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一人オキナワ祭り!?ちょっと休憩。週末にカフェに行った。上の写真はお店の中から。ガレージの用な作りで外にも色々置いてある。アンティークソファーとか。こまごまとした雑貨もある。手作り雑貨とともに北欧の雑貨、子供雑貨あと外国の蚤の市で仕入れたようなアンティークも置いてある。うちからすぐ近所なのにすごく分かりにくい場所にあり偶然見つけたのは結構最近のことであり、喜んだ。すでに3名、ご招待!?(て自分の店でもないのに)している。Yちゃんが来てくれてここでディナー。パンは半分づつ交換して食べた。ケーキも手作りでおいしい。こちらのお店でそのとき手にとった白いミルクガラスの1200円のカップが立体的で可愛くて握ると手に馴染み、取っ手が持ちやすいので気になって次の日買って来た。ミルクガラスでうれしい。GROGと書いてあってアメリカの会社のアドバタイズと教えてもらう。話したカフェの店員さんが、見た目も話し方もふんわりわたあめみたいな甘い癒し系で自分作り!?を、やり直したい気分にさせられた。でもしゃべり方からしてムリね。会話がボクトツとしているのがウリ(聞く側はヒアリングが難しい)な自分。名古屋にきてすぐの頃、始めて派遣社員をしてみた職場はショールームのアテンダントを兼ねたパソコン仕事の開始にあたり発声の練習とか滑舌の研修を受けさせられた。大勢の前で説明をすることが1日数回あるという仕事だった。すごく団体のときはマイクを持ち話す。プロの先生にOKがでるまでチェックを受けた。「こちらが」の「が」の発音の修正なんかも。→柔らかく聞こえるのは「が」でなく「んが」。「が」と発声してはダメ。団体の前で、はっきりとゆっくりと聞き取りやすい発声でと注意して話した。でもその経験は日常にはまったく反映されなかった!勤務が1年そこらだったせいか。いいえ長年染み付いてしまったものの重さ。それと学習能力のなさ。って全然だめじゃん。で、話は戻りますが、今までは短期派遣先で無料でもらった創立記念宣伝と巨大社名入りのマグカップ使っていて貧乏くさかったのでこのマグカップになってうれしい。で、買ったものはコレ↓プライスにアンビリバボー。私はこの値段だったら買えません。
July 31, 2006
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ちょいとの画像だけで今日は断念=ほとんどジブン専用思い出用ブログ・・・。前回の道の画像は沖縄2日目を思いつつ画像とカンタンな記載します。他にもこの日はいろいろあるんだがまたぼちぼちと。そのときの空と海そのときの海への道「移動パーラー」にあったのれん。パーラー(本体はバス)カラフルで夏らしくてかわいい。そのとき食べたぜんざい(=「かき氷」)。うまうまうまうまだった。「Tang Tang」というお店。友人のは黒蜜きなこ。本来はぜんざいとしてはそちらが売り。グッテイスト。泊まってはいません。しぶい!中はどんなんなんですか?(ってダレに聞く・・・?!)嘉手納のカフェブランカに入る。店内からは比謝川やら向こう岸の自然が見える。ジャングル的川だった。せっせと店の外の植物を手入れをしているお兄さん達が感じがよかった。カフェブランカ(LE CAFE BLANC)の中から。すてきなお飲み物。ああ、他にも高江洲そばを食べた。おいしかった。人気で地元の人でいっぱいだった。座敷とかテレビとかある素朴な落ち着くお店だった。明日にでもまた食べたいねぇ(→ムリ)。昨日頼んだミニフォトアルバムフォトカルネというやつ、今日もう付いた。11冊=2000円ちょい。4冊ほど、中に写真を入れたら作業断念。コンパクトで良いのでまた頼むと思う。
July 27, 2006
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前日書いた続きはまたぼちぼち書きたいなぁ(ひつこく)↑これは道中(2日目)。昔の10年ちょいぐらい前の、(そこには見たくないような時代の自分がいる)写真でぼろいアルバムで(ともいえないような形態のもの)がヘンに本棚でかかさばっているものがあって、いやだった。あれがなければもっと本が入ると。今回の画像も焼きたいが、もう入れ物もないなぁとおもって小さいポケットサイズアルバム買ってみた。「フォトカルネ」という製品で190円程度のロープライス。絵や写真が可愛い。70種類近くあって。写真やイラストを選び2000円以上買うと送料無料だったので11個頼んで2000円ちょいになるようして注文。昨日考えていたロモのアルバムはやめたよ。色々えらべるの・・・・(写真からリンク先飛べるの・・)
July 26, 2006
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短い日程でしたが沖縄へ。金曜日の2時ごろ着。月曜日の夕方前にはオキナワからナゴヤへリターン。空港につくと数日前より先にオキナワ入りしていた友人が迎えにきてくれた。ワタクシ、持ち前のパンチの効いたボケボケガサツ度がさらなる進化をとげており一緒に旅するこの友人には世話をかけた。こんな自分と同じ時間を過ごしてくれてありがとう。お天気のよさといったら抜群でくっきり青空と気持ちのよい風と輝ける海、街並み、沖縄が招いてくれたんだなぁと勝手にプラス思考になってしまうような気候だった。ジメっとクソ暑いかと思っていたのに。見るべきものを見、体験できた。また、びっくりする人にも出くわしたりした。1日目の画像をちょこっとだけのせてみます。1日目は昼下がりのカフェ飯。その後、買い物、夜は沖縄ソバ。夜は生ライブでした。カフェ。始めて行ってみた「風樹」。カフェの建物の真ん中に、木がある。入ってみた所。海が見える。ナイスロケーション。 私が頼んでみたもの、パスタ。そしたらボリュームいっぱい腹いっぱい。とってもおいしかったのに、パンまでは全部食べられなかった。友人はの出窓カフェ席で食べていた人たちのカレーの匂いに誘われカレーを食していた。 座った2階外のカフェ席からの景観。風にふかれながら贅沢な景色を見ながら食べた。 これは草の中から覗く風力発電。 大好きソバ。毎日タベタ。写真を焼いてみようとおもう。しゃれたこれをみつけてみた。ロモのアルバム。いっぱい入るド!
July 25, 2006
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昨日夜近所のお気に入りのカフェに行ってきた。英会話で友人になった人と。国際結婚をしたばかりのヒトだ。最初、落ち着いているし話が弾み「年、おなじぐらいだよね?」と言うんだが彼女は24歳だった。全然同じぐらいではない。これは精神年齢にモンダイ。とりとめなくて会話が楽しかった。話しやすいヒトはいいなぁ。私もそうなりたい。口下手だから・・・。明日から3泊沖縄。チープ旅行。暑いのかと思っていたら先に到着している友人から風が気持ちよいとメールがきたのでうれしい。明日からもそうだといいですが。
July 20, 2006
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南国の植物で、すごく丈夫なマンデビラ。今年初めて知った植物。ツタ性。どんどんでかくのびて咲いてきた。「暑さに強い」がポイント。雨が終わったらもっと育つだろう。まっしろいかとおもったら少しももいろがはいっている。朝顔みたいに繊細なかんじでなく、花の質感はバラに似ています。で、花のサイズは大きい。葉っぱは、でっかく育ち、しっかりがっちりしている。相当育つらしい。ツタ、3メートルとか。のびろ、のびろ・・。(→ジャックと豆の木気分)週末、キャンプで一泊してきた。2泊するつもりだったが諸事情で1泊。犬も一緒にいったよ。最近は、うちの犬は車では荷物と一緒にケージだが今回は後ろのシートに犬シートをしいてでかけた。→快気祝い?このスタイルのほうが吠えつづけたりすることもなくストレスが少なそうなのでこれからはやっぱり車移動は、ケージに入れないでこの線でいくことになりそう。キャンプ中は犬にやさしい所だった。キャンプ場はここ、2,3年で犬OKのところが断然ふえてきて探しやすくなってきた。帰る日は朝から雨だった。雨キャンプにもなれてきた。最近の「外泊」はキャンプばっかりだ。
July 19, 2006
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暑すぎる。どうじようかな。英語(オージー)の先生は4個もおうちに扇風機をおいてつかっているって言っていた。エアコンは高いし維持費ももったいないって。確かに。
July 14, 2006
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ハーゲンダッツとか今はおいしいのが色々あるけど、小さいときはこれが大好きでこれが高級だった、レディーボーデン。「ラクトアイス」ではない「アイスクリーム」その、れでーぼーでんを業務用スーパー(ナゴヤのアミカ!安かったから~!!)で買いました。1.5リットルのを。ついでにずっと買うことはないだろうおもっていたアイスクリームディッシャー(っていうのか?)も別の店でついに買ってしまった。それですくってみたが、アイスが堅いと意外と手ごわかったがまるくすくえて!?しあわせ。ちょうど偶然こしらえたポテトサラダも、そのアイスでぃっしゃーとやらで丸くすくっておいてみたらしゃれたかんじになった(が、量は足りませんね)。パフェとかもできるなぁ~夢は広がる。ディッシャーでよっしゃー(おやじだじゃれ)
July 12, 2006
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作家、じゃない、サッカー、ワールドカップが終わった。夜八時から十時ぐらいまで寝てからそれからまたおきて半分寝ながら朝方まで決勝をみていたら今日は案の定、寝不足で肌があれた。あとサッカーの始まる前にテニスの決勝もみた。ウィンブルドン。若いのに紳士的でいかすフェデラーとナダル、トップの2人。で、芝の王者はフェデラーに。 で、そんな風にテレビをみながら間延びした時間帯に犬をとったのでのせます。ちょっとトトロっぽい笑いだワン(単なる偶然の瞬間=ちとコワイ)意味もなく私のぼうしをかぶらされ憮然とした表情だワンぼくがいっぱい・・(いや、これらは犬ではない~=タイル博物館にて=ついで) それと週末、TOHOシネマズ(シネコン)でMi-3を見てきた。主人公トムクルーズは想像どおり、猛烈に手をパーにして姿勢よく走る。 飛び降り、銃撃し、血を流す。鼻血も涙も流していた。 常に命ギリギリ、ギリギリ魔ミッション。 現代ハリウッド映画のド迫力。好みは別れると思う。バチカン王国や上海といった場所でのスパイ大作戦は趣があってよかった。「トムクルーズのあの走りは絶対、早送りしているよね!?早く見えるように撮っているだけだろう。早すぎる」と後でオットに言うと「いや、ほんとにあの速さで走っているだろう」と意見が割れた。 じゃ、100メートル何秒で走れるかとか知りたいが、 そんなミニミニ情報仕入れるのはimpossible。
July 10, 2006
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天気がうす曇で、トウゼン薄暗く「青」が足らない写真だけどちょっと載せます。 週末、世界のタイルや文化財の登窯などがある常滑の世界のタイル博物館に。目的はタイル博物館だけだったが、ついでに「やきもの散歩道」(散策「Aコース」:一番短いコースだけど所要1時間は)とやらをちょっと短縮して歩く。路地が別れて続いていく細い坂道、緑、家、焼物、窯、ヒト。時々しゃれた店。この散歩道、時間がなかったので短縮したがこっちをメインにしたら良かったとあとで思った。古い登窯やらレンガ煙突が多発。登窯はドでかいので写真にはおさまらないシロモノ。 家は密集して気軽に丸見えだったりした。観光コースだから勝手に色々ものを売っていたりする。井戸端会議のおばあさんなど、人を道々で見かけてそれぞれの生活とたたずまいを垣間見た。路地の分かれ道の小さい小屋の中を前を通ると、突然に「ガラガラ」とガラスの小窓が空き、「だんごどうですか~!だんごおいしいよ~」といきなり声をかけられビックリしつつ超うけた。ダンゴを捨てるクシ捨てが道の途中で時々おいてあり「だんご屋。クシ捨てです。次もあります」とあり「クシ捨て、これが最後です。7番」という看板(っていうか超ラフな手書き)が最後だった。2箇所しか見かけなかったけど、7箇所もおいているのか、コレを。おおらかだ。置くほうも、置かせるほうも。クシ入れは土管の形をしているし。博物館のほうは、古今東西世界中のタイル。タイルはオリエンタル系の色が綺麗だった。大昔のタイルの下手ウマ漫画のような絵柄がおもしろくて少々声をだして笑う。http://www.inax.co.jp/kiln/→ココですの博物館は窯を囲んでできた昔の建物で2階にあがると窯の全貌が分かることとなっていて、半円でみたことない形をしていた。この博物館10月にリニューアルだそうで、そしたらまたいくかな。散歩道のほうメインで。
July 6, 2006
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