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ガソリン税が復活したとか。 我が家の場合は、今は車通勤ではないので 2~3ヶ月に一度しかガソリンを入れない。 150円台の時に一度入れ、 この前安いのを入れ、 次は多分、6月末か7月だと思う。 その頃には、解散総選挙ってことになっているんだか???
2008年04月30日
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ほったらかしていたのを、トイレの棚に置いてみた。 夜中にトイレに行くと止まっているが 明るいウチに帰宅すると律儀に揺れている。 お前も頑張っていたのかい と言いたくなったりする。 以前外国人へのアンケートで、 100個持っているなんて人がいてびっくりしたが もう一つ色違いが欲しい とふと思ったりするのだった。 とうもろこしから作ったエコ素材使用[のほほん族]シロカブタイプ
2008年04月28日
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昨夜 カンフーハッスルで空高く飛ばされ 鷲か何かの背中を蹴って体勢を立て直した主人公を見ながら よく考えたら これって「ドラゴンボール」の実写ってことなんじゃ‥‥と思ったのだった。 けっこう遠くまで飛ばされていたような気もする。 そして飛んで戻ってくるのだったよね。ブクウ(舞空?)術で。 そう思えば、まぁいいか ‥‥何がまぁいいのかわからないが。 と思ったりしたのだった。 チャウ・シンチー/カンフーハッスル コレクターズ・エディション
2008年04月27日
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なのでストレス解消をしてきた。 カラオケ行ってゲーセン行って。 親子3人で高くない娯楽である。 曲の合間にふと思い出して今朝の夢をメモした。 そのメモ帳には少し前の夢も何故かメモしてあったのだったが、 「今見ると、あらま」なのであった。 今朝の夢もなんか当てはまっている感じなのだった。 去年忙しかったときはメルマガの文章なんかも 全く思い浮かばないのだったが、 今年は浮かびそうだし、 ボックス家具を買って組み立て整頓しよう という気力がある。 実は夏に買ったのは、つい最近までほったらかしだった。 というわけで 時間に余裕があるのは良いことなのだった。 マジックアカデミー入校
2008年04月26日
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非常勤に近い職種ながら 住宅手当や扶養手当が出る という話であった。 が、 それは、間違いだったと昨日言われたのでけっこうがっかりした。 とたんに労働意欲がなくなる私‥‥ けれど だったら他地区に行けば良かった と思えるのは 体力が回復した証拠なのかも。 早く帰れるのは、捨てがたいとは、やっぱり思う。 ‥‥‥ 一生モラトリアム みたいな人生も、嫌いじゃないんだけどね‥‥
2008年04月26日
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花の首を折る人のビデオが公開されていた。 サラリーマン風の人だった。 とはいえ、それは一箇所の、「その日だけ」に限った犯人だろうと思う。 もっと出てきても良さそうな。。。。 学校でも、ビデオがあったほうが良いなと思う場面は増えている。 イマドキは、逆ギレして逃げ切った方が勝ち という風潮だ。 教育の場にそんな‥‥的な声もあるようだが 「嘘つき」を結果的に野放しにしてしまうことと どちらがマイナスか ということもあると思う。 死角を見つけたりするのだと思うけれど。
2008年04月25日
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さすがにクイズにも飽きてきたんだけど レギュラーの番組なのか 特番なのかがイマイチわからないというか。 疲れてきたかも。
2008年04月24日
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咲いている花の首を折る という事件が 続いているようだ。 我が勤務校でも、3月末に水仙の花だけが散らされる ということがあった。 そんなことがあったりすると そういう事件って、未成年の仕業だろうか? などとつい思ってしまう。 むろん、ウラミや八つ当たりで動く変なオトナもたくさんいるとは思うけれど。 どんな気持ちでやっているんだろうか と思うとなんとも言えない。 でも、そういう人の日常が、本当に 「すさんだ」と形容できるようなものなのか 知りたいと思うのだった。
2008年04月23日
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変身コーナーで、鳥居みゆきがつかまっていた。 網から出ながら 「キャッチ&リリースでお願いします」とか言っていたが 着ている私服もアクセサリーも可愛いものだった。 素直じゃない とかさんざん言われつつ、 日付が変わった頃、誕生日のケーキをもらって、 態度に出さないながら感動している風だった。 できあがりはショートパンツで足を見せ 本当にマネキン人形みたいなかわいさであった。 ショーウィンドーで知らん顔している彼女だったけれど 群衆数十人(?)に「かわいい~~」と言われ、 初めて頭を下げたのだった。 彼女がこの番組に出たのは、事務所の意向だったのか、 これからトークなどに進出しようとしているのか‥‥ でも、意地はらないで普通に話したら、それはそれ、という気もする。 人気のくまのぬいぐるみキングベア(^^)Sサイズ みゆきさん、こんなクマ持ってました。
2008年04月22日
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バベルの塔の話はとても好きだ。 ないがしろにされた神は怒るのだ。 この話では、 みんなどこか「通じない」「通じ合えない」という 思いを抱えている。 四つの家族の四つの話。 一番気の毒だったのは、 休暇を取って息子の結婚式に行くはずだったのに 子ども連れで行かなくてはならなくなった家政婦だ。 菊池凛子は熱演だったけど やっぱり高校生には見えないのだった。
2008年04月21日
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朝、野次馬ワイドを見たり目覚ましテレビを見たりしているのだけれど、 たいがい、八時少し前の野次馬ワイドの占いを見てから出かける。 と言っても、自分の星座のところだけ見なかったりするので 時間合わせの部分が大きい。 ところが最近になって時間が少し遅くなっている。 それが遅くなると 家を出る時間が、2.3分遅くなる。 朝の2.3分はとても大きいのだった。
2008年04月21日
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もっとファンタジックで、森のピアノのそばに妖精が‥‥ なんて話なのかと思っていたら、リアルな現実があった。 とはいえ、乳児に近い頃からピアノと戯れていた、とか、 森の奥に放置されていたピアノがちゃんと弾ける とか 現実的かと言われれば‥‥であるが。 ピアニストを目指す少年「カイ」が入っていく いじめっ子がのさばるクラスは、ありそうで嫌になった。 ああいうガキ大将に、殴られても向かっていく子は イマドキはあまりいないだろうと思うので、 あの、とことん前向きで、反骨心があって、でも 自分の家の経済状態などをわかっている感じなどは オトナだな と思うのだった。 恵まれた状況の中でピアニストを目指す少年の現実感覚も とてもオトナだった。 「のだめ」の千秋先輩よりもオトナの部分があるかも。 声優を見ていたら 事故でピアノを諦めた不遇のしぶいピアノ教師の役が 雨上がり決死隊の宮迫だった。 最初から知っていなくて良かったかも。
2008年04月20日
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子どもにもうつ病があるということを認めるべきだ という記事を読んだ。 そうとしか感じられないような状況は、あると思う。 いじめっ子や暴力的な子がいるクラスで 自分が直接やられなくても、脅すような言葉を毎日目にし、聞いていたり 意地悪は言われないけれど、うまく話に入れない自分を みんなが「透明な存在」のように素通りしていく‥‥ そんな毎日を過ごさなくてはならないとしたら、 ほぼ確実に「抑うつ状態」になるだろうな と思う。 いじめに対する指導も、「人権」に配慮すると、 加害者に甘いことになってしまいがちである。 部活動で発散できたり、そこでの仲間が居心地がよい などの気分転換場所があったり、教室では読書する など 自分を逃がす手段があれば良いけれど そんなに器用でなかったら‥‥ 不登校になってしまう。 問題は いわゆる児童精神科の専門医 というのがとても少ないことだと思う。 首都圏でも、児童相談所で取り合いになるくらいだというし、 地方ならなおさらだと思う。 日本は少子化だと言われているが 大切にされていない状況では増えようもないだろう。 産婦人科医も小児科医も忙しすぎてつぶされてしまうような国だ。 今現に治療を必要としている子どもがしかるべき手当を 受けることができないわけだ。 あっちでもこっちでも 少しずつ不満だの不安だのが溜まっていく という日常なのだった。
2008年04月19日
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時間に余裕ができたら 読書を、と思っていたし、今でも思っている。 ‥‥ で、余裕があるっちゃある今。 意外と新聞を読んでなかったりするし、 本も読んでいなくはないのだけれど、それは 長編ではなく、短いものばかりだ。 その目的も、自分の楽しみではなく 子どもに聞かせてわかりやすく面白い作品を探すことだったり。 早く連休にならないかな。 ‥‥‥などと休みを待ちながら、また一年が終わってしまうのだ。
2008年04月18日
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職場の同僚で体調不良の人が何人かいる。 それで出張する人などがいると 学年が廻っていかない。 今年、私は本当は「昼休みはちゃんととらなくてはいけない」のだが 現実にはそうはいかない。 臨時雇いである身には、 困ったときは相身互い という感じはしない。 よほどでない限り、休まないだろうから。。 ‥‥ま、そんなこと言っていると、バチが当たって病気するのかも。 大変な思いをしている仲間には罪はないので とりあえず出来ることはしている。 悪いのは、予算削減のために 雇用形態を何種類も設定している自治体なのだから。
2008年04月17日
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コンプレックスの克服は大変だけど 絶対否定しないでいてくれる人がいるって 有り難いことなのだと思う。 佐々木蔵之介が不気味な科学者という感じで良かった。 少女漫画的。 ああいうロボットに、将来介護されたいかも。
2008年04月15日
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弱い者イジメばかりの政策。 みんな余裕がないから、自分のことでないと気にしないし。 我が母も今まで扶養家族として健康保険に入っていたので 天引きされたら怒るだろうな‥‥
2008年04月15日
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タマネギを剥いていると 1番目のでなくて、2番目の皮(?)だけがいたんでいることがある。 なんで2番目(3番目)だけかなと思う。。。 しかも、その傷みが周りに影響していないこともしばしば。 なんでかな。
2008年04月14日
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読んでいて、ちょっと古い感じもするのだけれど 問題意識自体は、古びていない。 人間は全然進歩しないのだ。 常に、学ばなければいけないタイプの人が、学ばない。 だから、 同じ問題がおこるのだ。
2008年04月13日
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なんとなく、椅子を買った。 以前から使っていた椅子が使い勝手が悪くなってきたので。 以前見て、気に入っていたカタチのがばら売りで意外と安くなっていた。 ちょうど息子も一緒だったので二つ買ってきた。 実はちょっと重い とあとで気づいた。 坐ったら動かずにいるしかないかも。 まぁ、坐るところが回転するのでいいのかも。
2008年04月13日
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会場に来ている客の中から抽選で五人を選び、 その五人が笑ったかどうかで勝負するのだけれど 上手くできているというか、何か操作があるのかわからないけれど その中に必ず 絶対笑わなさそう という人がいて そのお客の「面がまえ」が気になってしまったりする。 あれこの人さっきも? なんて思ったり。。。 毎週 ってことになったら、つまらなくなるんじゃないか‥‥‥
2008年04月12日
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どちらかといえば、人見知りである。 外では営業用の顔も出来るし それなりに聞き上手にもなれるかもしれないけれど、 「そんなに親しくなってどうする?」なんて思っている自分もいる。 人との距離感があまりわからないので 面倒だから最近は、追わない。 苦にならない人とたまに会うのが一番良いと思ってしまう。 なので、知り合いがいるとはいえ 職場が変わってすぐの「泊まりの歓送迎会」を楽しめるという人は すごいな オトナだな と思ってしまう。 ‥‥ま 楽しむってほどでもないのかも知れないけれど‥‥ めんどくさ。
2008年04月12日
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箱根は今日はそこら中の組織で歓送迎会をやっていたみたいでした。
2008年04月11日
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海外で電車に乗るって良いなぁ と思う。 アフリカなどの建物がほとんどないところを走っていくのは 気持ち良いだろうな。 「こうへい みませんでしたか」という絵本があるのだが 広い谷などを長い車両の向こう側が見えるような感じで走っていくのだった。 その絵本では車両を移ると雪男がかき氷を食べていたり 暴力団風のワニがたくさん並んでいたり、 ドラゴンがかじってしまった車両があったりするのだった。 画像を載せようとしたら、画像はなかった‥‥
2008年04月10日
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今年はたまたまフルタイムではないことになった。 週30時間という契約で、三時には帰って良いことになっている。 年度初めでいろいろ手伝ったりしているので つい3時半過ぎになってしまうけれど それでも有り難い。 なかなか熟睡できない私にとっては 一日の疲れのピークは3時半から4時半くらいだが もう帰れる、と思うと多少良いし、 本当にダメなときは、家で横になれる。 何よりも、土日に疲れが残っていないだろうということが有り難い。 もちろん、その分給料は安いのだけれど 今年は「ゆっくりする」道を結果的に選んだ。 ‥‥まぁいろいろあるっちゃあるんだけど‥‥ 自治会の仕事も終わった今年は 少しすり減った神経を読書などで埋める年にしたいと思う。 それでも脳はたくらむ
2008年04月09日
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みんな良かったなぁ。 高校生や小学生など、可愛いこと。 背中越しに聞いていても 思わず振り返って画面を見てしまうほどだった。
2008年04月08日
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バーバー吉野 スペシャル・エディション 以前から店頭で気になりながら見ていなかったのを、やっと見た。 小学生男子がみんな同じ髪型のある町。 それも、眉上2センチ以上のマッシュルームなのだ。 吉野刈りと呼ばれているが、もちろん似合うとは言えない子もいる。 そこに東京から、短髪ながら茶色く染めていて 前髪はバックにながしている、という ちょっと格好いい男の子が転校してきて、 髪型を変えろと言われて不登校になってしまう。 その子との関わりから、 本当はその子を羨ましいと思っていることなどにも気づき 髪型を自由にするための格闘が始まる。 隣町の美容院に行って高いことに驚いたり、 家出してみたり、河原で赤だの青だのに染めてみたり。 お祭りの時に、 その子たちが「吉野刈りはいやだ」ということを宣言したら そこにいた他の子も自分も嫌だったと言い出す。 言い出しっぺの1人は、その床屋の息子で 髪型は嫌だけど、母ちゃんが悪者になるのは嫌だ と泣くのが可愛かった。 頑固な床屋の母ちゃんがもたいまさこで、ぴったりだった。 良いもの見た という感じだった。
2008年04月08日
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ノンちゃん雲に乗る ノンちゃん雲に乗るのなかのエピソードでは ある朝新聞に「雪」という字をたくさん見つけたら それがお母さんの名前の字だったというもの。 それから 雲の上から帰るためには嘘をひとつつかねばならず、 その「嘘をつく」ということができずにノンちゃんが泣き出すという場面。 誰かに言われたのでもなんでもなく「あたしが嫌なんだ」と泣く。 なんて正直者なんだ と子供心に思ったものである。 そんな話が書ける人は、 やっぱり正直者だったのだろうな。 ご冥福を祈りたい。 ノンちゃん雲に乗る 私が読んだのはこちら。
2008年04月07日
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サイドカーに犬 竹内結子は細い人だけれど この映画では、パンツ姿が多いため一層細さが際だった。 離婚問題で悩んでいた時期かも? この映画では、愛人らしくない愛人の役だった。 奥さん役が鈴木砂羽で、マジメな感じを表現し、 愛人は、どこかいい加減で自由な感じで。 少女役の子役は、自己表現が苦手な内気な子の演技が上手かった。 上手く立ち回れなくて、心に傷が残っている子だけれど、 父を許せないのは 母を裏切ったこと以上に、愛人のヨウコを裏切り泣かせた ということなのかもしれない。 サイドカーに乗せられて、いつも一緒に連れられていく というのが、少女にとって「大切にされている」ということなんだろう。 良い映画だった。
2008年04月07日
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父に可愛がられた女の子は、しっかり育つとか。 長塚さんも高橋英樹さんも良い味出している。 高橋英樹を見ていると、 時代劇のための俳優だ と思える。 良い感じの父娘であり、戦友でもある感じが出ていた。
2008年04月06日
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青島教授は好物である。 昔、教育テレビの音楽の授業で 「アンサンブル」ということを強調した話をしていた。 今日の特番では いろいろなタレントが意外と本当に楽しんで合唱していて好感が持てた。 素の顔もかわいい上戸彩とか仲間由紀恵とか‥‥ 微妙にリズム感の悪い太田光とか‥‥ 楽しむことができる というのも才能みたいだ。 わけのわからない番宣の特番よりも良いと思う。
2008年04月05日
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お笑い芸人が、いつものスタイルではないものに挑戦していた。 全部は見ていないのだけれど 印象に残ったのは 南海キャンディーズのしずちゃんが、相方を変えてやっていたものと 博多花丸大吉のコント。 花丸大吉は、母と受験生のコントで、 本人たちは「昭和のコント」だなんて言っていたけれど面白かった。 それなりに完成されていたと思えた。 南海‥の山ちゃんと比べてしまうと、 今回の人(「矢野兵藤」の人だというが)の人柄の良さが際だってしまった‥‥ しずちゃんが良い笑顔だったのだ。 (人柄 なんて言い切っちゃったりして良いのか とも思うけど)
2008年04月04日
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開花したのが3月23日くらいだったから 4月に入る頃には散ってしまうのかと思っていたら 今年の桜は長持ちだ。 我が家の周辺は、まだ散り始め、くらいである。 月曜日の入学式は、 まだ「桜の中で入学式」という感じになるのかも。 温暖化のニュースや番組が最近多いけれど 桜に異変が起こったりしたら 日本人はもっと反応するんじゃないだろうか。 もう彼岸花などはちょっとずれているとは思うんだけど。 ともあれ 私も、生協以外での買い物にも エコバッグをマジメに使うことにしよう‥‥ ‥‥‥話がずれた‥‥‥
2008年04月04日
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ミスタードーナツのCMに 「ヒロシ」が出ていて、なんとなく気になって チョコドーナツのなんたらと言っていたので買ってきた。 よく考えると 現在のようなポイントカード制になってからは 初めて買った。 店頭に、200点とか書かれて可愛いお皿があったが 200点分買える気がしない。 以前の一枚に何点かのポイントで コインで点数を調べるタイプの時には、けっこう集めた。 一枚のカードに「5点」なんて出ると なんか占いで一位になった気になったりしていた。 私ってば オトナになったのかしら それとも、ただ ドーナツに魅力を感じなくなっただけなのか‥‥
2008年04月03日
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身延山にしだれ桜を見に行こうとしたが、 どうも出発時間が1時間遅かったらしく 山門から500メートルくらいまでを1時間もかかる始末で‥‥ ようするに、駐車場が満杯なので、出る車がないと入れないわけだ。 なので、 途中で引き返すことにした。 引き返すには3分もかからなかった。 1時間前よりももっともっと渋滞している車の列を見ながら、 戻ったのだった。 まぁ桜はそこら中に咲いているし‥‥ と、途中にあった、花のなんとか というところで一休み。 ‥‥‥画像がきれいに写る携帯に買い換えた方がよいのかも‥‥‥ ただ、下手なだけ という噂もあるが‥‥
2008年04月02日
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シャドウマンサー 破戒僧という言葉もあり、 中世の話の中には「神をも畏れぬ」態度の僧の話はあるけれど この話の中の牧師も最低のやつだった。 借金のかたに、鉱山で働かせたり 密輸人からもピンハネしたり。 挙げ句の果ては、魔を呼び寄せるアイテムを手に入れて 世界を思いのままにしようと考えつくのだった。 けれど実は魔の世界の「悪魔」たちはもっと巧妙で 牧師が魔の力を少しずつ使うたびに 自分の力をこの世に少しずつ広げ始めるのだった。 神の使いのような異国の少年と、 牧師に家族を翻弄された少年とが力を合わせ 牧師が不当に手に入れた魔のアイテムを取り戻そうとする話だ。 魔のアイテム と言っても、本当は魔を封印したものだったのだ。 様々な人たちが、何度も 「奇跡なんて信じない」「神がなにをしてくれるのだ」というが ラストでは大天使が出てきたりする。 読み応えのある一冊だった。
2008年04月01日
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私にも、ビヨンセが踊れます。 インポートレモン140(個)
2008年04月01日
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