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河島英五さんのもうひとつの『酒』と『泪』『ひとりごと』https://www.dailymotion.com/video/x6p3pd0「くよくよするのはもうやめたああ ああ もう忘れてしまおう今夜も僕は一人言 この酒飲み乾してしまおう君は強い人だね 君ならどうするんだろう君ならきっと 君ならきっと泣きながら 泣きながら明日の朝を迎えるのでしょう鏡の中の僕の顔 ああー 真赤だよ」やはり、『酒』と『泪』が解決策でしょうか?しかし、泣きながら、朝を迎えるから、解決していないのかな?。まあ、強い人なら、いいか。「今の一杯の酒で何がどう変わったんだろうこれっぽっちの安らぎさえも僕に与えてはくれなんだ」う~ん、お酒でも解決しないのか?。くよくよするのをやめたのなら、いいか。私は酒を飲みません。また、泣きもしません。どうしたらいいのか?『ひとりごと』でした。私のブログの過去の記事を『ホーム』の左欄の『フリーページ』にまとめましたので、見て下さい。https://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/モバイルの方はパソコン版で見て下さいホームページ版『てんびんばかり』https://h80879.wixsite.com/tarepanda/home
2026年05月10日
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河島英五さんは竜馬が好きだったようです。『竜馬のように』https://www.dailymotion.com/video/x6nh7dr「少年のままで生きることは誰にも出来ない振り向けば 昨日のことさえもう目覚めぬ それは化石人は鳥でもない 魚でもないまして石でもない 花でもない茜の空にたちむかえ心を斜め十五度に傾けて鳴呼 遥かに行かん鳴呼 遥かに行かん」茜の空にたちむかう、力強い唄ですが、「心を斜め十五度に傾けて」と、60度でも45度でもなく、なんと控えめな角度なのかと思います。しかし、前向きに心が向かない時、この「心を斜め十五度」という無理をしない前向きさが好きです。「人は鳥でもない 魚でもないまして石でもない 花でもない風でもない 流星(ほし)でもない砂でもない 雲でもない」何をいっているのでしょうか?魂ある人間は、志を持たないといかんという意味でしょうか?なお、この『竜馬のように』の作詞は荒木とよひささんです。私のブログの過去の記事を『ホーム』の左欄の『フリーページ』にまとめましたので、見て下さい。https://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/モバイルの方はパソコン版で見て下さいホームページ版『てんびんばかり』https://h80879.wixsite.com/tarepanda/home
2026年05月09日
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河島英五さんの『季節』の歌詞はhttp://www.uta-net.com/song/179040/に紹介されています。https://www.dailymotion.com/video/x5bxpia日本は四季がありますので、季節の唄を味合えますが、コロンビアの知り合いは、赤道に近いから、季節の唄は実感がわかないといいます。河島英五さんの唄でも、『季節』『旅的途上』『晩秋』『秋風の吹くころ』『木枯しの街』『11月の午後(こたつ)』『十二月の風に吹かれて』『二月の午後』『春のやさしさ』などがありますが、これらは、四季がない地域ではわからない唄ということになります。それは仕方がないことかなとコロンビアの人と話していて、思いました。しかし、英五さんの唄は歌詞がいいので、リズムやメロディーだけでなく、是非、歌詞も理解して頂きたいと思います。海外にも日本語を勉強している人が多く、歌詞に興味を持って頂けることを期待しています。なお、この『季節』の作詞は阿久悠さんです。「さて ぼくは人生のいまどの季節で躍っているのか」さて、私はどの季節かな?私のブログの過去の記事を『ホーム』の左欄の『フリーページ』にまとめましたので、見て下さい。https://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/モバイルの方はパソコン版で見て下さいホームページ版『てんびんばかり』https://h80879.wixsite.com/tarepanda/home
2026年05月07日
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