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“マクガバン報告書”をご存じですか?実は私が発行するメルマガでこの報告書に触れたものがあります。ご存じない方はこちらをご覧下さい。⇒ http://blog.mag2.com/m/log/0000184917/107158504#107158504 “マクガバン報告書”は1977年に発表されました。ですから、調査開始時から考えれば、もう30年近く前ということになりますね。 生活レベルも医療水準も世界最高水準にあるアメリカで、どんどんガン、糖尿病、脳血管障害、心疾患等の成人病(今で言う“生活習慣病”)が増加している現状に危機感を覚えた当時のフォード大統領の指示により、徹底的な調査を元になされたのがこの報告書です。 結論は、簡単に言えばこうした成人病の多くが“食源病”であるということです。つまり、食生活と病気との因果関係を明らかにしたという点で、この報告書は各方面にインパクトを与えたのでした。 健康食品を扱っている人の中では、この“マクガバン報告書”はかなり有名です。しかし、マクガバン後についてはあまり触れられることがないようです。今日はある非常に大がかりな調査についてご紹介したいと思います。 成人病にならないためには、食生活を変えていかなければならない。しかし一端身に付いた食生活を変えるのは相当大変です。子供たちならまだ柔軟なので食生活を変えやすい、それに子供の頃から食生活を改善すれば、将来成人病になる可能性が低くなる、こう考えても不思議はないですね。 さて、ここが非常にアメリカ的なのですが、日本では考えられないような大規模な調査が行われたのです。“マクガバン報告書”が発表されたから2年後から4年間にわたって、ニューヨーク市の何と100万人(!)の子供達を対象にした大規模な調査が行われたのです。 調査の目的は、食事内容と学力の関係、添加物と学力の関係です。 ニューヨークでは多くの子供達が昼食だけでなく朝食も学校のカフェテリア(簡易食堂)でとっています。そこで、4年間かけてメニューの内容を変えていき、その内容と学力テストの平均点との相関関係を調べたのです。 その結果は想像以上のものでした。● 1年目…砂糖と動物性脂肪に多く含まれる飽和脂肪酸の量を減らし、パンは精製されていない繊維質の多いものに変更○結 果…平均点は39点から47点へと何と8点も向上● 2年目…さらに合成着色料と合成甘味料をなくした○結 果…平均点は47点から51点へと4点向上● 3年目…1年目と2年目の結果があまりにも劇的だったので、条件を変えないでそのまま1年間様子を見た○結 果…平均点は2年目と変わらず51点のまま● 4年目…合成保存料を添加した加工食品をなくす○結 果…平均点は51点から55点にまで4点向上 結局4年間で平均点が16点も向上したことになります。 この結果を見て、食事内容と学力に強い相関関係があることを否定する人はいないと思います。そして、やはり合成着色料・甘味料・保存料は身体にとってよいものではないんだということが明白になったのでした。 この後、食品と非行についても相関関係が調べられ、非行を起こすような子供達の食事内容が非常によくないことが明らかになりました。 また、不足した栄養素をサプリメントで補うとどうなるかも調べられ、これも明白な結果が出たのです。何と食生活の向上と不足しがちな栄養素の補給だけで40~48%もトラブルが減少したのです。★サプリメントアドバイザーが身近にいない方は、ひとみ先生までご連絡下さい。★「にほんブログ村ランキング」に参加しました。クリックお願いします!★毎週1回のペースでメルマガを発行しています。こちらもよろしくお願いします。 ⇒ http://blog.mag2.com/m/log/0000184917★ひとみ先生のホームページもよろしく! ⇒ http://www.kenko-club.jp
2006年04月30日
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▼「良い」と言われるものを無批判に受け入れる前に、ちょっと冷静になってみる必要があるのではないでしょうか? 健康食品を売るときには、「○○に良い」とか、「これを使ってみたら、素晴らしい結果が出た」といった話になることが多いですね。でもそこで使われている「良い」とは、どんなことなのでしょうか? 「良い」ということは、何か良いと思われる結果が出るということでしょう。しかし、その結果が大局的に言って「良い」のか、ある部分について「良い」のかを考える必要があるのではないでしょうか?▼ちょっと話がずれますが、「良い」ということを理解するための例として私の経験を書いてみます。 某大学の大学院に在籍し学者の卵だった私は、大学生の頃の家庭教師の経験から、多くの子供たちが目先の成績向上に目を奪われ、本当の学力をつける勉強をしていないことに気づいていました。 私自身のことを言うと、小中学校の頃はそれなりの成績はとっていましたが、決して抜群というほどのものではありませんでした。それが、かなり高レベルの有名大学に入学でき、そこでトップの成績を得、さらに他大学の大学院に5倍の倍率を乗り越えて合格できたのは、本当の勉強というものがわかっていたからだと思います。 その経験を子供たちに伝えたいという気持ちで塾をはじめたのです。今から30年以上前で学習塾もそれほどなく、ましてや大手塾もありませんでした。生徒たちは割合に素直に私の指導に従ってくれたのです。その結果、多くの生徒が上位の成績を取るようになり、地域でもちょっと注目される塾になったのです。 学校の定期テストでそれなりの点数を取らせることは、本人がよほど不真面目でない限り十分可能です。しかし、学校の成績を取らせる勉強と、生徒の創造性を伸ばす本物の勉強は必ずしもイコールではないのです。 まだ学習塾が「教育産業」と言われない時代には、私のそうした指導方針が通用し、最終的には入試の実績も十分なもの(いや、十分以上のもの)が出せました。 しかし、塾に行くのが当たり前の時代となり、大手の学習塾が生まれるようになると、そうしたわかりにくい方針より、「○○高校に△△△名合格!」といった言葉の方が説得力が出てきてしまうのです。 統計的に見れば、絶対数では個人塾は大手に勝てません。そうして確固とした指導方針を持つ優れた個人塾が次々と衰退していったのです。私もその一人で、なんでこれがわかってもらえないのだろうと、悔しい思いをしたものです。▼話を元に戻します。実は、現代の巷に流れている「健康情報」がまさに同じ状況だということがおわかりになりますか?しかも、これは極端なことを言えば「命」に関わる重要なことなのです。 「○○という健康食品は凄い体験が出ている。」「△△は結果が出るのが早い。」「すぐに体感が出てくるからぜひ使ってみなさい。その後で続けるかどうかを決めればいいから。」といった説得があちこちで行われています。 しかし、これらのほとんどが、医薬品的な即効性を訴えているものだということがおわかりになりませんか?すぐに体感が出る、すぐに良さがわかる、ということは、その健康食品が医薬品的な、対症療法的なものであることを示しています。 健康食品は長期的な視野で身体のバランスを整えていくものです。そこに医薬品的な即効性を求めれば、それは安全性を犠牲にしたものになりやすいのです。もちろん、すべてがそうだとは言いません。 私も医薬品として開発され、非常に早く結果が出、しかも副作用がないことが長期間の臨床データから明らかな健康食品を知っています。しかし、すぐに結果が出る健康食品のほとんどは、実際は医薬品的な成分を持っているのです。 健康食品のネットワークビジネスなどで大きな収入を得ているリーダー的な人が、生活習慣病で倒れたという話を良く聞きます。 お金儲けだけで動いていたのならばまた別ですが、多くの人たちは自分が扱っている健康食品を信頼し、自分自身もそれを使い、これさえやっておけば大丈夫と思っていたのではないでしょうか? そうだとすれば、この人たちも、ある意味現代の氾濫する「誤った健康知識」の犠牲者とも言えるでしょう。 私は、このブログ、ホームページ、メルマガなどを通して、このあたりを様々な観点から書いていきたいと思っています。★サプリメントアドバイザーが身近にいない方は、ひとみ先生までご連絡下さい。★「にほんブログ村ランキング」に参加しました。クリックお願いします!★毎週1回のペースでメルマガを発行しています。こちらもよろしくお願いします。 ⇒ http://blog.mag2.com/m/log/0000184917★ひとみ先生のホームページもよろしく! ⇒ http://www.kenko-club.jp
2006年04月28日
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私の家族に看護師がいます。勤務している病院は有名な病院グループで、経営が苦しくなってきた病院を吸収してどんどん大きくなっているようです。 それだけ大規模なので、看護学校を出た看護師の卵が病院を選ぶ際には当然候補となるわけです。これだけの規模の病院なら、きっと良いに違いないと。 ところが実態は違うようです。 まず経営が苦しくなった病院を立ち直らせるためには、財務体質を強化する必要があります。そのために一番簡単なのは、人件費を削減し、コストのかかる高額医療機器を導入しないことです。 これが可能なのは、いわゆる療養型の老人病院です。もちろん、このグループの病院のすべてがそうではないようですが、療養型が主力のようです。 我が家の看護師は、現在54床ある階を担当しています。夜勤の時などは看護師と介護士の2人体制だということです。本来は少なくとも3人必要だそうです。 頻繁にナースコールは鳴るし、点滴の取り替え、おむつの取り替え(7割方の患者が対象)、薬の準備、その他で休む暇もなく、2時間あるはずの仮眠も思うようにならないようです。 それにしても、引き継ぎ等の仕事も含めて、午後の5時から翌日の8時頃までの15時間、ほとんど立ち仕事だというのです。たとえ2時間の仮眠があったとしても、恐ろしく大変だなというのが感想です。先日彼女の忘れ物を届けに夜中に病院に行きました。ナースステーションに行くと、広くてきれいなナースステーションで一人でカルテの整理をしていました。非常に寂しい雰囲気でした。 患者の中には衰弱している人も多いので、夜間に危機的状況になることも珍しくありません。そんなときは、スタッフが足りないため、やむを得ず他の患者は放っておかれてしまうそうです。他の階から応援を頼むこともできますが、こんどはその階のスタッフが不足してしまいます。もしこんな状況だとしたら、フッと意識が飛んだりして、医療過誤が起こるのも無理からぬことだと私は感じています。 もちろん、こんな病院ばかりではないでしょうが、何千床というベットを持つ大病院グループの実態であることは確かです。もちろん何らかの調査があるときは外面を取り繕うので、問題にされることはほとんどありません。 こうして、病院の財務体質を改善し、利益が出るようにしているのです。実際、この病院グループは、数年前数十億の脱税で一時マスコミを騒がしましたが、病院の実態まで踏み込んだところはなかったようです。 私の義理の父が入院した病院はまったく体質が違い、まさに高度医療のすべてが可能な大病院ですが、それだけに患者も多く、救急も満杯のようです。 ベット数の不足は激しく、義父は約1ヶ月半の入院中に数回病室を変えたそうです。また、少し良くなるとすぐに退院させられますし、逆に回復の見込みがないと判断された患者さんは、療養型病院への転院をさせられるようです。 治せる見込みのある患者を一人でも多く診てあげるということなのでしょうが、特にあと少しの命しかない患者さんやその家族の方にとっては釈然としないところではあるでしょう。病院としては割り切らざるを得ないのは理解できるのですが…。 医療過誤は、医者や看護師の資質の面もあるかも知れませんが、わたしには医療関係者が疲れ切っているという面にも原因があるような気がします。 また、「医者は勉強していない」とよく言われますが、臨床医は専門以外(例えば、栄養素療法について)を勉強する暇もないというのが実態なのかも知れません。★サプリメントアドバイザーが身近にいない方は、ひとみ先生までご連絡下さい。★「にほんブログ村ランキング」に参加しました。クリックお願いします!★毎週1回のペースでメルマガを発行しています。こちらもよろしくお願いします。 ⇒ http://blog.mag2.com/m/log/0000184917★ひとみ先生のホームページもよろしく! ⇒ http://www.kenko-club.jp
2006年04月26日
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<軽いふらつきが脳梗塞の発作だった!> 脳卒中というと、急にめまいがやってきてそのまま意識が薄れるとか、ろれつが回らなくなるなどの、明らかな症状があるというイメージがありませんか? しかし、そうした急性のものの他に、本人もたいしたことがないと思うような軽い症状から始まるものもあることを知っておいた方がよいでしょう。 読売新聞の医療ルネサンスに貴重な記事を見つけました。 会社経営のSさんは自転車で帰宅途中に軽くふらつきました。家に帰ってからは座っていると違和感がないものの、階段を上るとふらつきます。 「疲れたのかな。」と軽く考えていました。それでも慎重を期して、仕事が休める翌々日になって病院でMRI(磁気共鳴画像)検査を受けたところ、「脳梗塞」と診断されて、驚いたということです。 Sさんの場合は、即刻ICU(集中治療室)に運ばれ、治療を受けました。幸い病状は改善し、2週間程度で退院でき、目立った後遺症もなく仕事に復帰できたそうです。 さて、Sさんの場合は普通なら病院に行かないような症状でした。多くの場合は病院までは行かないでそのままになってしまうケースが多いようです。しかし、当然ですが、これは大変危険です。次に発作が起こったときは致命的になっているかも知れないのです。 軽い症状でも総合病院に行く人がどれだけいるでしょうか?疑問ですね。 <脳梗塞治療のための血栓溶解剤について理解しておこう> 2005年10月に保険適用されたtPA(ティッシュー・プラスミノーゲン・アクチベータ)という血栓溶解薬は、従来から使われていたウロキナーゼという薬剤よりも優れているのですが、発病から3時間以内でないと使えません。ですから、急性のもので病院に担ぎ込まれるようなケース以外は使えません。 Sさんの場合でも48時間以上経っています。幸い回復できましたが、このようなラッキーなケースはむしろ少ないのです。多くの場合は命は助かっても障害が残ってしまうのです。 <効果的な対処法はあるの?> それでは、実際的にはどんな対処法が考えられるでしょうか? 発病してからの対処法というのは、もうこれは病院に任せるしかありません。tPAは3時間以内ですので、激しい症状のものを除くと、なかなか使えません。そうすると、気長に血栓を溶かす薬剤(例えば、ウロキナーゼ)を使い、退院後も一生薬を離せない生活になります。しかも、それぞれ副作用も報告されており、日常の食生活も制限されるなど、今まで通りというわけにはいかなくなります。 ですから、長い人生を快適に過ごしていくためには、発病しないような対処をすべきなのです。そして、その方法は提案できます。 しかし、このお話しをしてもほとんどの人はその対処法を取ろうとはしません。全く健康と思えるときから行うからだと思います。 しかし、もう何回も書いてますが、健康という状態にもいろいろ段階があり、身体に全く何の問題のない人は少ないのです。ただ、日常生活を送る上で元気だし、食欲もあるし、疲れも残らないし、スポーツもやっているし、と考えているからでしょう。 それどころか、高血圧だけど薬で下げていて日常生活は元気、尿酸値が高くて痛風持ちだけど薬で尿酸値を下げていて日常生活は元気、糖尿病だけどインスリンを使っていて、日常生活は元気、という人たちでさえ、日常生活が元気であるからと、積極的な対処をしようとしません。※具体的にどんな方法を採るのかについてはまた機会を変えて書きたいと思います。もし、早急に知りたい方がおりましたら、メールにてお問い合せ下さい。※医療ルネサンス該当記事は以下のアドレスからどうぞ!http://www.yomiuri.co.jp/iryou/medi/renai/20051206ik01.htm★サプリメントアドバイザーが身近にいない方は、ひとみ先生までご連絡下さい。★「にほんブログ村ランキング」に参加しました。クリックお願いします!★毎週1回のペースでメルマガを発行しています。こちらもよろしくお願いします。 ⇒ http://blog.mag2.com/m/log/0000184917★ひとみ先生のホームページもよろしく! ⇒ http://www.kenko-club.jp
2006年04月16日
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マクロビオティックって知っていますか? 「もちろん。ダイエットに取り組む人なら常識よね!」 「えっ、なにそれ。聞いたこともない。」 「ああ、よく健康雑誌や女性誌で記事になっているの?」 「確か、健康食品で“マクロ…”とかいうのがあったような~。」 「それは、マクロダイエット(MD)のことでしょ。全然違うよ。」 と、いろいろな反応が出てきました。 では、実際のところ何なのでしょう? マクロビオティックは一般には縮めてマクロビとも言われていますが、ハリウッドのスターがはまっているダイエット法だと言われています。トム・クルーズやニコール・キッドマンも信奉者だということです。 「ああ、やっぱりアメリカ発信なのか?」 と誰でも思ってしまうのですが、実はなんと発信地はわが日本なのです。 「えっ、まさか!」 そのまさかなんです。しかも、マクロビオティックのルーツとも言われる本も発行されていて、それはなんと、なんと昭和14年(1939年)の発行なのです。 「え~っ!信じられない!私の親もまだ生まれていないよ!」 「太平洋戦争のちょっと前だね。」 そんな時代に発表されたものではありますが、後に復刊されているので、今でも読めますから、ぜひ読んでみては?(古本だとは思いますが~。) 基本的に自然食ですから、食費は少々張るかも知れません。ただ、真剣にマクロビに取り組んでいれば、今まで想像以上に食べていた間食がなくなり、肉や魚等の高めの食材をあまり使わなくなるので、全体としてはむしろ食費が下がったという人も結構いるみたいです。 「食事が楽しみ」という人には実行が難しいのでは?とも思われますが、いわゆるグルメスポットで食事を楽しむということはできなくなるかも知れませんが、作る楽しみ、素材を活かした食事をゆっくり味わって食べるということが楽しくなる人も多いようです。 業者の中には、マクロビを試すセット等を用意しているところもありますので、とりあえずそういうのを手に入れて、マクロビ体験をしてみては? それでは、今回はおわり。※お知らせ※ この楽天のブログですが、当初はかなりの頻度で更新をしていました。訪れてくれる方もかなりおり、順調な滑り出しだったと思います。 しかし、内容と全く関係のないトラックバック、特にアダルト系がとても多くて非常に不愉快な思いをしていました。毎回の削除も煩わしくて、ついに他のプロバイダーのブログの方に移行させてしまいました。こちらの方は、へんなトラックバックが張られることもなく、快適です。 ただ、せっかく作ったブログですから、どうしようかと考えていたのですが、復活させることにしました。もう一つのブログと同内容になることもあるかも知れませんが、まだ読んでくださいね。 なお、そちらのブログ、ホームページ、メルマガもありますので、ぜひご訪問下さい。★サプリメントアドバイザーが身近にいない方は、ひとみ先生までご連絡下さい。★「にほんブログ村ランキング」に参加しました。クリックお願いします!★毎週1回のペースでメルマガを発行しています。こちらもよろしくお願いします。 ⇒ http://blog.mag2.com/m/log/0000184917★ひとみ先生のホームページもよろしく! ⇒ http://www.kenko-club.jp
2006年04月12日
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