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河島英五さんの『明日へ』この唄は、http://music.j-total.net/data/006ka/009_kawashima_eigo/036.htmlに紹介されています。「思いどおりに 生きたらいいさそれでいいさと 親父が笑った・・・・・・生きていて良かったと感じ合える時を求めて歩きはじめる♪」この半年間、ツライこともありましたが、今までの人生の中で一番つらかったわけではない。もっとツライこともありました。まだまだ、頑張ろうと思います。過去の『明日へ』は、http://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/36000/に書かれています。
2014年07月27日
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河島英五さんの 『旧友再会』今年の「河島英五の集い」は、9月14日日曜日と正式に発表されました。なんと! 「集い Vol.13!」 となりました。http://eigocall.sakura.ne.jp/tsudoi/cgi/board/s_bbs.cgi 『河島英五の集い』集い開催日 2014年9月14日(日)詳細は『河島英五の集い』公式サイトhttp://eigocall.sakura.ne.jp/tsudoi/開催場所のRJ&BME'SのHP<会場>RJ&BME’S (アールジェイアンドビーエムイーズ) 西宮市甲風園1-6-2 セントラルビル3F TEL:0798-63-8018阪急電鉄 「西宮北口」徒歩2分!http://home.att.ne.jp/iota/RJ-BME/『旧友再会』の歌詞はhttp://listen.jp/store/artword_1000830_6759.htmhttp://music.j-total.net/data/006ka/009_kawashima_eigo/011.htmlに紹介されています。過去の『旧友再会』は、http://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/31000/に書かれています。
2014年07月27日
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河島英五さんの『涙の中に幸せを涙とともにほほえみを』島田伸介さんが好きだと強く語っています。英五さんが高校生の時に作ったデビュー曲で、伸介さん曰く、『幼稚な唄だけれども、歌詞に素晴らしいメッセージがある。』確かに、幼稚な唄という感じで軽く聞き流していました。歌詞はよく味わなければと改めておもいました。若者だけでなく、あらゆる人への『幸せ』のメッセージかな。
2014年07月22日
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河島英五さんの未発表曲だった「あなたに ありがとう」河島英五さんのお墓に詩が書かれています。「ふりかえるといくつもの幸せふりかえるといくつかの哀しみいそがしさをいいわけにしてあなたとゆっくり話すこともなかったがあなたがいてくれたからがんばってこれたんだあなたを支えにしてあなたにほめられたくて」先日、河島英五さんのお墓がある十輪院に行ってきました。蓮の花が綺麗に咲いていました。今まで蓮の花の記憶がないのは、久しく行っていなかったからか、それとも七月に行っていなかったからなのか。どちらにしろ、久しぶりに行きました。英五さんにほめられてではなく、ただただ支えて頂いたお礼に行って来ました。昔、何回も支えて頂くために十輪院に行きました。最近、行かなくなり、久しぶりだったのは支えなくても歩けるようになったからなのか。「あなたに ありがとう」
2014年07月21日
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来年ですが、2015年1月17日、阪神・淡路大震災から20年、あなたは何を思いますか?
2014年07月20日
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小中学生は一般的に夏休みになり、いよいよ夏本番になり、暑いです。汗が流れますが、どうせ流す汗なら、ほんものの汗を流したい。「歩くんだ」と力強く唄う河島英五さんの『ほんものの汗』(カバー)「この流れ落ちる汗は おれのもの誰が流せというんじゃないおれが いま 流すこの流れ落ちる汗はおれが生きている証歩くんだ どこまでも どこまでも どこまでも 歩くんだどこまでも どこまでも どこまでも 歩くんだいま おれは はじめて生きることを知ったみたいなもしも このまま 死んでも微笑みながら 死ねそうだ汗と泥にまみれてあえぎながら 死んでいくそれでも おれは きっと微笑みながら 死ねそうだ歩くんだ どこまでも どこまでも どこまでも 歩くんだどこまでも どこまでも どこまでも 歩くんだ♪」河島英五さんは『ほんものの汗』で、「いま おれは はじめて生きることを知ったみたいなもしも このまま 死んでも微笑みながら 死ねそうだ♪汗と泥にまみれてあえぎながら 死んでいくそれでも おれは きっと微笑みながら 死ねそうだ♪」と満足げに唄っています。過去の『ほんものの汗』は、http://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/49000/に書かれています。
2014年07月18日
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大阪府の府民運動『こころの再生』『心』ってなんだろうとか『真心』とは?と考えることがありますが、言葉に出来ません。時には他の人に『真心』とは?と尋ねることがありますが、うまい解釈がなかなかみつかりません。唯一、作詞をされている方に尋ねるとなるほどと思う解釈が返ってくることがあります。さすが『言葉』の表現力が高いです。本当に、私も『こころの再生』が必要だと考えます。河島英五さんは『人生』シリーズ『志』シリーズ『応援歌』シリーズ『恋愛』シリーズを唄っていましたが、『心』シリーズも唄っていました。まさしく、『心から心へ』はそうです。河島英五さんのお墓にも『心から心へ』と書かれています。『心から心へ』の歌詞はhttp://www.uta-net.com/song/82841/に書かれています。「私達は生きてゆくたった一度きりのささやかな人生をくり返し くり返しただ ひたすらにくり返し くり返し伝えられてきたものをくり返し くり返し伝えてゆくんだくり返し くり返し心から心へ♪」『心から心へ』のいままでの記事は下記のページに書いています。http://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/17000/その他の『心』シリーズは?『人間の祖先』『旅からの便り』『水瓶の唄』『てんびんばかり』などかな。久しぶりに河島英五さんのお墓にお参りに行こうかな~
2014年07月15日
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河島英五さんの『仁醒』歌詞はhttp://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND47388/index.htmlhttp://music.j-total.net/data/006ka/009_kawashima_eigo/032.html「ここに一枚の描きかけの絵がある部屋の真中にはテーブルがあって壁ぎわにはテレビが置かれている今日という日付の新聞と窓の外を流れる雲の型さえ昨日のままでいいかもしれない♪」「人生が旅だという事もいつしか忘れて生きてゆく。。。♪」「生きるとは働くことなんだと 解らなくなってしまっていた 誰のために働いているのか 余りに世の中が複雑になってしまったから♪」河島英五さんの『志』シリーズを聴き、心をふるい立たせていますが、一方で、英五さんは『人生』シリーズで、いろいろな人生観を唄っています。順番としては人生観を聴いて、志を持って、応援歌を聴き、生きていくのかな。河島英五さんの唄『人生』シリーズhttp://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/diary/201212200000/河島英五さんの唄『志』シリーズhttp://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/diary/201212130000/河島英五さんの唄『応援歌』シリーズhttp://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/diary/201212250000/
2014年07月13日
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もうずっと前に河島英五さんの誕生日は過ぎてしまいましたが、私はこのブログでは河島英五さんの『誕生日を前にして』のタイトルで、「もういちどここでふんばってみよう♪」と頑張っている人を書いています。今回は中日の小笠原選手。小笠原選手は今期中日に移籍してもう一度活躍するチャンスを探していました。移籍した4月はあまり打てませんでしたが、7月になって復活しました。中日・小笠原、代打で6打数連続安打の球団記録に並ぶhttp://www.sanspo.com/baseball/news/20140712/dra14071220520005-n1.html中日・小笠原 代打6打数連続安打http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140713-00000012-spnannex-baseガッツ小笠原 止まらん!代打で7打席連続出塁http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140711-00000130-spnannex-base中日小笠原 代打7打席5安打7出塁http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20140711-1332806.htmlhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E7%AC%A0%E5%8E%9F%E9%81%93%E5%A4%A7私も「もういちどここでふんばってみよう♪」
2014年07月12日
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河島英五さんの『元気だしてゆこう』英五さん風、応援歌です。歌詞は、http://music.j-total.net/data/006ka/009_kawashima_eigo/009.htmlに、書かれています。最近、英五さん風の応援歌を書いてきました。私はいつも河島英五さんに元気を頂いています。河島英五さんの唄『応援歌』シリーズhttp://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/diary/201212250000/本当は応援して頂くだけでなく、私自身が『志』を持たなければと思います。河島英五さんの唄『志』シリーズhttp://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/diary/201212130000/
2014年07月11日
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河島英五さんの『仁醒』歌詞はhttp://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND47388/index.htmlhttp://music.j-total.net/data/006ka/009_kawashima_eigo/032.html「ここに一枚の描きかけの絵がある部屋の真中にはテーブルがあって壁ぎわにはテレビが置かれている今日という日付の新聞と窓の外を流れる雲の型さえ昨日のままでいいかもしれない」いわゆる、平々凡々な日々の生活ですが、よくあることですね。特に、幸せな時には、平々凡々に感じます。平々凡々で、自分や家族が幸せだということを感じなくなることがあります。「人生が旅だという事もいつしか忘れて生きてゆく。。。」旅の好きだった英五さんらしい表現です。旅で、平々凡々な旅をする人は少ないかと思います。なのに、人生(生活)は、平々凡々で諦めてしまっているのか、または、諦めていないから、逆に、幸せでないかと錯覚します。「生きるとは働くことなんだと 解らなくなってしまっていた 誰のために働いているのか 余りに世の中が複雑になってしまったから」「働く」とは、いろいろな種類があります。給料稼ぎに行くことも、当然、働くことだし、ボランティアで、お金を貰わなくても働くことですね。いわゆる「働く」とは、いろいろなことでしょう。「人生は旅だ」単純に、働くこと(労働)だけが人生ではないなあって、私は思います。何か求めて、活動することも、それもまた、人生なんだろう。平々凡々な生活でも、幸せです。それでも、幸せなんだって、忘れてしまうので、私は人生の旅に出ようと思う。飛行機や汽車に乗る旅ではなく、人との出会いという旅に出よう。『仁醒』のいままでの記事は下記のページに書いています。http://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/9000/
2014年07月10日
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今日は楽しい曲で、気分を明るくしたいと思い、河島英五さんの『太陽の島』です。『太陽の島』は、歌詞だけでなく、曲も好きです。この曲は元気が出てくるリズムです。「おいらは生まれた時からティティカカの漁師ひとかかえもあるマスを釣りあげるのさ♪」ティティカカ湖は、ペルー南部とボリビア西部にまたがる淡水湖で、湖中には、太陽の島、月の島など41の大小の島々があるらしいです。そこの漁師さんに会った時の唄でしょう。「おいらは夜明け前に湖に出て牛(ひる)になる前に仕事を終えるんだ陽が高くなると木かげに腰をおろし相棒のケーナに合わせ・・・・・・・・古い唄うたう♪」漁師さんなので、朝が早いのでしょうが、仕事が終ったら、唄を歌う。普通のサラリーマンに例えれば、アフターファイブに唄を唄う(趣味をする)ということでしょうか?仕事と趣味の両立ですね。日本も「アフターファイブ」っていう言葉が流行した時代がありましたが、もう、死語ですね。「旅人さんあんたはどうだいあんたの唄をうたっているかい♪」『仕事と趣味の両立していますか?』って、問われているように、聞こえます。「あんたはどうだい?」通勤の行き帰りに、この『太陽の島』を聴いていると、元気が出て、「アフターファイブ」の重要性を認識します。ちなみに、この『太陽の島』は、私のホームページ版『てんびんばかり』http://music.geocities.jp/tarepanda808/の『音の館』に出てくる事をご存知でしょうか?
2014年07月09日
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今日は友達に会い、エネルギーをもらいました。『旧友再会』もいいかなと思いましたが、河島英五さんの『友よ語ろう』にしました。『友よ語ろう』の歌詞はhttp://www.utamap.com/showkasi.php?surl=E03457で紹介されています。「生まれて育った町も 別れを知った場所も違う二人だけど 分かる哀しみがある君に聞いて欲しい事があるから 訪ねて来たんだよ♪」
2014年07月08日
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河島英五さんの『ほろ酔いで』の歌詞はhttp://music.j-total.net/data/006ka/009_kawashima_eigo/022.htmlに書かれています。「ほろ酔いで夢見れば 想い出は美しく時はすべてを許し やさしさに変えてゆく♪・・・・・すべてのものが やがて むくわれすべてのものが いつか 救われる時代は変わり 陽は降り注ぐだろう生きてゆけぬと 泪する人にも♪」
2014年07月07日
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河島英五さんの『青年』は、問題にぶつかって 大人になっていく時の唄です。河島英五さんの力強い中に優しさがある人柄の唄です。この『青年』の歌詞は、http://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND47390/index.htmlに紹介されています。「いま 電話がかかってきたまた こまった問題が 僕の上に のしかかるいままでにだって つらいことは あったけれどこの頃のように こんなに たてつづけに こんなに うちのめされたことは なかっただろう確実に いま ぼくは おとなの世界へと片足を つっこんで いるのだろうできれば 山奥にでも逃げてしまいたいけれどそれじゃ とっても お話に ならないしとにかく からだごと 自分を大切にしてぶつかって みなくてはと 思うとにかく からだごと 自分を大切にしてぶつかって みなくてはと 思う♪」「とにかく からだごと ぶつかってみなさい」とは、よくいいますが、その間に、「自分を大切にして」と入っています。河島英五さんが自分を大切にしない若者を見て付け加えたのかなあ。力強いのですが、優しい。私も「自分を大切に」と思います。
2014年07月06日
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夏になりましたが、河島英五さんの夏の唄って、何だろう?夏らしい唄があまりないのですが、『カヌーにのって』を選びました。「カヌーにのって 旅に出ようかシュラフと 食糧と ギターをつんで空の深さと 水の青さに心も 染まる 河の旅だよ仕事を忘れ 街から離れひとりの時間を取りもどすのさ・・・・・・・・♪」夏に自然の中でリフレッシュしましょう!英五さんがカヌーについて話をした時、「カヌーは小さいから、乗せられる荷物の量に限りがあります。自分にとって大事な物しか乗せられないので、自分にとって大事な物は何かを考えさせられる」と言っていました。さて、私にとって大事なものって、何だろう?この『カヌーにのって』の歌詞はhttp://music.j-total.net/data/006ka/009_kawashima_eigo/029.htmlにあります。
2014年07月05日
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河島英五さんの 『旧友再会』です。『旧友再会』の歌詞はhttp://listen.jp/store/artword_1000830_6759.htmhttp://music.j-total.net/data/006ka/009_kawashima_eigo/011.htmlに紹介されています。もう7月。毎年、9月の3連休の中日が恒例の河島英五の集いまであと2カ月です。英五ファンの方からもう9月に会いましょう!とメールが着ました。会場は兵庫県の西宮北口のRJhttp://eigocall.sakura.ne.jp/tsudoi/http://home.att.ne.jp/iota/RJ-BME/確かにもうスケジュールに 9月14日 『河島英五の集い』と予約されています。この『河島英五の集い』は河島ファンの旧友再会のような感じです。
2014年07月04日
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河島英五さんの『都会』「誰かが誰かを ビルの陰から 笑っている人よりも違う生き方だと だけど いろんな 感じ方があるだろういろんな生き方があってもいいだろう好きじゃない花が咲いていると 踏みにじっていいはずないだろう好きじゃない花が咲いていると 踏みにじっていいはずないだろういつの時代もそんなふうに 人が人を追い詰めるいつの時代もそんなふうに 人が人を追い詰める♪」「だけど この町が好きなんだ 何かやれそうな 気がするから♪」「昨日と今日の区別がつかない おれたちの自由 昨日と今日の区別がつかない おれたちの自由♪」と最後に叫ぶ。人が人を追い詰めるような社会に対してこれでいいはずないだろうという気持ちがあるが、それでは 自分はどうしていいのか 策が見えてこない状況。なんかわかる気がするが 私にも策が見えない「だけど いろんな 感じ方があるだろういろんな生き方があってもいいだろう♪」と思います。
2014年07月02日
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