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神奈川県南足柄市「夕日の滝」南足柄市から足柄峠を越え、御殿場に向かう途中に金太郎の生まれ故郷があります。この滝に近づくと、空気がひんや~りとしてきます。これが夕日の滝。金太郎が生まれた時、この滝で沐浴したとか・・。滝つぼ夕日の滝手前にある地蔵堂隣に、「万葉うどん」があり、ここもお勧めです。また、ここは小田原に近く、おでんもうまい!
2010.08.30
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日本最大のわさび農場「大王わさび園」涼しげな水車小屋の風景ですが、夏休みでラフティングの体験教室が行われていました。ボートがなければ・・。それ以前に観光客を避けるほうが難しいかも。数十年前にもこの場所で撮っていますが、当時の景観とは変わってしまったようで残念!何かアンバランスで違和感が、、。わさび田の風景。黒いネットは日除けで、この下には青々としたわさびの葉が・・。 今回、見学できたわさび田は3ヶ所。このわさび1個が千円。え~っと!全部でいくらになるんだろうか?なんてね。
2010.08.23
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今日は娘に誘われ、丸の内で会食の予定。東京タワーに登ったことがないという、うちのカミサン!。待ち合わせ時間まで、まだ余裕があるので、東京タワーに登ることに。今どき東京タワーに行く人がいるのであろうかと思いながら・・。ところが!?夏休みの影響もあってかものすごい人の数でした!特別展望台まで上がろうとしましたが、50分待ち・・。特別展望台は諦め、今話題のすカイツリーを探す。今日も暑く、空気が霞む。画像中央にボヤット建っているのが、スカイスリーだと思います。これでは感激もありませんね。いよいよ丸の内にて会食。沢山の料理を堪能した後、最後に出てきたデザートとがこれ!?私達への、ハッピーパースデーのメッセージのようです。こちらは、カミサンへのメッセージです。我が夫婦の誕生日は、2日違いの誕生日だからいつも一緒です。<父より>今日の誕生祝い、本当にありがとう。今回の誕生祝いは、娘が彼氏を紹介するために準備を進めていたようですが、お母さんの勘違いで申し訳ありませんでしたね。正直、いきなり彼氏との対面にはびっくりさせられましたが、事前にあれこれ構えるより、気軽に話せてよかったように思います。
2010.08.21
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サギ草昨年は咲かず、そのまま植え替えや飼料を与えることもなくそのまま放置していましたが、今年は見事に咲いてくれました。我が家の育て方は、鉢受けに水をたっぷりいれて植木鉢を置くだけです。今度は植え替をしてあげないといけないようですね。オリンパス「EーPL1」室内撮りの為、輝くような白さは表現できませんね。パソコン用の黒い背もたれの椅子において撮ったものです。
2010.08.18
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乗鞍岳のお花畑「朴の木平バスターミナル」から、朝5時55分発の乗鞍行きシャトルバスに乗ります。3年目にしてようやく実現。一昨年、昨年は大雨で、乗鞍を目前にして引き返す。13年前、乗鞍には車で登っていますが、現在のようなマイカーの乗り入れ規制はありませんでした。その時の乗鞍は、雲ひとつない晴天で、車から降りて外の空気に触れると、さすがに標高2700メートルの空気です!アルプスの山々の頂上を車で走っているのだからね!そう思うとなんだかわからないけど感激!以来、山のすばらしさを体感させられる機会になったように思います。しかし、山はそう甘くはいかないようです。その感激もここまで・・。標高2700メートルの畳平は大渋滞!駐車場に入れず、そのまま裏側の乗鞍スカイラインを下るという悔しい思いをしました。それだけに、乗鞍には特別な思いがあります。2010年8月10日(火)麓はいい天気で、途中バスの窓から見える景色に期待が膨らむ!しかし、標高2700メートルの畳平は雲に包まれ真っ白!あらら。今回は剣ヶ峰「標高3026メートル」に登る予定でした。ベテランの登山者は戸惑う事なく雲の中を登っていきましたが、我が夫婦の装備では危険。山頂への登山は断念しましたが、もしかして、あと300メートル登ったら雲上の景色が見えたかもなんて!もやもやとした思いを残したまま・・。標高2700メートルのお花畑を一周し、午前9時30分に下山することに・・。乗鞍の畳平の「お花畑」です。雲が薄れた瞬間! イワギキョウ 画像背景のボケは雲(自然)の演出。ヨツバシオガマチングルマ 前日の雨が朝露のように。太陽光があればダイヤモンドのように輝いたかも。ウサギギクミヤマセンチュウ??シシウドに似ていますが、やや小振り。下山してまもなくすると、麓にも雨。やっと諦めが・・。
2010.08.13
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昨年の夏休みは、北八ヶ岳を経由し蓼科ビーナスライン、上高地、穂高、乗鞍へと無茶な計画。ビーナスライン(一日目)を走行中、台風による大雨洪水警報発令で、やむなく松本で引き返すことに。今年はその続きとして、先ず上高地を目指します。午前5時に到着の予定でしたが、途中から雨のため一旦松本ICで仮眠し、天気の様子を見る。朝6時、半ば諦めていた天気でしたが、なんと!雨があがった!?。マイカー規制により、沢渡の駐車場に駐車。すると直ぐに相乗りタクシー(通称ジャンボタクシー9人乗り)で上高地行きを勧められました。待ち時間無しで、なんとシャトルバスよりも料金が安くなるとのこと。ちょっと不安もありましたが、タクシー会社が正規に運行するものです。タクシーの運転手さんは、今日の天気の具合や、上高地の見所について色々と話をしてくれた。その運転手さんの印象が強く記憶に残る。上高地に着くと青空も現れ!梓川の冷気が実に心地がいいこと!と・・ここまではよかったのですが!!こうして、明神池までの散策を終え、バスターミナルに戻る途中(3時30分)突然!天候が急変しスコールが!?幸いバスターミナルに近かったため、少し濡れた程度ですみました。バスターミナルは、帰る人でごった返し、何時間待てばいいのか分からない状態。列は延々と続き、最後尾はバスターミナルを一周し、更に、森の中まで続いていました。そのとき朝のタクシーの運転手さんのことを思い出しました。帰りもタクシーの方が、便利と言っていたことを・・。バスの切符を急いでキャンセルし、タクシー乗り場に移動する。やはり、こちらも長い列が出来ていたが、なんと偶然にも!?朝利用した運転手さんのジャンボタクシーが現れ、相乗りでよければこちらにどうぞ~って!前列に並んでいた方は、このジャンボタクシーのシステムを知ら無かったのか、希望者が少なく待つこともなくこれに乗車することが出来ました。こんなこともあるんですね~。多分上高地にはものすごい数のタクシーが運行されているのに、朝も帰りも同じタクシーに乗るとは!?タクシーの料金は、乗車人数で分配するため、結果的にバスより割安になります。小型タクシーでも4人乗車ならタクシーの方が安くなります。沢渡地区の駐車場なら何処でも定額で、各人の駐車場まで送迎してくれます。以前、観光バスはそのまま上高地に乗り入れすることが出来ましたが、今は観光バスの直接乗り入れも出来ません。そのため、旅行社がシャトルバスを予約(貸切)してしまい、今回のように、突発的に帰る人が集中すると、一般客が待たされることになります。そう訳で、一旦購入したバスのキャンセル料を払っても、結果的にタクシー利用の方が(一人200円)安くなりました。タクシーの運転手さんありがとう。大正池から望む穂高焼岳「2455m」活火山田代橋手前付近河童橋から望む奥穂高「3190m」穂高に少し雲がかかってきました。明神岳「2913m」明神池
2010.08.10
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ベランダにある山椒の木にアゲハの幼虫が!直に見るのは初めて。早速写真に!撮った画像をチェックするため、拡大すると?あれあれ??頭にアルファベッドの文字のような模様!?ナミアゲハでしょうか?こんなに面白いものなら、しっかり撮っておけば・・。虫を撮ったのはこれが初めて。面白い発見でした。明日から夏休み、涼を求め旅行に行ってきます。とは行っても、私の場合はいつも無計画。宿泊の予約はありません。運が悪ければ、車中泊です。自由気ままな旅、これもまた楽しいですね。昨年の夏は台風と遭遇し、途中で断念!1日で帰路に。さて、今年はどうなるか・・。
2010.08.07
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タイトルに、ちょっと期待を持たせてしまったようですね。昨夜は、あちらこちらから打ち上げ花火の音が聞こえてきました。忘れかけていた日本の夏が、ここにもありましたね。夕涼みがてら、ぷら~っと!ペンを持って、我が自治会の納涼まつりに・・。こうした風景を見ていると、なんだかホットするような。いいですね~! 日本の夏って・・。金魚すくい。
2010.08.01
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