毎日を 愉快に暮らすできごと日記

2013.04.08
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カテゴリ: 猫 チャンプ
低気圧も過ぎ 今日は晴れましたね。


お姉さんを送って行ったついでに、近くの公園へとやって来ました。

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大抵の人は 猫だ猫だって笑顔で声をかけて それから撮ってくれるんですが
猫より被写体が欲しかった風ですね。大きな望遠レンズつけて。

犬なんかでも撮りたい時はありますが 挨拶程度のお話をしてからにしています。
チャンと一緒の写真で。
犬そのものを写す時は お願いしてからでしょうね。
飼い主さんにとっては 大事な家族でしょうから。


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小さい子が 猫だ猫だってずっと見ているので
チャンは近寄って 挨拶に行っていました。

実はチャンさん、もよおしてきて それどころではなくて そわそわしていたのですが
数メートル離れたところから 子供が触れる位置まで行って また戻り
うんPしていました。

今日も気のいいチャンです。



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チャンプ14.jpg
 この木でした。

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チャンは蛙を捕まえて 咥えてきて、地面に置きました。
また捕まえようとする所を リードを引いて離しました。

気のいいチャンも獲物には執着心があるので
なかなか諦めないのを知っていますから、抱きかかえて離れます。



猫は近くが見えないですが チャンも本当に見えません。

動いて初めて 気づきます。
この時の写真もたくさんあるのだけれど 枚数が多くなるので省きます。
後に1枚だけ載せますね。


続く
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笑い話

ある美しい女声が医者にコーヒーを飲むと 目が痛くなると訴えました。

「ブラックで飲むと何でもないんですけど 砂糖とクリームを入れると
右目か左目どっちかが痛くなるんです」

医者は目を診察した後言った。
「かき回した後スプーンはどけてください」



「お客さん。大阪は、初めてですか」
「遊びも含めれば、もう数えきれないほど来てましてね、
知らないところはないくらいですよ」
「そうなりゃあ、地元の人といってもいいくらいですなあ」
「運転手さん。そういってもらえると、うれしいねえ」
「ところで、どちらまで・・・」
「ジュウサンまで、やってください」
 運転手は、ケタケタと笑いはじめた。
「ひょっとして、お客さん・・・それ、ジュウソウちゃいますの?」
 客は、地図をカバンから取り出し、見直した。
 確かに、「十三」と書いてある。間違いない。


「運転手さん。地元じゃないね・・・」

(これわからない関西人以外の方がおられましたら 下のコメントで説明します。)



弓道の大会の日に電車の中で弓を持って立っていると、あとから乗ってきた外人さんが
手すりとまちがえたらしく弓をつかんできた。
困って他の部員を見たら、僕のほかにも3人同じ目にあっていた。



今朝、学校に行く途中の電車でチンピラにからまれた。
難癖をつけてきたチンピラは、私の荷物を見るなり突然黙ってしまい、
次の駅でそそくさと降りていった。
私は大学の射撃部部員。



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最終更新日  2013.04.08 22:11:15
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