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アメプロブログの方で大事件がありまして、そっちの更新に気を取られて、こちらは放置しておりました。ようやく落ち着いてきたので、久しぶりに更新しています。事件っていうのは私になんかあったわけではなく、ブログで扱ってる団体に、WWEの超大物選手である、カートアングルが移籍して来たという事。普通の人は分からないと思いますが、野球に例えるなら、ある日突然、ヤンキースの松井選手が大リーグを辞めて楽天入りしてしまうような、青天霹靂と言える事件でした。おかげで、アクセスは直前と比べて2倍にアップしました。良かった良かった。それはさておき、私は、年平均2台のマウンテンバイクを乗り潰します。しかし、去年の10月に買った、パナソニックで一番安いマウンテンバイクは、なんと、丸1年乗れましたが、ペダルを漕ぐたびにガリガリと変な音がするようになり、自転車屋に持っていきましたが、中でベアリングが砕けている為で、修理は不可能との事でした。このチャリを買ってからブクブク太り始め、最大90kg以上の体重で1日に100km以上を走ったりしてましたから、まあ、よくもったと言う方が賢明ですね。現在の体重は82kgで、ジワジワ減量も進んでいるので、今度の奴はもうちょっと長持ちしてくれるかなという期待も込めて、また、同じモデルを注文しました。同じ、モデルを注文したのはもう一つ理由があって、もっと前にパナソニックの高級モデル(定価30万円くらい)の中古(ボロボロで8千円でした)を手に入れて乗っていたのですが、この後部車輪のリムが良かったので、代々、取り替えて使っているんです。で、今まで乗っていた奴でもこれが良い感じでした。リムを取り替えることで、一番重いギアが安物モデルの標準状態よりもはるかにスピードが出るようになるのですが、それだけ車体にかかる負担も大きいわけで、普通壊れる事のない、ペダル部のベアリングが割れるなんてのは、これが原因かも知れないわけです。ペダル部に体重はモロにはかかりませんから太っていたのが原因ではなさそうです。まあ、今回もやっちゃいますけど。で、問題は明日。まだ、新車は届いていないわけで、ベアリングの壊れた車体で最低でも50kmは走る必要があります。最悪の場合、ペダルがロックされて漕げなくなるかもしれません。田舎方面に走るので、これは非常にヤバイです。でも、こういうときに限って断れない仕事だったりするんですよ。そういや、マーフィーの法則って流行ったの何年前でしたっけ。
2006年09月30日
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昔っからガサツな性格なので、動物なんか飼おうものなら、絶対、可愛そうなことになるのは分かっているので、動物は一度も飼ったことが無いのですが、唯一、飼ってみたいと思っているのがマルタ猫。 マルタ猫っていっても、そういう種があるわけではなく、マルタ島にうじゃうじゃいる雑種です。船の交易で栄えた島なので、ねずみが増え、その駆除の為に猫が増えたそうです。八丈島と似たような理由で猫の島と化したわけですね。 観光の見所の一つにもなっているんですが、有名になったのはただ数が多いからではなく、実は手でご飯を食べる習性があるんですよ。知らずに観光にいって、なんで雑種の猫が名物なのか分からないまま帰ってきちゃう人も多いそうです。 爪にご飯を引っ掛けて口に運んで食べる姿は、想像以上にキュートですので、普段、動物に興味を抱かない私でも、つい飼ってみたいという衝動に駆られます。ついでに、繁殖させて一儲け・・・・とか、全然、考えてないですよ。ほんと。 特に、猫もマルタも輸入禁止対象になっていないので、多分、輸入は出来るはず。しかも、うちの外人は毎年、お隣のシシリア島に行ってます。ついて行くだけのお金と、あと少しの費用があれば、充分実現可能なんですよ。日帰りでシシリアからマルタに飛んで野良をかっさらって帰るわけです。シシリアには外人のパパの家がありますから、宿泊代はタダ。でも、検疫があるからマルタ日帰りは無理かな。やっぱり。 でも、動物を飼うことに自信がありません。何より、シシリアまで行く旅費を貯める自信が・・・。 というわけで、ファンタジーワールドの住民の皆さん。マルタ猫を日本で流行らせて見ませんか?
2006年09月20日
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体重はちっとも減りませんが、なんとなく顔の肉がすっきりしてきた気がする今日この頃。徐々にですが筋トレの効果も出てくる頃ですし、ボチボチ体重も減り始めていい頃なんですけど、足を痛めたりと走るペースは落ち気味のところに来て、くだらないハッピーマンデーのせいで、平日会員の私は今日はお休み。火曜は定休ですので次は水曜日ですよ。ちょっと、間が開きすぎです。ビジターなんてトンでもない料金ですから、絶対いきません。かといって、またアスファルトを走ると、絶対、足痛めるし。ここは我慢です。 で、表題の件。効率よく脂肪を落とす為には、糖分は欠かせないという事について。糖分なんて一番太るじゃないかって普通は思っちゃいますが、体を動かす際、最も良いエネルギーになるのが糖分です。つまり、運動で痩せる為にはある程度糖分を取り、体を動かしやすくすることも大切という事。でも、それだけではありません。 平常時に糖分を200Kcal摂取し、15分ほどで200kcalを運動で消費して終わったら、体脂肪の減少はほぼ0です。ところが、同じ200kcalの消費でも、運動時間に30分以上かけた場合は脂肪が減少し、血中に使われなかった糖分が残ります。これが大事。 血中の糖分は、運動していないときにもエネルギーとして使用されるので、ある程度は残っていても良いのです。むしろ、運動で糖分を使い切ってしまうと、そのあとでダルくなり、活発な行動が取れなくなりますので、結局、糖分を後から摂取しなければいけなくなります。つまり、同じ運動量でも、なるべく多く脂肪を燃焼させ、糖分を温存する方が、ダイエットの効率が良くなるわけです。軽い運動を長時間行うのが良いとされるのは、脂肪が燃焼を始めるのに運動開始から20分ほどかかり、燃焼速度も糖分に比べると格段に遅いからです。 しかし、1日に1000kcalを超えるような運動をしている人間にしてみれば、そんなまどろっこしいペースで体を動かしていたんでは、いつまでたっても目標とするカロリーを消費できません。そこで、体内の糖分が不足してくるのにあわせて、糖分を補給してやるわけです。スポーツドリンクは想像以上に大量の砂糖が含まれていますが、これは、糖分補給が必要だから。運動をしてもいないのに、水代わりにスポーツドリンクを飲むのはオススメできない行為です。 普通なら疲労で動けなくなるペースで運動しても、途中で糖分を補給する事で、筋力が蘇りますので、また動けるようになります。このとき、運動開始から20分を過ぎていれば、引き続き脂肪が燃焼してくれますので、非常に効果的というわけです。 有酸素運動により、直接脂肪を燃焼させると同時に、消費カロリーを大幅に増やして、カロリーコントロールもでき、一石二鳥というわけです。ただし、甘いものはカロリーが非常に高いですから、たとえば「あんぱん(270kcal程度)」1個食べたら、最低3kmは走らないと、かえって太ってしまう計算になります。残りの運動量を計算した上で、効率よく糖分を摂取しましょう。一応、私の目安として、体が動かなくなってきた時点で、残りの運動で消費する予定のカロリー消費量のの30%程度を補給するようにしています。さきほどのアンパンを食べるなら、残り10kmは走るという事です。今のジムは物を食う事は禁止なので、ドリンクの糖分で調節しています。
2006年09月18日
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よく、ペットが飼い主に似るっていいますけど、そんなわけ無いだろ!!ってずっと思ってました。実際、物理的に似るのは偶然でしかありえません。遺伝子のつながりは無いのですから当たり前です。人間同士であれば、たとえば血のつながりの無い親子であっても、行動パターンや考え方、表情などは似てくる可能性が高いので、似ていると言う印象を受けるかもしれませんが、動物ですからねえ。それでも、こじつければ、なんだって似てるって言えるんですよ。お互いに生き物で、メシも食うし、あくびもするし、寝るし。共通点が無いわけが無いです。そこに、「ペットは飼い主に似る」っていう既成概念が与えられれば、当たり前の共通点を見つけ出して、「ほらやっぱりそっくり!!」っていう人が現れると言うカラクリ。適当にインチキで始めた占いでも「凄くあたる!!」って評判になっちゃったりする(経験あります。困っちゃいました。こっちがいくら「違う!!」ってカラクリを説明しても、勝手に超能力だと思い込んじゃう人がいて、そういう人がデマをばら撒くわけです)のも、同じカラクリです。しかし、実際に飼い主とペットが似ているケースがあることは否定できないわけで、それが、完全に偶然だとも言い切れないわけです。多くの場合、ペットを飼い主が選んでいるからです。つまり、わざわざ自分に似た動物を選んでるんじゃないかって事。しかも無意識に。意識的に選んでいたら、「ペットは飼い主に似る」じゃなくって、「飼い主は似たペットを好む」ってなるはずなんで、無意識じゃないといけないわけです。つまり、人間の感情の中には、自分に似たものを可愛いと思う「ナルシスト」な部分が潜在的にあるんじゃないかという事。私も、「おじゃる丸」(先日、原案の方が自殺してしまいました。あれほど「まったり」をアピールしてたのに、ご本人はまったりできなかったんですね。)のキスケに似てると言われたんですが、言われる前から妙にあのキャラが気になっていたんですよ。って、見たことある人なら誰でも気になりますね。あのヒヨコ。というわけで、意識せず、ペットショップで一番かわいいと思う動物を探してみて、それが自分のイメージと重なるかどうか調べてみると、結構面白いかもしれません。面白くないかもしれませんが。今日、昼間、ものすごく「パグ」に似たおばさんが歩いていて、別にパグを連れてるわけじゃなかったのですが、あの人がペットを飼うなら絶対「パグ」だなとか、ぼんやり考えていました。それで、この駄文を書いてしまったわけです。さらに前、グレートデンそっくりのおじいちゃんも見かけました。というわけで、何かしら似た動物がいるって事ですよ。多分。
2006年09月15日
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謎のくるぶし痛で2回ほどジムを休んでしまい、痛みが引いたので、予定には入っていない木曜日の今日、ジムに行ってきました。痛みがあったとはいえ、休息を普段よりも長く取っており、筋力はかなり回復していましたので、調子は良かったです。で、調子に乗って1本目10km、2本目5km。この時点で両膝がパンク寸前。やめときゃよかったです。 で、明日は無理っぽいのでビリヤードでも行こうかと思ったら、仕事が入りましたので駄目。また、かなりのブランクが開いちゃいましたね。 ビリヤードって、絶対やり続けてないと上手くならない競技ではあるのですが、一度身に付けてしまえば、ちょっとやそっとでは無くさないものもあります。私にとって、ビリヤードの技術において唯一の財産とも言えるものが、「ストロークの柔らかさ」です。 これがあるから、初めての店でしょうもない球を外しまくっても、それなりに「上手い人」扱いしてもらえるわけで、でも、だいたい過大評価なわけで・・・。ちょくちょく、長期のブランクがあくので、なかなかA級レベルを維持できないのが実情です。 で、この柔らかいストローク。何が良いってキューが最大限に切れてくれます。初速が遅いので、目一杯エグイ撞点を撞いてもキューミスになりにくく、インパクト後に加速しますから、別に手球が走らないわけでもありません。いわゆる「芝キュー」だと、キューのしなりがなさ過ぎて効果はほとんど無いのですが、カスタムキューだと凄まじい切れ方をします。カスタムキューマニアだったからこそ、こんな撞き方を「いまどき」マスターしたわけで、ベテランプレーヤーからすれば、「結構、撞いてる人」に見えてしまうというカラクリです。 でも、最近流行のムサシとかハイテクキューの類は、しばいても柔らかく撞いても、切れはあんまり変わりません。でも、しっかり切れます。特に縦の切れ。なので、テイクバックをあまり取らず(ストロークのぶれを少なくする)、そこから堅いストローク(私は「デジタル撞き」と勝手に呼んでます)でベシッと撞いても、手球がコントロールできてしまいます。引きたきゃ引きの撞点さえ撞けばいいし、手球を止めたいときも暴れないし、確かに凄いんですけど、ツマンネーキューダトシカオモエナイ。 やっぱ私は、切れ切れのカスタムキューをさらに切りまくって、手球の別れ際のカーブとか、細かいところにこだわって、小さく最短距離で手球を回すスタイルが好きです。まあ、そういうものも、もう、無くす事はないでしょうね。財産と呼べるかどうかは微妙なんですが。
2006年09月14日
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今朝起きたら、足が痛くて立ち上がれませんでした。また痛風の発作かと思いましたが、いつもは前日くらいから予兆があるんですけど、今回は全く無し。しかも、いつもは右足の親指の付け根に来るんですが、今日は左足の内側のくるぶしでした。ここは、高校生の時に捻ったことがある箇所なので、ジムでの走りこみのダメージが蓄積して、ぶり返したのかもしれません。念のため、痛風の発作のときの痛み止めを飲んでみましたが、ほとんど効果なし。痛風のときは脈打つのに合わせてズキズキ痛むのが、今回は体重をかけた時のみ神経に障るような痛さ。やっぱり、古傷の痛みが再発したようです。 でも、歩けない事には変わりなく、ジム通いを始めてはじめて休んでしまいました。水曜日までに回復してくれるといいんですけど。 日曜日は、久々に友達の家に行ってきましたが、本人は留守。同居人が出かける直前だったので、そのまま上がり込んで、友人の帰りを待つ事に。後輩の結婚式だったらしく、まもなく帰ってきました。で、「マッスル」の鑑賞会の始まり。友人はプロレスなんか見ないんですが、無理やり見せたDDTのDVDで、マッスル坂井に反応した才能の持ち主。まあ、十中八九はまるだろうなと思って様子を見てましたが、案の定、飯も食わずに笑い転げてました。 マッスルをご存じない方の為に、ちょっとだけ解説すると、DDTという7割くらいお笑いをやってるプロレス団体があるのですが、そこのレスラー兼映像班のマッスル坂井というレスラーが始めたDDTの別ブランドが「マッスル」という興行で、タイトルも題字も「ハッスル」のパクリなんですが、反則的な面白さでカルトヒットを飛ばしているプロレスの興行・・・っていうよりは、プロレスをモチーフにした、アングラコメディ舞台です。 中身もさることながら、エンディングでマッスル坂井が興行の締めくくりのスピーチをするんですが、これがレスラーとは思えないほど、アドリブがききまくってて面白いんですよ。友人もおおはまりの大絶賛でした。で、気がつけば夜の12時を回ってたので、私は帰宅したんですが、DVDはそのまま置いてきました。あの様子だと、続けて他の興行も見たかもしれません。次の日仕事だって行ってましたけど。そいつ、短大の助教授です。なったばっかりなんで、こき使われてるみたいです。どこぞの教授が、説明会で高校生にいかがわしいビデオを見せた事件があったばかりです。くれぐれも研究室で見ないように。 で、帰って風呂入って、久々に2階のベッドで寝て(古い家の2階の夏は殺人的に暑いので、1回で寝ています。)朝起きたら立てなかったというわけです。 私が、何をしたっていうんでしょう?
2006年09月11日
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ジムが通いを始めて半月を超えました。行った回数は8回。上半身のマシントレと、その前後にランニングマシンをやってます。ランニングマシンの走行距離の累計は118kmでしたので、一日15kmのペースで走ってます。同じ時間帯のほかのお客さんで同じだけ走ってる人は見当たりません。にもかかわらず、体重は2kgの増です。これってどういう事?118km走ったところで、消費カロリーは10000kcalくらいしかないんですよ。体重に換算すると1.3kg。体脂肪換算だと1kg丁度くらいです。それよりも鈍りまくっていた全身の筋肉が活性化したことと、疲労物質が蓄積した事で、体重の増加が見られたという事です。プロテインも摂取してますしね。10km走っても消費カロリーはわずか900kcal程度(体重60g減)です。それより夕食(800~1500kcalくらい)を我慢する方が、普通は楽ですよね。それで、体重の減少量はほぼ同じ。ダイエットの為にウォーキングをしている人たちも多いですが、1時間歩き回って体重の減少は僅か10g程度なんです。一年続けてやっと3.6kg分ですよ。いかに運動で痩せるのが大変かという事が分かります。しかし、だからといって、極端に食事を減らすダイエットに走ってしまうと、リバウンドが怖いのは周知の事実。食事で栄養を取らないと、必要なエネルギーを確保する為に筋肉や脂肪を分解するのですが、脂肪はエネルギー源としては質が悪く、体にだるさを感じてしまいます。そこで、自然に質の良いエネルギーを得られる筋肉を優先的に分解してしまいます。つまり、体力を極度に失うと同時に、ほっといてもカロリーを消費してくれる筋肉を失うという事になり、結果、太りやすい体質となり、激しくリバウンドしてしまいます。リバウンドしないダイエットとは、筋肉を減らさないダイエットの事と言ってしまっても過言ではありません。やっぱり、ダイエットは楽にできないようになっているんですよ。最初から太らないのが一番なんですけど、なかなかそうもいかないですしねえ。
2006年09月06日
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昨年の暮れにellegardenにはまって以来、これと言って新しい音楽の出会いは無かったのですが、久々に素晴らしい曲に出会いました。今度は洋楽です。洋楽でどっぷりはまるアーティストに出会ったのは、アメプロの入場曲を除くと、ベンフォールズファイブ以来だと思います。そういや、レディオヘッドも好きでした。そのくらい前のお話。で、たまたまケーブルテレビをザッピングしていて見たのが、The frayのOver my head。非常に不安定なメロディなのに、きれいで印象に残りました。ボーカルのルックスがイケてないのも高感度アップです。PVもぱっとしない男の子が、高嶺の花の女の子に告白したいけど、する勇気が無いみたいな感じ。歌詞もそんな感じ。かなり久々にCDを買いたいと思いました。他の曲もやはりメロディが不安定で、いわゆるメジャーでもマイナーでもない、独特のコード進行で書かれているようです。ボーカルがピアノも担当しており、多分、クラシック。それも新しめの奴をやってたんじゃないかって感じです。邦楽でヒットチャートに登場するのは安易な楽曲ばかりで、金を払う価値があるようなものは皆無なのですが、The Frayは充分に価値のある曲作りをしています。機会があれば、是非、聞いてみてください。
2006年09月03日
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ジム通いをはじめて2週間が経過しました。上半身のマシンジムと、ランニングマシンをやっているのですが、この2週間で3kgぐらい体重が増えてしまいました。でも、ランニングマシンの累計走行距離は85kmです。フルマラソン2本分ですよ。なんで、これで太るかなあ。 筋肉は太くなったような気がします。でも、乳酸が溜まって張っているのがほとんどでしょう。筋力がアップするには時間が足りていませんから。なんか、成果が出ないのは精神的にキツいです。これまでの努力が全く無意味ってわけではないでしょうが、少しは成果が確認したいものです。カウンセリングがあてにならないのは体験済みですし。どうしたもんか。 ジム通いのスタートとともに、プロテインも飲み始めました。私の場合は、筋肉を太くするのが目的ではないので、大豆プロテインを選びました。寝る前と起きた直後に20g程度を低脂肪乳に混ぜてのみ、ジムから帰った直後は30gくらいを低脂肪乳で飲んでいます。効果があるのか無いのか分かりませんが、とりあえず筋肉痛はほとんど出ませんでした。やっぱ効果あり? 問題は高いこと。でも、最近は安いプロテインもありますし、http://www.kenko.com/product/item/itm_6552555072.html(リンク先は1470円となっていますが、近所のドラッグストアで900円ちょっとでした。)もっと安いのも試しに注文してみたので、http://www.aa.alpha-net.ne.jp/kinniku/page005.htmlジムの売店で売ってるような、1kgあたり5000円以上も出す必要は無さそうです。なんで、国産プロテインってあんなに高いんでしょうね? しかし、午前中に運動すると、午後から眠くてたまりません。睡魔に負けて昼寝してしまうこともしばしばです。私の部屋はクーラーが無いので、大汗をかいた状態で目が覚めるのが難点でしたが、少しずつ涼しくなってきたので、寝すぎてしまいそうで・・・。 あとは、痛風の発作がこのまま起きないかどうかです。ちょっと、走りすぎてるんで、これから心配です。
2006年09月02日
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