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「お前が20才になったら♪」河島英五さんの『野風増』は有名でいまさら歌詞はという必要がありませんが、歌詞はhttp://music.j-total.net/data/006ka/009_kawashima_eigo/003.htmlで紹介されています。「お前が20才になったら♪」河島英五さんの息子さんの翔馬さんが20才になる前に、英五さんは他界されているので、最近は『野風増』をなんか寂しく聴いていましたが、その翔馬さんも20才を過ぎ、父親になられ、ついに、『野風増』を収録されました。河島英五 セルフ・アンド・カバー河島英五本人の歌とカバーしたアーティストたちの名唱を交互に収録!http://www.sonymusicshop.jp/m/item/itemShw.php?site=S&ima=1757&cd=MHCL000001750英五さん、どんな想いで聴いておられるのでしょうか、、、、、「いいか 男は大きな夢を持て」今、翔馬さんは自転車で「全国縦断チャリティーライブ」をやっています。http://www.montbell.jp/generalpage/index.php?general_id=69近所に来た時に、聴かせて頂きました。英五さんは英五さんで、翔馬さんは翔馬さんですから、比較はしてはいけないのですが、MCの内容、話し方、声がだんだんと英五さんに似てきたのには、驚きました。
2010年04月25日
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河島英五さんのファンが集まれば、初めてでも『旧友再会』。いつからの付き合いかなんていいじゃないですか?『河島英五の集い』の公式サイト開設河島英五さんのファンが集まる『河島英五の集い』の公式サイトが出来ました。http://eigocall.sakura.ne.jp/tsudoi/『河島英五の集い』とはどんな会かは、発起人、世話役の方々が成り立ちから書かれると思いますので、そちらをご覧ください。この集いはファンがライブをし、語らう会で、幹事さんたちが若い頃?は午後3時から午前3時まで12時間、みんなでライブをしました。東は関東、西は九州、南は沖縄から宿泊で参加されます。今年もあります。いつあるかを告知するサイトとして開設されました。たぶん、秋です。
2010年04月24日
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今日は河島英五さんのお誕生日。それなのに、『誕生日を前にして』という内容はおかしいです。実は誕生日のネタを忘れていました。『誕生日を前にして』の歌詞はhttp://music.yahoo.co.jp/shop/p/53/197290/Y047955に紹介されています。私はこの歌詞の中の「もういちどここでふんばってみよう♪」が好きです。頑張るって、ただただ、素晴らしいと思います。「58年目の春がすぐそこに若いと言えばもちろん若いけど♪」
2010年04月23日
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河島英五さんの命日から一夜明けても、まだ、余韻が残っています。昨夜の命日ライブに行った友との話や昨日命日ということで、河島英五さんのことをブログに書かれた方々の話などなど、、、、さて、今の時期に、タイトルが河島英五さんの『十二月の風に吹かれて』私はこの歌が好きですが、この歌の2番の意味がわかりませんと書きました。それに対して、いつもコメントを書いて下さる轟さんはその時に解るとコメントを下さいました。どのようにわかるのかは議論しつくしていませんが、その轟さんも河島英五さんの命日に合わせてブログを書かれています。http://blogs.yahoo.co.jp/zolotvolkov/59990961.htmlその命日のブログのタイトル『あんたとは、二度と会わねえよ!』というところから轟さんの個性が出ていますが、そのブログが面白い。轟さんのことをすべて理解は出来てはいませんが、文章(文書?)が面白い。なお、今までの轟さんの英五さんへの想いは、轟さんのHPに河島英五さんについて書かれています。http://homepage3.nifty.com/ken1ro/texts/eigo_top.htmlまた、私が今までに『十二月の風に吹かれて』について書いたものは、私のこのブログのTOP『Home』の左側の『フリーページ』にまとめています。http://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/38000
2010年04月17日
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4月16日 河島英五さんの命日 河島しょう馬さんのライブ4月16日(金)【全国縦断Live 55】開場18:00/開演19:00「奈良町 TEN.TEN.CAFE」奈良市脇戸町19 TEL 0742-26-6770前売り1500円/当日2000円(1ドリンク別途)参加:河島アナム、岡嶋直樹http://shoma.to/live.html命日は『百年たったら』,『月の花まつり』がいいでしょうか?『百年たったら』「百年たったら 天国で会おうよ百年たったら もう一度会おうよ♪」2001年4月16日だったから、あと91年たったら、天国の野外音楽堂で会えるかな。河島英五 二月の午後~100年たったらhttp://www.youtube.com/watch?v=U1vCUGfNa-s
2010年04月16日
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4月は「英五月間」と毎年書いていますから,いまさら、なぜ「英五月間」かという説明は不要ですね。河島英五さんが夢で、この『天を歩け、そして唄え』を作詞、作曲したそうです。普段は、世界中の天を回っている英五さんですが、4月には関西に帰ってきているように思います。4月16日 河島英五さんの命日4月23日 河島英五さんの誕生日英五月間の4月からずれていますが、春は英五さんのイベントがあります。河島英五記念ライブ『元気だしてゆこう2010』2010年5月30日(日) 開場17:00/開演18:00 終演予定21:00場所: コナミホール 大阪電気通信大学 四條畷キャンパス内 大阪府四條畷市清滝1130-70 TEL:072-876-3317http://eigo.to/genki/index.html『天を歩け、そして唄え』「くだらねえこの世界で あくせく生きるんじゃねえ破れそうな夢を抱いても 天を歩け そして唄えつまらねえ欲に しがみついているんじゃねえ生れたままの姿で 天を歩け そして唄え」「夢」と「つまらない欲」とは違うらしいです。英五さんは「夢」「生きる証」にこだわりを持って生きる唄を多く歌っています。「悲しみの時に 泪を流すなんてそんな事は誰でもするさ 天を歩け そして唄え」強いですね。「フワフワと夢見るように 雲の上を唄いがら歩こう花を踏みつけないように 足元に注意してラララララ ラララララ ラララララ ラララララ夢を抱いて 天を歩け そして優しく唄え」突然、「花を踏みつけないように」と、英五さんの優しさが出てきます。「くだらねえこの世界で あくせく生きるんじゃねえ」と思う。
2010年04月15日
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河島英五さんの『誕生日を前にして』の歌詞はhttp://music.yahoo.co.jp/shop/p/53/197290/Y047955に紹介されています。私はこの歌詞の中の「もういちどここでふんばってみよう♪」が好きです。ということで、「もういちどここでふんばってみよう♪」と頑張っている人を何回か書いてきました。今回、『誕生日を前にして』Vol.15なので、十数人書いたのだと思います。そのすべてが、踏ん張って成功した方の話題だったと思います。 前置きが長いですが、本日の「もういちどここでふんばってみよう♪」は、東レの大山加奈さんです。バレーボールのプレミアリーグ女子の決勝ラウンドで、東レが3年連続3度目の優勝を果たしました。http://www.toray.co.jp/arrows/women/http://www.vleague.or.jp/http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100410-00000040-mai-spohttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100410-00000089-jij-spoしかし、この優勝の輪の中に、大山加奈さんがいない。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%B1%B1%E5%8A%A0%E5%A5%88大山加奈さんは2003年、東レ・アローズに入団。第10回Vリーグでは新人賞を獲得し、 2004年、アテネオリンピック出場。と、輝かしい時代がありましたが、その後の長い長い腰痛との戦いになりました。2009年、長いリハビリを経て3月15日にプレミアリーグで484日ぶりの試合復帰を果たしましたが、また、腰痛の再発で、リハビリ生活になりました。「もういちどここでふんばってみよう♪」と5年間以上の彼女の戦い?は、凄いと思います。頑張るって、ただただ、素晴らしいと思います。
2010年04月11日
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河島英五さんは人生をテーマにした唄を歌っておられました。私が河島英五さんのブログを書いているので、何か回答を得られないかと、ある人から、お問い合わせがきました。おおよそ25~30年くらい前の話らしく、私は河島英五さんのラジオ放送を聞いていなかったので、わかりませんので、下記の話がわかりましたら、教えて下さい。なお、情報をできるだけ多く書きたいので、その方からの何通ものメールを引用しますので、長文になりますが、是非、一読して頂ければ、また、何かヒントがありましたら、幸いです。よろしくお願いいたします。(何通ものメールということはその方も河島英五さんをそれだけ愛しておられます。) --------ある方からの質問--------昔のFM放送などでライブの中継をした時にはエアチェックしたりしていました。そのいくつか聞いたライブの中で河島英五が高村光太郎の道程の一節を引用して「僕の前に道はない僕の後ろに道は出来る、という詩があるけれど、僕は今まで歌を歌って色々な所を旅してきたけれど、後ろに道が出来たと思っていない。真っ暗やみの中をもがきながら進んでいる。」と言う様な内容の事を言ったと記憶していました。確かに言ったと思うのですが30年近く前の事なので、誰か別の人が言ってたのか分からなくなっています。もし、広い知識と膨大な情報の中で、ご存知の方がおられましたら、教えた頂ければ幸いです。ラジオ番組で河島英五が語っていたと言うよりは、放送されたライブの中でのMCなので、私の勘違いだったかもしれません。30年位前はラジオで多くのミュージシャンのライブを放送していましたので、他の誰かが語っていたものを河島英五のMCと勘違いしたのかもしれません。私が知りたい、確認したいと思ったのは、それまで学校で習って何の疑問も違和感も感じずに聞き流していた高村光太郎の「道程」に対し、自分の前は当然として、実際に行動し実績を残してきた河島英五が、その実績に満足することなく「自分の後ろにも道はない」と言ったことに驚き、、これが河島英五の考え、 生き方なんだと感銘したからです。(ちょっと大袈裟ですが・・・)---------------------------------長文を最後まで、読んで頂き、ありがとうございます。何かご存知の方おられましたら、よろしくお願い致します。
2010年04月10日
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河島英五さんの唄に『石仏』というのがありますが、河島英五さんの唄を歌いながら、石仏巡りハイキングをしようという企画があります。http://www.geocities.jp/tmscs574/live.htm詳しくは森本和憲さんのHPを見て下さい石仏ウォーキング、ソングス・ハイキング◆日にち6月6日○集合時間:AM10:00(変更いたしました) ホスト役として森本和憲さんとHealoさんがされます。森本和憲さんのHPhttp://www.geocities.jp/tmscs574/live.htmHealoさんのHPhttp://blog.zaq.ne.jp/healo/石仏の道参考HPhttp://www.geocities.jp/saeranosushi/hiking2008/0713tonoo/tonoo.html『石仏』の歌詞はhttp://music.j-total.net/data/006ka/009_kawashima_eigo/017.htmlで紹介されています。
2010年04月02日
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