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某抽選で当たった「愛媛漁連・鯛のハーブ焼き」 パウチのままレンジで3分半。パウチがパンパンに膨れ、余分な蒸気が穴から排出される。後は盛り付けるだけ。らくやのぅ。 盛り付け例との差はハンバーガーショップのそれと同じで気にするない。両親と秋味で乾杯しました。薄味で鯛の風味と味がよくわかります。美味しー。歯ごたえも良い。新鮮だからだね。販売へ飛ぶようしたかったが見つからない・・・お土産売り場で探してね。追記・見つけました【愛媛限定】キリンビールで愛媛のうまいもんに乾杯キャンペーン【南予コース】です
2009年09月29日
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宇和島では歴史資料館にも寄ったのだが、そこにあった日刊ゲンダイの「火天の城」公開記念特集建築家・安藤忠雄さんが4面に渡って語っております。熱いです。特に「住みにくい家」も戦って住みこなしてほしい。という考えは、日常生活の小さなことにも通じるだろう。皺のできない乾燥機は、アイロンで皺を伸ばす清清しさが無くなるし、電化住宅で育った子は、ガスの恐ろしさを知らないかもしれないこぼしても大丈夫な床は、こぼさないようにする注意力を奪うかもしれない魚を切り身で買っていたら、子供が魚に骨があるのを知らなかったなんて笑い話もあったね。不便は嫌な事だけど、便利は「不便を楽しむ」ことも奪う。----------車椅子の人のために段差をなくすバリアフリーという考えはすばらしい。でも健康なうちから先を見越して楽な造りにしてしまうのは、人にとって返ってマイナスになることもある。ご年配の方々にとっては、もうスポーツなどはしてなく、日常生活そのものが「運動」だったりする。 段差を一つなくすという事は、段差を一つ乗り越える「運動」を日常から排除してしまう事になる。----------なーんてリフォームに対するどっかのお医者さんの意見を思い出したにゃ~。
2009年09月27日
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父が「連休中家族でどこか行こう。そうだ伊達博物館を見たい。」(厳密にいうと俺は所帯別なのだが)両親・兄・俺で宇和島へ。混むのは嫌と6時半出発し松山ICから高速に乗る。マーチに4人はスピードが出ない。 それでも8時15分には宇和島に着いた。博物館は9時からなんでとりあえず宇和島城へゆるい方の道を登る。曇天 城土台石垣の上がり口左下、がたついた石があるけどいぢらないように。降りる時は石階段の険しい道から。母に手を貸す。本当は父に頼ってほしいんだけど、父自身もヘルニアあがりだからしかたない。伊達博物館「創立35周年特別展戦国武将伝 -信長・秀吉・家康・政宗ゆかりの品々」へー、ふーん。言いながら見て回るが、 一番まじまじ見たのは「指面」。親指サイズの面100個に全部名前が付いてる。1個1個作りが細かくて表情が豊か。なんていうの・・・「きもかわいい」 え?ちがう?。天赦園散歩するにはいいところ。ただ藤と花菖蒲は時期でないので残念。池沿いを歩くと鯉が餌(入口で売ってる)をほしがって付いてくる。触れるほど慣れてるってどうなん。春雨亭↑と潜渕館も和室好きにはおすすめ。きさいや広場でお土産を買い、和霊神社を拝み、太刀魚の巻き焼きを「12本待ち」と言われ諦めの帰路。親戚にお土産を渡しにお邪魔した。俺「宇和島の伊達博物館見てきました」叔父「凸凹寺は行った?」父「教育に悪いから行かん」※未成年者入館禁止だそうです
2009年09月22日
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余った襖紙など使い、こんなの作ったさ。秋味のラベルを使った写真立て写真はてぐすで止めてあり取替え可能。手持ちにいいのがなかったのでとりあえず焼き蟹だが、宴会写真など飾れば、思い出が映えるんじゃないかな。作品を引き締めるふくりん。倒すと自重でじんわり最後まで閉まり緑の板状になる。パタッと閉まるのが理想やね。そもそも某ブログからの触発で「日本酒のラベルでなにか作れないか」と思いつき、まず試作は小さいものでとビールのラベルに手を出したのだが・・・。今回の事で一番苦労したのが、この「ラベル剥ぎ」だった。まず、ビンの秋味を売ってる店がない。4件目でやっと見つける。ケースでしか売ってない。ケースで購入。(好きだからいいけど)すでにやや傷んでるラベルが半分。使えそうなのを6本選別。剥げない。極薄のアルミラベル・裏紙・強力な糊。(日本酒ラベルは一晩ぬるま湯につけるだけで剥げたりする)根気のいる作業。3枚は剥ぐ途中で破れた。4枚目で何とか成功。この時点ではしわしわのラベル。裏打ちしてピンと張る。ビンに貼る為のデザインだけど平面も美しい~!。あと下の色・デザインに迷ったけど、主役はラベル・写真なのでシンプルにした。日本酒ラベルで作ったら、大きくなりそうやな。そうなると・・・とかアイデア∞。あ、今は手元にないよ。
2009年09月21日
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県庁の番町クラブ(記者詰所)へ、プレスリリースを置きに行った。 ボランティアで 愚陀仏庵の襖・障子の張り替え表具士の若手後継者が愚陀仏庵の襖・障子をボランティアにて張り替える。その際、障子の張り替え作業も見られる。-----------------------------------------------------------------------10月10日 は 襖の日十月十日。十の字を襖骨の交差部に見立てた記念日である。「この記念日にむけ社会貢献したい」との動きから、下記の通り決定した。-----------------------------------------------------------------------記日時:平成21年10月3日(土) 9:00~15:00 場所:愚陀仏庵 ぶっきらぼうに見えるけど、報道関係者向けの告知文て要点だけ伝えるからこんな感じです。多くの報道関係者に来て欲しいっす。ちなみに、最近発行された切手「近代俳句のふるさと松山」4・夏目漱石の句 送子規 御立ちやるか 御立ちやれ 新酒 菊の花の背景が、子規と漱石が同居していた愚陀仏庵のようです。 その後、近くのcoharuさんへ、美しいてぬぐいをしばし鑑賞。鼻に良いというお香発見。最近鼻づまりが激しいので、物は試しと購入。事務の部屋で使う。龍角散のような香りでしたよ。ところで、coharuさんのブログでも紹介されていた時代劇の襖でも見るこの柄。紗綾型と言うそうですが、実際の襖の見本帳では見たことがない。 その後の会合に材料屋さんが来ていたので聞いてみました。「問い合わせはあるんだけどね~コストを考えると製作は難しい」とのこと。時代劇の襖の柄は、大道具さんが作っているそうです。 会合の進行役は自分だったのだが、寸前になって「見取図用意してないわ」。集まった人に「雑談でもしてて~」と伝え、急いで作るもずいぶん待たしてしまった。時間は掛かったが皆協力的でボランティアでの役回りは無事決まる。で帰って、翌日愚陀仏庵に持っていく案内書を作ってたら深夜二時まで掛かってた。ああーどんくさい。今日は早く寝ようっと。
2009年09月15日
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小学生6年頃か、くるぶしまでしかない靴下を履いて学校へ行くと、「あ~女用の靴下履いとる~」と囃されたことがあった。 ちょうど母の足が同じ位のサイズだったのだろう。うちには姉妹もおらんかったし、女用だなんて知らんがな・・・。最近5本指ソックスにはまってる。5本指ソックスって指に力が入りやすい気がする。出始めは無地ばかりだったが、今は柄入りのおしゃれな物もあり、しかも・・・、紳士用としてくるぶしまでのもある!。 もう女用なんて言わせないわっ。キー!さて、地域の運動会に出ることになった。どんくさいのであまり乗り気ではなかったが、スポーティーにハーフパンツ&くるぶし5本指ソックスで出陣! ムカデ競争生足に紐が擦れる擦れるバカだ俺~。文字通り足を引っぱる結果に。 とぼとぼ帰り道。 小中と通った道が懐かしい。数時間後、団地の公民館で楽しい慰労会。同じ団地でも当店のお客様もいるし、お互い知らない人もいる。しばらく喋っていたかたが、同級生のお父さんだったり、お客様のお嫁さんだったり、ビールを注いで回るたび、笑顔で足首がひりひりするのであった。
2009年09月06日
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ちょっと夜更かしが続いてばてている。しかし朝の水遣りは欠かせない。ベランダの白のミニバラが一輪だけおかしい。紅白?!。今までこんな事なかったのに。弱ってるわけじゃないから、病気じゃなけりゃいいけど。飼い主に似たとか?。
2009年09月05日
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