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河島英五さんの『なるにまかせるさ』https://www.dailymotion.com/video/x5cdxy5これも河島英五さんふう応援歌だろうと思いますが、私は なかなか なるにまかせられません。「きょうのところは もうこれぐらいにしてくよくよするのは やめた なるにまかせるさすべてをつくして あとは まつだけあしたは あしたの 日がのぼるおお 人生は くよくよ考えていてもどうにもならない 時があるのでしょうああするの こうするのああしないの こうしないのと言っているうちに 時が流れていくものさ」「すべてをつくして」と考えると「ああするの こうするのああしないの こうしないのと」考えてしまう。ただ、私も時には、「時が解決する」と考えることはあります。「おお 人生は くよくよ考えていてもどうにもならない ことがあるのでしょう」確かに、私が考えてもどうにもならないことはありますが、なるにまかせられない。私のブログの過去の記事を『ホーム』の左欄の『フリーページ』にまとめましたので、見て下さい。https://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/モバイルの方はパソコン版で見て下さいホームページ版『てんびんばかり』https://h80879.wixsite.com/tarepanda/home
2026年03月20日
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『太陽の島』https://www.dailymotion.com/video/x5dmhbg歌詞はhttps://www.uta-net.com/song/179005/に紹介されています。『太陽の島』は、歌詞だけでなく、曲も好きです。この曲は元気が出てくるリズムです。「おいらは生まれた時からティティカカの漁師ひとかかえもあるマスを釣りあげるのさ♪」ティティカカ湖は、ペルー南部とボリビア西部にまたがる淡水湖で、湖中には、太陽の島、月の島など41の大小の島々があるらしいです。そこの漁師さんに会った時の唄でしょう。「おいらは夜明け前に湖に出て午(ひる)になる前に仕事を終えるんだ陽が高くなると木かげに腰をおろし相棒のケーナに合わせ・・・・・・・・古い唄うたう♪」漁師さんなので、朝が早いのでしょうが、仕事が終ったら、唄を歌う。普通のサラリーマンに例えれば、アフターファイブに唄を唄う(趣味をする)ということでしょうか?仕事と趣味の両立ですね。日本も「アフターファイブ」っていう言葉が流行した時代がありましたが、もう、死語ですね。「旅人さんあんたはどうだいあんたの唄をうたっているかい♪」『仕事と趣味の両立していますか?』って、問われているように、聞こえます。「あんたはどうだい?」通勤の行き帰りに、この『太陽の島』を聴いていると、元気が出て、「アフターファイブ」の重要性を認識します。「Fans of Kawashima Eigo」を見つけ、世界を旅した河島英五さんには海外の歌も多いのになあと思います。https://www.facebook.com/FansOfKawashimaEigoOfficial/?fref=nf(今は、リンクしていると思います)例えば、『太陽の島』、『ベナレスの車引き』、『ノウダラ峠』・・・・・私のブログの過去の記事を『ホーム』の左欄の『フリーページ』にまとめましたので、見て下さい。https://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/モバイルの方はパソコン版で見て下さいホームページ版『てんびんばかり』https://h80879.wixsite.com/tarepanda/home
2026年03月06日
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