2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全2件 (2件中 1-2件目)
1
顎関節症最近は側頭下顎部障害(TMD)と呼ぶほうがまだ適切かな。その多くは顎の筋痛症であるという。クラシカルでは顎へのアプローチがリンパテクニックの中に入っている。通常の身体調整の中で、すでに頭部の調整が行われる。顎は最後に少しみる程度になった。以前上級で述べられていたが、足首の問題がたとえば、長期間にわたりほっておくことで結果として顎に出てくることもある。また風邪などによって開口障害が出ることもある。それぞれでアプローチが異なる。病気ではなく、なったその人をみているから当然だ。昨年の頭蓋の講義ではデモでその辺り紹介された。骨盤。みるべき部位でとても大事だがもっともっと大事なのは他からの影響。協会 そして歯科の先生やクライアントさんとともに歩んでいる。顎や顔面の痛み・しびれ、頚痛、肩こり、腕の痺れ等、全身の不定愁訴、ずっとつきあっていかねばならないものではない。
2008.02.07
コメント(0)
昨日夜は歓迎会で遅くまで子守をして寝るのが今日の朝になった。それにしても小さい子の柔軟性。あんなに体反れるなんてね。はじけまくって、最後は疲れもあり寝てました。生命力にあふれております!で、今月のBCMは生命力。楽しみです。遅くまで飲んでた友人は今日の雪の中、スーパー銭湯へ行くことを決行!バイクでスリップしタクシーで戻ってきました。優秀な柔道整復師の卵の方と銭湯へ向かう途中でありました。そのまま銭湯へ行くことを考えた阿呆ーな彼を制止してくれ感謝します。病院に行き診察を受ける。骨には異常はみられないとのこと。まずは大事に至らず良かったです。
2008.02.03
コメント(2)
全2件 (2件中 1-2件目)
1


