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ティーやコーヒーとあわせてうましもの、あると幸せお茶といっしょに、おいしいもの、ひとつ、ふたつを、ちょっとづつ食べるのが幸せ。ヤングだった頃のように、いっぺんに沢山(袋菓子一袋とか)食べることは、できなくなった。かといって、いつも何か常備できているわけでなく家の中にちょっとした菓子系が、ほんっとに何もないときも、よくある。そういうときは、うろうろして「何もなーい」と口さびしさに涙します。ロータス(LOTAS)のカラメルビスケット。25枚ぐらい入って売っている。名古屋の喫茶店とかカフェでもときどき、これがおまけにでてくるところがある。ヴァンドーム(Vendome)トリュフチョコレート カカオうましです!一粒が大きいし、カカオがざくざくとする。一箱買って食べてみたら、おいしかったので、今日、またもう一箱買ってきてしまいました。でかい箱のほうがお徳です。カカオ以外、あと2種類あります。左がロータスの1枚で、右がトリュフの箱。カルディにあったよ~。他に、パスタソースの瓶(クラシコ パスタ&バジル 250円弱の特売((4食分はある)手抜きに便利)(昔、パスタ好きの友人が「うまい」と推薦されたの))→楽天にもあったけどプライスがカルディの倍と、タイカレーの元と、チーズを買ってきた。今日はカルディは特売日だったのでした。
November 30, 2006
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最近は特に犬の抜け毛がひどいので昨日と、今日は、特に気合でブラシかけ。わたしも、抜け毛が最近ひどい。髪を洗うとごそっと抜け、室内にも落ちている。オットは、もともと薄毛でおでこの面積がひろ~~~い。○オット=「おでこが広めな人」というところで乗り切ってはいるが、ヤバイ。外国人的クセ毛で、ふわっとしているおかげで、だいぶ助かっている。父親はおでこからてっぺんが薄ハゲ(→って、こんなコト書いた文、読ませられませんな~)○わたし=細くて薄い毛質。パーマがかかっていなければ、毛がペッターンとして頭の形そのものになる。母の毛髪は、薄くて少ないく頭のてっぺんはうっすら地肌が見える。じいちゃんはてっぺんハゲだった。このごろCMで「薄毛は病院でなおります」とやっている。皮膚科に行ったときに「薄毛は治療で治ります」という製薬会社の広告と「本病院で治療をしています」という張り紙をみかけた。「エ○(うちの犬の名)の抜け毛がすごいんだー。月曜日におじゃました、Kちゃんちのタ○ちゃんは抜け毛があんまりなかったエ○は、なんであんなに毛が多くてあんなに抜ける犬なんだろう~」そしたらオットが「ああ、おれ、ハゲになる~~。最近、絶対、やばい」と自分のことを言う。わたし「皮膚科いったら?「薄毛は治る」というポスターがあったよ。完全に毛根がなくなってしまったら厳しそう。効果ある良い薬とかサプリメントとかが、病院でもらえるのかもよ~」オット「じゃあ、3人で行くか?」 わたし「3人って?」 オット「俺と、○○(私)と○○(犬の名)」・・って、犬は違うだろ~。
November 29, 2006
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小さな正方の額です。気に入ったのができた(→いつも、いきあたりばったりが多いので、あまりないコトです)ので載せます。写真があまりうまくとれなかったけど(→実物はもちっと愛らしいの・・と言いたい)下に花の包装につかわれる英字の紙をひいて(しゃれてみえるので)あとは、ドイリーをひいて、花はちょっとしか入れずにリース方にしてみました。花は先日のせていたブルースターがメインで入ってます。色がかわらないように密封してあります。これは落ち葉のある地面。虫食いがいっぱいの葉っぱ、まだ、秋色。
November 28, 2006
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近所の公園で見た光景。見たところ、小学生1年生と幼稚園の上ぐらいの年のかんじの女の子2人が公園の植え込みにいる、えらくでかい猫を「かわい~」と「おばあちゃん、みてみてー」と、どうやら遠くにすわっているらしいそのこたちのおばあちゃんを呼んでいた。巨大な猫が立ち上がって両手でパンチをされて、たとえ自分がよろけても「わー、このねこ、かわい~」と言って笑っていてたくましい。動物をむやみやたらに怖がらない、小さい子供に会うとうれしいですよ。スタバのマグなどを買ってみた。白いのがよかったんですが白いのは電子レンジにいれられないということだったので赤いのと緑のを買いました。時期的にクリスマスカラー仕様。持ち手のところに靴みたいなのとツリーみたいなのがちょこんとついていてジャマなようでちょうど指がはいって持ちやすいようでもある。異物がついている感もあり、斬新。ないほうが良いキガスルがあったほうがうれしいような。そういう気分で見ていて、でもなぜか買ってしまった。白いマグだとゆきだるまがついています。これでただでもらった会社のマグカップを使わずにすむ(とてもださかった)のでした。すぐにここにあごを乗せるイヌ
November 18, 2006
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キャッスディズペンサーに並んでいたら お金をおろしたらしい眼鏡の中学生か、もしかしたら高校生かもしれない子供が札束を数えながら歩いていた。ゆっくりあるきながら何度もめくる。 札をふりふりして、上側を少しずらしてからめくって 数えていて主婦並な上手な札のめくり方に感心したけど (札の数え方を大人に教わったかでうれしいからか) (札がうれしいからやっているのか) (その場にいる人たちに自分の持ち金を自慢したいのか) (むしんで何度も確認しているのか) 彼が持っているのは1万円が1枚まじっていて残りは千円なことがその場にいた人にはわかるような状況。大人の視線は彼に持っていかれていた。 あんなでは、悪者に体当たりされてお金をもっていかれたり カツアゲされて痛い目をみるかも(みないかも)。 裸銭をふりふりしていないで、早くその1万7千円を しまいなさいと眼鏡の彼に言いたかったが言わなかった。 相原コージのまんが(が懐かしい)に出てくる動物みたいなかんじの顔↓
November 14, 2006
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突然ながら・・・「琉球犬」というのがいるらしい。犬種については小さい頃からの蓄積で(犬事典も持っていた)無駄に詳しく、ちまたにいるワンコに関してはだいたい分かるけれど「琉球犬」は知らなかった。いったん、絶滅したと思われていたがそうでなかったそうです。沖縄の犬だから暑さに強いそうな。ちなみに、うちの犬は暑さに弱いのであった。 かわいいです→URL(琉球犬うるま)http://www.55jet.co.jp/55Files/uruma-oki.html おまけ:これは手前ミソな自分の古本サイトにおいている昭和の「犬の本」です。 http://www.h6.dion.ne.jp/%7Eeddie/jituyou.htm英会話に行ったら生徒2人だった。最初に600レッスン分買ったというコと一緒でした。もう500は来ていてあと半年で100レッスンで終わる予定と。1度にだいたい2レッスン受けている。家で英語の勉強しないそうだが耳がなれていてヒアリングがよくでき、かなりの長文でもメモったりしなくても記憶がいい(若いし)そして人懐っこい。人懐っこいセレブ。
November 13, 2006
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名古屋港水族館のペンギン。空を飛べない鳥ペンギンは水のなかをすいすいと飛びまわる。 ↑*これはマウスパッド。cultoとやらのキャラ。瑞々しいのところがさそうで(リキッド入り)。おフランス旅行のおみやげにもらった「星の王子様」マウスパッドを割と長くつかっていたけど気分変えにカエルに。
November 11, 2006
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ブルースター。品種がかわっていてはなびらの先が丸っこいやつで可愛い。全部で20本。写真ではわかりませんが(色も実際より綺麗にでてないな~)一本にいっぱい花と葉がついているのでボリュームわっさわっさ。贈り物の花束2名分頼まれていたのが、1名分になってしまったので仕入れた分があまってしまったということで仕入れプライスでもらってきた。そこは、花束や鉢を頼まれたときだけ仕入れるひっそりとした花屋さんで店頭販売していないのです。店先と通路は妹さんのガラクタや骨董でいっぱいになっていて店の中まですぐに到達できないみたいになっていて”店”の中には猫も数匹いて病気になったこもいてこの頃、てんてこまいになっている・・。山盛りブルースターで自転車の前カゴをいっぱいにしてかえってきた夜。ちょっと押し花にもしておいた。今度このブルーを額にいれよう。ええ具合にかわいいだろう。
November 10, 2006
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好きな本。ローズマリ・サトクリフ作。小犬のピピン30分~1時間ぐらいで読み終わる繊細で可愛い小さな作品。挿絵も繊細で小さな犬への”愛”みたいなものがが伝わるかんじです。本当に可愛らしいのです。どちらかというと絵本カテゴリーでしょうか。ピピンはチワワ種の犬。毛皮はすっかり実ってもう取り入れを待つばかりになった小麦畑のような色。勇敢ではない怖がりなやさしい犬。飼主の女の人とピピンはお互いによくわかりあっている。あるとき病気になったピピンは死んでしまう。一緒に暮らしてみてかわいがっていた犬の中でも、特別な犬というものがあるそうで、女の人にとってはピピンはそういう犬だった。ピピンが行った場所は、光にあふれた天国の門。そこで番人と門人に一生懸命頼む。「ここは僕の家の庭の門ではありません、お願いです。僕を帰してください」ということを頼む。怖がりな小犬だったピピンが、がんばって女の人のもとに帰ろうとする。けなげな小犬ピピン。そ・し・て、この物語のこの先はどうなるのか。私にとって(→犬好き人間ね)は胸に小犬の声のごとくキューンと響いた一冊。小犬のピピン
November 7, 2006
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ディープブルー・・・タイトルは映画から名古屋港水族館のシャチ、クーちゃんです。バンドウイルカ×4ぐらいのウエイトと、でかさ。この胴体のみ写真では比較すべきものがないからスケールが分かりにくいけど。この前、免許の更新に港の警察に行ったのですがかんじんの免許を忘れてしまった。超ペーパーだから免許証なんて飾りなんですけど、身分証明としての役割は大きい。数日前に免許証のコピーが必要で家でスキャナーをした際にそのままスキャナーの間にはさんだままであることを、免許更新所に到着してから気が付いた。とほほのトホホ。「免許証、忘れました。せっかく平日に合間見つけきたのにだめですか~」と無駄だとはっきり分かっていてもお約束としてねばってみたけど答えはNO。今日はそのリベンジを無事果たし(→お恥ずかしい簡単リベンジ)ほっとしたのでそのまますいこまれるように港の水族館へ足が向く午後3時。ブルーの世界に癒されました。今日は平日だからすいていて巨大水槽の前のじゅうたんスペースには、2組しかいなかった。つい横向きに寝転び、片腕で三角を作り頭にのせるポーズでくつろぐ。自分の家のように。特別展示で「枯葉生活」というのをやっている。一人でに笑えてにやけてしょうがなかった→はたから見ると絶対に気持ち悪い人だった。枯葉にすっかり化けてじっとしているカエルやら魚の表情がとても愛らしかった。枯葉に身を逸してくらましてじっと生きているものたち。生物の進化ってすごい。生き物ブラボー。「枯葉生活」っていいネーミングだと思った。**************************************続けてナンボ☆NHKラジオ英会話 徹底トレーニング英会話 受験生のときですら続いたことがない「NHKラジオ教育放送」系。他のことをしていても誘惑を断ち切り気合でラジオに向かう(小学生並な決意表明に近いナ)
November 2, 2006
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