですが、J.A.Mと違うのは欲望に任せる瞬間もありながら、その欲望をうまくコントロールして展開を作品然としたまとまりのある気持ちよさに昇華していくことに徹底しているということです。 J.A.Mが野性的ならば、indigo jam unitはクレバーなしたたかさを少しだけ内在しているというところでしょうか。 個人的にはベストアクトです。 中盤はDAISHI DANCEで少し踊りながらPALMステージに移動して、DOBERMANを様子をうかがうべく遠目でその和風なスカで踊る人たちを観てコアなお客さんが付いているなあと感心し、INO hidefumiさんをちょこっと聴いて野外よりもライブハウス向きだなあと思いながら、すべてしっかりとした感想を書けるほどは聴けず。 ダイシもドーベルもINOさんも、とりあえずライブではどういう風なんだろうなあと興味本位と言ったら軽過ぎて失礼だが、確認というか時間の許す限り聴いてみました。 PALMステージの板尾創路さんまで座って休憩。 さすがに休憩なしで5時間以上踊り続けるのは不可能です。 30分ほど座っていたら、板尾さん登場。 サプライズゲストで南こうせつさんがギターを持って登場。 サンセットに板尾さんと南こうせつさんという、どちらも意外な組み合わせで始まったこのステージ、笑いの絶えないパフォーマンスでした。 こうせつさんがレゲエ風にアレンジした『神田川』は、途中何度も止めて説教まがいの注意を施しながら、お客さんを巻き込んで演奏。 あの南こうせつがシャウトするんですよ ボイスパーカッションでスクラッチをかましたりと器用さもアピールしながら、その懐の深さはやはり只者ではないと感じさせるには十分でした。 板尾さんは自分が歌わないところはいいタイミングで突っ込み入れたりして、やはりお笑い芸人としての姿勢ははっきりしていました。 終盤はむやみに動かず、体力を回復しながらリハの段階で場所取りをして、ライブに備えようと決断。 その分観るアーティストは減りますが、その決断が功を奏してスチャダラパーでは最前列をキープ。 リハ終了後、ライブスタート。 今日もロボ宙さんを交えてのステージング。 前回のFESTA de RAMAの時と同じ曲が半分以上で、曲数は今回のほうが多かったですね。 スチャダラのライブは、肩肘張らずに常にリラックスした状態で観ることができる妙な安心感があります。 そしてお客さんとの掛け合いがほとんどの曲でありますし、初心者でもわかるように曲の前のMCで説明してくれるので非常にありがたい。 HIPHOPではおなじみの『SAY HO』はもちろん、大きなフリップに叫ぶ文字を書いて、タイミング良くお客さんに観えるように出してくれます。 MCも飾らない、本当にくだらない雑談を聞かされているかのように普通の会話の延長のようなあのノーマル感はなかなか出せないですよ。 ベテランだけどベテランではないようなほんの少し幼さも見え隠れするあたりが絶妙なんですよね。 最後は、ORIGINAL LOVE。 実は、一番期待していました。 大学生のころ、緑色のベストアルバムはヘビーローテーションでした。 とりわけ、今日のライブではその昔のベスト盤から数曲は聴けるだろうと期待は高まります。 少し押して、予定より30分ほど遅れてスタート。 田島さんにワウペダルを踏ませたら右に出る者はいないぐらい、ダンサブルなロックに非常にフィットしていて、今までの疲れを一瞬で忘れさせるほど踊りたくなる欲望で溢れました。 そして、『接吻』の『なーがーくー、あーまーいー』の歌詞を確認した瞬間、フロアからステージ中一番の歓声が。 最近では YOUTUBEでハナレグミがカバーした『接吻』を聴いて、やはり名曲だなーと思っていたところでのナイスタイミング。 本家は雰囲気が違いますね。 田島さんの口から『接吻』の歌詞が放たれると同時に、当時の思い出がよみがえってきて非常に懐かしい気持ちになれました。 今日は送迎付きでしたので、ステージが押した分最後まで観ることはできませんでしたが、『接吻』を生で聴けただけでも貴重でした。 最後に、ひとつ。 オリジナルラブのライブ中、気持ちよく踊っていると隣の人から力強く腕を叩かれたので、何だと思って振り向くと、かわいい女の子が『イエーイ』と言ってこっちを見ました。 僕は見覚えのない顔だなーと思って、『誰、知り合い?』を尋ねました。 女の子は、キョトンとして黙ってこっちを見ていました。 僕はもう一度、『知り合いじゃないよね?』と野暮な聞き返しをしてしまいました。 そしたら、女の子は『ごめんなさい』と言って、しばらくしていなくなりました。 今考えれば、『イエーイ』と言っていたから瞬時に判断してハイタッチとかしたらよかったのかもしれません。 あとから、自分の機転のなさを悔やみ始めました。 知らない人ととっさにフランクにできない自分の器に小ささに腹が立つとともに、この経験を生かして次からはハイタッチして、せめてどこから来たのぐらいは聞いてやろうと思った次第であります。
2010.09.05
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明日は、全国的に有名な福岡の夏フェス、SUNSET LIVEです。今年は最終日に参加します。 しかし、少し不安です。2日前から、寝違えて首が痛いんです。だいぶ落ち着いてきましたけど、踊ったりするのはちょっと厳しいかと。 車を運転する時も、ちょっとした衝撃が痛かったり。乗り降りする時も首が痛い瞬間がありますね。何より不自由。 明日はおとなしく、後方から観るしかなさそうですね。劇的な回復力を信じるのみ。感想はたっぷり書きますので、お楽しみにー。
2010.09.04
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さっき、急に言われました。明日は定期健康診断です。 一昨年から甲状腺が腫れていると言われ続けています。今年も言われるでしょう。そして毎回、内科で診てもらってくださいとも言われます。 パセドウ病の疑いがあると。歌手の絢香さんもパセドウ病です。息切れしたりするんですって。さすがにそこまでの症状はないんですが・・・1回診てもらったほうがよさそうではあります。 体重は変わらずか増えているでしょう。視力が落ちているかもしれませんねー。最近、自覚するぐらい悪くなってますね。 楽しみなんだか怖いんだか。まだ突然何言われるかわからないほど体が衰えていないことを信じたい。
2010.09.03
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ウォーターサーバーと言えば、オフィスなどをイメージしますが、なかなか家に置いてあるところは知りません。しかしなぜか母が積極的に導入を検討していて。叔母の家にあるのを使って、自分も欲しくなったのでしょう。 家の水道には浄水器が設置してあるにもかかわらず、ウォーターサーバーをとうとう設置してしまいました。最初は慎重派だった僕も、使ってみると冷水・熱湯どちらもすぐに出ますし、すごく便利ですね。何より氷とポットがいりません。 冷水はキンキンに冷えた状態で出ます。熱湯はカップラーメンを作れるほど熱いです。ポットの電気代を考えれば、ちょっと割高かもしれませんが家でも利用する価値は十分にあります。 レンタル料は、サーバーが月1000円。水がリッター100円程度です。水は市販のほうが安いですが、一度使ったらちょっと手放せなくなりますね。 問題点としては、ボトルをどこに置くかということですね。うちはまとめて10個ぐらい持ってきてもらいます。幸いにも廊下に置くスペースがありました。ボトルは12リッターで、けっこう大きいです。うちは3段積みしてます。 うちが利用しているアクアクララのHPには、料金シミュレーターもありますので、一度試してみるのもいいかと思います。
2010.09.02
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今日の昼に、NHKで写真家の梅佳代さんが出演されていました。3年ぐらい前ですかね、情熱大陸に出演していたのを観て、初めて知りました。何とも天真爛漫と言いますか。 素朴な中に好奇心を持ち合わせていて、人から好かれそうなその雰囲気は写真家として大きな武器になっているように思います。梅さんは街中で一般の方を撮っていますが、特にお願いするわけでもないのに一般の方は撮られても怒らないんです。梅さんも怒られた記憶がないんだとか。これは絶対に貴重ですよ。やはり人柄ですよね。 そしてシャッターチャンスと判断してから撮るまでがすごく速い。完全にカメラがなじんでます。体の一部。 そして、露出補正などテクニック的なことはほとんど使わないみたいですね。EOSを常にPモードにして撮っているようです。ISOとかシャッタースピードとかも一切いじらないんでしょうね。僕もこれからデジイチにはまるつもりでいますけど、梅さんのような瞬発力重視の撮り方はすごく憧れるし、目指したいところです。感じて撮る。これが一番大事なんですね。 デジイチで迷いなく撮れるようになったら、レンズやら次のステップにはまっていきたいです。
2010.09.01
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