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教室に行って、日本水仙を入れて流れるかんじで(ぐるっと)、中に中身を盛りだくさんにぜずに、こじんまりシックに作った額。始めたのは6年半前だが、途中中3年は仕事と生活でとても忙しくてブランク。最近は月1か、2回ペースで行っている。おもひでの花を残せる。お祝いのカードなどもこれで時々作る。デザインや入れる花はジブンで考えるオリジナル。なのでソレなりのものです。***********************本日の英語やった分記録Parrot Low 実践30分。テレビ英会話録画分30分(→恋愛表現じゃった・・!)。
September 28, 2006
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やりなおし英語を始めたばかりですが持ち前の根気と集中力には、自信がない。(ダメじゃん!)私は・・6年前か、2,3日本を流し見して受けた準2級(高校中級程度でTOEICは350程度らしい)で履歴書にも書けないようなシロモノ。それ以来、試験系ともご無沙汰。勉強類もゴブサタしていた。自分の時間がとれるようになってOUTPUTの場もと英会話教室に行くも1回1時間弱のクラスで、あまりアグレッシブでもない私が、その場を有効に役立てているのかはワカリマセン。今のままだと年内でその金も続かず終わるだろう。よいサイトを見つけましたので参考にして英語自己勉を。時々このブログに進捗状態を書いて記録していけば、やる気も上向きにになるだろうと、今日は書いてみました。http://www.scn-net.ne.jp/~language/試し始めているのは、こちらのサイトのlisningのところにある「Parrot's Law」という方法。私はカーペンターズで。Parrotとはおうむのことですね。先週末のうちの犬の画像。フリスビーやりました。下手で気まぐれながら一応持ってくる。
September 27, 2006
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できあがるであろうパンの写真が見た目が私好みっぽいパンだったのでこのとおりに作れば失敗しないだろうとこの雑誌を買い作ってみました。このごく薄い可愛い雑誌アルネの「5」。堀井和子さんという方のいつものパン作りが2ページに渡り、詳細写真付きでのっています。パンなんか作るのは記憶にある限り(一度目はお試し教室)人生で2回目。で、で、できた。バターもタマゴも入っていないシンプルなパン。少し塩味。こんなまんまるいでかいパンが4つできた。見た目よりウェイトが重たかった。そこは失敗。そこは雑誌の通りに一箇所やり損ねたからだろう。→あ!?と思ったがそのままにしてしまった。「重たいパン」と名付けられた。始めてしてまあ普通にできた。週末、この焼きたてを食べた。皮のところなどおいしい。
September 26, 2006
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前回につづき・・・沖縄の「ぐしけんパン」の「なかよしパン」です。仲良くくっついていました。買い物カゴからはみ出す、かなりでかいパン。かわいいね~。
September 16, 2006
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んもう名前は「ヨーグルッペ」だっぺ。カトちゃんも真っ青だっぺ。この絵柄のミスマッチにもくぎづけ。「ペ」のロゴがでかいところがまたくぎずけ。沖縄のサンエーで見つけ写真をとったっぺ。デーリィ ヨーグルッペ。ドイツからきた菌を使っているらしいっぺ。ぺヤング→意味なしで、話は変わってつい先ほどこと。今日、研修で出社していた夫から自転車がパンクしたから駅まできてけれとかかってきた電話。車に乗る。運転は超下手。斜線が多くていけいけな名古屋道は恐ろしいがこの時間帯は走っている車がほとんどいないのでいけるので、まあ、普通に乗ってバックして駐車場を出て前進に切り替えていると奇怪な音がする。TVかと最初は思う。車にはTVの音が流れていた。テレビの音声とは関係なく、キ、キ、キ、キとリズムよく音がする。TVの音を消すも音あり。んんんん~。車をとめて外に出て車輪4つ見ると現実的な予想がビンゴ。パンクでした。車がパンクしている状況を携帯で電話。タクシーに乗ったら?と言うと、さっき同僚とのダーツで負け、すっからかんだから歩いて帰るとのたまった。家路は遠いですよ。車がパンクしているなんて数年に一度。自転車とともに車も。1度あることは2度あった。
September 9, 2006
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突然ながら、岡本太郎が好き。http://www.dai2ntv.jp/p/z/002z/index.html太郎の顔から昔のミニ映像が見られる。音声はONで。爆弾顔にそれぞれ番号がついていますが「太郎爆弾 第114号」=沖縄のとかうれすい「昨日すでにやったことを今日やるのでは意味がない」「瞬間、瞬間に、猛烈に、強烈にということが生きるということだと思うんだ。人生相談なんて意味はない。時間の無駄だよ」みたいな。凡人でない、天才岡本太郎の数々の爆発発言。↑太郎爆弾以外のほかのコンテンツも楽しい。太郎美術館、そのうち行きたいな~。
September 8, 2006
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うちの犬、レンズを向けて「ちょっと待ってくれ・・」と頼めばじっとしていてくれるところが(帽子をかぶせても、鼻に何か乗せても)ちょっとエライ。昨日、用事があって大須に行ったついでに、この新しい帽子を買った。犬用でなくて私用。ほんとうは日よけになるものを探していたけど目的とは違うものになった。黒い深くかぶるタイプのあみあみな帽子。2680円。犬にかぶらせると平べったくなったがハチの部分は、虫取りあみのようにかなりゆったりもっさりしていてあみあみのすけすけ?の帽子。http://www.rsgear.net/index.html→大須にあるこちらのこのお店(すごく地域限定)(このHPには帽子が載ってないけどおしゃれな帽子がたんまりおいてあります)顔が小さくて小動物(リス系)のような愛らしさのお店のお姉さんが帽子選びを手伝ってくれた。そして店の外に変わった信号があるのだと教えてくれた。外に出て一緒に見てみる・・どこを?ナニを?見たらいいの?と分らなくなる変わった奇妙な形状の信号だった。写真を撮り損ねたが今度行ったら画像をとってきたい。自分では気付けなかった街並みの面白い一部分。話題は変わりるが「ちょっとびっくりした話」を2名としていたら「一人でホテルに泊まっていたら結構な地震があってびっくりして、ほとんどはだかで部屋から飛び出した。地震は怖かったが、ほとんど全裸な自分に気づいたときが一番怖かった」という漫画みたいな話を聞いてうける。もう一人は「この前、友人達と海辺に行ったときにスモークマシーンで燻製を色々作っていたら煙がですぎて火事みたいになった。その場所が本格的な漁師の集まる漁場港(船が全部出ていて始める前にそれに気が付かなかったそう)で、異様にもくもくしているところに、海の人々=本物お仕事漁師がどんどん帰ってきてびっくりしたが場違いでもスモークマシーンごと移動するわけにもいかず恥ずかしかった」という話。人それぞれミニミニネタをもってるなぁ。
September 6, 2006
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(これは7月の沖縄3日目AMの写真)先週のことです。のどが数日痛かったのちに8度まで発熱したので夕方近所のでかい個人総合病院に行った。見たことない先生(始めてデタ!)がいた。おそらく院長先生か。80歳ぐらいの(いや、もっと上か)の補聴器をつけたおじいさん先生だった。私が、先生の質問に一言答えるごとに、ゆっくりと診断書をお書きになる。書いている間は沈黙になり、ただただ書き終わるのを看護婦さんと私で待っている。そんなわけで診察には10分ぐらいかかった。綺麗な字で大事な手紙を書くように丁寧にカルテを書いていた。几帳面に。そんな風なので私が「診てもらった時間+しゃべった時間」よりも、診断書記入時間のほうがはるかに長かった。ひとこと答えるたびにすぐ書くのは、すぐ書かないと忘れのだろうかとか、思って見つめていたら、最初に聞かれたことと同じことをまた聞かれた(それは最初のときにたぶんカルテに書いてなかった)。看護婦さんも私も「あ・・」(それはさっき・・)というかんじだったが普通にまったく同じ答えをしたが、先生は気がついていなかった。最後にカルテを書いているときはもう、見守るような気持ちにすらなっていた。(患者なのに)不安にもなったけど丁寧で慎重さはあった。急病人でどこかがすごく痛かったりしたらこの心境にはなってないと思うが(腹をたてるかも)その夜、さらに熱はあがったがもらった薬を飲んで風邪は長引かず次の日には熱が下がり完治。
September 1, 2006
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