全10件 (10件中 1-10件目)
1

今年最後の日 大晦日 数年前までは元日の朝にかけて 越年特訓を行なっておりましたが 今年は大晦日特訓ということで 午後1時から5時半まで テスト形式で実施しました 途中 普段は塾では食べれないオヤツタイムも入れて 楽しく真剣に 今年最後の勉強を締めくくりました 年明けの明日正月からも 一生に一度の高校受験に向けて 勉強するように伝えました 正月も勉強したという事実が 受験本番での自信にも繋がるはずです 今年一年ありがとうございました 来年も受験に向けて頑張っていきましょう
December 31, 2018
コメント(0)
壊れないシャーペン分解できないシャーペンがあれば授業中にシャーペンが壊れて授業そっちのけで修理に夢中になる生徒(たいていは余計に壊れていく)どんどん分解していく生徒が結構います特に男の子絶対に壊れない分解すらもできないシャーペンがあればいいのにと思いますそれにしても昔はそう容易く壊れなかった気がします技術革新したとはいえ電気製品にしても昔に比べて時限装置がついているように壊れます衣類も破れやすかったりほつれやすかったり買い替え需要を期待しているかのように作られているような気がしますそれからシャーペンの話にもどりますがシャーペンの芯をペン先から入れかえる生徒も多いです失敗してボキボキ折りながらも入れようとします芯がもったいないやろその折れた芯は教室に捨てられ踏むと汚れの原因になるし物を大事にする精神も持ってほしいですね
December 26, 2018
コメント(0)
生徒の○つけをみていると間違った問題の誤答の横に正しい答を書きなおしてすぐさま青ペンで○をつけている1人の生徒だけでなく小学生の場合ほぼ全員中学生にも同様のことをしている生徒もいる成績の優秀な子も同様である間違いなく小学校で同様の指導が行われているようである○つけの段階で誤答の横に正解を書いたからといって次から解けるようになるわけでもなく覚えられるわけでもないただ子供たちはそうしなければならないそうすることが正しい方法だと思って悪げもなくやっている意味のない間違った勉強法だと知らずに平然とやっているまさかそんなやり方を学校の先生も本気で教えるはずがないのでおそらくは間違った問題をきちんとやりなおしてそのやり直しが正解していれば青ペンで○をつけなさいという指導がやり直すという部分を手を抜いて正解を写し直して青ペンで○をつけるそれが当たり前のようになって本来の正しいやり方を忘れてあたかも最初からそのようにすることになっていたようになっているのだろう悪い方法も続けると習慣になってしまうダメな典型である真相を確かめてみる必要がありそうだ
December 21, 2018
コメント(0)

でも、生徒たち 気づいているのか?いないのか? 何も言われなかった! ちょっと悲しかった!
December 17, 2018
コメント(0)
先日の採点ミスがあった生徒僕が指摘した翌日に学校で先生に伝えたところ「もう点数は変えられない」と言われたそうだこれだけを聞けば「はっ?????????????!」ってなってしまいますよねもちろん僕は事情がわかっているので「はっ???」程度で済むのであるが要は学校の先生にとって今更点数を修正してしまうとすでに公表している得点分布表をつくり替えなければならない80点台が90点台になるので度数分布も変わってくるし微妙ながらその科目の平均点も合計平均点も変わってくる1人の生徒の点数変更のためにそこまで今更手間をかけてられない幸いにもこの子の英語の成績が点数変更で変わるわけではない(この子は中間で99点取っているのでおそらく5のままだろう)だから「もう点数は変更できない」という回答になったのだろうもちろんその事情はわかるしかしせめて僕が先にあげた理由を説明した上で「もう点数は変えれない、本当は90点の点数の答案だよ。90点だと思っていてくれていいよ。採点ミスをしてしまってゴメンね」くらい、言ってあげるべきである。もしかしたら、言われたのかもしれないがそこまでは僕も聞かなかった。ただ、これで公式記録は80点台として残ってしまう。次の3学期の結果がわからないので今言っても仕方ないがもし、3学期も90点台ならば年間90点台という記録が公式的には消えてしまう。僕はその生徒に90点だと思っときや、本当は90点の価値の結果やからな。とだけ伝えた。むしろ、もっと見つけてあげられなかった僕の方が罪悪感を感じてしまっている。(そもそも僕にそんな責任はないし物理的にむりなのだけど)
December 15, 2018
コメント(0)
定期テスト終了後毎回テストの答案を一旦回収している(問題を回収する塾は多いと思いますが答案です)生徒のテストが点数だけの結果だけではなくどんなところで間違っているのかどのようなミスをしているのか把握するためであるとはいえ言うほど正確にきっちりと分析しているわけではないざーっと見ながら気になり目に付いたところをチェックするくらいのことであるがそれだけでもなるほどなという感じで次からの指導へのフィードバックとしてインプットされていくものであるそんな作業をしているとたまにであるが採点ミスを発見することがある先述したようにきっちりと分析しているわけではないのに不思議と採点ミスのところは目に飛び込んでくる何かを訴えているように見えてくる今回は正解なのに○が打たれていなかったので見つけやすいと言えば見つけやすかった○はついていないが点数に反映されているのかどうかわからなかったので勘定してみたが反映されていなさそうだったこの点数が加算されると90点に到達する1学期からずっと90点以上を取っていた教科だけにこの発見は大きいこれでまた3学期も90点台をキープするぞという気持ちになるものだ僕もこれを見つけるまではあーあ、90点以上が途切れたかと残念だったのであるがこれでホッとしたと同時にやはり次への意気込みになる良かった良かった
December 13, 2018
コメント(0)
今回の期末テストは中2がよく頑張った全員が中間テストよりも5教科の合計が伸びているのであるがとくに桜井中学の子たちは中間テストに比べて67点52点32点という伸びである学校の学年平均が10点の伸びに対して脅威の伸びだったまあ中間テストが思ったよりも取れなかったというのもあるのであるがその反省も踏まえてぬかりなく指導できたのもあるがなによりも本人たちが頑張ったからだろうもちろんこれで気を抜いて次回は大きく下がるようなことがあってはならない中3は大きく点数が伸びたということはなかったが(もともとそれなりの点数が取れているので)今までどおりの各自の目安とする点数をきっちり維持してくれている中1は現在1人だけなのだが中学入学以来450点以上を取り続け学年で片手に入る成績を維持してくれている3学期も同様の点数をとって年間通して学年上位の成績を維持してくれることを期待したい
December 12, 2018
コメント(0)

桜井市内の小学校対抗の駅伝大会が行われた今年は初めて駅伝練習の段階から関わらせていただいた男女4人ずつの8名プラス補欠選手でチーム編成で2チームが出場した今までは行われているのは知っていたが他人事のような行事であったが大会に向けての練習から関わらせて頂くと思い入れが違ってくる1人1人の選手たちへの思い入れももちろん大きくなる残念ながら我が子は補欠選手にまわってしまったが一緒に練習し出場選手として選ばれた子たちに対して熱い思いで応援してしまうスタートが切られると最初はタスキの受け渡し場所で声援を送っていたが徐々に熱い思いはエスカレートしていき中継地点までの150m手前で待ち伏せしそこから大きな声で声援しながら並走してしまっていたそれを2チーム分繰り返しそしてついにはアンカーのときには最後の400mくらいを並走しながら声を出していたそのせいかどうかはわからないがAチームは最後の最後で前の2人を追い抜いて4位まで順位を上げてゴールした声を出しまくってもう声がガラガラ声になっていた惜しくも3位内には入れなかったが8つの区間賞のうち2人が区間賞のタイムを出し頑張ってくれたと思いますおそらく区間賞に選ばれた2人は来年行われる市町村対抗の駅伝大会に桜井市代表選手として選ばれるはずですそのうちの一人は我が塾の生徒の弟だったのですがさらに驚いたことには他の小学校ながら全選手の中でベストタイムで区間賞をとった子も塾生の弟さんでした塾生の弟たち大活躍ともに市町村対抗駅伝でも桜井市代表として頑張ってくれるでしょうそのあとは中学生になったらうちの塾に入って頑張るんやで
December 11, 2018
コメント(0)
2年生と5年生の息子たちの小学校のマラソン大会が行われたまずは2年生の2号昨年はこれといった運動はさせていないにも関わらず3位だったので今年はそれ以上の順位を期待野球を始めて約半年昨年と違い定期的に運動をしているのだからできれば1位という夢も膨らむが同じくこの半年でサッカーを始めた仲の良い子がスタートからトップを快走したままそのままゴールそして我が2号は単独2位でゴール昨年の1位2位には勝ったようだがそれ以上に成長していた仲間がいたうーーーーーんちょっと悔しいけど2号なりに成長は感じたし来年以降のサッカー少年と野球少年の対決でのリベンジに期待して今年の結果には親なりにも納得そして5年生の1号こちらには今週末に行われる桜井市内小学生駅伝大会への出場権がかかっている現状補欠に甘んじている1号であるがこのマラソン大会の結果次第では補欠から選手への昇格が5年生は盤石の1位2位がいるので離された3位狙い前もって3位集団についていき最終周回でゆさぶりをかけながら離せたら離す逆について来られたらスピードを落としゴール前のダッシュにかけろという作戦を打ち合わせておいたが展開は2人での3位争いを最終周までしていたが最終周のどこか知らない間に離していた後ろの5位組の2人に抜かれた模様で3位争いしていた子にも突き放された様子で最終的には単独の6位走行でゴール作戦どおりとはいかず駅伝の選手候補に先を許しおそらく補欠決定悔しいけど仕方ない1号なりに頑張ったと思うさてさて応援に行っていた僕ですが毎年恒例マラソンコースをあっち行ったりこっち行ったり走り回って大きな声で声援を送ってちょっと目立った親父になっている模様熱いハートを撒き散らしておりますがあまりやりすぎると学校からストップかけられるおそれあり気をつけなければ最後にもうひとつ嬉しかったことは我が子の所属する野球チームの5年生7人全員が10位以内でゴール10人中7人が占めましたやるね
December 4, 2018
コメント(0)

我が家の子供たちにはゲーム機を与えていない同級生の中にも同じ考えの家庭があったりするが大多数の家庭はゲーム機を持っている我が家でも僕のいないところでゲーム機買ってほしいと言っているらしい大多数の子が持っているのにうちの子だけ(ゲーム機のない家庭)持っていないのはかわいそうまわりでゲームの話になるとうちの子だけ(ゲーム機のない家庭)話についていけなくてかわいそうという葛藤に悩まされるのが親の本音であろうゲームだけに限らずスマホ、タブレットなどでも同じ悩みが発生する理想的なのはそれらを与えてもきちんと自己管理ができ勉強その他への影響がないようにしつけられること本人がそのように守れることであろうができないようであれば毒意外の何物でもないまた一度その快楽を与えてしまうと約束が守れないからと取り上げようとしてもなかなか上手くはいかなくなるこんなことならやっぱり最初から与えなかった方が良かったかもと新たな悩みが発生する可能性も高いこれらが原因で必ずしも学習面の足を引っ張るとは断定できないがその可能性はかなり高確率でもあるそこでちょっと極端な二者択一今がかわいそうなのでゲーム機を与えてしまうのとゲーム機を与えてしまって成績が下降していき今後の成績で苦労する我が子をかわいそうと思うかそれに結論を下すのが親の判断であるどちらのかわいそうを取るかもちろん後者は今は目に見えないかわいそうなので気づきにくいことなのであるが・・・・・・ちょっと極端すぎるかな
December 1, 2018
コメント(0)
全10件 (10件中 1-10件目)
1