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河島英五さんの『誕生日を前にして』の歌詞はhttp://music.yahoo.co.jp/shop/p/53/197290/Y047955に紹介されています。私はこの歌詞の中の「もういちどここでふんばってみよう♪」が好きで、2010年04月11日には、バレーボール選手の大山加奈さんについて書きました。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%B1%B1%E5%8A%A0%E5%A5%88大山加奈さんは2003年、東レ・アローズに入団。第10回Vリーグでは新人賞を獲得し、 2004年、アテネオリンピック出場。と、輝かしい時代がありましたが、その後の長い長い腰痛との戦いになりました。2009年、長いリハビリを経て3月15日にプレミアリーグで484日ぶりの試合復帰を果たしましたが、また、腰痛の再発で、リハビリ生活になりました。「もういちどここでふんばってみよう♪」と5年間以上の彼女の戦い?は、凄いと思います。頑張るって、ただただ、素晴らしいと思います。その大山加奈さんが6月29日に引退しました。http://news.www.infoseek.co.jp/sports/story/30sponichiFkfuln20100630004001/http://www.j-cast.com/tv/2010/06/30069977.htmlhttp://www.sanspo.com/sports/news/100630/spk1006300512000-n1.htmhttp://www.nikkansports.com/sports/news/p-sp-tp0-20100630-647550.htmlhttp://www.sponichi.co.jp/sports/news/2010/06/30/01.html加奈さんは26歳、『あきらめ顔は早すぎる』といえる年齢かもしれないですが、次の人生の選択も仕方がない。よく頑張ったと思う。加奈さんはリハビリ中も見放さない会社(東レ)に気を使っていました。加奈さんは引退後もその東レに残るようで、サポートする東レも素晴らしい。
2010年06月30日
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河島英五さんの『青春旅情』の歌詞は、http://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND47389/index.htmlに紹介されています。『生』や『心』をテーマにした唄が多い河島英五さんですが、『旅』の唄も多くあります。英五さんは、なぜ、旅をしたか?単純に、作詞のネタのために、旅をしていたのだろうと浅はかに考えていました。「汽車にゆられ 一日のいくらかを過ごす毎日が 続いています北から南へ 東へ 西へあちこちの 街の人と人との心と心を つなぐかけ橋になれたら 良いと思います」『心と心をつなぐ』ために、旅をされていたようです。河島英五記念ライブ「元気だしてゆこう2008」で元あのねのねの原田伸郎さんがこの『青春旅情』は、河島英五さんが売れていない頃、同じ事務所のあのねのねと地方のコンサートに行く途中に作ったと紹介していました。英五さんがまだ売れていない頃から、英五さんは『心と心をつなぐ』ことを思い、全国、世界を唄って旅したようです。そして、英五さんの志はしっかりと達成されました。私は旅に出るわけでも、唄を歌うわけではないですが、「心と心を つなぐかけ橋になれたら 良いと思います」「心と心を つなぐかけ橋になれたら 良いと思います」「心と心を つなぐかけ橋になれたら 良いと思います」
2010年06月27日
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2010年05月08日に書きました『人間の祖先』Vol.4http://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/diary/201005080000/#201006141422415745に轟さんがコメントを付けて下さいました。ヤノマミ族の生活から考えたことを轟さんのブログに書かれています。http://blogs.yahoo.co.jp/zolotvolkov/60663734.html『彼らに、幸せなどという概念はない。だから不幸という概念もない』轟さんからこれまでも『幸福論』についてコメントを頂いた。今回のヤノマミ族の話を聞いて、河島英五さんの唄をいくつか思い出した。ひとつは、「本当の幸せと本当の喜びを捜し求めよう」と歌った『出発』そして、『夕焼け空の彼方』「あの空のずっと向こうでは何色の雲が流れてゆくだろう・・・・・・・・・♪」「あの宇宙の ずっとずっと向こうではどんな音色の星が息づいているだろう」と想像しながら、「もしも愛があるのなら憎しみがあるのなら傷つけ合うならいたわり合うのならここと同じだろう」と唄っています。ヤノマミ族に、愛があるのだろうか、憎しみがあるのだろうか傷つけ合うのだろうか、いたわり合うのだろうか『彼らに、幸せなどという概念はないのだろうか』
2010年06月15日
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2010年06月11日に書きました『伝達(メッセージ)』Vol.5 に轟さんがコメントを下さいました。2007年05月13日に書きました『夕陽の摩天楼』に轟さんがコメントを下さった時にも、河島英五さんの『生きる』を思い出しました。河島英五さんは、人生について、たくさん唄っています。そのひとつが『生きる』です。先日のコメントでは『生きてりゃいいさ』も思い出しましたが、轟さんの趣旨は違うものだと思います。轟さんには、素晴らしいコメントを多く付けて頂いて、轟 拳一狼さん語録をまとめてみたくも思いますが、実際には時間が無くできません。で、とりあえず、轟 拳一狼さんのHPを紹介します。http://homepage3.nifty.com/ken1ro/texts/eigo_top.html『生きる』「そこの角を曲がったところから旅が始まるとなにげなく歩き始めてこんなに来てしまった・・・・・・・・・・・・・・・出会った人の数だけ 幸せになれるなら歩いた峠の道のりだけやさしくなれるなら傷ついた心が やがて美しくなれるなら暗やみを見つめ 瞳がやがて愛を見つけるなら空には風 大地を 流れる河生きてゆく限り 歩き続けるだけさ」
2010年06月13日
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河島英五さんの『伝達(メッセージ)』は、タイトルの通り、英五さんのメッセージがたくさん含まれています。歌詞は、http://music.j-total.net/data/006ka/009_kawashima_eigo/027.htmlに、書かれています。この『伝達(メッセージ)』他の歌詞の部分も含めてhttp://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/12000に、書いていますが、今回は改めて、「手をつなごう 手をつなごう創りだすんだ 心のヒストリー愛しあおう 愛しあおう今、生きてる それが伝達(メッセージ)」「手をつなごう 手をつなごう」が英五さんのメッセージだと思います。5月30日に大阪・コナミホールで行われた今年で4回目となる河島英五記念ライブ「元気だしてゆこう2010」で、手をつなぐことができたと思います。一方、インターネットの社会では、河島英五さんの公式BBSが盛り上がらず閉鎖され、いろいろなサイトで細々と灯を消さずに運営されています。「手をつなごう 手をつなごう」オフでは頻繁に出会える時間がないので、インターネットの世界でもつながればと思います。TENTENCAFEに飾ってある『いのちの祭だ』の英五さんの壁画を思い出します。
2010年06月11日
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河島英五さんのファンが集う会のホームページ『河島英五の集い』http://eigocall.sakura.ne.jp/tsudoi/に、『リクエストコーナー』というページがあります。これは、2010年9月19日(日)に集うオフ会のリクエストコーナーです。ある種、河島英五さんの唄の人気投票です。多くの方が英五さんの唄には素晴らしい唄が多く、どれがいいか決められないといいますが、私もその一人です。この私のブログの最初が『忘れもの』で始まったように、私には『忘れもの』には非常に強い思い入れ、思い出があります。人生を考えさせられる1曲です。
2010年06月06日
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河島英五さんの歌に『石仏』という唄があります。歌詞はhttp://music.j-total.net/data/006ka/009_kawashima_eigo/017.htmlで紹介されています。「山の奥の 道のはずれの小さな石の仏何百年も昔から時の流れを じっと見ていた・・・・・・・・いく度か季節の移り変わりの中で 喜びを分かちあってきただろう」6月6日に英五さんのファンが集まって、石仏の山道をハイキングします。英五さんの唄を歌って歩く石仏ウォーキング、ソングス・ハイキング○集合時間:6月6日(日)AM10:00 ○場所: 近鉄奈良駅前噴水広場(集合)⇒バス移動(10:20)⇒浄瑠璃寺⇒(徒歩)⇒休憩所(食事・ミニコンサート)⇒岩船寺⇒(徒歩)⇒浄瑠璃寺⇒バス移動⇒近鉄奈良駅(解散・17:00予定)ホスト役として森本和憲さんとHealoさんがされます。詳しくは森本和憲さんのHPを見て下さい森本和憲さんのHPhttp://www.geocities.jp/tmscs574/live.htmHealoさんのHPhttp://healo.main.jp/CCP007.htmlhttp://blog.zaq.ne.jp/healo/石仏の道参考HPhttp://www.geocities.jp/saeranosushi/hiking2008/0713tonoo/tonoo.html喜びを分かちあえる日にしたいと思う。
2010年06月03日
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