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いよいよ来週から9月、「河島英五の集い」が9月22日火曜日(5連休の4日目)にあるということで、河島英五の集いなら聴けるという集い定番の唄を紹介しています。3曲目は『回送電車』です。このライブは1979年に開催されていますので、このライブあたりの年代の曲は一番みんなが好きな曲がつまっていて、だいたいの曲が集いでは唄われます。1月7日に開催されました河島英五の集いの新年会で、この『回送電車』の時に、当時6歳と2歳の子供が拍子をとっているのが印象深かったです。彼らにも河島英五さんの唄が伝わっていったらいいな。当時6歳と2歳の子供は一番上の長女さんも含めファミリーで集いに参加し、集いのアイドルです。子供3人を連れての参加は大変ですが、連れてこれること、一緒に河島英五さんの唄を唄うことは羨ましいです。Web Site 『河島英五の集い』 集い開催日 2015年9月22日(火)詳細はWeb『河島英五の集い』http://eigocall.sakura.ne.jp/tsudoi/開催場所のRJ&BME'SのHP<会場>RJ&BME’S (アールジェイアンドビーエムイーズ) 西宮市甲風園1-6-2 セントラルビル3F TEL:0798-63-8018阪急電鉄 「西宮北口」徒歩2分!http://home.att.ne.jp/iota/RJ-BME/過去の記事を『Home』の左欄の『フリーページ』にまとめました。モバイルの方はパソコン版で見て下さいまた、ホームページ版『てんびんばかり』がスマホでは文字化けする場合がありましたが、修正しました。おそらく読めると思います。http://music.geocities.jp/tarepanda808/
2015年08月29日
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いよいよ来週から9月、「河島英五の集い」が9月22日火曜日(5連休の4日目)にあるということで、河島英五の集いなら聴けるという集い定番の唄を紹介しています。2曲目は『足並みをそろえて』です。このライブは1979年に開催されていますので、このライブあたりの年代の曲は一番みんなが好きな曲がつまっていて、だいたいの曲が集いでは唄われます。1.何かいいことないかな2.どんまいどんまい3.ゴルゴダの丘4.てんびんばかり7.生きてりゃいいさ8.酔い語り9.狼のひとりごと10.回送電車11.君はどうだい12.何人もの人たちと13.孤独の叫び14.酒と泪と男と女15.さよなら16.足並みをそろえて17.タンバリンをたたいておくれ18.出発20.どんまいどんまい21.別れの唄22.仁醒(一枚の絵) 『河島英五の集い』集い開催日 2015年9月22日(火)詳細はWeb『河島英五の集い』http://eigocall.sakura.ne.jp/tsudoi/開催場所のRJ&BME'SのHP<会場>RJ&BME’S (アールジェイアンドビーエムイーズ) 西宮市甲風園1-6-2 セントラルビル3F TEL:0798-63-8018阪急電鉄 「西宮北口」徒歩2分!http://home.att.ne.jp/iota/RJ-BME/
2015年08月26日
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いよいよ来週から9月、「河島英五の集い」が9月22日火曜日(5連休の4日目)にあります。http://eigocall.sakura.ne.jp/tsudoi/cgi/board/s_bbs.cgi「河島英五の集い」は東は関東、南は九州・沖縄から英五ファンが集まる同窓会のようなライブです。英五さんがなくなった現在、上手い方の英五さんの唄、演奏を生で聴く機会は貴重で、この河島英五の集いはたっぷりと聴かせて頂けるライブです。そこで、今日からしばらく、河島英五の集いなら聴けるという集い定番の唄を紹介しようかと思います。まず、『展望台から』です。河島英五さんの唄で歌詞が紹介されていないものも多くあるのに、この『展望台から』の歌詞はhttp://www.utamap.com/showkasi.php?surl=E03450で紹介されています。また、http://www.youtube.com/watch?v=l2No_-0aCdUには、ライブの模様も見られます。(影像が削除されたら済みません)私はこの唄を好きになるのにかなり時間がかかり最近なんか“味”がわらってきましたが、女性の方で好む方が多いです。お母さんと少年ということで、微笑ましい光景がいいのでしょうか?実際の我子の思い出がダブるんでしょうか? 『河島英五の集い』集い開催日 2015年9月22日(火)詳細はWeb『河島英五の集い』http://eigocall.sakura.ne.jp/tsudoi/開催場所のRJ&BME'SのHP<会場>RJ&BME’S (アールジェイアンドビーエムイーズ) 西宮市甲風園1-6-2 セントラルビル3F TEL:0798-63-8018阪急電鉄 「西宮北口」徒歩2分!http://home.att.ne.jp/iota/RJ-BME/
2015年08月25日
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http://members.jcom.home.ne.jp/seiichi-tnk/music.html「当時ぼくが作った曲で、ステージで歌えるレベルのものは10曲もなかった状態で、英五さんは何百曲と持っていた。その何百曲は何千曲と作った曲の中の何百曲である。」日本音楽著作権協会のデーターベースで検索すると河島英五さんが権利者になっている唄が300曲ぐらいあります。http://www2.jasrac.or.jp/eJwid/多くの唄を作られた河島英五さんですが、なかなか未発表曲は聴けません。しかし、そんな私の知らない河島英五さんの唄を聴けるのが『河島英五の集い』です。ことしは9月22日です。全国の英五さんのファンに会えます。 『河島英五の集い』集い開催日 2015年9月22日(火)詳細はWeb『河島英五の集い』公式サイトhttp://eigocall.sakura.ne.jp/tsudoi/cgi/board/s_bbs.cgi場所:RJ & BME'S住所:西宮市甲風園 1-6-2 セントラルビル 3FTEL:0798-63-8018RJ&BME'SのHPhttp://home.att.ne.jp/iota/RJ-BME/時間:未定(夕方~深夜ぐらい)
2015年08月20日
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河島英五さんの『流れる雲』英五さんの『雲』への想いを唄っています。歌詞はhttp://www.utamap.com/showkasi.php?surl=E03455に書かれています。「流れる雲に想う 心を奪われる青い空 鳴く鳥 すばらしい世界・・・・・・・・・・・・・自由を求め 平和を求め私も行きたい 空の果ておまえと共に行きたい自由をつかみたい♪」最近、重い話題が多かったので、軽い唄ということで思い浮かんだのが、この『流れる雲』で、メロディーや唄い出しは軽いのですが、結局、『流れる雲』でも、改めて、英五さんは『平和を求めていた』ことを認識しました。『自由』については、『自由』って、なんだろうか?と思います。『自由』という言葉、解かるようで解からない。
2015年08月17日
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2015年8月16日の『月の花まつり』Vol.20http://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/diary/201508160000/で、たかあきさんがコメントして下さった愛知県北設楽郡東栄町の花祭りhttps://www.youtube.com/watch?v=tEXr1D6_fU4http://www.town.toei.aichi.jp/hana/top/top.html河島英五さんの書籍「ほろ酔いで夢みれば」のp.96http://www.amazon.co.jp/%E3%81%BB%E3%82%8D%E9%85%94%E3%81%84%E3%81%A7%E5%A4%A2%E3%81%BF%E3%82%8C%E3%81%B0%E2%80%A6-%E6%B2%B3%E5%B3%B6-%E8%8B%B1%E4%BA%94/dp/4754193164『エバーラスティング』 フォトブック&エッセイ集 単行本のp.95http://www.amazon.co.jp/%E3%80%8E%E3%82%A8%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%80%8F-%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%88%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF-%E3%82%A8%E3%83%83%E3%82%BB%E3%82%A4%E9%9B%86-%E6%B2%B3%E5%B3%B6-%E8%8B%B1%E4%BA%94/dp/488588053X愛知県北設楽郡東栄町の花祭り。たかあきさんが『「命」を感じる』という花祭り。『「命」を感じる』かは花祭りに行かなければわからない感覚ですが。
2015年08月16日
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このブログのトップに書いていますので、ご存知の方はおられると思いますが、このブログのテーマは、「河島英五さんが残されたメッセージを知り、理解する。また、英五さんがまだ伝え足りなかったことは何か?を知る」そのためには、英五さんを知る人たちのネットワークを作る。皆さんが気に入った英五さんのメッセージ、セリフや歌詞をコメントで教えて頂けたら、幸いです。今日、英五さんと駿河学(笑福亭鶴瓶)さんとの関係でふたつのサイトをメールで紹介して下さった方がおられます。両サイト個々に面白いので、いっぺんに書くのはもったいないぐらい興味深い内容です。http://members.jcom.home.ne.jp/seiichi-tnk/music.html「当時ぼくが作った曲で、ステージで歌えるレベルのものは10曲もなかった状態で、英五さんは何百曲と持っていた。その何百曲は何千曲と作った曲の中の何百曲である。」日本音楽著作権協会のデーターベースで検索すると河島英五さんが権利者になっている唄が300曲ぐらいあります。http://www2.jasrac.or.jp/eJwid/当時でもう英五さんは何千曲の中で何百曲も発表出来る曲があったのだと初めて認識しました。2015年8月5日の『恋人たち』で、河島英五未発表録音集の唄に対する私の感想を書きましたが、今回のこの記事を見て、まだまだ私が知らない英五さんが公開したかった唄があることを認識しました。http://plaza.rakuten.co.jp/longseven/diary/200708230006/「ぼそぼそとつぶやくような言葉の裏に、何かしら、とても熱く燃えてぎるいるものを感じさせる男だとわかったのである。一見無愛想な男でもテレやだったのである。」中略「『英五、おめでとう』とだけ、心からのお祝いの言葉をのべたのである。すると、突然、抑え込んでいた英五の感情が。一気に堰を切って出てきた。感極まって、彼が、とうとう泣き出したのである。」https://www.youtube.com/watch?v=6lnnuHN-imA『酔い語り』とは話がそれましたが、この二つのサイトを紹介して下さった方は酔い語りを聴いていて、英五さんと駿河学(笑福亭鶴瓶)さんとの関わりが気になって、調べていたら、見つけたと説明がありました。
2015年08月16日
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今年の4月から河島英五さんの唄を『伝達』することを凄く意識するようになりました。そして、今年は敗戦70年、川内原発再稼動でより一層書きたいことが増えました。いつもお盆には『月の花まつり』を思い出しますが、そのこともやっと今日書けます。歌詞は、http://music.j-total.net/data/006ka/009_kawashima_eigo/024.htmlに、書かれています。「あの空に浮かぶ月今は欠けているけれど生まれ変わってまた 満ちるだろう♪」という歌詞で始まります。「何もかもが生まれ変わるよ風も星もくり返す波も命は遠い空から降りて地上に咲いた幾千万の花♪」「何もかもが めぐりあえるよ生きていれば 旅を続ければ命はやがて空に昇って地上を照らす 幾千万の星♪」今、英五さんは「地上を照らす 幾千万の星」私たちは「地上に咲いた幾千万の花」でしょうか。また、いつか英五さんにめぐりあえると思います。英五さんの家族が経営されているTENTENCAFEにある英五さんの壁画に「INOCHI NO MATSURI DA」(命のまつりだ)というのがあります。この「命のまつり」の唄はなかったのでしょうか?この壁画の写真は以前のTENTENCafeの時ですが、今のお店でも飾ってあります。「別れていった人も帰ってきておくれ肩をだきあって許しあおうよ♪」これまた、仲直りの話です。『タンバリンたたいておくれ』、『100年たったら』など、河島英五さんの唄には仲直りや友達の唄も多い。英五さんは本当に人を愛していたんだなって思います。そういえば、DVD『河島英五秘蔵映像集』で、英五さんは「僕は嫌いな人がいないです」って言っています。
2015年08月16日
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敗戦の日、第一次世界大戦、第二次世界大戦が70年前に終わったことを考えますと70年前よりは世界もよくなったと思います。ただ、まだ、戦争、テロがあると河島英五さんの『人間の祖先』、『水瓶の唄』、『てんびんばかり』を思い出します。河島英五さん的「人間の反省」だと思います。河島英五 カバー 「人間の祖先」by こうへいさん『水瓶の唄』『てんびんばかり』『人間の祖先』の完結版は長い唄になっており、約12分間あります。フルバージョンです。「金色の稲が たわわに実った豊作を祝う 祭りの夜に我等が人間の祖先たちは哀しくも首をかしげた。みんながみんな同じように幸せなので、もの足りない。喜びを一人占めしようとして囲いを作ることを覚えた。いくつもいくつも 囲いができた話す言葉や愛も違ってきた信じる神やしぐさの違いがやがて憎しみに 変わっていった与え合うことよりも 奪い合うことのほうが血がさわぐ ただそれだけで血を流す日がきた戦いすんだ戦場に赤い夕日が 静かに落ちた鎖につながれ 群れなす者たちいやしめられた女や泣き叫ぶ子供たち家を焼かれ 土地を奪われ逃れてきた者たちは終わりのないさすらいに旅路へと向かった嵐の夜を いくつも旅した我等が人間の祖先たちは飢えや病に妻や子らを亡くすたびに 酒を酌み交わした体寄せ合い 愛を知ったぬくもりが 子供となった悲しみを分かち合おうとしてひとつの唄 歌った。金色の稲が たわわに実った戦のあとの荒れ果てた大地に嵐の後の穏やかな空を流れいくしら雲 かけてゆく子供たち子供たちよ 翼をひろげてななつの海を かけめぐれおろかさを 乗り越えろひとつの唄をうたえよおろかさを 乗り越えろひとつの唄をうたえよおろかさを 乗り越えろひとつの唄をうたえよ」 素晴らしい。最後に「子供たちよ 翼広げて 7つの海をかけめぐれ愚かさを乗り越えろ ひとつの唄 歌えよ愚かさを乗り越えろ ひとつの唄 歌えよ」と締めくくっています。この「歌えよ」を私は「伝えよ」と聞き間違えていました。でも、「伝えよ」が英五さんの願いでもあるように思います。「7つの海をかけめぐれ」というのは、世界中に伝えて欲しいという意味だと思います。
2015年08月15日
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川内原発が再稼働しました。世論調査では半数以上が原発反対という意見を表明している時に再稼動。民意とは何なのか。そんなに軽いのか。僕はわからないでいる♪http://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/diary/201508090000/
2015年08月12日
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夏休みに故郷に帰られる方も多いと思います。私は故郷を離れて、もう何十年にもなります。故郷といえば、河島英五さんの『帰郷』を思い出します。「私がこの街を出てからもう4年久し振りのふるさとがそのままでうれしいです♪」私のふるさとも道路だけは少しずつ変わっていきますが、あとは何十年もそのままです。「近くで見えないもの 遠くから見えましたありふれた川や めったに行かない裏山が私を育ててくれたこと わかりました駅に降りてあたり前のことすっかり忘れてましたこの街のそよ風は昔からしょう油味♪」「私が帰ること 一番待ってたのは何となく よそよそしい 親父だと聞きました♪」私が帰ること 一番待ってたのは何となく よそよそしい 親父だと聞きました♪という歌詞が親父を思い出し、好きです。
2015年08月12日
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12月ではないのですが、河島英五さんの『十二月の風に吹かれて』歌詞はhttp://www.utamap.com/showkasi.php?surl=E03472に紹介されています。2015年8月9日に半原爆・反原発の『続てんびんばかり』を書きました。http://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/diary/201508090000/その『続てんびんばかり』を制作された頃、英五さんと一緒にコンサートをされていましたあらい舞さんからメールでコメントを頂きました。あらい舞さんは12月でなくてもこの『十二月の風に吹かれて』を唄われます。「海の向こうではお腹を空かせて 倒れゆく裸の子供たちの悲しい眼差し♪」「海の向こうの出来事も ただの噂話として駅のホームに散らばっている・・・・私は今 ぼんやりと空を眺めては生きる事の不確かさと 悲しみを思う♪」平和を願うあらい舞さんの志と合うからかなと思います。あらい舞さんの平和を願う唄は「星空のソルジャー」これまでの『十二月の風に吹かれて』http://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/38000/
2015年08月11日
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おかげさまで昨日の半原爆・反原発の記事がランキング第一位になりました。http://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/diary/201508090000/さて、今日は河島英五さんの『仁醒』です。この唄はかなり好きです。りらごーさんが最初に買ったアルバム『仁醒』の中の『出発』は、りらごーさんがほとんど聖書のようにして聞いていたというアルバムです。歌詞はhttp://music.j-total.net/data/006ka/009_kawashima_eigo/032.htmlに紹介されています。河島英五 仁醒(一枚の絵)歌の前の語り「生きるとは働くことなんだと 解らなくなってしまっていた 誰のために働いているのか 余りに世の中が複雑になってしまったから♪」【誰のために働いているのか?】英五さんの時にはこんな複雑だったのかわからないですが、誰のために働いているのか?自分のため?家族のため?社長のため?会社のため?株主のため?顧客のため?社員のため?従業員のため?昔は従業員のため、従業員の家族のためという社長もいました。昔は家族のためという父親がいました。今までの『仁醒』はhttp://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/9000/過去の記事を『Home』の左欄の『フリーページ』にまとめました。モバイルの方はパソコン版で見て下さいまた、ホームページ版『てんびんばかり』がスマホでは文字化けする場合がありましたが、修正しました。おそらく読めると思います。http://music.geocities.jp/tarepanda808/
2015年08月10日
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「思いどおりに 生きたらいいさ♪」これは河島英五さんの『明日へ』です。この唄は、http://music.j-total.net/data/006ka/009_kawashima_eigo/036.htmlに紹介されています。思いどおりにいかないこともありますが、私も思いどおりに生きようと考えています。思いどおりにいかないこともありますが、「自分がもう一度自分らしく自分の力をとりもどしたいやろうと思えば何でもできる♪」これは河島英五さんの『あきらめ顔は早すぎる』です。この唄は、http://music.j-total.net/data/006ka/009_kawashima_eigo/012.htmlに紹介されています。河島英五 カバー 「あきらめ顔は早すぎる」by こうへいさん「我がする事は 我が想いは 我のみぞ知る♪」これは河島英五さんの 『元気出してゆこう』です。この唄は、http://music.j-total.net/data/006ka/009_kawashima_eigo/009.htmlに紹介されています。ま、私は一徹者です。河島英五さんの唄にも『一徹者』があります。「一徹者でいい そのままでいいいまさら世間に なびいてもしょうがないいつもの居酒屋へ 下駄を鳴らせば、♪・・・・・・・・・・・・・・・」「ひたむきでいい まっすぐでいい愚かに見えるぐらいで ちょうどいい新しがり屋に何が わかるか男の仕事は はんぱなもんじゃない・・・・・・・・・・・・・・・♪」「一徹者でいい そのままでいい幸せなんて 心が決めるもの♪」今までの『明日へ』はhttp://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/36000/『あきらめ顔は早すぎる』はhttp://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/26000/『元気出してゆこう』はhttp://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/6000/『一徹者』はhttp://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/13000/
2015年08月09日
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河島英五さんの『てんびんばかり』は、長い長い歌詞で、いろいろなパターンがあります。ドダドバさんの掲示板http://dobadoba.black.coocan.jp/?t_id=387に、当時としては新しい『てんびんばかり』が載っています。「国と国とが争わなければ平和にならないのだろうか、 同じようにビートルズを口ずさんでる若者同士が血を流し合って♪ 原子力発電所を持たなければ生きて行けないのだろうか、 歪んだ草や木や醜い魚たちに囲まれて生きて行くのだろうか。 核兵器を持たなければ自由になれないのだろうか、 焼け野原を裸足でかけて行く子供たちがそれを望んだのだろうか。♪」ここでも、河島英五さんは“平和”を願って唄っています。1982年に歌詞を変更して発表されました『てんびんばかり』です。敗戦70年になる今年もあまり世界は変わっていないのが、残念です。河島英五さんは“平和”を願いの唄は他にも『水瓶の唄』『人間の祖先』『モサクどんの運動会』『夕焼け空の彼方』・・・など多くあります。今までの『てんびんばかり』http://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/10000/『水瓶の唄』http://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/8000/『人間の祖先』http://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/11000/『人間の祖先』by こうへいさん『モサクどんの運動会』http://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/68000/『夕焼け空の彼方』http://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/72000/
2015年08月09日
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日本全国、猛暑ですが、皆様、大丈夫でしょうか?熱中症に気をつけて下さい。毎日、汗をかいていたら、河島英五さんの『ほんものの汗』を思い出しました。河島英五さんは『旅的途上』で、「あこがれ求めさまよう胸の燃える想いを伝えんたどり着くやら着けぬやら人生旅的途上♪」と、歌っており、48歳という若さで亡くなった英五さんは、人生の旅の途上だったのだろうかとかたどり着いたのだろうかとか考えています。しかし、河島英五さんは『ほんものの汗』で、「いま おれは はじめて生きることを知ったみたいなもしも このまま 死んでも微笑みながら 死ねそうだ♪汗と泥にまみれてあえぎながら 死んでいくそれでも おれは きっと微笑みながら 死ねそうだ♪」と満足げに唄っています。「微笑みながら 死ねそうだ♪」『旅的途上』と『ほんものの汗』は作った時代が違っていたり、実話ではなかったりして、英五さんはどうだったかはわかりません。しかし、48歳で、いろいろやって、「微笑みながら 死ねた」のかなって、想像しました。河島英五さんは「生きている証」の唄を多く唄っています。例えば、『何かいいことないかな』『出発』『明日へ』『孤独の叫び』『ほんものの汗』『子供ならもっと高い山に登りたがるはずさ』『竜馬のように』『足並みそろえて』『オオカミ』『狼のひとりごと』・・・・「生きている証」を求め続けて、「微笑みながら 死ねた」のかもしれない。過去の『旅的途上』は、http://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/55000に書かれています。
2015年08月08日
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河島英五さんの『恋人たち』歌詞はhttp://j-lyric.net/artist/a001cbd/l025064.htmlに書かれています。『恋人たち』は河島英五未発表録音集で発表されています。音源もアップされているし、歌詞も紹介されていますので、いい唄だと評価されていると思いますが、英五さん自身は河島英五未発表録音集の唄を公表されてどう思っているのかなと考えます。ファンの私たちは少しでも多く英五さんの唄を聴きたい、知りたいと知らない唄に興味がありますが、個人的には河島英五未発表録音集の唄は英五さんが発表したくないから、NGになっていたのかなという印象があります。これは河島英五未発表録音集に限ったことで、未発表曲でもいい唄はあります。河島英五未発表録音集はhttp://www.sonymusicshop.jp/m/item/itemShw.php?associate=SMO&cd=MHCL000001895http://www.amazon.co.jp/%E6%B2%B3%E5%B3%B6%E8%8B%B1%E4%BA%94%E6%9C%AA%E7%99%BA%E8%A1%A8%E9%8C%B2%E9%9F%B3%E9%9B%86-%E6%B2%B3%E5%B3%B6%E8%8B%B1%E4%BA%94/dp/B004P0A1RIで試聴出来ます。
2015年08月05日
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河島英五さんはお酒の歌ばかりでないよと言いたいのですが、とにかく、お酒の歌が多いです。『デラシネ酒場』もお酒の歌ですが、歌詞が好きなので書きました。「ここはデラシネ酒場 気楽におやりよ生きることもまんざらじゃないと唄ってみるかい♪ここはデラシネ酒場 くよくよしないで生きることもまんざらじゃないと唄っておくれよ♪」 生きることもまんざらじゃなよ。過去の記事を『Home』の左欄の『フリーページ』にまとめました。モバイルの方はパソコン版で見て下さいまた、ホームページ版『てんびんばかり』がスマホでは文字化けする場合がありましたが、修正しました。おそらく読めると思います。http://music.geocities.jp/tarepanda808/
2015年08月03日
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飲みすぎて最終電車を逃し、夜空を未ながら野宿している時に、頭の中で流れた歌が河島英五さんの『酔っぱらったよ』歌詞の出だしの「酔っぱらったよ♪酔っぱらったよ♪昔はやった唄が流れてる」がグルグル流れました。「酔っぱらったよ♪酔っぱらったよ♪昔はやった唄が流れてる俺たちが出会ったあの頃がよみがえるね輝きと影がまじりあっていたあの頃この唄歌ってたあいつはどうしたんだろう♪」今までの『酔っぱらったよ』はhttp://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/101000/過去の記事を『Home』の左欄の『フリーページ』にまとめました。モバイルの方はパソコン版で見て下さいまた、ホームページ版『てんびんばかり』がスマホでは文字化けする場合がありましたが、修正しました。おそらく読めると思います。http://music.geocities.jp/tarepanda808/
2015年08月02日
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友と飲んだ夜の後河島英五さんの『元気出してゆこう』「サムライでゆこう日本男児でゆこう♪」 日本の男性よ。「サムライでゆこう日本男児でゆこう♪」映画『ラストサムライ』で、明治天皇が文明が欧米から入ってくるのはいいが、心も欧米化になっていいのかというようなセリフを言います。日本男児をわすれていいのか。今までの『元気出してゆこう』はhttp://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/6000/
2015年08月01日
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