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ドイツ・フランクフルト市内のグルテンフリーのお店で軽めのランチタイム。グルテンフリーでアレルギーに対応していることもあって全体的にお高めなお店でした。お味は綺麗なマンションの一階にあるお店でした。駅のホームからお店が良く見えます。車体が見えてから走っても間に合いそうな距離なのでお店も見つけやすそう。14:15にはトラムの駅へ。トラムの駅の切符自動販売機。カード払いもできますがここは現金で(個人的な意見ですが海外の自販機でカード使用はちょっと怖い)路線図と時刻表もありました。運行本数も多くてありがたや~グルテンフリーのお店、トラム最寄り駅の駅名はこちら。……読めませぬ💦トラムで移動して14:35頃にはレーマー広場へ到着です。2014年に来訪して以来、9年ぶりの訪問ですが殆ど変わりなし。相変わらず雰囲気の素敵なところです。ドイツらしい木組みのかわいい建物がいっぱい!以前見かけたプレッツェル売りの屋台等は見当たりませんでしたが、カフェやレストランがあって賑やか!価格設定はちょっと高い気がします。観光シーズンとはずれているからか人が少ないのか…それともお昼時だからか歩いている人は思ったより少なめでした。こちらは確か市庁舎だったかな?残念ながら中には入れませんでした。ちょっと脇にそれると木組みのお家はありません。「正義の泉」女神さまの像があり、視線の先に市庁舎がある。市庁舎を監視しているのだとか。ドイツ料理のお店。シーズン中だと店の前にテラス席が設置されて賑やかなところだそうです。
2024.05.31
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日本時間の真夜中に送られてきたフランス・アルザス・カイゼルベルク辺りの写真たち…いや、人のこと言えませんけど姉夫妻よ、まだヨーロッパにいるのーーー!?ヨーロッパのお城や教会は日本のものと違った良さがあるので写真で見るだけでも楽しいです。もちろん日本のお城や神社仏閣の建物の雰囲気も大好きです!!ジブリ映画の舞台になったといわれる街の中らしい。まるで映画の世界に入り込んだような素敵な雰囲気が◎!「素敵」としか表現できない…ジェラート美味しそーーー♡ヨーロッパで買うアイス系は大きくて一人では食べきるのが大変なくらいですが濃厚で美味しいものが多いんですよね!特にミルク系の濃厚さはたまらん・・・っっバレンシアで食べたジェラートやあれこれを思い出します。パン屋さんで買った美味しそうなパンたちと果物。この写真夜中の1時前で小腹が空いていたときで・・・我慢できず・・・・・・・・夜食にカップなヌードル食べちゃいました(;・∀・)ホントはパンを食べたかったけれど夜中にコンビニに走るのは流石にいかんいかん。美味しそうなクロワッサンやデニッシュ系にバゲッドに菓子パン系。写真を見返すだけで美味しそうでたまらんですわー。
2024.05.30
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現地在住の知人Tさんに案内してもらい、おすすめのカフェに連れて行っていただきました。市内中心部から少し離れたところにあるので少し時間はかかりましたがドイツの町並みを見学しつつの移動なので楽しかった!外からはわかりませんでしたが店内はお客さんで結構いっぱいになっていました。入ってすぐにあるショウウィンドウに美味しそうなケーキやお菓子がズラッと並んでいます。写っていませんがこのケースの左手にはパンも有りました。これらすべてがグルテンフリーなのが凄い!見た目は通常の小麦製品と特に変わりはありません。丸い小さなこのお菓子、お店の推しなのか大量に用意されていました。カード払いができるので一安心。席はたまたま4人席が空いていたのでそちらへ座らせていただきます。店内からトラムの駅が見えます。水は有料なので炭酸水を注文。サイズが大きめなのでTさん親子と分けっ子です。ドリンクや軽食メニュー。通常のカフェより全体的にお高めの値段設定です。まずはドリンクを注文。美味しそうなジュースもありましたが悩んだ結果デカフェを頼みました。(甘いものも頼むので)お店の近くにトラムの駅があるので移動は楽。カフェの前をトラムが行ったり来たりしていて電車好きの人にはたまらないかも。グルテンフリーのプレッツェルとスティックパイとタルトっぽいお菓子。日本のケーキやパンよりは大きめだがドイツの通常プレッツェル等と比べるとちょっと小さめサイズ。お値段は割高。プレッツェルの見た目は通常のものと変わりなし。もっちり感が高いかも。ベリー系のジャムを付けてもいただきました。ほのかな塩味と優しい甘さで美味しい♡サクッとした食感とふわっとした食感が入り交じるお味。奥に映るブルーベリーと一緒に食べると一層美味しさが増します。Tさん親子と共に注文した品々は完食。結論から言うと全体的に「高い」の一言になります(汗)完全グルテンフリー、アレルギーに対応、加えて美味しい!なのですが、注文した品数と値段が釣り合っていないというかなんというか…これだけ通常の小麦製品と変わらない味を再現するためにはかなり開発費用とかかかっているだろうし、レシピ通りに作るためには原材料費もかかっているでしょう。それらのことを考えると高額なのも頷けるかも。ただ、アレルギー持ちでなければ交通費をかけてまで訪問するのは費用的に大変かと思います。
2024.05.29
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ついに1ユーロ170円を超えてしまいましたか💦※2024年5月28日時点両替所で交換するとなると手数料が上乗せされるだろうからもう少し上がるだろうし‥‥‥9月〜10月の旅行で利用予定のホテルやアパートは既に支払いが完了しているので影響は少ないでしょう。ですが、このままユーロ高が続くようであれば現地滞在費用がかさむのは確実です💧キッチンのついていないホテル滞在の時、朝は近所にあるカフェでモーニングとか考えていましたが、ランチやディナーに予算を回してひかえた方が良いだろうか?とはいえ、折角の機会なので外食も楽しみたいし。うーむ‥‥‥‥‥現時点で考えているのは・日本から基本食材は持って行く(お米やうどんとか)・調味料類もなるべく持って行く・ドイツ、スペイン、台北へ持ち込み可能な食材のレトルト食品、インスタント食品も持って行く・水のペットボトルも持って行く・旅先では1日1回は自炊する対策というほどではありませんが、ユーロ高だからといって節約だらけの旅行は悲しいので工夫して楽しみます!
2024.05.28
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姉夫妻から今度はフランスの写真が送られてきました。まだヨーロッパにおるんかいな(;'∀')フランスと言ってもかつてはドイツ領だった「カイゼルベルク」。名前も「~ベルク」とドイツっぽいしさもありなん。しかもドイツ語が通じるみたい。陸路をレンタカーで移動したようです。「ハ〇ルの動く城」に出てくる街に近いところらしい。言われてみれば雰囲気似ているかも?観光客はそこまで多くないようです。お花が鮮やかできれいなものが多かったようです。カイゼルベルクで泊まるアパートの写真まで送られてきて見てビックリ‼なんてお洒落なんだろう・・・センスのある家主さんなんだろうな。調度品も落ち着いた色合いで素敵です✨次の日は映画の舞台になった街へ行くらしく、気持ちを高めるためにわざわざ映画を観るんだって!
2024.05.27
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前日遅くまで寝られずスーツケースの整理やらなんやらをしていましたがこの日2023/3/24㈮、07:00くらいに起床。スーツケースの整理整頓の続きを行う。頼まれた物やお土産が増えに増えてスーツケースが二つもあるのに既にぎゅうぎゅう詰め💦更にあれこれ追加される予定だったので機内持ち込みで手荷物を増やすことを決めたのでした…この日はフランクフルト市内観光の前に「pcr検査」を受けるので「何事もありませんように!」と祈りつつ行動していました。09:30頃に知人Tさんたちと合流。FRAと空港駅の中間あたりに検査場があったので(2023年3月24日時点で)まずはそちらへ向かいます。12:00頃には検査が終了。私のほかにも観光客らしき人たちが検査を受けていましたがそこまで混雑はしていませんでした。検査費用は約100€もかかりかなり痛い出費ですわ。これだけあればもっとできることがあっただろうに( ;∀;)ホテルに荷物を置いたりトイレを済ませてから再度出発。メトロを使いフランクフルト市内へ向かいます。広告看板が少なくシンプルな雰囲気。空港と長距離線の駅があるので大きなスーツケースを持った人が多かったです。電車内の様子は無用なトラブルを避けるためもあって撮っていませんが、車内は妙に狭かった気がしました。気のせいかな?お昼時なので先ずは食事をしようということになりまして、Tさんおすすめのお店に向かいます。レストランの最寄り駅へ到着。周囲は住宅街のようで人通りはそれほどありません。振り返って最寄り駅をパチリ。路面電車の線路沿いに進んでいたらかわいらしいチョロキューのような電気自動車を見かけました。色鮮やかな野菜や果物の並ぶスーパーを発見!キッチン付きのホテルだったら何か買って料理をしたかったな~並んでいるマッシュルームが巨大すぎて(拳くらい)最初はマッシュルームとは気が付きませんでした。珍しく小分けのビニール袋に入れられた野菜たち。路面電車や車がそこそこ走っていたので埃をかぶらないように袋詰めしてあるのかな?まだ外出中はマスク必須の時期だったので余計に人通りが少なかったのかも。レストランの看板が見えてきたぞ!知人Tさんの息子さんがテンション上がってきたのか走って先にレストランへ向かっていったのがなんだか可愛かったな💛
2024.05.26
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本日やっと2024年9月1日〜10月6日の「ドイツ&スペイン旅行」での利用アパートやホテルの予約が完了しました!狙っていたところが埋まっていて探し直している間にユーロ高のあおりを受けて宿泊費だけで60万円を超えてしまうという結果に(-_-;)なるべく自炊せねば!!
2024.05.25
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時差の関係で夜中や深夜に姉たちから送られてくるドイツの風景。レンタカーを借りてドイツを回っているらしい。列車やバスやらでないので時間を気にせずにすむのと荷物(スーツケース)を持って移動しまくらなくてすむのでとても楽なんだとか。国際免許までとっていくのだからすごい行動力だなーと感心しぱなっしです。ここはどこだろう?リバークルーズでもしたのかしら。まるで映画の中の世界のような素敵な風景。ドイツにはこんなところが現実に存在するのか・・・ここはどの辺りかわかりました!!奥に映るノイシュバンシュタイン城と牧場の牛さんたちが非常に絵になります。2024/9~10月のドイツ&スペインは一人旅の予定なので姉夫妻のようにあちらこちらと回るのは中々厳しいかもしれません。これだけ素敵な写真が送られてくると無理をしてでも行ってみたい気もしますが。無理をしすぎると旅の殆どの期間をホテルやアパートで過ごす羽目になりかねませんのでやっぱり無理は禁物かな・・・
2024.05.24
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姉夫妻から日本時間では深夜、現地では真昼間からビアホールの写真が送られてきました。ミュンヘン観光の定番ともいえる国営ビアホール「ホフブロイハウス」昼間ですが大盛況だったそうです。大きな白ソーセージ(皮は食べずむいて中身だけ食べる)、スープ、でっかい肉の塊とじゃがいも団子(かなり大きい)10年前にミュンヘンへ行ったときに食べたお料理はことごとくしょっぱくて喉が渇いてたまらんかったですが、今も変わらずかなりしょっぱいらしい。体調がイマイチの時には辛いくらいの濃さとのこと。ホテルの部屋で日本から持っていたインスタント食品を食べようにも、ミュンヘンのホテルは電気ポットが置いていないところが多いので大変らしい。※2024/5/23現在今回あると思って持っていかなかったから部屋で暖かいお茶やコーヒーは勿論、暖かいおかゆやお味噌汁も飲めなかったようだ。荷物は増えて重くなりますが行くときは電気ポット忘れないようお気を付けを!手元に映るビールのグラスの大きさが冗談のようにでかい💦私一人で行ったら確実に半分以上残してしまいそうなビールの量。ドイツではこれが普通なのか…※ケルンなど一部地域では200mlくらいのグラスで提供される所もあるそうです
2024.05.23
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リューデスハイム観光を終えて知人Tさんにホテル近くまで送っていただきました。有難うございます!この時点で疲れにプラスしてワイナリーで頂いた白ワイン数種のおかげで酔いもそこそこあり、すさまじい眠気に襲われておりました…いくらホテルまで2,3分のところまで送っていもらっていても部屋に入るまで気は抜けません。何とか無事に部屋へ戻ったものの、いったい何時についたのか全く覚えていないという・・・(;'∀')よく無事でした💦次回旅行時は一人なので気をつけねば!何とかシャワーを済ませてベッドへ。「よくねたー」と思って起きたらまだ真夜中・・・今度は眠れなくなったのでリューデスハイムで買ったものやTさんにお願いして買っておいてもらった有名店のバームクーヘンなどお菓子類を整理しました。上の写真の品は確かグルテンフリーのバームクーヘン。バームクーヘンは日常に食べられているお菓子ではないので意外と手に入りにくいと聞いて驚いたな~リューデスハイムの聖ヒルデガルド修道院で購入したハーブティー。家族から頼まれたものや自分のもの入り混じっています。そこそこのお値段がするのと修道院でしか買えないのもあって大事に飲んでいて一年以上たった今(2024/5/22)もまだ何とか残っていたり…頼まれたドイツの歯磨き粉、チョコレート、フライパンで調理できる麺料理の袋。特に右端のチョコレート二種は日本の半額以下で買えたので助かりました。安売りになっていたイースターのチョコ、グルテンフリーのお菓子屋頼まれたワインによく合うというリッツみたいなお菓子。自家消費用の品とお土産用の品々。これらの品は帰国後、実家の駐車場にある大型冷蔵庫に入れていたのですが家族が冷蔵庫からものを取り出すときに邪魔になるからとこれらの品が入った箱を外に出し、うっかりそのまま放置するという事件が発生!しかも真夏かという暑い日だったためチョコは溶けてしまいお土産として渡すことが出来なくなったという悲しいオチがあるのでした(´;ω;`)勿論もったいないので自家消費しています。もはや夜食なのか何なのか解らない時間に食べることにしたのは・・・「メット」豚さんの生ひき肉です。「生」です。見た目はネギトロ。お味もほぼネギトロみたいなものでワサビと醤油、ネギに白ごはんがあれば完璧!スペイン・バレンシアでお世話になった方へ残っていた醤油やワサビ缶、アルファ米のお米等置いてきてしまっていたのでパンに塗って食べました。白ごはんに乗せて食べてみたかったなー…Tさんに通販で買ってもらっていたバームクーヘン其の二。修道院で購入した大型インコの描かれたメモ帳。インコが可愛くて買わないという選択肢がありませんでした。ドイツのシュペッツレと焼きそばみたいなもの。フライパン1つで調理できるもので帰国後試しました。・・・・・・めっちゃジャンキーなお味で日本のスナック系お菓子っぽいものでアレンジ必須な品(パスタはチーズや卵を追加、塩も。焼きそばは塩コショウに最終的にソースも追加)一番左のは修道院で購入したジャムのようなゼリーのような不思議な品です。お勧めされたので買ってみました。Tさんがくださったフランクフルトの路線図。様々なポイントをこの裏にびっしり書いてくださったのでとても助かったのでした。Tさん有難うございました!海外ではスマホだと万が一つながらなかった時の為、紙媒体で一枚は路線図や地図を持っていた方が良いと思います。※個人的感想です
2024.05.22
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ドイツ・リューデスハイムの「ツグミ横丁」から移動。見学させていただく予定のワイナリーへ向かいます。普通のドイツの街並みを進んでいきます。ワイナリー近くに行くと少し雰囲気がドイツらしくなってきました※個人的感想ですトイレ休憩でドイツの有名スーパーへ立ち寄りました。異国のスーパーってなんでこんなに楽しいのだろう…ついにワイナリーへ到着!こちらのワイナリー、レストランも併設しているのですが3月はまだ営業していない時期らしく立ち寄ることが出来ませんでした。後数週間で営業シーズン開始だったらしく、その時に来ていたらワインとお食事を堪能できたのですが残念です。ワイナリー「ハム」さん。現在日本に帰国されている知人が務めていたワイナリーです。可愛らしい入り口付近のお庭の様子。営業シーズンならこちらでお茶も楽しめたのでしょうな…待ち合わせ時間の14:00頃にワイナリーの内部へ入らせていただきました。なんと、残念なことにこの時期はワイン製造ラインは稼働しておらず、ワイン樽の並ぶエリアは見学できませんでした( ;∀;)この建物はレストラン部分だそうです。知人から頼まれたワインを受け取ったり、こちらからのお土産を渡したり、知人の素晴らしい勤務態度をワイナリーのオーナーから聞いたり…レストラン内部をあちこち見学させていただいたりとかなり楽しませていただけて有難うございます!その後、一息入れたころにこちらのワイナリーで作られたワインと、レストランで出されているお惣菜をおつまみで出してもらい頂いたりと、製造ラインは見られなかったもののかなり充実した時間でした。ワインは「白」で少し炭酸が入っているような感じで大変美味しゅうございまして・・・お酒はあまり飲まない方ですが何度かお代わり。お魚料理だけでなくお肉料理も合いそうな印象です。
2024.05.21
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2024年5月19日のドイツ・モーゼル地方の様子が姉夫妻から送られてきました。一部地域では川が氾濫していて大変なことになっているらしい。しかも100年に一度という霜被害により、ブドウの木が被害を受けて収穫に影響が出そうなんだとか。
2024.05.20
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12時35頃にはレストラン内部へ入りました。店内はかなり広くて奥の方までテーブル席がたくさんあります。シーズンの真っ只中で来客が多くてもかなりの収容力がありそうだ。この食事の後にワイナリーを訪問する予定なのでそこまでのんびり出来ませんがそれなりにゆっくりはできます。メニューは「これはこんなメニューだ」と知人Tさんに教えてもらいながら選びました。ドリンクは炭酸水で。ワインもそこそこの種類が有りましたが飲んでしまうと動きたくなくなるし寝てしまいそうなのでやめておきました。「グラーシュズッペ」というドイツのスープ知人Tさんの息子さんと娘さんが頼んだ「お子様用セットメニュー」中々の量だ。「グラーシュズッペ」には細切れのお肉屋野菜がたっぷり入っていてこれだけでお腹いっぱいになります。Tさんと分けっこしました。お味はビーフシチューのようなそうでないような…美味しいですが例えが見つからない。Tさんが頼んだのは確かシュニッツェル奥にあるのは「ザワークラウト」手前はTさんおすすめの「血入りソーセージ」シュニッツェルと血入りソーセージを交換していただきます!濃厚なクリームソースがたっぷりかかっていてウマウマー💛「血入りソーセージ」はソーセージというよりレバーそのもののお味。私は好きなお味ですが濃厚なレバー感がありますので生臭さが苦手な人は無理かも。サラダはかなり山盛りだったので一つを皆で分けていただきました。手前にあるペースト状のものは何だったか忘れましたがリンゴのペーストというか、リンゴジャムのようなお味でした。パンがあれば塗って食べたら美味しいかも。食後はワイナリーを訪問するために移動します。一時間以上たっていましたがメイン通り以外のお土産屋さんは開いておらず見学できず。青空が見える程天候が回復していたのもあり、通りの雰囲気が少し明るくなっていて印象が少し変わっています。お店が開いていたらもっと良かったなー…次回ドイツ訪問は一人なのでどうなるかわかりませんが、ここは再訪してみたい場所の一つです。
2024.05.18
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前日入りの関空ホテルも含めて順次予約を進めていますが……ホテルやアパートの代金がかつて無いくらい高くなっています(;´Д`)ホテル予約サイトやエアビーで探していますが、ユーロ高だけでなくうっかりオクトーバーフェストの時期に重なったのもあって凄まじい金額です。英語力は勿論、ドイツ語もスペイン語も流暢に喋れるわけでもなし。駅からスーツケースやリュック等持って宿までバスや電車で移動はなるべく避けたいし、安全面も考えてドミトリーやお風呂やトイレが共同のお安めホテルもさけ、立地が良くて移動がしやすいところを探していますが条件の良いところは当然お値段も「イイ」ので大変です。本当に「イイ」お値段で(予約完了したわけではありませんが)ざっと計算したところ約606.105円流石にこれはちょっと・・・現地ではなるべく自炊やスーパーで購入したものを部屋でいただくとかした方が良いかもしれません。かといってそれだけではドイツ料理が堪能できないのでどこを絞るべきか悩みます。皆さんは海外旅行でどこを絞りますか?
2024.05.17
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姉夫妻から数日ぶりに送られてきた写真。ホーチミンとトルコからの写真の次はなんとドイツから送られてきました!まさかドイツまで行っとったんかーーーい!!おそらくリューデスハイムかガイゼンハイムの写真。2023年3月に見た風景と似ているので同じあたりに行っているらしい。詳細が書かれていなかったので風景から独自の判断です。ホリデーハウスなるところに宿泊したそうです。この素敵な城趾はどこだ!?おそらくライン川沿いのどこかの古城だと思われますが詳細はわからず。今夜は古城ホテルに泊まるんだとか。時差の関係で思いがけない時間に写真が送られてきてちょっとビックリしますが…姉たちが楽しそうで何よりです。料理の写真が少ないのは夜中に写真を見ることになるであろう私への配慮だったりして
2024.05.16
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「つぐみ横丁」のメイン通りが見えてきました。開いているお店はあるかな?と心配しつつ向かいます。営業中のレストランを発見!しかも隣にあるお店も開いています。他のお店は営業していないのでこの2店にお客さんが集中しているみたいです。集中と言ってもそこはオフシーズン。通りには殆ど人はいませんし店内も両店とも空いています。お土産屋さんもちらほら開いていますが先に昼食です。知人一家の皆さんとどちらのお店にしようか悩みましたが「ドイツ料理」のお店を選択しました。入口には日本語が書かれていましがメニューはドイツ語。ワインなのかコーヒーなのかよくわかりませんがそこそこのお値段。メニュー数はかなりあって見ているだけで楽しい!ドイツでしか食べられない名物が食べたいなーと探しますがどれがどんなメニューかは知人に聞かないとわかりません(汗)スペイン語ならメニュー内容は何となくわかるのですが。よくよくみたらドイツ語の下に英語で簡単な説明が書かれていました。まだシーズン前らしく白アスパラ料理は無いようです。残念!ちょっと生臭くて好き嫌いが別れるけれど「血入りのソーセージ」がおすすめとTさんのお言葉。今は日本で食べられなくなりましたが生レバ大好きだったし、焼レバーも大好きなので問題なし。折角なので「血入りのソーセージ」を選択します。他にも数品選んであれこれお話しながら料理が来るのを待ちました。
2024.05.15
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2024/9/2(月)から旅行開始の予定でしたが関西国際空港近くのホテルへ前日入りすることにしました。なので実質9/1(日)からスタート!関空から台北を経由してミュンヘン(МUC)へ到着後ミュンヘン-3泊アウクスブルク-3泊シュトゥットガルト-1泊ハイデルベルグ-2泊ケルン-2泊ケルスターバハ(フランクフルト空港近くの街)-4泊スペインでは行き先をどこにするか悩んでいましたが「アンダルシア地方」に決定2024/9/17(火)にドイツ・FRAからスペイン・マラガへ移動。マラガ-3泊グラナダ-3泊コルドバ-3泊セビーリャ-3泊ヘレスorカディス-3泊2024/ 10/ 2(水) スペインのヘレス・デ・ラ・フロンテーラ(XRY)からドイツ・ミュンヘンへ移動。ミュンヘン(МUC)の空港内ホテル-1泊2024/10/3(木) ドイツ・МUCから台北へ台北-2泊2024/10/6(日) 台北から関西国際空港へ大体こんな感じに日程を決めたので今は時間のある時にホテルorアパート探しをしています。今回は同じホテルやアパートに長期滞在では無いので、そのことも十分考慮して進めて行こう!
2024.05.14
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2024/3/23、リューデスハイムは観光オフシーズンなのか観光客は私達含めて超まばら・・・飲食店もお土産屋さんも殆ど開いていません。開いているかと思えば開いていないお店が多いのなんの。丁度お昼時なのにな…昼食をいただこうにもお店が開いておらずこのままではありつけないかも…折角ドイツ料理を堪能できるチャンスなのにサンドイッチとか軽食になりかねない状況に。明かりがついていてメニューや椅子や机がセットされているのに開いていないのはひょっとして開店前なのかな?大通りにはちらほら人影がありました。シーズン中はかなりの人手らしいのですがこれでは想像がつかないな~通り過ぎそうになった道が「つぐみ横丁」と聞いてΣ(´∀`;)ガイドブックや動画で見たのと雰囲気があまりに違って「つぐみ横丁」に来た気がしない(汗)先程の通りよりお店が殆ど開いていないのでかなりさみしい雰囲気です。お店の明かりがついていないから余計に薄暗い感じです。ドイツの各都市で買うようにしている小型のビールジョッキやグラス(都市名が印字されているもの)を買いたかったな。ですが商品は展示されていてもお店が開いていないので購入できず。ホテルもやっていないのか真っ暗でした。シーズンオフに加えて例の流行病の制限がまだ少し残っている頃だったのでそれもあるのかも。次のドイツ旅行のときにリベンジ訪問できるといいな。お店が殆ど開いていなくてお店巡りは出来なかったですが、素敵な町並みを見られてのは知人一家のおかげです。一人では来れなかっただろうから…Tさん、ありがとうございました!!
2024.05.13
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修道院を見学後、丘を降りてリューデスハイムの街中に向かいました。駐車場のすぐ横を線路が走っています。異国の線路は何故か気になる…幸い知人のお子さんも興味を持ってくれて少しだけ見学しました。残念ながら電車は通りませんでしたが。近くに「ツグミ横丁」と言われる所があるそうで、そこで昼食を取ろうということになりました。移動を始めたら左手から消防車が!海外の消防車はリアルで見るのは初めてです!すぐそばに停車して何やら作業を開始。車種といったことは詳しくないのでよくわかりませんが日本のものとは違った部分があって見ていて楽しかったです!近くにあったアジア料理のお店。テーブルや椅子は置いてありますがこの日は営業はしていないようでした。観光客は勿論、地元の人も殆ど歩いていません。観光シーズンから外れているためか、店は飲食系、お土産系のお店も殆ど開いていませんでした。なのでとてもガランとしていてちょっと寂しい雰囲気です。観光案内書は開いていました。ジェラートやパフェ、クレープといったスイーツを扱うお店は開いていました。日本の真冬のような寒さ(3月後半)なのにちらほらジェラートを食べている人がいてビックリです…(;'∀')当時のレートで1つ大体945円くらい。私からしたらかなり大きいので買っても食べきれる自信はありませぬ。うんうん、わかるよ!アイスやジェラートのケースはキラキラして見えるもんね!「食べようか、どうしようか」と悩みましたがこれから昼食なので流石にやめておくことになりました。食後、お腹にも時間にも余裕があれば買ってみたかったな~。
2024.05.12
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2024/5/10、用事があって出かけた姫路。仕事があれば移住もありと最近考える程お気に入りです。そんな姫路駅前にある商店街にあるスムージーのお店です。以前も一度来たことがあって写真も上げていたかと。お値段は多少しますが作り置きとかではなく、注文してから作ってくれるので出来立てを頂けますよ!カード払いもOKでした。期間限定メニューのいちごスムージーを購入。サイズは小さめですが濃厚です。氷は入っていませんがよく冷えて美味しいみっちり入っているのですするのに少し力が要りますが、一杯で満足できるお味です。前回訪問時に頂いたレモンのスムージーは期間限定だったのでありませんでした。
2024.05.11
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また姉夫妻から送られてきた羨ましい写真の数々をご紹介です。ホーチミン発イスタンブール行きのターキッシュエアラインのビジネスクラスシート。以前見たシートと全然違う!個室感が凄くアップしていますしえらくスタイリッシュになっています。一回目の機内食の前菜。メニューは送られてこなかったのでわかりませんがトルコ料理っぽい。メインはおそらく牛肉。ステーキかな?デザートはフルーツの盛り合わせを選んだそうです。トルコのお菓子とかは選ばなかったみたい。ターキッシュエアラインズのビジネスクラスは「全てにおいて過去最高のビジネスクラス」とのこと。話には聞いていましたがそんなに凄いのか…(;゚д゚)ゴクリ…到着前の朝ご飯はオムレツ、焼いたじゃがいもとトマトとキノコが付け合わせ。イスタンブールの街の様子の写真まで送られてきました。姉夫妻は行動力があるのは解っていましたがここまでとは…トルコに個人で行くのは中々凄い!うわーうわーこのトルコの素敵な街並みを見られるなんてうらやましーーー‼野生?の鶏が街中を歩くトルコ・イスタンブール。トルコは猫だけでなく、生き物全般に優しいのかな?中東っぽくもあるしヨーロッパっぽくもある(個人的には)、そんな印象です。
2024.05.10
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2024年5月7日㈫、姉夫妻から送られてきた羨ましい写真の数々をご紹介です。羨ましいビジネスクラス利用で、しかもラウンジはたっぷり堪能できたとのこと。2023年3月は保安検査でかなりの時間がかかり、ラウンジは人でいっぱいで全然ゆっくりできなかったので羨ましいな~…羽田空港の国際線ビジネスクラスラウンジ。12:30頃はガラガラだったみたいです。ANAラウンジのヌードルバーで豚骨ラーメンは食べたそう。17:00頃出発の羽田発ホーチミン行きのANA便では機内食はワンプレートで提供されたそうです。軽食はお腹がいっぱいで食べなかったらしく「もったいないな~」とついつい思ってしまいました💦魚もお肉も美味しそう・・・ホーチミンの街の様子。この日は某国の植民地支配から解放されて70年の記念日・・・の、次の日。美味しそうなフォーの写真が送られてきたのは小腹が空いている時間帯でした(;'∀')いーいーなーーーー🤤
2024.05.09
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修道院を見学後、周辺を少し散策しました。修道院の一部にはカフェがあります。この後昼食なので寄りませんでしたが、修道院のカフェなのでとても気になります。車が無ければいつの時代の写真なのかわからなくなりそうです。遮るものがないので遠くまで見渡せて素敵な風景です。ハイキングコース的なものもあるみたい。鶏小屋を発見!パンでも持っていたら寄ってきそうな雰囲気でしたがこの時はニワトリさんたち寄ってきませんでした。修道院のショップに売っていた謎のハーブらしきもの。後で調べようと思って撮ったものの未だに解らず・・・
2024.05.08
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修道院の聖堂から出てお庭を見学です。丘の上の方にあるのでリューデスハイムの街並みが良く見渡せます。静かで落ち着いた空間です。聖堂の入り口わきにポツンとある椅子。景色がゆっくり見学できそうな雰囲気です。修道士の方が生活されている空間でもあるので騒がず、なるべく大きな声を出さず小声で知人と会話しました。修道院の周辺は一面ブドウ畑でブドウが実る時期には一層見ごたえがあるらしい。宿があるそうですが宿泊する人以外は入れないみたい。敷地を可能な限り見学して修道院のショップを目指します。
2024.05.07
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「聖ヒルデガルド修道院」内の様子の続きです。キラキラ派手な要素は殆どなく、落ち着いた内部です。木製部分も多い。この後予定があるのでそこまでゆっくりできないのが残念ですが、この修道院に来られただけでも大変ありがたい・・・知人の手助けが無ければここまで来られなかったことは確実です。主に語学的な問題で💦聖堂内の歴史的な部分を取材なのか、修道院が記録しているのかはわかりませんが、修道女さんが説明されていました。写真を撮ったり動画を撮ったり。知人と「取材かなー?」なんて小声で会話。カメラに映らないよう、邪魔にならないように気を付けながらロウソクを奉納。
2024.05.06
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ドイツ在住の知人Tさん御一家に「リューデスハイム」へ連れて行っていただきました。10:50頃には到着して「聖ヒルデガルド修道院」を見学開始です。修道院の周囲は一面見事なブドウ畑でした。関係者の車両だけでなく、観光客の車もたくさんありました。レストランやお土産屋さん、自販機コーナー等々ありますが基本ここは「修道院」。実際修道士の皆さんが生活されている場所なので敷地内ではつい小声になりました。映画や物語に出てきそうな素敵な外観。華美でなくシンプルな印象ですがそこが素晴らしい。内部は修復工事中でした。お祈りをさせていただいてから写真をたくさん撮らせていただきました。私たち以外に何人か人はいらっしゃいましたが皆さん当然静かです。個人で行くには少し大変ですが一度この空間に触れてほしいです。
2024.05.05
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知人からお勧めされた地元の昔ながらの中華料理屋さん。アミティというスーパーのテナントで、結構な人気店だそうです。訪問したのは14:00を過ぎていましたが店内はほぼ満席でかろうじて空いていたテーブル席へ。知人からお勧めされていたメニューは「皿うどん」と「冷やし中華」でしたが冷やし中華はまだ始まっておらず、取りあえずお勧めされた皿うどんを注文しました。思ったよりボリュームがありましたが無事完食です。別のお客さんの注文されたものを見てみましたがラーメンも中々の量だったのでご注意を。因みにこの皿うどん、一人前700円で予想していたよりお得な価格設定でちょっとビックリでした。冷やし中華が始まったら食べてみたいし、メニューにあった「玉子焼きラーメン」も気になっています。
2024.05.04
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8:40頃にホテルを出発。ドイツ在住のTさんご一家と合流してリューデスハイムへ向かいます。部屋から見た道路を、これまた見ていたかなりの高速で走っていく・・・ここはレース場か?!と思うくらい速い。所々で通り抜ける街のどれもがかわいらしい。街を向けるとひたすら畑。街→自然→街→自然の繰り返しな風景ですがそれがまたいい味を出しています。10:10頃にリューデスハイムへ到着です。街を抜け、ブドウ畑を抜けてとある有名な大修道院へ。大修道院の周りは一面ブドウ畑。3月なので殺風景な印象ですが、実りの時期はそれは見事な風景らしいです。ブドウ畑の関係者がトラクターで時々通りがかります。観光客もこの時期にしては結構多いみたい。
2024.05.03
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2024年9月~10月のドイツ&スペインでの行き先がまだ決定していません。ドイツではミュンヘンからフランクフルトに向かって電車で移動して行きたいな、とか。スペインでは一か所長期滞在にするか何日毎かで移動するか、とか。大まかにはイメージできていますが…調べれば調べる程にあちこち行きたくなって悩んでしまうのです。特にスペインは「アンダルシア地方」か「ガリシア地方」にするかでまだ悩んでいます。早めに決めてドイツ→スペイン・滞在都市の航空券を取りたいな。
2024.05.02
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フランクフルト・ターミナルビルにあるスーパーで買い物後、18:50~54頃にホテルへ戻りました。ターミナルから出ることなくホテルへ戻れるのでとても楽でした。部屋へ向かう途中の通路から見たホテル入り口。19:00前でもチェックインをする人が結構います。通路の反対側を見ると、旅行前半に利用したヒルトンのロビーが見えました。こちらでもチェックイン待ちの行列が出来ていました。旅行前半はこちらのヒルトンの方がお得で、後半はガーデンインの方がお得。どちらにもバスタブがあるのでゆったりできました。19:10頃にホテルの部屋で夜ごはんです。スーパーで買った量り売りのお惣菜盛り合わせ。卵サラダ、麺を炒めたもの、野菜炒めっぽいもの、ゆでじゃがいも、キノコのマリネっぽいものを「盛り合わせ」というより「ごちゃまぜ状態」です。メニューに合わせて器を変えるともったいない気がしてこの状態に…ラーメンのような焼きそばのようなカップ麺があったので思わず購入したもの。気のせいか量が少なめな気がしますが思ったより美味しかったので◎!スーツケースが二つあるのにそれでも入りきらないお土産の食べ物さんたち。スペインで買ったものだけでこの量…あくまで「仮入れ」なので帰国前日はパズルをするように荷物詰めをする羽目になりました(;'∀')2023年3月23日は朝の6:00頃に目覚ましより一時間も前に起床。今二度寝すると寝坊しそうなのでそのまま起きて荷物整理してました。こちらのヒルトンの方が部屋は広めでした。旅行後半だと一泊3万円近いのは流石に無理💦8:40頃にホテルを出発。昨夜と違ってチェックアウトをする人の行列が出来ていました。
2024.05.01
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