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昨日と今日はちょびっと雪がふったりして寒いのだった。咲いているところもあるのに・・桜。へんなお天気です。春になったので?12月に終わった派遣以降、ちょっと冬眠期間をへて?また出始めています。4月エンドまでの短期をみつけたので。残業もない。(少し延長があるかも・・ということだけどまあ少しなら)おうちのお花も咲きました。が、冷え込むのでベランダからは退散させている。700円で買った、爪ぐらいのサイズのお花がたくさんつく鉢。すごく香りがよい。こっちは前回も乗せたけど1週間であっという間につぼみが膨らんで5つも花がつきました。6センチぐらいの鉢なのです。小さいんだけどすごくラブリー。長く咲かせてあげたい。
March 30, 2006
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ホテルルワンダを先週みてきました。重かったがすばらしき映画でした。10年前のことでルワンダで起きた実話。主役は今も実在の人物です。映像で恐ろしい場面(アメリカ戦争映画みたいに)に、過激なシーンは出していないけれど、心の動きと言葉により人に訴えるものが深い映画。この恐ろしい内戦(ルワンダのこの内戦は、かっての第2時世界大戦を上回るような歴史に残る大虐殺:犠牲者は100万人と言われている。その凶器はなんと「ナタ」。信じられないような怖いことです・・・)となる根本の原因となるのは、昔の植民地支配時代などの白い人たちなのに、起きてしまった内戦の場では手をかさない。人の心とは、時にものすごい狂気にもなる。そして逆もあり、こんなすごい正義と強い心を持つこともあるものだと、両方を感じました。あんな極限の状態に追い込まれたことがない自分。そりゃ、人生自分にだって色々ある・・・泣いたことだってあるさ。今の日本も物騒になってきたとは言っても、とにかく「平和な」ところに身をおいているんだなぁと世界のこんな面を見せつけられればそう感じる。先週はスキーへ。春の最後のスキーを飾る?にふさわしく。週末冷え込んだせいで、雪がパウダーになっていました。今シーズン最後の雪山。八ヶ岳(山の人々は「やり」と呼ぶ)が見えました。「やりが見えた」。美しい山でした。知り合いの会社の「山岳スキー部」の方(超体育会系のワイルドな方々)とご一緒してバーベQなどもした。4月末まで毎日派遣に。短期契約で5時ピタ。名駅。今日は、めっきり春なお天気でした。職場まではマスクをして出社した。先々週、花ハクランカイで買った、アジアンティックなお気に入りのすごーい小さい鉢。小さい蘭が白いお花5つ花をつけて咲きました。
March 27, 2006
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今朝、財布がない!と気が付いた。 予測するに昨日すごく浅いバックを持って夜ジャスコにいたから、ジャスコで落としたかも!とすぐ、電話をかけてみたら届けられていた。 届け主が不明でお礼のしようがありませんが日本っていい国だなぁ。現金は少しだけれど、カード類や保険証や免許証が入っていたのもすべて無事。お財布が心配で財布のことに気がつく前に作った朝ご飯が、ろくに食べられなかった。→たいしたことない・・で、届けられていることが分かってから一応安心し、冷めてカチカチになったパンと目玉焼きをもう一度暖めて食べたよ。 一度、カチカチになったパンはぱさぱさだった。よく考えたら新しいパン(って安い食パンだから)を焼けばよかったけど少し動転してました。財布を入れていたバックは、昨年見知らぬちょっとお金持ちそうなおばさんに地下鉄で声をかけられたバックだった。突然に、見知らぬそのお金持ちそうなおばあさんは「あなたのそのバック!深さが浅くてチャックがないわ。それは危ないわよ。財布がほらちらっと見えているじゃない?私は、そういうの持っていて2度も地下鉄ですられたの。あ、一度はスペインでなの~。」と。注意された。そのときは素直にそうかも(お金持ちそうな日本人目当てのスリが多発しそうなスペインは別として・・)と思い、その布バックはおでかけには使うのをやめた。にもかかわらず、先週棚から見つけて雰囲気が春っぽいからつい使ってしまった。スリではないけどおばあさんの言うとおり、浅くてチャックがないから落としてしまった。おばあさんの言われたことを思い出したのは財布がないことに気が付いてから。「何かが起こる前には前兆がある」注意しておかなければ。とりに行った財布の届け出用紙に、1円玉何枚、5円玉何枚、10円玉何枚、100円玉何枚、1000円冊何枚・・と、私のお財布の銭のことが、とても丁寧に書いてありジャスコは丁寧だなぁと思った。中身が、やたら小銭で、1000円冊が3枚しか入ってなくって、あと、「中吉」のおみくじやら入っていて恥ずかしかった。
March 20, 2006
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英語に今週は昨日以外毎日、行きました。今日は2レッスン(1レッスン40分)も夜とった。夜10時までやっていて、おうちから3分のところで受けているのが通えるポイント。日本語すら、スラスラ出てこないというのに頭の中がこのままいくと、ルー大柴みたいになりそう。「今日はYOUはこれがNEEDなのか~い?」(あ、はなわくんかも・・?)昨日の夕方からフラワー博内覧会に行き、見終わった後よってみた。ドームの一番上のフードコートの店員さんのアンビリーバボーなおばちゃんが。13ばんの方ー。13ばんの方ー!!13ばーーんの方ぁーー!!!って呼んでいてその大声が、だんだん、言い方が恐ろしい具合になり最後は「じゅーーーううーーーーさーーんばーーーーーん!」と叫ぶやいなや、13番の札をテーブルごと、「バッチーン」と手で叩き、カウンターを出、どしどし歩いて遠くの13番の人に何やら言いにいき、(それも振り向いて見守り、見逃せなかった)オニのような怖い顔でカウンター戻ってきた。すいませーん。苦笑いしながら餃子をとりに来た人に無言で怒った顔でむっすーとし、とりにきた人を無視。また次の人がすぐこなくて「40ばーんのかたーーー!」とまたもや言い出したので「ああ、40番、はやくとりにこないと、またおこられるよー」と言いながら、一緒に行った知り合いと見守ったりしていた。私達はおばちゃんが所属するフードコートのカウンターのまん前の席だった。そのフードコートには他にも男性含め4人いたけど、他に番号をコールできる人物はいないのか。自分をつらぬき通す、パンチのきいたおばちゃんだった。
March 17, 2006
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challenge butterというのが売っていて買ってみました。まだ味はみてないけど、初登場ーということで北海道バターより5円ぐらい安くでていた。「クリーマーテイストです」と売り場に説明がありました。ラベルがかわいいのと「チャレンジ」が気になり買いました。Creamier Tasteで、silkier Textureと書いてあるのでクリーマーですべすべしているかんじでしょう。しかもEuropean Styleと。どこらへんが・・??これ↓味は・・・まだ・・。明日のパンで。さっき、CHALLENGE BUTTERのサイトまでみた(ひまじん)チャレンジバター。ナイスネーミング。
March 15, 2006
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週末、全国弁当祭りでおぎのやの弁当を見つけた! おぎのやの、”峠のかまめし” 信越線横川-軽井沢間が廃止になる前にも、急いで乗りに行った。それが最初で最後でした。(軽井沢は車でいくから・・)そして列車内で峠のかまめしを食べながら峠を越えた→別に電車マニアではありませんがしみじみした。 スローでがんばって、自然の中の峠を越える平和なかんじの列車をナゼ廃止したのだろう(って何もしらないけど、たぶん便利な新幹線もできて採算が悪かったんだんでしょうね)。 軽井沢にいくときにも、この時に弁当数回食べた(10回は食べたな)。 デパートなどの全国弁当祭りでも、この弁当は見たことが無かった。ついに名古屋の近所のジャスコで買える時代になったか。夕飯にするにはこれだけでは量が足りません(お昼向け)
March 13, 2006
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猛然と古本屋の更新作業をやっています。本、たまってるが今晩中に更新したいです。でも5冊ぐらいしかできないかなぁー。いちいち、画像をとりこみ、本に対してつたない説明文(プロではないのでそこはしょうがない)を書くノルマをかせたせいで、ペースが遅い!オットが今晩は出張研修でながしまです。一人の時間もエンジョイしようとおもったけど冬の加湿器やらの掃除やら台所などのふきんを漂白していたら今の時間になったから1時間前から作業しています。自己啓発として英会話にお金を払ってきてMY口座の なけなしの残金がヒーヒーといって胸がきゅーん(”ときめき”ではない。自分にとっての大金を払ったので)。昔の東京会社員時代、職場ni週に一度きていた外国の先生がきて会議室でしていた英会話教室以来です。前より全然できなくなっている。別にそれを活用する機会はないけど、時間に余裕がある今、何か勉強か資格を・・と思うと英語しかなかった。他の勉強はつらいから。英語以外の他にも資格講座とか学校をみてみたけど無理そうだった。勉強キライだから・・。英会話なら、楽しくクリアできそう。しかし、これもお金もかかるわ。もうぜんとスケジュール帳を教室の予約で埋め中。明日も行きます。
March 10, 2006
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前回のは、連絡がきましたがなくなった方ということもあり経緯があまりはっきりしなかったし、追求もあまりできなかった。つまりは間違いで届いたということにつきますがでもまったく知らない人、個人の人からということ。こういうこともありましょうか・・・。人生、いろいろなめぐりあわせがある。人生には付箋がいっぱい。→付箋紙がついていただけに・・・。春がきましたね。皮膚科で(アトピーで季節の変わり目に軟膏をもらいにいく)花粉予防にもなるというアレルギー用でもらった薬がなかなかいい。あまり眠くならないです。
March 8, 2006
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昨日、ある大きい出版社から直に私宛に送られてきた小冊子。普通に書店でも出ているものだけど頼んだ覚えがない。出版社名と送り主の名前の印鑑が押してある。購読者用の送り方ではない。切手も貼ってあるし。ガム手の止め方も。そのなかにある一つのエッセィに付箋紙がついていた。そのエッセィは亡くなった方に捧げる趣き深いもの。付箋のついたエッセィの内容が内容だったので送られてきた封書に電話も書いてあったので問い合わせの電話をしてみた。送り主の編集者の方はエッセィに登場する人物(文面には匿名イニシャルひとつで登場する最近故人になられた方)に関係ある方にお送りしましたと。名前を言われたが覚えがなかった。「リストを渡されて送っただけですが関係ない方にお送りしていては問題ですのでリストを渡した当人に聞いてみます」折り返しの電話をするから待っていてと言われた。単なる間違えだろうと思われますが。古本屋のお客さんだったりかな?それよりもっと単純間違えか・・?間違えだったら送り返さねばならないでしょう。読んでしまって手ジワがついたが。最近の犬(”ニボシ”をみている)
March 2, 2006
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