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悪代官のような官房長官と和解。 それはさすがに話がうますぎるだろう と思ったら、 もっとえぐい 「昨夜こっそり罷免された」と言い出す作戦だった。 さてさて。
2008年06月30日
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朝の番組で救急車をタクシー代わりに呼ぶ人の話をしていた。 行ったら妊婦が一人で立っていた とか ペットの病気だったとか‥‥‥ ペットを呼ぶのはありだと思うか という街頭アンケートでは ありだ答える人も割とたくさんいて驚いた。 「家族と同じだから」って それは飼い主だけの感覚でしょうに。 今の子どもたちを思うと そういうオトナになっていったりするのか と思うこともある。 あきれるほど小さな傷で「○ンドエイドください」と来る子がとても多い。 蚊に刺されてかゆくて授業が出来ないという子(かきむしる) 今日のようにちょっと気温が上がると頭が痛い‥‥ 皆、自分のちょっとした痛みの中に閉じこもって周りが見えなくなる。 大したことない と言われるととても不服そう。 家でどうしているのか知りたくなる。
2008年06月30日
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芝居を見てきた。 吉行和子の主演である。 彼女は、この芝居で、とりあえず舞台はもう引退するのだそうだ。 ボケかかったおばあさんが緊急入院してきた、という役だが 初恋のころや離婚した夫とのやり取りなどを思い出す回想シーンも含め トーンを変え雰囲気を変えてずっと出ているのだ。 演技するということの緊張感だけでなく 役柄の女の「老い」の孤独というものが 胸に迫った。 今日が千秋楽だった。 拍手が鳴りやまなかった。
2008年06月29日
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CRYSTAL BLAZE が完結した。 兵器に改造された女性たちがいきなりガラス化して砕け散る という事件に巻き込まれていく探偵たちの物語だ。 シティハンターみたいで面白かった。 怪しげなゲイの「元締め」とか 医師だけれど曰くありげな人とかその美人助手とか、 キャラ設定もわりと良かったと思う。 7月から改変の番組が多いようだ。 私の楽しみにしているのは、「夏目友人帳」である。
2008年06月28日
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親睦会で、ちゃんとしたコース料理を食べたが 二次会では、居酒屋に行った。 居酒屋のほうが安心する と言い出す面々であった。 居酒屋のパフェ系のメニューを全部頼んだり いろんな地酒を頼む人もいたりしてそれも楽しかった。 二次会なんて行ったことはなかったのだが 今年のチームは受容的でユーモアがあり居心地がよいのだった。
2008年06月27日
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デジャブのような「レッドカーペット」のぱくり番組だった。 全く同じネタをやっているコンビもあったような。 審査のゲストも微妙に白けていたような‥‥‥ 「検索ちゃん」にチャンネルを替えようかな。
2008年06月26日
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なんとなく寄ってきて私のお腹を触ったり 抱きついてくる女の子がいる。 気持ちいいんだそうな。柔らかいから〈笑〉 一人の子は、自分が引き締まって感じるとか言いおって‥‥‥ 悔しいので、腹筋を始めたのだった。
2008年06月25日
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日記の管理のところをふと見たら アップしたつもりだったものがいくつか入っていた。 確認しない日も多いからそんなことになってしまうのだろう。 メカに弱いってダメだわ。 私のようなものには 「下書き」システムも良し悪しなのだった。
2008年06月24日
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息子が面白いからやってみて というので そのサイトに行って無料診断をしてみた。 性格として出た中で 「自分を特別だと思っている」「お高くとまっているように思われる」 というのがあり 微妙にぐさっと来たりした。 プライドをどこに持つかという問題だとも思うけれど、 偉そうなオバサン ととられることがもしあったら面倒だ。 クワバラクワバラ なのだった。
2008年06月23日
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今日の篤姫。 いろいろあったけれど 「大久保」役の原田泰造が、なかなか名演だった。 特別扱いされる友と 虫けらとまでは言わなくても 雑魚扱いされる自分とを比較して屈辱を味わう。 最後は敵味方になってしまうことの 伏線になったりするんだろうか と、ふと思ったりしたのだった。
2008年06月22日
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臨月の妻を平気で長旅させたり、 レジスタンスを平気で撃ち殺せる冷酷な軍人の継父。 その継父になじめない娘は、母に「2人きりで暮らしたい」と頼むが 受け入れられない。 ファンタジーの世界も、現実の世界も過酷であり残酷だ。 映画評などでも残酷な結末とは書いてあった気もするが ここまでとは、という感じがした。 「息子を持つ」というこだわりが強かった継父の死に当たって 「あなたの名前すら教えない」というレジスタンスの女性の言葉だけは 共感したのだった。 ファンタジー世界での「救い」が 救いになっているのか?なんてことをちょっと考えてしまった。
2008年06月22日
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ビールで睡眠薬を流し込み その後 本人の自覚なく暴れて 精神病院の閉鎖病棟に入れられた女性の話。 きっかけになったことはわかりやすい。 精神科医のエッセイに出てくるような話である。 不真面目に生きてきた人がマジメな人を結果的に裏切り その罪悪感が、その人の死ととも噴出したり、 勘当された父親の死で、さらに増幅され‥‥‥‥‥ 内田有紀をはじめ、 女優陣の演技が見事だった。 特に蒼井優や大竹しのぶ、りょう。 人間はとても不安定なモノである。 切れたときに鎮静剤をぶすっとやられてしまうのはとても怖いけれど。。。 いわゆる「娑婆」の生活の中では 皆が不安定であっても、本人の自覚がない場合もあり そういう不安定さをより刺激してしまうような人間関係もあったりし、 結局、精神的にタフでなければやっていけなくなったりする。 生きていく ということは‥‥ なのである。
2008年06月21日
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私もまた、「派遣」と言えば派遣なのである。 年齢的にも「出来て当たり前」「出来なかったら無能」という 無言のプレッシャーがないとも言えない。 自分の立ち位置をどうすればよいか、常に少々困っている。 (今年は少し早く帰る非常勤になってしまったから 余計にそう感じてしまったりするのかも。) かの青年は「世の中に絶望した」と言ったそうな。 「世の中」ではなく「自分自身に」だろう。 もっとも古典でいうところの「男女の仲」というのも「世の中」なのだった。 人間関係を持つ、というもう少し広い意味にとっても良いのか‥‥ 私は子どものために仕事をしているし いろいろあるがそれなりに親思いの子でもあり 家族で過ごすことによっていろいろ回復できる部分もある。 職場でも、いろいろあるが 楽しく過ごせる時間もコミュニケーションもないこともない。 いろいろ思い通りにならないことを抱えている人たちは 絶望だの孤独だのと言われると 胸に手を当てていろいろ考えてしまったりするのではないか などと思うのであった。 自殺したいとか殺したいとかそういうことではなくて 彼の引き起こした事件は 「いろいろ」抱えている者たちの 普段は封印して意識しないようにしている扉を 引き裂くようにこじ開けてしまった という部分がある と思うのである。
2008年06月20日
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バッテリーの後に始まったドラマを見ても良いかなと思っていたが 息子がチャンネルを換えて、視覚トリックを見ることが出来た。 どこかで展覧会やっていると良いんだけど。 恐竜に食べられているみたいに見える絵とかに はまってみたいものだ。 あのパントマイムのガーマルヂョバも面白かった。
2008年06月19日
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今日が発売日だけれど まだ少年サンデーを立ち読みしたわけではない。 でも、先々週、四魂の玉に正しい願いをすれば‥‥ なんて話が出ていて願いたいけど もう一度犬夜叉に会いたいと願いそうになってしまうかごめだったのだ。 そして、犬夜叉が自力できてくれたので かごめは願う。 「四魂の玉よ、消えなさい」と。 そして四魂の玉消えたはずなのだけれど。。。。
2008年06月18日
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つかまった変身ゲストは柳原加奈子だった。 小麦色のファンデーションを全身に塗って 確かに引き締まって見えたりした。 トークはやはりけっこう上手くて掛け合いがおかしかった。
2008年06月17日
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ふとつけたらピタゴラスイッチをやっていた。 あぜ道で行進していた。 「いつみここから」は長靴をはいていた。 彼らって東北出身だったっけ?と ふと思った。
2008年06月16日
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魔法が使える女子高校生と、先祖の呪いに苦しめられる男子高校生。 現代のオーストラリアの小さな町に越してきたジャロードだか 彼が怒るとガラスが割れたり嵐が起きる。 彼の持っている家系図を見ている内に、 ある時代の先祖が関わっているとわかり‥‥ 女子高生ケイトが、未婚の母に見捨てられた子として 本物の魔女であるジリアンに育てられるという設定であるが 高校生のクラスなのに頭の悪そうないじめっ子がいたりする。 典型的ないじめっ子の描かれ方がなんとも言えない。 どこにでもいそうないじめっ子‥‥‥どこにでも本当にいるんだなぁ というなんとも情けない感じもする。 久しぶりに電車に乗ったので読めた一冊。 そこそこ面白かった。 電車に乗らなくたって、読めばいいんだけど‥‥
2008年06月15日
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年に何回か、うっかりして気づかないことがある。 何日か眠りの浅い日が続き ふと気づくと痛いのは胃だったらしいと気づく。 サ○ロンが効くので、今朝は明け方目覚めたときにもう一度飲んだら よく眠れた。 こういう時に医者に行くべきなのかも知れないけれど‥‥‥ 目覚めたら、地震のニュース一色だった。 大きなニュースに事欠かないとは、社会不安の要因にもなりそうな。 関東に住む身としては、 また関東を越えていった という感じでもある。 (不謹慎です。ごめんなさい。不安が煽られるという意味もあります。) 折れ曲がった道路が痛々しいし、 鉄橋の上で止まっている新幹線の乗客の心労も思う。 やっぱり私も、とてもびっくりしてしまっているのではある。
2008年06月14日
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「みんなのうた」でイルカが「モルダウ」を唄っている。 彼女の作詞らしい。 昔むかし、まだ早朝マラソンなんてものをやっていた学校で 私は新採用教員になった。 そのマラソンのバックに、「モルダウ」が流れていたのだった。 ある意味青春の思い出なのだった。 私も一緒に走っていたのならば、ホントに青春だったのかも。 それよりもっと昔から、 運動は苦手なのだった。(体育会的な雰囲気も)
2008年06月13日
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ラニーニャ現象がなくなっているらしい なんてことをこの前にユースで見たような気がするが 去年のような暑さはなくなるということか? オーストラリアの干ばつは、なんとかなるってことなんだろうか?? 秋になるまではわからないってことですか。
2008年06月12日
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ブログを書くヒトは孤独なんだとか‥‥‥? うん。 孤独感をどう感じるかは人それぞれではありますけどね。
2008年06月11日
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こんな大きな事件が起きると なんとなく気分が引きずられている。 神戸のサカキバラと同年というのは、ちょっとショックでもあった。 その年齢の子が17才のときにも、いくつか事件があったし。 まぁそこは考えすぎてはいけないのだろうけれど‥‥ こんなに気になるのは 休み明けでもみんな良い子で授業に集中♪ なんて職場ではないからかも。 困ったことに。
2008年06月10日
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久しぶりに平日家にいてテレビをつけていたら 本当に秋葉原のニュース一色だった。 なんとも言えない。 ただご家族の無念を思う。 挫折した後 ゲームをすることでヴァーチャルな世界に入る? なんて、木村太郎さんは言っていたけれど それは関係ないと思う。 彼は挫折する前、子どもの時からゲーム漬けだったのだ。 卒業文集だって、ゲームキャラなのだった。 切れやすいというのは、耐性が低いということだ。 そういうヒトは多分増えている。 けれど、みんながみんな無差別殺人をするわけではない。 無差別殺人をするヒトとしない人の違いはわずかなのかも知れないけれど それをちゃんと見ていかないといけないんだと思う。 よく「肥大した自我」なんて言われるけれど プライドの持ち方とか、どの程度「自分は特別」だと思い、 胸襟を開いて他者と話すことが出来るのかどうか とか そういうことが問題なんだと思う。 特別だと思いながら、とても自分を憎んでもいるのだろうとも思う。 そういう憎しみを和らげるのは、どんな要素なのだろうか??
2008年06月09日
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ずいぶん長いこと、花を買っていなかった。 久しぶりに寄せ植え用の花を3種類と、朝顔の苗を買った。 買ったのは、実は一昨日で、さっき移植した。 昨年が忙しかったので、昨年は鉢花を買うなんてこともなかった。 ベランダが真東に向いているので、ということも言い訳にしていたが ただ、忙しいと水をやるのを忘れたりするだけだった。 春に母から都忘れの鉢をもらい、 今回はなんとか水やりを続けているので、まだつぼみがある。 若い頃には母のように一日庭で過ごすなんてことは考えられなかったのだが 最近は、毎日一日中なんてことはできなくても 「枯らさないこと」ならなんとか出来るかもしれないと思える。 どんな風に老後を過ごすか、時々考えるのである。
2008年06月09日
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行事があって、今日は出勤だったのだけれど 帰ってテレビをつけたら秋葉原のニュースでびっくりした。 最近 定期的にこんな無差別殺人があるような印象がある。 銃が無くてもこんなにたくさんヒトを殺せるんだ。
2008年06月08日
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小麦の高騰をうけて、 麺をつくれる米を開発したのだそうだ。 そうやってお米でなんでも作るようにすればよいと思う。 米価がどうのという話もあるらしいけれど、 オーストラリアの干ばつが続いたらどうするつもりなのか‥‥ なんてことを考えると、 「パン自慢」というお米も作って欲しい。 そう思っているのって私だけではないと思う。。 フランスパンバタール
2008年06月07日
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借りた本を返しに図書館に行った。 借りただけで、今回も結局読まずに返してしまった。 読書量が激減している‥‥ 余裕がないみたい & 電車に乗らないからもあり‥‥ 学校の図書室に購入した方が良い本の候補を少し図書館の中で見た。 よその学校で見て、タイトルを忘れた本が 結局見あたらなかった。 検索のしようがないのだった‥‥ 児童労働とか子どもの権利条約について書いてあるシリーズだったのだけれど 違うシリーズしかなかったのだった。
2008年06月07日
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整体の先生の教えに従って 胃の裏あたりの右側をケーキ用の小さな保冷剤で冷やしたりしている。 熟睡できるし、冷やすとお腹の中が動き出すのがわかる。 そのためか、微妙に体重が減った。 微妙にじゃなくて どどっと減ってくれると嬉しいんだけど。 でも、よく考えると。 この年でどどっと痩せたりすることがあったら 命が危ないってことかも。 ロールケーキの日なんだそうな
2008年06月06日
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こんなトラックバックをつけられたら削除したいのが普通です。 このリンク、削除できるようにして欲しい。包茎は手術で治せる? 包茎治療クリニックをご紹介。まずは各クリニックを比較 わきがの悩みはもうサヨナラ! わきが治療に安心・先端クリニックをご紹介!比較して選ぶ 包茎手術で悩みを吹っ飛ばす! 厳選したオススメの包茎治療クリニック情報集!ここから。
2008年06月06日
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ゾウが何故か人間を襲ったり、カバを襲って殺してしまったりということが 頻発したことがあるそうだ。 しかも、殺したときになぶり殺しのような殺し方もしたとか。 殺した犯人が、ゾウである。 ゾウは賢くて長生きで、群れ社会の中で生きている。 そのゾウの群れの個体数の管理のためなどの意味で ゾウを殺すこともあるが そういうときに、そばにいる子どものゾウのことなどを 考えない、本当に心ない対応が多々あったのだという。 また、ヒトの独裁者が政権を執っているときに ゾウの一つの世代を根絶やしにするような殺し方をしたことがあったという。 ゾウの心も壊れるのだった。 殺されたゾウを間近に見てしまったゾウは、長く不安定になったり 乱暴をしたりするそうだ。 そういうゾウたちが発情期になったときに 「キレ」てしまったような殺戮に走ったりするんだとか。 凄いのは、少し年長のゾウを一頭群れに入れると オトナの「モデル」ができるということで落ち着くという。 そこだけは、人間と違うのかも。 人間のオトナには、ピンからキリまでいるからね‥‥‥
2008年06月05日
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日記とコメントの間にあるわけのわからんリンクが とても迷惑で不快なモノに変わったので これをスタッフのブログにトラックバックしようと思います。 こっちで削除できない状況はひどすぎると思うので。
2008年06月04日
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主演は小林聡美 というけれど 隠れた主演はもたいまさこだったような。 あの存在感はなんだろう。 なんか、この映画のままの人のように見えてしまう。 というか、どの映画を見ても、通じているというか‥‥ 生活者としてちゃんとしている ということである。 ああいう人になりたかったような気が、ちょっとする。 とにかく海がきれいだった。 春だけあの「ペンション」に集まるという一つの約束が 正体が今ひとつわからない人たちを結びつけているのかも。 ゆっくりたそがれたい と思う今日この頃である。
2008年06月03日
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のびのび太いわく、「六月は一年で唯一祭日がない月」なのだった。 そんな話をしていたら でも時間割で三時間と書いてある日が3日あるよ~~と子どもたち。 一日は研究会で全員出張の日だが 後の2日はテストなのだった。 中学生になったばかりだと、テストの日は半日になるということの意味が 良くわかっていないのだった。 いずれにしろ、 夏休みのことを思い浮かべて六月は乗り切ろうね~~ と、半ば自分自身に言い聞かせたりしているのだったさ。
2008年06月02日
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1年後のロンドンで 違和感を持ちながら「現実」に耐えている子どもたち。 角笛に呼ばれてナルニアに戻って 「やっと戻れたね」という子と 「やっとロンドンに慣れたのに」という子と。 ナルニアでたぶん10年単位で月日を過ごしただろうとすると ナルニアの方がむしろ彼らの現実だったのだと思う。 浦島さんが元の世界に戻れないような、そんな違和感を抱えて きっと過ごしてきたのだろうと思う。 ダサイ男の子に「いつも一人でいるね」と言われ 「一人が好きなの」と答えるスーザンは痛々しかった。 たぶんからまれてけんかしてしまっていたピーターも同じなのだろう。 何かを信じたり疑ったりすることと勇気と。 なかなか難しいものである。 それにしても「投石機」ってすごい。 そしてテルマール人の卑怯さ加減もなかなかなものだった。 第1部でも思ったのだけれど ディズニーにしては、殺戮シーンもちゃんとしてたような。 小さい子に見せて良いのか? なんて、つい思ってしまったりしたのだった。 上の2人はオトナっぽくなっていたし 下の2人も良い感じに大きくなっていた。
2008年06月01日
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