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英五さんは、何年間か「年末ライブ」を開催されています。英五さんファンの方の話にも年末ライブの話が出てきますが、私は英五さんの年末ライブに行ったことがありません。そこで、河島英五解体心書(英五さんの百科辞典のようなもの)http://www7a.biglobe.ne.jp/~eigo-db/で、調べてみました。1977年 昭和52年 年末ライブ (東京都 六本木 俳優座)1978年 昭和53年 東京師走ライブ 1979年 昭和54年 年末ライブ 日仏会館 1980年 昭和55年 年末LIVE お茶の水 日仏会館 1981年 昭和56年 年末LIVE 日仏会館1982年 昭和57年 82 年末ライブ 渋谷ライブイン1982年のライブ納めは、12月26日の「どんまいライブ 地方版 京都市」です。つまり、なぜか、英五さんの「年末ライブ」は、東京開催でした。ということで、年末は東京のファンはラッキーだったのですね。今年は、みなさんに会えて本当によかった。昨年はあんなに塞いでいたのに、みんなに会えてよかった今年の酒はうまかった今年は本当に笑った(新友再会? 旧友再会より)ちなみに、「しんゆう」とは、新友→親友→深友→信友→心友→真友→神友来年もよろしくお願いします。
2005年12月31日
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りらごーさんが傑作だと評価される『旅からの便り』私は、先日、中本ブーさんの年末ライブで、この歌を聴きました。「僕たちの忘れてたお金で買えぬもの♪」その答え「あいさつや ふれあいや ・・・・・」「憧れや 微笑みや ・・・・・・」いい歌詞ですね。「あいさつ」、「ふれあい」、「憧れ」、「微笑み」などお金で買えないけれども大切ですよね。英五さんは、「お金より大事な物があるでしょう!」と、伝えたかったのだと私は思います。最近、「あいさつ」が少なくなっていませんか?「ふれあい」辞書の例文では、「心と心の―」「親子の―」と書かれています。つまり、人とのつながりもお金より大切ですよね。でも、今の日本、お金を追いかけ過ぎていませんか?残業手当がつくかどうか別にして、仕事に追われていませんか?「えいごべや」の「河島英五ベスト5」http://homepage2.nifty.com/DOBADOBA/eigobeya.htmにも、この『旅からの便り』がランクインされていますが、私が思うに、英五さんファンは、英五さんのヒット曲より、その他の曲にひかれていることが多いです。中本ブーさんがそのHPで、『一言で言うと「すべて」です』と書かれていますが、当然、私が好きな曲も「すべて」です。
2005年12月29日
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2005年12月10日に書きました「中本ブーさん」の「年末ライブ」がいよいよ間じかになりました。私は、中本ブーさんにお会いしたのは、今年の9月23日(金)に開催されました「河島英五さんの集いin西宮北口」が初めてです。わずか3カ月前で、その時に、中本ブーさんの歌を聞かせて頂き、感激しました。中本ブーさんの説明では、中本ブーさんは英五さんがなくなられてから、英五さんの歌を唄うようになられたそうで、中本ブーさんいわく、中本ブーさんは「英五ファンのファン」です。中本ブーさんがライブで言うセリフを先に書いてしまったかも知れませんが、「英五ファンのファン」というのは、私にとっては名言で、確かに、「河島英五さんの集いin西宮北口」でお会いした英五ファンの方々とお付き合いさせて頂くようになり、何か楽しくなりました。当然、中本ブーさんの歌を聞くのも楽しいです。12月23日が非常に楽しみです。りらごーさんへのコメントに書きましたように、中本ブーさんのライブに行けること「河島英五さんの集いin西宮北口」に参加できたこと、十輪院に行けることTENTENCAFEに行けることを含めて、英五さんファンとしては、大阪に住んでいることが、凄く幸せに思います。
2005年12月21日
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2005年11月29日の「 私の好きなHPその1 」で、書きました「中本ブーさん」河島英五さんの歌を引き継いで下さっている人英五さんの歌を聴かせて下さる人http://www.kcat.zaq.ne.jp/aabaq700/ の中本ブーさんが、「年末ライブ」を開催します。と き:12月23日ところ:京阪「牧野」駅徒歩3分「アルペジオ」 (shot bar カボチャソース 2階) 小さな扉が目印!びっくりするぐらい小さい扉です。 http://www.geocities.jp/bar_kabocha/ワンドリンク付で700円。私は、暴走する勝手な自称「ブーさんの支援部隊」
2005年12月10日
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第一弾は、「忘れもの」にしようと考えましたが、この歌詞は、歌詞全体がわからないと、英五さんのメッセージが解らないですね。また、悪いことに、この歌はCD「季節」「心の祭りの歌-阿久悠作品集-/時代おくれ」ぐらいしか入っていなく、また、ライブでもあまり歌われていません。だから、全歌詞をのせたいぐらいですが、そうなると、著作権とか問題ですね。もうひとつ、この歌詞は阿久悠さん作詞で、私自身は気に入っていますが、英五さんの考えなのか、阿久悠さんかは、私には不明です。前置きが長くなりましたが、私の解釈「(前略)豊かさ求めることも ぜいたくも悪くない」いわゆる、今の金持ちになった日本のような状況しかし、「急ぎ過ぎて 走り過ぎて 身軽になり過ぎて捨ててはいけないものまでも忘れた気がしている」「学び過ぎて 変り過ぎて あくせく行き過ぎて捨ててはいけないものまでも忘れた気がしている」日本、経済が発達し、近代化になり、金持ちになった。「豊かさを求めることも」というが、「豊かさ」って何でしょうか?今の日本、何か忘れてはいませんか?捨ててはいけないものまでも忘れていませんか?英五さんは何を捨ててはいけないと伝えたかったのでしょうか?まごころとか、感謝とか、尊敬とか、・・・・
2005年12月05日
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「河島英五さんが残されたメッセージ」を日記に書くか、掲示板に書くかは、別にして、第一弾のメッセージを何にしようか決めかねています。第1案はあるのですが、スタートなので、大事にスタートを切りたいなあ~なんて、思ったりしています。というより、本当は、急用が入って清書ができていないのです。すみませ~ん。
2005年12月02日
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