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一昨日は部屋の掃除。寝室脇を占領して山済み、山が半分崩れたようなダンボーやケースを半日かけ片付けた。夏服も探し出す。隅にたまったホコリが・・かなり凶悪、ダメージを受ける。くしゃみ鼻水、最後は咳まで。ひどいもんだ。今年初めて発熱したことになるか。昨日は思い切って休み。夕方はあたらしく事業を起こした女傑からの以前からのお誘い。もう70近いのですがそうは見えず若々しい。先月か訪問介護事業の事務所へ荷物運びを手伝ったもので、そのお礼がしたいとの事。手伝ったメンバーとともに蓮根の店へ。よし邑http://www.yoshimura-hasune.com/main.htmlひゃ~立派な店構え(数年前にはカレー屋さんがあった場所、何故かハワイの飾り付けがしてあった事を思い出す)。もう1人訪問介護事業を営む親交のある女傑も同席。会席料理はひさしぶりだ。それほどの働きを我々はしたのだろうか?などと思いつつ おいしくいただきました。戦時中の話、様々な職についてきた話、子育て~現在に至るまで途中、戦後生まれの人は頑丈そうに見えてもどこかひ弱だ(インスタント製品を多少なりと食っているからだ、ということになっていた)、等の手厳しい言葉。おいしくビールをと思ったが先のダメージも手伝ってか2杯がやっとであった。今日は数歩歩くだけで胃が。夕方には治まったがちょっとと重なったとはいえ情けないものだ。まだ少し足元がおぼつかない感じだが、それでも毎日の日課は途切れず。
2008.05.22
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これが出来れば!日常で心がけること。
2008.05.17
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代替医療通信 第15号http://www.e-ep.jp/cgi-db/s_db/kensakutan.cgi?j1=4-7825-tt-132訪問倶楽部のページに春山クリニックの記事が載っていました。内科医、特に老年病専門医であった春山先生がなぜオステオパシーに惹かれ、保険医を返上してまで専門クリニックを立ち上げたのか?クラシカルオステオパシーの特徴等簡潔に紹介されています。ターミナルケアを勉強していた春山先生。「患者さんがいかに人間らしく終末を迎えることができるか、真剣に考えていました」↑記事から。同業でもあった親しい知人をなくした時期、「続オステオパシーとは何か」 という書籍で春山先生のことを知り、何時か接する機会があればとずっと思っていました。2年前、クラシカルオステオパシー協会で会長となった春山先生に接することが出来、先生とクラシカルに触れてこのまま学び続けることになっています。以前体験治療を受けたときにも、風邪気味で頭痛等改善され非常に元気になりました。休もうと思っていた道場にそのまま直行した位です。会長は英国セミナー国際セミナー等の講義の資料作成から講師の通訳を勤め、本場のクラシカル・オステオパシーの真髄に一番触れている先生です。病院、ほかの治療院等で、原因不明といわれた方、良くならなかった方は、ぜひ春山クリニックで治療を受けてみられることをお勧めします。春山勝先生治療院名 春山クリニック (完全予約制)住 所 〒154-0004 東京都世田谷区太子堂5-3-8 テラスカーム102Tel(03)5430-8868E-mail haru-m@mue.biglobe.ne.jpFAX (03)5430-8868 私も時間作っていかないと。
2008.05.16
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4~6日の3日間は JACO主催特別セミナーでありました。1日目は副会長による講義で比較的ゆっくりとしたペースでしたが、2日目からは英国の講師と通訳の会長先生を交え、あっという間に楽しくも厳しいひと時が過ぎ去ってしまいました。今回のテーマは産婦人科学。その中で臨床に即した知識、技術を伝えていただきました。産婦人科学は1年以上かけて学ぶ事柄なのだから、医師の用いる本を読んで良く勉強するように、とのお話。クラシカルオステオパシー身体調整 リンパテクニック リトルジョンクラニアルテクニック・・・昨年WEEK-2の講義では、まだ早いといって触れられなかった小児治療における頭蓋のテクニックについても話がありました。最後にオステオパシーについて語るワーナム先生の肉声を聞いて感動。オステオパシーに生涯をささげた先人の思い。しっかりと受け継いでいこうと思います。クリス先生、JACOの会長、副会長、スタッフの先生方、参加された先生方、お疲れ様でした。今後ともよろしくお願いいたします。
2008.05.11
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立禅の時間が延びる。昔、先輩から教わった稽古も行う。彼や、武友が練習相手に恵まれないのに、あれだけうまかった理由が、今はなんとなくわかる。前にちょいと怒ったとき、人が持ち上がって驚いた。こいつはいかん。手は絶対に出せない、と反省。それにしても腰周りが・・・。
2008.05.11
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昨年の今頃はいつになく緊張しました。今月は今日と来週にBCM認定試験です。上級を修了時点で英国のWEEK-1を修了したことになり、受験資格が生じます。BCMでは、より臨床に即したクラシカルオステオパシーの講義が行われます。また、英国セミナーはBCM会員のみ参加することが出来ます。WEEK-4修了後、試験を受け合格した人は英国の会員になれます。同郷の先生は受験するのかな?クラシカルオステオパシーによって多くの方が健康になり快適な生活を送れるようになると信じています。北陸の地にも広まるといいな。JACO認定クラシカルオステオパス BCM-JACO(Board Certified Member of the Japan Association of Classical Osteopathy)JACOJapan Association of Classical Osteopathy英国のクラシカルオステオパシーに特化した団体。Classical OsteopathyJ.M.リトルジョンが英国に広めた伝統的なオステオパシー
2008.05.11
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久しぶりに武友と対面。いや~半日つぶしてあったかいがあった。相変わらずキレてる。本人の言う遅い動きは私にはとてつもなく早い~。気の運用についても話してくれるが、良く分からん(苦笑)「前に出しておいて、さっと後ろへやる。 だから相手を見なくても出来る。」↓こっちは確かにそうなんだけど・・。「考えちゃうからだめ。考える前に動く。動いたほうが早い云々・・・」自分よりはるか上の人間と居るとそれだけで良い稽古になるわな。久しぶりに獰猛な拳法もみせてくれた。相変わらず、こ・こわい。こういうのはカルチャースクールではやんないほうがいいかも、という話になる。中国武術が好きだが、最終的には上原清吉先生のような舞のような動きをやりたいそうだ。八卦掌の円の動きの応用など、色々考えているよう。流れるような、ではなく、彼はパッパパパッという動きが得意。受けてもどうもイメージが違う。それらは今後の課題。次回会うのが楽しみだ。どんな動きを見せてくれるか。
2008.05.01
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