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ヘイズ・ランチ・シャルドネ“ベスト・フット・フォワード” セントラルコースト 2003驚きのシャルドネを発見です。こんなお宝シャルドネが日本市場に長いこと眠っていたとは…。これはもっともっと、早く見つけて皆様にご紹介せねばなりませんでした。ウェンテのワインはフランス贔屓のイギリスマーケットでも、数多のカリフォルニアワインの中からNO.1に選ばれ、最高評価を獲得した実績を持ちます。それはワインの旨みの中に、ヨーロッパでも通用する「美しさ」があるから。このシャルドネもそうです。ほのかな樽のニュアンスは品よく果実味に溶け込み、甘く美しいヴァニラの香りはエレガントで、どこまでも大人しい。ベタつきやクドさをイメージするところがありません。十分な酸味はシャープに、しかも膨らみもあり、柔らかさが先行してトゲトゲしい角を感じることはなく、艶をもってして多彩な味わいのボディーに厚みを加えています。何故このような上等なシャルドネが1000円台前半でできるのか…。さらに今回は20%OFF&「2本」で送料無料のW特典付き。ならばお奨めせぬわけにいきません。旨い、安い、送料無料。これ以上のお奨めシャルドネを探せというほうが難しい↑今日は何位かなぁ・・・。[トップへ>>]
2006/11/28
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フォジェール・アダージョ・デ・テロワール 2001ブルゴーニュのトップ生産者の一人、ドメーヌ・フーリエのジャン・マリー・フーリエ氏が新たな土地、ラングドックのフォジェールで生み出したのが、このフォジェール・アダージョ・デ・テロワールです。先代から94年に引き継いだジャン・マリー・フーリエは、あのブルゴーニュの神様“アンリ・ジャイエ”に仕えたほどの人物で、ブルゴーニュの若手有望生産者のひとりです。彼はそれまで低迷していたこのドメーヌを、『コート・ドール最高の造り手のひとつ』と謳われた伝説的なワイナリーに復活させています。そのフーリエが造ったこのワインが登場するなり、地元フランスの最高評価誌『クラスマン』のデイリーワインばかりを集めた別冊『プティ・プリ誌』にこの地区のトップ評価として堂々掲載され、フランス中で話題になったほどの激安旨ワインです。楽天内最安商品です↑今日は何位かなぁ・・・。[トップへ>>]
2006/11/25
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アベイ・ド・レランス・キュヴェ・サン・オノラ 2003『人口わずか27人の地中海に浮かぶ島』をご存知ですか南フランスの楽園カンヌの砂浜から地中海を臨むと目の前にポッカリ浮かんでいる島『レランス島』。その島は、西暦405年にできた男子修道院です。現在27人の修道僧が暮らし働いていますが、神へ捧げる労働として、この修道院を訪れるごく少数の特別なお客様のためだけに造られている究極の門外不出ワインが存在するんですそんな神秘の味わいが密かな評判を呼び、なんと現在では、あのカンヌ映画祭の時期には大物ハリウッドスターたちで賑わう4つ★★★★星ホテル『マジェスティック』、ニースの4つ★★★★星ホテル『ネグレスコ』、パリの3つ★★★星レストラン『アルページュ』のVIP専用の裏メニューとして密かに供される凄い凄いワインなんです↑今日は何位かなぁ・・・。[トップへ>>]
2006/11/22
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クレレット・ド・ディ N.V.キュベ・アンペリアル・トラディションラ・カーブ・ド・ディ・ジャイアンスフランス・ディジョンで毎年開催される、世界のベスト・スパークリング・ワインを選ぶコンテストとして有名な『エフェルヴェサン・デュ・モンド2005』のコンテストで、335のスパークリングの中、たった3本しか選ばれなかった、最高賞、特級金賞受賞!!しかも、今回ご紹介するのは、その他の特級受賞がシャンパンと、スパークリング・アイスワインという、泡の中でも、最高級なものばかりの中、半分、いや、3分の1以下の価格でありながら、堂々受賞を果たした、フランス僻地の泡なんです↑今日は何位かなぁ・・・。[トップへ>>]
2006/11/20
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ドニ・モルテジュヴレ・シャンベルタン サンク・テロワール 20042006年1月30日に、自ら命を絶ってしまった天才醸造家「ドニ・モルテ」そのドニ・モルテが醸造から熟成までを手掛けた最後のヴィンテージとなる2004年ヴィンテージのご紹介です。畑の個性を大切にする「ドニ・モルテ」は、村名格のワインもブレンドしてしまったりせず、全て別々に醸造、瓶詰めを行いリリースさせています。 ですが、この2004年はジュヴレ・シャンベルタンに所有するヴィラージュの5つの畑のワインをブレンドしてリリースさせました。 辛口で知られる、ワイン評価本「クラスマン」でも『ブルゴーニュ最高クラスの赤』と絶賛され、ブルゴーニュの頂点に立ったドニ・モルテ氏が最後に手掛けた『サンク・テロワール』ジュヴレの伝説を一代で造りあげた偉大な作り手の最後のワイン・・・。大事に味わってあげてくださいドニ・モルテが造るその他のワインはこちら↑今日は何位かなぁ・・・。[トップへ>>]
2006/11/17
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イマージュ・デュ・スッド コート・デュ・ローヌ・ルージュ 2005偉大なる【99/100点】の世紀の大当たり年に、パーカー100点満点連発の凄腕が、物凄い怪物激安旨を初リリースしちゃいましたその凄腕とは・・・シャトー・ヌフ・デュ・パプの偉大なる天才凄腕『アンドレ・ブリュネル』彼の造る世界的な幻最高級キュヴェである【100点満点連発】の[シャトー・ヌフ・デュ・パプ]の市場価格は時価数万円・・・、パーカー5つ星の最高評価を受けることは当然のことのようですが、『アンドレ・ブリュネル』のもっと凄いところは、数多くの他の[シャトー・ヌフ・デュ・パプ]生産者が数千円台の自らの最高キュヴェを持ってしても決して容易に受けることのできないパーカー5つ星★★★★★の最高評価をなんと1000円台の激安キュヴェで実現していることこの魅惑の味わいはすでに現地ローヌでは話題騒然地元開催の農業コンクールで、初リリースにして見事最高金賞を受賞し、『さすがはブリュル!!』と大絶賛の嵐なんです↑今日は何位かなぁ・・・。[トップへ>>]
2006/11/13
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フィリップ・ブルノ ブルゴーニュ・シャルドネ・ラヴォー 2004ブルゴーニュの数々の造り手の中でも、その実力を認められ、ネゴシアンとしても、素晴らしい手腕を発揮する、ヴェルジェ、ソゼ、ジャン・リケール、オリヴィエ・ルフレーヴなどの造り手達。そんな彼らが、毎年のように訪れ『ブドウを譲って欲しい。』と、懇願する人がいるとか・・・。彼らはその人を『天才』と、呼ぶとか・・・。その人の名は、フィリップ・ブルノ氏。自らの造るワインが、桁違いの価格で取引されるほど、世界から賞賛を浴びる、コシュ・デュリまでもが、フィリップ・ブルノ氏の才能に脱帽しているのです。『天才』達から『天才』と呼ばれる、フィリップ・ブルノ。ブルゴーニュ好きは、お早めに携帯からのお買い物はこちら『携帯で買うとポイント5倍キャンペーン』を実施中↑今日は何位かなぁ・・・。[トップへ>>]
2006/11/11
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↑今日は何位かなぁ・・・。[トップへ>>]
2006/11/06
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『神の雫』ネタです。先週の答えを発表したいと思います結果からいうと、残念ながらハズレました・・・。答えはこのワインですミッシェル・ギヤール ジュヴレシャンベルタン V.V. 2002答えは2001年だったのですが、楽天では品切れのようなので2002年を紹介させていただきます。自家元詰めを始めて歴史が浅いため、まだ彼のワインを知る人が少ない分だけ、大幅な価格高騰を免れている珠玉のドメーヌです。『ジュヴレ・シャンベルタンにひしめく40代気鋭生産者の一人でビオロジックに強く傾倒している。過去,味わいが固くなりすぎるくらいがったが、1990年に温度調節機を購入して温度管理が可能になり、醸しの期間も短縮された。結果、ワインは凝縮感のある複雑な風味を持ち合わせるようになり、スタイルは格段と洗練された。葡萄の樹齢はおおむね古く、【レ・コルボー】は70年にも及ぶ。熟成における新樽比率は約50%。清澄は軽めに実施するが、ろ過は実施しない。』 (ワイン王国より抜粋)畑は有機栽培、醸造には化学薬品を用いないといった自然派の流れを組んでおり、年間総生産量も1200ケースと極めて少なく、市場では殆ど流通していない貴重なブルゴーニュワインです。↑今日は何位かなぁ・・・。[トップへ>>]
2006/11/03
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