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大多数の意見だけではない。小さすぎる、弱すぎる、微妙すぎてきちんとした意見にもならない、でも確実に存在している声を聞くことができるだろうか。
2004.01.25
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自分の中のしょうがない部分、ダメな部分をじっくりと見つめてみる。それが成長するとしたらどんな姿だろうか。
2004.01.23
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心が揺れ動いている自分をちょっと外から眺めてみる。その状況を楽しむことはできないか。
2004.01.20
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コンピュータやインターネットの世界がどんどん変わっていっているように、自分もどんどん新しいものに書き換えていけばよい。自らの創造性を信じて向き合ってみる。
2004.01.18
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それぞれどんな世界だろう。自分の一生というのはもちろんある訳だが、当然その前後にも世界は存在している。人の一生というものは、結局一つの通過点なのだろう。肉体を持った自分が存在しない世界と存在する世界を区別することができるだろうか。
2004.01.17
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美しい仏像の微笑みとか、自然に力が抜けたときに一番いい笑顔が生まれる。
2004.01.15
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これも最近読んだ本の中で出てきたフレーズである。あるアフリカ人の少年がアフリカを訪れたアメリカ人の心理学者に語る。「白人は、アフリカ人よりも大変だ。なぜならいつも何かのために奮闘し、どこかへ行こうとし、何かを求めているから。アフリカ人は何もなくてもずっと幸福でいることを知っている」僕自身はどうか。「幸福になるためには何かをしなければならない」とずっと思い込んでいたではないか。別に何かをしなければならないということはないのだ。何もなくても幸せである。これが本当の幸せというものだろう。
2004.01.14
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あたたかい心は、目に見えず、数値化できない。強い力の前にかき消されてしまうこともあるだろう。でも、小さな気づきを見逃さないこと、自分の失敗から目をそらさずに見つめ続けること、成長していく自分を見守ることに不可欠の意識である。大事にはぐくんでいるだろうか。
2004.01.13
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自衛隊派遣の是非について考えることは必要だろうが、実際に行く人たちに対しては、「よろしくお願いします」という気持ちで送り出してあげたい。任務を無事に終えて帰ってきたら「お疲れさまでした」というねぎらいの気持ちを持ちたいと思う。確かにアメリカに追従する日本の姿勢というのは問題だ。これは、本当に考えなければならないところだろう。でも、自衛隊というのが、やることがなんやかやと批判の対象となり、とかく悪いイメージでとらえられている。どこまでやるのかはともかくとして、自分の国が攻め込まれたら戦ってくれる人たちなのである。イラクにも日本の代表として行く訳である。日本の国民としては、しっかりと見つめてあげるべきだろう。問題なのは実際に行く隊員ではなくて、あくまでも僕らの意識なのだ。
2004.01.11
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これも最近読んだ本の中に出てきたフレーズ。自我を強くすることも大事だが、それよりも自分のやっていることをきちんと自覚できているだろうか。瞬間瞬間に身をおく。
2004.01.10
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道を歩いている子供、電車の中でのお年寄りの会話、歩いてすれ違う人の表情・・・誰からもその気になれば学ぶことができる。学ぶとは自分になかったものを見いだすこと。そして、世界との新たなつながりを獲得するということである。
2004.01.09
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ドラマは外の世界にだけあるものではない。自分の人生を十全に活きるとき、それは最もすばらしいドラマとなるのだと思う。既成のものに感動するのはよい。でも、自分もそれを生み出した人間と、そしてこの世界全てとつながっているという感覚を大事にしたいものだ。生命はなんとよびかけているだろう。
2004.01.07
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最近読んだ本でこの言葉を知った。さりげないけど深い言葉である。「心のある道」。自分が歩んでいる道は心のある道だろうか。心のある道を歩もうとしているだろうか。
2004.01.06
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いたずらに人を傷つけるということではない。でも、傷つけてでも貫かなければならないことはやはりあるのだろう。多くの血が流れるかもしれない。自分も多くの傷を負うかもしれない。最後の最後まで向き合うことが果たしてできるだろうか。
2004.01.05
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これまでに出会った人たちが、自分に何かのメッセージを伝えるために現れたのだと考えてみる。子供の頃から現在までの主要な出会いを思い出し、その人が一体何を伝えようとしていたのかを想い起こしてみよう。
2004.01.03
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